JPH03217488A - コークス乾式冷却装置のボイラーチューブの破孔防止方法 - Google Patents

コークス乾式冷却装置のボイラーチューブの破孔防止方法

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JPH03217488A
JPH03217488A JP1390090A JP1390090A JPH03217488A JP H03217488 A JPH03217488 A JP H03217488A JP 1390090 A JP1390090 A JP 1390090A JP 1390090 A JP1390090 A JP 1390090A JP H03217488 A JPH03217488 A JP H03217488A
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輝男 真田
Fumio Azuma
東 二三男
Akira Hamazaki
浜崎 晃
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江藤 孝
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はコークス炉から押出した灼熱コークスを冷却す
る乾式冷却装置のボイラーチューブと称する伝熱管の異
状を検知して、該伝熱管の減肉及び破孔を防止するため
の方法に関するものである。
[従来の技術] コークス炉より押出した灼熱コークスを消火冷却する装
置として、近年は省エネルギーの観点から例えは特公昭
56−45860号公報に示す乾式冷却装置が使用され
つつある。
この乾式冷却装置の構成について第5図を基に以下に説
明する。
乾式冷却装置の冷却塔1にはコークス炉より押出した灼
熱コークスを冷却塔1の上部に設けた投入口2から装入
し、該冷却塔1の下部に設けた冷却ガス吹込口4から低
温の循環ガスを吹き込んでいる。
前記灼熱コークスは冷却塔1を降下する途中で、該冷却
塔1の下部から胴部へと上昇して来る循環ガスにより順
次冷却されて、冷却塔1の下部から払出される。
一方、前記のように冷却塔1の冷却ガス吹込口4から吹
き込まれた循環ガスは冷却塔1内を上昇する間に前記灼
熱コークスから吸熱して900〜1000℃程度の高温
になってスローピングフリュ−5から流出し、タストキ
ャッチャ−9を有するダクト10を通ってボイラー11
に流入する。
このボイラー11て高温の循環ガスを 160〜180
℃に降温して、次段のサイクロン12、ブロワー13、
冷却器14を順次介して低温の循環ガスとして前記冷却
塔1の冷却ガス吹込口4から再び吹込むものである。
[発明が解決しようとする課題] 上記ボイラー11は高温の循環ガス流通路15に冷却水
が流通する伝熱管群SH,〜SH5を配置しており、特
に伝熱管群SH.,SH.には熱回収効率を上げるため
に、管路3を密に配置し、更に、伝熱面積の拡大を狙っ
て第2図に示すように管路3の外周にフイン6を設けて
いる(以下、この管路をフィン付伝熱管と称す)。
一方、スロービングフリュ−5から冷却塔1内の小塊コ
ークスや粉コークスか高温の循環ガスに伴って飛来する
この飛来した小塊コークス、粉コークスにより前記伝熱
管群SH,〜S H sの管路が損傷を受けて破孔し冷
却水か漏洩する。この管路が破孔すると直たちに冷却塔
1での灼熱コークスの冷却を中止して、該破孔した管路
を補修しなければならず、その補修には多大の時間と労
力を有するものてあり、特に一基の乾式冷却装置で操業
しているコークス炉においてはその間は灼熱コークスの
冷却が出来ず重大な問題となるものであった。
本発明は乾式冷却装置が操業している状態で前記伝熱管
群SHI〜SHSの管路の破孔を予知し、その予知に基
づいて、破孔原因を取除くことにより上記問題を惹起す
ることなく安定した操業を行うことを課題とするもので
ある。
[課題を解決するための千段コ 本発明者等はボイラー11内の伝熱管群SH,〜SHs
の管路が破孔する際には、ボイラー11内の圧損か大き
くなることの知見を得、これを基に本発明はなされたも
のであり、その特徴とする手段(1)は、灼熱コークス
を上部より装入し、下部より冷却したコークスを切出す
冷却塔と、高温ガス通路に冷却媒体を流通する伝熱管を
配設して、該高温ガス通路を流通する高温循環ガスの熱
を回収するボイラーと、前記冷却塔の胴部から導出した
高温循環ガスを前記ボイラーに供給し、該ボイラーで熱
を奪われて流出した低温循環ガスを前記冷却塔下部から
冷却塔内に循環供給する循環ガス路を有するコークスの
乾式冷却装置において、前記ボイラーの出入口に圧力測
定器を設け、両圧力測定器で測定したボイラー比人口部
の循環ガス圧力値から圧力差を演算し、該圧力差により
伝熱管の異状を検知するものてある。
手段(2−)は手段(1)のボイラー出入口の循環ガス
圧力測定器に加えて、ボイラー内の循環ガス流れ方向に
複数の圧力測定器を設け、各圧力測定器で測定した各位
置における循環ガス圧力値から各位置間の圧力差を演算
し、該圧力差により伝熱管の異状を検知するものである
[作   用コ 本発明の作用を第1図から第4図を参照して説明する。
本発明者等はボイラー内の伝熱管群SH.〜SH5の管
路が破孔する原因について、種々調査していくうちに蔦
3図に示すように、■ 伝熱管群SH,〜SH5の管路
が破孔する際にはボイラー11内の圧損が急激に高くな
る。
■ 伝熱管群SH,−SH5の管路の破孔を補修する際
、伝熱管群SH,%SH.の管路に付着堆積した小塊コ
ークス、粉コークスを取除いて操業を開始した当初はボ
イラー11内の圧損は低いこと の知見を得た。
これについて、更に、検討を重ねた結果、ボイラー内上
部域の伝熱管群SH,〜sH3は40mm〜50mmの
間隔を持って管路を配設しているのに対し、ボイラー内
下部域の伝熱管群SH4,SH5の管路3は10+nm
 〜20mmの間隔て配設し、しかも、前記のように管
路3の周囲にフイン6を取付けており、フィン6相互は
平面的に見たとぎに第2図に示すように重なった状態に
ある。
このため、冷却塔1より高温の循環ガスに伴って流入し
た小塊コークスが前記ボイラー11下部伝熱管群SH4
,SHSのフィン付伝熱管3のフィン6間、又はフイン
6と該伝熱管3の間に挟まフて目詰まりを起こし、更に
、この上に前記同様に高温の循環ガスに伴って流入した
粉コークスが付着堆積する。
しかし、何らかの原因によりフィン6間、又はフイン6
と該伝熱管3の間に挟まっていた小塊コークスが脱却し
た場合、又は、粉コークス量の堆積高さか高くなり過ぎ
ると、小塊コークス、粉コークスの付看堆積層が壊れて
、ボイラー11内を流れる循環ガスに伴って流下する。
この流下する多量の粉コークス及び小塊コークスが下方
のフィン付伝熱管3に]j突するが、これは多量の粉コ
ークス及び小塊コークスを伝熱管3に局部的に吹付けら
れたのと同様になり該伝熱管3及びフイン6を順次摩滅
して薄肉化し、ついには該伝熱管3が破孔に到ることが
判明した。
これから、ボイラー11内下部のフィン付伝熱管3が破
孔に到るには該伝熱管3に塊コークス及び粉コークスが
付着堆積する量に比例して第4図に示すように該ボイラ
ー11内の圧損が増大することの知見を得た。
つまり、本発明のように、ボイラー11の出入口、好ま
しくは該ボイラー11の高さ方向に多数の圧力測定器2
0〜23を設け、該圧力測定器20〜23で測定した循
環ガスの圧力差からボイラー11内の所定位置間の圧力
差、つまり、圧損を演算し、この演算圧力差により小塊
コークス、粉コークスの付着堆積量を推定し、この推定
付着堆積量が所定以上になると、ボイラー11への循環
ガスの供給を停止し、この付着堆積した小塊コークス、
粉コークスを除去することにより、ボイラー11の伝熱
管群SHI〜SHSの各管路の減肉化又は破孔を防止す
るものである。
[実 施 例] 本発明の一実施例を第1図を参照して以下に説明する。
図中、SH,〜SH5はボイラー11内に設けた伝熱管
群であり、SH4,SH,はフィン付伝熱管群、SH,
〜SH3はフィン等を付けていない単なる伝熱管(裸管
)群である。
20〜23はボイラー11内に設けた圧力計であり、圧
力計20はボイラー11の入側に設けられて、その圧力
P1を測定している。圧力計23はボイラー11の出側
に設けられて、その圧力P4を測定している。圧力計2
1は伝熱管群S H 3とフィン付伝熱管群SH4の間
に設けられて、その圧力P2を測定している。圧力計2
2はフィン付伝熱管群SH.とフィン付伝熱管群SHs
の間に設けられて、その圧力P3を測定している。24
はボイラー11の出側に設けた循環ガス流量計で、ボイ
ラー11内を通過する循環ガス流量Qを測定している。
25は圧力計20〜23て測定したボイラー11内の圧
力P1〜P4の各圧力差ΔP l1+ ΔP21,ΔP
3+を演算する圧力差演算部、26は圧力補正係数演算
部であり、ボイラー11内を流れるガス量が変化すると
該ボイラー11内の圧力が変動することから、循環ガス
流量計24で測定した循環ガス流ftQと設定器27か
らの基準ガス流量Q0とを比較して各圧力差ΔPI 1
 +ΔP2、,ΔP31の補正係数αを演算する。28
は圧力差演算部25で演算したボイラー11内の各位置
間に於ける圧力差ΔP】1,ΔP21,ΔP3lを圧力
?rti正係数演算器26で演算した補正係数αにより
補正演算する圧力補正演算部、29は圧力補正演算部2
8で演算した補正圧力差ΔP12,ΔP22,ΔP32
と設定器30からの基準圧力差ΔPOOとを比較して、
各補正圧力差ΔP12,ΔP22,ΔP32が基準圧力
差ΔP0。より大きくなったときに警報器31に異状警
報信号を出力する比較部である。この警報器31は比較
部29からの異状警報信号により警報を発する。
つまり、乾式冷却装置によりコークス炉(図示せず)よ
り押土した赤熱コークスを冷却すると、小塊、粉コーク
スは循環ガスに伴ってボイラー11内に流入して、伝熱
管群SH,〜SH5に順次付着堆積する、特にフィン付
伝熱管群SH4.SH5は付着堆積する小塊、粉コーク
ス量か多い。
この、ボイラー11内における循環ガスは第5図と同様
に該ボイラー11の下流側に設けたブロワー13により
吸弓されているので、ボイラー11の圧力は底部が負圧
が高く、上部になるに従って負圧が低くなっている。
このために、上記のように伝熱管群SH,〜SHSに小
塊、粉コークスが付着堆積するに従って循環ガスの流通
か悪くなり、前記圧力計20〜23で測定した負圧力は
小さく(つまり正圧力方向となる)なる。例えばフィン
付伝熱管群SH.に小塊、粉コークスが付着し始めると
、圧力;d22,23の圧力測定値P3,P4は殆と変
化しないか、圧力計20.21の圧力?定値P,,P2
は順次負圧力か小さくなっていく。
かくして圧力計21と22の圧力差ΔP2■は順次大き
くなる。この結果、圧力補正演算部28で補正後の補正
圧力差ΔP22が順次大きくなり、基準圧力差ΔPOO
を上回った段階で比較部29より異状警報信号を発して
警報器31から警報を発する。
この警報器31の警報によりオペレータはボイラー11
への循環ガスの供給を停止して該ボイラー11をイ令却
する。
このボイラー11の冷却後、フィン付伝熱管群SH4に
付着堆積した小塊、粉コークスを除去し、再びボイラー
11の稼動を再開する。
尚、本実施例ではボイラー11の異状を自動的に検知す
るようにしたが、本発明はこれに限ることなく、圧力差
演算部25で演算した各圧力差ΔP I1.ΔP2■,
ΔP3+をオペレータが直接監視しておき、この圧力差
により異状を検知するようにしてもよい。
また、圧力計20と23のみを設置しておき、これによ
りボイラー11全体の異状を検知し、該ボイラー11の
冷却後に小塊、粉コークスの付着堆積している伝熱管群
SH,〜SH,をオペレータか検知して、付着堆積した
小塊、粉コークスを除去するようにしても良いが、この
際、多少再稼動までには時間がかかるが操業的に大きな
問題となることはない。
[効   果] 本発明はボイラー内の伝熱管が破損に到る前に異状を検
出して、伝熱管の破損の原因となる小塊、粉コークスを
除去するので、伝熱管が破損して冷却水が外部に流出す
ることなく、しかも破損修理が必要とならないことから
、ボイラーの再稼動を短時間にすることが可能となり、
特に一基の乾式冷却装置で赤熱コークスを消火冷却して
いるコークス炉に於いて有効なものであり、この分野に
於ける効果は多大なものである。
4 .
【図面の簡単な説明】
第3図は乾式冷却装置の稼動中に於けるボイラー内の圧
損値を示す図、第4図はボイラー内の伝熱管に付着堆積
する小塊コークス、粉コークス量と圧損の関係を示す図
、′j85図は従来例を示す図である。 1・・・冷却塔     2・・・投入口3・・・管路
      4・・・吹込口5・・・スロービングフリ
ュー 6・・・フィン 9・・・ダストキャッチャー 10・・・タクト     11・・・ボイラー12・
・・サイクロン  13・・・ブロワー14・・・冷却
器    15・・・循環ガス流通路20〜23・・・
圧力測定器 24・・・流量計    25・・・圧力演算部26・
・・圧力補正係数演算部 27・・・設定器    28・・・圧力差演算部29
・・・比較部 3 1 ・・・警報器 3 0・・・設定器 S H・・・伝熱管群 他4名

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 灼熱コークスを上部より装入し、下部より冷却した
    コークスを切出す冷却塔と、高温ガス通路に冷却媒体を
    流通するボイラーチューブを配設して、該高温ガス通路
    を流通する高温循環ガスの熱を回収するボイラーと、前
    記冷却塔の胴部から導出した高温循環ガスを前記ボイラ
    ーに供給し、該ボイラーで熱を奪われて流出した低温循
    環ガスを前記冷却塔下部から冷却塔内に循環供給する循
    環ガス路を有するコークスの乾式冷却装置において、前
    記ボイラーの出入口に圧力測定器を設け、両圧力測定器
    で測定したボイラー出入口部の循環ガス圧力値から圧力
    差を演算し、該圧力差によりボイラーチューブの異状を
    検知することを特徴とするコークス乾式冷却装置のボイ
    ラーチューブの異状検知方法。 2 ボイラーの出入口の冷却ガス圧力測定器に加えて、
    ボイラー内の循環ガス流れ方向に複数の圧力測定器を設
    け、各圧力測定器で測定した各位置における循環ガス圧
    力値から各位置間の圧力差を演算し、該圧力差によりボ
    イラーチューブの異状を検知することを特徴とする請求
    項1記載のコークス乾式冷却装置のボイラーチューブの
    異状検知方法。
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