JPH03213320A - 電動式射出成形機の射出装置 - Google Patents

電動式射出成形機の射出装置

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JPH03213320A
JPH03213320A JP718890A JP718890A JPH03213320A JP H03213320 A JPH03213320 A JP H03213320A JP 718890 A JP718890 A JP 718890A JP 718890 A JP718890 A JP 718890A JP H03213320 A JPH03213320 A JP H03213320A
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JP
Japan
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injection
pressure
reduction gear
servo motor
variable
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Pending
Application number
JP718890A
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English (en)
Inventor
Zenji Inaba
善治 稲葉
Masao Kamiguchi
賢男 上口
Tetsuaki Neko
哲明 根子
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Fanuc Corp
Original Assignee
Fanuc Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、電動式射出成形機の射出装置に関する。
従来の技術 スクリューを射出機構を介してサーボモータで駆動し、
射出を行う電動式射出成形機においては、射出圧力の制
御は上記射出用のサーボモータの出力トルクを制御する
ことによって行われている。
この射出圧力制御の場合、射出用サーボモータの出力ト
ルクを制限して、射出圧力を制御するオープンループ制
御方式(例えば、特開平1−288419号公報)と、
樹脂に加わる圧力を検出し、該検出圧力が指令射出圧力
に一致するようにクローズド・ループ制御する方式が公
知である(例えば特開昭62−97818号公報、特開
昭64−18619号公報等)。
しかし、これらの射出圧力制御方式は、いずれにしても
、射出用サーボモータの出力トルクを制御して射8圧力
を制御するものである。
発明が解決しようとする課題 射出工程においては、保圧段階において大きな射出圧力
を必要とする。又、保圧段階に達するまでは、大きな射
出速度をも必要とする。そのため、射出用サーボモータ
としては、高速回転ができると共に大トルクをも出力で
きる大型のモータを必要とし、電動式射出成形機のコス
トを上昇させる原因となっている。
そこで、本発明の目的は、大型の射出用サーボモータを
必要としない射出装置を提供することにある。
課題を解決するための手段 本発明は、サーボモータと射出機構間に可変減速機を配
設し、上記射出機構を可変減速機を介してサーボモータ
で駆動するようにすることによって上記課題を解決した
作  用 射出工程において、射出速度制御区間においては、可変
減速機の減速比を小さくしてスクリューを高速移動可能
とし射出速度制御を行う。一方、保圧区間においては、
減速比を大きくし、スクリューの移動速度、を小さくし
て、樹脂に加わる力を大きくし、射出圧力(保圧)の制
御を可変減速機の減速比を制御することによって行う。
実施例 以下、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の電動式射出成形機および該
射出成形機の制御系要部を示すブロック図で、符号1は
スクリュー、符号2は加熱シリンダ、符号3は回転運動
を直線運動に変換してスクリュー1を軸方向に駆動する
射出機構で、該射出機構3内にはスクリュー1の軸方向
に加わる樹脂からの圧力を検出する圧力センサ5が取付
けられている。符号4は、入力される電圧によって減速
比が変る可変減速機で、射出用サーボモータM1の出力
回転を減速して射出機構に伝達するものである。また、
Plはスクリュー1の現在位置を検出するための射出用
サーボモータM1に取付けられたパルスコーダである。
符号100は射出成形機を制御する数値制御装置(以下
、NC装置という)で、該NC装置100はNC用のマ
イクロプロセッサ(以下、CPUという)101とプロ
グラマブルマシンコントローラ(以下、PMCという)
用のCPU102とを備え、PMC用CPU102には
射出成形機のシーケンス動作を制御するシーケンスプロ
グラム等を記憶したROM112およびPMC用RAM
109が接続され、NC用CPUl0Iには射出成形機
を全体的に制御する管理プログラムを記憶したROMI
 11および射出用、クランプ用、スクリュー回転用、
エジェクタ用等の各軸のサーボモータを駆動制御するサ
ーボ回路104がサーボインターフェイス110を介し
て接続されている。
なお、第1図では射出用サーボモータM1および射出用
サーボモータM1のサーボ回路104のみを図示してい
る。
106はバブルメモリやCMOSメモリで構成される不
揮発性の共有RAMであり、射出成形機の各動作を制御
するNCプログラム等を記憶するメモリ部、および、各
種設定値、パラメータ、マクロ変数等を記憶する設定メ
モリ部とを備える。
103はバスアービタコントローラ(以下、BACとい
う)で、該BAC103にはNC用CPU101および
PMC用CPU102.共有RAM106、入力回路1
07.出力回路108の各バスが接続され、該BAC1
03によって使用するバスを制御するようになっている
114はオペレータパネルコントローラ113を介して
BAC103に接続されたCRTR7表示付買付手動デ
ータ入力装置下、CRT/MDIという)で、グラフィ
ックデイスプレィとしてのCR7表示画面が設けられ、
この表示画面上に成形条件設定画面を表示し、各種操作
キー(ソフトやテンキー等)を操作することにより様々
な設定データの入力等ができるようになっているなお、
105はNC用CPUl0Iにバス接続されたRAMで
、データの一時記憶等に利用されるものである。
上記サーボ回路104には射出用サーボモータM1が接
続され、バルスコーダP1の出力はサーボ回路104に
入力されている。さらに、圧力センサ5の出力はサーボ
回路104に入力されている。また、出力回路108か
らサーボ回路104には、射出用サーボモータM1の出
力トルクを制御するためのトルク指令値及び射出圧力制
御の切換指令が出力されるようになっている 上記サーボ回路104には、前述した特開昭62−97
818号公報に記載されているような、射出圧力制御を
クローズド・ループ制御又は、オ−ブン・ループ制御を
切換え制御する回路を有し、オープン・ループ制御の場
合には出力回路108から出力されるトルク指令値がト
ルクリミット値として作用し、射出用サーボモータM1
の出力トルクを指令トルクリミット値に制限し、射出圧
力をオープン制御することとなる。一方、出力回路10
8から切換指令が出力され、クローズド・ループ制御が
行われる場合には、出力回路108から出力される指令
射出圧力と樹脂に加わる実際の圧力とが比較され、樹脂
に加わる圧力が指令射出圧力になるようにフィードバッ
ク制御されることとなる。
なお、この射出圧力制御のオープン・ループ制御、クロ
ーズド・ループ制御は、前述した特開昭62−9781
8号公報等で周知であるので、詳細な説明を省略する。
一方、出力回路108は、さらにD/A変換器6に接続
され、該D/A変換器6を介して可変減速機4の入力電
圧を制御して、可変減速機4の減速比を制御するように
なっている。
上記共有RAM106の設定メモリ部には射出。
保圧、計量、シリンダ温度等の各種成形条件がパラメー
タで記憶され、NC装置1100は、共有RAM1.0
6に格納されたNCプログラムおよび上記した各種成形
条件や、ROM112に格納されているシーケンスプロ
グラムにより、2MC用CPU102がシーケンス制御
を行いながら、NC用CP U ]、 01が射出成形
機の各軸のサーボ回路へサーボモータインターフェース
110を介してパルス分配し、射出成形機を制御するも
のである。
これらのハードウェア構成に関しては従来の電動式射出
成型器と同様なので詳細は省力し、本発明の射出圧力制
御方法について、第2図の動作フローチャートと共に説
明する。
まず、成形条件設定時に射出圧力を切換えるスクリュー
位置、各段の射出圧力、保圧時の保圧時間等を設定する
。なお、本実施例では、射出開始から保圧開始スクリュ
ー位置までは、射出圧力制御は行わず、トルクリミット
値は、射出用サーボモータの有する最大トルク値を設定
する。その結果、トルク指令値が上記最大トルク値のオ
ープン・ループ制御が行われることとなる。
又、保圧工程は4段で行う例を本実施例では採用してお
り、各段における圧力及び各段の保圧時間を設定してい
る。
2MC用CPU102は第2図に示す射出成形1サイク
ルの処理を繰り返し実行しており、まず、型閉じ処理を
行う(ステップSl)。この型閉じ処理は従来と同様で
NC用CP U 1.01がNCプログラムに基いて、
型締機構のサーボモータを制御するサーボ回路へパルス
分配を行い型閉じを制御すると共に2MC用CPU10
2が各種制御を行う。そして、型閉じが完了すると、P
MC用CPL1102は射出開始指令を出力し、BAC
IO3、共有RAM106を介して、この指令をNC用
CPUl0Iが受信すると、NC用CPUl01はサー
ボインターフェース110を介してサーホ回路104ヘ
パルス分配を開始し、射出用サーボモータM1を駆動す
る(ステップS2)。射出開始時、即ち射出速度制御区
間においては、射出圧力の制御は行わず、可変減速機4
の減速比は小さく設定され、又サーボ回路104には圧
力制御切換信号が入力されずオープン・ループで圧力が
制御されかつトルクリミット値も射出用サーボモータM
1が有する最大トルク値が出力されるようになっている
こうして、射出速度制御区間においては、可変減速機4
の減速比は小さいので、射出機構3は高速で駆動され、
スクリュー1は設定速度で移動することとなる。
一方、パルスコーダP1の出力パルスはサーボ回路10
4を介してサーボインタフェイス110の現在値レジス
タに加算されスクリューの現在値SAが求められる。N
C用CPUl0Iはこの現在値SAを読み取り、BAC
103を介して共有RAM106のスクリュー現在値記
憶部に書込んでおり、PMC用CPtJ102はこのス
クリュー現在値記憶部に書込まれたスクリュー現在値S
Aを読取り(ステップS3)、共有RAM106に設定
されている保圧への切換値1isTにスクリュ−位置が
達したか否か判断する(ステップS4)。
スクリュー1が加熱シリンダ2の先端位置に達する点を
原点として設定されているので、読取ったスクリュー現
在位置SAが設定された保圧への切換位置ST以下にな
ったか否か判断し、以下でなければ、ステップS3,8
4の処理を繰り返し行い、スクリュー1が保圧への切換
位置STに達すると、PMC用CPU102は出力回路
108を介して可変減速機4の減速比変更信号を出力し
、D/A変換器6でデジタル信号からアナログ信号に変
換して可変減速機に入力する。こうして、可変減速機4
の減速比を大きな値とする(ステップS5)。
次に、圧力制御切換信号を出力回路108からサーボ回
路104へ出力し、射出圧力をクローズド・ループ制御
するように切換える(ステップS6)。そして、共有R
AM106に設定されている保圧第1段の圧力指令1、
及び保圧時間を読出し、圧力指令1は出力回路108を
介してサーボ回路104へ出力し、この圧力指令1の圧
力値と圧力センサ5で検出される圧力が一致するように
クローズド・ループ制御を行わせる(ステップS7)。
さらに読取った保圧第1段の保圧時間をタイマT1にセ
ットしスターとさせ、該タイマT1がタイムアツプする
待つ(ステップ38.S9)。
タイマT1がタイムアツプすると、共有RAM106か
ら、保圧第2段の圧力指令2.保圧時間を読出し、この
保圧指令2を出力回路108を介してサーボ回路104
へ出力すると共に、タイマT2にこの保圧時間をセット
しスタートさせ、タイマT2がタイムアツプするのを待
つ(ステップ810〜512)。
タイマT2がタイムアツプすると、共有RAM106よ
り、保圧第3段の保圧指令3.保圧時間を読出し、保圧
時間をタイマT3にセットしスタートさせ、このタイマ
T3がタイムアツプするまで、第3段の保圧指令3で保
圧制御を行う(ステップ313〜515)。タイマT3
がタイムアツプすると保圧第4段の保圧指令4.保圧時
間を共有RAM106より読出し、同様にこの保圧第4
段の保圧制御を設定された時間だけ行う(ステップS1
6〜518)。
このようにして、共有RAM106に設定された保圧各
段(1段〜4段)の圧力指令、保圧時間によって各段設
定された時間、設定された圧力指令値に一致するように
保圧がクローズド・ループ制御されることとなる。
こうして、保圧処理が終了すると、PMC用CPU10
2は、出力回路108.D/A変換器6を介して、可変
減速機4の減速比を元に戻し圧力制御切換信号の出力を
停止する(ステップS19゜520)。その結果、可変
減速機4の減速比は小さくなり、かく、サーボ回路10
4内の射出圧力制御回路はオープンド・ループ制御へ切
換えられる。
そして、従来と同様に計量処理(ステップ521)、型
開き処理(ステップ522)を実行し、射出成形処理の
1サイクルを終了する。そして、型開き処理が終了する
と、再びステップS1からの処理を開始する。
上記実施例では、可変減速機4の減速比を射出速度制御
時と保圧制御時の2段に切換え、保圧制御時の保圧圧力
の切換えは射出用サーボモータの出力トルクを制御する
ことによって行ったが、保圧制御時、射出用サーボモー
タの出力トルクを一定とし、可変減速機4の減速比を制
御することによって、保圧圧力を制御するようにしても
よい。
発明の効果 本発明はスクリューを駆動する射出機構を可変減速機を
介して射出用サーボモータで駆動するようにしたから、
高速の射出速度を必要とする射出速度制御時には、上記
可変減速器の減速比を小さくして、スクリューを高速移
動可能とし、スクリューの高速移動を必要としない保圧
制御時等においては、可変減速機の減速比を大きくして
、可変減速機によって、射出用サーボモータの出力トル
クを増幅して、スクリューに伝達し、射出圧力(保圧)
を制御するようにしたので、射出用サーボモータとして
、大出力のモータを必要とせず、従来よりも出力の小さ
い射出用サーボモータてよくなる。
又、射出用サーボモータの出力トルク(モータ電流)と
可変減速器の減速比の2つの因子で射出圧力を制御する
ことができ、圧力制御の自由度が広がる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のの一実施例の電動式射出成形機の要部
ブロック図、第2図は、同実施例が実施する射出成形動
作の動作処理フローチャートである。 1・・・スクリュー、2・・・加熱シリンダ、3・・・
射出機構、4・・・可変減速機、5・・・圧力センサ、
6・・D/A変換器、Ml・・・射出用サーボモータ、
Pl・・・パルスコーダ、100・・・数値制御装置(
NC装置)。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. サーボモータによって射出機構を駆動し、スクリューを
    軸方向に移動させて射出を行わせる電動式射出成形機に
    おいて、上記サーボモータと射出機構間に可変減速機を
    配設し、上記射出機構を可変減速機を介してサーボモー
    タで駆動するようにした電動式射出成形機の射出装置。
JP718890A 1990-01-18 1990-01-18 電動式射出成形機の射出装置 Pending JPH03213320A (ja)

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