JPH03214310A - マルチメディアメモリ装置 - Google Patents

マルチメディアメモリ装置

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JPH03214310A
JPH03214310A JP2009942A JP994290A JPH03214310A JP H03214310 A JPH03214310 A JP H03214310A JP 2009942 A JP2009942 A JP 2009942A JP 994290 A JP994290 A JP 994290A JP H03214310 A JPH03214310 A JP H03214310A
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JP
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memory device
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memory
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JP2009942A
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English (en)
Inventor
Minoru Hiroshima
實 廣島
Kazutoshi Yoshida
和俊 吉田
Kiyao Kozai
香西 甲矢夫
Ken Sugita
杉田 愃
Yoshio Sato
佐藤 美雄
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Hitachi Ltd
Original Assignee
Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明は、マルチメディアメモリ装置に関し、例えば
パーソナルコンピュータ、ワードプロセッサを代表とす
るような異種の情報機器に対して共通に使用可能なメモ
リ装置に利用して有効な技術に関するものである。
〔従来の技術〕
現在、ワークステーション、ワードプロセッサ、パーソ
ナルコンピュータ、プロジェクタ、スチールカメラ等の
各種多様な情報機器がそれぞれの分野で活用されている
。これらの情報機器は、外部メモリ装置として、ハード
ディスクメモリ (HDD)やフロンビーディスクメモ
リ (FDD) 、磁気テープ等のメモリ装置のそれぞ
れの特長を生かすように使い分けして利用されている。
このような各種情報機器に関しは、例えば■オーム社昭
和60年12月25日発行rマイクロコンピュータハン
ドブック』がある。
〔発明が解決しようとする課題〕
従来は、上記のように各種情報機器にそれぞれ合わせて
外部メモリ装置を設けるものである。それ故、個々の情
報機器に専用の外部メモリ装置が必要になってしまう。
また、それぞれの情報機器では、独自のフォーマットに
より情報の記憶を行うものであるため、それぞれの情報
機器で作成した情報を相互に利用することができない。
例えば、ワードプロセノサにより作成した文書に中に、
スチールカメラで逼影した画像情報を追加したり、それ
を電子プロジェクタ上に表示させたり、プリントアウト
したり、あるいはコピーマシンで大量に複製したりする
ことがでいない。
本願発明者にあっては、従来のフロソピーディスクメモ
リに比べて蟲かに大記憶容量化が可能な光ディスクメモ
リの開発が進められいていること、及び上記異種の情報
機器で作成した情報を組み合わせることにより従来にな
い情報処理が実現できることに着目し、それらに適合し
たマルチメディアメモリ装置を開発するに至った。
この発明は、新規な機能な持つマルチメディアメモリ装
置を提供することにある。
この発明の前記ならびにそのほかの目的と新規な特徴は
、本明細書の記述および添付図面がら明らかになるであ
ろう。
〔課題を解決するための手段〕
本願において開示される発明のうち代表的なものの概要
を簡単に説明すれば、下記の通りである。
すなわち、共通の記憶媒体に対して異なる情報機器に対
応した複数種類の情報の書き込み/読み出しを可能にす
る。
〔作 用〕
上記した手段によれば、1つのメモリ装置を各種情報機
器に利用でき、それらが1つのメモリ装置に記憶される
から異種の情報を合成したり、編集することが簡単に行
えるようになる。
〔実施例〕
第1図には、この発明に係るマルチメディア用メモリ装
置と、それを使用可能な各種情報機器の一実施例のブロ
ソク図が示されている。
マルチメディア用メモリ装置の構成を大まかに説明する
と下記の通りである。入力部には、同図に例示的に示さ
れた各種情報機器との接続を選択するマルチプレクサM
PXが設けられる。このマルチプレクサMPXにより選
択された情報機器との間で、そのフォーマソトあるいは
アルゴリズムに応じて情報の授受を行うインターフェイ
ス10が設けられる。マイクロプロセソサMPUは、上
記インターフェイス10を通して入出力された情報を必
要に応じてデータ変換してファイルメモリFMに書き込
みあるいは読み出しを行う。バネルPNLは、上記マル
チプレクサMPXの選択や、マイクロプロセッサMPU
の動作モード等の指示を行う。
この実施例のマルチメディア用メモリ装置を使用可能な
情報機器は、次のような4つのグループに分けられる。
第1のグループは、ワークステーション、パーソナルコ
ンピュータあるいはワードプロセソサといったように情
報をコードとして扱いものであり、ファイル情報の作成
、編集、逼加及び削除等の処理を行うグループである。
同図に点線で示した矢印は、コードデータの流れを示し
、実線で示した矢印はイメージデータの流れを示してい
る。このことは、以下の情報機器においても同様である
第2のグループは、ビデオテープレコーダ、コピーマシ
ン及びファクシミリといったようにイメージ情報を扱う
ものであり、上記マルチメディア用メモリ装置に対して
イメージ情報の取り込みと掃き出しを行う。
第3のグループは、電子スチールカメラと、ビデオカメ
ラ及びイメージスキャナといったようにイメージ情報を
扱うものであり、マルチメディア用メモリ装置に対して
はイメージ情報の取り込み専用となる。
第4のグループは、プリンタ、プロジェクタ、テレビジ
ョンといったようにイメージ情報の掃き出し専用となる
。なお、文字情報もこれらの情報機器に対してはイメー
ジ(映像信号)として掃きだ出される。
上記ファイルメモリFMは、情報のディジタル信号とし
て記憶する。それ故、インターフェイスIOは、ビデオ
テープレコーダやビデオカメラ等のようにアナログ信号
を入力するものに対して、アナログ/ディジタル変換を
行うA/D変換回路や、逆にディジタル信号の形態で記
憶されたイメージ情報をプロジエクタやテレビジョンと
いったようなアナログ信号を扱い機器に対して出力させ
るときには、ディジタル/アナログ変換を行うD/A変
換回路を内蔵するものである。
第2図には、この発明に係るマルチメディア用メモリ装
置の一実施例の外観図が示されている。
記憶媒体としてのファイルメモリFMは、大記憶容量の
光ディスクメモリが用いられる。このように光ディスク
メモリを用いるのは、小さなサイズによりその記憶容量
が20MB(メガバイト)以上に大きくできるとともに
、電源遮断に対して記憶情報の不揮発化となるため、取
り扱いが便利になるためである。また、光ディスクメモ
リは、同図に示すようにカード又はカセノト状の容器に
収納され、メモリ装置本体のスロノトに対して脱着可能
にされる。すなわち、従来のフロ・ノピーディスクメモ
リと同様に記憶媒体そのものの持ち運びや取り替えが可
能にされる。1つの記憶媒体に異種の情報を記憶させる
ことができるから、オフィスにおける記憶媒体の管理が
統一でき情報ファイルの管理の合理化が可能になる。
メモリ装置本体のパネルPNLには、使用情報機器選択
用のボタンが設けられ、使用する機器の選択が可能にさ
れる。この場合、図示しないが使用機器に応じて複数の
コネクタが用意される。このマルチメディア用メモリ装
置を使用する情報機器は、それに適合したコネクタを用
いて接続を行うとともに、上記パネルPNLのボタンを
操作してその選択を行う。以下、ワークステーションや
パーソナルコンピュータ等にあっては、ハードディクス
メモリやフロッピーディスクメモリと同様にこのマルチ
メディア用メモリ装置を外部メモリ装置として利用する
ことができる。
この実施例におけるマルチメディア用メモリ装置の最も
簡単な動作モードは、上記個々の情報機器の情報を単に
記憶し、それを対応する情報機器に読み出し可能にする
。このような単純な機能を持たせた場合でも、1つの外
部メモリ装置を各種情報機器に共用できるから、システ
ムの簡素化が可能になる。
また、この実施例では、同じ記憶媒体に異種の情報が記
憶されることを利用し、異なるメディアにより作成され
たファイルの合成やの編集を可能にする。例えば、この
実施例のメモリ装置をワードプロセッサに接続し、文書
ファイルF1を作成する。また、上記メモリ装置をイメ
ージスキャナに接続し、特定のイメージファイルF2を
作成する。そして、上記メモリ装置をワークステーショ
ンに接続し、上記文書ファイルF1とイメージファイル
F2とを読み出して、それを合成あるいは編集して文書
とイメージ情報からなるファイルF3を作成する。この
後、上記メモリ装置をプロジェクタに接続し、ファイル
F3を取り出してスクリーン上に表示させる。このよう
に、この実施例のメモリ装置を用いることにより、日常
的なオフィス業務や生活で活用している各種情報機器で
作成したファイル類が、1つの共通のメモリ装置を用い
て作成、合成編集が可能になる。
第3図には、上記ファイルメモリFMの一実施例の記憶
領域図が示されている。
上記のように1つのファイルメモリFMを異種の情報機
器で使用するため、その管理の簡素化のために記憶領域
が同図の横軸方向に1ないしNのようにN分割される。
これにより、例えばワークテーションには領域1を、パ
ーソナルコンピュータには領域2を、ワードプロセッサ
には領域3等のように、各情報機器に応じてメモリ領域
を割り当てる。また、各メモリ領域1ないしNは、同図
の縦軸方向に読み出し専用のRorvHB域と、書き込
み後読み出し専用領域WROM及び書き換え読み出し可
能領域WORKのように利用する。例えば、ROMiJ
域には、その情報機器のデータ入出力を制御するプログ
ラム等を記憶し、WROM領域にはパーソナルコンピュ
ータやワードブロセノサの情報処理プログラムを格納し
、WORK領域には、文書やイメージのファイル作成領
域として用いる。
例えば、ファイルメモリFMとして前記のような光ディ
スクメモリを用いた場合、円板状にされた記憶媒体のア
ドレス指定は、放射線状に分割されたセクタと、同心状
に分割されたトランクからなる。このセクタとトラソク
との組み合わせにより、上記第3図のようなメモリ分割
が可能になる。
例えば、各種情報機器に対応した設けられる横軸方向に
分割されるメモリ領域1ないしNをトラノクに割り当て
、縦軸方向に分割されるメモリ頭域ROM,WROM及
びWORKをセクタに割り当てる。この逆に、各種情報
機器に対応した設けられる横軸方向に分割されるメモリ
領域1ないしNをセクタに割り当て、縦軸方向に分割さ
れるメモリ領域ROM..WROM及びWORKをトラ
ソクに割り当てるものとしてもよい。
このような画一的にメモリ領域を分割することにより、
マイクロプロセソサMPUによるファイルメモリFMの
アクセスが簡単になる。また、基本的には書き換え可能
な光ディスクメモリに対してROMやWROMのような
動作アクセスの制限もマイクロブロセソサMPUにより
制御するものである。マイクロプロセッサMPUは、上
記のように各種情報機器の情報を同一のファイルメモリ
FMに記憶させるためのデータ変換又はそれを対応する
情報機器に出力させるための逆変換動作も受け持つ。こ
のようなデータ変換のためにマイクロプロセノサMPU
は、RAM等のメモリ回路を内蔵又は上記ハス上に持つ
ものとしてもよい。また、効率的なデータの授受のため
に、インターフェイスIOがバノファメモリを持つよう
にしてもよい。
上記の実施例から得られる作用効果は、下記の通りであ
る。すなわち、 (1)共通の記憶媒体に対して異なる情報機器に対応し
た複数種類の情報の書き込み/読み出しを可能にするこ
とより、1つの外部メモリ装置を各種情報機器に利用で
きるという効果が得られる。
(2)上記fl)により、1つのメモリ装置に異種の情
報が記憶されるから、それらを合成したり編集すること
が簡単に行えるという効果が得られる。
(3)上記記憶媒体として、記憶方式が光メモリ方式の
ものを用いることにより、大記憶容量化及び電源遮断時
の記憶情報の不揮発化と記憶媒体の脱着が可能になるた
め取り扱いが簡便になるという効果が得られる。
(4)上記記憶媒体は、情報機器に対応させて使用記憶
領域が分割することにより、その情報管理が簡単になる
という効果が得られる。
以上本発明者によりなされた発明を実施例に基づき具体
的に説明したが、本願発明は前記実施例に限定されるも
のではなく、その要旨を逸脱しない範囲で種々変更でき
ることはいうまでもない。
例えば、ファイルメモリFMは、ダイナミソク型RAM
やスタティソク型RAMを利用するものであってもよい
。特に、グイナミソク型RAMは、4Mビットや16M
ビットもの大記憶容量化が進めらているから、上記のよ
うな大記憶容量のファイルメモリを小型のパノケージに
治めることは比較的簡単となる。また、このようなRA
Mの不揮発化のためには、ハソテリーハソクアソプを行
うようにすればよい。このようにRAMを用いた場合に
は高速アクセスが可能になる。
また、異種の情報機器の情報を共通の記憶媒体に記録さ
せるためのデータ変換等の制御は、マイクロプロセッサ
の他、ゲートアレイ等で構成される専用のデータプロセ
ソサを利用するものであってもよい。
この発明は、マルチメディアメモリ装置として各種の情
報機器及び電子機器に利用できる。
〔発明の効果〕
本願において開示される発明のうち代表的なものによっ
て得られる効果を簡単に説明すれば、下記の通りである
。すなわち、共通の記憶媒体に対して異なる情報機器に
対応した複数種類の情報の書き込み/読み出しを可能に
することより、1つの外部メモリ装置を各種情報機器に
利用できるとともに、1つのメモリ装置に異種の情報が
記憶されるから、それらを合成したり編集することが簡
単に行える。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明に係るマルチメディア用メモリ装置
とそれを使用可能な各種情報機器の一実施例を示すブロ
ック図、 第2図は、この発明に係るマルチメディア用メモリ装置
の一実施例を示す外観図、 第3図は、上記ファイルメモリの一実施例を示す記憶領
域図である。 MPX・・マルチプレクサ、IO・・インターフェイス
、FM・・ファイルメモリ、PNL・・パネル、MPU
・・マイクロプロセノサ、ROM・・読み出し専用領域
、WROM・・書き込み後読み出し専用領域、WORK
・・書き換え読み出し可能領域

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、異なる情報機器に対応した複数種類の情報の書き込
    み/読み出しを可能にした記憶媒体を備えてなることを
    特徴とするマルチメディアメモリ装置。 2、上記記憶媒体は、その外形がカセット又はカード状
    であり、メモリ装置本体に対して脱着交換可能にされる
    ものであることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載
    のマルチメディアメモリ装置。 3、上記記憶媒体は、異なる情報機器に対応した複数種
    類からなる情報に対応させて使用記憶領域が分割される
    ものであることを特徴とする特許請求の範囲第1又は第
    2項記載のマルチメディアメモリ装置。
JP2009942A 1990-01-19 1990-01-19 マルチメディアメモリ装置 Pending JPH03214310A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
EP0602997A3 (en) * 1992-12-18 1994-10-05 Toshiba Kk Information transmission system.

Cited By (2)

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