JPH03213566A - シルケット加工方法 - Google Patents
シルケット加工方法Info
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- JPH03213566A JPH03213566A JP932190A JP932190A JPH03213566A JP H03213566 A JPH03213566 A JP H03213566A JP 932190 A JP932190 A JP 932190A JP 932190 A JP932190 A JP 932190A JP H03213566 A JPH03213566 A JP H03213566A
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- cloth
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- Pending
Links
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Landscapes
- Chemical Or Physical Treatment Of Fibers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、濃厚な苛性溶液を使用してシルケット加工を
行なう際に、そのシルケット加工布に付与された苛性ソ
ーダの残留を皆無となして布帛の寸法安定性を高めるこ
とができるシルケット加工方法に関するものである。
行なう際に、そのシルケット加工布に付与された苛性ソ
ーダの残留を皆無となして布帛の寸法安定性を高めるこ
とができるシルケット加工方法に関するものである。
(従来の技術〕
工業的に生産加工する綿布帛の置台、艶、染色性、寸法
安定性等を改善するための手段としてシルケット加工(
処理)が周知である。このシルケット加工は、16〜2
2%の濃厚な苛性ソーダをシルケット処理液となし、こ
の処理液を含浸せしめた布帛をテンターで緊張移送させ
、次いでその緊張を維持しながら、テンター上で洗浄水
によるシャワーとサクションによる洗浄を行なって、苛
性の脱落を図っているが、この洗浄水による洗浄のみで
は、布帛に付着されている苛性分が完全に除去され難く
、通常では約5〜6%の残留アルカリが生じる。この5
〜6%の残留アルカリが生じることで仕上げられた布帛
の寸法安全性が悪く、その後において約6〜7%の収縮
率があって良質のシルケット加工布と云いがたいもので
あった。
安定性等を改善するための手段としてシルケット加工(
処理)が周知である。このシルケット加工は、16〜2
2%の濃厚な苛性ソーダをシルケット処理液となし、こ
の処理液を含浸せしめた布帛をテンターで緊張移送させ
、次いでその緊張を維持しながら、テンター上で洗浄水
によるシャワーとサクションによる洗浄を行なって、苛
性の脱落を図っているが、この洗浄水による洗浄のみで
は、布帛に付着されている苛性分が完全に除去され難く
、通常では約5〜6%の残留アルカリが生じる。この5
〜6%の残留アルカリが生じることで仕上げられた布帛
の寸法安全性が悪く、その後において約6〜7%の収縮
率があって良質のシルケット加工布と云いがたいもので
あった。
従って従来においては、その収縮率を零に近ずけるため
、テンターから外された布帛を多数のマツター及び湯洗
槽によって繰返し、さらに長時間をかけて洗浄する必要
があった。またこの洗浄工程を簡素化するために、テン
ターにより移送される布帛に、洗浄水を使用するシャワ
ーとサクションとによる洗浄を繰返し行なった後、蒸気
の吹き付けにより、繊維中の苛性とセルローズの分離を
促進させることが行なわれているが、蒸気は質量が少な
く軽量なものであるために、布帛に吹き付けられる衝撃
力が弱く、しかも布帛繊維間の通過力、すなわち布帛内
芯分への浸透力が弱いために、テンター上において目的
とする効果的な洗浄が期待できないという問題点があっ
た。
、テンターから外された布帛を多数のマツター及び湯洗
槽によって繰返し、さらに長時間をかけて洗浄する必要
があった。またこの洗浄工程を簡素化するために、テン
ターにより移送される布帛に、洗浄水を使用するシャワ
ーとサクションとによる洗浄を繰返し行なった後、蒸気
の吹き付けにより、繊維中の苛性とセルローズの分離を
促進させることが行なわれているが、蒸気は質量が少な
く軽量なものであるために、布帛に吹き付けられる衝撃
力が弱く、しかも布帛繊維間の通過力、すなわち布帛内
芯分への浸透力が弱いために、テンター上において目的
とする効果的な洗浄が期待できないという問題点があっ
た。
〔課題を解決するための手段)
本発明はかかる問題点に着目してなされたもので、その
目的とするところは、苛性ソーダを付与してシルケット
加工する布帛を、テンターで緊張移送する過程でアルカ
リ分の残留を少なくなして、ひいては該布帛の寸法安定
性を高めるために、そのテンター上の布帛に、炭酸ガス
を混入した洗浄水を用いて洗浄を行ない、布帛に吸着さ
れている強アルカリを弱アルカリ化して、布帛からの離
脱を容易ならしめ、これによってシルケット完成布帛の
収縮率を例えば4〜5%以下に改善することができるシ
ルケット加工方法を提供することにある。
目的とするところは、苛性ソーダを付与してシルケット
加工する布帛を、テンターで緊張移送する過程でアルカ
リ分の残留を少なくなして、ひいては該布帛の寸法安定
性を高めるために、そのテンター上の布帛に、炭酸ガス
を混入した洗浄水を用いて洗浄を行ない、布帛に吸着さ
れている強アルカリを弱アルカリ化して、布帛からの離
脱を容易ならしめ、これによってシルケット完成布帛の
収縮率を例えば4〜5%以下に改善することができるシ
ルケット加工方法を提供することにある。
(実 施 例)
以下に本発明を図面に示す実施例に基いて詳細に説明す
る。
る。
1は濃度が例えば16〜22%である苛性ソーダ水溶液
を入れた液槽であって、この液槽1内の苛性ソーダ水溶
液中には、シルケットすべき布帛2を連続的に浸漬通過
せしめることができるようになっている。3は含液され
た布帛2の両側辺縁をクリップして、その布帛2の幅方
向に緊張力を作用させながら移送するテンターであるが
、このテンター3の構造は、周知のものを使用すること
ができる。4はテンター3によって緊張されながら移送
される布帛2の上面に向けて洗浄液5を流し下すための
樋状のオーバーフロー槽であって、これらのオーバーフ
ロー槽4には、移送される布帛の下側に設置されている
受皿6に蓄積された洗浄液がポンプ7の駆動によりポン
プアップされて供給され、その結果オーバーフローされ
て布帛2上に流れ落ちるものである。8はテンター3に
より緊張移送される布帛2の下面に近接され、その布帛
に含浸された洗浄液を吸引回収するためのサクシロンノ
ズル群であり、9はそのサクションポンプであって、こ
のサクションポンプ9の駆動力により、布帛の上面より
下面に透過する吸弓力が作用し、布帛の内芯部に洗浄液
が透過され洗浄効果が高められるものである。本発明の
重要な点は、上記テンターにより移送される布帛2に付
与する洗浄液5の液質であって、本実施例にあフては、
炭酸ガスを1〜3%含む洗浄水となしたことにある。す
なわち、テンター3の略中間点を過ぎたころから、上記
炭酸ガスを含めた洗浄水を布帛2に付与し、さらにはバ
キューム作用を付与することで、その布帛2に付着され
ていたアルカリ剤(苛性ソーダ)が布帛2より脱落する
ことは勿論であるが、この洗浄液の洗浄力で脱落しない
アルカリ剤はその洗浄液に含まれる炭酸ガスの作用によ
り炭酸塩(炭酸ソーダ、重炭酸ソーダ)に変り、弱アル
カリ物質となるので、繊維との吸着力が弱まり、その結
果洗浄液の流れを受けて布帛から容易に離脱されるもの
である。すなわち、Na01(+GO2= NaHCO
s 2NaO)I+C0z= Na2CO3”1(20であ
る。
を入れた液槽であって、この液槽1内の苛性ソーダ水溶
液中には、シルケットすべき布帛2を連続的に浸漬通過
せしめることができるようになっている。3は含液され
た布帛2の両側辺縁をクリップして、その布帛2の幅方
向に緊張力を作用させながら移送するテンターであるが
、このテンター3の構造は、周知のものを使用すること
ができる。4はテンター3によって緊張されながら移送
される布帛2の上面に向けて洗浄液5を流し下すための
樋状のオーバーフロー槽であって、これらのオーバーフ
ロー槽4には、移送される布帛の下側に設置されている
受皿6に蓄積された洗浄液がポンプ7の駆動によりポン
プアップされて供給され、その結果オーバーフローされ
て布帛2上に流れ落ちるものである。8はテンター3に
より緊張移送される布帛2の下面に近接され、その布帛
に含浸された洗浄液を吸引回収するためのサクシロンノ
ズル群であり、9はそのサクションポンプであって、こ
のサクションポンプ9の駆動力により、布帛の上面より
下面に透過する吸弓力が作用し、布帛の内芯部に洗浄液
が透過され洗浄効果が高められるものである。本発明の
重要な点は、上記テンターにより移送される布帛2に付
与する洗浄液5の液質であって、本実施例にあフては、
炭酸ガスを1〜3%含む洗浄水となしたことにある。す
なわち、テンター3の略中間点を過ぎたころから、上記
炭酸ガスを含めた洗浄水を布帛2に付与し、さらにはバ
キューム作用を付与することで、その布帛2に付着され
ていたアルカリ剤(苛性ソーダ)が布帛2より脱落する
ことは勿論であるが、この洗浄液の洗浄力で脱落しない
アルカリ剤はその洗浄液に含まれる炭酸ガスの作用によ
り炭酸塩(炭酸ソーダ、重炭酸ソーダ)に変り、弱アル
カリ物質となるので、繊維との吸着力が弱まり、その結
果洗浄液の流れを受けて布帛から容易に離脱されるもの
である。すなわち、Na01(+GO2= NaHCO
s 2NaO)I+C0z= Na2CO3”1(20であ
る。
従って本実施例によれば、1〜3%を含む洗浄水をテン
ター上で使用して布帛の洗浄を行なったところ、そのテ
ンター3の出口部での布帛の残留アルカリは3〜4%に
減少し、そのシルケット完成布帛の収縮率は4〜5%に
向上した。因みに従来の炭酸ガスを含めない洗浄水を使
用する洗浄ではテンターの出口部での布帛の残留アルカ
リは5〜6%で、その布帛収縮率は6〜7%である。
ター上で使用して布帛の洗浄を行なったところ、そのテ
ンター3の出口部での布帛の残留アルカリは3〜4%に
減少し、そのシルケット完成布帛の収縮率は4〜5%に
向上した。因みに従来の炭酸ガスを含めない洗浄水を使
用する洗浄ではテンターの出口部での布帛の残留アルカ
リは5〜6%で、その布帛収縮率は6〜7%である。
以上のように本発明は濃厚な苛性ソーダで綿布帛をシル
ケット加工する苛性ソーダ処理後のテンター上で使用す
る苛性ソーダ脱落用洗浄水に炭酸ガスを添加して、布帛
に吸着されている強アルカリ剤を弱アルカリ化して、上
記吸着力を弱めるようにしたシルケット加工方法である
から、これによれば、シルケットテンターにより移送さ
れる布帛に吸着されているアルカリ剤の洗浄脱落が有効
となり、従来では、そのアルカリ剤の残留率を5〜6%
以下とすることが困難であったが、本発明ではその残留
率を3〜4%程度まで下げることができ、この結果シル
ケットが完成された布帛の収縮率を4〜5%以下に抑え
ることができ、品質の良好なシルケット加工布が得られ
るという効果が得られる。
ケット加工する苛性ソーダ処理後のテンター上で使用す
る苛性ソーダ脱落用洗浄水に炭酸ガスを添加して、布帛
に吸着されている強アルカリ剤を弱アルカリ化して、上
記吸着力を弱めるようにしたシルケット加工方法である
から、これによれば、シルケットテンターにより移送さ
れる布帛に吸着されているアルカリ剤の洗浄脱落が有効
となり、従来では、そのアルカリ剤の残留率を5〜6%
以下とすることが困難であったが、本発明ではその残留
率を3〜4%程度まで下げることができ、この結果シル
ケットが完成された布帛の収縮率を4〜5%以下に抑え
ることができ、品質の良好なシルケット加工布が得られ
るという効果が得られる。
第1図は本発明を実施するに使用される装置の一例を示
した要部説明図、第2図はその平面説明図である。 1・・・液槽 3・・・テンター 5・・・洗浄液 7・・・ポンプ 9・・・サクションポンプ 2・・・布帛 4・・・オーバーフロー槽 6・・・受皿 8・・・サクションノズル 他4名 特開平 3 213566 (4)
した要部説明図、第2図はその平面説明図である。 1・・・液槽 3・・・テンター 5・・・洗浄液 7・・・ポンプ 9・・・サクションポンプ 2・・・布帛 4・・・オーバーフロー槽 6・・・受皿 8・・・サクションノズル 他4名 特開平 3 213566 (4)
Claims (1)
- 1 濃厚な苛性ソーダで綿布帛をシルケット加工する苛
性ソーダ処理後のテンター上で使用する苛性ソーダ脱落
用洗浄水に炭酸ガスを添加して、布帛に吸着されている
強アルカリ剤を弱アルカリ化して、上記吸着力を弱める
ようにしたことを特徴とするシルケット加工方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP932190A JPH03213566A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | シルケット加工方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP932190A JPH03213566A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | シルケット加工方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213566A true JPH03213566A (ja) | 1991-09-18 |
Family
ID=11717205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP932190A Pending JPH03213566A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | シルケット加工方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213566A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035492A (ja) * | 1973-07-27 | 1975-04-04 | ||
| JPS59112066A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-28 | ル・エ−ル・リクイツド・ソシエテ・アノニム・プ−ル・ル・エチユド・エ・ル・エクスプルワテシヨン・デ・プロセデ・ジエオルジエ・クロ−ド | セルロ−ス繊維基材の中和法及びこれに用いる装置 |
| JPH01148871A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-12 | Tanaka Masatoyo | 編物の苛性アルカリ処理加工法 |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP932190A patent/JPH03213566A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5035492A (ja) * | 1973-07-27 | 1975-04-04 | ||
| JPS59112066A (ja) * | 1982-11-29 | 1984-06-28 | ル・エ−ル・リクイツド・ソシエテ・アノニム・プ−ル・ル・エチユド・エ・ル・エクスプルワテシヨン・デ・プロセデ・ジエオルジエ・クロ−ド | セルロ−ス繊維基材の中和法及びこれに用いる装置 |
| JPH01148871A (ja) * | 1987-12-07 | 1989-06-12 | Tanaka Masatoyo | 編物の苛性アルカリ処理加工法 |
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