JPH0321383A - シリンダブロックとベアリングキャップ組付後のオイル孔洗浄方法及びその装置 - Google Patents

シリンダブロックとベアリングキャップ組付後のオイル孔洗浄方法及びその装置

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JPH0321383A
JPH0321383A JP15619889A JP15619889A JPH0321383A JP H0321383 A JPH0321383 A JP H0321383A JP 15619889 A JP15619889 A JP 15619889A JP 15619889 A JP15619889 A JP 15619889A JP H0321383 A JPH0321383 A JP H0321383A
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JP
Japan
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bearing cap
oil hole
hole
compressed air
cleaning
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Pending
Application number
JP15619889A
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English (en)
Inventor
Hideto Izuhara
出原 英人
Norio Honda
本田 訓男
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Honda Motor Co Ltd
Dainichi Kogyo Co Ltd
Original Assignee
Honda Motor Co Ltd
Dainichi Kogyo Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0321383A publication Critical patent/JPH0321383A/ja
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02BINTERNAL-COMBUSTION PISTON ENGINES; COMBUSTION ENGINES IN GENERAL
    • F02B77/00Component parts, details or accessories, not otherwise provided for
    • F02B77/04Cleaning of, preventing corrosion or erosion in, or preventing unwanted deposits in, combustion engines

Landscapes

  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Cleaning In General (AREA)
  • Cleaning By Liquid Or Steam (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、シリンダブロックにベアリングキャップを組
付けた状態でオイル孔内の切粉を排出するための洗浄方
法及びその装置に関する。
(従来の技術) 従来、オイル孔の洗浄方法としては、シリンダブロック
とベアリングキャップを組付後分割して、それぞれ洗浄
することが知られている。従って洗浄後再度シリンダブ
ロックとベアリングキャップを組付けることになる。
(発明が解決しようとする課題) 従来の技術で述べた洗浄方法においては、洗浄後再度シ
リンダブロックとベアリングキャップを組付けなければ
ならないので新たな組付設備と設備の設置スペースを必
要とし、更に品質の低下をもたらすという問題点を有し
ていた。
本発明は、従来の技術が有するこのような問題点に鑑み
てなされたものであり、その目的とするところは、シリ
ンダブロックとベアリングキャップを組付けた状態でオ
イル孔内の洗浄が可能な洗浄方法及びその装置を提供し
ようとするものである。
(課題を解決するための手段) 上記課題を解決すべく本発明は、シリンダブロックにベ
アリングキャップを組み付けた状態でオイル孔に付着し
た切粉を排出するための洗浄方法において、複数個のオ
イル孔に洗浄液及び高圧圧縮空気を交互にあるいは同時
に適宜のタイ稟ングにて噴出させ、かつベアリングキャ
ップのオイル孔開口部を閉鎖し、あるいは解放すること
により、オイル孔内の切粉を揺動、攪拌させ切粉を排出
するものである。
また、洗浄装置としてベアリングキャップ一端の複数個
のオイル孔開口部より洗浄液及び高圧圧縮空気を噴出す
る複数個のノズルと該ベアリングキャップ他端のオイル
孔開口部をシール部材により閉鎖しあるいは解放可能な
第1の機能と、ジャーナル孔、サブシャフト孔にそれぞ
れノズルを挿入し該孔に穿貫しているオイル孔とそれぞ
れのノズルに設けた孔とを一致させ洗浄液及び高圧圧縮
空気を噴出する′s2の機能とから構成したものである
(作用) 上記のように構成された本発明は、シリンダブロックに
ベアリングキャップを組付けた状態でオイル孔内に残留
する切粉を高圧圧縮空気、洗浄液及び圧縮空気の所定の
噴出により排出する.(実施例) 以下に本発明の実施例を添付図面に基づいて説明する。
第1図は本発明に係るオイル孔洗浄方法を実施するため
の洗浄装置の全体正面図である。
洗浄装置は、回勅軸1に固定された回勤アーム2が第1
図に2点鎖線で示す水平状態においてパレット3が回動
アーム2上に搬送されるよう構戊されている。そして、
パレット3にはワークWを位置決めするノックビン4と
ワークを受ける受けブロック5が配設され、更に上部よ
りワークWを保持するクランブ(不図示)が設けられて
いる。
パレット3の搬入が完了すると、回勤軸1を中心に回動
アーム2は第1図に示すように約90’回勤する.する
と、洗浄ベース6がアクチュエータ7により下降する.
洗浄ベース6は、ガイドバー8、ローラ9により摺助自
在に上下動し、ローラ10及びガイドベース1lにより
下降した時の振れを防止している. 尚、ローラ9はベアリング11、軸12を介してブラケ
ット13に固定し、ブラケット13は天板14に固着し
ている。
洗浄ベース6にはサブシャフトノズル15、ジャーナル
ノズル16及びベアリングキャップノズル17が取付け
てある。
ワークWは第2図に示すようにシリンダブロック100
とベアリングキャップ101とが組付けられた状態にな
っており、シリンダブロック100にはサブシャフト孔
102が形成されてプッシュl03.104,105が
圧入されている。また、シリンダブロック100とベア
リングキャップ1(II との接合部の中心にはジャー
ナル孔110が形成されている。
更にベアリングキャップlotには複数のオイル孔12
0が形成されており、夫々のオイル孔120は全て連通
していると共にサブシャフト孔102及びジャーナル孔
110へも連通している。
サブシャフトノズル15は、高圧圧縮空気を噴出するノ
ズルであって、第3図に示すようにノックビン20によ
り位置決めされてボルト21でブロック22に固定され
ている。ブロック22はベアリング23を介して洗浄ベ
ース6に固着した回勤支点ピン24に一端を固定し、他
端をピン25を介してピストン26に取付けている.ま
た、サブシャフトノズル15には3種のサブシャフト孔
102の大きさに合せて3PJのシール材30,31.
32が嵌合しており、第4図に示すように例えばシール
材30の突起部30aはサブシャフトノズル15の対応
する凹部15aに係合するように形成されており、これ
によってシール材30の噴出口30bとサブシャフトノ
ズル15の噴出口15bとが合致するようになっている
.尚、シール材30,31.32は弾性力に富みかつ耐
久性に優れたウレタンゴム等を使用する.更に、サブシ
ャフトノズル15の曲がりを防ぐため、第3図に示すよ
うにアクチュエータ35とクランブ片36により補助押
付け機構を構威している。
ジャーナルノズル16は、第5図に示すようにノックピ
ン38で位置決めされてボルト39で洗浄ベース6に固
定され、ガイドパー8内を通って供給される洗浄液及び
圧縮空気が洗浄ベース6を介してワークWのオイル孔1
20に噴出するための複数の噴出口40を形成している
. ベアリングキャップノズル17及びベアリングキャップ
の洗浄機構を第6図に示す。ベアリングキャップノズル
17は洗浄ベース6に固設されたガイドポスト50の中
に摺勤自在に嵌挿され、圧縮ばね51によりベアリング
キャップ101上方の端面に形成されたオイル孔120
の開口部にノズル17の先端に固着したシールゴム52
が押圧している.このようなノズル17はオイル孔12
0の数に合わせて配設されている。そして洗浄液及び圧
縮空気はガイドパー8の中を通って供給され洗浄ベース
6、分配ブロック53を介して各ベアリングキャップノ
ズル17に分配されベアリングキャップ101の各オイ
ル孔12Gに供給される.一方、ベアリングキャップ1
01下方のオイル孔120の開口部はシール材54によ
ってシールされ、シール材54はガイドボスト55の中
に摺勤自在に嵌装されたシャフト57の先端に取付けら
れている。またガイドボスト55はブラケット58を介
してパレット3に固定されている.シャフト57の後端
は連結板59で他のシャフト57と連結されている。連
結板59はシール材54と当板60を備え圧縮ばね61
によって下方に付勢されている。更に、回勤アーム2か
らブラケット62介してアクチュエータ63が配設され
、アクチュエータ63のロツド先端にはバット64が取
付けてある。
従って、アクチュエータ63でパレット64を当板60
に押圧することによりベアリングキャップ101下方の
オイル孔120の開口部はシール材54によって閉鎖さ
れたり、開放されたりすることになる. また、ベアリングキャップ101側面のオイル孔120
の開口部はパレット3に固設したブラケット65の先端
に取付けられたシール材66で閉鎖されている. 各ノズル15.16がワークWに挿入された状態は、第
7図に示す。ここで一対のサブシャフトノズル15の一
方はノズル15挿入時の位置を示し、他方は挿入後プッ
シュ103に接着した状態を示す。このようなサブシャ
フトノズル15の動きは、第3図に示すピストン26の
動きによって行われ、シール材30の噴出口30bとプ
ッシュ103の小孔103aとが合致することによりサ
ブシャフトノズル15内とオイル孔120とが連通ずる
この時、第3.8.9図で示すアクチュエータ35とク
ランブ片36等からなる補助押付け機構が第9図に示す
ようにクランブ片36を2点鎖線.の位置まで勅かして
サブシャフトノズル15を押圧することによりピストン
26の動きと相俟って3種のシール材30,31.32
の各々の噴出口30b,31b,32bとプッシュ10
3 ,104,105の各々の小孔103a,104a
,105aとを、確実に合致させてサブシャフトノズル
15内とオイル孔120とを連通させる。尚、3 1 
b, 3 2 b. 104a, 105aは不図示で
ある. また、ジャーナルノズル16はワークWのジャーナル孔
110の径が比較的大きいため第7図に示すようにジャ
ーナル孔110の内周面に接着しないで洗浄する。
第10図は洗浄液及び圧縮空気の回路図を示す。洗浄タ
ンク69より洗浄ポンプ70でくみ上げられた洗浄液は
、逆止弁71、電磁弁72を介して混合器73に流入す
る。一方、空気圧縮機74で発生した高圧圧縮空気はサ
ージタンク75で空気を蓄積し、フィルタ76、レギエ
レータ77、電磁弁78を介して混合器73に流入する
。また工場空気源80からの圧縮空気がフィルタ81、
サージタンク82、レギュレータ83及び電磁弁84を
介して混合器73に流入する.これらの混合器73では
夫々洗浄液と高圧圧縮空気、洗浄液と高圧空気が混合さ
れ、更にガイドバ−8、洗浄ベース6を介して各ノズル
15,16.17に供給される。木実施例では、洗浄液
の圧力を3〜5 kg/ cm’ ,高圧圧縮空気圧を
9〜1 0 kg/ cm’ ,圧縮空気圧を4 〜6
 kg/ cm”とした。
以上のように構成した洗浄装置によって第7図に示すよ
うにサブシャフトノズル15、ジャーナルノズル16を
夫々サブシャフト孔102 、ジャーナル孔11f)に
挿入し、更にサブシャフトノズル15をピストン26等
で操作してプッシュ103,104,105の小孔10
3a,l04a,105aにシール材30.31.32
の噴出口30b,31b,32bを接着させる.また、
第6図に示すようにベアリングキャップノズル17もベ
アリングキャップ101のオイル孔120開口部にシー
ルゴム52を介して密着させる。
この様な状態において、実施例1として、まずベアリン
グキャップ101下方のオイル孔120開口部にシール
材54を密着させない解放状態で、ジャーナルノズル1
6を介してジャーナル孔110と直交するオイル孔12
0及びベアリングキャップノズル17を介してベアリン
グキャップ101上方のオイル孔120へ洗浄液を連続
して噴出させた状態で、サブシャフトノズル15を介し
てプッシュ103,104,105の小孔103a,1
(14a,105aヘ高圧圧縮空気の噴出と、ベアリン
グキャップノズル17を介してベアリングキャップ10
1上方のオイル孔120へ圧縮空気の噴出を同時に一定
時間行った後、停止させると同時にジャーナルノズル1
6より圧縮空気を間欠的に噴出させ、その後ベアリング
キャップノズル17より圧縮空気を噴出させ、つぎにベ
アリングキャップ101下方のオイル孔120開口部の
シール材54を閉鎖して、オイル孔120内の切粉を洗
浄液と共に揺動、攪拌し、つぎにベアリングキャップ1
(11下方の才イル孔120開口部のシール材54を解
放しかつ、サブシャフトノズル15から高圧圧縮空気を
噴出させてオイル孔120内に残留する切粉を洗浄液と
共にワークW外へ排出させる。
実施例2として、実施例1においてはサブシャフトノズ
ル15を介してプッシュ103,104,105の小孔
103a,104a.IQ5aへの高圧圧縮空気の噴出
を非連続的に行ったのに対して本実施例では連続して噴
出させた。その他は実施例1と同じとした。
実施例3として、実施例1においてはサブシャフトノズ
ル15を介してプッシュ103,104.1(15の小
孔103a,104a,105aへの高圧圧縮空気のみ
を噴出させたのに対して、本実施例では該サブシャフト
ノズル15から洗浄液を連続して噴出させ、かつ高圧圧
縮空気の噴出タイミングは実施例1と同じとした。また
その他は実施例1と同じとした。
本実施例はその一部を示したがその他にワークの大きさ
、形状、オイル孔の大きさ、長さ、形状等により洗浄用
電磁弁72、高圧圧縮空気用電磁弁78、圧縮空気用電
磁弁84およびベアリングキャップ1(II下方のオイ
ル孔120開口部をシール材54で開閉するアクチュエ
ータ−63を最適条件になるように駆動することにより
対応できるものである。
(発明の効果) 以上説明したように本発明によれば、シリンダブロック
とベアリングキャップを組付け後、分割することなくオ
イル孔内に残留する切粉を洗浄出来る。
また、洗浄機の設置スペースを広くとる必要がなく、更
に分割洗浄による品質低下及びシリンダブロックとベア
リングキャップの誤組付けを防止出来る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る洗浄方法を実施するための洗浄装
置の全体正面図、第2図はワークの断面図、第3図はサ
ブシャフトノズルの断面図、第4図はサブシャフトノズ
ルとシール材との取付説明図、第5図はジャーナルノズ
ルの断面図、第6図はベアリングキャップ洗浄機構の一
郎断面図である平面図、第7図はノズル挿入時のワーク
断面図、第8図は第3図のA矢視図、第9図は第3図の
B矢視図、第10図は洗浄液及び圧縮空気の回路図であ
る。 尚、図面中、15はサブシャフトノズル、!6はジャー
ナルノズル、17はベアリングキャップノズル、54は
シール材、l00はシリンダブロック、101はベアリ
ングキャップ、102はサブシャフト孔、103,10
4,105はプッシュ、110はジャーナル孔、12G
はオイル孔である.

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)シリンダブロックにベアリングキャップを組み付
    けた状態でオイル孔に付着した切粉を排出するための洗
    浄方法において、ベアリングキャップ一端のオイル孔開
    口部より洗浄液及び高圧圧縮空気を噴出し、該ベアリン
    グキャップ他端のオイル孔開口部を閉鎖し、あるいは解
    放する手段と、ジャーナル孔、サブシャフト孔に穿貫し
    ているオイル孔に洗浄液及び高圧圧縮空気を噴出させる
    手段を有し、これら複数個のオイル孔に洗浄液及び高圧
    圧縮空気を交互あるいは同時に適宜のタイミングにて噴
    出させ、かつベアリングキャップのオイル孔開口部を閉
    鎖し、あるいは解放することにより、オイル孔内の切粉
    を揺動、攪拌させ切粉を排出することを特徴とするシリ
    ンダブロックとベアリングキャップ組付後のオイル孔洗
    浄方法。
  2. (2)シリンダブロックにベアリングキャップを組み付
    けた状態でオイル孔に付着した切粉を排出するための洗
    浄装置において、この洗浄装置は、ベアリングキャップ
    一端の複数個のオイル孔開口部より洗浄液及び高圧圧縮
    空気を噴出する複数個のノズルと該ベアリングキャップ
    他端のオイル孔開口部をシール部材により閉鎖しあるい
    は解放可能な第1の機能と、ジャーナル孔、サブシャフ
    ト孔にそれぞれノズルを挿入し、該孔に穿貫しているオ
    イル孔とそれぞれのノズルに設けた孔とを一致させ洗浄
    液及び高圧圧縮空気を噴出する第2の機能を有し、これ
    ら複数個のノズルから洗浄液及び高圧圧縮空気を交互に
    あるいは同時に適宜のタイミングにて噴出させ、かつベ
    アリングキャップのオイル孔開口部のシール部材をタイ
    ミングよく閉鎖しあるいは解放することによりオイル孔
    内の切粉を揺動、攪拌させ切粉を排出することを特徴と
    するシリンダブロックとベアリングキャップ組付後のオ
    イル孔洗浄装置。
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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2012179509A (ja) * 2011-02-28 2012-09-20 Daihatsu Motor Co Ltd 貫通穴の洗浄方法
CN104690031A (zh) * 2013-12-10 2015-06-10 安徽宝辉清洗设备制造有限公司 一种集中式高压曲轴清洗机

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6284656A (ja) * 1985-10-09 1987-04-18 Ricoh Co Ltd レ−ザ記録装置の露光装置

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