JPH03214188A - 語学学習装置 - Google Patents
語学学習装置Info
- Publication number
- JPH03214188A JPH03214188A JP935590A JP935590A JPH03214188A JP H03214188 A JPH03214188 A JP H03214188A JP 935590 A JP935590 A JP 935590A JP 935590 A JP935590 A JP 935590A JP H03214188 A JPH03214188 A JP H03214188A
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- Japan
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- recording
- recorded
- teaching material
- recording medium
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 35
- 230000006870 function Effects 0.000 claims description 13
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 7
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 2
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は語学学習装置に関する。
(従来の技術)
L L (Language Laboratory
)授業におイ’U ハ、マスターテープレコーダ(VT
R)で再生された教材音を各生徒側のブーステープレコ
ーダ(BTR)で録音するいわゆるダビングが一般に行
なわれている。そしてこのダビングの後、生徒は自分の
BTRを操作して教材を聴いたり、教材を聴きながら自
分の声を録音して学習を行なう。
)授業におイ’U ハ、マスターテープレコーダ(VT
R)で再生された教材音を各生徒側のブーステープレコ
ーダ(BTR)で録音するいわゆるダビングが一般に行
なわれている。そしてこのダビングの後、生徒は自分の
BTRを操作して教材を聴いたり、教材を聴きながら自
分の声を録音して学習を行なう。
この学習の間、先生は各生徒の学習状況を音声モニタし
ながら適時インターカム(相互通話)やコール(先生か
ら生徒への一方通話)の機能を用いて生徒への指示を与
えている。
ながら適時インターカム(相互通話)やコール(先生か
ら生徒への一方通話)の機能を用いて生徒への指示を与
えている。
因みにこのような語学学習装置としては、本出願人が先
に提案したものがある(特願平1−67995号)。
に提案したものがある(特願平1−67995号)。
(発明が解決しようとする課題)
さて、上述したLL授業においては先生がマスター制御
部のリモートコントロール機能を用いてBTRの操作を
1lltllできるのは上記した教材をダビングするま
での段階であり、ダビング開始後はその1ilIIII
が固定されてしまう。このため、比較的長時間(例えば
20〜30分)に亘る教材を複数回連続してBTRでダ
ビングを行なう際、ダビング中にテープがテープエンド
となりBTRは自動停止してしまう。この結果、生徒は
自分のBTRの自助停止に気付かなかったり、これに気
付いた場合でもBTRの操作は単独ではできずテープを
反転して再ダビングができない。
部のリモートコントロール機能を用いてBTRの操作を
1lltllできるのは上記した教材をダビングするま
での段階であり、ダビング開始後はその1ilIIII
が固定されてしまう。このため、比較的長時間(例えば
20〜30分)に亘る教材を複数回連続してBTRでダ
ビングを行なう際、ダビング中にテープがテープエンド
となりBTRは自動停止してしまう。この結果、生徒は
自分のBTRの自助停止に気付かなかったり、これに気
付いた場合でもBTRの操作は単独ではできずテープを
反転して再ダビングができない。
このように、従来の語学学習装置は長時間に亘る教材を
複数回連続してダビングを行なうことができないという
欠点があった。
複数回連続してダビングを行なうことができないという
欠点があった。
(課題を解決するための手段)
上述した課題を解決するために、本発明は下記の構成に
なる語学学習装置を提供する。
なる語学学習装置を提供する。
マスター制御部から送出される教材を記録すべき記録媒
体が装着可能な複数の記録再生装置を有する語学学習装
置であって、 前記各記録再生装置は、 前記教材が記録された記録媒体の終端を検出しかつ前記
教材の記録中であることを判別するとその走行を停止す
る第1の機能と、 装着されている前記記録媒体を取出し可能にする第2の
機能と、 前記教材が記録されていない記録媒体が装着されると前
記教材を継続して記録可能にする第3の機能とを有する
ことを特徴とする語学学習装置。
体が装着可能な複数の記録再生装置を有する語学学習装
置であって、 前記各記録再生装置は、 前記教材が記録された記録媒体の終端を検出しかつ前記
教材の記録中であることを判別するとその走行を停止す
る第1の機能と、 装着されている前記記録媒体を取出し可能にする第2の
機能と、 前記教材が記録されていない記録媒体が装着されると前
記教材を継続して記録可能にする第3の機能とを有する
ことを特徴とする語学学習装置。
(実施例)
本発明になる語学学習装置は、例えば、後述するマスタ
ー制御部1から送出される教材の音声をダビング(記録
)するテープカセット(記録媒体)4が装着可能な複数
のブースチープレ]−ダ(記録再生装置)2,3.nを
有する語学学習装置であって、各ブースチープレ]−ダ
く記録再生装置)2.3.nは、教材の音声などがダビ
ング(記録)された録音済のテープカセット〈記録媒体
)4のテープエンド(終端)を検出し、かつその教材の
ダビング(記録)中であることを判別すると、このブー
ステープレコーダ(配録再生装置)2.3゜nの走行を
自動停止する第1の機能と、このブーステープレコーダ
(記録再生装置f)2.3.nに装着されている録音済
のテープカセット(記録媒体)4を外部へ取出し可能に
する第2の機能と、その教材がダビング(記録)されて
いないテープカセット(記録媒体)4が装着されると教
材を継続してダビング(記録)可能にする第3の機能と
を有することを特徴とする装置である。
ー制御部1から送出される教材の音声をダビング(記録
)するテープカセット(記録媒体)4が装着可能な複数
のブースチープレ]−ダ(記録再生装置)2,3.nを
有する語学学習装置であって、各ブースチープレ]−ダ
く記録再生装置)2.3.nは、教材の音声などがダビ
ング(記録)された録音済のテープカセット〈記録媒体
)4のテープエンド(終端)を検出し、かつその教材の
ダビング(記録)中であることを判別すると、このブー
ステープレコーダ(配録再生装置)2.3゜nの走行を
自動停止する第1の機能と、このブーステープレコーダ
(記録再生装置f)2.3.nに装着されている録音済
のテープカセット(記録媒体)4を外部へ取出し可能に
する第2の機能と、その教材がダビング(記録)されて
いないテープカセット(記録媒体)4が装着されると教
材を継続してダビング(記録)可能にする第3の機能と
を有することを特徴とする装置である。
以下、本発明になる語学学習装置につき、第1図、第2
図に沿って説明する。
図に沿って説明する。
第1図は本発明になる語学学習装置要部の一実施例ブロ
ック構成図、第2図は本発明になる語学学習装置の処理
要部フローチャートを示す図である。なお本発明と無関
係の他の構成部分、制御信号などについては説明の都合
上省略した。
ック構成図、第2図は本発明になる語学学習装置の処理
要部フローチャートを示す図である。なお本発明と無関
係の他の構成部分、制御信号などについては説明の都合
上省略した。
第1図に示すように、先生側のシステムを全て包含する
マスター制御部1は先生側で操作する部分であり、生徒
側のBTR2,3,nの管理を行なうと同時に、マスタ
ーテープレコーダ(VTR)などで教材音の送出を行な
う。BTR2,3,nの構成は同一であるがらここでは
BTRnの構成についてのみ説明し、BTR2,3の構
成についての説明は省略する。
マスター制御部1は先生側で操作する部分であり、生徒
側のBTR2,3,nの管理を行なうと同時に、マスタ
ーテープレコーダ(VTR)などで教材音の送出を行な
う。BTR2,3,nの構成は同一であるがらここでは
BTRnの構成についてのみ説明し、BTR2,3の構
成についての説明は省略する。
8TRnはテープカセット4が装着されるカセッ1〜テ
ープレコーダのメカニカル部分であるテープレコーダド
ライブ5.テープカセット4に収納されるテープのテー
プエンドを検出するリール回転検出器又はフォトインタ
ラプタ等であるテープエンド検出器6.テープレコーダ
ドライブ5にテープカセット4が装着されているかどう
か、BTRnの図示せぬ蓋が閉蓋されているかどうかを
検出するメカニカルスイッチであるカセット有無検出器
7.BTRnの図示せぬ蓋を開蓋しテープカセット4を
取出し可能にするための駆動力を発生するイジェクトソ
レノイド8.BTRn内部の各構成部分から供給される
データに基づいてその動作を制御するROM、 RAJ
Iを包含する中央胴m装置であるCPLJ9.通信回線
を介してマスタ−1i1J御部1から出力される教材音
声であるプログラム音声Pnが供給される音声増幅器、
スイッチ等からなる音声11111部10.マスター制
御部1と通信回線を介して接続されるR3−232C又
はフォトカブラ等から成る通信用インターフェース11
.BTRn操作用キースイッチ12から構成されている
。
ープレコーダのメカニカル部分であるテープレコーダド
ライブ5.テープカセット4に収納されるテープのテー
プエンドを検出するリール回転検出器又はフォトインタ
ラプタ等であるテープエンド検出器6.テープレコーダ
ドライブ5にテープカセット4が装着されているかどう
か、BTRnの図示せぬ蓋が閉蓋されているかどうかを
検出するメカニカルスイッチであるカセット有無検出器
7.BTRnの図示せぬ蓋を開蓋しテープカセット4を
取出し可能にするための駆動力を発生するイジェクトソ
レノイド8.BTRn内部の各構成部分から供給される
データに基づいてその動作を制御するROM、 RAJ
Iを包含する中央胴m装置であるCPLJ9.通信回線
を介してマスタ−1i1J御部1から出力される教材音
声であるプログラム音声Pnが供給される音声増幅器、
スイッチ等からなる音声11111部10.マスター制
御部1と通信回線を介して接続されるR3−232C又
はフォトカブラ等から成る通信用インターフェース11
.BTRn操作用キースイッチ12から構成されている
。
CPU9は生徒が操作するキースイッチ12から供給さ
れるダビング、録音、再生などの入力データ、通信用イ
ンターフェース11を介してマスター制御部1から送出
されるBTRnの操作ill till用コマンドTx
、 、テープエンド検出器6からのテープエンド検出デ
ータ、カセット有無検出器7からのカセット有無検出デ
ータ、そして音声IJ 111部10からの音声li+
制御データがそれぞれ供給されており、これらの各デー
タを識別し判読して得た各i制御信号をイジェクトソレ
ノイド8、音声I制御部10、そして通信用インターフ
ェース11へそれぞれ供給する。通信用インターフェー
ス11はCP (J 9からの制御信号に基づいて通信
回線を介してマスタ−11JIl1部1へ制御用コマン
ドRX、を送出する。
れるダビング、録音、再生などの入力データ、通信用イ
ンターフェース11を介してマスター制御部1から送出
されるBTRnの操作ill till用コマンドTx
、 、テープエンド検出器6からのテープエンド検出デ
ータ、カセット有無検出器7からのカセット有無検出デ
ータ、そして音声IJ 111部10からの音声li+
制御データがそれぞれ供給されており、これらの各デー
タを識別し判読して得た各i制御信号をイジェクトソレ
ノイド8、音声I制御部10、そして通信用インターフ
ェース11へそれぞれ供給する。通信用インターフェー
ス11はCP (J 9からの制御信号に基づいて通信
回線を介してマスタ−11JIl1部1へ制御用コマン
ドRX、を送出する。
生徒はへッドフォンとマイクロホンが対になったヘッド
セット13によりBTRnの再生音、あるいはマスター
制御部1から出力される教材音声を随時切換えながら聞
くことができる。
セット13によりBTRnの再生音、あるいはマスター
制御部1から出力される教材音声を随時切換えながら聞
くことができる。
このような構成のBTRnを用いて教材のダビング中は
、マスター制御部1から出力されるプログラム音声Pn
が音声制御部10を通じてヘッドセット13に流れると
同時に、テープレコーダドライブ5にも供給されここで
録音される。
、マスター制御部1から出力されるプログラム音声Pn
が音声制御部10を通じてヘッドセット13に流れると
同時に、テープレコーダドライブ5にも供給されここで
録音される。
さて、このダビング中にテープカセット4がテープエン
ドになると、CP[J9は第2図に示す処理フローを開
始する。
ドになると、CP[J9は第2図に示す処理フローを開
始する。
即ち、テープエンド検出器6はテープカセット4のテー
プエンドを検出するとテープエンド検出データをCPU
9へ送出し、CPU9はこの検出データを受けてテープ
エンドと判断する(ステップ20.21)。
プエンドを検出するとテープエンド検出データをCPU
9へ送出し、CPU9はこの検出データを受けてテープ
エンドと判断する(ステップ20.21)。
CPU9はダビング状態であることを判断するとくステ
ップ22)、走行停止υll1l信号をテープレコーダ
ドライブ5へ送出しその走行を停止させる(ステップ2
3)。また、ダビング状態でなくても(例えば再生状態
、早送り状!!1)CPU9はテープレコーダドライブ
5の走行を停止させる(ステップ29)。
ップ22)、走行停止υll1l信号をテープレコーダ
ドライブ5へ送出しその走行を停止させる(ステップ2
3)。また、ダビング状態でなくても(例えば再生状態
、早送り状!!1)CPU9はテープレコーダドライブ
5の走行を停止させる(ステップ29)。
ダビング状態であってテープレコーダドライブ5の走行
が停止すると、CPU9はイジェクトソレノイド8に対
しBTRnの図示せぬ蓋を開蓋するに必要な駆動力を発
生するための制御信号を送出し、これに応じてイジェク
トソレノイド8は開蓋しテープカセット4が取出し可能
となる(ステップ24)。
が停止すると、CPU9はイジェクトソレノイド8に対
しBTRnの図示せぬ蓋を開蓋するに必要な駆動力を発
生するための制御信号を送出し、これに応じてイジェク
トソレノイド8は開蓋しテープカセット4が取出し可能
となる(ステップ24)。
生徒は取出し可能となったテープカセット4を取出して
、裏返したりあるいは新しいものと交換した後テープレ
コーダドライブ5内へ装着し閉蓋すると、カセット有無
検出器7はカセット装着及び閉蓋を検出しカセット有無
検出データをCPU9へ送出する。CPU9はこの検出
データを受けてカセット装着及び閉蓋と判断する(ステ
ップ25.26)。
、裏返したりあるいは新しいものと交換した後テープレ
コーダドライブ5内へ装着し閉蓋すると、カセット有無
検出器7はカセット装着及び閉蓋を検出しカセット有無
検出データをCPU9へ送出する。CPU9はこの検出
データを受けてカセット装着及び閉蓋と判断する(ステ
ップ25.26)。
CPU9はキースイッチ12からの入力データによって
ダビング状態が継続していることを確認し、走行開始信
号をテープレコーダドライブ5へ送出しその走行を開始
させダビングを実行させる(ステップ27)。
ダビング状態が継続していることを確認し、走行開始信
号をテープレコーダドライブ5へ送出しその走行を開始
させダビングを実行させる(ステップ27)。
(発明の効果)
上述したように、本発明になる語学学習装置は、装着さ
れている記録済の記録媒体を取出し可能にし、教材が記
録されていない記録媒体がそこに装着されると教材を継
続して記録可能にする機能をもつ記録再生装置を複数備
えているから、この記録再生装置で比較的長時間に口る
教材を複数回連続して記録することができるという効果
がある。
れている記録済の記録媒体を取出し可能にし、教材が記
録されていない記録媒体がそこに装着されると教材を継
続して記録可能にする機能をもつ記録再生装置を複数備
えているから、この記録再生装置で比較的長時間に口る
教材を複数回連続して記録することができるという効果
がある。
第1図は本発明になる語学学習装置要部の一実施例ブロ
ック構成図、第2図は本発明になる語学学習装置の処理
要部フローチャートを示す図である。 1・・・マスター制御部、 2.3.n・・・ブーステープレコーダ(記録再生装置
)、 4・・・テープカセット(記録媒体)。 特 許 出願人 日本ビクター株式会社代表者 垣木
邦夫 第 1 図 第 図
ック構成図、第2図は本発明になる語学学習装置の処理
要部フローチャートを示す図である。 1・・・マスター制御部、 2.3.n・・・ブーステープレコーダ(記録再生装置
)、 4・・・テープカセット(記録媒体)。 特 許 出願人 日本ビクター株式会社代表者 垣木
邦夫 第 1 図 第 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 マスター制御部から送出される教材を記録すべき記録
媒体が装着可能な複数の記録再生装置を有する語学学習
装置であつて、 前記各記録再生装置は、 前記教材が記録された記録媒体の終端を検出しかつ前記
教材の記録中であることを判別するとその走行を停止す
る第1の機能と、 装着されている前記記録媒体を取出し可能にする第2の
機能と、 前記教材が記録されていない記録媒体が装着されると前
記教材を継続して記録可能にする第3の機能とを有する
ことを特徴とする語学学習装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP935590A JPH03214188A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 語学学習装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP935590A JPH03214188A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 語学学習装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214188A true JPH03214188A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11718158
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP935590A Pending JPH03214188A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | 語学学習装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214188A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314217A (en) * | 1976-07-27 | 1978-02-08 | Ito Tetsukoushiyo Kk | Cylinder liner for 44cycle internal combustion engine |
| JPS5922296A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-02-04 | ロツクウエル・インタ−ナシヨナル・コ−ポレ−シヨン | トラツキングrom駆動および検知回路 |
| JPS6257991B2 (ja) * | 1977-10-21 | 1987-12-03 | Canon Kk |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP935590A patent/JPH03214188A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5314217A (en) * | 1976-07-27 | 1978-02-08 | Ito Tetsukoushiyo Kk | Cylinder liner for 44cycle internal combustion engine |
| JPS6257991B2 (ja) * | 1977-10-21 | 1987-12-03 | Canon Kk | |
| JPS5922296A (ja) * | 1982-07-12 | 1984-02-04 | ロツクウエル・インタ−ナシヨナル・コ−ポレ−シヨン | トラツキングrom駆動および検知回路 |
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