JPH03217349A - バニティミラーの照明部 - Google Patents

バニティミラーの照明部

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Publication number
JPH03217349A
JPH03217349A JP2012962A JP1296290A JPH03217349A JP H03217349 A JPH03217349 A JP H03217349A JP 2012962 A JP2012962 A JP 2012962A JP 1296290 A JP1296290 A JP 1296290A JP H03217349 A JPH03217349 A JP H03217349A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
light
guide plate
light guide
vanity mirror
mirror
Prior art date
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Pending
Application number
JP2012962A
Other languages
English (en)
Inventor
Toranosuke Sakuma
寅之助 佐久間
Minoru Obata
小幡 実
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koito Manufacturing Co Ltd
Original Assignee
Koito Manufacturing Co Ltd
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Publication date
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Priority to KR1019900016861A priority patent/KR950006994B1/ko
Priority to US07/607,449 priority patent/US5184888A/en
Priority to DE4035553A priority patent/DE4035553C2/de
Publication of JPH03217349A publication Critical patent/JPH03217349A/ja
Pending legal-status Critical Current

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  • Mirrors, Picture Frames, Photograph Stands, And Related Fastening Devices (AREA)
  • Arrangements Of Lighting Devices For Vehicle Interiors, Mounting And Supporting Thereof, Circuits Therefore (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明バニティミラーの照明部を以下の項目に従って詳
細に説明する。
A.産業上の利用分野 B.発明の概要 C.従来技術 D,発明が解決しようとするn題 E.課題を解決するための手段 F.実施例[第1図乃至第7図] a.バニテイミラー a−1.概要 a−2.ボデー a−3.ミラー a−4.前面カバー b.バニティミラーの照明部 G.発明の効果 (A.産業上の利用分野) 本発明は新規なバニティミラーの照明部に関する。詳し
くは、所望の照度が得られると共に見栄えも良く、かつ
、耐熱性にも優れた新規なパニティミラーの照明部を提
供しようとするものである。
(B.発明の概要) 本発明バニティミラーの照明部は、側端面に対向配置さ
れた電球から入射ざれた光を前方へ出射せしめる導光板
を備えたバニティミラーの照明部において、導光板を電
球と対向した光源対向部とその余の発光部とから形成し
、発光部を透明度が高く成形性が良好な熱可塑性合成樹
脂で形成し、光源対向部を耐熱性の高い熱可塑性合成樹
脂で形成することによって、所望の照度と良好な外観が
得られ、かつ、耐熱性に優れたバニティミラーの照明部
を提供することができる。
(C.従来技術) 車載用のバニティミラーにあっては外形の薄型化の要求
がある。
そこで、バニティミラーの照明部には略板状をした透明
な導光体を用い、該導光体の側端面に対向させて電球を
配置し、該電球の光をそれに対向した側端面から導光体
内に導入し、該光を前方へ出射せしめるようにしたもの
がある。
このようにすることによって、発光面積の割りには奥行
寸法の小さい照明部を得ることができ、バニティミラー
の薄型化に寄与することができる。
(D.発明が解決しようとする課題) ところで、上記した導光体の材料としてはアクリル樹脂
とボリカーボネート樹脂が考えられ、従来は、このどち
らかが使用されることが多かった。
そして、アクリル樹脂は透明度が高く、成形性が良いと
いう利点を有する反面、耐熱性が劣り、高温域では使用
することができず、そのために、高い出力の電球は使用
することがでぎないとか、高出力の電球を使用する場合
には、導光体と電球との間の間隔を大きくとるとか適当
な放熱手段を採る必要がある等の問題があった。
他方、ボリカーボネート樹脂は耐熱温度が高いため、上
記したアクリル樹脂にあったような問題は無くなる。し
かしながら、ポリヵーボネート樹脂は光透過率がアクリ
ル樹脂に比較して低いため、所要の照度が得られず、ま
た、耐候性を向上させるために使用されている紫外線吸
収剤のためにブルーがかった色が出てしまうという問題
があり、更には、成形性が不良で、射出時の樹脂の流れ
に沿って生じるいわゆるフローマークと称される明暗に
よる斑が生じてしまう等の問題かある。
(E.課題を解決するための手段) 本発明バニティミラーの照明部は上記した課題を解決す
るために、側端面に対向配置された電球から入射された
光を前方へ出射せしめる導光板を備えたバニティミラー
の照明部において、導光板を電球と対向した光源対向部
とその余の発光部とから形成し、発光部を透明度か高く
成形性が良好な熱可塑性合成樹脂で形成し、光源対向部
を耐熱性の高い熱可塑性合成樹脂で形成したものである
従って、本発明バニティミラーの照明部にあフては、電
球と対向し高熱に曝される光源対向部が耐熱性の高い熱
可塑性合成樹脂で形成されるため、電球と近接して配置
することが可能となりスペース上有利であり、また、光
源対向部を除く大部分である発光部は透明度が高くかつ
成形性が良好な熱可塑性合成樹脂で形成されるため、所
望の照度を容易に得ることができ、かつ、フローマーク
等の無い良好な外観を得ることができる。
(F.実施例)[第1図乃至第7図] 以下に、本発明バニティミラーの照明部の詳細を図示し
た実施例に従って説明する。
1 (a.バニティミラー) (a−1.概要) 1がバニティミラーであり、該バニテイミラーは自動車
の室内に設けられるサンバイザ−2に形成された凹部内
に嵌め込み状に取着される。
(a−2.ボデー) 3はボデーであり、適当な合成樹脂で形成されている。
該ボデー3は横長長方形の略板状をしており、その左右
両側部を除いた部分に横長長方形をした大きな窓4が形
成されており、後面のうち上記窓4の開口縁との間に僅
かに間隔を置いた部分に枠状に突条5が形成されており
、ボデー3の後面のうち窓4の開口縁と上記突条5との
間の部分が受縁6とされている。
ボデー3の上記窓4の両脇の部分には前面に開口した凹
部7、7が形成されている。そして、該凹部7、7は側
方から見て上端部が幅広となった楔形をしている。また
、これら凹部7、7の上端部において上面と両側面と後
面とに解放された切欠8、8が形成されている。9、9
、・・・は凹部7、7の下縁に沿った位置に形成された
係合孔である。
また、凹部7、7の前面開口部の左右両側縁は浅く切り
欠かれて着座縁7a、7aが形成されている。
(a−3.  ミラー) 10は長方形状をしたミラーであり、上記ボデー3の窓
4を後方から塞ぐように位置され、その周縁部が上記受
縁6に係合されている。
11は合成樹脂のバックカバーであり、ボデー3の後面
に取着され、上記ミラー10はボデー3とバックカバー
11とで扶持された状態となる。
12、12、・・・はバックカバー11に一体に形成さ
れた弾接片であり、該弾接片12、12、・・・の先端
部がミラーlOの背面に弾接され、これによフて、ミラ
ー10の周縁部が上記受縁6に押し付けられる。
バックカバー11の上端部から両側へ突出した部分11
a、llaは上記凹部7、7の切欠8、8のうち内側の
側面と後面を塞ぐように位置している。
(a−4.前面カバー) 13は前面カバーであり、ボテー3の前面を略覆うカバ
一部14と該カバ一部14の下縁に可撓ヒンジ部15を
介して連結された取付部16とが体に形成されて成る。
そして、取付部16がボデー3の下端部後面に固定され
る。
17、17はカバ一部14の内面のうち左右両側部の上
端寄りの位置に固定された磁性体から成る吸着片である
18、18はボデー3の左右両側部の上端寄りの位置に
設けられた吸着部であり、ボデー3の後面に取着された
永久磁石19、l9とこれら永久磁石19、19を両脇
から挟むように位置し、前端部がボデー3の前面に位置
されたヨーク板20、20、・・・とから成る。
そして、カバ一部14が可撓ヒンジ部15で上方へ折り
返され、ボデー3の前面を閉じた状態で吸着片17、1
7が吸着部18、18のヨーク板20、20、・・・に
吸着されて、カバ一部14がボデー3の前面を閉じた位
置に保持される。
(b.バニティミラーの照明部) 21、21はミラー10の両脇部に設けられた照明部で
ある。
22は化粧パネルであり、合成樹脂で形成されている。
23は化粧バネル22の前面枠であり、その外形状はボ
デー3の凹部7の前面部にぴったりと嵌り込む形状とさ
れている。そして、この前面枠23にはその周縁部を残
して縦長長方形の開口24が形成されている。
前面枠23の後面のうち開口24の側縁から稍離れた位
置に支持壁25、25が突設されており、該支持壁25
、25の前面枠23後面に接した部分には係合孔2 5
 a, 2 5 a,  ・・・が形成サレている。尚
、支持壁25、25はその後縁が傾斜されて側方から見
て楔形を為すように形成されている。
前面枠23の上端後面の両端寄りの位置からは係合突起
26、26が上方へ向けて突設され、下端の中央より稍
側方へ寄った位置に係合爪片27、27が後方へ向って
突設され、該係合爪片27、27の後端部下面には係合
爪27a、27aが突設されている。
28は透明な導光板であり、発光部29と光源対向部3
0とから成る。
発光部29は上端が厚い略楔形をしており、透明度が高
く成形性の良好な熱可塑性合成樹脂、例えば、アクリル
樹脂の射出成形によって形成されている。
発光部29の前面にはその上端以外の周縁部を除いてテ
ーブル状の突部31が形成されており、これによって、
上端を除く周縁部に段差面32が形成されている。そし
て、突部31は上記化粧バネル22の開口24にぴった
り嵌り込む形状とされている。
33、33、・・・は発光部29の左右両側面の前端部
に突設された係合突起である。
34、34、34は発光部29の上端面に突設された係
合突条であり、後方に行くに従って幅広になるように形
成され、その前端面は上記段差面32より稍後側に位置
している。
光源対向部30は耐熱性の高い熱可塑性合成樹脂、例え
ば、ボリカーボネート樹脂の射出成形によフて形成され
ている。
光源対向部30の上面は前側に行くに従って上方へ変位
するように凹面状に湾曲され、該湾曲面35が受光面と
されている。
また、光源対向部30の下面には前面の稍後側で終り後
面に達する係合切欠36、36、36が形成されており
、これら係合切欠36、36、36は発光部29の係合
突条34、34、34と相補関係を有する形状に形成さ
れている。
しかして、光源対向部30の係合切欠36、36、36
内にその後方から発光部29の係合突条34、34、3
4を挿入して行くと、これら係合切欠36、36、36
と係合突条34、34、34とがぴったりと噛み合って
発光部29と光源対向部30とが一体化される。そして
、この状態で光源対向部30の前面が発光部29の段差
面32と同一平面内に位置することになる。このように
して、導光板28が形成される。尚、発光部29の後面
には微小な点刻37、37、・・・が多数形成されてい
る。
そこで、導光板28を後側から化粧バネル22の支持壁
25と25との間に挿入して行く。
すると、導光板28の係合突起33、33、・・・が支
持壁25、25の係合孔2 5 a, 2 5 a,・
・・と係合し、導光板28の突部31が化粧パネル22
の開口24に嵌り込む。このようにして、化粧バネル2
2と導光板28とが結合される。
38は白色の反射紙であり、主部38aが導光板28の
後面に接し、左右側片38b、38bが支持壁25、2
5の外側面に接着される。
このような化粧バネル22と導光板28かもう組用意さ
れる。
39、39はボデー3の凹部7、7の上端部に配置され
た電球、40はボデー3の後面に設けられたコネクタ部
であり、該コネクタ部40に接続される図示しないコネ
クタを介して外部の電源と接続される。
41はボデー3の後面に設けられたスイッチであり、上
記コネクタ部40と電球39、39との間の配線中に介
挿されている。そして、スイッチ41の操作子41aは
ボデー3の前面から突出されている。そして、上記前面
カバー13のカバー部14がボデー3の前面を閉じる位
置に来ると、該カバ一部14によって操作子41aが後
方へ押し込まれ、これによって、電球39、39とコネ
クタ部40との間が遮断されて電球39、39は消灯し
、前面カバー13のカバ一部14がボデー3の前面から
移動すると、操作子41aがボデー3の前面から突出し
た位置に戻ってコネクタ部40と電球39、39との間
が導通されて電球39、39が点灯する。
そして、化粧パネル22、22の係合突起26、26、
・・・を切欠8、8の上端部を通して凹部7、7の上端
開口縁の後側に係合させ、その状態から化粧バネル22
、22の下端部を後方へ押し込むと、係合爪片27,2
7、・・・がボデー3の係合孔9、9、・・・内に挿入
され、その係合爪27a、27a、・・・が係合孔9、
9、・・・の後側縁と係合され、これによって、導光板
28、28が化粧バネル22、22を介してボデー3の
凹部7、7内に配置され、その受光面35、35が電球
39、39と対向される。
従って、電球39、39が点灯するとその光は受光面3
5、35から導光板28内に入り、後面の点刻37、3
7、・・・によって反射されて前方へ出射される。また
、導光板28、28の後方へ抜け出る光があっても、そ
のような光は反射紙38、38の主部38a,38aに
よって反射されて導光板28、28内に戻される。
このようにして導光板28、28の前面から光が出射さ
れる。
そして、受光面35、35は電球39、39に近接して
おり、電球39、39の高い点灯熱に曝されるが、該受
光面35、35を含む光源対向部30、30は耐熱性の
高い熱可塑性合成樹脂で形成されているため、。熱の影
響を殆ど受けることがない。また、直接電球39、39
の点灯熱に曝されない発光部29は透明度が高く成形性
の良好な熱可塑性合成樹脂で形成されているため、光の
損失が少なく所要の照度を得ることが容易であると共に
外観も良好なものとなる。
(G.発明の効果) 以上に記載したところから明らかなように、本発明バニ
ティミラーの照明部は、ミラーの脇に配設され、透明な
材料から成る導光板と該導光板の側端面に対向配置され
該導光板内に光を供給する電球とを備え、該電球から導
光板内に入フた光を導光板の後内面で反射して前方へ出
射させるバニティミラーの照明部であって、上記導光板
は電球と対向した光源対向部とその余の発光部とから成
り、発光部は透明度が高く成形性が良好な熱可塑性合成
樹脂で形成され、光源対向部は耐熱性の高い熱可塑性合
成樹脂で形成されたことを特徴とする。
従って、本発明バニティミラーの照明部にあっては、電
球と対向し高熱に曝される光源対向部が耐熱性の高い熱
可塑性合成樹脂で形成されるため、電球と近接して配置
することが可能となりスペース上有利であり、また、光
源対向部を除く大部分である発光部は透明度が高くかつ
成形性が良好な熱可塑性合成樹脂で形成されるため、所
望の照度を容易に得ることができ、かつ、フローマーク
等の無い良好な外観を得ることができる。
尚、上記実施例において、導光板は、発光部と光源対向
部とを別々に成形し、後に結合するようにしたものを示
したが、発光部と光源対向部とを所謂二色成形法と称さ
れる方法により一体に形成するようにしても良い。
その他、本発明の趣旨から逸脱しない限り、種々の変更
を加えて実施することが可能であり、上記実施例で示し
た具体的な形状や構造によって本発明の技術的範囲が限
定的に解釈されるものではない。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明バニティミラーの照明部の実施の一例を示
すものであり、第1図はバニティミラーの概要を示す斜
視図、第2図はバニティミラーの一部を切り欠いて示す
正面図、第3図はバニティミラーの背面図、第4図は第
2図のIV−rV線に沿う拡大断面図、第5図は第2図
のV−V線に沿う拡大断面図、第6図は要部の分解斜視
図、第7図は導光板の分解斜視図である。 符号の説明 l・・・バニティミラー 10・・・ミラー 21・・・バニティミラーの照明部、 28・・・導光板、  29・・・発光部、30・・・
光源対向部、 3 5 (導光板の) 側端面、 39 ・電球 出 願 人 株式会社小糸製作所 一?&起餡m 拡大断面図(IV−IVl亀〕 第4図 拡大断面図(v−v線) 第 5 図 訪 と21真4#4ネIL図 第 7 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 ミラーの脇に配設され、透明な材料から成る導光板と該
    導光板の側端面に対向配置され該導光板内に光を供給す
    る電球とを備え、該電球から導光板内に入った光を導光
    板の後内面で反射して前方へ出射させるバニティミラー
    の照明部であって、 上記導光板は電球と対向した光源対向部とその余の発光
    部とから成り、発光部は透明度が高く成形性が良好な熱
    可塑性合成樹脂で形成され、光源対向部は耐熱性の高い
    熱可塑性合成樹脂で形成された ことを特徴とするバニティミラーの照明部
JP2012962A 1990-01-23 1990-01-23 バニティミラーの照明部 Pending JPH03217349A (ja)

Priority Applications (4)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP2012962A JPH03217349A (ja) 1990-01-23 1990-01-23 バニティミラーの照明部
KR1019900016861A KR950006994B1 (ko) 1990-01-23 1990-10-22 배너티 미러의 조명부
US07/607,449 US5184888A (en) 1990-01-23 1990-10-31 Illuminating portion of vanity mirror
DE4035553A DE4035553C2 (de) 1990-01-23 1990-11-08 Kosmetikspiegel mit einem Beleuchtungsabschnitt

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
WO2008016978A1 (en) * 2006-08-01 2008-02-07 3M Innovative Properties Company Illumination device
CN103347738A (zh) * 2010-12-16 2013-10-09 约翰逊控制器内部有限责任两合公司 用于机动车中的内部照明的设备

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