JPH03214216A - 電子計算機 - Google Patents
電子計算機Info
- Publication number
- JPH03214216A JPH03214216A JP2008196A JP819690A JPH03214216A JP H03214216 A JPH03214216 A JP H03214216A JP 2008196 A JP2008196 A JP 2008196A JP 819690 A JP819690 A JP 819690A JP H03214216 A JPH03214216 A JP H03214216A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- section
- control means
- unit
- power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電子計算機に関し、特に電源をバックアップ
する電子計算機に関する。
する電子計算機に関する。
電子計算機には、電源として電池を使用するものがある
。このような、電池にて運用される電子計算機において
、電池の電圧が低下すると、電子計算機がアラームを出
す。このアラームにより、電子計算機の使用者は、電子
計算機のファイルのセーブ等を行う。
。このような、電池にて運用される電子計算機において
、電池の電圧が低下すると、電子計算機がアラームを出
す。このアラームにより、電子計算機の使用者は、電子
計算機のファイルのセーブ等を行う。
また、電子計算機には、2重の電源系統を備えるものが
ある。このような電子計算機において、電源電圧の低下
2w!4断等が発生すると、電源系統を切り替えて運用
を続けている。
ある。このような電子計算機において、電源電圧の低下
2w!4断等が発生すると、電源系統を切り替えて運用
を続けている。
(発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の電子計算機、例えばアラームを出す電子
計算機では、アラームが出されてからファイルのセーブ
等を行っても、ファイルのセーブが完了する前に電圧不
足となり、ファイルが破壊されてしまう場合がある。
計算機では、アラームが出されてからファイルのセーブ
等を行っても、ファイルのセーブが完了する前に電圧不
足となり、ファイルが破壊されてしまう場合がある。
また、電源系統を切り替える電子計算機では、電源系統
を2重に持つため、装置が大型化したり自家発電装置が
必要になるなど一般向きで無いという欠点がある。
を2重に持つため、装置が大型化したり自家発電装置が
必要になるなど一般向きで無いという欠点がある。
本発明の目的は、このような欠点を除去し、自家発電装
置等を必要とせず、しかも電源の低下や瞬断が発生して
もファイルの破壊等を防止できる電子計算機を提供する
ことにある。
置等を必要とせず、しかも電源の低下や瞬断が発生して
もファイルの破壊等を防止できる電子計算機を提供する
ことにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、各種の処理を行うと共に供給される電源の電
圧をチェックし、異常を検出するとアラームの通報を行
う制御手段を備える電子計算機において、 通常のときに電源を供給する主電源部と、前記主電源部
の異常のときに電源を供給する補助電源部と、 通常のときに前記主電源部からの電源を前記制御手段に
供給し、アラームのときに切り替えられて前記補助電源
部からの電源を前記制御手段に供給する電源切り替え部
とを有し、 前記制御手段は前記補助電源部からの電源により所定の
処理を行うことを特徴としている。
圧をチェックし、異常を検出するとアラームの通報を行
う制御手段を備える電子計算機において、 通常のときに電源を供給する主電源部と、前記主電源部
の異常のときに電源を供給する補助電源部と、 通常のときに前記主電源部からの電源を前記制御手段に
供給し、アラームのときに切り替えられて前記補助電源
部からの電源を前記制御手段に供給する電源切り替え部
とを有し、 前記制御手段は前記補助電源部からの電源により所定の
処理を行うことを特徴としている。
また、本発明は、各種の処理を行う制御手段を備える電
子計算機において、 通常のときに電源を供給する主電源部と、前記主電源部
の異常のときに電源を供給する補助電源部と、 通常のときに前記主電源部からの電源を前記制御手段に
供給すると共に前記主電源部の電源電圧をチェックし、
異常が発生すると前記補助電源部に切り替えて電源を供
給すると共にこの切り替えの通知を前記制御手段に送る
電源切り替え部とを有し、 前記制御手段は、前記電源切り替え部から切り替えの通
知を受け取ると所定の処理を行うことを特徴としている
。
子計算機において、 通常のときに電源を供給する主電源部と、前記主電源部
の異常のときに電源を供給する補助電源部と、 通常のときに前記主電源部からの電源を前記制御手段に
供給すると共に前記主電源部の電源電圧をチェックし、
異常が発生すると前記補助電源部に切り替えて電源を供
給すると共にこの切り替えの通知を前記制御手段に送る
電源切り替え部とを有し、 前記制御手段は、前記電源切り替え部から切り替えの通
知を受け取ると所定の処理を行うことを特徴としている
。
前述した発明において、補助電源部は、制御手段が所定
の処理を行う間、この制御手段を駆動するのみの容量を
有するのが好適である。
の処理を行う間、この制御手段を駆動するのみの容量を
有するのが好適である。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は、本発明に係る電子計算機の一例を示すブロッ
ク図である。この電子計算機は、制御部1と、電源切り
替え部2と、主電源部3と、補助電源部4とを有してい
る。
ク図である。この電子計算機は、制御部1と、電源切り
替え部2と、主電源部3と、補助電源部4とを有してい
る。
二のような電子計算機の制御部1は、通常、電源切り替
え部2を経由して、主電源部3より電流を供給され、第
1図に示されていない入出力装置の制御、演算処理を行
う。それと共に、主制御部1は、主電源部3からの供給
電圧が充分かどうかのチェックを行っており、電圧が低
下し処理に影響が出る前に、ランプ、表示等により使用
者に警告を与える。
え部2を経由して、主電源部3より電流を供給され、第
1図に示されていない入出力装置の制御、演算処理を行
う。それと共に、主制御部1は、主電源部3からの供給
電圧が充分かどうかのチェックを行っており、電圧が低
下し処理に影響が出る前に、ランプ、表示等により使用
者に警告を与える。
電源切り替え部2は、制御部1へ供給する電流を主電源
部3から行うか、または補助電源部4から行うかを切り
替えるスイッチとなっている。
部3から行うか、または補助電源部4から行うかを切り
替えるスイッチとなっている。
主電源部3は、電池、蓄電池等よりなり、通常使用時、
電源切り替え部2を経由して制御部1に電流を供給して
いる。
電源切り替え部2を経由して制御部1に電流を供給して
いる。
補助電源部4は、電池、蓄電池よりなり、通常は使用さ
れないが、主電源部3の電圧低下などのときに、電源切
り替え部2により切り替えられて使用される。この補助
電源部4は、主電源部3からの電流の供給が停止しても
、ファイルのセーブ等の、電源断の前に行う必要がある
処理をするに充分な容量を持つ。
れないが、主電源部3の電圧低下などのときに、電源切
り替え部2により切り替えられて使用される。この補助
電源部4は、主電源部3からの電流の供給が停止しても
、ファイルのセーブ等の、電源断の前に行う必要がある
処理をするに充分な容量を持つ。
次に、この電子計算機の動作について説明する。
通常、電源切り替え部2により、主電源部3からの電流
が制御部1に供給されている。制御部lは、第1図に示
されていない入出力装置の制御。
が制御部1に供給されている。制御部lは、第1図に示
されていない入出力装置の制御。
演算処理を行う一方、主電源部3からの供給電圧が充分
かどうかのチェックを行っている。
かどうかのチェックを行っている。
このように本装置を使用中に主電源部3からの供給電圧
が低下し、処理の継続が難しくなったことを、電圧チェ
ックにより制御部1が検知すると、ランプ、表示等によ
り使用者に警告が与えられる。
が低下し、処理の継続が難しくなったことを、電圧チェ
ックにより制御部1が検知すると、ランプ、表示等によ
り使用者に警告が与えられる。
使用者は、この警告により処理の継続が不可能であり、
電源断が近づいていることを知り、電源切り替え部2を
操作し、制御部1への電流の供給を主電源部3から補助
電源部4に切り替える。制御部1は、この補助電源部4
により、ファイルのセーブ等、電源断が発生すると困る
処理を行う。
電源断が近づいていることを知り、電源切り替え部2を
操作し、制御部1への電流の供給を主電源部3から補助
電源部4に切り替える。制御部1は、この補助電源部4
により、ファイルのセーブ等、電源断が発生すると困る
処理を行う。
このように、本実施例は、制御部と電源切り替え部と主
電源部と補助電源部とを有し、主電源部の供給電圧低下
時には、電源切り替え部により、電源を補助電源部に切
り替える。そして、この電流の供給元を切り替えること
により、電71!電圧の急な低下等の場合でもファイル
のセーブ等最低限必要な処理を行うことが可能になり、
ファイルの破壊等を防止できる。
電源部と補助電源部とを有し、主電源部の供給電圧低下
時には、電源切り替え部により、電源を補助電源部に切
り替える。そして、この電流の供給元を切り替えること
により、電71!電圧の急な低下等の場合でもファイル
のセーブ等最低限必要な処理を行うことが可能になり、
ファイルの破壊等を防止できる。
第2図は、本発明に係る電子計算機の他の例を示すブロ
フク図である。この電子計算機は、制御部11と、電源
切り替え部12と、主電源部13と、補助電源部14と
、ファイル情報管理部15と、ファイル装置16とを有
している。
フク図である。この電子計算機は、制御部11と、電源
切り替え部12と、主電源部13と、補助電源部14と
、ファイル情報管理部15と、ファイル装置16とを有
している。
このような電子計算機の制御部11は、通常、電源切り
替え部12を経由して、主電源部13より電流を供給さ
れ、演算処理およびファイル装置16等の入出力装置の
制御を行っている。
替え部12を経由して、主電源部13より電流を供給さ
れ、演算処理およびファイル装置16等の入出力装置の
制御を行っている。
電源切り替え部12は、制御部11に供給する電流を主
電源部13から供給しながら、常に供給電圧をチェック
している。電源切り替え部12は、主電源部13からの
供給電圧が低下して制御部11の最低動作電圧にまで達
すると、制御部11に電源の切り替えを通知し、自動的
に電流の供給を主電源部13から補助電源部14に切り
替える。
電源部13から供給しながら、常に供給電圧をチェック
している。電源切り替え部12は、主電源部13からの
供給電圧が低下して制御部11の最低動作電圧にまで達
すると、制御部11に電源の切り替えを通知し、自動的
に電流の供給を主電源部13から補助電源部14に切り
替える。
主電源部13は、通常、電源切り替え部12を経由して
、制御部11に電源を供給する。
、制御部11に電源を供給する。
補助電源部14は、常時の計算機の運用を行えないが、
ファイルのクローズ処理等の、電源切断時前の処理を行
うのに充分な電源容量を有する。
ファイルのクローズ処理等の、電源切断時前の処理を行
うのに充分な電源容量を有する。
ファイル情報管理部15は、制御部11に接続され、フ
ァイル装置16のファイルのオープン中、未出力等の情
報を有している。
ァイル装置16のファイルのオープン中、未出力等の情
報を有している。
次に、この電子計算機の動作について説明する。
通常、電源切り替え部12により、主電源部13からの
電流が制御部11に供給されている。制御部11は、演
算処理及びファイル装置6等の入出力装置の制御を行っ
ている。一方、電源切り替え部12は、制御部11に供
給する電流を主電源部13から供給しながら、常に主電
源部13の供給電圧をチェックしている。
電流が制御部11に供給されている。制御部11は、演
算処理及びファイル装置6等の入出力装置の制御を行っ
ている。一方、電源切り替え部12は、制御部11に供
給する電流を主電源部13から供給しながら、常に主電
源部13の供給電圧をチェックしている。
このような本装置の使用中に主電源部13の電圧が低下
した場合、電源切り替え部12が、電圧の低下を検知し
、電流の供給を主電源部13から補助電源部14に切り
替える。同時に、電源切り替え部12は、制御部11に
電源の切り替えを行ったことを通知する。電源の切り替
えを通知された制御部11は、通常のプログラムの実行
を停止し、ファイル情報管理部15の情報を基に、ファ
イル装置16への未出力ファイルの出力およびオーブン
中のファイルのクローズ処理を行い電源断に備える。
した場合、電源切り替え部12が、電圧の低下を検知し
、電流の供給を主電源部13から補助電源部14に切り
替える。同時に、電源切り替え部12は、制御部11に
電源の切り替えを行ったことを通知する。電源の切り替
えを通知された制御部11は、通常のプログラムの実行
を停止し、ファイル情報管理部15の情報を基に、ファ
イル装置16への未出力ファイルの出力およびオーブン
中のファイルのクローズ処理を行い電源断に備える。
このようにして、本実施例は、制御部と電源切り替え部
と主電源部と補助電源部とファイル情報管理部とファイ
ル装置とを有し、電源切り替え部が主電源部の電圧低下
を検知すると、電源を補助電源部に切り替え、制御部は
ファイル情報管理部の情報を基にファイル装置のクロー
ズ処理を行う。
と主電源部と補助電源部とファイル情報管理部とファイ
ル装置とを有し、電源切り替え部が主電源部の電圧低下
を検知すると、電源を補助電源部に切り替え、制御部は
ファイル情報管理部の情報を基にファイル装置のクロー
ズ処理を行う。
このように、電流の供給元の切り替えを自動で行い、自
動的にファイルの出力、クローズ処理を行うことにより
、自家発電装置等が無くてもファイルの破壊等を防止で
きる。
動的にファイルの出力、クローズ処理を行うことにより
、自家発電装置等が無くてもファイルの破壊等を防止で
きる。
〔発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、主電源部の異常
に対処でき、制御手段が所定の処理を行えるので、例え
ばファイルの破壊等を防止できる効果がある。また、自
家発電装置等の大型の装置を必要としないという効果が
ある。
に対処でき、制御手段が所定の処理を行えるので、例え
ばファイルの破壊等を防止できる効果がある。また、自
家発電装置等の大型の装置を必要としないという効果が
ある。
第1図、第2図は、本発明に係る電子計算機の例を示す
ブロック図である。 1.11・・・制御部 2.12・・・電源切り替え部 3.13・・・主電源部 4.14・・・補助電源部 15・・・・・ファイル情報管理部 16・・・・・ファイル装置
ブロック図である。 1.11・・・制御部 2.12・・・電源切り替え部 3.13・・・主電源部 4.14・・・補助電源部 15・・・・・ファイル情報管理部 16・・・・・ファイル装置
Claims (3)
- (1)各種の処理を行うと共に供給される電源の電圧を
チェックし、異常を検出するとアラームの通報を行う制
御手段を備える電子計算機において、通常のときに電源
を供給する主電源部と、 前記主電源部の異常のときに電源を供給する補助電源部
と、 通常のときに前記主電源部からの電源を前記制御手段に
供給し、アラームのときに切り替えられて前記補助電源
部からの電源を前記制御手段に供給する電源切り替え部
とを有し、前記制御手段は前記補助電源部からの電源に
より所定の処理を行うことを特徴とする電子計算機。 - (2)各種の処理を行う制御手段を備える電子計算機に
おいて、 通常のときに電源を供給する主電源部と、 前記主電源部の異常のときに電源を供給する補助電源部
と、 通常のときに前記主電源部からの電源を前記制御手段に
供給すると共に前記主電源部の電源電圧をチェックし、
異常が発生すると前記補助電源部に切り替えて電源を供
給すると共にこの切り替えの通知を前記制御手段に送る
電源切り替え部とを有し、 前記制御手段は、前記電源切り替え部から切り替えの通
知を受け取ると所定の処理を行うことを特徴とする電子
計算機。 - (3)補助電源部は、制御手段が所定の処理を行う間、
この制御手段を駆動するのみの容量を有する請求項1ま
たは2記載の電子計算機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008196A JPH03214216A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電子計算機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2008196A JPH03214216A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電子計算機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214216A true JPH03214216A (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=11686520
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2008196A Pending JPH03214216A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 電子計算機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03214216A (ja) |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2008196A patent/JPH03214216A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2003150280A (ja) | バックアップ管理システムおよび方法 | |
| CN111427722A (zh) | 一种计算机异常断电的数据保存方法及系统 | |
| JPS61288725A (ja) | 電子機器の電源制御方式 | |
| CN106959741B (zh) | 一种存储服务器及其电池管理系统 | |
| JPH03214216A (ja) | 電子計算機 | |
| JPS6316314A (ja) | 無停電電源装置のインタ−フエイス装置 | |
| JPH0612154A (ja) | バッテリーバックアップ方式 | |
| JP3394135B2 (ja) | 省電力制御装置 | |
| JPH04355810A (ja) | 電源装置 | |
| JP2534485Y2 (ja) | 電池式電源装置 | |
| JP2000125484A (ja) | 電子機器 | |
| JPH1118430A (ja) | 温度異常検出保護回路 | |
| JP3164729B2 (ja) | バッテリー起動装置の電源管理機構 | |
| CN201156679Y (zh) | 具有独立保护架构的备援电力系统 | |
| JPH0736458Y2 (ja) | 無停電電源装置 | |
| JP2001175367A (ja) | シャットダウン制御方法とシャットダウン制御システム | |
| JPH03127216A (ja) | 無停電電源装置 | |
| JP4227966B2 (ja) | 電源監視回路及び方法 | |
| JPS63228311A (ja) | 電源制御方式 | |
| JPH05219564A (ja) | 電源断制御方式 | |
| JPH05108389A (ja) | 無停止型コンピユータにおける電源切断/投入シーケンスの試験方法 | |
| JPS61169036A (ja) | システム監視装置 | |
| JPH0711854U (ja) | インテリジェント電源ユニット | |
| JPH08235077A (ja) | メモリバックアップ回路 | |
| JP2754106B2 (ja) | 携帯型電子機器 |