JPH03213713A - 作業機械の防振装置 - Google Patents
作業機械の防振装置Info
- Publication number
- JPH03213713A JPH03213713A JP849990A JP849990A JPH03213713A JP H03213713 A JPH03213713 A JP H03213713A JP 849990 A JP849990 A JP 849990A JP 849990 A JP849990 A JP 849990A JP H03213713 A JPH03213713 A JP H03213713A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaft
- pto
- transmission case
- bearing
- auger
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Transmission Devices (AREA)
- Mounting Of Bearings Or Others (AREA)
- Support Of The Bearing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、伝動ケースにPTO軸をスプライン結合など
の継手により着脱可能とした作業機械に適用される防振
装置に関するものである。
の継手により着脱可能とした作業機械に適用される防振
装置に関するものである。
(発明の背景)
自走式の作業機械で作業用出力としてPTO(Powe
r Take 0ut)出力を取出し可能としたものが
従来よりある。例えば前部にオーガを取付けた小型のト
ラクタであって、このオーガを回転させることにより雪
を集め、排雪用シュートから吹き飛ばしつつ前進するも
のが提案されている(例えば実開昭59−51814号
)。
r Take 0ut)出力を取出し可能としたものが
従来よりある。例えば前部にオーガを取付けた小型のト
ラクタであって、このオーガを回転させることにより雪
を集め、排雪用シュートから吹き飛ばしつつ前進するも
のが提案されている(例えば実開昭59−51814号
)。
この種の作業機械ではエンジンの回転を伝動ケース内に
収容した歯車機構によって走行用出力とPTO出力とに
分け、それぞれの出力をクラッチにより断続可能として
いる。ここにエンジンおよび伝動ケースは、通常機体フ
レームに剛直に固定され、この伝動ケースに着脱される
PTO軸はスプライン結合などの継手を介して接続され
得るようになっている。
収容した歯車機構によって走行用出力とPTO出力とに
分け、それぞれの出力をクラッチにより断続可能として
いる。ここにエンジンおよび伝動ケースは、通常機体フ
レームに剛直に固定され、この伝動ケースに着脱される
PTO軸はスプライン結合などの継手を介して接続され
得るようになっている。
(発明が解決しようとする課題)
しかしこの従来の装置では、エンジンおよび伝動ケース
の振動が機体フレームやPTO軸に伝わる一方、このP
TO軸により駆動される作業機械自身も、回転するオー
ガなどにより振動する。このため伝動ケースとPTO軸
との振動により作業機械の振動が大きくなるという問題
があった。
の振動が機体フレームやPTO軸に伝わる一方、このP
TO軸により駆動される作業機械自身も、回転するオー
ガなどにより振動する。このため伝動ケースとPTO軸
との振動により作業機械の振動が大きくなるという問題
があった。
また伝動ケースとPTO軸とを結合するスプライン結合
などの継手部分には伝動ケース側とPTO軸側との両側
から振動が加わることになるから、この継手部分に大き
な振動が発生したり、継手部分の耐久性が低下するとい
う問題も生じる6本発明はこのような事情に鑑みなされ
たものであり、振動を抑制し、PTO軸を連結する継手
部分の耐久性を高めることが可能な作業機械の防振装置
を提供することを目的とする。
などの継手部分には伝動ケース側とPTO軸側との両側
から振動が加わることになるから、この継手部分に大き
な振動が発生したり、継手部分の耐久性が低下するとい
う問題も生じる6本発明はこのような事情に鑑みなされ
たものであり、振動を抑制し、PTO軸を連結する継手
部分の耐久性を高めることが可能な作業機械の防振装置
を提供することを目的とする。
(課題を解決するための手段)
本発明によればこの目的は、伝動ケースに収容されたP
TO出力軸に、PTO出力を取出すためのPTO軸を継
手により接続可能にした作業機械において、前記PTO
軸を保持する軸受を、前記伝動ケース側に弾性材を介し
て弾性支持したことを特徴とする作業機械の防振装置に
より達成される。
TO出力軸に、PTO出力を取出すためのPTO軸を継
手により接続可能にした作業機械において、前記PTO
軸を保持する軸受を、前記伝動ケース側に弾性材を介し
て弾性支持したことを特徴とする作業機械の防振装置に
より達成される。
(作用)
伝動ケース側とPTO軸側との相対振動は、このPTO
軸の軸受を保持する弾性材により制限されかつ吸収され
る。またこの弾性材は、伝動ケース側のPTO出力軸と
PTO軸との軸芯を一致させるように作用する。このた
め継手部分に加わる振動が抑制され、その耐久性が向上
する。
軸の軸受を保持する弾性材により制限されかつ吸収され
る。またこの弾性材は、伝動ケース側のPTO出力軸と
PTO軸との軸芯を一致させるように作用する。このた
め継手部分に加わる振動が抑制され、その耐久性が向上
する。
(実施例)
第1図は本発明の一実施例であり小型雪上車の動力伝達
系を一部断面して示す側面図、第2図はこの雪上車の側
面図、第3図は正面図である。
系を一部断面して示す側面図、第2図はこの雪上車の側
面図、第3図は正面図である。
第2図において符号10は機体フレームであり、この機
体フレーム10には伝動ケース12が一体に固定されて
いる。伝動ケース12の前端には前方へ向かって開口す
るオーガハウジング14が固定されている。このオーガ
ハウジング14内にはオーガ16が収容されている。こ
のオーガ16は、オーガハウジング14の左右の壁に軸
受18.18(第3図)で軸支されたオーガ軸20と、
このオーガ軸20に固定された螺旋状のオーガプレート
22とを備える。オーガ軸20は後記PTO軸74によ
って回転駆動される。
体フレーム10には伝動ケース12が一体に固定されて
いる。伝動ケース12の前端には前方へ向かって開口す
るオーガハウジング14が固定されている。このオーガ
ハウジング14内にはオーガ16が収容されている。こ
のオーガ16は、オーガハウジング14の左右の壁に軸
受18.18(第3図)で軸支されたオーガ軸20と、
このオーガ軸20に固定された螺旋状のオーガプレート
22とを備える。オーガ軸20は後記PTO軸74によ
って回転駆動される。
伝動ケース12は第1図に示すように、前ケース12a
と後ケース12bとに分割可能であり、後ケース12b
の上面にエンジン24が剛直に固定されている。このエ
ンジン24は垂直なりランク軸を持ち、その回転は後ケ
ース12b内の傘歯車26.28を介し伝動ケース12
内を前後に通る動力伝達軸30に伝えられる。
と後ケース12bとに分割可能であり、後ケース12b
の上面にエンジン24が剛直に固定されている。このエ
ンジン24は垂直なりランク軸を持ち、その回転は後ケ
ース12b内の傘歯車26.28を介し伝動ケース12
内を前後に通る動力伝達軸30に伝えられる。
この伝達軸30の回転は、遊星コーンを用いた無段変速
機およびウオーム減速機(共に図示せず)を介して、車
軸32に伝えられる。この車軸32は前ケース12aの
下部を左右に貫通し、その両端には駆動スプロケット3
4(第2図)が固定されている。前記機体フレーム10
にはまたこの駆動スプロケット34の後方に位置する左
右−対の従動スプロケット36が保持され、これら両ス
プロケット34.36にはクローラ型の走行帯38が巻
き掛けられている。
機およびウオーム減速機(共に図示せず)を介して、車
軸32に伝えられる。この車軸32は前ケース12aの
下部を左右に貫通し、その両端には駆動スプロケット3
4(第2図)が固定されている。前記機体フレーム10
にはまたこの駆動スプロケット34の後方に位置する左
右−対の従動スプロケット36が保持され、これら両ス
プロケット34.36にはクローラ型の走行帯38が巻
き掛けられている。
伝動ケース12内の前部には伝達軸30の前端が軸受4
0によって筒状のPTO出力軸42に軸支されている。
0によって筒状のPTO出力軸42に軸支されている。
このPTO出力軸42は、軸受44によって前ケース1
2aに軸支されている。
2aに軸支されている。
このPTO出力軸42の前端は、前ケース12aの前面
から前方に臨むと共に、その内周面にはスプライン内歯
が形成されている。
から前方に臨むと共に、その内周面にはスプライン内歯
が形成されている。
伝達軸30の回転は、除雪用の湿式多板クラッチ48と
、ゴムダンパ50とを介してPTO出力軸42に伝えら
れる。またPTO出力軸42の前端外周にはブレーキド
ラム52が固定され、このブレーキドラム52の外周に
はブレーキシュー54が圧接・離隔可能に取付けられて
いる。すなわちこのブレーキシュー54は一端が第1図
に示すアンカービン56に軸支され、その他端が前ケー
ス12aを貫通するカム軸58のカム面58aに接触し
はね60によって押圧される。そしてこのカム軸58の
外部突出端に固定されたレバー62の上端を第1図で前
後に揺動させれば、カム軸58が回動してブレーキシュ
ー54をブレーキドラム52に接触・離隔させることが
できるようになっている。ここにカム軸58とクラッチ
48とはリンク64によって連動し、クラッチ48を切
るとブレーキシュー54がブレーキドラム52を押圧し
てPTO出力軸42にブレーキをかけ、クラッチ48を
つなぐとこれに連動してブレーキが解除されるようにな
っている。なおこの機構の詳細な説明は、同一出願人に
より出願された特願昭63−153513号に詳説され
ている。
、ゴムダンパ50とを介してPTO出力軸42に伝えら
れる。またPTO出力軸42の前端外周にはブレーキド
ラム52が固定され、このブレーキドラム52の外周に
はブレーキシュー54が圧接・離隔可能に取付けられて
いる。すなわちこのブレーキシュー54は一端が第1図
に示すアンカービン56に軸支され、その他端が前ケー
ス12aを貫通するカム軸58のカム面58aに接触し
はね60によって押圧される。そしてこのカム軸58の
外部突出端に固定されたレバー62の上端を第1図で前
後に揺動させれば、カム軸58が回動してブレーキシュ
ー54をブレーキドラム52に接触・離隔させることが
できるようになっている。ここにカム軸58とクラッチ
48とはリンク64によって連動し、クラッチ48を切
るとブレーキシュー54がブレーキドラム52を押圧し
てPTO出力軸42にブレーキをかけ、クラッチ48を
つなぐとこれに連動してブレーキが解除されるようにな
っている。なおこの機構の詳細な説明は、同一出願人に
より出願された特願昭63−153513号に詳説され
ている。
第2.3図において、68はハンドルであり、その下端
は伝動ケース12の後ケース12bに固定され、その上
端を作業者が作業中に把持可能となっている。またこの
ハンドル68には走行用クラッチレバ−70と除雪用ク
ラッチレバ−72とが取付けられ、作業者がレバー70
を把持することにより走行用クラッチ(車軸32上に配
設されている。図示せず)を接続でき、またレバー72
を把持することにより除雪用クラッチ48を接続できる
ようになっている。
は伝動ケース12の後ケース12bに固定され、その上
端を作業者が作業中に把持可能となっている。またこの
ハンドル68には走行用クラッチレバ−70と除雪用ク
ラッチレバ−72とが取付けられ、作業者がレバー70
を把持することにより走行用クラッチ(車軸32上に配
設されている。図示せず)を接続でき、またレバー72
を把持することにより除雪用クラッチ48を接続できる
ようになっている。
第1図において74はPTO軸としての連動軸である。
この連動軸74の後端は前記PTO出力軸42にスプラ
イン結合75により結合され、その前端はウオーム減速
機76を介してオーガ軸20を駆動する。この連動軸7
4の後端付近には、軸受78が取付けられ、この軸受7
8は伝動ケース12側に弾性材80を介して保持されて
いる。ここにオーガハウジング14の後部は前方に開口
する有底円筒状のインペラハウジング14aとなり、こ
のインペラハウジング14aの後面が伝動ケース12の
前ケース12a前面に複数のボルト82により固定され
ている。このインペラハウジング14aの後面には弾性
材80を挟んで軸受ハウジング84が前方から当てがわ
れ、これら軸受ハウジング84と弾性材80との間に軸
受78の外輪が挟持される。これら弾性材80と軸受ハ
ウジング84とは、これらとインペラハウジング14a
とを貫通するボルト86によってインペラハウジング1
4aに弾性的に保持される。すなわちこの軸受78はイ
ンペラハウジング14aに対して、弾性的に僅かに移動
可能である。
イン結合75により結合され、その前端はウオーム減速
機76を介してオーガ軸20を駆動する。この連動軸7
4の後端付近には、軸受78が取付けられ、この軸受7
8は伝動ケース12側に弾性材80を介して保持されて
いる。ここにオーガハウジング14の後部は前方に開口
する有底円筒状のインペラハウジング14aとなり、こ
のインペラハウジング14aの後面が伝動ケース12の
前ケース12a前面に複数のボルト82により固定され
ている。このインペラハウジング14aの後面には弾性
材80を挟んで軸受ハウジング84が前方から当てがわ
れ、これら軸受ハウジング84と弾性材80との間に軸
受78の外輪が挟持される。これら弾性材80と軸受ハ
ウジング84とは、これらとインペラハウジング14a
とを貫通するボルト86によってインペラハウジング1
4aに弾性的に保持される。すなわちこの軸受78はイ
ンペラハウジング14aに対して、弾性的に僅かに移動
可能である。
また連動軸74には、このインペラハウジング14a内
で回転するインペラ88が固定されている。このインペ
ラ88は、オーガ16の回転によりかき集められた雪を
その上方に起立するシュート90に導いて外へ吹き飛ば
す。
で回転するインペラ88が固定されている。このインペ
ラ88は、オーガ16の回転によりかき集められた雪を
その上方に起立するシュート90に導いて外へ吹き飛ば
す。
従って作業者はハンドル68の走行用クラッチレバ−7
0を握ることにより雪上車を前進させ、また除雪用クラ
ッチレバ−72を握ることによりオーガ16を回転させ
ることができる。前進しつつオーガ16を回転させれば
、雪をかき集めてインペラ88によりこの雪をシュート
90から外へ吹き飛ばし、連続的に除雪できる。レバー
70を開放すれば雪上車は走行停止し、またレバー72
を開放すればオーガ16が停止する。
0を握ることにより雪上車を前進させ、また除雪用クラ
ッチレバ−72を握ることによりオーガ16を回転させ
ることができる。前進しつつオーガ16を回転させれば
、雪をかき集めてインペラ88によりこの雪をシュート
90から外へ吹き飛ばし、連続的に除雪できる。レバー
70を開放すれば雪上車は走行停止し、またレバー72
を開放すればオーガ16が停止する。
ここにTPO軸である連動軸74の前部を保持する軸受
78は、弾性材80を介して弾性的にインペラハウジン
グ14a側すなわち伝動ケース12側に保持されている
。PTO出力軸42は、エンジン24や伝動ケース12
と共に振動する一方、オーガ16やインペラ88による
振動が連動軸74に伝えられる。しかしこの連動軸74
の後端は軸受78で弾性支持されているので、PTO出
力軸42と連動軸74とのスプライン結合75部分にお
ける相対的振動が規制される。なお本発明はスプライン
結合75に代えて歯車継手、かみあい継手など他の継手
を用いてもよい。
78は、弾性材80を介して弾性的にインペラハウジン
グ14a側すなわち伝動ケース12側に保持されている
。PTO出力軸42は、エンジン24や伝動ケース12
と共に振動する一方、オーガ16やインペラ88による
振動が連動軸74に伝えられる。しかしこの連動軸74
の後端は軸受78で弾性支持されているので、PTO出
力軸42と連動軸74とのスプライン結合75部分にお
ける相対的振動が規制される。なお本発明はスプライン
結合75に代えて歯車継手、かみあい継手など他の継手
を用いてもよい。
(発明の効果)
本発明は以上のように、伝動ケース側のPTO出力軸に
PTO軸を継手で結合するにあたり、このPTO軸を保
持する軸受を伝動ケース側に弾性材を介して弾性支持し
たものであるから、PTO出力軸とPTO軸との相対的
振動を抑制でき、また継手部分の耐久性を向上させるこ
とができる。
PTO軸を継手で結合するにあたり、このPTO軸を保
持する軸受を伝動ケース側に弾性材を介して弾性支持し
たものであるから、PTO出力軸とPTO軸との相対的
振動を抑制でき、また継手部分の耐久性を向上させるこ
とができる。
第1図は本発明の一実施例であり小型雪上車の動力伝達
系を一部断面して示す側面図、第2図はこの雪上車の側
面図、第3図は正面図である。 12・・・伝動ケース、14・・・オーガハウジング、
16・・・オーガ、 42・・・PTO出力軸、7
5・・・継手としてのスプライン結合、78・・・軸受
、 80・・・弾性材。
系を一部断面して示す側面図、第2図はこの雪上車の側
面図、第3図は正面図である。 12・・・伝動ケース、14・・・オーガハウジング、
16・・・オーガ、 42・・・PTO出力軸、7
5・・・継手としてのスプライン結合、78・・・軸受
、 80・・・弾性材。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 伝動ケースに収容されたPTO出力軸に、PTO出力
を取出すためのPTO軸を継手により接続可能にした作
業機械において、 前記PTO軸を保持する軸受を、前記伝動ケース側に弾
性材を介して弾性支持したことを特徴とする作業機械の
防振装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP849990A JPH03213713A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 作業機械の防振装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP849990A JPH03213713A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 作業機械の防振装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03213713A true JPH03213713A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11694809
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP849990A Pending JPH03213713A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 作業機械の防振装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03213713A (ja) |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP849990A patent/JPH03213713A/ja active Pending
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