JPH03214354A - 平滑化装置 - Google Patents
平滑化装置Info
- Publication number
- JPH03214354A JPH03214354A JP983590A JP983590A JPH03214354A JP H03214354 A JPH03214354 A JP H03214354A JP 983590 A JP983590 A JP 983590A JP 983590 A JP983590 A JP 983590A JP H03214354 A JPH03214354 A JP H03214354A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔卒業上の利用分野〕
この発明は,一連のディジタル信号を入力し,これらの
信号を平滑化する信号の平滑化方法及び装置に関するも
のである。
信号を平滑化する信号の平滑化方法及び装置に関するも
のである。
従来,画r砿処理を始めとする信号処理装置において,
連続するディジタルデータに対して平滑化を行う場合に
は次式で与えられる様な非巡回形線形フィルタである移
動平均法が用いられていた。
連続するディジタルデータに対して平滑化を行う場合に
は次式で与えられる様な非巡回形線形フィルタである移
動平均法が用いられていた。
{1}式において, x(1)は入力データ,y(1
)は平滑データ,aj は各入力データにかかる係数
であり(2)式を満たす。
)は平滑データ,aj は各入力データにかかる係数
であり(2)式を満たす。
この様に従来は,入力データ中に通常のノイズ以外の明
らかに有意な信号が含まれてbても一律に同じ処理を行
っていた。
らかに有意な信号が含まれてbても一律に同じ処理を行
っていた。
従来の移動平均による処理例を第8図に示す。
第8図において,実線は入力データ列,破線は平滑デー
タである。尚第8図は実際に移動平均が有効な領域のみ
(すなわち,先端のn1 データ,後端のn2 デ
ータは除く〕示してある。
タである。尚第8図は実際に移動平均が有効な領域のみ
(すなわち,先端のn1 データ,後端のn2 デ
ータは除く〕示してある。
第8図の入力データには, A, B, Oの様
な本末の緩やかな信号の変化とは明らかに異なる信号の
物・唆な変化が見られる。この様な入力データに対して
(1)式の平滑化を行うと,四図の破線の様に大きな入
力の変動の影響を受け,特KA点で顕著な様に入力の変
動方向に平滑データが引張られる。
な本末の緩やかな信号の変化とは明らかに異なる信号の
物・唆な変化が見られる。この様な入力データに対して
(1)式の平滑化を行うと,四図の破線の様に大きな入
力の変動の影響を受け,特KA点で顕著な様に入力の変
動方向に平滑データが引張られる。
この様に従来の方法によれば,入力データ中の突出デー
タの状傳により,平?′iI結果が太ぎく変動するとい
う問題があった。
タの状傳により,平?′iI結果が太ぎく変動するとい
う問題があった。
この発明は入力中に特踵なデータがあってもこれに影響
を受けず,良好な平滑化を実現することを目的としたも
のである。
を受けず,良好な平滑化を実現することを目的としたも
のである。
この発明に係る信号の平滑化方法は移動平均を計算する
際に非線形変孕を行うものである。
際に非線形変孕を行うものである。
又,この発明に係る信号の平滑化装置は非線形変換部と
して,設定範囲内は線形出力し,範囲外の入力に対して
はOを出力する変換器を備えたものである。
して,設定範囲内は線形出力し,範囲外の入力に対して
はOを出力する変換器を備えたものである。
又,この発明の他の発明に係る信号の平滑化装!は非,
@形変拗部として,投定範囲内は線形出力し,範囲外の
入力に対しては設定範囲の境界データをホールドする変
欅器を備えたものである。
@形変拗部として,投定範囲内は線形出力し,範囲外の
入力に対しては設定範囲の境界データをホールドする変
欅器を備えたものである。
更にこの発明の他の発明に係る信号の平滑化装tは非線
形変換部として,入力と出力の関係が双曲線関数の特性
を持つ変喚器を備えたものである。
形変換部として,入力と出力の関係が双曲線関数の特性
を持つ変喚器を備えたものである。
この発明においては非線形要素を含んでいるので,入力
に大きな突出データがあってもそれらに影響を受けるこ
となく本来の低周波成分を平滑データとして取出すこと
ができる。
に大きな突出データがあってもそれらに影響を受けるこ
となく本来の低周波成分を平滑データとして取出すこと
ができる。
以下この発明に係る信号の平滑化方法を実現する実施例
について説明する。
について説明する。
第1図はこの発明の第1の実施例の構成図である。第1
図において,(1)は入力データを平滑化に必要な個数
だけ記憶する入力メモリである。又(2)は平滑データ
の最折のものを一時的に記憶しておくレジスタ,(3)
は入力メモリ!+1に記憶されている各々のデータから
レジスタ(2)の内容を減ずる減算器,(4)は減IE
器{3}の出力を入力とし非線形演算を施して出力する
非.′@形f換5, +51は入力メモ1月1)の各デ
ータに対応する非線形変換器(4)の各出力に対して重
み付けを行った後,〃a《する慣《免 (6冫はレジス
タ(2)の内容と演1 喝151の出力を加算する加橡
器である。
図において,(1)は入力データを平滑化に必要な個数
だけ記憶する入力メモリである。又(2)は平滑データ
の最折のものを一時的に記憶しておくレジスタ,(3)
は入力メモリ!+1に記憶されている各々のデータから
レジスタ(2)の内容を減ずる減算器,(4)は減IE
器{3}の出力を入力とし非線形演算を施して出力する
非.′@形f換5, +51は入力メモ1月1)の各デ
ータに対応する非線形変換器(4)の各出力に対して重
み付けを行った後,〃a《する慣《免 (6冫はレジス
タ(2)の内容と演1 喝151の出力を加算する加橡
器である。
次に動作について説明する。
今第1番目の平滑データを求めるものとし,平滑化に必
要な入力データを1一N1 番目から1十N2 番目の
連続する(N1 + N2 + 1 )個のデータとす
る。この時,入力メモリ(11には,X(1−N1)〜
X(i+N2)のデータが記憶される。ここでXは入力
データを表わしx(1)は第1番目の入力データである
ことを示す。又レジスタ(2)には!!#L析の平滑デ
ータ7(i−1)が格納されている。
要な入力データを1一N1 番目から1十N2 番目の
連続する(N1 + N2 + 1 )個のデータとす
る。この時,入力メモリ(11には,X(1−N1)〜
X(i+N2)のデータが記憶される。ここでXは入力
データを表わしx(1)は第1番目の入力データである
ことを示す。又レジスタ(2)には!!#L析の平滑デ
ータ7(i−1)が格納されている。
まず入力メモリ(1)から順次データが読み出され減I
E器+31では u (jl= x fjl − 7 ( i−1 )(
3) j=i−N1 , i N1+I ・・・,i+N2 が計算される。次に非線形変換器14)ではu (j)
を入力とし,非線形変換を行いF(u(jl)を出力す
る。
E器+31では u (jl= x fjl − 7 ( i−1 )(
3) j=i−N1 , i N1+I ・・・,i+N2 が計算される。次に非線形変換器14)ではu (j)
を入力とし,非線形変換を行いF(u(jl)を出力す
る。
ただしF(u(jl)は次の特性を持つものとする。
δ> I F ( uij))
]4)
ここでδは予め設定する定数である。更に演算器(5)
では次式で示す様な非線形変換器14)の出力の重み付
き加算を行う。
では次式で示す様な非線形変換器14)の出力の重み付
き加算を行う。
ただしIlj
は各データにかかる重みであり,
である。吊後に減算4f6)では次式に示す様にレジス
タ+2)の内容と演* 5 15>の出力を加算して,
平滑データy(1)として出力する。
タ+2)の内容と演* 5 15>の出力を加算して,
平滑データy(1)として出力する。
ylil=y ( i − I )+ω(1)以上
の様にこの発明による平滑化装置によれば,F(x(j
l − y( i− + ) )が一定値以下に押さえ
られるので,入力X (jlにい《ら大きな変動があっ
ても平滑データy(1)の変動は一定値以下となり,入
力変動が平滑データに影響を及ぼさない。
の様にこの発明による平滑化装置によれば,F(x(j
l − y( i− + ) )が一定値以下に押さえ
られるので,入力X (jlにい《ら大きな変動があっ
ても平滑データy(1)の変動は一定値以下となり,入
力変動が平滑データに影響を及ぼさない。
次にこの発明に係る平滑化装置の第2の実怖例は第2図
に示す様な変換テーブルのROMを非線形変換器14)
の内部に備えるものである。第2図を式で表わすと, となりこれを(7)式に代入すると, となる。19)式に示される様に,この発明による平渭
化妄1は入力データの實が設定範硼を越えた場合は平滑
データの計懺からは除外し,代わりに1回前の平滑デー
タの重みを増すものである。
に示す様な変換テーブルのROMを非線形変換器14)
の内部に備えるものである。第2図を式で表わすと, となりこれを(7)式に代入すると, となる。19)式に示される様に,この発明による平渭
化妄1は入力データの實が設定範硼を越えた場合は平滑
データの計懺からは除外し,代わりに1回前の平滑デー
タの重みを増すものである。
第5図にこの発明の第2の実怖例の処理例を示す。
次にこの発明に係る平滑化装・″置の第3の実施例は第
3図に示す様な変換テーブルのROMを14)の非線形
変換器の内部に備えるものである。第3図を式で表わす
と, となりこれを(フ)式に代入すると, j=1 N1 となる。111式に示される様に,この実施例による平
滑化装置は入力データが設定範囲を越えた場合は平滑デ
ータの計嫁から除外し,1回前の平滑データに没定範囲
の幅を足した慎又は引いた値で董き棒えるものである。
3図に示す様な変換テーブルのROMを14)の非線形
変換器の内部に備えるものである。第3図を式で表わす
と, となりこれを(フ)式に代入すると, j=1 N1 となる。111式に示される様に,この実施例による平
滑化装置は入力データが設定範囲を越えた場合は平滑デ
ータの計嫁から除外し,1回前の平滑データに没定範囲
の幅を足した慎又は引いた値で董き棒えるものである。
この様にこの允明による第30寿怖例では前述の元明に
よる実怖例に比べて平滑データ計算にδが付カロされる
分だけ入力データの影響が太き《なるが,信号の低周波
成分が途中で不連続に変化した場合でも追従することが
できる。
よる実怖例に比べて平滑データ計算にδが付カロされる
分だけ入力データの影響が太き《なるが,信号の低周波
成分が途中で不連続に変化した場合でも追従することが
できる。
第6図にこの発鴻の第3の実施例の処理例を示す。
更にこの発明K係る平滑化装置の第4の実施列は第4図
に示す様な変拗テーブルのROMを14)の非線形変換
器の内部に備えるものであるう第4図を式で表わすと, F Ijl= tan h ( u (j) )0z となり,入力データの変動が小さければデータの変化の
割合も小さく,入力データの変動が犬きければデータの
変化の利合が大きくなり,先の実施例に示す様にデータ
の変更に不連続な点は存住しない。
に示す様な変拗テーブルのROMを14)の非線形変換
器の内部に備えるものであるう第4図を式で表わすと, F Ijl= tan h ( u (j) )0z となり,入力データの変動が小さければデータの変化の
割合も小さく,入力データの変動が犬きければデータの
変化の利合が大きくなり,先の実施例に示す様にデータ
の変更に不連続な点は存住しない。
この発明の第4の実楕例による平滑化装置は前述のαυ
式で示しだ平滑化袈電に近b!!!j性を示す。
式で示しだ平滑化袈電に近b!!!j性を示す。
第1図にこの発明の第4の寿楕例の処理例を示す。
以上示した様に入力データの特性や入力変動の8変によ
り,何れかの平滑化装噌を用いることにより入力の変動
に影饗されない平滑データを得ることができる。
り,何れかの平滑化装噌を用いることにより入力の変動
に影饗されない平滑データを得ることができる。
以上の様に,この発明lてよれば入力中に本来の低川波
成分とは別の大撮幅信号が重畳した場合でも,非備形効
果により平滑データへの影響を除去することができる。
成分とは別の大撮幅信号が重畳した場合でも,非備形効
果により平滑データへの影響を除去することができる。
第1図はこの発明の一実施例の構成図,第2図,第3図
,第4図はこの発明の他の実施例の税明図,第5図,第
6図,!7図はこの発明の他の実施例による処理例を示
す図,第8図は従来の方法による処理例を示す図である
。 図において,(1)は入力メモ’J,f21はレジスタ
,(3)は戒q器,14}は非線形変拗器,}5)は演
算器,(6)はDoW器である。 尚,図中同一守号は同一又は相当部分を示すものとする
。
,第4図はこの発明の他の実施例の税明図,第5図,第
6図,!7図はこの発明の他の実施例による処理例を示
す図,第8図は従来の方法による処理例を示す図である
。 図において,(1)は入力メモ’J,f21はレジスタ
,(3)は戒q器,14}は非線形変拗器,}5)は演
算器,(6)はDoW器である。 尚,図中同一守号は同一又は相当部分を示すものとする
。
Claims (4)
- (1)一連のディジタル化された信号に対して1回前に
平滑化を行つた結果と平滑化に用いられる一定個数の入
力データを入力とし、次式に示される様に出力が一定範
囲内に押えられる様な非線形な関数によつて順次平滑化
を行う平滑化方法。 ▲数式、化学式、表等があります▼ ただしF(y(i−1)、x(j))は、設定値δに対
して δ≧|F(y(i−1)、x(j))| を満たす関数とし、x(i)は平滑化されるべき入力デ
ータ、y(i)は平滑化されたデータ、■_1、■_2
は平滑に用いるデータ数を与える変数である。 - (2)一連のディジタル化された信号に対して1回前に
平滑化を行つた結果を一時的に記憶するレジスタと、平
滑化に用いられる一定個数の入力データを記憶する入力
メモリと、上記入力メモリに記憶されている各々のデー
タから上記レジスタの内容を減ずる減算器と、上記減算
器の出力を入力し、入力値が設定範囲内であれば線形出
力し、設定範囲を超えると0を出力する特性を有する非
線形変換器と、上記入力メモリの各データに対応する非
線形変換器の各出力に対して重み付け加算を行う演算器
と、上記演算器の出力とレジスタの出力とを加算する加
算器とを備えた平滑化装置。 - (3)一連のディジタル化された信号に対して1回前に
平滑化を行つた結果を一時的に記憶するレジスタと、平
滑化に用いられる一定個数の入力データを記憶する入力
メモリと、上記入力メモリに記憶されている各々のデー
タから上記レジスタの内容を減する減算器と、上記減算
器の出力値を入力し、入力値が設定範囲内であれば線形
出力し、設定範囲を超えると境界値をホールドする特性
を有する非線形変換器と、上記入力メモリの各データに
対応する非線形変換器の各出力に対して重み付け加算を
行う演算器と、上記演算器の出力とレジスタの出力とを
加算する加算器とを備えた平滑化装置。 - (4)一連のディジタル化された信号に対して1回前に
平滑化を行つた結果を一時的に記憶するレジスタと、平
滑化に用いられる一定個数の入力データを記憶する入力
メモリと、上記入力メモリに記憶されている各々のデー
タから上記レジスタの内容を減する減算器と、上記減算
器の出力を入力し、入力と出力が双曲線関数の特性を有
する非線形変換器と、上記入力メモリの各データに対応
する非線形変換器の各出力に対して重み付け加算を行う
演算器と、上記演算器の出力とレジスタの出力とを加算
する加算器とを備えた平滑化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009835A JP2701501B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 平滑化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2009835A JP2701501B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 平滑化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03214354A true JPH03214354A (ja) | 1991-09-19 |
| JP2701501B2 JP2701501B2 (ja) | 1998-01-21 |
Family
ID=11731186
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2009835A Expired - Lifetime JP2701501B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 平滑化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2701501B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63285669A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-22 | Fujitsu Ltd | 信号平滑化回路 |
| JPH01173830U (ja) * | 1988-05-13 | 1989-12-11 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2009835A patent/JP2701501B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63285669A (ja) * | 1987-05-19 | 1988-11-22 | Fujitsu Ltd | 信号平滑化回路 |
| JPH01173830U (ja) * | 1988-05-13 | 1989-12-11 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2701501B2 (ja) | 1998-01-21 |
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