JPH03213085A - 陰極線管用磁気シールド装置 - Google Patents
陰極線管用磁気シールド装置Info
- Publication number
- JPH03213085A JPH03213085A JP703590A JP703590A JPH03213085A JP H03213085 A JPH03213085 A JP H03213085A JP 703590 A JP703590 A JP 703590A JP 703590 A JP703590 A JP 703590A JP H03213085 A JPH03213085 A JP H03213085A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cathode ray
- ray tube
- length
- magnetic
- shield
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 5
- 239000000126 substance Substances 0.000 abstract 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 9
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 238000002845 discoloration Methods 0.000 description 4
- 229910000976 Electrical steel Inorganic materials 0.000 description 3
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 3
- 230000004907 flux Effects 0.000 description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 3
- 229910001209 Low-carbon steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000808 amorphous metal alloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000009125 cardiac resynchronization therapy Methods 0.000 description 2
- 238000002474 experimental method Methods 0.000 description 2
- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 description 2
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910000889 permalloy Inorganic materials 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 230000005389 magnetism Effects 0.000 description 1
- 239000005300 metallic glass Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Shielding Devices Or Components To Electric Or Magnetic Fields (AREA)
- Electrodes For Cathode-Ray Tubes (AREA)
- Video Image Reproduction Devices For Color Tv Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、陰極線管用磁気シールド装置に関する。
(従来の技術)
0、A機器に代表されるように電気電子機器などの情報
装置の普及は目ざましいものがある。このような機器の
普及に伴って、又、ノイズも大きな社会問題となってい
る。我々が身近に経験するノイズの代表的な例は、テレ
ビのゴーストやラジオの雑音であるが、このようなノイ
ズは、場合によっては科学進歩の妨げとなることが多い
。そこで、陰極線管を有するカラーテレビおよびカラー
モニタに影響を与えるノイズ対策についての従来例を以
下に述べる。
装置の普及は目ざましいものがある。このような機器の
普及に伴って、又、ノイズも大きな社会問題となってい
る。我々が身近に経験するノイズの代表的な例は、テレ
ビのゴーストやラジオの雑音であるが、このようなノイ
ズは、場合によっては科学進歩の妨げとなることが多い
。そこで、陰極線管を有するカラーテレビおよびカラー
モニタに影響を与えるノイズ対策についての従来例を以
下に述べる。
電子銃からの電子線をR,G、B、の蛍光体に当て、必
要な色を作っている陰極線管を有する最近のカラーテレ
ビやカラーモニタは、大型にして薄型となっている。
要な色を作っている陰極線管を有する最近のカラーテレ
ビやカラーモニタは、大型にして薄型となっている。
大型にして且つ薄型のカラーテレビやカラーモニタは、
陰極線管の電子線の飛行角度が従来の90°から110
°へと移行している。また、パソコン用、CAD用など
のCRTは、シャドーマスクの形状がカラー管のスリッ
トタイプとは異なり、ドツトタイプが採用され、画像精
度を向上させるためピッチが小さくなる傾向にある。
陰極線管の電子線の飛行角度が従来の90°から110
°へと移行している。また、パソコン用、CAD用など
のCRTは、シャドーマスクの形状がカラー管のスリッ
トタイプとは異なり、ドツトタイプが採用され、画像精
度を向上させるためピッチが小さくなる傾向にある。
このような構成で作られる画像は、外部磁界に対し非常
に敏感となり、わずかな磁界によって、飛行する電子線
の軌道が逸脱し、所定の像を結ばない。すなわち、静磁
界においては、変色現像(ノイズ)を起こし、交流磁界
においては、画像の揺れ現象(ノイズ)を引起こしてい
る。
に敏感となり、わずかな磁界によって、飛行する電子線
の軌道が逸脱し、所定の像を結ばない。すなわち、静磁
界においては、変色現像(ノイズ)を起こし、交流磁界
においては、画像の揺れ現象(ノイズ)を引起こしてい
る。
静磁界の発生原因としては、直流電流を使用している鉄
道、MRl等に使用している磁石(超伝導磁石、常電導
磁石)、スピーカや磁石、直流電流を用いている電気機
器およびCRTの向きが変化する場合は地磁気等がある
。また、揺れの問題となる交流磁界の発生源としては、
送電線、ブースバー、トランスまたはトランスを用いた
電子、電気機器がある。
道、MRl等に使用している磁石(超伝導磁石、常電導
磁石)、スピーカや磁石、直流電流を用いている電気機
器およびCRTの向きが変化する場合は地磁気等がある
。また、揺れの問題となる交流磁界の発生源としては、
送電線、ブースバー、トランスまたはトランスを用いた
電子、電気機器がある。
これらの発生源が増大し、陰極線管が敏感化しているた
め、各製造メーカは磁気シールド対策を施している。磁
性体を用いた対策としては陰極線管の内部に磁性体を入
れる内部シールドや筐体の外側に配置する外部シールド
等が検討している。
め、各製造メーカは磁気シールド対策を施している。磁
性体を用いた対策としては陰極線管の内部に磁性体を入
れる内部シールドや筐体の外側に配置する外部シールド
等が検討している。
画像の変色や揺れ現象は、磁界の方向によって表れ方が
異なり対策方法も種々検討する必要がある。特に陰極線
管正面から′の磁界に対しては、テレビ、モニタのイン
チサイズが太き(なるほど磁界の影響が大きくなり、充
分なるシールド方法が必要となる。正常な画像とするに
は、内部シールドのみでは不十分なため、軟磁性体で構
成されたシールドボックスの中にテレビやモニタを入れ
込む外部シールドによって2重もしくは3重のシールド
を施して解決している。軟磁性体としては、純鉄、軟鋼
、けい素鋼、パーマロイ、アモルファス金属等がある。
異なり対策方法も種々検討する必要がある。特に陰極線
管正面から′の磁界に対しては、テレビ、モニタのイン
チサイズが太き(なるほど磁界の影響が大きくなり、充
分なるシールド方法が必要となる。正常な画像とするに
は、内部シールドのみでは不十分なため、軟磁性体で構
成されたシールドボックスの中にテレビやモニタを入れ
込む外部シールドによって2重もしくは3重のシールド
を施して解決している。軟磁性体としては、純鉄、軟鋼
、けい素鋼、パーマロイ、アモルファス金属等がある。
これらの材料でシールドボックスを構成する場合、溶接
したり補強材を用いる等の構造上の手段を考慮する必要
から重量化し、特性向上のため歪除去等の熱処理を必要
とする場合もあり、また見栄えの問題で、内外装材を別
に使用する等高価格となり、使いづらい面があった。
したり補強材を用いる等の構造上の手段を考慮する必要
から重量化し、特性向上のため歪除去等の熱処理を必要
とする場合もあり、また見栄えの問題で、内外装材を別
に使用する等高価格となり、使いづらい面があった。
医療機器、制御機器等画像で情報判断する場合には磁気
シールドが絶対不可欠であり、特にCAD等のモニタは
、詳細な情報を画面に出しながらモニタを回転させるよ
うな使用方法が取られ非常に厳しい磁気環境となってお
り、複雑な外部シールドを施さねば機能しないなど高価
となり、一般家庭の日常生活において今や不可欠となっ
ているテレビを楽しむには、外部シールドを施さずに筐
体内部でシールドすることが望まれている。
シールドが絶対不可欠であり、特にCAD等のモニタは
、詳細な情報を画面に出しながらモニタを回転させるよ
うな使用方法が取られ非常に厳しい磁気環境となってお
り、複雑な外部シールドを施さねば機能しないなど高価
となり、一般家庭の日常生活において今や不可欠となっ
ているテレビを楽しむには、外部シールドを施さずに筐
体内部でシールドすることが望まれている。
そこで、第2図に示す如きシールドが提案されている。
この例は、陰極線管1のまわりをシールド材2で包み、
さらに、その外部に筐体(図示なし)を配置している。
さらに、その外部に筐体(図示なし)を配置している。
シールド材2は、陰極線管lの前面から後端迄延在して
いる。陰極線管1の前面に対して直交する磁束3を受け
ると、しかし、シールド材2の前・後縁に磁束集中4が
みられ、この磁束集中が陰極線管1のノイズの原因とな
る。
いる。陰極線管1の前面に対して直交する磁束3を受け
ると、しかし、シールド材2の前・後縁に磁束集中4が
みられ、この磁束集中が陰極線管1のノイズの原因とな
る。
以上から明らかなように、第2図に示す従来例において
も、画像トラブル(ノイズ)の解消に至っていない。
も、画像トラブル(ノイズ)の解消に至っていない。
(本発明が解決しようとする課題)
本発明は、前述した従来技術の不具合を解消させること
を解決すべき課題とする。
を解決すべき課題とする。
(課題を解決するための手段)
本発明は、前述した課題を解決するために、陰極線管ま
わりに配された軟磁性体の磁気シールド本体が、陰極線
管の前面より前方に少くともしの長さ後方に2の長さを
有し、 Lが、L=3.332 XA”96−50で表される長
さで、但しAはテレビのインチ数とし、βが、陰極線管
前面から後方の偏向ヨーク迄の距離以上とする、 ことを特徴とする陰極線管用磁気シールド装置を提供す
る。
わりに配された軟磁性体の磁気シールド本体が、陰極線
管の前面より前方に少くともしの長さ後方に2の長さを
有し、 Lが、L=3.332 XA”96−50で表される長
さで、但しAはテレビのインチ数とし、βが、陰極線管
前面から後方の偏向ヨーク迄の距離以上とする、 ことを特徴とする陰極線管用磁気シールド装置を提供す
る。
(作 用)
陰極線管に作用する磁気の方向は、その前面からみて、
左右方向、前後方向及び上下方向に区分けされる。左右
および上下方向の磁気シールドは、純鉄、軟鋼、けい素
鋼、パーマロイ、磁性アモルファス合金等からなる高透
磁率の軟磁性体のシールド本体で、陰極線管を包むこと
で可能であるが、しかし、正面からの磁気即ち前後方向
の磁気シールドに有効でない。
左右方向、前後方向及び上下方向に区分けされる。左右
および上下方向の磁気シールドは、純鉄、軟鋼、けい素
鋼、パーマロイ、磁性アモルファス合金等からなる高透
磁率の軟磁性体のシールド本体で、陰極線管を包むこと
で可能であるが、しかし、正面からの磁気即ち前後方向
の磁気シールドに有効でない。
ところで、本発明では、テレビのインチ数(テレビやモ
ニタの開口面積の大小)により、シールド本体の陰極線
管の前面よりの突出量を変えているので、効果的な磁気
シールドが可能となる。
ニタの開口面積の大小)により、シールド本体の陰極線
管の前面よりの突出量を変えているので、効果的な磁気
シールドが可能となる。
(実施例)
陰極線管6のまわりに軟磁性板体からなる磁気シールド
本体7を配す。シールド本体7は、陰極線管6の前面よ
り少くともLの長さを、又、その後方へと偏向ヨーク8
迄の寸法1以上の長さを有す。
本体7を配す。シールド本体7は、陰極線管6の前面よ
り少くともLの長さを、又、その後方へと偏向ヨーク8
迄の寸法1以上の長さを有す。
Lは次式で表される値とする。
L=3.332xA’°29’ −50L:陰極線管前
面最先端からの距離 A:テレビインチ数 次に、陰極線管前面より後方におけるシールド本体の長
さ2は、電子線の飛行工程が完全にカバーできる程度ま
で必要とするため、少なくとも偏向ヨークと陰極線管前
面側との間の距離以上があることが望ましい。
面最先端からの距離 A:テレビインチ数 次に、陰極線管前面より後方におけるシールド本体の長
さ2は、電子線の飛行工程が完全にカバーできる程度ま
で必要とするため、少なくとも偏向ヨークと陰極線管前
面側との間の距離以上があることが望ましい。
(実験例−1)
21インチテレビにおいて、0.3 am厚のパーマロ
イをLの長さ200鵬、Aの長さ100肛、Bの長さ2
00Bの外部磁気シールド構造とした。材料は、加工後
歪取熱処理を施した。
イをLの長さ200鵬、Aの長さ100肛、Bの長さ2
00Bの外部磁気シールド構造とした。材料は、加工後
歪取熱処理を施した。
(効 果)
磁界発生装置内にこの外部磁気シールドを施されたテレ
ビを設置し、直流および交流磁界を与えて、変色および
揺れの発生する磁界を調べた。なお、比較のため同村で
構成された従来の外部磁気シールドの施されたテレビを
用いた。
ビを設置し、直流および交流磁界を与えて、変色および
揺れの発生する磁界を調べた。なお、比較のため同村で
構成された従来の外部磁気シールドの施されたテレビを
用いた。
非常にシールド効果の向上が見られ、従来の筐体の中に
磁気シールド本体を設置することが可能となり外観上も
良好なテレビとすることができた。
磁気シールド本体を設置することが可能となり外観上も
良好なテレビとすることができた。
(実験例−2)
26インチモニタ(ドツトタイプ)において、厚さ5〜
100μm、最大厚さに対する最大長さの比であるアス
ペクト比が10〜15000のフレーク状軟磁性アモル
ファス合金片を、100〜500g/rrlの重量の層
としたシールド材(特開昭6165345)と、0.3
5胴厚けい素鋼を組合せたシールド材でシールド本体を
作り、Lの長さ300世、Aの長さ150#、Bの長さ
300口の外部磁気シールド構造とした。
100μm、最大厚さに対する最大長さの比であるアス
ペクト比が10〜15000のフレーク状軟磁性アモル
ファス合金片を、100〜500g/rrlの重量の層
としたシールド材(特開昭6165345)と、0.3
5胴厚けい素鋼を組合せたシールド材でシールド本体を
作り、Lの長さ300世、Aの長さ150#、Bの長さ
300口の外部磁気シールド構造とした。
(効 果)
実験例−1と同様に磁界発生装置内にこの外部磁気シー
ルドを施されたモニタを設置し、直流および交流磁界を
与えて、変色および揺れの発生する磁界を調べた。なお
、比較のため同村で構成された従来の外部磁気シールド
の施されたモニタを用いた。
ルドを施されたモニタを設置し、直流および交流磁界を
与えて、変色および揺れの発生する磁界を調べた。なお
、比較のため同村で構成された従来の外部磁気シールド
の施されたモニタを用いた。
非常にシールド効果の向上が見られ、従来の筐体の中に
磁気シールド材を設置することが可能となり外観上も良
好なモニタとすることができた。
磁気シールド材を設置することが可能となり外観上も良
好なモニタとすることができた。
第1図は本発明の一例の断面図、第2図は従来例の断面
図である。 図中: 6・・・陰極線管、7・−・磁気シールド本体
、8・・・偏向ボーク。
図である。 図中: 6・・・陰極線管、7・−・磁気シールド本体
、8・・・偏向ボーク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 陰極線管まわりに配された軟磁性体の磁気シールド本
体が、陰極線管の前面より前方に少くともLの長さ後方
にlの長さを有し、 Lが、L=3.332×A^1^.^2^9^6−50
で表される長さで、但しAはテレビのインチ数とし、l
が、陰極線管前面から後方の偏向ヨーク迄の距離以上と
する、 ことを特徴とする陰極線管用磁気シールド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP703590A JPH03213085A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 陰極線管用磁気シールド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP703590A JPH03213085A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 陰極線管用磁気シールド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213085A true JPH03213085A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11654784
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP703590A Pending JPH03213085A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 陰極線管用磁気シールド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213085A (ja) |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP703590A patent/JPH03213085A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4556821A (en) | Color image display system having an improved external magnetic shield | |
| JPS63144505A (ja) | 漏洩磁界キヤンセル装置 | |
| JPH04253491A (ja) | 補償コイル | |
| JPH03213085A (ja) | 陰極線管用磁気シールド装置 | |
| JP4018165B2 (ja) | X線イメージ管装置 | |
| JP3041005B2 (ja) | 陰極線管用磁気シールド装置 | |
| JPH03213084A (ja) | 陰極線管用磁気シールド装置 | |
| JPH03213082A (ja) | 陰極線管用磁気シールド装置 | |
| JP2532226Y2 (ja) | カラーテレビ用磁気シールドボックス | |
| JPS58220343A (ja) | 陰極線管装置 | |
| JPS6032304B2 (ja) | カラ−受像管 | |
| US5530201A (en) | Shielding for openings in a shielded housing, particularly a monitor shielding | |
| JPH07184148A (ja) | カラー表示管 | |
| US5815361A (en) | Magnetic field shielding device in display | |
| JP2532228Y2 (ja) | カラーテレビ用磁気シールドボックス | |
| JPH01117588A (ja) | ブラウン管式映像表示装置 | |
| JP3569136B2 (ja) | ブラウン管の磁気シールド装置 | |
| JPS60253135A (ja) | デイスプレイ装置 | |
| JPH01140541A (ja) | 画像表示装置 | |
| KR100232138B1 (ko) | 칼라음극선관용 자기차폐체(inner shield)의 제조 방법 | |
| JP3402073B2 (ja) | 受像管装置 | |
| US6465948B1 (en) | Cathode ray tube funnel envelope materials and construction | |
| EP1152449A2 (en) | Cathode ray tube device | |
| Miyajima et al. | Compensating method of CRT display jitter caused by an external magnetic field | |
| CN1097960C (zh) | 包括抗地磁场的外屏蔽罩的显象管的显示设备 |