JPH03217202A - 濾過器 - Google Patents

濾過器

Info

Publication number
JPH03217202A
JPH03217202A JP2008485A JP848590A JPH03217202A JP H03217202 A JPH03217202 A JP H03217202A JP 2008485 A JP2008485 A JP 2008485A JP 848590 A JP848590 A JP 848590A JP H03217202 A JPH03217202 A JP H03217202A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
cassette
chamber
damper
filtration
water
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP2008485A
Other languages
English (en)
Inventor
Yukichi Morimoto
森本 祐吉
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Atlus Co Ltd
Original Assignee
Atlus Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Atlus Co Ltd filed Critical Atlus Co Ltd
Priority to JP2008485A priority Critical patent/JPH03217202A/ja
Priority to US07/643,236 priority patent/US5149428A/en
Publication of JPH03217202A publication Critical patent/JPH03217202A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Classifications

    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D24/00Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof
    • B01D24/002Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof with multiple filtering elements in parallel connection
    • B01D24/004Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof with multiple filtering elements in parallel connection arranged concentrically or coaxially
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D24/00Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof
    • B01D24/02Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof with the filter bed stationary during the filtration
    • B01D24/10Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof with the filter bed stationary during the filtration the filtering material being held in a closed container
    • B01D24/18Combined upward and downward filtration
    • B01D24/183Combined upward and downward filtration the filtering material being supported by pervious surfaces
    • BPERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
    • B01PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
    • B01DSEPARATION
    • B01D24/00Filters comprising loose filtering material, i.e. filtering material without any binder between the individual particles or fibres thereof
    • B01D24/38Feed or discharge devices
    • B01D24/42Feed or discharge devices for discharging filtrate

Landscapes

  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
  • Water Treatment By Sorption (AREA)
  • Filtration Of Liquid (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の目的〕 (産業上の利用分野) この発明は、プールまたは浴槽等に引水するために、上
水を枦過して清水にする濾過器において、上下に浮動状
態に遊設されたダンバにより分割された濾過室への流水
を交互に行なう冫戸過器に関する。
(従来の技術) 従来より枦過機能と水の活性化機能とは、それぞれ別個
の機器で行っており、かつ、濾過器としては上部より原
水を流入し、器体内に一体に充填した濾過剤内を通過さ
せ、その間に原水に含まれていた有機物(スラッジなど
)を濾過剤に残し、清水として下部より流出させる、い
わゆる重力式のもの、あるいは二重円筒式の内筒を高速
回転させて原水と有機物とを分離させる、いわゆる遠心
式のものが多く使用されていた。
(発明が解決しようとする課題) しかしながら従来の濾過器ではバルブなどを多数必要と
するので、その切換操作か大変であり、枦過剤あるいは
本体内に残留したスラソジなどによって目詰まりが生じ
、そのため濾過機能は著しく減退し、短時間で使用でき
なくなっていた。
したかって、メンテナンスを頻繁に行わなければならな
いという課題があった。
この発明の目的は上記の課題を解消するため、枦過機能
と水の活性化機能とを単体で兼備したコンパクトな形状
にし、より多くのスラッジを捕集して、これを器外に排
出し、純度の高い清水を得ると共に、スラソジなどによ
る目詰まりを少なくし、枦過機能を長くするようにした
枦過器を提供するものである。
〔発明の構成〕
(課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために、この発明の枦過下部室の上
部に流入口と連通ずるハウジングと、該ハウジング内に
環状通路と上部沈澱室とを連通して同心円状に内装され
たカセットと、該カセットの中央部に上部濾過室に向っ
て挿立し流出口を連通したセンターパイプと、該センタ
ーパイプを軸としてカセットに上下浮動状態に遊設され
たダンパと、該ダンバ下部のカセットとセンターパイプ
との間に下部室と連通した下部濾過室とによって該下部
濾過室と前記上部濾過室との流水切換を行う構成とした
(作用) この発明の濾過器を採用することにより、原水の枦過は
、スライダによって上下に2分され、その各々に枦過剤
を充填したカセットの上下2ケ所で行われる。
まず、カセットの上部に流入した原水は枦過剤の上部に
有機物(スラッジ、ゴミなど)を沈澱させたまま、上部
冫戸過室内を下降し、清水となって器外に送出される。
この有機物によって上部濾過室の圧力損失がカセットの
下部冫戸過室より高くなった場合、原水は下部より流入
し、この原水によって下部濾過室からの流水によってダ
ンバを押上げ、上部室に沈澱した有機物を圧縮する。
この下部より流入した原水は、下部濾過室によって生じ
る圧力上昇てダンパを昇降させて圧縮させた有機物に亀
裂を生じさせ、原水の流入回路が、また上部に戻り、作
用か繰返される。
所定の期間経過した後、有機物の除去を行うものである
(実施例) 以下、この発明の一実施例を図面に基づいて詳細に説明
する。
理解を容易にするため、この実施例では水道水のような
飲料、その他に供する上水を枦過するための枦過器につ
いて、その内部水流の経路を示す全体的な概略構成図を
第1図とし、また、その要部詳細図を第2図として説明
する。
濾過器1は、ハウジング(外筒)2とカセット(内筒)
3およびダンパ(浮遊体)4を主体として構成される。
ハウジング2は上端を閉鎖し、下端を開放した大型円筒
状をなし、上端閉鎖面には自動エヤー抜き弁5か取付け
られ、また、下端開放面は基台6に固定されている。
ハウジング2の下端開放面付近には圧水(原水)の流入
口7および清水の流出口8が開口されており、それそそ
れ、流入管9および流出管]0に接続されている。
流入管9には、制止弁11を介して圧力ゲージ12が取
付けられており、流出管10は、切換弁13によって脇
路管14を分岐接続している。
ハウジング2の流入管9より、やや上部のハウジングと
カセットとの間に多数の小孔15Aと、カセット3とセ
ンターパイプとの間に多数の小孔1. 5 Bとか碁盤
目状あるいは千鳥目状にあけられた底板16か、ハウジ
ング2の内面全体にわたって取付けられている。
この底板16によってハウジンク2の内部は、上部室2
Uと下部室2Dとに仕切られており、その容積比率は凡
そ3:1程度にされている。
カセット3は上端面と下端面が、いずれも開放された円
筒状をなしており、その大きさは、ハウジング2よりも
全体的に小型であって、ハウジング2との間に環状通路
17と上部沈澱室18をあけてハウジング2に同心円状
に内装されている。
カセット3の上端面には、前記底板16と同様の大きさ
の小孔1つが同様の形状にあけられた嵌込み蓋20が嵌
設されている。この嵌込み蓋20には、取付け、取外し
に便利な把手21が起倒自在に取付けられている。
また、カセット3の下端開放面は、前記底板16に固定
されている。
カセット3の中央部には、下端を底板16に固定された
センターパイプ22が底板16より上部室2u内に向っ
て挿立され、その上端はカセット3の底面より、ほほ2
/3程度に及んでいる。
センターパイプ22の上端面は閉鎖されており、その下
部は、ハウジング2の底板16を貫通して垂下され、下
部室2。内に挿入された流出管10先端に螺着(あるい
は嵌設)されている。
センターパイプ22の上部円周部には、いくらかの長さ
にわたって多数の小孔23があけられており、その大き
さ、形状は前記底板16と同様である。
ダンパ4は、カセット3の上端面より1−/2〜3程度
の深さの位置において、その中央にあけられた孔部24
を介してダンパ4を摺動自在に挿設され、センタパイプ
22を軸として上下浮動状態に置かれている。
ダンバ4は適宜の間隔をあけて2枚の間隔板25,25
と、この間隔板25.25間の端部に挾設された円板状
の硬質ゴムリング26と、をボルト・ナット27による
締結によって形成されている。
このダンパー4の構成を更に強固にするため、複数のデ
スタントピース28をボルト・ナット29によって締結
する。
間隔板25.25には、多数の小孔30が前記底板16
と同様の大きさおよび形状にあけられている。
カセット3の嵌込み蓋20とダンパ4の上部間隔板25
の間の上部濾過室31およびハウジング2の底板16と
ダンバ4の下部間隔板25の間の下部濾過室32には枦
過剤33が充填されている。
枦過剤33に関しては、同一粒子のカルサイトおよびカ
ルサイトセラミック等が使用されている。
この枦過器]は、上記のように構成されているので、つ
ぎのような作用かなされる。
流入管9を経由して送られてきた原水(圧水)は、流入
口7よりハウジング2の下部室2D内に送入され、圧力
損失の少ない環状通路17を通過し、上部沈澱室18よ
りカセット3の上端面に嵌設された嵌込み蓋20の小孔
19より枦過剤31の上部へ送入される。
この原水は、上部濾過室31を浸透しつつ下降するが、
その間、原水に含まれた有機物などは枦過剤33上にた
まり、原水より除去される。
原水は上部の枦過剤33を浸透する間に浄化されて清水
となり、ダンバ4の上部間隔板25にあけられた小孔3
0よりダンパ4内を通り、カップル22の小孔23より
カップル内部に入り、カップル22内を流下し、下部よ
り流出管10および切換弁13を経由して本器1外に流
出され、プールまたは浴槽(いづれも図示されてない)
に貯水される。
一方、濾過剤33の上部に沈澱した有機物は、下部より
の流水か多くなると、その層が次第に厚くなる。そうす
ると、流水の動圧か大きくなり、上下浮動状態のダンパ
4は押上げられ、枦過剤33の粒子形状により押付けら
れて凹凸状に有機物を圧縮(プレス)する。
圧力損失が底板16下方の下部室2D内より高くなった
場合、原水は殆んど環状通路17内を流れずに、底板1
6にあけられた小孔1 5 Bより下部濾過室32内に
流入し、下部の濾過剤33を浸透しつつ上昇し、その間
に原水は浄化されて清水となり、ダンパ4の下部間隔板
25にあけられた小孔30よりダンバ4の内部に入る。
この清水は、更にダンパ4内を通り、センターバイプ2
2の小孔23より内部に入り、センターバイプ22内を
流下し、前記と同様に、センターパイプ22の下部より
流出管10および切換弁13を経由して本器1外に流出
される。
ついで、下部濾過室32の流水の動圧が高くなると底板
16の小孔15Bの流入は停止され圧力の均衡が崩れ、
ダンパ4は下降して下部室2Dより底板16の小孔15
Aを通った流水で有機物の凹凸状の沈澱物に衝撃を与え
て亀裂(ひび割れ)を生せしめる。
そうすると、この亀裂によりカセット3上部の圧力損失
が低下するので、原水か再び環状通路17を通過してカ
セット3の上部より流入し、有機物のひび割れより上部
濾過室31の内部に流下し初期の状態に戻る。
一定時間、操業を行って後、切換弁13を切換え、流出
管10を閉にし、脇路弁を開き、原水に3倍程度の水圧
を与えることによって枦過剤を洗浄し有機物を脇路管1
4を通って本器1外に排出する。
以上説明してきたように、この発明の濾過器1ては上述
のように、原水は環状通路17を通過し、ダンバ4によ
って2分された上部濾過室31の上部に浸透して下降し
、ダンパ4、カプセル22を通り清水として本器1外に
排出される。
その際、原水に含まれていた有機物が上部濾過室31の
上部に沈澱し、圧力損失が下部室2Dより高くなった場
合、原水が下部室2Dより流入し、ダンバ4を通過し、
循環回路17に戻る。
このとき、下部室2Dより流入した原水は、ダンバ4を
押上げ、そのため、上部濾過室31上部に沈澱していた
有機物が圧縮される。
そして、下部室2Dより流入していた原水が下部濾過室
32内部の有機物により圧力損失が高くなった時点で冫
戸過剤33上部の圧縮された有機物に亀裂を発生され、
原水の上部回路が開き、原水が、また、上部より流入し
、作用か繰返される。
所定の期間経過後、切換弁13を切換えて流出管10を
閉じ、脇路管14を開き、原水の水圧を上げることによ
って有機物は脇路管14を経て本器外に排出する。
以上、本発明の実施例を図面により詳細に説明してきた
が、具体的な構成は、この実施例に限定されるものでは
なく、本発明の要旨を逸脱しない範囲における設計変更
等があっても本発明に含まれるものである。
〔発明の効果〕
以上の説明から明らかなように本発明によれば下部室の
上部に流入口と連通ずるハウジングと、該ハウジング内
に環状通路と上部沈澱室と連通して同心円状に内装され
たカセットと、該カセットの中央部に上部濾過室に向っ
て挿立流出口と連通したセンターパイプと、センターバ
イブを軸としてカセットに上下浮動状態に遊設されたダ
ンパと、該ダンパ下部のカセットとセンターパイプとの
間に下部室と連通した下部濾過室とによって該下部冫戸
過室と前記上部濾過室との流水切換を行なうことによっ
て、冫戸過機能と水の活性化機能とを単体で兼備したコ
ンパクト形状にし、小容量で多くの有機物(スラッジ、
ゴムなど)を圧縮して集積を容易にし、この有機物に亀
裂を生じさせて器外に排出させ、純度の高い清水を得る
と共に有機物による目詰まりを少くシ、従来の枦過器よ
り濾過機能を長くすることかできる。
とくに逆洗、排水処理の不可能な場所で使用のとき、有
効性を発揮することが可能となるという効果を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、この発明の実施例における内部水流経路を示
す全体構成図、第2図は、本実施例要部の正断面図であ
る。 1・・・濾過器、 2・・・ハウジング、 2U・・・上部室、 2D・・・下部室、 3・・・カセット、 4・・・ダンバ、 7・・・流入口、 8・・・流出口、 17・・・環状通路、 18・・・上部沈澱室、 22・・・センターパイ 31・・・上部濾過室、 32・・・下部濾過室。 プ、

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 下部室の上部に流入口と連通するハウジングと、該ハウ
    ジング内に環状通路と上部沈澱室とを連通して同心円状
    に内装されたカセットと、該カセットの中央部に上部濾
    過室に向って挿立し流出口を連通したセンターパイプと
    、該センターパイプを軸としてカセットに上下浮動状態
    に遊設されたダンパと、該ダンパ下部のカセットとセン
    ターパイプとの間に下部室と連通した下部濾過室とによ
    って該下部濾過室と前記上部濾過室との流水切換を行う
    ことを特徴とする濾過器。
JP2008485A 1990-01-19 1990-01-19 濾過器 Pending JPH03217202A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008485A JPH03217202A (ja) 1990-01-19 1990-01-19 濾過器
US07/643,236 US5149428A (en) 1990-01-19 1991-01-18 Water filter with extended operational period

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2008485A JPH03217202A (ja) 1990-01-19 1990-01-19 濾過器

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03217202A true JPH03217202A (ja) 1991-09-25

Family

ID=11694417

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2008485A Pending JPH03217202A (ja) 1990-01-19 1990-01-19 濾過器

Country Status (2)

Country Link
US (1) US5149428A (ja)
JP (1) JPH03217202A (ja)

Families Citing this family (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP3670258B2 (ja) * 2002-08-09 2005-07-13 喜久雄 田村 活水装置
CN111167199A (zh) * 2019-12-08 2020-05-19 陕西联智网络科技有限公司 一种机电一体化的废水处理设备

Family Cites Families (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US2076935A (en) * 1934-08-03 1937-04-13 Michiana Products Corp Oil filter
US2668622A (en) * 1950-05-11 1954-02-09 Carborundum Co Apparatus for reconditioning used oil
US2638581A (en) * 1950-06-21 1953-05-12 Briggs Filtration Company Signal device for filters
US3167399A (en) * 1962-05-08 1965-01-26 Universal Oil Prod Co Radial flow reactor
US3512645A (en) * 1968-02-05 1970-05-19 Parker Hannifin Corp Filter device with shock absorbing means

Also Published As

Publication number Publication date
US5149428A (en) 1992-09-22

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US2562699A (en) Filter and method of backwashing same
WO1987005824A1 (en) Rotating filter apparatus for separating fine particles of solids from a liquid
JPH0318483B2 (ja)
US5972211A (en) Water filtration system
US3285420A (en) Filtering equipment
KR102368490B1 (ko) 자동 역세식 2단 필터 장치
CN111841133A (zh) 处理流体的流体过滤器、包括流体过滤器和空气释放装置的容器
US2997178A (en) Water filter
JPH0318921B2 (ja)
US3289839A (en) Filtering equipment for fluids
KR970074672A (ko) 여과 일체형 침전조 및 그 역세척 방법
JPS58156314A (ja) 濾過装置
JP3809648B2 (ja) 移動ろ床式ろ過装置
JP3217975U (ja) 濾過装置
US3111487A (en) Suction filters
US20020023869A1 (en) Apparatus for the purification of liquids
KR20130002659A (ko) 필터 조립체
KR200381733Y1 (ko) 고도처리장치용 여과기
KR100720598B1 (ko) 고도처리장치용 여과기
JPH09164304A (ja) 濾過浄水装置
CN210473204U (zh) 一种用于化工生产的化工过滤罐
CN213037541U (zh) 智能化隔油提升一体化设备
KR890002200Y1 (ko) 정수용 여과장치
RU2674207C1 (ru) Устройство очистки воды от взвешенных примесей
CN119607639A (zh) 一种具有保护功能的浅层砂过滤器