JPH03215827A - 調光装置 - Google Patents
調光装置Info
- Publication number
- JPH03215827A JPH03215827A JP2011301A JP1130190A JPH03215827A JP H03215827 A JPH03215827 A JP H03215827A JP 2011301 A JP2011301 A JP 2011301A JP 1130190 A JP1130190 A JP 1130190A JP H03215827 A JPH03215827 A JP H03215827A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- voltage
- resistor
- dimming
- converter
- liquid crystal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Liquid Crystal (AREA)
- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
- Transforming Electric Information Into Light Information (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は液晶表示装置の照明のため、液晶表示装置のフ
レーム信号を用いて、冷陰極放電管の調光を行う調光装
置に藺するものである。
レーム信号を用いて、冷陰極放電管の調光を行う調光装
置に藺するものである。
従来の技術
従来の調光装置について説明する。第3図は従来の調光
装置の回路図であり、■は直流電源、2ば冷陰極放電管
3に高圧交流電圧を与える直流交流変換器、4は直流一
交流変換器2の入力電圧を制御するトランジスタ、7は
そのトランジスタ4の出力電圧を検出するための抵抗8
.10と調光用可変抵抗9によって検出された電圧とを
比較して制御する電圧制御用IC、6はトランジスタ4
のヘース電流を制限する抵抗、5は抵抗、11はコンデ
ンサを示す。
装置の回路図であり、■は直流電源、2ば冷陰極放電管
3に高圧交流電圧を与える直流交流変換器、4は直流一
交流変換器2の入力電圧を制御するトランジスタ、7は
そのトランジスタ4の出力電圧を検出するための抵抗8
.10と調光用可変抵抗9によって検出された電圧とを
比較して制御する電圧制御用IC、6はトランジスタ4
のヘース電流を制限する抵抗、5は抵抗、11はコンデ
ンサを示す。
以上のように構成された調光装置について、以下その動
作を説明する。
作を説明する。
直流電源Iの電圧は電圧制御用トランジスタ4のエミッ
タに入力され、直流電源1より低い安定化された電圧が
そのコレタクより出力される。安定化されたコレクタの
出力電圧は、出力電圧検出抵抗日,10と調光用可変抵
抗9によって作り出された分圧と、可変電圧制御IC7
によって制御されている。したがって、調光用可変抵抗
9の抵抗値を可変させることによって、電圧制御電圧1
・ランジスタ4のコレクタ電圧は制御される。抵抗6は
電圧制御用トランジスタ4のヘース電流を制限するもの
である。コンデンサ11はトランジスタ4のコレクタ電
圧をより安定させるものである。次に電圧制御用トラン
ジスタ4のコレクク電圧が変化することによって、直流
一交流変換器2の入力電圧が変わり、直流一交流変換器
2の出力電圧が変わるため冷陰極放電管3に流れる電流
が変わり、冷陰極放電管3の輝度が変化する。
タに入力され、直流電源1より低い安定化された電圧が
そのコレタクより出力される。安定化されたコレクタの
出力電圧は、出力電圧検出抵抗日,10と調光用可変抵
抗9によって作り出された分圧と、可変電圧制御IC7
によって制御されている。したがって、調光用可変抵抗
9の抵抗値を可変させることによって、電圧制御電圧1
・ランジスタ4のコレクタ電圧は制御される。抵抗6は
電圧制御用トランジスタ4のヘース電流を制限するもの
である。コンデンサ11はトランジスタ4のコレクタ電
圧をより安定させるものである。次に電圧制御用トラン
ジスタ4のコレクク電圧が変化することによって、直流
一交流変換器2の入力電圧が変わり、直流一交流変換器
2の出力電圧が変わるため冷陰極放電管3に流れる電流
が変わり、冷陰極放電管3の輝度が変化する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記の従来の構成では直流一交流変換器2
の出力を変えているため、0゜C以下の低温時にも冷陰
極放電管3を点灯させるためには、放電管の輝度を最大
で50%しか下げられないという問題点を有していた。
の出力を変えているため、0゜C以下の低温時にも冷陰
極放電管3を点灯させるためには、放電管の輝度を最大
で50%しか下げられないという問題点を有していた。
本発明は上記従来の問題点を解決するもので、放電管の
輝度を約10%まで下げることができるとともに、液晶
表示装置との干渉じまを目立たセないことを実現するこ
とのできる調光装置を提供することを目的とする。
輝度を約10%まで下げることができるとともに、液晶
表示装置との干渉じまを目立たセないことを実現するこ
とのできる調光装置を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
この目的を解決するためにに本発明の調光装置は、液晶
表示装置のフレーム信号に同期した整数倍の信号を作り
出す逓侑器と、その信号から疑似三角波を作り出す抵抗
5コンデンサと、調光用基準電圧を作り出す抵抗,可変
抵抗と、調光用基準電圧と疑似三角波を比較ずるコンパ
レータと、コンパレータの信号を元に直流電源をスイッ
チングするトランジスタと、直流一交流変換器から構成
されている。
表示装置のフレーム信号に同期した整数倍の信号を作り
出す逓侑器と、その信号から疑似三角波を作り出す抵抗
5コンデンサと、調光用基準電圧を作り出す抵抗,可変
抵抗と、調光用基準電圧と疑似三角波を比較ずるコンパ
レータと、コンパレータの信号を元に直流電源をスイッ
チングするトランジスタと、直流一交流変換器から構成
されている。
作用
この構成によって、0゜C以下の低温時にも冷陰極放電
管の輝度を約10%まで下げることができるとともに、
液晶表示装置との干渉しまを目立たなくすることができ
る。
管の輝度を約10%まで下げることができるとともに、
液晶表示装置との干渉しまを目立たなくすることができ
る。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例おける調光装置の回路図を示
すものである。
すものである。
第1図において26は液晶表示装置のフレーム信号に同
期した整数倍の信号を作り出す逓倍回路、13. 14
は逓倍回路26の出力から疑似三角波を作る抵抗および
コンデンサ、17は調光用可変抵抗、16,18は調光
用基準電圧を作る抵抗、19は調光用基準電圧のノイズ
を取り除くコンデンサ、15は疑似:角波と調光用基準
電圧を比較するコンパレータ、20はコンパコレータ1
5の出力用プルアップ抵抗、22はコンパレータ15の
出力を入力してスイッチング用トランジスタ25のヘー
ス電流を制御する制御用トランジスタ、23はスイッチ
ング用トランジスタ25のヘース電流を制限する抵抗、
21. 24はそれぞれトランジスタ22. 25を安
定に動作させるための抵抗である。1.2.3は従来例
の構成と同じものである。12はコンパレータ15のた
めの直流電源である。27はフレーム信号が入力される
入力端子である。
期した整数倍の信号を作り出す逓倍回路、13. 14
は逓倍回路26の出力から疑似三角波を作る抵抗および
コンデンサ、17は調光用可変抵抗、16,18は調光
用基準電圧を作る抵抗、19は調光用基準電圧のノイズ
を取り除くコンデンサ、15は疑似:角波と調光用基準
電圧を比較するコンパレータ、20はコンパコレータ1
5の出力用プルアップ抵抗、22はコンパレータ15の
出力を入力してスイッチング用トランジスタ25のヘー
ス電流を制御する制御用トランジスタ、23はスイッチ
ング用トランジスタ25のヘース電流を制限する抵抗、
21. 24はそれぞれトランジスタ22. 25を安
定に動作させるための抵抗である。1.2.3は従来例
の構成と同じものである。12はコンパレータ15のた
めの直流電源である。27はフレーム信号が入力される
入力端子である。
液晶表示装置のフレーム信号を端子27から入力し、逓
倍器26でフレーム信号を同期した整数倍、デューティ
50%の信号を作り出す。その信号から抵抗13とコン
デンサ14によって疑似三角波を作り出す。一方、調光
用可変抵抗17、抵抗16. 18によって調光用基準
電圧を作り出す。調光用基準電圧と疑似三角波は、コン
パレータ15に入力され比較される。
倍器26でフレーム信号を同期した整数倍、デューティ
50%の信号を作り出す。その信号から抵抗13とコン
デンサ14によって疑似三角波を作り出す。一方、調光
用可変抵抗17、抵抗16. 18によって調光用基準
電圧を作り出す。調光用基準電圧と疑似三角波は、コン
パレータ15に入力され比較される。
疑似三角波の電圧が調光用基準電圧より低い場合、コン
パレータ15の出力はオープン状態になり抵抗20を通
して制御用トランジスタ22を動作させる。このとき制
御用トランジスタ22のコレクタエミッタ間は導通状態
になり、抵抗23を通してスイッチング用トランジスタ
25を動作させ、コレクターエミッタ間を導通状態にす
る。
パレータ15の出力はオープン状態になり抵抗20を通
して制御用トランジスタ22を動作させる。このとき制
御用トランジスタ22のコレクタエミッタ間は導通状態
になり、抵抗23を通してスイッチング用トランジスタ
25を動作させ、コレクターエミッタ間を導通状態にす
る。
疑似三角波の電圧が調光用基準電圧より高い場合は、コ
ンバレータ15の出力は電源電圧のグラウンドと短絡状
態になり、制御用トランジスタ22は動作せず、コレク
ターエミッタ間は非導通状態となり、スイッチング用ト
ランジスタ25も動作せず、コレクターコミック間は非
導通状態となる。
ンバレータ15の出力は電源電圧のグラウンドと短絡状
態になり、制御用トランジスタ22は動作せず、コレク
ターエミッタ間は非導通状態となり、スイッチング用ト
ランジスタ25も動作せず、コレクターコミック間は非
導通状態となる。
以上の動作により、直流−交流変換2の入力電圧が液晶
表示装置のフレーム信号に同期した状態でON OF
Fされる。直流−交流変換器2の人力電圧がON,OF
Fされるため直流交流電圧も同じように、ON,OFF
され、冷陰極放電管3に流れる電流を時間で制御する。
表示装置のフレーム信号に同期した状態でON OF
Fされる。直流−交流変換器2の人力電圧がON,OF
Fされるため直流交流電圧も同じように、ON,OFF
され、冷陰極放電管3に流れる電流を時間で制御する。
直流一交流変換器2の入力電圧がONされている時間を
短くしていっても、直流一交流変換器2の出力電圧のピ
ーク値は変らないので冷陰極放電管3が消灯することは
ない。
短くしていっても、直流一交流変換器2の出力電圧のピ
ーク値は変らないので冷陰極放電管3が消灯することは
ない。
第2図に逓倍器26が5倍の時の、液晶表示装置のフレ
ーム信号、逓倍器26の出力、疑似三角波、調光用基準
電圧、直流一交流変換器2の入力電圧の波形関係を示す
。
ーム信号、逓倍器26の出力、疑似三角波、調光用基準
電圧、直流一交流変換器2の入力電圧の波形関係を示す
。
以上のように本実施例によれば、液晶表示装置のフレー
ム信号に同期した疑似三角波と、調光用基準電圧を比較
して、スイッチング1・ランジスタ25を、ON,OF
F制御することにより、冷陰極放電管3の輝度を調光す
ることができる。さらに、液晶表示装置のフレーム信号
と直流一交流変換器2のON.OFF動作を同期させて
いないと、液晶表示装置のフレーム信号と位相が合わな
いため干渉しまが表示装置上を流れるように見え見ずら
い現象を引き起こすが、本構成では液晶表示装置のフレ
ーム信号と直流一交流変換器2のON,OFF動作が同
期しているので、干渉しまを目立たなくすることができ
る。
ム信号に同期した疑似三角波と、調光用基準電圧を比較
して、スイッチング1・ランジスタ25を、ON,OF
F制御することにより、冷陰極放電管3の輝度を調光す
ることができる。さらに、液晶表示装置のフレーム信号
と直流一交流変換器2のON.OFF動作を同期させて
いないと、液晶表示装置のフレーム信号と位相が合わな
いため干渉しまが表示装置上を流れるように見え見ずら
い現象を引き起こすが、本構成では液晶表示装置のフレ
ーム信号と直流一交流変換器2のON,OFF動作が同
期しているので、干渉しまを目立たなくすることができ
る。
なお、本実施例の動作説明のタイミングチャートを示す
第2図では、逓倍器26の倍率を5倍としたが、逓倍器
の倍率は液晶表示装置との干渉しまが目立たない整数倍
の倍率でもよい。
第2図では、逓倍器26の倍率を5倍としたが、逓倍器
の倍率は液晶表示装置との干渉しまが目立たない整数倍
の倍率でもよい。
発明の効果
本発明は疑似三角波と調光用基準電圧を比較しスイッチ
ングトランジスタによって、直流−交流変換器の入力電
圧を入れたり、切ったりすることにより、冷陰極放電管
の調光をすることができ、さらに液晶表示装置のフレー
ム信号と同期して直流一交流変換器の入力電圧を入れた
り、切ったりすることにより、液晶表示装置との干渉し
まを目立たなくさせるという効果を得ることができる優
れた調光装置を実現できるものである。
ングトランジスタによって、直流−交流変換器の入力電
圧を入れたり、切ったりすることにより、冷陰極放電管
の調光をすることができ、さらに液晶表示装置のフレー
ム信号と同期して直流一交流変換器の入力電圧を入れた
り、切ったりすることにより、液晶表示装置との干渉し
まを目立たなくさせるという効果を得ることができる優
れた調光装置を実現できるものである。
第1図は、本発明の一実施例における調光装置の回路図
、第2図は同調光装置の動作説明のためのタイミングチ
ャート、第3図は従来の調光装置の回路図である。 1・・・・・・直流電源、2・・・・・・直流一交流変
換器、3・・・・・・冷陰極放電管、12・・・・・・
直流電源、13・・・・・・抵抗、14・・・・・・コ
ンデンサ、15・・・・・・コンパレータ、16・・・
・・・抵抗、17・・・・・・調光用可変抵抗、18・
・・・・・抵抗、19・・・・・・コンデンサ、20.
21・・・・・・抵抗、22・・・・・・制御用トラ
ンジスタ、23. 24・・・・・・抵抗、25・・・
・・・スイッチング用トランジスタ、26・・・・・・
逓倍器。
、第2図は同調光装置の動作説明のためのタイミングチ
ャート、第3図は従来の調光装置の回路図である。 1・・・・・・直流電源、2・・・・・・直流一交流変
換器、3・・・・・・冷陰極放電管、12・・・・・・
直流電源、13・・・・・・抵抗、14・・・・・・コ
ンデンサ、15・・・・・・コンパレータ、16・・・
・・・抵抗、17・・・・・・調光用可変抵抗、18・
・・・・・抵抗、19・・・・・・コンデンサ、20.
21・・・・・・抵抗、22・・・・・・制御用トラ
ンジスタ、23. 24・・・・・・抵抗、25・・・
・・・スイッチング用トランジスタ、26・・・・・・
逓倍器。
Claims (1)
- 液晶表示装置のフレーム信号に同期した整数倍の信号を
出力する逓倍器と、この逓倍器の出力信号から疑似三角
波信号を作成する抵抗およびコンデンサと、少なくとも
可変抵抗を用いて形成された調光用基準電圧が一方の入
力端子に加えられ、他方の入力端子に上記疑似三角波信
号が加えられるコンパレータとを設け、このコンパレー
タの出力信号を用いて冷陰極放電管用直流−交流変換器
の入力電圧を入、切制御することを特徴とする調光装置
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011301A JPH0827451B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 調光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2011301A JPH0827451B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 調光装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03215827A true JPH03215827A (ja) | 1991-09-20 |
| JPH0827451B2 JPH0827451B2 (ja) | 1996-03-21 |
Family
ID=11774174
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2011301A Expired - Lifetime JPH0827451B2 (ja) | 1990-01-19 | 1990-01-19 | 調光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0827451B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007179027A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Lg Phillips Lcd Co Ltd | 液晶表示装置及びその駆動方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254397A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-11-06 | 増田電機株式会社 | 蛍光灯点灯回路 |
| JPS63185126U (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-29 | ||
| JPS63313134A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-21 | Hitachi Ltd | けい光ランプ点灯装置 |
-
1990
- 1990-01-19 JP JP2011301A patent/JPH0827451B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254397A (ja) * | 1986-04-07 | 1987-11-06 | 増田電機株式会社 | 蛍光灯点灯回路 |
| JPS63185126U (ja) * | 1987-05-20 | 1988-11-29 | ||
| JPS63313134A (ja) * | 1987-06-17 | 1988-12-21 | Hitachi Ltd | けい光ランプ点灯装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007179027A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Lg Phillips Lcd Co Ltd | 液晶表示装置及びその駆動方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0827451B2 (ja) | 1996-03-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6307765B1 (en) | Method and apparatus for controlling minimum brightness of a fluorescent lamp | |
| US7835164B2 (en) | Apparatus and method of employing combined switching and PWM dimming signals to control brightness of cold cathode fluorescent lamps used to backlight liquid crystal displays | |
| EP1044588B1 (en) | Method and apparatus for dimming a lamp in a backlight of a liquid crystal display | |
| US5930121A (en) | Direct drive backlight system | |
| US6946806B1 (en) | Method and apparatus for controlling minimum brightness of a fluorescent lamp | |
| CN1989788B (zh) | 放电灯点亮装置及投影仪 | |
| KR880013299A (ko) | 위상 제어신호 입력을 지닌 전력제어회로 | |
| JP2008541370A (ja) | トライアック調光器による調光を実現するための方法及び回路 | |
| JP4518475B2 (ja) | 容量性負荷の作動のためのインターフェース回路 | |
| US5525872A (en) | Discharge lamp operating circuit with wide range dimming control | |
| US4613795A (en) | Driver circuit controller for AC to AC converters | |
| KR100291608B1 (ko) | 회로장치 | |
| US8299720B2 (en) | Operating resonant load circuit, dimming circuit and dimming method | |
| JPH03215827A (ja) | 調光装置 | |
| US7521877B2 (en) | Dimmer circuit for a discharge lighting apparatus | |
| US6097162A (en) | Power supply system for a fluorescent lamp | |
| US5959411A (en) | One pin IC control circuit for a discharge lamp | |
| JP3448904B2 (ja) | 調光用点灯装置 | |
| JPH06111987A (ja) | 放電灯点灯装置 | |
| GB2029134A (en) | Variable frequency dimming for high intensity gaseous discharge lamps | |
| JP4108143B2 (ja) | 調光形照明装置 | |
| KR100594889B1 (ko) | 인버터의 디밍회로 | |
| KR100895445B1 (ko) | 복합 디밍 회로 | |
| JP2893870B2 (ja) | 調光付き螢光管照明装置 | |
| JPH07272888A (ja) | 背面照光装置 |