JPH03215148A - モータの回転方向検出装置 - Google Patents
モータの回転方向検出装置Info
- Publication number
- JPH03215148A JPH03215148A JP2006201A JP620190A JPH03215148A JP H03215148 A JPH03215148 A JP H03215148A JP 2006201 A JP2006201 A JP 2006201A JP 620190 A JP620190 A JP 620190A JP H03215148 A JPH03215148 A JP H03215148A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- signal
- waveform
- rotational direction
- rotation
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、VTR (ビデオテープレコーダ)のキャプ
スタンモータなどとして用いられるモータの回転方向検
出装置に関する。
スタンモータなどとして用いられるモータの回転方向検
出装置に関する。
VTRのスローモーション再生は、磁気テープ上の各ト
ラックを複数回ずつ再生走査することによって行なわれ
るが、このスローモーション再生の一方式として、磁気
テープを1トラックピッチずつ間欠送りし、各トラソク
で再生ヘッドが良好なトラッキング状態にして複数回再
生走査するようにしたいわゆるファインスロー再生と称
する方式が知られている。かかる方式においては、この
磁気テープの送りは加速、定速、減速の一連の動作によ
ってなされ、減速動作によって磁気テープつ・停止した
ときに、再生ヘットが磁気テープ上の1−ラノンを良好
なトラノキンク状態で再生走査するようにする。
ラックを複数回ずつ再生走査することによって行なわれ
るが、このスローモーション再生の一方式として、磁気
テープを1トラックピッチずつ間欠送りし、各トラソク
で再生ヘッドが良好なトラッキング状態にして複数回再
生走査するようにしたいわゆるファインスロー再生と称
する方式が知られている。かかる方式においては、この
磁気テープの送りは加速、定速、減速の一連の動作によ
ってなされ、減速動作によって磁気テープつ・停止した
ときに、再生ヘットが磁気テープ上の1−ラノンを良好
なトラノキンク状態で再生走査するようにする。
ところで,かかる磁気テープのJりのだめの一連の動作
において、磁気テープの減速はキャプスタンモータに3
f転方向の恥動信号を供給することによって行なわれる
が、減速によって磁気テープか停止した時点でこの逆転
方向の駆動信号の供給を断つのが望ましい。この駆動信
号の供給期間か短か過ぎると、磁気テープか停止しない
うちに減速作用がなくなって磁気テープがさらに送り方
向に移動するし、また、駆動信号の供給期間が長過ぎる
と、磁気テープは停止状態を通り越してその送り方向と
は逆方向に移動する。これにより、磁気テープが停止し
たときに再生ヘッドが1−ラノクを良好なトラノキング
状態で再生走査するように設計されされたとしても、良
好なトラソキング状態からす九だ状態で再生ヘットがト
ラッキングを再生走査することになる。
において、磁気テープの減速はキャプスタンモータに3
f転方向の恥動信号を供給することによって行なわれる
が、減速によって磁気テープか停止した時点でこの逆転
方向の駆動信号の供給を断つのが望ましい。この駆動信
号の供給期間か短か過ぎると、磁気テープか停止しない
うちに減速作用がなくなって磁気テープがさらに送り方
向に移動するし、また、駆動信号の供給期間が長過ぎる
と、磁気テープは停止状態を通り越してその送り方向と
は逆方向に移動する。これにより、磁気テープが停止し
たときに再生ヘッドが1−ラノクを良好なトラノキング
状態で再生走査するように設計されされたとしても、良
好なトラソキング状態からす九だ状態で再生ヘットがト
ラッキングを再生走査することになる。
このために、この逆転方向の旺動信号の供給期間をVT
R毎に高精度に調整することが必要となり、非常に手間
がかかるものとなる。
R毎に高精度に調整することが必要となり、非常に手間
がかかるものとなる。
一方、キャプスタンモー夕に逆転方向の叶動信号を供給
して磁気テープを減速させる場合、この駆動信号を供給
し続けると、磁気テープは停止した後、こ九までとは逆
方向に走行し始める。そこで、キャプスタンモータの回
転方向を検出し、磁気テープの減速時には、このキャプ
スタンモータの回転方向が逆転する瞬間にキャプスタン
モータへの逆転方向の駆動信号の供給を断つようにすれ
ば、磁気テープが正確に停止することになる。
して磁気テープを減速させる場合、この駆動信号を供給
し続けると、磁気テープは停止した後、こ九までとは逆
方向に走行し始める。そこで、キャプスタンモータの回
転方向を検出し、磁気テープの減速時には、このキャプ
スタンモータの回転方向が逆転する瞬間にキャプスタン
モータへの逆転方向の駆動信号の供給を断つようにすれ
ば、磁気テープが正確に停止することになる。
キャプスタンモータの回転方向の検出方法が、rNαt
ional2 Technicafl Repor
tJ Vow.28No.3 (,june,1982
)PP.36−37の「4.4キャプスタンモータブレ
ーキ」の欄に記載されている。これは、キャプスタンモ
ータに2つのFG(周波数発生器)を設け、これらFG
信号の位相差をキャプスタンモータの回転方向に応じて
異ならせるようにしたものである。すなわち、キャプス
タンモータが正転しているとき、第1のFG信号に対し
て第2のFG信号か90゜位相がずれるように両者の位
相関係を設定すると、キャブスタンモータが逆転すると
、第1のFG信号に対して第2のFG信号は180゜位
相がずれることになり、これら第1,第2のFG信号の
一方の立上りエッジまたは立下りエッジで他方のレベル
をサンプリングすることにより、キャプスタンモータの
正転と逆転で異なるレベルの検出信号が得られることに
なる。
ional2 Technicafl Repor
tJ Vow.28No.3 (,june,1982
)PP.36−37の「4.4キャプスタンモータブレ
ーキ」の欄に記載されている。これは、キャプスタンモ
ータに2つのFG(周波数発生器)を設け、これらFG
信号の位相差をキャプスタンモータの回転方向に応じて
異ならせるようにしたものである。すなわち、キャプス
タンモータが正転しているとき、第1のFG信号に対し
て第2のFG信号か90゜位相がずれるように両者の位
相関係を設定すると、キャブスタンモータが逆転すると
、第1のFG信号に対して第2のFG信号は180゜位
相がずれることになり、これら第1,第2のFG信号の
一方の立上りエッジまたは立下りエッジで他方のレベル
をサンプリングすることにより、キャプスタンモータの
正転と逆転で異なるレベルの検出信号が得られることに
なる。
しかしなから、上記従来技術では、FGを2個必要とし
、これに伴なって夫々に専用の増幅器なとの処理回路や
回転方向検出のためのフリップフロツプ回路などからな
るサンプリング回路も必要となって、キャプスタンモー
タの回転方向検出のために追加される手段や回路が大幅
に増加し、大規模化してVTRのコスト上昇をまねくこ
とになる。
、これに伴なって夫々に専用の増幅器なとの処理回路や
回転方向検出のためのフリップフロツプ回路などからな
るサンプリング回路も必要となって、キャプスタンモー
タの回転方向検出のために追加される手段や回路が大幅
に増加し、大規模化してVTRのコスト上昇をまねくこ
とになる。
本発明の目的は、かかる問題点を解消し,構成が簡単な
モータの回転方向検出装置を提供することにある。
モータの回転方向検出装置を提供することにある。
上記目的を達成するために、本発明は、モータの回転方
向に応して波形が異なる信号を発生する第1の手段と、
該信号の波形を検出して該モータの回転方向を判定する
第2の手段とて構成する。
向に応して波形が異なる信号を発生する第1の手段と、
該信号の波形を検出して該モータの回転方向を判定する
第2の手段とて構成する。
モータが回転すると、第1の手段から信号が出力される
が、この信号の波形はモータの回転方向によって異なる
。かかる信号の一例として鋸歯状波があり、モータの正
転方向の回転のとき、レベルが漸次上昇した後急激に下
降する波形を繰り返すものとすると、モータの逆転方向
の回転のときには、レベルが急激に上昇した後漸次下降
した波形となる。
が、この信号の波形はモータの回転方向によって異なる
。かかる信号の一例として鋸歯状波があり、モータの正
転方向の回転のとき、レベルが漸次上昇した後急激に下
降する波形を繰り返すものとすると、モータの逆転方向
の回転のときには、レベルが急激に上昇した後漸次下降
した波形となる。
このような波形の違いは第2の手段によって検出され、
モータの回転方向が判定される。上記のような鋸歯状波
信号が第1の手段から出力される場合、第2の手段とし
て微分回路を用いることにより、モータが正転方向に回
転するときには、急、激にレ・\ルカニ変化するときに
負のパルスが得られ、モータか逆転方向に凹・ルーする
ときには、正のパルスか’I’f ’i .kることに
なる。このパルスの極性により、モータの四転方向カニ
判定可能である。
モータの回転方向が判定される。上記のような鋸歯状波
信号が第1の手段から出力される場合、第2の手段とし
て微分回路を用いることにより、モータが正転方向に回
転するときには、急、激にレ・\ルカニ変化するときに
負のパルスが得られ、モータか逆転方向に凹・ルーする
ときには、正のパルスか’I’f ’i .kることに
なる。このパルスの極性により、モータの四転方向カニ
判定可能である。
以下、本発明の実施例を図面によって説明する。
第1図は本発明によるモータの回転方向検出装置の−実
施例を示す構成図てあフて、1はモータ,2は北動凹路
,3は速度制御信号の入力端子,・1は回転信号発生器
,5は増幅器,6は微分凹路,7はコンデンサ,8は抵
抗,9は出力端子である。
施例を示す構成図てあフて、1はモータ,2は北動凹路
,3は速度制御信号の入力端子,・1は回転信号発生器
,5は増幅器,6は微分凹路,7はコンデンサ,8は抵
抗,9は出力端子である。
同図において、入力端T3から恥動回路2に速反制御信
号が供給され、これに応じてモータが正転、逆転のいす
れかの方向に任意の速度で回転する。このモータ1の回
転部周蒜には強度が周期的に変化する才1磁バターシが
設けら才しており、この2j磁パターンによる磁束を回
転信号発生器4が検出することにより、モータ1の回転
速度に逆比例した周期でレベルが変化する回転信号が得
られる。
号が供給され、これに応じてモータが正転、逆転のいす
れかの方向に任意の速度で回転する。このモータ1の回
転部周蒜には強度が周期的に変化する才1磁バターシが
設けら才しており、この2j磁パターンによる磁束を回
転信号発生器4が検出することにより、モータ1の回転
速度に逆比例した周期でレベルが変化する回転信号が得
られる。
ここで、モータ1の回転部周縁は等間隔に区分?れ、各
区分では、第2図に示すように、SL+52, と漸
次強度が減少するようにS磁極が配列され、Oの無着磁
部を経た後、N,、N3,N2、N,と漸次強度が増加
するN磁極が配列されている。
区分では、第2図に示すように、SL+52, と漸
次強度が減少するようにS磁極が配列され、Oの無着磁
部を経た後、N,、N3,N2、N,と漸次強度が増加
するN磁極が配列されている。
このような着磁パターンを回転信号発生器4が矢印A方
向に検出すると、第3図(α)に示すように、急峻に立
上った後(この立上りは第2図のNエ磁極とS■磁極と
の境界で生ずる)、漸次レベルが下降鋸歯波状の回転信
号が得られる。
向に検出すると、第3図(α)に示すように、急峻に立
上った後(この立上りは第2図のNエ磁極とS■磁極と
の境界で生ずる)、漸次レベルが下降鋸歯波状の回転信
号が得られる。
かかる回転信号は、増幅器5で増幅された後、コンデン
サ7と抵抗8とからなる微分回路6に供給される。した
がって、出力端子9には、第3図(C)に示すように、
第3図(α)に示した波形の急峻な立上り時点で正極性
のパルスが得られることになる。
サ7と抵抗8とからなる微分回路6に供給される。した
がって、出力端子9には、第3図(C)に示すように、
第3図(α)に示した波形の急峻な立上り時点で正極性
のパルスが得られることになる。
一方、入力端子3からの速度制御信号により、モータ1
が上記とは逆方向に回転すると、回転信号発生器4は第
2図に示す着磁パターンを矢印B方向に検出することに
なり、第3図(b)に示すように、漸次レベルが上昇し
た後急峻に立下がる(この立下りは第2レ1のS,磁極
とN1磁極との境界で生ずる)鋸市波状の回転信号か得
られる。この回転信号の波形は第3図い−0の回転信号
とは異なっており,この回転信号を、増幅器で増幅した
後、微分回路6に供給すると、出力端子9に、第3ff
fi(d)に示すように、第3図(b)の波形の急峻に
立下がる時点毎に負極性のパルスが得ら才し る 。
が上記とは逆方向に回転すると、回転信号発生器4は第
2図に示す着磁パターンを矢印B方向に検出することに
なり、第3図(b)に示すように、漸次レベルが上昇し
た後急峻に立下がる(この立下りは第2レ1のS,磁極
とN1磁極との境界で生ずる)鋸市波状の回転信号か得
られる。この回転信号の波形は第3図い−0の回転信号
とは異なっており,この回転信号を、増幅器で増幅した
後、微分回路6に供給すると、出力端子9に、第3ff
fi(d)に示すように、第3図(b)の波形の急峻に
立下がる時点毎に負極性のパルスが得ら才し る 。
このようにして、モータ1の回転方向に応して異なる波
形の回転信号が得られ、この波形の違いか62分回路6
で異なる極性のパルスとして検出されてモータ1の回転
方向が判別できる。
形の回転信号が得られ、この波形の違いか62分回路6
で異なる極性のパルスとして検出されてモータ1の回転
方向が判別できる。
回転信号発生器4としては磁気抵抗素子、ホール素子、
磁気ヘノトなとの磁束感知素子を用いること力・できる
。但し、磁気・\ツドを用いる場合には、磁束変化か検
出されるから、着磁パターンの検出によって直接第3図
(C),(d)に示した及)のパルスか得られ、微分回
路6を省くことができる。
磁気ヘノトなとの磁束感知素子を用いること力・できる
。但し、磁気・\ツドを用いる場合には、磁束変化か検
出されるから、着磁パターンの検出によって直接第3図
(C),(d)に示した及)のパルスか得られ、微分回
路6を省くことができる。
以上、本発明の−実施例を説明したが、本発明はこの実
施例のみに限定されるものではない。
施例のみに限定されるものではない。
たとえば、上記実施例では、鋸市波状の回転信号を発生
させるようにしたが、レベルが階段状に変化する部分と
急峻に変化する部分とからなる波形としたり、互いに近
接した1個ずつのN磁極S磁極を対とし、該対をモータ
1の回転部周縁に複数個配置したりなどしてモータ1の
回転方向に応じて発生される回転信号の波形が異なるも
のであれば、任意の波形の回転信号を用いることができ
る。これに伴なってこの回転信号の波形の違いを検出す
る手段を設けることはいうまでもない。
させるようにしたが、レベルが階段状に変化する部分と
急峻に変化する部分とからなる波形としたり、互いに近
接した1個ずつのN磁極S磁極を対とし、該対をモータ
1の回転部周縁に複数個配置したりなどしてモータ1の
回転方向に応じて発生される回転信号の波形が異なるも
のであれば、任意の波形の回転信号を用いることができ
る。これに伴なってこの回転信号の波形の違いを検出す
る手段を設けることはいうまでもない。
以上説明したように、本発明によれば、少ない部品でか
つ簡単な構成でもってモータの回転方向を検出すること
ができ、信頼性か大幅に向上するとともに経済性も向上
する。
つ簡単な構成でもってモータの回転方向を検出すること
ができ、信頼性か大幅に向上するとともに経済性も向上
する。
第1図は本発明によるモータの回転方向検出装置の一実
施例を示す構成図、第2図は第1図におけるモータの回
転部周縁の着磁パターンの一例を示す図、 第3図は第1図における各部の信号を示す洩形図である
。 1 モータ、 4 回転信号発生器、 6 微分回路。 纂 Z 第 3 V (d) ]]]]]]
施例を示す構成図、第2図は第1図におけるモータの回
転部周縁の着磁パターンの一例を示す図、 第3図は第1図における各部の信号を示す洩形図である
。 1 モータ、 4 回転信号発生器、 6 微分回路。 纂 Z 第 3 V (d) ]]]]]]
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、正、逆方向に回転可能なモータの回転方向検出装置
において、該モータの回転に伴なって該モータの回転方
向に応じて波形が異なる信号を発生する手段を有し、該
信号の波形の違いから該モータの回転方向を判定するこ
とができるように構成したことを特徴とするモータの回
転方向検出装置。 2、請求項1において、前記手段は、前記モータと一体
に回転し外周面が等間隔に区分されて各区分毎に同一方
向に極性強度が増大するように着磁パターンが設けられ
た回転部材と、該着磁パターンからの磁束を検出する磁
束検知素子とからなることを特徴とするモータの回転方
向検出装置。 3、請求項2において、前記各区分は、N極着磁部と無
着磁部とS極着磁部とが順次配列されてなることを特徴
とするモータの回転方向検出装置。 4、請求項2または3において、前記手段の出力信号を
微分回路に供給することを特徴とするモータの回転方向
検出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006201A JPH03215148A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | モータの回転方向検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2006201A JPH03215148A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | モータの回転方向検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215148A true JPH03215148A (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11631929
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2006201A Pending JPH03215148A (ja) | 1990-01-17 | 1990-01-17 | モータの回転方向検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03215148A (ja) |
-
1990
- 1990-01-17 JP JP2006201A patent/JPH03215148A/ja active Pending
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