JPH0321214A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
- Publication number
- JPH0321214A JPH0321214A JP1155502A JP15550289A JPH0321214A JP H0321214 A JPH0321214 A JP H0321214A JP 1155502 A JP1155502 A JP 1155502A JP 15550289 A JP15550289 A JP 15550289A JP H0321214 A JPH0321214 A JP H0321214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- vacuum cleaner
- opening
- exhaust
- permanent magnet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、家庭用の電気掃除(1、特にその温度プロテ
クターに関するものである。
クターに関するものである。
従来の技術
従来、この種の電気掃除機は、第7図および第8図に示
すようなM4戊になっている。第7図、第8図において
、電気掃除機本体の前部に設けた集塵室41に温度プロ
テクター42が設けられており、この温度プロテクター
42は集塵室41の前壁に設けた開口部43を開閉する
蓋44とこの蓋44を開口部43側に付勢するばね45
かうなり、紙袋46にゴミが一杯になると、集塵室41
内の圧力が低くなり、ばね45の付勢力以上の力が益4
4に加わるために欝44が移動し、開口部43は開いた
状態となり、外部から集塵室41内に空気が流入する構
成になっている。
すようなM4戊になっている。第7図、第8図において
、電気掃除機本体の前部に設けた集塵室41に温度プロ
テクター42が設けられており、この温度プロテクター
42は集塵室41の前壁に設けた開口部43を開閉する
蓋44とこの蓋44を開口部43側に付勢するばね45
かうなり、紙袋46にゴミが一杯になると、集塵室41
内の圧力が低くなり、ばね45の付勢力以上の力が益4
4に加わるために欝44が移動し、開口部43は開いた
状態となり、外部から集塵室41内に空気が流入する構
成になっている。
発明が解決しようとする課題
しかし、このような構戊のものでは、集rIJ室41内
の圧力を検知しているが、M袋46内にゴミがたまると
集塵室41内への吸込具からの空気流入最が少なくなり
、排気の温度が上昇し、棉除機本体を構或している81
WB材料の耐熱温度を越えて、排気側が熱変形してしま
うことがあるという問題があった。
の圧力を検知しているが、M袋46内にゴミがたまると
集塵室41内への吸込具からの空気流入最が少なくなり
、排気の温度が上昇し、棉除機本体を構或している81
WB材料の耐熱温度を越えて、排気側が熱変形してしま
うことがあるという問題があった。
本発明は、このような従来の課題を解決するもので、安
全性の向上を計った温度プaテクターを備えた電気掃除
機を提供することを目的とするものである。
全性の向上を計った温度プaテクターを備えた電気掃除
機を提供することを目的とするものである。
Sl!!題を解決するための手段
上記課題を解決するために、本発明の電気掃除機は、内
蔵したファンモータの排気側に、排気温度を検知して電
気棉除機本体に設けた開口部を開閉動作する感温フェラ
イトで構成した温度プロテクターを備えたものである。
蔵したファンモータの排気側に、排気温度を検知して電
気棉除機本体に設けた開口部を開閉動作する感温フェラ
イトで構成した温度プロテクターを備えたものである。
作用
上記構成により、掃除作業中、紙袋がゴくで一杯となり
、吸込具からの吸込fflffiが減ってくると、排気
温度が上昇し、排気温度が樹脂の耐熱温度以下に設定し
た、ある一定温度以上になると、温度プロテクターの動
作子である感温フェライトの磁力がなくなり、弾性体に
より付勢され・た方向へ相対移動することで、排気側に
設けた開口部がffllき、これにより、排気通路が広
くなって、排気の流れがスムーズとなり、温度上昇を肪
止でき、樹脂部品で構成された掃除機本体が熱変形する
こともなく、安全性が向上できるものである。
、吸込具からの吸込fflffiが減ってくると、排気
温度が上昇し、排気温度が樹脂の耐熱温度以下に設定し
た、ある一定温度以上になると、温度プロテクターの動
作子である感温フェライトの磁力がなくなり、弾性体に
より付勢され・た方向へ相対移動することで、排気側に
設けた開口部がffllき、これにより、排気通路が広
くなって、排気の流れがスムーズとなり、温度上昇を肪
止でき、樹脂部品で構成された掃除機本体が熱変形する
こともなく、安全性が向上できるものである。
また、温度プロテクターの動作子である!igフェライ
トの磁力がなくなったときに、弾性体にて付勢された方
向へ相対移動することで、一体に設けた操作子が移動し
て集塵室に設けた開口部が間き、これにより、8i塵室
内へ外気が流入して電気掃除機内の瀉度上昇を防止でき
、樹脂部品で構成された掃除機本体が熱変形することも
なく、安全性が向上できるものである。
トの磁力がなくなったときに、弾性体にて付勢された方
向へ相対移動することで、一体に設けた操作子が移動し
て集塵室に設けた開口部が間き、これにより、8i塵室
内へ外気が流入して電気掃除機内の瀉度上昇を防止でき
、樹脂部品で構成された掃除機本体が熱変形することも
なく、安全性が向上できるものである。
実施例
以下、本発明の一実施例を添付図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明の一実施例の電気掃除機の断面図、第2
図および第3図は同電気桶除機の動作を説明するための
要部″拡大断面図である。第11i4−・第3図におい
て、1は電気掃除機の外郭を・な′1棉除機本体であり
、木体1の前部に紙袋2を装着した集塵室3が設けられ
、後部にフ71ンe一夕4を保ノ4したファンモータ室
5が設けられている。このファンモータ4は弾力性のあ
るモータ゛リボー1・ゴム6により集塵室2とファンモ
ータ室5との間の仕切壁7に空密に取り付Cブられてい
る。温度1ロテクタ−8はフ戸ンモータ室5の排気通路
に対応して本体1に設けた開口部9に取り付けられ、1
Tn D部の周辺に固定された永久磁石10に着脱自在
に結合する感温フェライト11を有している。この!l
温フェライト11は温度To (樹脂の耐熱温度をT
1とすると、To<11に設定されている》になると磁
力が減少するように構或されており、永久磁石10と感
温フェライト11の結合力より弱いばね力を有するばね
12により開口部9を開ける方向に付勢され、通常は第
2図に示す位置にある。13はこのばね12を保持して
いる基台であり、排気通路に連通ずる通気口14が設け
られている。また基台13にはスイッチ部15が設けら
れ、感温フェライト11がその磁力減少によりばね12
で付勢ざれて下方に移動して第3図に示す位置に来たと
きに動作する構成になっており、ファンモータ4を制御
する制御回路16に直列に電気的に接続されている。
図および第3図は同電気桶除機の動作を説明するための
要部″拡大断面図である。第11i4−・第3図におい
て、1は電気掃除機の外郭を・な′1棉除機本体であり
、木体1の前部に紙袋2を装着した集塵室3が設けられ
、後部にフ71ンe一夕4を保ノ4したファンモータ室
5が設けられている。このファンモータ4は弾力性のあ
るモータ゛リボー1・ゴム6により集塵室2とファンモ
ータ室5との間の仕切壁7に空密に取り付Cブられてい
る。温度1ロテクタ−8はフ戸ンモータ室5の排気通路
に対応して本体1に設けた開口部9に取り付けられ、1
Tn D部の周辺に固定された永久磁石10に着脱自在
に結合する感温フェライト11を有している。この!l
温フェライト11は温度To (樹脂の耐熱温度をT
1とすると、To<11に設定されている》になると磁
力が減少するように構或されており、永久磁石10と感
温フェライト11の結合力より弱いばね力を有するばね
12により開口部9を開ける方向に付勢され、通常は第
2図に示す位置にある。13はこのばね12を保持して
いる基台であり、排気通路に連通ずる通気口14が設け
られている。また基台13にはスイッチ部15が設けら
れ、感温フェライト11がその磁力減少によりばね12
で付勢ざれて下方に移動して第3図に示す位置に来たと
きに動作する構成になっており、ファンモータ4を制御
する制御回路16に直列に電気的に接続されている。
こ・の制御回路16はスイッチ部15により動作すると
、一定時fl!to (toはたとえば15分以内に
設定されている》後にファンモータ4への電源をOFF
にするように構成されている。
、一定時fl!to (toはたとえば15分以内に
設定されている》後にファンモータ4への電源をOFF
にするように構成されている。
本実箱例では、感温フェライト11を可#J1lllI
に、永久磁石10を固定側に設置したが、永久磁石を可
動側に設置してもよく、要は感渇フIライトを使用し、
温度を検知する構成であればよい。
に、永久磁石10を固定側に設置したが、永久磁石を可
動側に設置してもよく、要は感渇フIライトを使用し、
温度を検知する構成であればよい。
次に、上記構成における作用を説明する。掃詮作業中に
紙袋2にゴミが一杯になってくると、吸込具からの吸込
風量の減少にともなって排気温度Tが上昇し、T=To
になると、排気通路に設【ブた感温フェライト12の磁
力が減少し、永久磁石10との結合力が弱まるので、ば
ね12の付勢力により下方に移動し、第3図に示す位置
に来る。したがって、開口部9が開放されて、排気は開
口部9を通って本体1の外へ排気されていく。また、感
温フ1ライト12が移動したときに、スイッチ部15が
動作してto時間後にファンモータ4への電源がOFF
となり、電気掃除機は運転を中止する。
紙袋2にゴミが一杯になってくると、吸込具からの吸込
風量の減少にともなって排気温度Tが上昇し、T=To
になると、排気通路に設【ブた感温フェライト12の磁
力が減少し、永久磁石10との結合力が弱まるので、ば
ね12の付勢力により下方に移動し、第3図に示す位置
に来る。したがって、開口部9が開放されて、排気は開
口部9を通って本体1の外へ排気されていく。また、感
温フ1ライト12が移動したときに、スイッチ部15が
動作してto時間後にファンモータ4への電源がOFF
となり、電気掃除機は運転を中止する。
第4図は本発明の他の実施例の電気掃除様の断面図、第
5図および第6図は同電気掃除機の動作を説明するため
の要部拡大断面図である。第4図〜第6図において、2
1は電気掃除機の外郭をな−4棉除機本体であり、本体
21の前部に紙袋22を装肴した集塵室23が設けられ
、後部に、ファンモータ24を保持したファンモータ室
25が設けられている。
5図および第6図は同電気掃除機の動作を説明するため
の要部拡大断面図である。第4図〜第6図において、2
1は電気掃除機の外郭をな−4棉除機本体であり、本体
21の前部に紙袋22を装肴した集塵室23が設けられ
、後部に、ファンモータ24を保持したファンモータ室
25が設けられている。
このファンモータ24は弾力性のあるモータサボ−トゴ
ム26により集塵室22とファンモータ室25との間の
仕切壁27に2密に取り付けられている。温度プロデク
ター28はファンモータ室25の排気通路中で仕入壁2
7に取り付けられ、仕入壁27に固定された永久磁石3
0に着脱自在に結合する感温フェライト31を有してい
る。この感温フェライト31は前述と同様温度To
(樹脂の耐熱温度を11とすると、To<TI に設定
されている)になると磁力が減少する構或になっており
、永久磁石30と感温フェライト31の結合力より弱い
ばね力を有するばね32により永久磁石30から離脱す
る方向に付勢され、通常は第5図に示す位置にある。3
3はこのばね32を保持している基台であり、排気通路
に運通して排気が次ぎ抜ける通気口34が設けられてい
る。35は感温フェライト31に一体に取付けた操作子
で、樹脂部品等で構成されており、この操作子35は仕
入壁27に設けた員通孔36を通って集塵室23側に延
びており、貫通孔36には操作子35に対して集塵室2
3とファンモータ室25を空密にタイトするためのパッ
キン37が設けられている。38は集塵室23に対応じ
て木体21に設けた開口部で・あり、通常は操作子35
により蓋がなされるように構成されている。
ム26により集塵室22とファンモータ室25との間の
仕切壁27に2密に取り付けられている。温度プロデク
ター28はファンモータ室25の排気通路中で仕入壁2
7に取り付けられ、仕入壁27に固定された永久磁石3
0に着脱自在に結合する感温フェライト31を有してい
る。この感温フェライト31は前述と同様温度To
(樹脂の耐熱温度を11とすると、To<TI に設定
されている)になると磁力が減少する構或になっており
、永久磁石30と感温フェライト31の結合力より弱い
ばね力を有するばね32により永久磁石30から離脱す
る方向に付勢され、通常は第5図に示す位置にある。3
3はこのばね32を保持している基台であり、排気通路
に運通して排気が次ぎ抜ける通気口34が設けられてい
る。35は感温フェライト31に一体に取付けた操作子
で、樹脂部品等で構成されており、この操作子35は仕
入壁27に設けた員通孔36を通って集塵室23側に延
びており、貫通孔36には操作子35に対して集塵室2
3とファンモータ室25を空密にタイトするためのパッ
キン37が設けられている。38は集塵室23に対応じ
て木体21に設けた開口部で・あり、通常は操作子35
により蓋がなされるように構成されている。
操作子35の端部は嵌合部39で保持され、開口部38
の益を確実に行うように構或されている。
の益を確実に行うように構或されている。
実施例では、感温フェライト31を可動側にし、それに
操作子35を取付けているが、永久磁石30を可動側に
し、それに操作子を取付けても良く、要は感温フェライ
トを使用し、温度を検知ヅる構成であればよい。
操作子35を取付けているが、永久磁石30を可動側に
し、それに操作子を取付けても良く、要は感温フェライ
トを使用し、温度を検知ヅる構成であればよい。
次に、上記構成における作用を説明する。桿除作業中に
紙袋22にゴくが一杯になってくると、吸込具からの吸
込風最の減少にともなって排気温度Tが上昇し、T=T
oになると、排気通路に段(プた感温フェライト31の
磁力が減少し、永久磁石30との結合力が弱まるので、
ばね32の付勢力により感温フェライト31は移動し、
第6図に示す位置に来る。したがって、感温フエライ1
−31ど一体に取付けてある操作子35も移動し、集塵
室23に設けた開口部38が開けられることにより、集
塵室23内に電気掃除機の外部から空気が流入する。こ
れにより、排気温度Tが下がるように作用する。
紙袋22にゴくが一杯になってくると、吸込具からの吸
込風最の減少にともなって排気温度Tが上昇し、T=T
oになると、排気通路に段(プた感温フェライト31の
磁力が減少し、永久磁石30との結合力が弱まるので、
ばね32の付勢力により感温フェライト31は移動し、
第6図に示す位置に来る。したがって、感温フエライ1
−31ど一体に取付けてある操作子35も移動し、集塵
室23に設けた開口部38が開けられることにより、集
塵室23内に電気掃除機の外部から空気が流入する。こ
れにより、排気温度Tが下がるように作用する。
発明の効果
以上のように本発明によれば、排気側に感温フェライト
にて排気温度を検出する温度プロテクターを設け、その
動作温度Toを樹脂の耐熱温度T1以下に設定すれば、
耐熱f;A度T1に達するまでに掃除機本体に設けた開
口部を開き、排気温度の上昇による電気掃除機のファン
モー夕室の熱変形を防止でき、安全性を向上できる。
にて排気温度を検出する温度プロテクターを設け、その
動作温度Toを樹脂の耐熱温度T1以下に設定すれば、
耐熱f;A度T1に達するまでに掃除機本体に設けた開
口部を開き、排気温度の上昇による電気掃除機のファン
モー夕室の熱変形を防止でき、安全性を向上できる。
第1図は本発明の一実施例を示す電気掃除機の断面図、
第2図および第3図は同電気1lη除機の動作を説明す
るための要部拡大断面図、第4図は、本発明の他の実施
例を示す電気掃除機の断面図、第5図および第6図は同
電気掃除機の動作を説明するための要部拡大断面図、第
7図は従来例を示す電気屈除機の断面図、第8図は従来
の電気掃除機の同要部拡大図である。 1.21・・・掃除機本体、2.22・・・紙袋、3.
23・・・集塵室、4.24・・・ファンモータ、5.
25・・・ファンモータ室、8,28・・・温度プロテ
クター、9゜゜゜開口部、10j・・永久磁石、11・
・・@温フェライト、12・・・ばね、30・・・永久
磁石、31・・・感温フェライト、32・・・ばね、3
5・・・操作子、36・・・i通孔、38・・・開口部
。
第2図および第3図は同電気1lη除機の動作を説明す
るための要部拡大断面図、第4図は、本発明の他の実施
例を示す電気掃除機の断面図、第5図および第6図は同
電気掃除機の動作を説明するための要部拡大断面図、第
7図は従来例を示す電気屈除機の断面図、第8図は従来
の電気掃除機の同要部拡大図である。 1.21・・・掃除機本体、2.22・・・紙袋、3.
23・・・集塵室、4.24・・・ファンモータ、5.
25・・・ファンモータ室、8,28・・・温度プロテ
クター、9゜゜゜開口部、10j・・永久磁石、11・
・・@温フェライト、12・・・ばね、30・・・永久
磁石、31・・・感温フェライト、32・・・ばね、3
5・・・操作子、36・・・i通孔、38・・・開口部
。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電気掃除機本体に内蔵したファンモータの排気側に
、感温フェライトにて排気温度を検知し、電気掃除機本
体に設けた開口部を開閉動作する温度プロテクターを備
えた電気掃除機。 2、電気掃除機本体の排気側に開口部を設け、排気温度
を検知して磁力を可変する感温フェライトと永久磁石を
、一方を固定側とし、他方を前記開口部を開閉する可動
側として構成し、かつその可動側を、永久磁石と感温フ
ェライトの結合力より弱い力のばねなどで構成された弾
性体により前記開口部を開ける方向に付勢するように構
成した温度プロテクターを備えた電気掃除機。 3、電気掃除機本体の集塵室側に開口部を設け、排気温
度を検知して磁力を可変する感温フェライトと永久磁石
を、一方を固定側とし、他方を可動側として構成し、そ
の可動側に、前記集塵室側に延びて前記開口部を開閉す
る操作子を一体に取り付け、前記可動側を、永久磁石と
感温フェライトの結合力より弱い力のばねなどで構成さ
れた弾性体により前記開口部を開ける方向に付勢するよ
うに構成した温度プロテクターを備えた電気掃除機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155502A JPH0321214A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155502A JPH0321214A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321214A true JPH0321214A (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=15607451
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155502A Pending JPH0321214A (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321214A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101732005A (zh) * | 2008-11-12 | 2010-06-16 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 吸尘器的磁体显示器 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1155502A patent/JPH0321214A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN101732005A (zh) * | 2008-11-12 | 2010-06-16 | 乐金电子(天津)电器有限公司 | 吸尘器的磁体显示器 |
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