JPH032120Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH032120Y2 JPH032120Y2 JP1983112968U JP11296883U JPH032120Y2 JP H032120 Y2 JPH032120 Y2 JP H032120Y2 JP 1983112968 U JP1983112968 U JP 1983112968U JP 11296883 U JP11296883 U JP 11296883U JP H032120 Y2 JPH032120 Y2 JP H032120Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- mounting
- transparent
- plate
- plates
- screw
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A40/00—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production
- Y02A40/10—Adaptation technologies in agriculture, forestry, livestock or agroalimentary production in agriculture
- Y02A40/25—Greenhouse technology, e.g. cooling systems therefor
Landscapes
- Greenhouses (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
《産業上の利用分野》
この考案は家屋内の応接室等で使用し美感を損
なうことがなく、組立を素人でも容易確実に行う
ことができる室内用組立温室に関するものであ
る。
なうことがなく、組立を素人でも容易確実に行う
ことができる室内用組立温室に関するものであ
る。
《従来の技術》
従来より室内用組立温室を組立てることができ
るようにしたものは多種多様のものが知られてお
り、又更に農業用に使用する合成樹脂膜で温度の
表示を行うことができる表示面を設けたものは知
られている。
るようにしたものは多種多様のものが知られてお
り、又更に農業用に使用する合成樹脂膜で温度の
表示を行うことができる表示面を設けたものは知
られている。
《考案が解決しようとする問題点》
ところで、従来の組立てることができる室内用
組立温室は組立てるための取付ネジが外部に露出
して室内で用いる組立温室としては好ましく無く
更に素人で組立てを簡単に行うことができない等
の欠点があつた。
組立温室は組立てるための取付ネジが外部に露出
して室内で用いる組立温室としては好ましく無く
更に素人で組立てを簡単に行うことができない等
の欠点があつた。
この考案は上記の問題点を解決したものであ
り、使用便利な室内用組立温室を得ることを目的
としたものである。
り、使用便利な室内用組立温室を得ることを目的
としたものである。
《問題点を解決するための手段》
上記の目的を達成するためのこの考案の室内用
組立温室は、温室枠体1にガラス又はビニール板
等の透明板体2を取付け、収納室3を形成した室
内用組立温室に於いて四角状の底板5の前後に透
明板引戸6,6の下摺動溝7,7を設けた下枠体
8,8を取付けると共に左右に透明側板9,9の
取付溝10を設けた下取付体11,11を固着
し、且つ底板5の隅角部12,12,12,12
に取付ネジ13,13を下枠体8及び下取付体1
1の両側に設けたネジ孔15,15にネジ挿通孔
16,16を介して断面L字状の支柱14,1
4,14,14を立設し、更に支柱14,14,
14,14の上端に前記下枠体8と下取付体11
との支柱14の取付けと同様に取付ネジ13及び
ネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して取付け
ることができる透明板引戸6,6の上摺動溝1
7,17を設けた上枠体18,18を取付けると
共に左右に小窓透明板19,19の上案内溝2
0,20を設けた上取付体21を固着し、且又透
明板引戸6,6は2分割され下枠体8と支柱14
の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔15並
びにネジ挿通孔16を介して取付けることができ
る引戸上下摺動溝22,22を備えた中間枠体2
3を取付け、又小窓透明板19,19は下取付体
11と支柱14の取付けと同様に取付ネジ13及
びネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して取付
けた中間取付体24の下案内溝25,25に支持
されると共に透明側板9の上取付溝26を設け、
又支柱14の両側には係止溝片27,27を設
け、該係止溝方27,27に係止する内向き係止
片28,28を設け、又上枠体18,18と上取
付体21,21に亘つて透明天板30を載置し、
更に前後押え板31,31及び左右押え板32,
32を上取付ネジ33……を介して上枠体18,
18と上取付体21,21に螺着し、又更に支柱
14,14,14,14に断面L字状支持板3
4,34を中間取付ネジ35,35を介して対設
して取付け該断面L字状支持板34,34に多数
の通気孔36……を穿設した棚板37を数段に亘
り支持したものである。
組立温室は、温室枠体1にガラス又はビニール板
等の透明板体2を取付け、収納室3を形成した室
内用組立温室に於いて四角状の底板5の前後に透
明板引戸6,6の下摺動溝7,7を設けた下枠体
8,8を取付けると共に左右に透明側板9,9の
取付溝10を設けた下取付体11,11を固着
し、且つ底板5の隅角部12,12,12,12
に取付ネジ13,13を下枠体8及び下取付体1
1の両側に設けたネジ孔15,15にネジ挿通孔
16,16を介して断面L字状の支柱14,1
4,14,14を立設し、更に支柱14,14,
14,14の上端に前記下枠体8と下取付体11
との支柱14の取付けと同様に取付ネジ13及び
ネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して取付け
ることができる透明板引戸6,6の上摺動溝1
7,17を設けた上枠体18,18を取付けると
共に左右に小窓透明板19,19の上案内溝2
0,20を設けた上取付体21を固着し、且又透
明板引戸6,6は2分割され下枠体8と支柱14
の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔15並
びにネジ挿通孔16を介して取付けることができ
る引戸上下摺動溝22,22を備えた中間枠体2
3を取付け、又小窓透明板19,19は下取付体
11と支柱14の取付けと同様に取付ネジ13及
びネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して取付
けた中間取付体24の下案内溝25,25に支持
されると共に透明側板9の上取付溝26を設け、
又支柱14の両側には係止溝片27,27を設
け、該係止溝方27,27に係止する内向き係止
片28,28を設け、又上枠体18,18と上取
付体21,21に亘つて透明天板30を載置し、
更に前後押え板31,31及び左右押え板32,
32を上取付ネジ33……を介して上枠体18,
18と上取付体21,21に螺着し、又更に支柱
14,14,14,14に断面L字状支持板3
4,34を中間取付ネジ35,35を介して対設
して取付け該断面L字状支持板34,34に多数
の通気孔36……を穿設した棚板37を数段に亘
り支持したものである。
《実施例》
以下図面についてこの考案の実施例を説明する
と、1は温室枠体であり、温室枠体1にガラス又
はビニール板等の透明板体2を取付け、収納室3
を被覆し、且つ収納室3内に温度表示ラベル4を
貼着した室内用組立温室に於いて四角状の底板5
の前後に透明板引戸6,6の下摺動溝7,7を設
けた下枠体8,8を取付けると共に左右に透明側
板9,9の取付溝10を設けた下取付体11,1
1を固着し、且つ底板5の隅角部12,12,1
2,12に取付ネジ13,13を下枠体8及び下
取付体11の両側に設けたネジ孔15,15にネ
ジ挿通孔16,16を介して断面L字状の支柱1
4,14,14,14を立設し、更に支柱14,
14,14,14の上端に前記下枠体8と下取付
体11との支柱14の取付けと同様に取付ネジ1
3及びネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して
取付けることができる透明板引戸6,6の上摺動
溝17,17を設けた上枠体18,18を取付け
ると共に左右に小窓透明板19,19の上案内溝
20,20を設けた上取付体21を固着し、且又
透明板引戸6,6は2分割され下枠体8と支柱1
4の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔15
並びにネジ挿通孔16を介して取付けることがで
きる引戸上下摺動溝22,22を備えた中間枠体
23を取付け、又小窓透明板19,19は下取付
体11と支柱14の取付けと同様に取付ネジ13
及びネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して取
付けた中間取付体24の下案内溝25,25に支
持されると共に透明側板9の上取付溝26を設
け、又支柱14の両側には係止溝片27,27を
設け、該係止溝片27,27に係止する内向き係
止片28,28を設け、又上枠体18,18と上
取付体21,21に亘つて透明天板30を載置
し、更に前後押え板31,31及び左右押え板3
2,32を上取付ネジ33……を介して上枠体1
8,18と上取付体21,21に螺着し、又更に
支柱14,14,14,14に断面L字状支持板
34,34を中間取付ネジ35,35を介して対
設して取付け該断面L字状支持板34,34に多
数の通気孔36……を穿設した棚板37を数段に
亘り支持し、又温度表示ラベル4は裏面に貼着材
を具備したポリエステル材に指温材を塗着し、温
度の変化に応じて色彩を異にし、表示した温度数
値39の変化によつて温室枠体1内の温度を表示
し、且つ温度表示ラベル4は断面L字状支持板3
4に貼着したものであり、又収納室3内には育成
灯38を着脱自在に取付けたものである。
と、1は温室枠体であり、温室枠体1にガラス又
はビニール板等の透明板体2を取付け、収納室3
を被覆し、且つ収納室3内に温度表示ラベル4を
貼着した室内用組立温室に於いて四角状の底板5
の前後に透明板引戸6,6の下摺動溝7,7を設
けた下枠体8,8を取付けると共に左右に透明側
板9,9の取付溝10を設けた下取付体11,1
1を固着し、且つ底板5の隅角部12,12,1
2,12に取付ネジ13,13を下枠体8及び下
取付体11の両側に設けたネジ孔15,15にネ
ジ挿通孔16,16を介して断面L字状の支柱1
4,14,14,14を立設し、更に支柱14,
14,14,14の上端に前記下枠体8と下取付
体11との支柱14の取付けと同様に取付ネジ1
3及びネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して
取付けることができる透明板引戸6,6の上摺動
溝17,17を設けた上枠体18,18を取付け
ると共に左右に小窓透明板19,19の上案内溝
20,20を設けた上取付体21を固着し、且又
透明板引戸6,6は2分割され下枠体8と支柱1
4の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔15
並びにネジ挿通孔16を介して取付けることがで
きる引戸上下摺動溝22,22を備えた中間枠体
23を取付け、又小窓透明板19,19は下取付
体11と支柱14の取付けと同様に取付ネジ13
及びネジ孔15並びにネジ挿通孔16を介して取
付けた中間取付体24の下案内溝25,25に支
持されると共に透明側板9の上取付溝26を設
け、又支柱14の両側には係止溝片27,27を
設け、該係止溝片27,27に係止する内向き係
止片28,28を設け、又上枠体18,18と上
取付体21,21に亘つて透明天板30を載置
し、更に前後押え板31,31及び左右押え板3
2,32を上取付ネジ33……を介して上枠体1
8,18と上取付体21,21に螺着し、又更に
支柱14,14,14,14に断面L字状支持板
34,34を中間取付ネジ35,35を介して対
設して取付け該断面L字状支持板34,34に多
数の通気孔36……を穿設した棚板37を数段に
亘り支持し、又温度表示ラベル4は裏面に貼着材
を具備したポリエステル材に指温材を塗着し、温
度の変化に応じて色彩を異にし、表示した温度数
値39の変化によつて温室枠体1内の温度を表示
し、且つ温度表示ラベル4は断面L字状支持板3
4に貼着したものであり、又収納室3内には育成
灯38を着脱自在に取付けたものである。
《考案の作用効果》
この考案は以上のような構成であり、温室枠体
1にガラス又はビニール板等の透明板体2を取付
け、収納室3を形成したので収納室3内の植物を
育成に最も適した状態で保持することができて使
用上極めて好都合である。
1にガラス又はビニール板等の透明板体2を取付
け、収納室3を形成したので収納室3内の植物を
育成に最も適した状態で保持することができて使
用上極めて好都合である。
又温室枠体1は四角状の底板5の前後に透明板
引戸6,6の下摺動溝7,7を設けた下枠体8,
8を取付けると共に左右に透明側板9,9の取付
溝10を設けた下取付体11,11を固着し、且
つ底板5の隅角部12,12,12,12に取付
ネジ13,13を下枠体8及び下取付体11の両
側に設けたネジ孔15,15にネジ挿通孔16,
16を介して断面L字状の支柱14,14,1
4,14を立設し、更に支柱14,14,14,
14の上端に前記下枠体8と下取付体11との支
柱14の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔
15並びにネジ挿通孔16を介して取付けること
ができる透明板引戸6,6の上摺動溝17,17
を設けた上枠体18,18を取付けると共に左右
に小窓透明板19,19の上案内溝20,20を
設けた上取付体21を固着し、且又透明板引戸
6,6は2分割され下枠体8を支柱14の取付け
と同様に取付ネジ13及びネジ孔15並びにネジ
挿通孔16を介して取付けることができる引戸上
下摺動溝22,22を備えた中間枠体23を取付
け、又小窓透明板19,19は下取付体11と支
柱14の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔
15並びにネジ挿通孔16を介して取付けた中間
取付体24の下案内溝25,25に支持されると
共に透明側板9の上取付溝26を設けたものであ
るので家屋内で使用できる室内用組立温室を素人
でも簡単堅牢に取立てができて、家庭内で主婦の
希望に沿つた場所に置くことができるものであ
り、更に小窓透明板19,19を開閉することで
収納室38内の植物に直接冷風が当たることなく
収納室3内の温度変化を行なうことができるもの
で植物の育成に支障を来すことがない。
引戸6,6の下摺動溝7,7を設けた下枠体8,
8を取付けると共に左右に透明側板9,9の取付
溝10を設けた下取付体11,11を固着し、且
つ底板5の隅角部12,12,12,12に取付
ネジ13,13を下枠体8及び下取付体11の両
側に設けたネジ孔15,15にネジ挿通孔16,
16を介して断面L字状の支柱14,14,1
4,14を立設し、更に支柱14,14,14,
14の上端に前記下枠体8と下取付体11との支
柱14の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔
15並びにネジ挿通孔16を介して取付けること
ができる透明板引戸6,6の上摺動溝17,17
を設けた上枠体18,18を取付けると共に左右
に小窓透明板19,19の上案内溝20,20を
設けた上取付体21を固着し、且又透明板引戸
6,6は2分割され下枠体8を支柱14の取付け
と同様に取付ネジ13及びネジ孔15並びにネジ
挿通孔16を介して取付けることができる引戸上
下摺動溝22,22を備えた中間枠体23を取付
け、又小窓透明板19,19は下取付体11と支
柱14の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔
15並びにネジ挿通孔16を介して取付けた中間
取付体24の下案内溝25,25に支持されると
共に透明側板9の上取付溝26を設けたものであ
るので家屋内で使用できる室内用組立温室を素人
でも簡単堅牢に取立てができて、家庭内で主婦の
希望に沿つた場所に置くことができるものであ
り、更に小窓透明板19,19を開閉することで
収納室38内の植物に直接冷風が当たることなく
収納室3内の温度変化を行なうことができるもの
で植物の育成に支障を来すことがない。
又支柱14の両側には係止溝片27,27を設
け、該係止溝片27,27に係止する内向き係止
片28,28を設けた被覆縦長板29を設けて支
柱14に露出した支柱14と下枠体8及び下取付
体11、上枠体18、上取付体21、中間枠体2
3、中間取付体24を取付ネジ13及び支柱14
に断面L字状支持板34を取り付けた中間取付ネ
ジ35の多数を被覆して支柱14の美感を保持し
て室内での使用に際し極めて好適である。
け、該係止溝片27,27に係止する内向き係止
片28,28を設けた被覆縦長板29を設けて支
柱14に露出した支柱14と下枠体8及び下取付
体11、上枠体18、上取付体21、中間枠体2
3、中間取付体24を取付ネジ13及び支柱14
に断面L字状支持板34を取り付けた中間取付ネ
ジ35の多数を被覆して支柱14の美感を保持し
て室内での使用に際し極めて好適である。
又上枠体18,18と上取付体21,21に亘
つて透明天板30を載置し、更に前後押え板3
1,31及び左右押え板32,32を上取付ネジ
33……を介して上枠体18,18と上取付体2
1,21に螺着し透明天板30の脱落を防止する
ものである。
つて透明天板30を載置し、更に前後押え板3
1,31及び左右押え板32,32を上取付ネジ
33……を介して上枠体18,18と上取付体2
1,21に螺着し透明天板30の脱落を防止する
ものである。
又支柱14,14,14,14に断面L字状支
持板34,34を中間取付ネジ35,35を介し
て対設して取付け該断面L字状支持板34,34
に多数の通気孔36……を穿設した棚板37を数
段に亘り支持したもので棚板37を安定よく装着
できるものである。
持板34,34を中間取付ネジ35,35を介し
て対設して取付け該断面L字状支持板34,34
に多数の通気孔36……を穿設した棚板37を数
段に亘り支持したもので棚板37を安定よく装着
できるものである。
第1図は斜視図、第2図は第1図に於けるA部
の分解斜視図、第3図は第1図に於けるB部の一
部切欠斜視図、第4図は第1図に於けるC部の斜
視図、第5図は第1図に於けるD部の斜視図、第
6図は温度表示ラベルの貼着状態を示した斜視
図、第7図は棚板の一部切欠斜視図、第8図は第
7図に於けるA−A断面図である。 1……温室枠体、2……透明板体、3……収納
室、4……温度表示ラベル、5……底板、6……
透明板引戸、7……下摺動溝、8……下枠体、9
……透明側板、10……取付溝、11……下取付
体、12……隅角部、13……取付ネジ、14…
…支柱、15……ネジ孔、16……ネジ挿通孔、
17……上摺動溝、18……上枠体、19……小
窓透明板、20……上案内溝、21……上取付
体、22……上下摺動溝、23……中間枠体、2
4……中間取付体、25……下案内溝、26……
上取付溝、27……係止溝片、28……係止片、
29……被覆縦長板、30……透明天板、31…
…前後押え板、32……左右押え板、33……上
取付ネジ、34……断面L字状支持板、35……
中間取付ネジ、36……通気孔、37……棚板、
38……育成灯、39……温度数値。
の分解斜視図、第3図は第1図に於けるB部の一
部切欠斜視図、第4図は第1図に於けるC部の斜
視図、第5図は第1図に於けるD部の斜視図、第
6図は温度表示ラベルの貼着状態を示した斜視
図、第7図は棚板の一部切欠斜視図、第8図は第
7図に於けるA−A断面図である。 1……温室枠体、2……透明板体、3……収納
室、4……温度表示ラベル、5……底板、6……
透明板引戸、7……下摺動溝、8……下枠体、9
……透明側板、10……取付溝、11……下取付
体、12……隅角部、13……取付ネジ、14…
…支柱、15……ネジ孔、16……ネジ挿通孔、
17……上摺動溝、18……上枠体、19……小
窓透明板、20……上案内溝、21……上取付
体、22……上下摺動溝、23……中間枠体、2
4……中間取付体、25……下案内溝、26……
上取付溝、27……係止溝片、28……係止片、
29……被覆縦長板、30……透明天板、31…
…前後押え板、32……左右押え板、33……上
取付ネジ、34……断面L字状支持板、35……
中間取付ネジ、36……通気孔、37……棚板、
38……育成灯、39……温度数値。
Claims (1)
- 温室枠体1にガラス又はビニール板等の透明板
体2を取付け、収納室3を形成した室内用組立温
室に於いて四角状の底板5の前後に透明板引戸
6,6の下摺動溝7,7を設けた下枠体8,8を
取付けると共に左右に透明側板9,9の取付溝1
0を設けた下取付体11,11を固着し、且つ底
板5の隅角部12,12,12,12に取付ネジ
13,13を下枠体8及び下取付体11の両側に
設けたネジ孔15,15にネジ挿通孔16,16
を介して断面L字状の支柱14,14,14,1
4を立設し、更に支柱14,14,14,14の
上端に前記下枠体8と下取付体11との支柱14
の取付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔15並
びにネジ挿通孔16を介して取付けることができ
る透明板引戸6,6の上摺動溝7,17を設けた
上枠体18,18を取付けると共に左右に小窓透
明板19,19の上案内溝20,20を設けた上
取付体21を固着し、且又透明板引戸6,6は2
分割され下枠体8と支柱14の取付けと同様に取
付ネジ13及びネジ孔15並びにネジ挿通孔6を
介して取付けることができる引戸上下摺動溝2
2,22を備えた中間枠体23を取付け、又小窓
透明板19,19は下取付体11と支柱14の取
付けと同様に取付ネジ13及びネジ孔15並びに
ネジ挿通孔16を介して取付けた中間取付体24
の下案内溝25,25に支持されると共に透明側
板9の上取付溝26を設け、又支柱14の両側に
は係止溝片27,27を設け、該係止溝片27,
27に係止する内向き係止片28,28を設けた
被覆縦長板29を設け、又上枠体18,18と上
取付体21,21に亘つて透明天板30を載置
し、更に前後押え板31,31及び左右押え板3
2,32を上取付ネジ33……を介して上枠体1
8,18と上取付体21,21に螺着し、又更に
支柱14,14,14,14に断面L字状支持板
34,34を中間取付ネジ35,35を介して対
設して取付け該断面L字状支持板34,34に多
数の通気孔36……を穿設した棚板37を数段に
亘り支持したことを特徴とした室内用組立温室。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983112968U JPS6022156U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 室内用組立温室 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1983112968U JPS6022156U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 室内用組立温室 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6022156U JPS6022156U (ja) | 1985-02-15 |
| JPH032120Y2 true JPH032120Y2 (ja) | 1991-01-22 |
Family
ID=30261687
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1983112968U Granted JPS6022156U (ja) | 1983-07-20 | 1983-07-20 | 室内用組立温室 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6022156U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0216045A (ja) * | 1988-07-04 | 1990-01-19 | Sumitomo Metal Ind Ltd | 電着塗装性に優れた高耐食性塗装鋼板 |
| JP2518562Y2 (ja) * | 1988-12-22 | 1996-11-27 | 株式会社竹中工務店 | 屋内の開閉自在なアトリウム型植物育成装置 |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5442347Y2 (ja) * | 1974-04-30 | 1979-12-10 | ||
| JPS52112876U (ja) * | 1976-02-21 | 1977-08-27 | ||
| JPS6122499Y2 (ja) * | 1978-05-12 | 1986-07-07 | ||
| JPS59191155U (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-18 | 昭和アルミニウム株式会社 | 組立式温室 |
-
1983
- 1983-07-20 JP JP1983112968U patent/JPS6022156U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6022156U (ja) | 1985-02-15 |
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