JPH03214034A - 密閉合成樹脂製容器リーク検査方法 - Google Patents
密閉合成樹脂製容器リーク検査方法Info
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- JPH03214034A JPH03214034A JP931290A JP931290A JPH03214034A JP H03214034 A JPH03214034 A JP H03214034A JP 931290 A JP931290 A JP 931290A JP 931290 A JP931290 A JP 931290A JP H03214034 A JPH03214034 A JP H03214034A
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- atmospheric pressure
- pressure
- atmosphere
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- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 title claims abstract description 22
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims description 7
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- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 abstract description 4
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- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 5
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- 238000010998 test method Methods 0.000 description 1
Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、密閉合成樹脂製容器のリーク(漏れ)、特に
胴筒と天壁とのシール部分から発生する約100μm以
下というごく小さい間隙等からのリークの検査方法に関
するものである。
胴筒と天壁とのシール部分から発生する約100μm以
下というごく小さい間隙等からのリークの検査方法に関
するものである。
従来、密閉容器の胴筒と天壁とのシール部分のリーク検
査方法としては、金属製缶容器12の場合に行われてい
るように1缶容器12の天面13を負圧雰囲気内で減圧
し、その減圧による天面13の膨らみ量を容器下端14
から天面13中央部までの高さを測定することによって
検出し、その測定値を基準値と比較することによって検
査するもの(第4図参照)や9缶容器12全体を一定負
圧雰囲気内に置き、その圧力の変化によって検査するも
の(第5図参照)等が存在する。
査方法としては、金属製缶容器12の場合に行われてい
るように1缶容器12の天面13を負圧雰囲気内で減圧
し、その減圧による天面13の膨らみ量を容器下端14
から天面13中央部までの高さを測定することによって
検出し、その測定値を基準値と比較することによって検
査するもの(第4図参照)や9缶容器12全体を一定負
圧雰囲気内に置き、その圧力の変化によって検査するも
の(第5図参照)等が存在する。
天面13の高さを測定する方法においては、リークの発
生する缶容器12は天面13が膨らむので、これによっ
てリークがあることを検知することが出来る。又、圧力
による検査の場合は、リークのある缶容器12では缶容
器12内の空気が漏れ圧力値が上昇するので、これによ
ってリークがあることを検知することが出来るものであ
る。
生する缶容器12は天面13が膨らむので、これによっ
てリークがあることを検知することが出来る。又、圧力
による検査の場合は、リークのある缶容器12では缶容
器12内の空気が漏れ圧力値が上昇するので、これによ
ってリークがあることを検知することが出来るものであ
る。
しかし、上記した従来の方法によって合成樹脂製容器の
リーク、特に微量なリークを検査することは不可能であ
る。合成樹脂製容器は金属製缶容器と比べその剛性が弱
く、外圧や熱が加わることによって容易に変形してしま
い易いからである。
リーク、特に微量なリークを検査することは不可能であ
る。合成樹脂製容器は金属製缶容器と比べその剛性が弱
く、外圧や熱が加わることによって容易に変形してしま
い易いからである。
特に、天壁と底壁は1通常、容器の内圧変化に対応して
変形すべく胴筒より肉薄に設定されている′ためさらに
変形し易く、よって従来方法の適用はことさら不可能と
なっている。
変形すべく胴筒より肉薄に設定されている′ためさらに
変形し易く、よって従来方法の適用はことさら不可能と
なっている。
従来の缶容器の天面を減圧して容器下端から天面中央部
までの高さを測定する検査方法で合成樹脂製容器のリー
クを検査した場合、その減圧によって肉薄に設定され剛
性の弱い天壁が大きく膨出変形してしまう。従って、リ
ークのある容器およびリークのない容器ともに、その天
面は同じように大きく膨出してしまい両者の膨出量の差
を得ることが出来ない。そのため、この従来方法によっ
て合成樹脂製容器のリークの有無を正確に判断すること
は出来ない。
までの高さを測定する検査方法で合成樹脂製容器のリー
クを検査した場合、その減圧によって肉薄に設定され剛
性の弱い天壁が大きく膨出変形してしまう。従って、リ
ークのある容器およびリークのない容器ともに、その天
面は同じように大きく膨出してしまい両者の膨出量の差
を得ることが出来ない。そのため、この従来方法によっ
て合成樹脂製容器のリークの有無を正確に判断すること
は出来ない。
又1缶容器を負圧雰囲気内分に置き、その圧力変化によ
ってリークを検査する従来の方法で合成樹脂製容器のリ
ークを検査すると、その負圧によって特に天壁と底壁が
大きく膨出して容器内の容積が増加する。これによって
容器内の空気が減圧され、実際にはリークがある容器の
場合であっても空気が漏れ難くなって圧力値が変化せず
、よってリークの有無を検知することが困難である。合
成樹脂製容器は、偏肉等の影響によって同じ圧力下にあ
ってもそれぞれ微妙に異なる膨出変形をするので、こう
した従来の圧力変化による検査はさらに困難なものとな
る。
ってリークを検査する従来の方法で合成樹脂製容器のリ
ークを検査すると、その負圧によって特に天壁と底壁が
大きく膨出して容器内の容積が増加する。これによって
容器内の空気が減圧され、実際にはリークがある容器の
場合であっても空気が漏れ難くなって圧力値が変化せず
、よってリークの有無を検知することが困難である。合
成樹脂製容器は、偏肉等の影響によって同じ圧力下にあ
ってもそれぞれ微妙に異なる膨出変形をするので、こう
した従来の圧力変化による検査はさらに困難なものとな
る。
本発明は、こうした問題に鑑み創案されたもので密閉さ
れた合成樹脂製容器の微量なリークをも検査することの
出来る方法を提供することをその課題とするものである
。
れた合成樹脂製容器の微量なリークをも検査することの
出来る方法を提供することをその課題とするものである
。
そのための手段として、密閉合成樹脂製容器1を加圧雰
囲気2内で加圧した後、密閉された大気圧雰囲気3内に
置き、該大気圧の変化によってリークの有無を検査する
こととした。
囲気2内で加圧した後、密閉された大気圧雰囲気3内に
置き、該大気圧の変化によってリークの有無を検査する
こととした。
又、密閉された大気圧雰囲気3内で、密閉合成樹脂製容
器1を押圧すると良い。
器1を押圧すると良い。
内容物を充填して密閉された合成樹脂製容器1を加圧雰
囲気2内で加圧すると、容器1にリークの有る場合、そ
のリーク発生箇所から容器1内に空気が侵入し、容器1
内の圧力が大気圧より高くなる。この状態にある容器1
を密閉された大気圧雰囲気3内に置くと、容器1内の気
圧は大気圧より高いため大気圧雰囲気内に漏出し、これ
によって大気圧が高くなる。この大気圧の変化を検知す
ることによって、容器1にリークが発生しているか否か
を知ることが出来るものである。
囲気2内で加圧すると、容器1にリークの有る場合、そ
のリーク発生箇所から容器1内に空気が侵入し、容器1
内の圧力が大気圧より高くなる。この状態にある容器1
を密閉された大気圧雰囲気3内に置くと、容器1内の気
圧は大気圧より高いため大気圧雰囲気内に漏出し、これ
によって大気圧が高くなる。この大気圧の変化を検知す
ることによって、容器1にリークが発生しているか否か
を知ることが出来るものである。
又、密閉された大気圧雰囲気3内で容器1を押圧すると
、容器1内圧がより高められるので、容器1にリークが
ある場合、容器1内の空気が大気圧雰囲気3内により漏
出し易くなって、大気圧の変化がより顕著にあられれる
。よって、リークの有無をより正確に知ることが出来る
。
、容器1内圧がより高められるので、容器1にリークが
ある場合、容器1内の空気が大気圧雰囲気3内により漏
出し易くなって、大気圧の変化がより顕著にあられれる
。よって、リークの有無をより正確に知ることが出来る
。
尚、容器1にリークのない場合、容器l内に外気が出入
りしないので、大気圧雰囲気3内において大気圧に変化
は生じない。
りしないので、大気圧雰囲気3内において大気圧に変化
は生じない。
第1図から第3図に2本発明の一実施例を示す。
ここで検査の対象となる容器lは、その胴筒4と底壁が
ポリブロンピレン樹脂製で、天壁5はラミネートフィル
ムで構成している。この天壁5の周端部にポリプロピレ
ン樹脂製の切離片11が貼着され、その切離片11を引
き抜くことにより天壁5を開放するものである。又、こ
の容器1は、高温内容物を充填して密閉後、加圧温液あ
るいは蒸気等によって加熱殺菌されたものである。
ポリブロンピレン樹脂製で、天壁5はラミネートフィル
ムで構成している。この天壁5の周端部にポリプロピレ
ン樹脂製の切離片11が貼着され、その切離片11を引
き抜くことにより天壁5を開放するものである。又、こ
の容器1は、高温内容物を充填して密閉後、加圧温液あ
るいは蒸気等によって加熱殺菌されたものである。
本発明において加圧雰囲気2は、底面に加圧孔7を有す
る密閉枠体6によって形成している。密閉合成樹脂製容
器1を、この密閉枠体6内に置いた後、加圧孔7から外
気を送り込むことによって密閉枠体6内の気圧を高める
こととしている。この外気加圧力は限定されないが、実
験で4 kg / cfflの圧力を30秒間加えたと
ころ良い結果を得ることが出来た(第1図参照)。
る密閉枠体6によって形成している。密閉合成樹脂製容
器1を、この密閉枠体6内に置いた後、加圧孔7から外
気を送り込むことによって密閉枠体6内の気圧を高める
こととしている。この外気加圧力は限定されないが、実
験で4 kg / cfflの圧力を30秒間加えたと
ころ良い結果を得ることが出来た(第1図参照)。
加圧雰囲気2内で加圧された容器1は1次に密閉された
大気圧雰囲気3内に置かれるが1本実施例においてこの
大気圧雰囲気3は密閉箱体8によって形成し、この密閉
箱体8の上面に圧カスイッチ9を連結している。この圧
力スイッチ9は、密閉箱体8内の圧力が高まり設定圧力
値以上になると作動するものである。この圧力スイッチ
9の作動によって、容器1にリークが発生しているか否
かを知ることが出来る。尚、この圧力変化を知る手段と
しては、圧力スイッチ9の他に圧力計等。
大気圧雰囲気3内に置かれるが1本実施例においてこの
大気圧雰囲気3は密閉箱体8によって形成し、この密閉
箱体8の上面に圧カスイッチ9を連結している。この圧
力スイッチ9は、密閉箱体8内の圧力が高まり設定圧力
値以上になると作動するものである。この圧力スイッチ
9の作動によって、容器1にリークが発生しているか否
かを知ることが出来る。尚、この圧力変化を知る手段と
しては、圧力スイッチ9の他に圧力計等。
圧力変化に反応する既存の一般器具・装置を用いること
が出来る(第2図参照)。
が出来る(第2図参照)。
リークの有無をより正確に知るために大気圧雰囲気3内
で容器1を押圧すると良いが1本実施例においては密閉
箱体8の対向する側壁から一対の押圧棒10を進退動自
在に設置し、この押圧棒10で容器胴筒4を押圧する構
成としている(第3図参照)。
で容器1を押圧すると良いが1本実施例においては密閉
箱体8の対向する側壁から一対の押圧棒10を進退動自
在に設置し、この押圧棒10で容器胴筒4を押圧する構
成としている(第3図参照)。
このように本発明は、密閉合成樹脂製容器を加圧雰囲気
内で加圧した後、密閉された大気圧雰囲気内に置いて、
その大気圧の変化によってリークの有無を検査するもの
であり、従来の缶容器のリーク検査方法と異なり1合成
樹脂製容器の100μm以下の間隙から発生する僅かな
リークをも正確に検査することが出来るものである。
内で加圧した後、密閉された大気圧雰囲気内に置いて、
その大気圧の変化によってリークの有無を検査するもの
であり、従来の缶容器のリーク検査方法と異なり1合成
樹脂製容器の100μm以下の間隙から発生する僅かな
リークをも正確に検査することが出来るものである。
又、容器を密閉された大気圧雰囲気内で押圧することに
よって容器内の空気を漏出し易くすることが出来、これ
により、より正確な検査を行うことが出来る等、これま
での検査方法にはない優れた効果を発揮する。
よって容器内の空気を漏出し易くすることが出来、これ
により、より正確な検査を行うことが出来る等、これま
での検査方法にはない優れた効果を発揮する。
第1図は本発明の一実施例を示すもので、容器を加圧雰
囲気内に置いた状態を示す断面図、第2図はその容器を
大気圧雰囲気内に置いた状態を示す断面図、第31!l
は容器を大気圧雰囲気内で押圧した状態を示す断面図、
第4図および第5図は従来方法を示す断面図である。 符号の説明 1:密閉合成樹脂製容器、 2:加圧雰囲気。 3:大気圧雰囲気、 4:胴筒、 5:天壁。 6コ密閉枠体、 7:加圧孔、 8:密閉箱体。 9:圧カスイッチ、10:押圧棒、11コ切離片。 12:缶容器1 13:天面、14:下端。 −メジ7ツ / 9−シーnスイーI今 1o−押圧棒 11−・−rガ#11社 デー力勿
囲気内に置いた状態を示す断面図、第2図はその容器を
大気圧雰囲気内に置いた状態を示す断面図、第31!l
は容器を大気圧雰囲気内で押圧した状態を示す断面図、
第4図および第5図は従来方法を示す断面図である。 符号の説明 1:密閉合成樹脂製容器、 2:加圧雰囲気。 3:大気圧雰囲気、 4:胴筒、 5:天壁。 6コ密閉枠体、 7:加圧孔、 8:密閉箱体。 9:圧カスイッチ、10:押圧棒、11コ切離片。 12:缶容器1 13:天面、14:下端。 −メジ7ツ / 9−シーnスイーI今 1o−押圧棒 11−・−rガ#11社 デー力勿
Claims (2)
- (1)密閉合成樹脂製容器(1)を加圧雰囲気(2)内
で加圧した後、密閉された大気圧雰囲気(3)内に置き
、該大気圧の変化によってリークの有無を検査して成る
密閉合成樹脂製容器リーク検査方法。 - (2)密閉された大気圧雰囲気(3)内で、密閉合成樹
脂製容器(1)を押圧して成る請求項1記載の密閉合成
樹脂製容器リーク検査方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP931290A JPH03214034A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 密閉合成樹脂製容器リーク検査方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP931290A JPH03214034A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 密閉合成樹脂製容器リーク検査方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214034A true JPH03214034A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11716959
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP931290A Pending JPH03214034A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 密閉合成樹脂製容器リーク検査方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214034A (ja) |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP931290A patent/JPH03214034A/ja active Pending
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