JPH03215176A - 超音波モータの駆動回路 - Google Patents
超音波モータの駆動回路Info
- Publication number
- JPH03215176A JPH03215176A JP2010241A JP1024190A JPH03215176A JP H03215176 A JPH03215176 A JP H03215176A JP 2010241 A JP2010241 A JP 2010241A JP 1024190 A JP1024190 A JP 1024190A JP H03215176 A JPH03215176 A JP H03215176A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- switching element
- inductance
- current
- resonant circuit
- capacitance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- General Electrical Machinery Utilizing Piezoelectricity, Electrostriction Or Magnetostriction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、超音波モータの駆動回路、詳しくは直流の
単電源による駆動が可能な超音波モータの駆動回路に関
するものである。
単電源による駆動が可能な超音波モータの駆動回路に関
するものである。
[従来の技術]
周知のように、超音波モータ(以下USMという)は、
従来使用されてきた電磁型の直流モータに比べ、低速駆
動ができて高トルクが得られるという特徴をもっている
ため、。このUSMを使用してダイレクト駆動を行うと
、直流モータの場合には必要であった減速機構が不要と
なって、従来の直流モータを用いた場合よりも機構を簡
単なものにすることができる。しかも、減速機構を用い
ないため、同機構中のギャー等による摩擦音の発生が無
くなり低騒音で、また占有空間も少なくて済むという長
所もある。
従来使用されてきた電磁型の直流モータに比べ、低速駆
動ができて高トルクが得られるという特徴をもっている
ため、。このUSMを使用してダイレクト駆動を行うと
、直流モータの場合には必要であった減速機構が不要と
なって、従来の直流モータを用いた場合よりも機構を簡
単なものにすることができる。しかも、減速機構を用い
ないため、同機構中のギャー等による摩擦音の発生が無
くなり低騒音で、また占有空間も少なくて済むという長
所もある。
しかしながら、直流モータの場合には単純に、その両端
に直流電源を接続するだけで駆動することができたのに
対し、USMの場合には周波数が20KHz以上の交流
電圧を印加しなければ駆動させることができない。この
ため、モータ駆動回路が複雑な構成となり回路規模も大
きくなって駆動回路の占める空間が大きくなるという欠
点を伴つO そこで、この欠点を除去するために直流の単電源による
駆動を可能にした振動波モータが特開昭59−9688
2号公報によって提案されている。
に直流電源を接続するだけで駆動することができたのに
対し、USMの場合には周波数が20KHz以上の交流
電圧を印加しなければ駆動させることができない。この
ため、モータ駆動回路が複雑な構成となり回路規模も大
きくなって駆動回路の占める空間が大きくなるという欠
点を伴つO そこで、この欠点を除去するために直流の単電源による
駆動を可能にした振動波モータが特開昭59−9688
2号公報によって提案されている。
この振動波モータは、位相差的に配列した複数の電歪素
子群の振動体相互間および素子群と振動体間を電気的に
絶縁することにより、直流の単一電源によるプッシュブ
ル回路での駆動が行えるようにしたものである。
子群の振動体相互間および素子群と振動体間を電気的に
絶縁することにより、直流の単一電源によるプッシュブ
ル回路での駆動が行えるようにしたものである。
[発明か解決しようとする課題]
ところか、上記特開昭59−96882号公報によって
提案された振動波モータは、直流単電源による駆動が行
えるもの\、モータの構造が従来のUSMの構造よりも
複雑になるため、製造および組立工程が増加し、USM
自体のコストが高くなるという問題点かある。
提案された振動波モータは、直流単電源による駆動が行
えるもの\、モータの構造が従来のUSMの構造よりも
複雑になるため、製造および組立工程が増加し、USM
自体のコストが高くなるという問題点かある。
従って、本発明の目的は、従来のUSMの構造を変える
ことなく、直流単電源による駆動か行えるようにした超
音波モータの駆動回路を提供するにある。
ことなく、直流単電源による駆動か行えるようにした超
音波モータの駆動回路を提供するにある。
[課題を解決するための手段および作用コ本発明による
超音波モータの駆動回路は、超音波モータの圧電素子と
並列共振回路もしくは直列共振回路を構成するように接
続されたインダクタンスと、 上記圧電素子と並列共振回路もしくは直列共振回路を構
成するように接続されたスイッチング素子と、上記イン
ダクタンス、スイッチング素子および圧電素子により構
成された直列共振回路もしくは並列共振回路に接続され
る直流電源と、上記スイッチング素子を周期的にオン・
オフして上記圧電素子に周波信号を入力させる信号発生
器と、を具備したことを特徴とする。
超音波モータの駆動回路は、超音波モータの圧電素子と
並列共振回路もしくは直列共振回路を構成するように接
続されたインダクタンスと、 上記圧電素子と並列共振回路もしくは直列共振回路を構
成するように接続されたスイッチング素子と、上記イン
ダクタンス、スイッチング素子および圧電素子により構
成された直列共振回路もしくは並列共振回路に接続され
る直流電源と、上記スイッチング素子を周期的にオン・
オフして上記圧電素子に周波信号を入力させる信号発生
器と、を具備したことを特徴とする。
即ち、USMの圧電素子のキャパシタンスとインダクタ
ンスとで共振回路を形成するように接続すると共に、U
SMと直列あるいは並列にスイッチング素子を接続し、
この回路の両端に直流単電源を接続して、USMを駆動
する場合には信号発生器の信号をスイッチング素子に加
えるようにしたものである。
ンスとで共振回路を形成するように接続すると共に、U
SMと直列あるいは並列にスイッチング素子を接続し、
この回路の両端に直流単電源を接続して、USMを駆動
する場合には信号発生器の信号をスイッチング素子に加
えるようにしたものである。
[実 施 例]
以下、図示の実施例により本発明を説明する。
第1図は、本発明の第1実施例を示す超音波モータの駆
動回路である。なお、本実施例は2相のUSMIに本発
明を適用した場合について説明する。
動回路である。なお、本実施例は2相のUSMIに本発
明を適用した場合について説明する。
第1図において、USMIの圧電素子IAに周波信号を
入力させる信号発生器は、発振器2と2つのDタイプの
フリップフロツブ回路3,4からなるジョンソンカウン
タとて構成されている。上記発振器2は、USMIの駆
動周波数f。の4倍の周波数のクロックバルスCLK
(第2図参照)を発生し、これを次段のフリツブフロツ
プ回路3 4に入力する。すると、このバルスCLKは
ンヨンソンカウンタにより、第2図に示すような90″
位相のずれているデューテイサイクル500oの出力信
号QA,QBとなる。
入力させる信号発生器は、発振器2と2つのDタイプの
フリップフロツブ回路3,4からなるジョンソンカウン
タとて構成されている。上記発振器2は、USMIの駆
動周波数f。の4倍の周波数のクロックバルスCLK
(第2図参照)を発生し、これを次段のフリツブフロツ
プ回路3 4に入力する。すると、このバルスCLKは
ンヨンソンカウンタにより、第2図に示すような90″
位相のずれているデューテイサイクル500oの出力信
号QA,QBとなる。
この出力信号QA,QBをバッファ5,6をそれぞれ介
してトランジスタで構成されたスイッチング素子7.8
にそれぞれ入力し、同スイッチング素子7.8をオン,
オフさせる。即ち、出力信号QAまたはQBが″H′の
ときには、スイッチング素子7または8がオンし、“L
1のときにはオフとなる。
してトランジスタで構成されたスイッチング素子7.8
にそれぞれ入力し、同スイッチング素子7.8をオン,
オフさせる。即ち、出力信号QAまたはQBが″H′の
ときには、スイッチング素子7または8がオンし、“L
1のときにはオフとなる。
一方、USMIは2相なので、その圧電素子IAには片
側に2つの電極1a,lbがあり、もう片側には共通電
極ICが配設されている。この圧電素子IAに対して図
のように、並列にインダクタンスLoが電極1a,lc
問およびlb,lc間にそれぞれ接続され、更にこのイ
ンダクタンスLoに上記スイッチング素子7,8がそれ
ぞれ直列に接続される。そして、上記圧電素子IA,イ
ンダクタンスLo,スイッチング素子7.8の回路に直
流電源E。か接続される。
側に2つの電極1a,lbがあり、もう片側には共通電
極ICが配設されている。この圧電素子IAに対して図
のように、並列にインダクタンスLoが電極1a,lc
問およびlb,lc間にそれぞれ接続され、更にこのイ
ンダクタンスLoに上記スイッチング素子7,8がそれ
ぞれ直列に接続される。そして、上記圧電素子IA,イ
ンダクタンスLo,スイッチング素子7.8の回路に直
流電源E。か接続される。
このように構成された駆動回路において、今、電極1a
がわのA柑についてだけ考えると、第3図に示すような
回路になる。この回路に示す如く、USMIの圧電素子
1AのキャパシタンスをCoとすると、上記インダクタ
ンスし。
がわのA柑についてだけ考えると、第3図に示すような
回路になる。この回路に示す如く、USMIの圧電素子
1AのキャパシタンスをCoとすると、上記インダクタ
ンスし。
たすように設定されている。
は次の式を満
即ち、インダクタンスLoとキャパシタンスcoで並列
共振回路を構成している。ここで、上記スイッチング素
子7をオンまたはオフさせると、図の矢印で示す向きに
電流■ または1opr”が流れON る。つまり、スイッチング素子7がオンのときにはキャ
バシタンスC から電荷IONがスイッチン0 グ素子7を通じて流れ、オフのときにはインダクタンス
L から電流!OFFがキャバシタンスCo0 に流れ込む。このスイッチング素子7のオンーオフの動
作を上記出力信号QBによって行うと、オン・オフの繰
り返し周波数がfoだとインダクタンスL を流れる電
流IOFFはスイッチング素子0 7がオンするタイミングよりも90°遅れ、またキャパ
シタンスC から流れる電流10Nはスイッ0 チング素子7かオンするタイミングよりも90″進む。
共振回路を構成している。ここで、上記スイッチング素
子7をオンまたはオフさせると、図の矢印で示す向きに
電流■ または1opr”が流れON る。つまり、スイッチング素子7がオンのときにはキャ
バシタンスC から電荷IONがスイッチン0 グ素子7を通じて流れ、オフのときにはインダクタンス
L から電流!OFFがキャバシタンスCo0 に流れ込む。このスイッチング素子7のオンーオフの動
作を上記出力信号QBによって行うと、オン・オフの繰
り返し周波数がfoだとインダクタンスL を流れる電
流IOFFはスイッチング素子0 7がオンするタイミングよりも90°遅れ、またキャパ
シタンスC から流れる電流10Nはスイッ0 チング素子7かオンするタイミングよりも90″進む。
このことは周波数f。では電流がインダクタンスLoと
キャパシタンスcoの間を交互に行き来し、直流電源E
。はこのL。とC。の並列回路の電流の往復で失われた
電流を補充する形で電流を流すことになる。しかし、イ
ンダクタンスLoとキャパシタンスcoは周波数foに
おいて共振状態となるので、失われる電力は最小となり
、最も効率良く圧電素子IAに交流電圧が印加されるこ
とになる。
キャパシタンスcoの間を交互に行き来し、直流電源E
。はこのL。とC。の並列回路の電流の往復で失われた
電流を補充する形で電流を流すことになる。しかし、イ
ンダクタンスLoとキャパシタンスcoは周波数foに
おいて共振状態となるので、失われる電力は最小となり
、最も効率良く圧電素子IAに交流電圧が印加されるこ
とになる。
また、以上の動作は電極1bがわのB相についても同様
に行われる。ただし、この場合にはスイッチング素子8
により制御される。従って、本実施例の駆動回路によれ
ば、USMIのA相とB相には90″位相のずれた交流
電圧が印加され、最も効率の良い状態でUSMIか動作
することになる。
に行われる。ただし、この場合にはスイッチング素子8
により制御される。従って、本実施例の駆動回路によれ
ば、USMIのA相とB相には90″位相のずれた交流
電圧が印加され、最も効率の良い状態でUSMIか動作
することになる。
第4図は、本発明の第2実施例を示したものである。こ
の2実施例の駆動回路はスイッチング素子7,8を圧電
素子1Aに対して、それそれ並列に、またインダクタン
スし。を直列に接続した点か上記第1実施例の駆動回路
と相違しているだけで、その他の構成は上記第1実施例
の回路と全く同様に構成されている。
の2実施例の駆動回路はスイッチング素子7,8を圧電
素子1Aに対して、それそれ並列に、またインダクタン
スし。を直列に接続した点か上記第1実施例の駆動回路
と相違しているだけで、その他の構成は上記第1実施例
の回路と全く同様に構成されている。
このように接続した第2実施例の駆動回路においては、
第5図に電極1aがわのA相だけについての回路を示す
ように、スイッチング素子7をオンすると、キャバシタ
ンスC の電荷lONはスイ0 ッチング素子7を通じて放電し、スイッチング素子7か
オフするとインダクタンスLoを通ってキャパシタンス
C に電流lOFFが流れ込む。この0 オンーオフのスイッチング動作を前記出力信号QBによ
って行わせる。即ち、周波数foでオン・オフを繰り返
すと、インダクタンスし。を流れる電流には90″の位
相遅れが発生し、逆にキヤパンタンスcoを流れる電流
には90°の位相進みか発生する。すると、前記第1実
施例でも説明したように、電流がインダクタンスLDと
キャパシタシスC 間を交互に行き来し、直流電源E。
第5図に電極1aがわのA相だけについての回路を示す
ように、スイッチング素子7をオンすると、キャバシタ
ンスC の電荷lONはスイ0 ッチング素子7を通じて放電し、スイッチング素子7か
オフするとインダクタンスLoを通ってキャパシタンス
C に電流lOFFが流れ込む。この0 オンーオフのスイッチング動作を前記出力信号QBによ
って行わせる。即ち、周波数foでオン・オフを繰り返
すと、インダクタンスし。を流れる電流には90″の位
相遅れが発生し、逆にキヤパンタンスcoを流れる電流
には90°の位相進みか発生する。すると、前記第1実
施例でも説明したように、電流がインダクタンスLDと
キャパシタシスC 間を交互に行き来し、直流電源E。
0
は、この電流の往復で失われた電流を補充する働きをす
るか、インダクタンスLoとキャバンタンスcoとは周
波数foにおいて共振状態となっているため、電流の損
失は最小となり最も効率良く圧電素子IAに交流電圧が
印加される。
るか、インダクタンスLoとキャバンタンスcoとは周
波数foにおいて共振状態となっているため、電流の損
失は最小となり最も効率良く圧電素子IAに交流電圧が
印加される。
このように上記第2実施例においてもUSMIのA相の
B相には90°位相のずれた交流電圧が印加され、最も
効率の良い状態でUSMを動作させることができる。
B相には90°位相のずれた交流電圧が印加され、最も
効率の良い状態でUSMを動作させることができる。
[発明の効果]
以上述べたように本発明によれば、従来のもののように
USMの構造を複雑にすることなしに、直流電源による
駆動が可能となる。そのため、USMの相数が多いもの
であっても、また複数のUSMを駆動する場合であって
も駆動回路か複雑にならず、またその回路規模も小さく
て済むという顕著な効果を発揮する。
USMの構造を複雑にすることなしに、直流電源による
駆動が可能となる。そのため、USMの相数が多いもの
であっても、また複数のUSMを駆動する場合であって
も駆動回路か複雑にならず、またその回路規模も小さく
て済むという顕著な効果を発揮する。
第1図は、本発明の第1実施例を示す超音波モータの駆
動回路の電気回路線図、 第2図は、上記第1実施例の駆動回路における夕ロック
バルスCLKと出力信号QA,QBのタイムチャート、 第3図は、上記第1実施例の駆動回路の動作を説明する
ための電気回路線図、 第4図は、本発明の第2実施例を示す超音波モータの駆
動回路の電気回路線図、 第5図は、上記第2実施例の駆動回路の動作を説明する
ための電気回路線図である。 1・・・・・・・・・・・・超音波モータIA・・・・
・・・・圧電素子 7.8・・・・・・スイッチング素子 Lo・・・・・・・・インダクタンス
動回路の電気回路線図、 第2図は、上記第1実施例の駆動回路における夕ロック
バルスCLKと出力信号QA,QBのタイムチャート、 第3図は、上記第1実施例の駆動回路の動作を説明する
ための電気回路線図、 第4図は、本発明の第2実施例を示す超音波モータの駆
動回路の電気回路線図、 第5図は、上記第2実施例の駆動回路の動作を説明する
ための電気回路線図である。 1・・・・・・・・・・・・超音波モータIA・・・・
・・・・圧電素子 7.8・・・・・・スイッチング素子 Lo・・・・・・・・インダクタンス
Claims (1)
- (1)超音波モータの圧電素子と並列共振回路もしくは
直列共振回路を構成するように接続されたインダクタン
スと、 上記圧電素子と並列共振回路もしくは直列共振回路を構
成するように接続されたスイッチング素子と、 上記インダクタンス、スイッチング素子および圧電素子
により構成された直列共振回路もしくは並列共振回路に
接続される直流電源と、 上記スイッチング素子を周期的にオン・オフして上記圧
電素子に周波信号を入力させる信号発生器と、 を具備したことを特徴とする超音波モータの駆動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010241A JPH03215176A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 超音波モータの駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2010241A JPH03215176A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 超音波モータの駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215176A true JPH03215176A (ja) | 1991-09-20 |
Family
ID=11744811
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2010241A Pending JPH03215176A (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 超音波モータの駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03215176A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011508959A (ja) * | 2007-11-02 | 2011-03-17 | ブラウン ゲーエムベーハー | 容量性負荷を供給するための回路配列及び方法 |
| JP2015012637A (ja) * | 2013-06-26 | 2015-01-19 | スミダコーポレーション株式会社 | 超音波モータの駆動回路 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2010241A patent/JPH03215176A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011508959A (ja) * | 2007-11-02 | 2011-03-17 | ブラウン ゲーエムベーハー | 容量性負荷を供給するための回路配列及び方法 |
| US8456248B2 (en) | 2007-11-02 | 2013-06-04 | Braun Gmbh | Circuit arrangement and method for supplying a capacitive load |
| JP2015012637A (ja) * | 2013-06-26 | 2015-01-19 | スミダコーポレーション株式会社 | 超音波モータの駆動回路 |
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