JPH0321847A - 疲労試験機 - Google Patents
疲労試験機Info
- Publication number
- JPH0321847A JPH0321847A JP15749589A JP15749589A JPH0321847A JP H0321847 A JPH0321847 A JP H0321847A JP 15749589 A JP15749589 A JP 15749589A JP 15749589 A JP15749589 A JP 15749589A JP H0321847 A JPH0321847 A JP H0321847A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- load
- waveform
- actuator
- frequency
- test
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
A.産業上の利用分野
本発明は、疲労試験における繰り返し荷重の周波数と振
幅との組み合わせが油圧源の容量によって制限される疲
労試験機に関する。
幅との組み合わせが油圧源の容量によって制限される疲
労試験機に関する。
B.従来の技術
この種の疲労試験機においては、荷重平均値と振幅と繰
り返し荷重の周波数とで設定される負荷パターン波形を
形或し、試験片に働く荷重をフィードバックしながら設
定された負荷パターンで負荷されるように試験が行われ
る.通常、この種の疲労試験機には、油圧源から供給さ
れる圧油で開動される油圧シリンダが用いられるので,
油圧源の容量(例えば吐出容量)に基づいて上記振幅と
周波数の組み合せで試験条件が制限される.第3図は油
圧源の振幅特性図であり、実線SLと横軸と縦軸とで囲
まれた範囲内で試験が可能となる。
り返し荷重の周波数とで設定される負荷パターン波形を
形或し、試験片に働く荷重をフィードバックしながら設
定された負荷パターンで負荷されるように試験が行われ
る.通常、この種の疲労試験機には、油圧源から供給さ
れる圧油で開動される油圧シリンダが用いられるので,
油圧源の容量(例えば吐出容量)に基づいて上記振幅と
周波数の組み合せで試験条件が制限される.第3図は油
圧源の振幅特性図であり、実線SLと横軸と縦軸とで囲
まれた範囲内で試験が可能となる。
C.発明が解決しようとする課題
しかしながら、試験片TPの疲労に伴い剛性が低下して
負荷アクチュエータの振幅が初期の値よりも大きくなる
と、第3図に示す範囲を逸脱するおそれがある。そのた
め、従来は、その範囲を逸脱することを検出して警報を
発している。
負荷アクチュエータの振幅が初期の値よりも大きくなる
と、第3図に示す範囲を逸脱するおそれがある。そのた
め、従来は、その範囲を逸脱することを検出して警報を
発している。
ところが、一般に疲労試験は長時間におよび、操作者が
試験機を常時監視しているわけではない。
試験機を常時監視しているわけではない。
そのため,警報が発せられたときに試験条件を手動で変
更しないと試験機が自動停止してしまい、長時間かけて
疲労試験を行った試験片TPが無駄になってしまう. 本発明の技術的課題は、油圧源の振幅特性図で定められ
る範囲を逸脱するような場合にも疲労試験を自動的に続
行させることにある。
更しないと試験機が自動停止してしまい、長時間かけて
疲労試験を行った試験片TPが無駄になってしまう. 本発明の技術的課題は、油圧源の振幅特性図で定められ
る範囲を逸脱するような場合にも疲労試験を自動的に続
行させることにある。
D.課題を解決するための手段
一実施例を示す第1図により説明すると,本発明に係る
疲労試験機は,試験片を繰り返し負荷するため所定周波
数の負荷パターン波形を出力する波形発生回路10と、
この負荷パターン波形に基づいて加振され試験片を負荷
する油圧式アクチュエータ21と,このアクチュエータ
21の油圧源22と、試験片に働く荷重を検出する荷重
検出手段13と、この検出された荷重がフィードバック
され負荷パターン波形で試験片が負荷されるようにアク
チュエータ21を暉動ずる陳動制御手段16.19と、
このフィードバック制御中に試験片の剛性低下に伴いア
クチュエータ21の運動量が増加するときに油圧源22
の容量がオーバーするか否かを判定する判定手段12と
、この判定手段工2で容量オーバーが検出されると波形
発生回.111が出力する波形の周波数を容量オーバー
が回避されるように低減する周波数変更手段12とを具
備することにより、上記技術的課題が解決される。
疲労試験機は,試験片を繰り返し負荷するため所定周波
数の負荷パターン波形を出力する波形発生回路10と、
この負荷パターン波形に基づいて加振され試験片を負荷
する油圧式アクチュエータ21と,このアクチュエータ
21の油圧源22と、試験片に働く荷重を検出する荷重
検出手段13と、この検出された荷重がフィードバック
され負荷パターン波形で試験片が負荷されるようにアク
チュエータ21を暉動ずる陳動制御手段16.19と、
このフィードバック制御中に試験片の剛性低下に伴いア
クチュエータ21の運動量が増加するときに油圧源22
の容量がオーバーするか否かを判定する判定手段12と
、この判定手段工2で容量オーバーが検出されると波形
発生回.111が出力する波形の周波数を容量オーバー
が回避されるように低減する周波数変更手段12とを具
備することにより、上記技術的課題が解決される。
E.作用
例えば第3図に示す油圧源の振幅特性図の限界カーブS
Lの内側の周波数と振幅を持つ負荷パターン波形で疲労
試験が行われる。疲労試験に伴って試験片の剛性が低下
すると、負荷パターンに見合った荷重をだすためにアク
チュエータ21の運動量(振幅)が増える。その結果、
周波数と振幅との交点が限界カーブSLを逸脱しようと
するが、判定手段工2によりこれが判定されると、波形
発生回路10から出力される波形の周波数が限界カーブ
SLの範囲内の値に再設定される.これにより、疲労試
験が自動的に続行される。
Lの内側の周波数と振幅を持つ負荷パターン波形で疲労
試験が行われる。疲労試験に伴って試験片の剛性が低下
すると、負荷パターンに見合った荷重をだすためにアク
チュエータ21の運動量(振幅)が増える。その結果、
周波数と振幅との交点が限界カーブSLを逸脱しようと
するが、判定手段工2によりこれが判定されると、波形
発生回路10から出力される波形の周波数が限界カーブ
SLの範囲内の値に再設定される.これにより、疲労試
験が自動的に続行される。
なお、本発明の構或を説明する上記D項およびE項では
、本発明を分かり易くするために実施例の図を用いたが
、これにより本発明が実施例に限定されるものではない
. F.実施例 第1図は本発明に係る疲労試験機の全体構戊を示すブロ
ック図である. 10は波形発生回路であり、操作部l1から人力される
荷重平均値と振幅と周波数とで決定される正弦波形やラ
ンプ波形などの負荷パターンを出力する.第4図は、正
弦波形の負荷パターンの一例を示す。
、本発明を分かり易くするために実施例の図を用いたが
、これにより本発明が実施例に限定されるものではない
. F.実施例 第1図は本発明に係る疲労試験機の全体構戊を示すブロ
ック図である. 10は波形発生回路であり、操作部l1から人力される
荷重平均値と振幅と周波数とで決定される正弦波形やラ
ンプ波形などの負荷パターンを出力する.第4図は、正
弦波形の負荷パターンの一例を示す。
l2は.CPUやROM,RAMなどからなる周知のマ
イクロコンピュータであり、そのROMには第3図に示
す油圧源の振幅特性図が格納されている.すなわち、限
界カーブSLと、その内側の推奨カーブDLとが格納さ
れている。13は、試験片に働く荷重を検出するロード
セル、14は、試験片を負荷する負荷アクチュエータ2
1のストロークを検出する変位計である。15は,ロー
ドセル13の出力信号を増幅するロードアンプ、16は
、波形発生回路10から出力される負荷パターン波形信
号とロードアンプ15から出力される実荷重波形信号と
の偏差をとる偏差器である。
イクロコンピュータであり、そのROMには第3図に示
す油圧源の振幅特性図が格納されている.すなわち、限
界カーブSLと、その内側の推奨カーブDLとが格納さ
れている。13は、試験片に働く荷重を検出するロード
セル、14は、試験片を負荷する負荷アクチュエータ2
1のストロークを検出する変位計である。15は,ロー
ドセル13の出力信号を増幅するロードアンプ、16は
、波形発生回路10から出力される負荷パターン波形信
号とロードアンプ15から出力される実荷重波形信号と
の偏差をとる偏差器である。
17は、偏差器16の出力信号にゲインを掛けるフオー
ワードゲイン設定器、l8は、その出力信号を増幅して
アクチュエータ21のサーボ弁1−9に暇動信号を供給
するサーボアンプである。20は,変位計14の出力信
号を増幅するストロークアンプ、22はアクチュエータ
の油圧源である。
ワードゲイン設定器、l8は、その出力信号を増幅して
アクチュエータ21のサーボ弁1−9に暇動信号を供給
するサーボアンプである。20は,変位計14の出力信
号を増幅するストロークアンプ、22はアクチュエータ
の油圧源である。
次に,第2図のフローチャートを参照して本実施例の動
作を説明する。
作を説明する。
ステップSlでは、現在行われている試験がサーボアン
プ18のオートゲインコントロール(以下.AGCと呼
ぶ)の範囲内か否かを判定し、範囲内ならそのまま試験
を続行する。AGC範囲から逸脱するとステップS2に
進み、最大実荷重あるいは最小実荷重を検出することに
より試験片が破断しているか否かを判定する。肯定され
るとステップS9で試験を終了する。ステップS2が否
定されるとステップS3に進み、試験終了か否かを判定
する。これは、例えば試験片の歪量をモニタしそれが所
定値を越えるか否かで判定できる。
プ18のオートゲインコントロール(以下.AGCと呼
ぶ)の範囲内か否かを判定し、範囲内ならそのまま試験
を続行する。AGC範囲から逸脱するとステップS2に
進み、最大実荷重あるいは最小実荷重を検出することに
より試験片が破断しているか否かを判定する。肯定され
るとステップS9で試験を終了する。ステップS2が否
定されるとステップS3に進み、試験終了か否かを判定
する。これは、例えば試験片の歪量をモニタしそれが所
定値を越えるか否かで判定できる。
肯定されるとステップS9で試験を終了し、否定される
とステップS4でストロークアンプ20からの信号を取
り込み、現在のアクチュエータの振幅を求める。ついで
ステップS5で現在の周波数を読み込んでステップS6
に進む。
とステップS4でストロークアンプ20からの信号を取
り込み、現在のアクチュエータの振幅を求める。ついで
ステップS5で現在の周波数を読み込んでステップS6
に進む。
ステップS6では、読み込んだ振幅と周波数との交点が
第3図の限界カーブSI、の範囲内にあるか否かを判定
する。肯定されればそのままステップS1に戻り、否定
されるとステップS7に進む。
第3図の限界カーブSI、の範囲内にあるか否かを判定
する。肯定されればそのままステップS1に戻り、否定
されるとステップS7に進む。
このステップS7では、読み込まれた振幅を用いて,第
3図の推奨カーブDLから周波数を求め、ステップS8
で波形発生回路{1の発振周波数をその求められた周波
数に変更してステップS↓に戻る。
3図の推奨カーブDLから周波数を求め、ステップS8
で波形発生回路{1の発振周波数をその求められた周波
数に変更してステップS↓に戻る。
このような手順によれば、疲労試験により試験片の剛性
が低下して同じ荷重を負荷するためにアクチュエータ2
1の振幅が増加するとき、振幅と周波数との交点が第3
図に示す油圧源の振幅特性における限界カーブSLの範
囲から逸脱すると、予め定めた推奨カーブDLを用いて
、現在の振幅に対して油圧源の容量に見合った周波数が
自動的に設定され、疲労試験が続行される。したがって
、操作者がいない夜間などでも、試験機が自動的に試験
条件を変更して疲労試験が続行され、途中まで疲労試験
の行われた試験片を無駄にすることがなく、試験効率が
向上する。
が低下して同じ荷重を負荷するためにアクチュエータ2
1の振幅が増加するとき、振幅と周波数との交点が第3
図に示す油圧源の振幅特性における限界カーブSLの範
囲から逸脱すると、予め定めた推奨カーブDLを用いて
、現在の振幅に対して油圧源の容量に見合った周波数が
自動的に設定され、疲労試験が続行される。したがって
、操作者がいない夜間などでも、試験機が自動的に試験
条件を変更して疲労試験が続行され、途中まで疲労試験
の行われた試験片を無駄にすることがなく、試験効率が
向上する。
なお、周波数の変更は推奨カーブD Lによらず、限界
カーブST,よりある割合で内側になるような値を選択
するようにしてもよい。
カーブST,よりある割合で内側になるような値を選択
するようにしてもよい。
G.発明の効果
本発明は以上のように構威したので、試験片の剛性によ
り油圧源の容量が不足するようになると自動的に繰り返
し荷重の周波数を低減して容量オーバを回避し、これに
より疲労試験が続行され試験効率が向」ニする。
り油圧源の容量が不足するようになると自動的に繰り返
し荷重の周波数を低減して容量オーバを回避し、これに
より疲労試験が続行され試験効率が向」ニする。
第1図は本発明に係る疲労試験機の全体構戊を示すブロ
ック図,第2図は周波数を変更する手順を示すフローチ
ャート、第3図は油圧源の振幅特性図、第4図は負荷パ
ターンの一例を示す図である。
ック図,第2図は周波数を変更する手順を示すフローチ
ャート、第3図は油圧源の振幅特性図、第4図は負荷パ
ターンの一例を示す図である。
Claims (1)
- 試験片を繰り返し負荷するため所定周波数の負荷パター
ン波形を出力する波形発生回路と、この負荷パターン波
形に基づいて加振され試験片を負荷する油圧式アクチュ
エータと、このアクチュエータの油圧源と、前記試験片
に働く荷重を検出する荷重検出手段と、この検出された
荷重がフィードバックされ前記負荷パターン波形で試験
片が負荷されるように前記アクチュエータを駆動する駆
動制御手段と、このフィードバック制御中に前記試験片
の剛性低下に伴い前記アクチュエータの運動量が増加す
るとき前記油圧源の容量がオーバーするか否かを判定す
る判定手段と、この判定手段で前記容量オーバーが検出
されると前記波形発生回路が出力する波形の周波数を前
記容量オーバーが回避されるように低減する周波数変更
手段とを具備することを特徴とする疲労試験機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157495A JPH07109391B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 疲労試験機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1157495A JPH07109391B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 疲労試験機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0321847A true JPH0321847A (ja) | 1991-01-30 |
| JPH07109391B2 JPH07109391B2 (ja) | 1995-11-22 |
Family
ID=15650933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1157495A Expired - Lifetime JPH07109391B2 (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | 疲労試験機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07109391B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006127777A (ja) * | 2004-10-26 | 2006-05-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電池収容装置 |
| JP2007303893A (ja) * | 2006-05-10 | 2007-11-22 | Shimadzu Corp | 疲労試験機 |
| US8436576B2 (en) | 2008-04-24 | 2013-05-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Substitute battery pack including a case to accommodate a smaller battery type with an induction coil to facilitate charging |
| JP2017053698A (ja) * | 2015-09-09 | 2017-03-16 | 三菱航空機株式会社 | ランダムな波形の荷重を負荷するシステムおよび方法、疲労試験用プログラム、および疲労試験機 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029718U (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-28 | 田中 郁夫 | 自動車用カバ− |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1157495A patent/JPH07109391B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6029718U (ja) * | 1983-08-08 | 1985-02-28 | 田中 郁夫 | 自動車用カバ− |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006127777A (ja) * | 2004-10-26 | 2006-05-18 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 電池収容装置 |
| JP2007303893A (ja) * | 2006-05-10 | 2007-11-22 | Shimadzu Corp | 疲労試験機 |
| US8436576B2 (en) | 2008-04-24 | 2013-05-07 | Sanyo Electric Co., Ltd. | Substitute battery pack including a case to accommodate a smaller battery type with an induction coil to facilitate charging |
| JP2017053698A (ja) * | 2015-09-09 | 2017-03-16 | 三菱航空機株式会社 | ランダムな波形の荷重を負荷するシステムおよび方法、疲労試験用プログラム、および疲労試験機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07109391B2 (ja) | 1995-11-22 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0897111B1 (en) | Material testing machine | |
| US6192299B1 (en) | Method of measuring operation characteristic of proportional electromagnetic control valve, method of controlling operation of hydraulic cylinder, and method of modifying operation characteristic of proportional electromagnetic control valve | |
| KR100307270B1 (ko) | 재료시험기 | |
| KR950028857A (ko) | 레이저 가공장치 및 그 제어방법 | |
| JPH0321847A (ja) | 疲労試験機 | |
| JP2003224316A (ja) | レーザ発振器 | |
| JP3570056B2 (ja) | 材料試験機 | |
| KR100230083B1 (ko) | 연속 주조기에서 사용되는 주형의 진동을 자동적으로 조정할 수 있는 주형진동장치 | |
| JP3787246B2 (ja) | 疲労き裂進展試験のための材料試験機制御方法及び材料試験機制御装置 | |
| CN101114754A (zh) | 具有激光光束输出的自动修正功能的激光装置 | |
| US5471028A (en) | Resistance welding machine | |
| JP3368182B2 (ja) | 材料試験機 | |
| JPS6029718Y2 (ja) | 振巾自動補正材料試験機 | |
| JP4123099B2 (ja) | 材料試験機 | |
| EP1875982A1 (en) | Spot welding method and spot welding system | |
| SU1392416A1 (ru) | Стенд дл испытаний на прочность | |
| JP4075805B2 (ja) | サーボ式材料試験機 | |
| JP3311128B2 (ja) | 材料の加熱温度変動試験における加熱温度制御方法 | |
| JP3608302B2 (ja) | 疲労試験機 | |
| JPH0333638A (ja) | 繰り返し衝撃疲労試験機 | |
| JP3368183B2 (ja) | 材料試験機 | |
| JPH1019642A (ja) | 電子天びん | |
| JPH09138189A (ja) | 疲労試験機 | |
| JPS613029A (ja) | 疲労試験機 | |
| JP3284958B2 (ja) | 材料試験機 |