JPH03217924A - 鍵盤 - Google Patents
鍵盤Info
- Publication number
- JPH03217924A JPH03217924A JP2013235A JP1323590A JPH03217924A JP H03217924 A JPH03217924 A JP H03217924A JP 2013235 A JP2013235 A JP 2013235A JP 1323590 A JP1323590 A JP 1323590A JP H03217924 A JPH03217924 A JP H03217924A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- keyboard
- display
- functions
- displayed
- display device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 230000033764 rhythmic process Effects 0.000 description 2
- 239000012780 transparent material Substances 0.000 description 2
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 description 1
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 description 1
- 238000005034 decoration Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Electrophonic Musical Instruments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、鍵盤の構造に関する。
本発明は、鍵盤において、それに表示装置を組みあわせ
ることにより、鍵盤上に文字や図形を自由に表示するこ
とを可能にしたものである。
ることにより、鍵盤上に文字や図形を自由に表示するこ
とを可能にしたものである。
従来の鍵盤は、鍵盤の一つ一つが機能を有する場合、各
鍵盤にその機能を表示しており、一つの鍵盤の持つ機能
が複数個ある場合には、そのti能をすべて鍵盤に表示
する必要があった。
鍵盤にその機能を表示しており、一つの鍵盤の持つ機能
が複数個ある場合には、そのti能をすべて鍵盤に表示
する必要があった。
また、鍵盤への表示は、1つ1つの鍵盤の枠内に表示し
なければならないため、その表示内容は各鍵盤の機能を
表示する程度で、それらは印刷等により固定的な表示に
なっていた。
なければならないため、その表示内容は各鍵盤の機能を
表示する程度で、それらは印刷等により固定的な表示に
なっていた。
しかし前述の従来技術では、各鍵盤が持っている機能を
゜すべて鍵盤上に表示することが物理的に不可能になる
場合や、一つの鍵盤上に表示されている機能が複数ある
場合、どの機能が現在有効なのか不明になってしまう場
合がある。
゜すべて鍵盤上に表示することが物理的に不可能になる
場合や、一つの鍵盤上に表示されている機能が複数ある
場合、どの機能が現在有効なのか不明になってしまう場
合がある。
また、使用者が定義できる鍵盤の場合、その鍵盤上への
機能の表示が印刷等により固定的になっているため、新
規に定義した機能は、使用者が覚えていなければならな
いという問題点がある。
機能の表示が印刷等により固定的になっているため、新
規に定義した機能は、使用者が覚えていなければならな
いという問題点がある。
さらに、鍵盤への表示は、各鍵盤の枠に捉らわれてしま
うため、自由な大きさの文字や図形を表示することがで
きないという問題も発生する。
うため、自由な大きさの文字や図形を表示することがで
きないという問題も発生する。
そこで本発明は、このような問題点を解決するもので、
その目的とするところは、使用者が現在使用している4
7!!能(使用者自身が定義した機能を含む)が、Sr
盤を見ることにより一目でわかる表示を実現することで
ある。
その目的とするところは、使用者が現在使用している4
7!!能(使用者自身が定義した機能を含む)が、Sr
盤を見ることにより一目でわかる表示を実現することで
ある。
上記問題点を解決するため、本発明は鍵盤と表示装置を
組みあわせて、鍵盤上に自由な表示ができることを特徴
とする。
組みあわせて、鍵盤上に自由な表示ができることを特徴
とする。
以下に本発明の実施例をパーソナルコンピュータのキー
ボードを例に挙げて説明する。
ボードを例に挙げて説明する。
第1図に、その基本構成を示す。図のように鍵盤部1と
表示部2からなり、鍵盤は透明な材料でできており、下
の表示部からの表示が鍵盤を通して見えるような鍵盤の
構造とする。但し、従来の鍵盤の操作性(クリック感や
ブラインドタッチのための鍵盤の形妖)が極力損われな
いような鍵盤とする。
表示部2からなり、鍵盤は透明な材料でできており、下
の表示部からの表示が鍵盤を通して見えるような鍵盤の
構造とする。但し、従来の鍵盤の操作性(クリック感や
ブラインドタッチのための鍵盤の形妖)が極力損われな
いような鍵盤とする。
第2図から第5図は、ワードプロセッサで使用した時の
表示例を示す。
表示例を示す。
第2図は、かな人力モードで鍵盤上の表示がひらがなに
なる。また、必要な鍵盤のみに機能を表示することによ
り、操作性の向上が図れる。
なる。また、必要な鍵盤のみに機能を表示することによ
り、操作性の向上が図れる。
第3図は、文書レイアウト設定モードで鍵盤上にレイア
ウト設定に必要な項目が表示される。図に示す「改行員
」の表示のように各鍵盤の機能を総称した表示を可能に
することがこの表示装置付の鍵盤を使用することにより
実現できる。これにより、操作性をいっそう向上させる
ことができる。
ウト設定に必要な項目が表示される。図に示す「改行員
」の表示のように各鍵盤の機能を総称した表示を可能に
することがこの表示装置付の鍵盤を使用することにより
実現できる。これにより、操作性をいっそう向上させる
ことができる。
第4図は文字飾りモード、第5図は印刷モードにおける
表示の例であるが、前述と同様に操作性の向上が図れる
。
表示の例であるが、前述と同様に操作性の向上が図れる
。
以上述べたように表示装置付き鍵盤を使用することによ
り、従来の鍵盤では不可能であった1!盤の機能表示の
変更や各鍵盤の枠にこだわらずに自由な文字や図形が表
示可能になる。これは、ワードプロセッサのみてなく、
各種アプリケーションソフトに応用が可能である。
り、従来の鍵盤では不可能であった1!盤の機能表示の
変更や各鍵盤の枠にこだわらずに自由な文字や図形が表
示可能になる。これは、ワードプロセッサのみてなく、
各種アプリケーションソフトに応用が可能である。
次に音楽演炎用キーボードの実施例を示す。
第6図にその基本構成を示す。図のように、鍵盤部1と
表示部2からなり、前述のパーソナルコンビュータ用の
キーボードと同様に、鍵盤は透明な材料でできており、
下の表示部からの表示が鍵盤を通して見えるような鍵盤
の構造とする。
表示部2からなり、前述のパーソナルコンビュータ用の
キーボードと同様に、鍵盤は透明な材料でできており、
下の表示部からの表示が鍵盤を通して見えるような鍵盤
の構造とする。
第7図は、楽aカが表示装置に表示できるキーボードの
例を示す。フロッピーディスク等の記憶媒体より楽諸デ
ータを供給するか、ホストコンピュータと接続して、ホ
ストコンピュータから楽謂データを供給することにより
、演奏者はキーボードを弾きながら、楽謂を見ることが
可能になる。また、演奏スピードも楽諸データと共に供
給され、現在演炎している場所を色変更等の手段により
演奏者に知らせることが可能である。第8図は音色の種
類、第9図はリズムの種類を表示する例を示すが、この
表示装置付き鍵盤を使用することにより、各種機能を見
やすく表示することが可能である. 〔発明の効果〕 以上に述べたように本発明によれば、鍵盤に表示装置を
組合せることにより、鍵盤の使用状態に合せて文字や図
形など自由な表示ができるという効果がある。また、個
々の鍵盤にとらわれることなく、表示装置に文字や図形
を展開すれば、いっそう操作性、見やすさが向上すると
いう効果も有する。
例を示す。フロッピーディスク等の記憶媒体より楽諸デ
ータを供給するか、ホストコンピュータと接続して、ホ
ストコンピュータから楽謂データを供給することにより
、演奏者はキーボードを弾きながら、楽謂を見ることが
可能になる。また、演奏スピードも楽諸データと共に供
給され、現在演炎している場所を色変更等の手段により
演奏者に知らせることが可能である。第8図は音色の種
類、第9図はリズムの種類を表示する例を示すが、この
表示装置付き鍵盤を使用することにより、各種機能を見
やすく表示することが可能である. 〔発明の効果〕 以上に述べたように本発明によれば、鍵盤に表示装置を
組合せることにより、鍵盤の使用状態に合せて文字や図
形など自由な表示ができるという効果がある。また、個
々の鍵盤にとらわれることなく、表示装置に文字や図形
を展開すれば、いっそう操作性、見やすさが向上すると
いう効果も有する。
第1図は本発明のキーボードの基本構成を示す図。
第2図から第5図はワードプロセッサで使用した時の表
示例を示す図。 第6図は音楽演奏用のキーボードの実施例を示す図。 第7図は楽譜が表示できるキーボードの例を示す図。 第8図は音色の種類を示す図. 第9図はリズムの種類を表示する例を示す図。 以 上
示例を示す図。 第6図は音楽演奏用のキーボードの実施例を示す図。 第7図は楽譜が表示できるキーボードの例を示す図。 第8図は音色の種類を示す図. 第9図はリズムの種類を表示する例を示す図。 以 上
Claims (1)
- 鍵盤と表示装置とを組みあわせて、鍵盤上に自由な表示
ができることを特徴とする鍵盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013235A JPH03217924A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 鍵盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2013235A JPH03217924A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 鍵盤 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03217924A true JPH03217924A (ja) | 1991-09-25 |
Family
ID=11827532
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2013235A Pending JPH03217924A (ja) | 1990-01-23 | 1990-01-23 | 鍵盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03217924A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001508904A (ja) * | 1997-05-09 | 2001-07-03 | ボンスタファー,ビル | ストレス緩和キー |
| JP2007256489A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Yamaha Corp | 電子楽器 |
| JP2007256486A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Yamaha Corp | 電子楽器 |
| JP2017037230A (ja) * | 2015-08-11 | 2017-02-16 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
-
1990
- 1990-01-23 JP JP2013235A patent/JPH03217924A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001508904A (ja) * | 1997-05-09 | 2001-07-03 | ボンスタファー,ビル | ストレス緩和キー |
| JP2007256489A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Yamaha Corp | 電子楽器 |
| JP2007256486A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Yamaha Corp | 電子楽器 |
| JP2017037230A (ja) * | 2015-08-11 | 2017-02-16 | ヤマハ株式会社 | 電子楽器 |
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