JPH03216356A - 記録装置 - Google Patents
記録装置Info
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- JPH03216356A JPH03216356A JP1185690A JP1185690A JPH03216356A JP H03216356 A JPH03216356 A JP H03216356A JP 1185690 A JP1185690 A JP 1185690A JP 1185690 A JP1185690 A JP 1185690A JP H03216356 A JPH03216356 A JP H03216356A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、画像データを紙等の被記録媒体に記録する記
録装置に関し、特にホストコンピュータ,イメージリー
グ,およびコントローラ等の外部装置から画像データを
電気信号の形態で入力して高品位な可視画像を出力する
記録装置に関する。
録装置に関し、特にホストコンピュータ,イメージリー
グ,およびコントローラ等の外部装置から画像データを
電気信号の形態で入力して高品位な可視画像を出力する
記録装置に関する。
[従来の技術]
従来、電子写真技術を応用したレーザプリンタなどの記
録装置(以下、プリンタと称する)では、中間調画像を
出力する場合に、記録用の画像信号に対してまず外部装
置のホストコンピュータ等により網点処理や、ディザ処
理などの必要な画像処理を行い、かつ2値化してから、
プリンタに入力するという方法が一般に採用されている
。また、レーザプリンタなどでは、ホストコンピュータ
側においてレーザの点灯時間(すなわち主走査方向の画
像クロツク)を制御して、レーザON時間を通常の1ド
ットON時間よりも短《することにより、中間調画像を
出力するということも行われている。
録装置(以下、プリンタと称する)では、中間調画像を
出力する場合に、記録用の画像信号に対してまず外部装
置のホストコンピュータ等により網点処理や、ディザ処
理などの必要な画像処理を行い、かつ2値化してから、
プリンタに入力するという方法が一般に採用されている
。また、レーザプリンタなどでは、ホストコンピュータ
側においてレーザの点灯時間(すなわち主走査方向の画
像クロツク)を制御して、レーザON時間を通常の1ド
ットON時間よりも短《することにより、中間調画像を
出力するということも行われている。
このように、ホストコンピュータ側で種々の画像処理を
行うことは、データ記憶能力等から好都合であり、また
、ホストコンビエータとプリンタ間の伝送では2値信号
を取り扱えばよいことになるので、データ量,およびデ
ータ転送などに非常に好都合となる。
行うことは、データ記憶能力等から好都合であり、また
、ホストコンビエータとプリンタ間の伝送では2値信号
を取り扱えばよいことになるので、データ量,およびデ
ータ転送などに非常に好都合となる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上述のような従来のプリンタでは一般的
に中間調画像を出力した場合にプリンタの機種により、
またそのプリンタが置かれている環境,あるいはまたプ
リンタのプリント枚数(いわゆるプリンタの使い込み状
況)等により階調特性が異なるので、濃度の異なった出
力画像が得られる。
に中間調画像を出力した場合にプリンタの機種により、
またそのプリンタが置かれている環境,あるいはまたプ
リンタのプリント枚数(いわゆるプリンタの使い込み状
況)等により階調特性が異なるので、濃度の異なった出
力画像が得られる。
例えば、第3図に示すような4×4画素のデイザパター
ンのデータを外部装置から入力したとしても、従来装置
で実際に記録した場合は、第4図に示すように、あるプ
リンタによるある使用環境では本図中のAの実線曲線の
ような出力濃度特性を示し、また、別のプリンタもしく
は同じプリンタでも使用環境や使用プリント枚数が異な
ると、本図中のBの破線曲線のような出力濃度特性とな
る。
ンのデータを外部装置から入力したとしても、従来装置
で実際に記録した場合は、第4図に示すように、あるプ
リンタによるある使用環境では本図中のAの実線曲線の
ような出力濃度特性を示し、また、別のプリンタもしく
は同じプリンタでも使用環境や使用プリント枚数が異な
ると、本図中のBの破線曲線のような出力濃度特性とな
る。
この結果、同じディザパターンをプリンタに入力しても
あるプリンタのある使用条件ではハーフトーン画像の濃
度の薄い部分が飛んで消えてしまったり、あるいはまた
別の使用条件や別のプリンタではハーフトーン画像の濃
い部分がまったくつぶれて判別できなくなったりすると
いうような不都合が生じていた。
あるプリンタのある使用条件ではハーフトーン画像の濃
度の薄い部分が飛んで消えてしまったり、あるいはまた
別の使用条件や別のプリンタではハーフトーン画像の濃
い部分がまったくつぶれて判別できなくなったりすると
いうような不都合が生じていた。
厳密に言えば、写真画像ばかりでな《、文字画像におい
ても特に細線で出力される小さな文字の画像は、その印
字ライン幅がプリンタの機種やその使用条件によって異
なるので、その印字ライン幅はあるプリンタでは太めに
、他のプリンタでは細めになってしまうという不都合が
生じてい従って、以上述べたような原因により、同一の
ホストコンピュータを使用して異なった特性の複数種の
プリンタを用いて1つの画像処理システムを構成した場
合はもとより、1つのプリンタを用いて画像処理システ
ムを構成したとしても、プリンタの使用条件により、そ
の出力画像は全体的に薄ぼけてしまって文字が細かった
り、あるいは逆に全体的に濃くなって文字もつぶれてい
るなどの不都合が生じていた。
ても特に細線で出力される小さな文字の画像は、その印
字ライン幅がプリンタの機種やその使用条件によって異
なるので、その印字ライン幅はあるプリンタでは太めに
、他のプリンタでは細めになってしまうという不都合が
生じてい従って、以上述べたような原因により、同一の
ホストコンピュータを使用して異なった特性の複数種の
プリンタを用いて1つの画像処理システムを構成した場
合はもとより、1つのプリンタを用いて画像処理システ
ムを構成したとしても、プリンタの使用条件により、そ
の出力画像は全体的に薄ぼけてしまって文字が細かった
り、あるいは逆に全体的に濃くなって文字もつぶれてい
るなどの不都合が生じていた。
本発明の目的は、上述のような点に鑑み、例えば共通の
外部装置と異なった特性の複数種の記録装置とを用いて
画像処理システムを構成し、記録装置の使用環境,記録
枚数など異なった使用条件においても、高品位な出力画
像が常に得られる配録装置を提供することにある。
外部装置と異なった特性の複数種の記録装置とを用いて
画像処理システムを構成し、記録装置の使用環境,記録
枚数など異なった使用条件においても、高品位な出力画
像が常に得られる配録装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記目的を達成するため、本発明は、外部装置から画像
データを電気信号で受け取って記録媒体+:TMElm
ψ−電1f 本斗 フ 丑コ仝3〉士零J岬 七一1
xイ 市来h血の画像補正用信号出力手段を設けた
事を特徴とする。
データを電気信号で受け取って記録媒体+:TMElm
ψ−電1f 本斗 フ 丑コ仝3〉士零J岬 七一1
xイ 市来h血の画像補正用信号出力手段を設けた
事を特徴とする。
上記目的を達成するため、本発明は、外部装置から画像
データを電気信号で受け取って記録媒体上に可視像を出
力する記録装置において、該記録装置に個有の特性に関
する画像補正用信号を前記外部装置へ出力する第1の信
号出力手段と、該記録装置の使用情報に関する画像補正
用信号を該外部装置へ出力する第2の信号出力手段とを
具備したことを特徴とする。
データを電気信号で受け取って記録媒体上に可視像を出
力する記録装置において、該記録装置に個有の特性に関
する画像補正用信号を前記外部装置へ出力する第1の信
号出力手段と、該記録装置の使用情報に関する画像補正
用信号を該外部装置へ出力する第2の信号出力手段とを
具備したことを特徴とする。
また、本発明の一態様として、前記使用情報には前記記
録装置が置かれている温度・湿度の環境情報および/ま
たは累積記録枚数を含むことを特徴とする。
録装置が置かれている温度・湿度の環境情報および/ま
たは累積記録枚数を含むことを特徴とする。
また、本発明の他の態様として、前記画像補正用信号は
中間調画像の階調補正信号として前記外部装置で処理さ
れる信号であることを特徴とする。
中間調画像の階調補正信号として前記外部装置で処理さ
れる信号であることを特徴とする。
[作 用]
本発明では、外部装置から供給される画像データを電気
信号として受け取って可視像を出力する記録装置におい
て、記録装置の画像記録特性に関する画像補正信号と記
録装置の使用条件に関する画像補正信号とを外部装置へ
出力するようにしたので、外部装置においてはその複数
の画像補正信号によりその記録装置のその使用条件に対
応した最適な画像補正処理を上記画像データに対して行
なうことができ、これにより記録装置の機種やその使用
条件によらずに常に一定な高品質のコントラストの良好
な画像を得ることができる。
信号として受け取って可視像を出力する記録装置におい
て、記録装置の画像記録特性に関する画像補正信号と記
録装置の使用条件に関する画像補正信号とを外部装置へ
出力するようにしたので、外部装置においてはその複数
の画像補正信号によりその記録装置のその使用条件に対
応した最適な画像補正処理を上記画像データに対して行
なうことができ、これにより記録装置の機種やその使用
条件によらずに常に一定な高品質のコントラストの良好
な画像を得ることができる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を詳細に説明する
。
。
11本』滅
第1図は本発明一実施例の基本構成を示す。同図におい
て、Cは外部装置Aから画像データを電気信号で受け取
って記録媒体上に可視像を出力する記録装置Bに個有の
特性に関する画像補正用信号を外部装置へ出力する第1
の信号出力手段である。Dは記録装置Bの使用情報に関
する画像補正用信号を外部装置Aへ出力する第2の信号
出力手段である。
て、Cは外部装置Aから画像データを電気信号で受け取
って記録媒体上に可視像を出力する記録装置Bに個有の
特性に関する画像補正用信号を外部装置へ出力する第1
の信号出力手段である。Dは記録装置Bの使用情報に関
する画像補正用信号を外部装置Aへ出力する第2の信号
出力手段である。
一例として、上記使用情報には記録装置Bが置かれてい
る温度・湿度の環境情報および/または累積記録枚数を
含む。また、一例として上記画像補正用信号は中間調画
像の階調補正信号として外部装置Aで処理される信号で
ある。
る温度・湿度の環境情報および/または累積記録枚数を
含む。また、一例として上記画像補正用信号は中間調画
像の階調補正信号として外部装置Aで処理される信号で
ある。
;3」」1皿掴
第2図は本発明の一実施例(第1実施例)の記録装置(
プリンタ)と外部装置(コントローラ)とからなる画像
処理システムの回路構成を示す。
プリンタ)と外部装置(コントローラ)とからなる画像
処理システムの回路構成を示す。
同図において、画像データ1は読取りリーダ(図示しな
い)、あるいは磁気ディスク装置(図示しない)等から
外部装置であるコントローラへ入力されて、ページメモ
リ2に記憶される。本実施例ではこの画像データ1は4
ビット(bit)のデータとして説明する。
い)、あるいは磁気ディスク装置(図示しない)等から
外部装置であるコントローラへ入力されて、ページメモ
リ2に記憶される。本実施例ではこの画像データ1は4
ビット(bit)のデータとして説明する。
メモリ2内に4ビットの多値信号として配列された画像
データは、プリンタBのプリント開始とともに、逐次ラ
インバッファ3に読み出され、プリンタBの水平同期信
号であるBD信号(図示しない)と同期をとられた後、
ルックアップテーブルであるRAM (ランダムアクセ
スメモリ)5によってデジタルーデジタル変換を受ける
。RAM5のルックアップテーブルは記録装置特性補正
データが格納されているROM (リードオンメモリ)
8と記録装置使用条件補正データが格納されているRO
M9からのデータにより作られる。ROMgとROM9
についての詳細は後述する。
データは、プリンタBのプリント開始とともに、逐次ラ
インバッファ3に読み出され、プリンタBの水平同期信
号であるBD信号(図示しない)と同期をとられた後、
ルックアップテーブルであるRAM (ランダムアクセ
スメモリ)5によってデジタルーデジタル変換を受ける
。RAM5のルックアップテーブルは記録装置特性補正
データが格納されているROM (リードオンメモリ)
8と記録装置使用条件補正データが格納されているRO
M9からのデータにより作られる。ROMgとROM9
についての詳細は後述する。
コントローラAに入力した画像データ1はRAM5で変
換を受けてから、基準クロックに同期してコンパレータ
7の端子Pに送り込まれる。一方、コンパレータ7の端
子Qには、ディザパターン発生回路6から例えば第3図
に示すようなディザマトリックスのデータが基準クロッ
クに同期して転送されて《る。ここで、上記端子Pのデ
ータをP,上記端子QのデータQとすると、コンバレー
タ7からの出力データRはP≧Qのときに“1” P〈
Qのときに“0”としてプリンタBに送出される。なお
、各々の回路での信号の授受はコントローラAのcpu
(中央演算制御部)4とプリンタBのCPUIOとで
コントロールされるものとする。
換を受けてから、基準クロックに同期してコンパレータ
7の端子Pに送り込まれる。一方、コンパレータ7の端
子Qには、ディザパターン発生回路6から例えば第3図
に示すようなディザマトリックスのデータが基準クロッ
クに同期して転送されて《る。ここで、上記端子Pのデ
ータをP,上記端子QのデータQとすると、コンバレー
タ7からの出力データRはP≧Qのときに“1” P〈
Qのときに“0”としてプリンタBに送出される。なお
、各々の回路での信号の授受はコントローラAのcpu
(中央演算制御部)4とプリンタBのCPUIOとで
コントロールされるものとする。
プリンタBに入力したコンパレータ7の出力信号Rは、
レーザドライバ1lに入力される。レーザドライバII
はその出力信号Rの“1”0”に応じてレーザダイオー
ド12をON/OFF駆動する。
レーザドライバ1lに入力される。レーザドライバII
はその出力信号Rの“1”0”に応じてレーザダイオー
ド12をON/OFF駆動する。
レーザダイオード12から発射したレーザ光は回転する
ポリゴンミラ−13により走査光に変換され、感光体1
8上を走査する。なお、この走査光の一部をビーム検出
器(図示しない)で受光して、ビーム検出器からBD信
号やディザパターン発生器6の同期信号として用いる信
号を発生している。
ポリゴンミラ−13により走査光に変換され、感光体1
8上を走査する。なお、この走査光の一部をビーム検出
器(図示しない)で受光して、ビーム検出器からBD信
号やディザパターン発生器6の同期信号として用いる信
号を発生している。
感光体l8は、帯電器15で均一な帯電を受けた後、上
述の走査光を受けて表面に潜像を形成し、次にその潜像
を現像器l7で現像する。この感光体18上の現像パタ
ーンは転写帯電器19により転写材(例えば、記録用紙
)22上に転写され、熱定着ローラ23, 24で転写
機22上に定着される。感光体l8の表面に転写されず
に残った現像剤は、クリーナ20で回収される。さらに
、前露光21により感光体18上の電荷が消去されて、
再び上述と同一の画像形成プロセスを繰り返す。
述の走査光を受けて表面に潜像を形成し、次にその潜像
を現像器l7で現像する。この感光体18上の現像パタ
ーンは転写帯電器19により転写材(例えば、記録用紙
)22上に転写され、熱定着ローラ23, 24で転写
機22上に定着される。感光体l8の表面に転写されず
に残った現像剤は、クリーナ20で回収される。さらに
、前露光21により感光体18上の電荷が消去されて、
再び上述と同一の画像形成プロセスを繰り返す。
第5図(A)は第2図のような電子写真プリンタの記録
装置特性による入力画像濃度データと出力画像濃度の関
係を示す。電子写真プリンタが感光体,現像剤,潜像形
成のための帯電条件および像露光量等に関する装置毎の
特性の違いにより、第5図(A)のa, b, cの特
性曲線のようにそれぞれ装置毎に異なった出力濃度特性
を示す。これらの機械または機種により生ずる異なった
非線形特性は、第5図(B)のa′,b′,c′の非線
形補正を施すことにより、線形に補正される。
装置特性による入力画像濃度データと出力画像濃度の関
係を示す。電子写真プリンタが感光体,現像剤,潜像形
成のための帯電条件および像露光量等に関する装置毎の
特性の違いにより、第5図(A)のa, b, cの特
性曲線のようにそれぞれ装置毎に異なった出力濃度特性
を示す。これらの機械または機種により生ずる異なった
非線形特性は、第5図(B)のa′,b′,c′の非線
形補正を施すことにより、線形に補正される。
本実施例においては、コントローラ八のROM8にあら
かじめ第5図(B)の記録装置特性補正データa′,b
′,c′を格納しておき、プリンタBの装置信号発生器
25からその装置に最適なROMs内の補正データを選
択する信号をコントローラBに出力するように構成して
いる。
かじめ第5図(B)の記録装置特性補正データa′,b
′,c′を格納しておき、プリンタBの装置信号発生器
25からその装置に最適なROMs内の補正データを選
択する信号をコントローラBに出力するように構成して
いる。
また、第6図(A)は第2図のような電子写真プリンタ
の記録装置特性が使用環境のA (L/L:低温,低湿
) , B (J/J:常温,常湿) , C (H/
H:高温,高温)により変化する様子を示したものであ
る。電子写真プリンタはプリンタの置かれている環境に
より、感光体の帯電特性や感度特性が異なったり、現像
剤の電気的特性が異なり、第6図(B)に示すような濃
度特性変化を起こす。使用環境によるこれらの特性変動
の第6図(A)のA, Cは入力画像濃度データに第6
図(B)のA’ C’の補正を施すことにより、第
6図(A)のBのその装置の標準的な記録装置特性に変
換することができる。
の記録装置特性が使用環境のA (L/L:低温,低湿
) , B (J/J:常温,常湿) , C (H/
H:高温,高温)により変化する様子を示したものであ
る。電子写真プリンタはプリンタの置かれている環境に
より、感光体の帯電特性や感度特性が異なったり、現像
剤の電気的特性が異なり、第6図(B)に示すような濃
度特性変化を起こす。使用環境によるこれらの特性変動
の第6図(A)のA, Cは入力画像濃度データに第6
図(B)のA’ C’の補正を施すことにより、第
6図(A)のBのその装置の標準的な記録装置特性に変
換することができる。
本実施例においては、コントローラ八のROM9にあら
かじめ第6図(B)の使用環境による補正データ(記録
装置使用条件補正データ)を格納してあA− J−1
.f プII ゛i々 n/7−1威’JA f
k + R (r1 :丘イ串L= 松−h)れた環境
センサ26により使用環境の温度・湿度を検知し、その
検知出力をA/D (アナログ/デジタル)変換器27
によりアナログデジタル変換した後、その変換データを
その環境に最適なROMQ内の補正データを選択する信
号としてコントローラBに出力する。
かじめ第6図(B)の使用環境による補正データ(記録
装置使用条件補正データ)を格納してあA− J−1
.f プII ゛i々 n/7−1威’JA f
k + R (r1 :丘イ串L= 松−h)れた環境
センサ26により使用環境の温度・湿度を検知し、その
検知出力をA/D (アナログ/デジタル)変換器27
によりアナログデジタル変換した後、その変換データを
その環境に最適なROMQ内の補正データを選択する信
号としてコントローラBに出力する。
このようにして、コントローラAのRAM5内にはプリ
ンタBの使用条件による補正を加えた記録装置特性補正
データが入力され、プリンタBの機種やその使用環境の
いかんによらずに一定な高品質の画像をプリンタBから
出力することができる。
ンタBの使用条件による補正を加えた記録装置特性補正
データが入力され、プリンタBの機種やその使用環境の
いかんによらずに一定な高品質の画像をプリンタBから
出力することができる。
なお、上記の環境センサ26をコントローラA内ではな
く、プリンタB内に設けたのはコントローラAとプリン
タBの設置場所が離れて環境の異なる所でも対応できる
ようにしたものである。
く、プリンタB内に設けたのはコントローラAとプリン
タBの設置場所が離れて環境の異なる所でも対応できる
ようにしたものである。
装置特性信号と使用環境信号とをコントローラAに送る
タイミングは、コントローラAおよびプリンタBの電源
が入った直後が好まし《、さらに油田1倍イ電8叶t狛
n旧会 怯宇t?味闇闇K瓦で4スのが好ましい。
タイミングは、コントローラAおよびプリンタBの電源
が入った直後が好まし《、さらに油田1倍イ電8叶t狛
n旧会 怯宇t?味闇闇K瓦で4スのが好ましい。
また、第2図のコントローラA内のページメモリ2は必
ずしも必要でなく、ページメモリ2を除いて逐次処理で
画像データの入力を行ってもよいのは勿論である。
ずしも必要でなく、ページメモリ2を除いて逐次処理で
画像データの入力を行ってもよいのは勿論である。
σ】」口も廐ヨ
第7図は本発明の第2実施例の回路構成を示す。本実施
例において第2図の第1実施例と同様の箇所には同一符
号を付してその説明は省略する。
例において第2図の第1実施例と同様の箇所には同一符
号を付してその説明は省略する。
本実施例の特徴は環境条件補正データ用ROM30をプ
リンタB側の回路に設けている事である。第2図の第1
実施例ではプリンタの機種にかかわらずに標準化した複
数の環境条件補正データを格納したROM9をコントロ
ーラA側に設けることにより、プリンタBの原価を低《
することができる。
リンタB側の回路に設けている事である。第2図の第1
実施例ではプリンタの機種にかかわらずに標準化した複
数の環境条件補正データを格納したROM9をコントロ
ーラA側に設けることにより、プリンタBの原価を低《
することができる。
本実施例ではコスト的には第1実施例よりも高《なるが
、画像品質に対する性能が優れている。
、画像品質に対する性能が優れている。
すなわち、特に電子写真方式のプリンタでは使用環境変
化に対する記録装置の画像出力特性の変動が機種により
異なり、標準化されたいくつかの補正データでは補正が
不十分となる。本実施例ではプリンタB内に環境条件補
正データ用ROM30を設けることにより、プリンタ毎
に最適な数種類の補正データを作っておく事ができるの
で、環境変化に伴なう補正を高精度に実施できる。
化に対する記録装置の画像出力特性の変動が機種により
異なり、標準化されたいくつかの補正データでは補正が
不十分となる。本実施例ではプリンタB内に環境条件補
正データ用ROM30を設けることにより、プリンタ毎
に最適な数種類の補正データを作っておく事ができるの
で、環境変化に伴なう補正を高精度に実施できる。
なお、本実施例での動作は第1実施例とほとんど同じで
あるのでその説明を省略する。
あるのでその説明を省略する。
また、第7図における装置特性補正データを格納するR
OM8をプリンタB内に設けて、記録装置特有の微妙な
補正を各プリンタ毎に実施するように構成することがで
き、この場合にはコスト的には多少高くなるが画像品質
向上には好ましい。
OM8をプリンタB内に設けて、記録装置特有の微妙な
補正を各プリンタ毎に実施するように構成することがで
き、この場合にはコスト的には多少高くなるが画像品質
向上には好ましい。
Φ】」口(皿世
第8図は本発明の第3実施例の回路構成を示し、第2図
と同様な箇所には同一符号を付して示す。
と同様な箇所には同一符号を付して示す。
ところで、記録装置の中でも特に電子写真方式の記録装
置においては使用プリント枚数により画像特性が異なる
。第9図は、電子写真方式記録装置の感光体,現像器等
の心臓部を1つのユニットとしたいわゆるプロセスカー
トリッジを使用したレーザプリンタでのプロセスカート
リッジ用紙使用枚数(以下、プリント枚数と称する)と
ハーフトーン画像の濃度との関係を示している。第9図
の曲線a, b, cの部分を上述の第5図(A)ある
いは第6図(A)と同様な表わし方で示したのが第10
図である。
置においては使用プリント枚数により画像特性が異なる
。第9図は、電子写真方式記録装置の感光体,現像器等
の心臓部を1つのユニットとしたいわゆるプロセスカー
トリッジを使用したレーザプリンタでのプロセスカート
リッジ用紙使用枚数(以下、プリント枚数と称する)と
ハーフトーン画像の濃度との関係を示している。第9図
の曲線a, b, cの部分を上述の第5図(A)ある
いは第6図(A)と同様な表わし方で示したのが第10
図である。
本実施例では、第lO図のbの標準特性曲線に変換する
補正データを第8図のROM29にあらかじめ格納し、
第8図のプリンタB内のプロセスカートリッジ使用情報
信号発生器3lからの信号により、プロセスカートリッ
ジの使用条件に対応した最適な濃度補正データをROM
29から選択する。使用情報信号発生器31から送出さ
れるプロセスカートノッジの使用情報はそのカートリッ
ジでのプリント累積枚数の他に、プロセスカートリッジ
内の感ヰ l.″而 ノ、n豐播H綽勢ル亘1.j−
1 でt1 白tハこのように本実施例においては
、記録装置毎の最適な装置特性データを選択し、環境条
件による補正と、さらには使用プリント枚数による補正
とを加えることにより、さらに高品質の画像を得ること
ができる。
補正データを第8図のROM29にあらかじめ格納し、
第8図のプリンタB内のプロセスカートリッジ使用情報
信号発生器3lからの信号により、プロセスカートリッ
ジの使用条件に対応した最適な濃度補正データをROM
29から選択する。使用情報信号発生器31から送出さ
れるプロセスカートノッジの使用情報はそのカートリッ
ジでのプリント累積枚数の他に、プロセスカートリッジ
内の感ヰ l.″而 ノ、n豐播H綽勢ル亘1.j−
1 でt1 白tハこのように本実施例においては
、記録装置毎の最適な装置特性データを選択し、環境条
件による補正と、さらには使用プリント枚数による補正
とを加えることにより、さらに高品質の画像を得ること
ができる。
なお、上述の装置特性信号には以下のようなことを考慮
するとよい。
するとよい。
まず、第1にレーザプリンタにおいてはレーザ,レーザ
ドライバを交換する時にそのレーザ,レーザドライバの
特性を考慮した装置特性信号に変更する。すなわち、レ
ーザ光量の立上がり速度は、特に半導体レーザの場合で
は発光特性のばらつきが大きいこと、またこのばらつき
にレーザドライバの電流立上り特性のばらつきも加わる
ので太き《変化する。このレーザ光量の立上り速度の変
化はレーザプリンタの出力画像品質に太き《影響するか
らである。
ドライバを交換する時にそのレーザ,レーザドライバの
特性を考慮した装置特性信号に変更する。すなわち、レ
ーザ光量の立上がり速度は、特に半導体レーザの場合で
は発光特性のばらつきが大きいこと、またこのばらつき
にレーザドライバの電流立上り特性のばらつきも加わる
ので太き《変化する。このレーザ光量の立上り速度の変
化はレーザプリンタの出力画像品質に太き《影響するか
らである。
第2にプロセスカートリッジを交換する時にもそのプロ
セスカートリッジの特性を考慮した装晋4卑性イ言会I
”膏里する一オかねへ,プロセスカートリッジ内に内蔵
されている感光ドラムはその製造条件により、また製造
セット毎に帯電性能、レーザ光感度等がばらつくのが普
通である。
セスカートリッジの特性を考慮した装晋4卑性イ言会I
”膏里する一オかねへ,プロセスカートリッジ内に内蔵
されている感光ドラムはその製造条件により、また製造
セット毎に帯電性能、レーザ光感度等がばらつくのが普
通である。
このような感光ドラムのばらつきはカートリッジ交換毎
に出力画像の文字ライン幅が太《なったり、細くなった
り、また画像濃度が濃くなったり、薄くなったりすると
いう現象となって表れるからである。
に出力画像の文字ライン幅が太《なったり、細くなった
り、また画像濃度が濃くなったり、薄くなったりすると
いう現象となって表れるからである。
また、画像補正用信号として、■レーザ光量の立上り速
度補正信号、■プロセスカートリッジ特性補正信号、■
使用環境条件による補正信号、■使用プリント枚数によ
る補正信号等の2〜4ヶの信号出力手段を設けてもよい
ことはいうまでもない。
度補正信号、■プロセスカートリッジ特性補正信号、■
使用環境条件による補正信号、■使用プリント枚数によ
る補正信号等の2〜4ヶの信号出力手段を設けてもよい
ことはいうまでもない。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明によれば、記録装置毎に異
なる記録特性情報に関する装置特性信号と、またその記
録装置を使用している環境に関する情報またその記録装
置の使用枚数に関する情報等の使用条件に関する装置使
用条件信号とをホストコンピュータあるいはコントロー
ラ等の外部装置に出力するように構成し、外部装置にお
いてそれらの複数の信号に基いてその記録装置とその使
用条件に対応した最適な画像処理補正を画像データに対
して行なって記録装置へ送出できるようにしたので、記
録装置毎に、またその使用条件によって異なっていた画
像品質を一定の高品位に常に保つことができるという効
果が得られる。
なる記録特性情報に関する装置特性信号と、またその記
録装置を使用している環境に関する情報またその記録装
置の使用枚数に関する情報等の使用条件に関する装置使
用条件信号とをホストコンピュータあるいはコントロー
ラ等の外部装置に出力するように構成し、外部装置にお
いてそれらの複数の信号に基いてその記録装置とその使
用条件に対応した最適な画像処理補正を画像データに対
して行なって記録装置へ送出できるようにしたので、記
録装置毎に、またその使用条件によって異なっていた画
像品質を一定の高品位に常に保つことができるという効
果が得られる。
また、ホストコンピュータあるいはコントローラ等の外
部装置はもともと信号処理主体に構成されていて、複雑
な画像処理補正等が容易にでき、また記憶容量が比較的
大きいので、本発明を適用すれば、画像処理の補正に使
われるメモリのコスト的負担が小さくすむ等の利点も得
られ、その結果記録装置とコントローラ等を含めた画像
処理システム全体において廉価に高品質な画像を安定し
て得られるという利点が得られる。
部装置はもともと信号処理主体に構成されていて、複雑
な画像処理補正等が容易にでき、また記憶容量が比較的
大きいので、本発明を適用すれば、画像処理の補正に使
われるメモリのコスト的負担が小さくすむ等の利点も得
られ、その結果記録装置とコントローラ等を含めた画像
処理システム全体において廉価に高品質な画像を安定し
て得られるという利点が得られる。
なお、上述の本発明実施例では、レーザビームプリンタ
への適用例を説明したが、本発明はこれに限らず、熱転
写プリンタ、あるいはインクジェットプリンタ等の他の
記録装置にも適用できることは勿論である。
への適用例を説明したが、本発明はこれに限らず、熱転
写プリンタ、あるいはインクジェットプリンタ等の他の
記録装置にも適用できることは勿論である。
第1図は本発明実施例の基本構成を示すブロック図、
第2図は本発明の一実施例の回路構成を示すブロック図
、 第3図はディザマトリックスの一例を示す説明図、 第4図はプリンタの機種またはその使用環境が異なった
場合の階調特性の一例を示すグラフ、第5図(A),(
B)は本発明実施例における装置特性に関する階調補正
用ルックアップテーブルの内容を示すグラフ、 第6図(A),(B)は本発明実施例における使用環境
に関する階調補正用ルックアップテーブルの内容を示す
グラフ、 ブロック図、 第8図は本発明のさらに他の実施例の回路構成を示すブ
ロック図、 第9図はプリンタのプリント枚数と画像濃度の関係の一
例を示すグラフ、 第10図はプリンタの出力プリント枚数に関する階調特
性の一例を示すグラフである。 1・・・画像データ、 2・・・ページメモリ、 3・・・ラインバッファ、 4,10・・・CPU、 5・・・RAM、 6・・・ディザパターン発生回路、 7・・・コンパレー夕、 8, 9, 29. 30・・・ROM、25・・・
装置特性信号発生器、 26・・・環境検知センサ、 27・・・A/D変換器、 り1−−−注m槽h相I舌ε黙斤嬰 第 1 図 第3 図 プリンタ入力 第4 図 入刀画4亀A1支ゴ戸ク 第 5 図 2,ラフ信lイ11JjJ喋一ゴ一ク 第 6 図
、 第3図はディザマトリックスの一例を示す説明図、 第4図はプリンタの機種またはその使用環境が異なった
場合の階調特性の一例を示すグラフ、第5図(A),(
B)は本発明実施例における装置特性に関する階調補正
用ルックアップテーブルの内容を示すグラフ、 第6図(A),(B)は本発明実施例における使用環境
に関する階調補正用ルックアップテーブルの内容を示す
グラフ、 ブロック図、 第8図は本発明のさらに他の実施例の回路構成を示すブ
ロック図、 第9図はプリンタのプリント枚数と画像濃度の関係の一
例を示すグラフ、 第10図はプリンタの出力プリント枚数に関する階調特
性の一例を示すグラフである。 1・・・画像データ、 2・・・ページメモリ、 3・・・ラインバッファ、 4,10・・・CPU、 5・・・RAM、 6・・・ディザパターン発生回路、 7・・・コンパレー夕、 8, 9, 29. 30・・・ROM、25・・・
装置特性信号発生器、 26・・・環境検知センサ、 27・・・A/D変換器、 り1−−−注m槽h相I舌ε黙斤嬰 第 1 図 第3 図 プリンタ入力 第4 図 入刀画4亀A1支ゴ戸ク 第 5 図 2,ラフ信lイ11JjJ喋一ゴ一ク 第 6 図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)外部装置から画像データを電気信号で受け取って記
録媒体上に可視像を出力する記録装置において、 複数個の画像補正用信号出力手段を設けた事を特徴とす
る記録装置。 2)外部装置から画像データを電気信号で受け取って記
録媒体上に可視像を出力する記録装置において、 該記録装置に個有の特性に関する画像補正用信号を前記
外部装置へ出力する第1の信号出力手段と、 該記録装置の使用情報に関する画像補正用信号を該外部
装置へ出力する第2の信号出力手段とを具備したことを
特徴とする記録装置。 3)前記使用情報には前記記録装置が置かれている温度
・湿度の環境情報および/または累積記録枚数を含むこ
とを特徴とする請求項2に記載の記録装置。 4)前記画像補正用信号は中間調画像の階調補正信号と
して前記外部装置で処理される信号であることを特徴と
する請求項1乃至3に記載の記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1185690A JPH03216356A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1185690A JPH03216356A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03216356A true JPH03216356A (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=11789371
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1185690A Pending JPH03216356A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03216356A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7019867B2 (en) | 1997-04-02 | 2006-03-28 | Seiko Epson Corporation | Color correction device |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP1185690A patent/JPH03216356A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7019867B2 (en) | 1997-04-02 | 2006-03-28 | Seiko Epson Corporation | Color correction device |
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