JPH03218729A - 心電計 - Google Patents

心電計

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JPH03218729A
JPH03218729A JP2028927A JP2892790A JPH03218729A JP H03218729 A JPH03218729 A JP H03218729A JP 2028927 A JP2028927 A JP 2028927A JP 2892790 A JP2892790 A JP 2892790A JP H03218729 A JPH03218729 A JP H03218729A
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JP
Japan
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memory card
electrocardiograph
memory
stored
waveform data
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Pending
Application number
JP2028927A
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English (en)
Inventor
Hiroshi Hayashi
博史 林
Masahiro Onoda
政弘 小野田
Tadashi Fujii
正 藤井
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Terumo Corp
Original Assignee
Terumo Corp
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  • Measurement And Recording Of Electrical Phenomena And Electrical Characteristics Of The Living Body (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は心電図波形II、及び解析を行う心電計の改良
に関する。
〔従来の技術〕
近年、医療分野においては心電図、血圧等を測定する臨
床検査が日常的に行われている。
これらの検査は通常は診療所、病院等の医療施設内で医
師あるいは臨床検査技師の管理下に、ごく限られた時間
内で実施されている。しかしながら、このような限られ
た時間内の検査では発見で−きない疾患が存在する。
例えば一過性の心臓疾患(不整脈)の場合には、心電図
に異常な波形が常に現れるわけではなく、現れる時間の
間隔が不定期なため、短時間の検査で発見できる確率が
低く、このため、短時間の検査により確定診断を行うこ
とは困難である場合が多い。
そこで、このような疾患を発見するために、長時間にわ
たって心電図を計測する方法が考案されている。この方
法は長時間心電図、通常ホルター心電図と言われ、日常
生活の中で1日、24時間の間、携帯可能な心電計を被
検者の身体に装着し、心電図波形を磁気テープに収集記
録し、後に磁気テープ再生装置により心電図波形を再生
して医師等の検査者が観察し、異常を発見し、一過性の
心臓疾患等の診断を行おうとするものである。この場合
、磁気テープに記録された心電図波形の再生は量が多い
ため高速で行われる。従って医師等の検査者が高速で再
生される大量の心電図波形を見て、診断することは負担
の多い作業となっていた。
このように、一過性のごくまれにしか出現しない不整脈
を発見するために、24時間分の心電図波形の全てを再
生し、多くの時間を費やして解析することは無駄な作業
が多く、全体としての検査の効率が低い。
このような不合理性を解決するため、記録した多量の磁
気テープを高速再生(例えば60倍あるいは120倍の
高速再生)し、装置により所定の方法で波形を自動解析
させ、その結果、異常と判断された部分のみを表示させ
、これを検査者が検査する方法も実施されている。しか
し、磁気テ−プを高速再生し、心電図波形のデータが高
速で入力されるため、マイクロコンピュータ等を用いて
解析しようとすると、解析時間が充分とれないため、解
析の精度を上げることが困難となっているのが現状であ
る。
そこで最近、長時間、心電図を収集しながら同時に、即
ち実時間で心電図波形解析を自動的に行い、その結果、
異常と判断された心電図波形のみを磁気テープまたはI
Cメモリ等に記憶させ、後日医師のもとて表示装置にこ
れらの異常波形及び解析結果を表示し、必要に応じてプ
リントアウトし、医師がその結果を確認する方法が行わ
れている。この方法では前記の方法に比べて解析時間が
充分とれ(60倍あるいは120倍の時間)、解析精度
の向上が計られる。
このような長時間心電計測における実時間解析において
は、24時間の全ての心電図波形が残されるのではなく
、装置の自動解析により異常と判定された波形のみが記
憶されている。したがって、自動解析により正常と判定
さた波形は記憶が残っていないから、この中に異常波形
があったとしても、検査者が検査することはできない。
このため実時間解析においては、異常波形の見逃しがな
いことが極めて重要であり、また検査者の検査の手間を
少なくするため、正常波形を異常と判定しないことも重
要である。
上記のような実時間解析法における自動解析精度の問題
点と、磁気テープに記録し、後で解析する方式(長時間
心電図記憶法)の診断効率(能率)の悪さを同時に解決
する方法として、最近、実時間解析と長時間心電図記録
の2つの方式を併せ持った方式が考案されている(特開
昭62−233145.62−261339号公報)。
即ち、この併用方式では、心電図を長時間測定し、磁気
テープにこの心電図を全て記録しながら、併せてこの心
電図の自動解析を本体に内蔵のマイクロコンビュータに
より実時間で行い、この解析結果を磁気テープあるいは
別のメモリモジュール(例えば半導体メモリ)に記録す
るもので、例えば24時間の測定が終了すると、実時間
解析によって解析された結果が短時間で得られ、また2
4時間分の心電図も得られ、医師による解析、診断を必
要に応じて行うことができるので、全体として精度の向
上が図れるわけである。
しかるに、長時間心電図の目的は、通常の12誘導心電
図検査、あるいは運動負荷試験等では得られない情報、
すなわち普段の生活での心電図を取得することが重要で
あり、従って、検査に使用する心電計本体は携帯性が良
く、被検者の負担にならないよう小型で軽量であること
が強く望まれている。
ところが、現在の磁気テープ記録によるホルター心電計
は大きくて重く、被検者への拘束性が強く、この点が実
用上の大きな問題点(障害)として存在している。
ところで、上記の実時間解析と長時間心電図記録を併用
する方式は、現在の磁気テープ記録方式のホルター心電
計にさらに実時間解析結果を記録する別のメモリモジュ
ールを付加したものであり、全体の形状および重景につ
いても、さらに大きくそして重くなるもので、診断の精
度、効率に関しての向上は図られていても、本来の目的
である長時間心電図検査の拘束性に関しては何等の改善
もなされていないばかりか、逆に拘束性を強める方式で
あり、従って長時間心電計としても価値を大きく損なう
ものであると言える。
一方、磁気テープを全く使用しない長時間心電計も考案
されている。例えば、特開昭58−19229号公報で
はメモリとして半導体メモリ、あるいは磁気バブルメモ
リ等のデジタルメモリを使用している。しかしながら、
これらのデジタルメモリに磁気テープと同様に24時間
分の心電図波形を記憶させようとすると、かなりの大容
量メモリが必要となり、現実的には装置の大きさが大き
くなりすぎ、携帯性に支障をきたすので、記憶する前に
心電図データの圧縮処理を行い、データ容量を少なくす
る工夫が施されている。しかしながら、圧縮率を上げる
とデータ容量は少なくなるが、肝心の心電図波形に歪が
生じ、正確な診断を行う際に悪影響を及ぼす危険がある
〔発明が解決すべき課題〕
以上のように、高速再生・自動解析方式のものは解析精
度に間頚があり、実時間解析方式のものは異常波形の見
逃しが起こる可能性がある。また高速再生・自動解析方
式と実時間解析方式の両方式を組み合わせた併用方式の
ものは装置が大きくて重くなり、被検者への拘束性が強
くなってしまい、またデジタルメモリ方式のものはメモ
リ容量を大きくしようとすると装置が大きく、重くなっ
て携帯性に欠け、これを解決するためにデータ圧縮をす
ると心電図波形に歪が生ずるという問題がある。
本発明は上記課題を解決するためのもので、従来の長時
間心電計のもつ携帯性の悪さ、即ち被検者への拘束性を
改善し、かつ診断の能率や精度を損なうことがなく、小
型で軽量であり、携帯性に優れた心電計を提供すること
を目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
そのために本発明は、検出した心電図波形アナログ信号
をデジタル信号に変換するA/D変換器と、前記A/D
変換器からのデジタル信号を読み取り、半導体記憶部に
記憶させるように制御を行う制御部とを有する心電計に
おいて、前記制御部に制御され、デジタル信号を一時記
憶可能なバッファメモリを備えるとともに、前記半導体
記憶部を心電計に着脱可能な半導体記憶媒体で別体に構
成し、前記記憶媒体への記憶がされていないときに、前
記A/D変換からの読み込んだデジタル信号を前記バッ
ファメモリに一時記憶させることを特徴とする。
〔作用〕
本発明は、心電計と別体に構成した心電計に着脱可能な
半導体メモリに心電図波形データを常時記憶させ、メモ
リが一杯になったり、あるいは抜き差しの間で記憶がさ
れていないときに、前記着脱可能な半導体メモリから心
電計に内蔵のバッファメモリにデータの蓄積を切り替え
て一時記憶させ、新しいメモリカードが装着されるとバ
ッファ内に一時記憶されたデータを新しい半導体メモリ
に転送して記憶させることで長時間の心電図波形データ
を連続的に順次メモリカードに記憶させることができ、
したがって、心電図波形データの圧縮を行うことなく記
憶することができ、検査時間の制限を解消し、診断の精
度を向上させ、しかも心電計自体も小型、軽量化でき携
帯性を改善することが可能となる。
〔実施例〕
以下、実施例を図面を参照して説明する。
第1図は本発明の心電計の全体構成を示すブロック図、
第2図は再生装置の構成を示すブロック図、第3図は本
発明の心電計を説明するための斜視図である。図中、5
は人力端子、10は増幅器、20はA/D変換器、30
は制御部、40はバッファメモリ、50はメモリカード
、60は電源部、70は表示部、75は告知部、80は
本体、100は入力部(インタフェース部)、150は
制御部、170は出力部、200は表示部である。
本発明の心電計は、第3図に示すように携帯型の長時間
心電計本体80とメモリカード50より構成されている
。メモリカード50は、SRAMないしはDRAMある
いは書込み可能なROM等の半導体メモリより構成され
ており、本体80に着脱可能なようになっている。
本体80の構成、及びメモリカード50との関連を第1
図により説明する。
本体80の増幅器10には被検者に装着した心電図電極
(図示していない)から心電図波形(心電位)が入力端
子5より人力され、A/D変換器20によりデジタル量
に変換されてCPU等からなる制御部30に読み込まれ
る。読み込まれた心電図波形データは制御部30よりメ
モリカード50に記憶される。バッファメモリ40は、
メモリカードの記憶容量一杯に記憶がなされたり、メモ
リカード交換のためカードが抜き差しされていてメモリ
カードへの記憶がされていない間、心電図波形データを
一時記憶させるためのものである。
また、読み取ったデータ、或いは所定の加工を施したデ
ータの内容は随時表示部70に表示可能であり、またメ
モリカードのメモリ残量が無くなったこと、もしくは所
定残量以下になったことは告知部75により音で被検者
に知らせられるようになっている。そして装置の各部に
は、電池を電源とする電源部60より電源供給されるよ
うになっている。
ところで、メモリカード50に24時間分の心電図波形
全てを記憶できるだけの容量を持たせるためにはメモリ
カード50の形状を大きくしなければならないが、一方
長時間心電計80の携帯性を良くするためには全体の形
状(縦、横、厚さ)をできるだけ小さくすることが望ま
しい。そのため、メモリカード50の形状、厚さも必然
的に一定の厚さ以下に収めなければならず、心電図波形
を記憶できるメモリ容量は制限され、その結果、データ
を読み込める時間も一定b時間内に制限されることにな
る。
このように、メモリカード50の容量制限による心電図
波形データの記憶時間の制限を解消することが本発明の
課題である。即ち、メモリカード50に心電図波形デー
タが制御部30より人力され、メモリカード50の容量
限度まで人力されると、制御部30は表示部70にメモ
リカードが飽和したことを表示するとともに、被検者に
分かるように告知部75より音でサインを送る。同時に
制御邪30はデータ蓄積を行うためのメモリをメモリカ
ードからバッファメモリ40に切り替え、メモリカード
50が飽和した以降は、心電図波形データはバッファメ
モリ40に一時的に記憶させる。もちろん、完全にメモ
リが飽和する前に切り替えるようにして、何らかの原因
でメモリ切り替え時にデータの欠損が起こらないように
してもよい。
被検者はメモリカード50が飽和したことを告知される
と、メモリカード50を本体80より外し、新しいメモ
リカードを本体80に挿入する。
新しいメモリカードが本体80に挿入されると、制御部
30はバッファメモリ40に一時記憶されていた心電図
波形データを新しいメモリカードに転送して記憶させ、
以降制御部30に人力される心電図波形データについて
は順次新しいメモリカードに記憶されていく。
このようにメモリカードが飽和しても、新しいメモリカ
ードに交換することで一つのメモリカード容量に制限さ
れることなく、必要な時間(通常24時間)の心電図波
形を順次新しいメモリカード1こ言己憶させることがで
き、しかも、メモリカド交換時の心電図波形データにつ
いでもバッファメモリ40内に一時記憶されているので
、連続的に心電図波形データを記憶することが可能とな
る。
次に、記憶した心電図波形データの読み出しについて第
2図により説明する。
メモリカード50に記憶された心電図波形データは、第
2図に示した再生装置500により読み取られて再生さ
れる。すなわち、心電図波形データを記憶したメモリカ
ードを再生装置500にセットすると、メモリカードに
記憶されたデータは人力部(インタフェース)100を
介して順次読み込まれて制御部150において所定の処
理が行われて表示部200へ表示され、必要に応じて出
力部170より心電図情報がプリンタ出力される。
このときプリンタ出力される心電図情報は、例えば24
時間分の全波形と異常心電図に対する解析結果等、通常
の長時間心電計と同等の情報が得られる。
第4図、第5図は本発明の他の実施例を示す図であり、
第1図、第2図と同一番号は同一内容を示している。な
お、90はイベントスイッチである。
本実施例においては、第5図に外観を示すように心電計
本体80にイベントスイッチ90を設けたものであり、
この心電計本体にメモリカード50が着脱可能になって
いる点は第1図の実施例と同様である。
イベントスイッチ90は第4図に示すように制御部30
に接続され、被検者が検査中に、心臓に関して何らかの
自覚症状、例えば胸の痛み、動悸、息切れ、めまい等を
覚えた時に心電計にこれを知らせるためのものであり、
本スイッチを押すと制御部30に信号が入力され、自覚
症状があったこと、及びこの時の時刻がメモリカード5
0に、またメモリカード50が交換中で抜かれている時
にはバッファメモリ40に記憶される。したがって、メ
モリカード内に記憶された心電図波形と自覚症状との対
応が正確に記憶され、第2図に示した再生装置によって
再生することにより、非常に診断に役立つものである。
なお、別の検査方法として心電図波形全てを記憶するの
ではなくイベントスイッチ90を押した前後の心電図波
形のみを8己憶するように制御部30の機能を設定する
こともできる。これによって、記憶される心電図波形の
情報量は減少し、その分さらに長期間に渡って心電図検
査を実施することができ、診断上大変有用である。この
場合も本発明によってメモリカードにイベントスイッチ
発生時の心電図波形を時間制限なく順次記憶することが
可能である。
〔発明の効果〕
以上のように本発明によれば、心電図波形データをメモ
リカードに記憶させ、メモリカードの容量が飽和すると
、そのことが被検者に告知されて被検者は飽和したこと
を知り、新しいメモリカードに交換することで検査が継
続でき、しかもメモリカード交換時の心電図波形データ
はバッファ内に記憶させることで長時間の心電図波形デ
ータを連続的に順次メモリカード内に記憶させることが
でき、従来デジタルメモリを使用した長時間心電計の検
査時間の制限を解消し、また、心電図波形データの圧縮
を行う必要もなく、原波形を忠実に記憶することができ
るので、診断の精度も向上し、さらにメモリカードを使
用することで心電計自体も小さく軽くなり、携帯性を改
善することができ、被検者に対する負担も軽減すること
ができる。また、イベントスイッチと組み合わせること
により、一層診断に役立たせるとともに、イベントスイ
ッチを摸作した前後の心電図波形のみ記憶させることに
より、さらに長時間の心電図検査を行うことが可能とな
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の心電計の全体構成を示すブロック図、
第2図は再生装置の構成を示すブロック図、第3図は本
発明の心電計を説明するだめの斜視図、第4図はイベン
トスイッチを設けた本発明の他の実施例を示す図、第5
図はイベントスイッチを設けた場合の本発明の他の実施
例の斜視図である。 30・・・制御部、40・・・バッファメモリ、50・
・・メモリカード、70・・・表示部、75・・・告知
部、90・・・イベントスイッチ。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)検出した心電図波形アナログ信号をデジタル信号
    に変換するA/D変換器と、前記A/D変換器からのデ
    ジタル信号を読み取り、半導体記憶部に記憶させるよう
    に制御を行う制御部とを有する心電計において、前記制
    御部に制御され、デジタル信号を一時記憶可能なバッフ
    ァメモリを備えるとともに、前記半導体記憶部を心電計
    に着脱可能な半導体記憶媒体で別体に構成し、前記記憶
    媒体への記憶がされていないときに、前記A/D変換か
    らの読み込んだデジタル信号を前記バッファメモリに一
    時記憶させることを特徴とする心電計。
  2. (2)前記バッファメモリの内容は、装着された前記記
    憶媒体に転送されて記憶される請求項1記載の心電計。
JP2028927A 1989-04-26 1990-02-08 心電計 Pending JPH03218729A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP10699889 1989-04-26
JP1-106998 1989-04-26

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH03218729A true JPH03218729A (ja) 1991-09-26

Family

ID=14447890

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP2028927A Pending JPH03218729A (ja) 1989-04-26 1990-02-08 心電計

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JP (1) JPH03218729A (ja)

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07364A (ja) * 1993-01-21 1995-01-06 Jostra Medizintechnik Gmbh & Co Kg 手術室用医僚機器
JP2011247878A (ja) * 2010-04-27 2011-12-08 Yamato Scale Co Ltd 指示計

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH07364A (ja) * 1993-01-21 1995-01-06 Jostra Medizintechnik Gmbh & Co Kg 手術室用医僚機器
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