JPH0321731A - インバータ制御により吐水量を可変させた吐水金具 - Google Patents
インバータ制御により吐水量を可変させた吐水金具Info
- Publication number
- JPH0321731A JPH0321731A JP15501689A JP15501689A JPH0321731A JP H0321731 A JPH0321731 A JP H0321731A JP 15501689 A JP15501689 A JP 15501689A JP 15501689 A JP15501689 A JP 15501689A JP H0321731 A JPH0321731 A JP H0321731A
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- Japan
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- water
- inverter
- flow rate
- fitting
- valve
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- Pending
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- Domestic Plumbing Installations (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
本発明は、インバータ制御により吐水量を可変させた吐
水金具に関する. (口)従来の技術 従来、例えば、洗面台、浴槽に設けた吐水金具の一形態
として、浴槽の周縁部に取付けた湯水混合装置に吐水カ
ランを連結しており、同湯水混合装置は、一般に混合栓
本体と、お湯と水゛を供給する給水配管及び給湯配管と
、吐水金具への混合水を送る手動切換栓と、予め設定し
た湯量を供給する定量弁とより構威されている。
水金具に関する. (口)従来の技術 従来、例えば、洗面台、浴槽に設けた吐水金具の一形態
として、浴槽の周縁部に取付けた湯水混合装置に吐水カ
ランを連結しており、同湯水混合装置は、一般に混合栓
本体と、お湯と水゛を供給する給水配管及び給湯配管と
、吐水金具への混合水を送る手動切換栓と、予め設定し
た湯量を供給する定量弁とより構威されている。
そして、定量弁を操作しながら湯量を設定し、一定の流
量で浴槽に供給するようにしている。
量で浴槽に供給するようにしている。
(ハ)発明が解決しようとする課題
ところが、上記の吐水金具は、以下のような欠点を有し
ていた。
ていた。
すなわち、吐水金具は、定量弁の操作によって一定の流
量を給水する為のものであり、給水流量がそれぞれ変化
するように構成されていない為に、浴槽への吐水量及び
流水状態を単調なものとしていた. 本発明は、上記のような課題を解決するインバータ制御
により吐水量を可変させた吐水金具を提供することを目
的とする。
量を給水する為のものであり、給水流量がそれぞれ変化
するように構成されていない為に、浴槽への吐水量及び
流水状態を単調なものとしていた. 本発明は、上記のような課題を解決するインバータ制御
により吐水量を可変させた吐水金具を提供することを目
的とする。
(二)課題を解決するための手段
本発明では、吐水金具に接続した供給流路の中途部に、
流量調節弁を設け、同調節弁に、流量を調節する弁開閉
用モータを取付け、さらに、同弁開閉用モータをインバ
ータにより制御し、吐水金具からの吐水量を変化させた
ことを特徴とするインバータ制御により吐水量を可変さ
せた吐水金具を提供するものである。
流量調節弁を設け、同調節弁に、流量を調節する弁開閉
用モータを取付け、さらに、同弁開閉用モータをインバ
ータにより制御し、吐水金具からの吐水量を変化させた
ことを特徴とするインバータ制御により吐水量を可変さ
せた吐水金具を提供するものである。
(ホ)作用及び効果
本発明では、例えば、吐水金具を利用して浴槽内に供給
する際に、流量調節弁の開閉を制御することにより、同
吐水金具からの給水量をill節しながら浴槽への給水
を行っている。
する際に、流量調節弁の開閉を制御することにより、同
吐水金具からの給水量をill節しながら浴槽への給水
を行っている。
特に、本発明では、かかる流量調節弁をインバータに制
御された弁開閉用モータによって、浴槽への給水流量を
変化させることにより、その流量及び給水状熊を自在に
変化でき、さらに、その変化を楽しむことにより、快適
な入浴を行うことができる. (へ)実施例 本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、第1図に
おいて、1は浴室の側壁Aに設けたシャワー装置、2は
浴槽本体Bに設けた吐水金具、3は洗面台Cに設けた吐
水金具をそれぞれ示し、各シャワー装置1及び吐水金具
2,3は、給湯機あるいは水道等の水源4に連通されて
いる。
御された弁開閉用モータによって、浴槽への給水流量を
変化させることにより、その流量及び給水状熊を自在に
変化でき、さらに、その変化を楽しむことにより、快適
な入浴を行うことができる. (へ)実施例 本発明の実施例を図面にもとづき詳説すれば、第1図に
おいて、1は浴室の側壁Aに設けたシャワー装置、2は
浴槽本体Bに設けた吐水金具、3は洗面台Cに設けた吐
水金具をそれぞれ示し、各シャワー装置1及び吐水金具
2,3は、給湯機あるいは水道等の水源4に連通されて
いる。
本実施例では、水lfl4に供給流路5の基端部を接続
し、同供給流路5の先端部に切換弁6を介して、同シャ
ワー装置1へのシャワー水供給路7と、各吐水金具2.
3への供給流路8.9とをそれぞれ取付けている。
し、同供給流路5の先端部に切換弁6を介して、同シャ
ワー装置1へのシャワー水供給路7と、各吐水金具2.
3への供給流路8.9とをそれぞれ取付けている。
そして、かかる切換弁6によってシャワー水供給路7及
び供給流路8.9へお湯をそれぞれ供給するように構威
している。
び供給流路8.9へお湯をそれぞれ供給するように構威
している。
また、水源4からの供給流路5には、ボンプPを設けて
おり、同ボンプPによって水源4からのお湯を、シャワ
ー装置1等に一定の水圧で強制的に供給するようにして
いる。
おり、同ボンプPによって水源4からのお湯を、シャワ
ー装置1等に一定の水圧で強制的に供給するようにして
いる。
さらに、ボンプPには、ボンブ駆動用モータMを取付け
、同モータMをマイクロプロセッサ等よりなる制御部1
0によって制御し、シャワー装置l等への供給流量を調
節するように構威している。
、同モータMをマイクロプロセッサ等よりなる制御部1
0によって制御し、シャワー装置l等への供給流量を調
節するように構威している。
また、制御部lOとボンブ駆動用モータMとの間には、
インバータ■を介在しており、同インハ−タlの出力周
波数を変化させて、同ボンプPの回転数を制御すること
により、同ポンプPの回転数の変更を円滑に行うように
している。
インバータ■を介在しており、同インハ−タlの出力周
波数を変化させて、同ボンプPの回転数を制御すること
により、同ポンプPの回転数の変更を円滑に行うように
している。
本実施例では、制御部10に操作パ不ルl1を接続して
おり、同パネル1lに設けた各種スイッチよってポンプ
駆動用モータMの駆動等を行うようにしている。
おり、同パネル1lに設けた各種スイッチよってポンプ
駆動用モータMの駆動等を行うようにしている。
次いで、第2図を参照にして、かかるインバータEの構
造を詳説する。
造を詳説する。
すなわち、インバータ■は、ダイオード13aを有する
コンバータ部l3と、平滑回路14と、スイッチング回
路l5とより横戒されている.そして、単相交流100
νの電源l6に、インバータlのコンバータ部13を接
続し、同コンバータ部13は、交流電圧を整流する整流
回路を横戒している。
コンバータ部l3と、平滑回路14と、スイッチング回
路l5とより横戒されている.そして、単相交流100
νの電源l6に、インバータlのコンバータ部13を接
続し、同コンバータ部13は、交流電圧を整流する整流
回路を横戒している。
また、平滑回路14は、チョークコイルl7及びコンデ
ンサー18により一定の直流電圧を得るようにしている
。
ンサー18により一定の直流電圧を得るようにしている
。
さらに、スイッチング回路l5には、6個のスイッチン
グ素子19を設けている。
グ素子19を設けている。
そして、スイッチング回路15には、スイッチング回路
用のインバータ制御回路20を接続し、同制御回路20
によりスイッチング回路15を作動し、所希の出力周波
数によってボンブ駆動用モータMを駆動する。
用のインバータ制御回路20を接続し、同制御回路20
によりスイッチング回路15を作動し、所希の出力周波
数によってボンブ駆動用モータMを駆動する。
また、前記インバータ制御回路20には、制御部lOを
介して操作パネルl1を接続しており、同バネルl1に
よってインバータIの操作を行うものである. そして、制御部IOに記憶されたプログラムに基づいて
、インバータlで単相交流100vの電源16からの人
力周波数を変換処理している。
介して操作パネルl1を接続しており、同バネルl1に
よってインバータIの操作を行うものである. そして、制御部IOに記憶されたプログラムに基づいて
、インバータlで単相交流100vの電源16からの人
力周波数を変換処理している。
かかるインバータIで変換処理された出力周波数に比例
して、ポンプ駆動用モータMの回転数を制御するように
している。
して、ポンプ駆動用モータMの回転数を制御するように
している。
また、本発明では、浴槽B等に設けた吐水金具2からの
吐水量の変化を制御しており、以下、その構造を詳説す
る。
吐水量の変化を制御しており、以下、その構造を詳説す
る。
すなわち、吐水カラン2aに接続した供給流路8の中途
部には、第l図に示すように、流量調節弁24を設け、
同流量調節弁24によって吐水カラン2aからの吐水量
を変化可能に横威している。
部には、第l図に示すように、流量調節弁24を設け、
同流量調節弁24によって吐水カラン2aからの吐水量
を変化可能に横威している。
また、流量調節弁24には、弁開閉用モータM2が連動
しており、同モータM2によって、同弁24の開閉作動
を行うようにしている。
しており、同モータM2によって、同弁24の開閉作動
を行うようにしている。
しかも、本実施例では、インバータI−2により、弁開
閉用モータM2を周期的に作動させ、同モータM2の周
期的な作動により、流量調節弁24の開閉を行い、吐水
カラン2aからの吐水量を周期的に変化させるようにし
ている。
閉用モータM2を周期的に作動させ、同モータM2の周
期的な作動により、流量調節弁24の開閉を行い、吐水
カラン2aからの吐水量を周期的に変化させるようにし
ている。
そして、吐水流量を周期的に変化させることにより、浴
槽B内に流入する流量及び流水状態を自在に変化させる
ことができる. また、第3図は、インバータ!−2によって弁開閉用モ
ータ肝を周期的に変化させた場合の吐水量を示したもの
である. 上記のようなインバータI−2の制御によって、流I1
jl節弁24の開閉作動を連続して行い、シャワー水の
流量を周期的に変化させている。
槽B内に流入する流量及び流水状態を自在に変化させる
ことができる. また、第3図は、インバータ!−2によって弁開閉用モ
ータ肝を周期的に変化させた場合の吐水量を示したもの
である. 上記のようなインバータI−2の制御によって、流I1
jl節弁24の開閉作動を連続して行い、シャワー水の
流量を周期的に変化させている。
本実施例では、制御部10に流N調節弁24の上限開放
量と下限開放量とをプログラムして、その範囲内で弁開
閉用モータM2を周期的に作動させるようにしている。
量と下限開放量とをプログラムして、その範囲内で弁開
閉用モータM2を周期的に作動させるようにしている。
そして、かかる流fi 18節弁24の開閉作動によっ
て、第3図に示すように、吐水量の上限流l1?1と下
限’tHH2との範囲による変化を行うことようにして
いる。
て、第3図に示すように、吐水量の上限流l1?1と下
限’tHH2との範囲による変化を行うことようにして
いる。
従って、本発明によれば、流量調節弁24をインバータ
I−2に制御された弁開閉用モータ旧によって、浴槽B
への給水流量を変化させることにより、その流量及び給
水状態を自在に変化でき、さらに、その変化を楽しむこ
とにより、快適な入浴を行うことができる。
I−2に制御された弁開閉用モータ旧によって、浴槽B
への給水流量を変化させることにより、その流量及び給
水状態を自在に変化でき、さらに、その変化を楽しむこ
とにより、快適な入浴を行うことができる。
さらに、本実施例では、インバータI−2によって弁開
閉用モータM2の回転数を制御しており、制御部10の
プログラムに基づいて、インバータI−2が電源l6の
供給される入力周波数の変換処理を行い、弁開閉用モー
タM2の回転速度を変化させるようにしている。
閉用モータM2の回転数を制御しており、制御部10の
プログラムに基づいて、インバータI−2が電源l6の
供給される入力周波数の変換処理を行い、弁開閉用モー
タM2の回転速度を変化させるようにしている。
そして、弁開閉用モータM2の開閉速度の変化により、
流量調節弁24の開閉周期の変化をも行い、その変化を
楽しむことができる。
流量調節弁24の開閉周期の変化をも行い、その変化を
楽しむことができる。
また、本実施例では、シャワー装置l及び洗面台Cの吐
水金具3にも、それぞれ流4itjm節弁2325と、
インバータI−1, L3に制御された弁開閉用モータ
Ml,M3とを設けている。
水金具3にも、それぞれ流4itjm節弁2325と、
インバータI−1, L3に制御された弁開閉用モータ
Ml,M3とを設けている。
そして、かかるインバータI−1.1−3によって、各
流量調節弁23.25の作動を制御し、シャワー装置1
と吐水金具3からの吐水流量を変化可能としている。
流量調節弁23.25の作動を制御し、シャワー装置1
と吐水金具3からの吐水流量を変化可能としている。
また、本発明において、吐水金具2を介して水源4から
のお湯を浴槽Bに供給する際に、お湯の温度及び流量が
変化するようにしている。
のお湯を浴槽Bに供給する際に、お湯の温度及び流量が
変化するようにしている。
すなわち、第5図に示すように、お湯張り開始時に、4
5゜C以上のお湯′を少量づつ供給し、時間が経過に伴
い、徐々にお湯の温度を低下させて、水源4から水を多
量に供給するようにしている。
5゜C以上のお湯′を少量づつ供給し、時間が経過に伴
い、徐々にお湯の温度を低下させて、水源4から水を多
量に供給するようにしている。
そして、上記のようなお湯張りによって浴槽B内のお湯
を入浴適温の40〜44゛Cとし、しかも、このような
お湯張りによって、一定の温度を一定の流量で供給する
よりも、お湯の熱効率を良好にすると共に、お湯張りを
短時間に行うことができる従って、水源4としての給湯
機の燃料費等を節約でき、経済的なお湯の供給を行うこ
とができる。
を入浴適温の40〜44゛Cとし、しかも、このような
お湯張りによって、一定の温度を一定の流量で供給する
よりも、お湯の熱効率を良好にすると共に、お湯張りを
短時間に行うことができる従って、水源4としての給湯
機の燃料費等を節約でき、経済的なお湯の供給を行うこ
とができる。
第1図は本発明に係る吐水金具を制御する概念図、第2
図はインバータの構或を示す回路図、第3図は吐水金具
からの吐水量を示すグラフ、第4図は浴槽に供給するお
湯の温度及び流量を示すグラフである. 図中、 2:吐水金具 7:シャワー水供給路 24:流量調節弁 M2:弁開閉用モータ ト2 :インバータ
図はインバータの構或を示す回路図、第3図は吐水金具
からの吐水量を示すグラフ、第4図は浴槽に供給するお
湯の温度及び流量を示すグラフである. 図中、 2:吐水金具 7:シャワー水供給路 24:流量調節弁 M2:弁開閉用モータ ト2 :インバータ
Claims (1)
- 1、吐水金具(2)に接続した供給流路(8)の中途部
に、流量調節弁(24)を設け、同調節弁(24)に、
流量を調節する弁開閉用モータ(M2)を取付け、さら
に、同弁開閉用モータ(M2)をインバータ(I−2)
により制御し、吐水金具(2)からの吐水量を変化させ
たことを特徴とするインバータ制御により吐水量を可変
させた吐水金具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15501689A JPH0321731A (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | インバータ制御により吐水量を可変させた吐水金具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15501689A JPH0321731A (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | インバータ制御により吐水量を可変させた吐水金具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321731A true JPH0321731A (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=15596836
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15501689A Pending JPH0321731A (ja) | 1989-06-17 | 1989-06-17 | インバータ制御により吐水量を可変させた吐水金具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0321731A (ja) |
-
1989
- 1989-06-17 JP JP15501689A patent/JPH0321731A/ja active Pending
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