JPH03217524A - コンクリートプレキャスト製品の合体製造方法 - Google Patents
コンクリートプレキャスト製品の合体製造方法Info
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- JPH03217524A JPH03217524A JP996790A JP996790A JPH03217524A JP H03217524 A JPH03217524 A JP H03217524A JP 996790 A JP996790 A JP 996790A JP 996790 A JP996790 A JP 996790A JP H03217524 A JPH03217524 A JP H03217524A
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Landscapes
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、流込みコンクリート製品に於いて、比較的大
型が複懐な型状,或はk面化粧模V&を要求される円型
側溝、地下共同満、下水マンホール片上留可変側溝,隔
壁+.路,環境上留擁壁等の製品の製造には型枠償却に
お傘が掛かりすぎるので、この型枠償却費を低MLて各
種製品を容易に製造出来る様にした製造方法とこれらの
製品に閃するものである.〈 V束の技術 》 従来のコンクリートプレキャスト製品の大型製品或は、
環境用製品の製遣ブj法とその製品については次の様な
ものが有った。
型が複懐な型状,或はk面化粧模V&を要求される円型
側溝、地下共同満、下水マンホール片上留可変側溝,隔
壁+.路,環境上留擁壁等の製品の製造には型枠償却に
お傘が掛かりすぎるので、この型枠償却費を低MLて各
種製品を容易に製造出来る様にした製造方法とこれらの
製品に閃するものである.〈 V束の技術 》 従来のコンクリートプレキャスト製品の大型製品或は、
環境用製品の製遣ブj法とその製品については次の様な
ものが有った。
1゛)図示していないか〒枠を噴体同定とし 低版或は
背面よりコンクリトをパイプレーター.3Hけながら流
込んで、二のコンクリート打設面にコンクリ−l一中の
余分な空気を抜きながら打設し、初期養生(コンクリ〜
トが凝結硬化時に湿気を必要とする為に佇通2気養生か
オートクレープ養生)し、初期圧縮強度811〜lIl
Okgゴ 12 く曲げ10 〜12kg.4 ’(
12 )位で脱型し製造する方法.■ 円型側溝一隔壁
水路、地下共同涌、BOX等製品に於いては、型枠の巾
を製品最大限を基本型枠として,必要中にスライドさせ
て ■同様にして製造するH法。
背面よりコンクリトをパイプレーター.3Hけながら流
込んで、二のコンクリート打設面にコンクリ−l一中の
余分な空気を抜きながら打設し、初期養生(コンクリ〜
トが凝結硬化時に湿気を必要とする為に佇通2気養生か
オートクレープ養生)し、初期圧縮強度811〜lIl
Okgゴ 12 く曲げ10 〜12kg.4 ’(
12 )位で脱型し製造する方法.■ 円型側溝一隔壁
水路、地下共同涌、BOX等製品に於いては、型枠の巾
を製品最大限を基本型枠として,必要中にスライドさせ
て ■同様にして製造するH法。
■ 環境土留擁壁(L型擁壁、逆T擁壁、床版コンクリ
ート継増し擁壁)て゛は、羊体型枠で低版《低面》3
か背面A. 超大型に成ると壁面サイド5.より ■同
様にして,製遣する方法があった.しかし、これらの方
法には次の様な欠点が有った.( ■ 従来の欠点と発明の目的 ) 単体固定型枠(高さ211が変化しても、変化の出来な
い型枠)で低版3或は背而4 或は壁面5.サイドより
コンクリートを打設する型枠と製造方法は、アタチメン
トの交換取付けが無いので、出来上がり製品の寸法狂い
も簾く、 複数の型枠で製造したものでも、製品施工が
容易で施Ig差も少ないが、製品規格の高さ、rl+.
l#の型枠が必要で,この為に製品原漬に対し型枠償却
費が大きな割合を占め( 例、 第111:mの汁通I
IM高3000 x床版巾210(jy:長2(
111(l頗で1基 約 250万円,第12l2Iの
巾+01107高20110 x長2000−1でl基
約250万円,Z!=Lマンホールず・tかずの 第
16図の巾200Ox高1500x長(シ ■ ;4111111++++で I1[0〜 351)万
円 )る為に 余程の現場の設.汁箭作が整っていな
いとプレキャスト製品は現場打説施丁に比較して、L種
のコスト高となり、採用出来ない゛ドがタかった,型枠
の巾を製品最大限を基本型枠として 必要巾にスライド
させて製品を製造する〃法は製品原価に対し型枠償却費
は大きく低減されrlもアタチメントの交換で比鮫的f
fi≠に嬰品が出来るが 基本型枠の合材が大きいので
、製造場所を大きく必嬰とし、コンクリート打設、養牛
取汲の移動が大変で、アタチメントの交換の取付け良占
で製品出束−Eがり寸法に製品が大きれけば大きい程,
狂いが発生し施[現場の苦情が絶えなかったものである
. 上留となす壁高が1500 〜 20110 〜
301101一と大きくなるとコンクリート打設面によ
り、型枠の組立脱型閘厘、製品型状からくる説型時のl
)の補強鉄筋の追加、脱型、反転の為の吊り金具、コン
クリート中の美観的な気泡の問題、コンクリート打設時
の安全作業場の確保天端斜切り製品、羊尺製品の製造間
厘、施工時の繋ぎ合わせ誤差問題等で型枠コスト高間厘
以上に力労していたものである.(発明が解決しようと
する3題 ) そこで、本件の1A造方法と製品に対する発明人は、こ
れらの袈品の設計、T場での製品製造一加kて、現場で
の施工する上木工事に聞事しながら次の,t1を発明の
解決課題としたものである、●<T) 型枠のIIf
lte低減すると共に型枠コストを低滅する,●■ 型
枠のアタチメントを少なく、交換を容易にし、且つ、ゼ
・要に応じいろいろな製品規格寸法,模様の製品が出来
る様にする.●■ 鉄筋の組立、コンクリートの打設、
養生移動を容易にする.●{り 製品力製造か法力恰体11法で・あっても 強靭で従永
のコンクリート製品の作川、効宋,機能を大う゛1がー
い様にすると共にv1代に即応した胃晶とする。
ート継増し擁壁)て゛は、羊体型枠で低版《低面》3
か背面A. 超大型に成ると壁面サイド5.より ■同
様にして,製遣する方法があった.しかし、これらの方
法には次の様な欠点が有った.( ■ 従来の欠点と発明の目的 ) 単体固定型枠(高さ211が変化しても、変化の出来な
い型枠)で低版3或は背而4 或は壁面5.サイドより
コンクリートを打設する型枠と製造方法は、アタチメン
トの交換取付けが無いので、出来上がり製品の寸法狂い
も簾く、 複数の型枠で製造したものでも、製品施工が
容易で施Ig差も少ないが、製品規格の高さ、rl+.
l#の型枠が必要で,この為に製品原漬に対し型枠償却
費が大きな割合を占め( 例、 第111:mの汁通I
IM高3000 x床版巾210(jy:長2(
111(l頗で1基 約 250万円,第12l2Iの
巾+01107高20110 x長2000−1でl基
約250万円,Z!=Lマンホールず・tかずの 第
16図の巾200Ox高1500x長(シ ■ ;4111111++++で I1[0〜 351)万
円 )る為に 余程の現場の設.汁箭作が整っていな
いとプレキャスト製品は現場打説施丁に比較して、L種
のコスト高となり、採用出来ない゛ドがタかった,型枠
の巾を製品最大限を基本型枠として 必要巾にスライド
させて製品を製造する〃法は製品原価に対し型枠償却費
は大きく低減されrlもアタチメントの交換で比鮫的f
fi≠に嬰品が出来るが 基本型枠の合材が大きいので
、製造場所を大きく必嬰とし、コンクリート打設、養牛
取汲の移動が大変で、アタチメントの交換の取付け良占
で製品出束−Eがり寸法に製品が大きれけば大きい程,
狂いが発生し施[現場の苦情が絶えなかったものである
. 上留となす壁高が1500 〜 20110 〜
301101一と大きくなるとコンクリート打設面によ
り、型枠の組立脱型閘厘、製品型状からくる説型時のl
)の補強鉄筋の追加、脱型、反転の為の吊り金具、コン
クリート中の美観的な気泡の問題、コンクリート打設時
の安全作業場の確保天端斜切り製品、羊尺製品の製造間
厘、施工時の繋ぎ合わせ誤差問題等で型枠コスト高間厘
以上に力労していたものである.(発明が解決しようと
する3題 ) そこで、本件の1A造方法と製品に対する発明人は、こ
れらの袈品の設計、T場での製品製造一加kて、現場で
の施工する上木工事に聞事しながら次の,t1を発明の
解決課題としたものである、●<T) 型枠のIIf
lte低減すると共に型枠コストを低滅する,●■ 型
枠のアタチメントを少なく、交換を容易にし、且つ、ゼ
・要に応じいろいろな製品規格寸法,模様の製品が出来
る様にする.●■ 鉄筋の組立、コンクリートの打設、
養生移動を容易にする.●{り 製品力製造か法力恰体11法で・あっても 強靭で従永
のコンクリート製品の作川、効宋,機能を大う゛1がー
い様にすると共にv1代に即応した胃晶とする。
(発明の横成と実施例)
以上の様な課題,※を考慮して一解決した本作製品の製
造方法と製品に付いて,実施例の図面でN次説明する。
造方法と製品に付いて,実施例の図面でN次説明する。
まず コンクリートプレキャスト製品として最も重要な
部分を占める2天端L要床版部を主要版ブロIクA.と
して、下面的な型枠で回示していないが 背面(表面1
−aを下)よりコンクリートを打設して、事航にいろい
ろなm格型状;r法、応力度(鉄筋1、配合相違》襞品
、多種模様製品タコンクリート打設面の要所要所(出東
上がり製品の構造計算による)に繋ぎ鋼材(葺通は異型
鉄筋を使用》】 としてジゴイント時の25 〜 30
L)を露出させて!I!遺し、養生して置く.次に、第
4.5.6.7.8.+2.13.14.15UA様な
製品を製造する時は、床版或は壁面を構成しない巾又は
,高さをのみの調整可能としたllJ壁B のみの型枠
で高さの最大限まで主鉄筋2 配力鉄筋2’冫1 必
嬰に応じて補強鉄筋を組込み(1要版ブロlクA の繋
ぎ鉄筋1 と交差するだけずらして)バイブレーターを
掛けながら、コンクリート中の全分な空気を抜きつつ
コンクリ−■一の打設を打設天端面6 よりやや高くシ
〈隙間無く圧着出来る様に)コンクリートを仕]一げず
して一端終丁する. 再び、この型枠のコンクリ−l一に軽くバイブレーター
を掛けながらここに、製品両サイド或は天端にコンクリ
ート吐出孔7 を存する目的に応じた1′1!8版ブロ
lクA 3水平に吊りながら繋ぎ鉄筋1.が● −ト鉄筋2 と交不ずる様にゆっくりト−けてhる゛α
1本ずるしのて゛』》るこの時L要阪プI7・ノクA
の製品両サイド或はk端にコンクリ ト吐出す1.7
より、川出しびれるコンクリ−I・を拶きとり =l
テf1斗げかハク仕1−げして製品全休を完成品とする
ものて゛ある。
部分を占める2天端L要床版部を主要版ブロIクA.と
して、下面的な型枠で回示していないが 背面(表面1
−aを下)よりコンクリートを打設して、事航にいろい
ろなm格型状;r法、応力度(鉄筋1、配合相違》襞品
、多種模様製品タコンクリート打設面の要所要所(出東
上がり製品の構造計算による)に繋ぎ鋼材(葺通は異型
鉄筋を使用》】 としてジゴイント時の25 〜 30
L)を露出させて!I!遺し、養生して置く.次に、第
4.5.6.7.8.+2.13.14.15UA様な
製品を製造する時は、床版或は壁面を構成しない巾又は
,高さをのみの調整可能としたllJ壁B のみの型枠
で高さの最大限まで主鉄筋2 配力鉄筋2’冫1 必
嬰に応じて補強鉄筋を組込み(1要版ブロlクA の繋
ぎ鉄筋1 と交差するだけずらして)バイブレーターを
掛けながら、コンクリート中の全分な空気を抜きつつ
コンクリ−■一の打設を打設天端面6 よりやや高くシ
〈隙間無く圧着出来る様に)コンクリートを仕]一げず
して一端終丁する. 再び、この型枠のコンクリ−l一に軽くバイブレーター
を掛けながらここに、製品両サイド或は天端にコンクリ
ート吐出孔7 を存する目的に応じた1′1!8版ブロ
lクA 3水平に吊りながら繋ぎ鉄筋1.が● −ト鉄筋2 と交不ずる様にゆっくりト−けてhる゛α
1本ずるしのて゛』》るこの時L要阪プI7・ノクA
の製品両サイド或はk端にコンクリ ト吐出す1.7
より、川出しびれるコンクリ−I・を拶きとり =l
テf1斗げかハク仕1−げして製品全休を完成品とする
ものて゛ある。
,!I:に,第(冫 10.11の製品概・均断面IA
2及び第lc) , 2 +) I71の製晶施rXl
![要断面組gI!l4の様な製品を製請ずる時は 製
品完成時ト要部念横成する主“』版1ロノクA.は前記
した様に2製品施−1 f’E用時に内面又は,表面化
粧面となす壁面をトにして、O(面か背面よりコンクリ
−1〜を打設し、繋ぎ鉄筋2 を露出させた製品として
製造して置く。
2及び第lc) , 2 +) I71の製晶施rXl
![要断面組gI!l4の様な製品を製請ずる時は 製
品完成時ト要部念横成する主“』版1ロノクA.は前記
した様に2製品施−1 f’E用時に内面又は,表面化
粧面となす壁面をトにして、O(面か背面よりコンクリ
−1〜を打設し、繋ぎ鉄筋2 を露出させた製品として
製造して置く。
この主要版ブロノクA を製造時の状態から反転(!!
!ぎ鉄筋2 が}二になる様に)し、この輪郭部を製品
型枠の一部として、ガイド密着させて、池の型状型枠を
組み、図示してないが、この部分のメッシュ鉄筋を挿入
しコンクリート投入、この時低版型枠と成っている主要
版ブロlクA.に余り振動が伝達されない様な、振動伝
達+i+の少ない振動機〈 棒状バイブレーターが鮪も
良い )でコンクリートを打設し、打設面をコテttJ
−げかハケ11げして、初期養生t組こ紺立られた型枠
を脱型し、製品全体を完成するものである6以上の様な
方法でコンクリートプレキャスト製品がWIA造される
為に次の様な利点と製品が出来るものである。
!ぎ鉄筋2 が}二になる様に)し、この輪郭部を製品
型枠の一部として、ガイド密着させて、池の型状型枠を
組み、図示してないが、この部分のメッシュ鉄筋を挿入
しコンクリート投入、この時低版型枠と成っている主要
版ブロlクA.に余り振動が伝達されない様な、振動伝
達+i+の少ない振動機〈 棒状バイブレーターが鮪も
良い )でコンクリートを打設し、打設面をコテttJ
−げかハケ11げして、初期養生t組こ紺立られた型枠
を脱型し、製品全体を完成するものである6以上の様な
方法でコンクリートプレキャスト製品がWIA造される
為に次の様な利点と製品が出来るものである。
《発明の作用,効果》
■ 製品製造時でk》も曲げ応力のかかる部分を事I1
i+に製造されている製品を型枠の一部として使用する
ので他の部分の型枠jI4F4が軽κで良くなるばかり
か,型枠自体が洩雑で無くなる為に型枠費が非常な安価
であるばかりか μ動がIF鴇で6P)る (2)設計[]的と,,Q.ill6力に地じた床版ブ
11 −r 7 .A . 部が−F面的な型枠でコ
ンクリートを打設出未、 アタチメントの交換がある場合でも 打設高《型枠の高
さ、製品では床版厚又は、壁Iゾの部分》が低いので交
換が容易に出来2横J貴も簡ψである。
i+に製造されている製品を型枠の一部として使用する
ので他の部分の型枠jI4F4が軽κで良くなるばかり
か,型枠自体が洩雑で無くなる為に型枠費が非常な安価
であるばかりか μ動がIF鴇で6P)る (2)設計[]的と,,Q.ill6力に地じた床版ブ
11 −r 7 .A . 部が−F面的な型枠でコ
ンクリートを打設出未、 アタチメントの交換がある場合でも 打設高《型枠の高
さ、製品では床版厚又は、壁Iゾの部分》が低いので交
換が容易に出来2横J貴も簡ψである。
i要版ブロノクA.をlHに製遺して置く事により、A
計条件に合った側壁高或は一製品中の変化をゆうする多
種製品が容易に出来る.■ 鉄筋が分割されているので
、加工組立がl!IliLで,折り曲げても面積を必要
としないので,工場管理、型枠投入が容易である。
計条件に合った側壁高或は一製品中の変化をゆうする多
種製品が容易に出来る.■ 鉄筋が分割されているので
、加工組立がl!IliLで,折り曲げても面積を必要
としないので,工場管理、型枠投入が容易である。
■ 養生される前の製品天端が養生材令経過後の製品か
、第9.IO 〜11図の様に製品施工後低面又は、
背面となす部分のl)に初期萎気養生の冷却滴孔が出来
たとしても美観上閏題は無い,■ 主要版A.の繋ぎ鉄
筋がIFI!B.のt鉄筋2 と交差して挿入され、コ
ンクリート打設面のコンクリートが余察されて、コンク
リート吐出L]より押し出されてくる状態なのでコンク
リートの密着も良く、一体製造製品の応力度は完全に確
保されるばかりか、主鉄筋(鋼材のH.L.I形鋼でも
良い)を簡羊に補強出来、加えて、この打設継ぎ面にセ
メントを散布するか、接着材を使用する事により従未の
製品より、はるかに強靭な製品力’:1′.J:る。
、第9.IO 〜11図の様に製品施工後低面又は、
背面となす部分のl)に初期萎気養生の冷却滴孔が出来
たとしても美観上閏題は無い,■ 主要版A.の繋ぎ鉄
筋がIFI!B.のt鉄筋2 と交差して挿入され、コ
ンクリート打設面のコンクリートが余察されて、コンク
リート吐出L]より押し出されてくる状態なのでコンク
リートの密着も良く、一体製造製品の応力度は完全に確
保されるばかりか、主鉄筋(鋼材のH.L.I形鋼でも
良い)を簡羊に補強出来、加えて、この打設継ぎ面にセ
メントを散布するか、接着材を使用する事により従未の
製品より、はるかに強靭な製品力’:1′.J:る。
■ 第7.9.IO図製品の様に流壁面又は、キャブン
ステム内面で滑而を要求される製品の重要向が、従来製
品の様に気泡が取れず事?麦補修(クレーター補修)作
又が無くなるばかりか、製品流速計算のm度係数を上げ
られるものである. ■ 分割製造合着方式を採用する事により、第4.5.
6.7.8.9+1.13.1.4.15.19図等の
複箪多岐の製品が、従来の1品の作用、効果、ll能を
失う事無く容易に出来るばかりが、従来のI!in方法
では不可能であった新my品も容易に出来るものである
.図面の簡羊な説明, 第1 2図は合着合体される主要版ブロックA.の断面
斜視図.第3図は型枠に主要版ブロックA を合着した
状態の概妻断面図.第4.6.7.8図は主要版ブロッ
クA.乙型枠の上面より合着した製品の断面lI饗図. 第9.10.11図は主要版ブロックA.を型枠の下に
して合着した製品の断IIi概要図. 第12.13.14.15.16図は主要版ブロックA
.を型枠の上面としての出来上り嬰品の断面斜視図.第
17図は第18図製品の深場横成させた事を表す断面図
.第18図はBOX可変に突出マンホール製品を組合せ
た現場施工断面概要斜視図. 第19図は擬石壁面を横成させた土留擁壁の施工IFr
面概要斜視図.第20図は環境を考慮した歩車道境界可
変側溝の施工断面概要斜視図.図中 A − 主要版ブロック B 側壁C
− 支柱版 I − 繋ぎ鉄筋 1 −a 一表
面露出部2 一 主鉄筋 3 一
低版 (低面)4−if面 5
壁面サイド6 コンクリート天端面 7
− コンクリート吐出口凹部 (植生或は環境物交換
) 環境用擬木 IO マンホール突出厘
マンホール! 12 − 排水グレーチ
ング均しコンクリート 14 一 排水用栗石B
OX排水孔 BOX (水路では魚床、キャブシステムではケープル
)特許出願人 尾 形 功〆へ 手続補正書差出書 特許庁長官 松 敏 殿 ,事件の表示 平成2年持許顧 第9967号 2、発明の名称 コンクリ トプレキャスト製品の合体製遣方法 3,補正をする者 事件との関係 特許出願人 〒 1118 −16 I 0lal−75−4123 ( 発送日 ) 7、補正の内容 ■ ■● 切り貼りしていない第4区、第2図、第3(2Iを別紙
にて補正する.
ステム内面で滑而を要求される製品の重要向が、従来製
品の様に気泡が取れず事?麦補修(クレーター補修)作
又が無くなるばかりか、製品流速計算のm度係数を上げ
られるものである. ■ 分割製造合着方式を採用する事により、第4.5.
6.7.8.9+1.13.1.4.15.19図等の
複箪多岐の製品が、従来の1品の作用、効果、ll能を
失う事無く容易に出来るばかりが、従来のI!in方法
では不可能であった新my品も容易に出来るものである
.図面の簡羊な説明, 第1 2図は合着合体される主要版ブロックA.の断面
斜視図.第3図は型枠に主要版ブロックA を合着した
状態の概妻断面図.第4.6.7.8図は主要版ブロッ
クA.乙型枠の上面より合着した製品の断面lI饗図. 第9.10.11図は主要版ブロックA.を型枠の下に
して合着した製品の断IIi概要図. 第12.13.14.15.16図は主要版ブロックA
.を型枠の上面としての出来上り嬰品の断面斜視図.第
17図は第18図製品の深場横成させた事を表す断面図
.第18図はBOX可変に突出マンホール製品を組合せ
た現場施工断面概要斜視図. 第19図は擬石壁面を横成させた土留擁壁の施工IFr
面概要斜視図.第20図は環境を考慮した歩車道境界可
変側溝の施工断面概要斜視図.図中 A − 主要版ブロック B 側壁C
− 支柱版 I − 繋ぎ鉄筋 1 −a 一表
面露出部2 一 主鉄筋 3 一
低版 (低面)4−if面 5
壁面サイド6 コンクリート天端面 7
− コンクリート吐出口凹部 (植生或は環境物交換
) 環境用擬木 IO マンホール突出厘
マンホール! 12 − 排水グレーチ
ング均しコンクリート 14 一 排水用栗石B
OX排水孔 BOX (水路では魚床、キャブシステムではケープル
)特許出願人 尾 形 功〆へ 手続補正書差出書 特許庁長官 松 敏 殿 ,事件の表示 平成2年持許顧 第9967号 2、発明の名称 コンクリ トプレキャスト製品の合体製遣方法 3,補正をする者 事件との関係 特許出願人 〒 1118 −16 I 0lal−75−4123 ( 発送日 ) 7、補正の内容 ■ ■● 切り貼りしていない第4区、第2図、第3(2Iを別紙
にて補正する.
Claims (2)
- (1)あらかじめ要所要所に繋ぎ鉄筋1.を露出させた
主要版ブロックA.を製品必要応力度に応じた規格寸法
の構造体として、完成製品使用時表面露出部1−a.を
下にして製造し、これを規定の材令経過後に主要版ブロ
ツクA.として、この製品の輪郭を利用し、型枠の一部
とし他の側壁B.或は支柱床版C.の主要鉄筋2.と交
差してコンクリートを打設合体して目的に応じた各種製
品を出来る様にならしめたコンクリートプレキャスト製
品の製造方法。 - (2)床版に突出マンホールを合体して構成ならしめた
門型、BOX状のコンクリートプレキャスト製品。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP996790A JPH03217524A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | コンクリートプレキャスト製品の合体製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP996790A JPH03217524A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | コンクリートプレキャスト製品の合体製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217524A true JPH03217524A (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=11734702
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP996790A Pending JPH03217524A (ja) | 1990-01-18 | 1990-01-18 | コンクリートプレキャスト製品の合体製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03217524A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0738286U (ja) * | 1991-10-15 | 1995-07-14 | 株式会社北研 | 側溝用化粧ブロック |
| DE102009005804A1 (de) * | 2009-01-22 | 2010-07-29 | Mea Bausysteme Gmbh | Verfahren zur Herstellung einer Entwässerungsrinne |
-
1990
- 1990-01-18 JP JP996790A patent/JPH03217524A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0738286U (ja) * | 1991-10-15 | 1995-07-14 | 株式会社北研 | 側溝用化粧ブロック |
| DE102009005804A1 (de) * | 2009-01-22 | 2010-07-29 | Mea Bausysteme Gmbh | Verfahren zur Herstellung einer Entwässerungsrinne |
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