JPH0321466Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0321466Y2 JPH0321466Y2 JP9063583U JP9063583U JPH0321466Y2 JP H0321466 Y2 JPH0321466 Y2 JP H0321466Y2 JP 9063583 U JP9063583 U JP 9063583U JP 9063583 U JP9063583 U JP 9063583U JP H0321466 Y2 JPH0321466 Y2 JP H0321466Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving barrier
- collision
- emergency stop
- multivibrator
- mono
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000004888 barrier function Effects 0.000 claims description 31
- 230000002265 prevention Effects 0.000 claims description 8
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000009977 dual effect Effects 0.000 claims 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 2
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 2
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 1
- 239000000446 fuel Substances 0.000 description 1
- 238000009863 impact test Methods 0.000 description 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Regulating Braking Force (AREA)
- Air Bags (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はムービングバリアを用いた後突試験
において、ムービングバリアと被衝突車との2重
衝突を防止するようにしたムービングバリアを用
いた後突試験の2重衝突防止装置に関する。
において、ムービングバリアと被衝突車との2重
衝突を防止するようにしたムービングバリアを用
いた後突試験の2重衝突防止装置に関する。
FMVSS(米国安全法規)保安基準ではムービ
ングバリアによる後突試験において被衝突車に燃
料もれがないことが義務付けられている。このよ
うなムービングバリアを用いた後突試験において
は、ムービングバリアは駆動力を持つているの
で、被衝突車に衝突した後その反動で一旦離れる
方向に後退するが、駆動力により再度被衝突車に
ムービングバリアが衝突する二重衝突が発生し、
後突試験の試験精度が悪くなるという欠点があつ
た。
ングバリアによる後突試験において被衝突車に燃
料もれがないことが義務付けられている。このよ
うなムービングバリアを用いた後突試験において
は、ムービングバリアは駆動力を持つているの
で、被衝突車に衝突した後その反動で一旦離れる
方向に後退するが、駆動力により再度被衝突車に
ムービングバリアが衝突する二重衝突が発生し、
後突試験の試験精度が悪くなるという欠点があつ
た。
この考案は上記の点に鑑みてなされたもので、
その目的はムービングバリアを用いた後突試験に
おいて、ムービングバリアと被衝突車との2重衝
突を防止して後突試験の試験精度を向上させるよ
うにしたムービングバリアを用いた後突試験の2
重衝突防止装置を提供することにある。
その目的はムービングバリアを用いた後突試験に
おいて、ムービングバリアと被衝突車との2重衝
突を防止して後突試験の試験精度を向上させるよ
うにしたムービングバリアを用いた後突試験の2
重衝突防止装置を提供することにある。
以下、図面を参照してこの考案の一実施例に係
るムービングバリアを用いた後突試験の2重衝突
防止装置について説明する。第1図はその装置を
概略的に示す図である。図において、11は被衝
突車で、この被衝突車11の後部バンパ12には
接点a1が設けられている。また、13はムービ
ングバリアで、衝突壁14には帯状の接点a2が
設けられている。また、15はタイヤ、16はム
ービングバリア13を停止させる非常停止装置で
ある。上記接点a1及びa2、上記非常停止装置
16からの信号はそれぞれコントロールボツクス
17に接続される。このコントロールボツクス1
7内の制御回路については第3図を用いて後述す
る。
るムービングバリアを用いた後突試験の2重衝突
防止装置について説明する。第1図はその装置を
概略的に示す図である。図において、11は被衝
突車で、この被衝突車11の後部バンパ12には
接点a1が設けられている。また、13はムービ
ングバリアで、衝突壁14には帯状の接点a2が
設けられている。また、15はタイヤ、16はム
ービングバリア13を停止させる非常停止装置で
ある。上記接点a1及びa2、上記非常停止装置
16からの信号はそれぞれコントロールボツクス
17に接続される。このコントロールボツクス1
7内の制御回路については第3図を用いて後述す
る。
次に、第2図は第1図に示した2重衝突防止装
置の配線図である。第2図において、第1図に示
した接点a1はコントロールボツクス17の端子
aに、接点a2は例えば3Vのバツテリ21を介
して端子bに接続される。つまり、ムービングバ
リア13が被衝突車11に後突すると接点a1と
a2が閉じる。従つて、端子aと端子b間にバツ
テリ21の電位差が生じる。また、22は例えば
12Vのバツテリで、コントロールボツクス17に
供給される。ここで、B1,B2は上記バツテリ
21及び22の電圧をチエツクするチエクボタン
である。また、上記コントロールボツクス17に
はリレー23が接続されており、リレー23の励
磁コイル23lはコントロールボツクス17内の
制御回路に接続されている。また、リレー23の
リレースイツチ23Sは第1図に示した非常停止
装置16に接続される。つまり、上記励磁コイル
23lが励磁されるとリレースイツチ23Sが閉
じて上記非常停止装置16に例えば100Vの交流
電源(図示せず)が供給されてムービングバリア
13が停止される。ここで、スイツチS1はムー
ビングバリア13の非常停止スイツチ、B3は上
記リレースイツチ23Sの両端の電圧をチエツク
するチエツクボタンである。
置の配線図である。第2図において、第1図に示
した接点a1はコントロールボツクス17の端子
aに、接点a2は例えば3Vのバツテリ21を介
して端子bに接続される。つまり、ムービングバ
リア13が被衝突車11に後突すると接点a1と
a2が閉じる。従つて、端子aと端子b間にバツ
テリ21の電位差が生じる。また、22は例えば
12Vのバツテリで、コントロールボツクス17に
供給される。ここで、B1,B2は上記バツテリ
21及び22の電圧をチエツクするチエクボタン
である。また、上記コントロールボツクス17に
はリレー23が接続されており、リレー23の励
磁コイル23lはコントロールボツクス17内の
制御回路に接続されている。また、リレー23の
リレースイツチ23Sは第1図に示した非常停止
装置16に接続される。つまり、上記励磁コイル
23lが励磁されるとリレースイツチ23Sが閉
じて上記非常停止装置16に例えば100Vの交流
電源(図示せず)が供給されてムービングバリア
13が停止される。ここで、スイツチS1はムー
ビングバリア13の非常停止スイツチ、B3は上
記リレースイツチ23Sの両端の電圧をチエツク
するチエツクボタンである。
次に、第3図を用いてコントロールボツクス1
7内の詳細な制御回路について説明する。第3図
において、第2図に示した端子a,bはそれぞれ
フオトカプラ31に接続される。そして、フオト
カプラ31内のトランジスタQ1のコレクタには
抵抗R2、コンデンサC2よりなる積分回路32
が接続される。さらに、上記積分回路32の出力
はバツフア回路36に入力される。このバツフア
回路36は2つのインバータ34,35と抵抗R
4よりなる。さらに、上記バツフア回路36の出
力は第1のモノマルチバイブレータ37に入力さ
れる。この第1のモノマルチバイブレータ37の
出力パルス幅は抵抗R5,コンデンサC5の値に
より定められる。さらに、上記第1のモノマルチ
バイブレータ37の出力は第2のモノマルチバイ
ブレータ38に入力される。この第2のモノマル
チバイブレータ38の出力パルス幅は抵抗R6、
コンデンサC6の値により定められる。さらに、
上記第2のモノマルチバイブレータ38の出力は
インバータ39を介してトランジスタQ2のベー
ス電極に接続される。さらに、上記トランジスタ
Q2のエミツタはトランジスタQ3のベース電極
に入力される。ところで、第2図に示した例えば
12Vのバツテリ22の電圧はダイオードD1、リ
レー23内リレーコイル23lを介してトランジ
スタQ3のコレクタに接続される。ところで、R
1,R7,R8はそれぞれ抵抗、C1,C7はそ
れぞれコンデンサである。
7内の詳細な制御回路について説明する。第3図
において、第2図に示した端子a,bはそれぞれ
フオトカプラ31に接続される。そして、フオト
カプラ31内のトランジスタQ1のコレクタには
抵抗R2、コンデンサC2よりなる積分回路32
が接続される。さらに、上記積分回路32の出力
はバツフア回路36に入力される。このバツフア
回路36は2つのインバータ34,35と抵抗R
4よりなる。さらに、上記バツフア回路36の出
力は第1のモノマルチバイブレータ37に入力さ
れる。この第1のモノマルチバイブレータ37の
出力パルス幅は抵抗R5,コンデンサC5の値に
より定められる。さらに、上記第1のモノマルチ
バイブレータ37の出力は第2のモノマルチバイ
ブレータ38に入力される。この第2のモノマル
チバイブレータ38の出力パルス幅は抵抗R6、
コンデンサC6の値により定められる。さらに、
上記第2のモノマルチバイブレータ38の出力は
インバータ39を介してトランジスタQ2のベー
ス電極に接続される。さらに、上記トランジスタ
Q2のエミツタはトランジスタQ3のベース電極
に入力される。ところで、第2図に示した例えば
12Vのバツテリ22の電圧はダイオードD1、リ
レー23内リレーコイル23lを介してトランジ
スタQ3のコレクタに接続される。ところで、R
1,R7,R8はそれぞれ抵抗、C1,C7はそ
れぞれコンデンサである。
次に、上記のように構成されたこの考案の動作
について説明する。ムービングバリアを用いた後
突試験を説明しながらこの考案に係る2重衝突防
止装置について詳述する。第1図の矢印Aに示す
ようにムービングバリア13が移動して停止して
いる被衝突車11に衝突すると接点a1と接点a
2が閉じる。そして、衝突後には反動によりムー
ビングバリア13と被衝突車11は離れるので接
点a1と接点a2が開く。接点a1と接点a2が
閉じると第3図の端子a,b間に第2図に示した
バツテリ21の電圧が供給される。このため、フ
オトカプラ31が作動し、衝突後には上記フオト
カプラ31が非作動となる。衝突時から衝突後に
おいて第3図のA点における電圧波形を第4図A
に示す。第4図Aにおいて、t1は衝突時、t2は衝
突終了時を示している。そして、第4図Aに示す
ようなA点の電圧は積分回路32に入力される。
この結果、積分回路32の出力(つまり、B点)
波形は第4図Bに示すようになる。次に、第4図
Bに示すようなB点の電圧はバツフア回路36に
入力される。この結果、このバツフア回路36の
出力(つまり、C点)波形は第4図Cに示すよう
になる。次に、第4図Cに示すようなC点の電圧
は第1のモノマルチバイブレータ37に入力され
る。この結果、第1のモノマルチバイブレータ3
7の出力(つまり、D点)波形は第4図Dに示す
ようになる。つまり、衝突時t1から第4図Cの電
圧波形の立下がりに同期して一定時間だけHレベ
ルとなるワンシヨントパルスが第1のモノマルチ
バイブレータ37から出力される。次に、上記第
1のモノマルチバイブレータ37の出力は第2の
モノマルチバイブレータ38に入力される。この
結果、第2のモノマルチバイブレータの出力(つ
まり、E点)波形は第4図Eに示すようになる。
第4図Eに示した第2のモノマルチバイブレータ
38の出力はインバータ39を介してトランジス
タQ2のベースに入力される。この結果、トラン
ジスタQ2がオンし、これにともないトランジス
タQ3もオンする。従つて、励磁コイル23lが
励磁されて、リレースイツチ23Sが閉じる。こ
のため、非常停止装置16が駆動されてムービン
グバリア13が停止される。リレースイツチ23
Sが閉じている間だけ非常停止装置16が駆動さ
れるわけであるが、この時間は第2のモノマルチ
バイブレータ38に接続される抵抗R6、コンデ
ンサC6による時定数により決定される。つま
り、衝突時t1から第1のモノマルチバイブレータ
37の出力パルス幅a(例えば0.55秒)遅れて非
常停止装置16が作動されることになる。従つ
て、出力パルス幅aは第1のモノマルチバイブレ
ータ37に接続される抵抗R5、コンデンサC5
による時定数により最適の値に決定することがで
きる。つまり、この時定数を適当に選ぶことによ
り、衝突終了t2時から所定秒経過後に非常停止装
置16を作動させることができる。
について説明する。ムービングバリアを用いた後
突試験を説明しながらこの考案に係る2重衝突防
止装置について詳述する。第1図の矢印Aに示す
ようにムービングバリア13が移動して停止して
いる被衝突車11に衝突すると接点a1と接点a
2が閉じる。そして、衝突後には反動によりムー
ビングバリア13と被衝突車11は離れるので接
点a1と接点a2が開く。接点a1と接点a2が
閉じると第3図の端子a,b間に第2図に示した
バツテリ21の電圧が供給される。このため、フ
オトカプラ31が作動し、衝突後には上記フオト
カプラ31が非作動となる。衝突時から衝突後に
おいて第3図のA点における電圧波形を第4図A
に示す。第4図Aにおいて、t1は衝突時、t2は衝
突終了時を示している。そして、第4図Aに示す
ようなA点の電圧は積分回路32に入力される。
この結果、積分回路32の出力(つまり、B点)
波形は第4図Bに示すようになる。次に、第4図
Bに示すようなB点の電圧はバツフア回路36に
入力される。この結果、このバツフア回路36の
出力(つまり、C点)波形は第4図Cに示すよう
になる。次に、第4図Cに示すようなC点の電圧
は第1のモノマルチバイブレータ37に入力され
る。この結果、第1のモノマルチバイブレータ3
7の出力(つまり、D点)波形は第4図Dに示す
ようになる。つまり、衝突時t1から第4図Cの電
圧波形の立下がりに同期して一定時間だけHレベ
ルとなるワンシヨントパルスが第1のモノマルチ
バイブレータ37から出力される。次に、上記第
1のモノマルチバイブレータ37の出力は第2の
モノマルチバイブレータ38に入力される。この
結果、第2のモノマルチバイブレータの出力(つ
まり、E点)波形は第4図Eに示すようになる。
第4図Eに示した第2のモノマルチバイブレータ
38の出力はインバータ39を介してトランジス
タQ2のベースに入力される。この結果、トラン
ジスタQ2がオンし、これにともないトランジス
タQ3もオンする。従つて、励磁コイル23lが
励磁されて、リレースイツチ23Sが閉じる。こ
のため、非常停止装置16が駆動されてムービン
グバリア13が停止される。リレースイツチ23
Sが閉じている間だけ非常停止装置16が駆動さ
れるわけであるが、この時間は第2のモノマルチ
バイブレータ38に接続される抵抗R6、コンデ
ンサC6による時定数により決定される。つま
り、衝突時t1から第1のモノマルチバイブレータ
37の出力パルス幅a(例えば0.55秒)遅れて非
常停止装置16が作動されることになる。従つ
て、出力パルス幅aは第1のモノマルチバイブレ
ータ37に接続される抵抗R5、コンデンサC5
による時定数により最適の値に決定することがで
きる。つまり、この時定数を適当に選ぶことによ
り、衝突終了t2時から所定秒経過後に非常停止装
置16を作動させることができる。
以上詳述したようにこの考案によれば、ムービ
ングバリアを用いた後突試験において、ムービン
グバリアが被衝突車に衝突してから、その反動で
被衝突車から離れると非常停止装置を作動させて
ムービングバリアを停止させるようにしたので、
ムービングバリアと被衝突車の2重衝突を防止す
ることができる。従つて、ムービングバリアを用
いた後突試験における燃焼もれの試験精度を高め
ることができ、すぐれた自動車を生産することが
できる。
ングバリアを用いた後突試験において、ムービン
グバリアが被衝突車に衝突してから、その反動で
被衝突車から離れると非常停止装置を作動させて
ムービングバリアを停止させるようにしたので、
ムービングバリアと被衝突車の2重衝突を防止す
ることができる。従つて、ムービングバリアを用
いた後突試験における燃焼もれの試験精度を高め
ることができ、すぐれた自動車を生産することが
できる。
第1図はこの考案の一実施例に係るムービング
バリアを用いた後突試験の2重衝突防止装置を概
略的に示す図、第2図は同実施例に係る2重衝突
防止装置の配線図、第3図は第2図に示したコン
トロールボツクス内の詳細な制御回路を示す図、
第4図は動作を示すタイミングチヤートである。 11……被衝突車、13……ムービングバリ
ア、16……非常停止装置、17……コントロー
ルボツクス、31……フオトカプラ、37……第
1のモノマルチバイブレータ、38……第2のモ
ノマルチバイブレータ。
バリアを用いた後突試験の2重衝突防止装置を概
略的に示す図、第2図は同実施例に係る2重衝突
防止装置の配線図、第3図は第2図に示したコン
トロールボツクス内の詳細な制御回路を示す図、
第4図は動作を示すタイミングチヤートである。 11……被衝突車、13……ムービングバリ
ア、16……非常停止装置、17……コントロー
ルボツクス、31……フオトカプラ、37……第
1のモノマルチバイブレータ、38……第2のモ
ノマルチバイブレータ。
Claims (1)
- 被衝突車に設けられた第1の接点と、ムービン
グバリア側に設けられた第2の接点と、ムービン
グバリア側に設けらたムービングを停止させる非
常停止装置と、この非常停止装置を作動させる作
動手段と、上記第1の接点と第2の接点とが閉じ
られることにより生じる信号を所定時間遅延させ
る遅延手段と、この遅延手段の出力信号により上
記作動手段を作動させる手段とを具備したことを
特徴とするムービングバリアを用いた後突試験の
2重衝突防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9063583U JPS59195544U (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | ム−ビングバリアを用いた後突試験の2重衝突防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9063583U JPS59195544U (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | ム−ビングバリアを用いた後突試験の2重衝突防止装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59195544U JPS59195544U (ja) | 1984-12-26 |
| JPH0321466Y2 true JPH0321466Y2 (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=30220575
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9063583U Granted JPS59195544U (ja) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | ム−ビングバリアを用いた後突試験の2重衝突防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59195544U (ja) |
-
1983
- 1983-06-14 JP JP9063583U patent/JPS59195544U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59195544U (ja) | 1984-12-26 |
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