JPH03218730A - 心電図波形認識装置 - Google Patents

心電図波形認識装置

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JPH03218730A
JPH03218730A JP2015192A JP1519290A JPH03218730A JP H03218730 A JPH03218730 A JP H03218730A JP 2015192 A JP2015192 A JP 2015192A JP 1519290 A JP1519290 A JP 1519290A JP H03218730 A JPH03218730 A JP H03218730A
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JP
Japan
Prior art keywords
neural network
waveform
time point
pattern
partition
Prior art date
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Pending
Application number
JP2015192A
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English (en)
Inventor
Minoru Asogawa
稔 麻生川
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NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は心電図波形認識装置に関し、特に心電図波形の
分類を認識する心電図波形認識装置に関する。
〔従来の技術〕
第8図は一般的な心電図波形詔よびその区分の一例を示
す波形図である。
従来の心電図波形認識装置は、第9図の波形の区分点の
認識のために、入力信号に対してローパスフィルタまた
はハンドバスフィルタを用いて雑音を取り除き、その結
果に対して微分を行ない、その値がOとなる点をR波の
ピーク点として検出する。また、R波のピーク点を検出
するには、この他にも、フィルタの出力に対して2次微
分を行ない、極大となる時刻点をR波のピーク点として
検出することもできる。そして、R波のピーク点の時刻
点を見つけた後に、入力波形が0に交差する点を用いて
、R波とQ波およびS波との区分点を見つける。その後
に、R波とQ波およびS波との区分点および入力波形が
もう一度0点に交差する点を用いて、S波とT波との区
分点およびQ波とP波との区分点を見つける。
〔発明が解決しようとする課題〕
上述した従来の心電図波形認識装置は、心電図波形の時
間的な構造には注目せずに、R波のピーク点を見つける
ことを元にして、その他の区分点の認識を行なっている
。従って、R波のピーク点の認識を誤ると、全ての区分
点に対する認識を誤ってしまう。
本発明の目的は、2種類のニューラルネットワークを用
いて、区分の認識をその時刻の心電図波形と区分の時間
的な構造とに注目して行なうことにより、区分点の認識
精度と確度とがともに向上する心電図波形認識装置を提
供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
第1の発明の心電図波形認識装置は、標準的な心電図波
形のパターンである標準波形パターンおよびその波形の
区分を保持する標準波形●区分パターンメモリ部と、心
電図波形のパターンおよび予測された1時刻前の区分か
ら現時刻の波形区分を認識するパターン連想型ニューラ
ルネットワークと、1時刻前までの区分パターンの時系
列からとの時刻の区分を予測するりカレント●ニューラ
ルネットワークと、予測された区分を保持する区分バッ
ファと、前記パターン連想型ニューラルネットワークお
よび前記リカレントΦニューラルネットワークの学習や
認識の動作を制御する学習●認識制御部とを有している
また、第2の発明の心電図波形認識装置は、第1の発明
の心電図波形認識装置に加えて、学習時に、第1の発明
のパターン連想型ニューラルネットワークの入力に、現
時刻の近傍の時間における標準波形パターンを保持する
入力波形バッファを有して構成されている。
〔作用〕
心電図波形は、心臓の構造によって規定されるために、
一般に時系列の構造を有する。本発明においては、この
時系列の構造を心電図波形認識装置に用いている。心電
図波形の認識は、認識したい時刻点の心電図波形だけを
たよりにして行うよりも、予測された区分も含めて行う
と、より正確に行うことができる。この認識は、パター
ン連想型ニューラルネットワークで実現する。また、認
識したい時刻点の心電図区分の予測は、リカレント・ニ
ューラルネットワークで実現する。リカレント・ニュー
ラルネットワークでは、一般的な時系列の構造を学習す
ることができ、その時刻以前までの認識結果を元に、そ
の時刻点の区分を予測する機能を有する。
ここで用いるパターン連想型ニューラルネットワークに
は、例えば、「日経エレクトロニクス」誌427号(1
987年8月)の115頁から124頁に「ニューラル
●ネットをパターン認識、信号処理、知識処理に使う」
と題された記事(以下、引用文献1と称す)により詳細
に解説されているパターン連想型ニューラルネットワー
クを用いることができる。
第7図はパターン連想型ニューラルネットワークの構造
の一例を示す構造説明図である。第7図に示すように、
このパターン連想型ニューラルネットワークは、入力層
71,中間層72,出力層73の各層が階層構造になっ
ている。なお、中間層72は、第7図では1層となって
いるが、2層以上の多層でもよい。
パターン連想型ニューラルネットワークの各層のノード
の出力は、そのノードに接続されているノードに重みW
を掛けたものの総和の値を、非線形関数により変換した
ものである。この様にパターン連想型ニューラルネット
ワークの変換特性は、重みWによって決定される。重み
Wの値は、学習によって決定される。学習法については
、例えば、引用文献1により詳細に解説されているバッ
クワード●プロパゲーションを用いて実行することがで
きる。
ここで用いるリカレント・ニューラルネットワークには
、例えば、Servan−Schreiber D.e
t.al.,“Encoding Sequentla
l Structure in Simple Rec
urrent NetWOrkS″Technical
 Report CMU−OS−88−183,Car
neg1e Mellon Un1versity,1
988 (以下、引用文献2と称す)により、詳細に解
説されたりカレント●ニューラルネットワークを用いる
ことができる。
第8図はりカレント拳ニューラルネットワークの構造の
一例の示す構造説明図である。第8図に示すように、こ
のリカレント・ニューラルネットワークは、入力層81
,コンテキスト層82,中間層83,出力層84の各層
が階層構造になっている。なお、中間層83は、この図
では1層となっているが2層以上の多層でもよい。
リカレントΦニューラルネットワークの各層のノードの
出力は、そのノードに接続されているノードに重みWを
掛けたものの総和の値を、非線形関数により変換したも
のである。この様にリカレント・ニューラルネットワー
クの変換特性は、重みWによって決定される。また、重
みWの値は、学習によって決定される。学習法について
は、例えば、引用文献1により詳細に解説されているバ
ックワードΦプロパゲーションを用いて実行することが
できる。
〔実施例〕
次に、本願第1の発明の実施例について図面を参照して
説明する。
第1図は第1の発明の心電図波形認識装置の一実施例を
示すブロック図である。
第1図に示す標準波形●区分パターンメモリ部11は、
標準的な心電図波形とその区分との組のN組を保持して
いる。そこで、学習●認識制御部15は、標準波形●区
分パターンメモリ部11より、心電図波形の現在の時刻
点tの心電図波形の値Stとその区分Ktとを取り出し
、パターン連想型ニューラルネットワークとりカレント
φニューラルネットワークとの内部パラメータの学習に
用いる。
第2図は第1の発明の学習フェーズにおける信号の流れ
の一例を示すブロック図である。以下に、第1の発明の
学習フェーズについて、第1図と第2図とを用いて説明
する。
パターン連想型ニューラルネットワーク12は、時刻点
tの心電図波形の値Stの時刻点1−1の区分Kt−1
とを入力信号とし、時刻点tの区分Ktを教師信号とす
る。これらの入力信号と教師信号とを元にしてパターン
連想型ニューラルネットワーク12の内部パラメータの
更新を行う。
この更新は、引用文献1に詳細に解説されているバック
ワード●プロパゲーションを用いて実行することができ
る。以上に述べた学習操作を、標準波形●区分パターン
メモリ部11に保持されている心電図波形の値Stと区
分Ktとについて行う。
学習後の誤差が十分に小さくない場合には、以上に述べ
た学習操作を繰り返し、誤差が十分に小さくなるまで学
習操作を繰り返す。
これによって、パターン連想型ニューラルネットワーク
12の学習は終了する。この学習によってパターン連想
型ニューラルネットワーク12は、?刻点tの心電図波
形の値Stと時刻点t−iの区分Kt−■とを元にして
、時刻点tの区分Ktを認識する機能を有する。
また、リカレントφニューラルネットワーク13は、時
刻点t−1の区分K t−tを入力信号とし、時刻的t
の区分K,を教師信号とする。これらの入力信号と教師
信号とを元にして、リカレント・ニューラルネットワー
ク13の内部パラメータの更新を行う。この更新は、引
用文献1により詳細に解説されているバックワード●プ
ロバゲーシeンを用いて実行することができる。以上に
述べた学習操作を、標準波形●区分パラメータメモリ部
11に保持されている区分Ktについて行う。学習後の
誤差が十分に小さくない場合には、以上に述べた学習操
作を繰り返し、誤差が十分に小さくなるまで学習操作を
繰り返す。これによって、リカレント・ニューラルネッ
トワーク13の学習は終了する。この学習によってリカ
レント・ニューラルネットワーク13は、時刻点t−1
の区分Kt−■の時系列から時刻点tの区分Ktを予測
する機能を有する。
第3図は第1の発明の認識フェーズにおける信号の流れ
の一例を示すブロック図である。
次に、学習済みのパターン連想型ニューラルネットワー
ク12と学習済みのりカレント●ニューラルネットワー
ク13とを用いて、心電図の区分を認識するフェーズに
ついて、第1図と第3図とを用いて説明する。
時刻点tにおいての区分の認識では、認識したい心電図
波形の値Stと区分バッファ14の時刻点tの区分の予
測Ft (この予測については後述)とをパターン連想
型ニューラルネットワーク12の入力とする。これらの
入力により、パターン連想型ニューラルネットワーク1
2の出力として、時刻点tの区分の認識結果Ktが得ら
れる。
この認識結果Ktをリカレント・ニューラルネットワー
ク13の入力とする。この入力によって、リカレント●
ニューラリネットワーク13の出力として、時刻点t+
1の区分の予測F titが得られる。この予測値Ft
+1を区分バッファ14に格?し、時刻点t+iにおい
ての区分の認識に用いる。次の時刻点の区分の予測を保
持する区分バッファ14は、認識に先だって初期化する
続いて、本願第2の発明の実施例について図面を参照し
て説明する。
第4図は第2の発明の心電図波形認識装置の一実施例を
示すブロック図である。
第4図に示す標準波形の区分パターンメモリ部41は、
標準的な心電図波形とその区分との組のN組を保持して
いる。ここで、現在の時刻点tの近傍の時刻点をt−e
■*  t+62  (e■≧1,e2≧1)とする。
一般にe1≠eI2としても構わないが、ここでは、簡
単のためにex=82 (=e)とする。入力波形バッ
ファ46は、現在の時刻点tの近傍の時刻点の心電図の
値St−etSt−e+1+・・・Sty・・・St+
。−1sSt+eを保持する。
学習●認識制御部45は、心電図波形の現在の時刻点t
の近傍の心電図波形の値S t−a s S t−e+
1 +・・・St,・・・S,+。一■tSt+。とそ
の区分Ktとを取り?し、パターン連想型ニューラルネ
ットワーク42とリカレント・ニューラルネットワーク
43との内部パラメータの学習に用いる。
第5図は第2の発明の学習フェーズにおける信号の流れ
の一例を示すブロック図である。以下に、第2の発明の
学習フェーズについて第4図と第5図とを用いて説明す
る。
パターン連想型ニューラルネットワーク42は、入力波
形バッファ46に保存されている現在の時刻点tの近傍
の時刻点t−et  t+eに対応する心電図波形の値
St一。sst−a+1+・・・St+・・・Ste.
,−1+St+。と時刻点t−1の区分Kt−■とを入
力信号とし、時刻点tの区分Ktを教師信号とする。こ
れらの入力信号と教師信号とを元にしてパターン連想型
二二−ラルネットワーク42の内部パラメータの更新を
行う。この更新は、引用文献1により詳細に説明されて
いるバックワード●ブロパゲーシ式ンを用いて実行する
ことができる。以上に述べた学習操作を、標準波形●区
分ババーンメモリ部41に保存されている時刻点tの近
傍の時刻点t−13*  t+eに対応する心電図波形
の値St−。s S t−ee1 ,・” S t+”
” S t+e−1 + S theと区分Ktとにつ
いて行う。学習後の誤差が十分に小さくない場合には、
以上に述べた学習操作を繰り返し、誤差が十分に小さく
なるまで学習操作を繰り返す。以上によって、パターン
連想型ニューラルネットワーク42の学習は終了する。
この学習によって、パターン連想型ニューラルネットワ
ーク42は、時刻点tの近傍の時刻点i  emt+e
に対応する心電図波形の値S t−atS t−e+1
 ,・” S t +”” S toe−1 + S 
theと時刻点t−iの区分Kt−1とから、時刻点t
の区分Ktを認識する機能を有する。
リカレント・ニューラルネットワーク43の学習は、時
刻点t−1の区分Kt−1を入力信号とし、時刻点tの
区分Ktを教師信号とする。これらの入力信号の教師信
号とを元にして、リカレント争二二−ラルネットワーク
43の内部パラメータの更新を行う。この更新は、引用
文献1により詳細に解説されているバックワード●プロ
バゲーシe冫を用いて実行することができる。以上に述
べた学習操作を、標準波形●区分パターンメモリ部41
に保持されれいる区分Ktについて行う。学習後の誤差
が十分小さくない場合には、以上に述べた学習操作を繰
り返し、誤差が十分に小さくなるまで学習操作を繰り返
す。これによって、リカレント,ニューラルネットワー
ク43の学習は終了する。この学習によってリカレント
・ニューラルネットワーク43は時刻点t−1の区分K
t−1の時系列から時刻点tの区分Ktを予測する機能
を宵する。
第6図は第2の発明の認識フェーズにおける信号の流れ
の一例を示すブロック図である。
次に、学習済みのパターン連想型ニューラルネットワー
ク42と学習済みのりカレント●ニューラルネットワー
ク43とを用いて、心電図の区分を認識するフェーズに
ついて、第4図と第6図とを用いて説明する。
時刻点tにおいての区分の認識では、入力波形は一時的
に入力波形バッファ46に蓄えられる。
時刻点tにおいての区分の認識では、入力波形バッファ
46より取り出された時刻点tの近傍の時刻点t−e,
t+eに対応する心電図波形の値S t−eys t−
ee1,・” S t+”’ S tea−Its t
heと区分バッファ44の時刻点tの区分の予測Ft(
この予測については後述)とをパターン連想型ニューラ
ルネットワーク42の入力とする。このことによって、
パターン連想型ニューラルネットワーク42では、時刻
点tの区分の認識結果Ktが出力として得られる。この
認識結果Ktをリカレント●二s−ラルネットワーク4
3の入力とする。このことによって、リカレント●ニュ
ーラリネットワーク43では、時刻点t+1の区分の予
測Ft+1が得られる。この予測Ft+1を区分バッフ
ァ44に格納し、時刻点t+1においての区分の認識に
用いる。次の時刻点の区分の予測を保持する区分バッフ
ァ44は、認識に先だって初期化する。
〔発明の効果〕
本発明の心電図波形認識装置は、区分点の認識を、心電
図波形の時間的な構造に注目して行うことにより、従来
の心電図波形認識装置に比べて、区分点の認識精度と確
度とをともに向上することができるという効果を有して
いる。
【図面の簡単な説明】
第1図は第1の発明の心電図波形認識装置の一実施例を
示すブロック図、第2図は第1の発明の学習フェーズに
おける信号の流れを示すブロック図、第3図は第1の発
明の認識フェーズにおける信号の流れの一例を示すブロ
ック図、第4図は第2の発明の心電図波形認識装置の一
実施例を示すブロック図、第5図は第2の発明の学習フ
ェーズにおける信号の流れを示すブロック図、第6図は
第2の発明の認識フェーズにおける信号の流れの一例を
示すブロック図、第7図はパターン連想型ニューラルネ
ットワークの構造の一例を示す構造説明図、第8図はり
カレント●ニューラルネットワークの構造の一例を示す
構造説明図、第9図は一般的な心電図波形およびその区
分の一例を示す波形図である。 11・・・標準波形●区分パターンメモリ部、12・・
・パターン連想型ニューラルネットワーク、13・・・
リカレント・ニューラルネットワーク、14・・・区分
バッファ、15・・・学習命認識制御部、41・・・標
準波形●区分パターンメモリ部、42・・・パターン連
想型ニューラルネットワーク、43・・・リカレント・
ニューラルネットワーク、44・・・区分バッファ、4
5・・・学習●認識制御部、46・・・入力波形バッフ
ァ、71・・・入力層、72・・・中間層、73・・・
出力層、81・・・入力層、82・・・コンテキスト層
、83・・・中間層、84・・・出力層。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、標準的な心電図波形のパターンである標準波形パタ
    ーンおよびその波形の区分を保持する標準波形・区分パ
    ターンメモリ部と、心電図波形のパターンおよび予測さ
    れた1時刻前の区分から現時刻の波形区分を認識するパ
    ターン連想型ニューラルネットワークと、1時刻前まで
    の区分パターンの時系列からその時刻の区分を予測する
    リカレント・ニューラルネットワークと、予測された区
    分を保持する区分バッファと、前記パターン連想型ニュ
    ーラルネットワークおよび前記リカレント・ニューラル
    ネットワークの学習や認識の動作を制御する学習・認識
    制御部とを有することを特徴とする心電図波形認識装置
    。 2、学習時に、請求項1記載のパターン連想型ニューラ
    ルネットワークの入力に、現時刻の近傍の時間における
    標準波形パターンを保持する入力波形バッファを有する
    ことを特徴とする請求項1記載の心電図波形認識装置。
JP2015192A 1990-01-24 1990-01-24 心電図波形認識装置 Pending JPH03218730A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05207985A (ja) * 1991-11-29 1993-08-20 Nec Corp 心電図波形認識方式
JPH06225859A (ja) * 1993-01-29 1994-08-16 Topcon Corp 神経回路網を用いた波形評価装置
JP2007536050A (ja) * 2004-05-07 2007-12-13 アイシス イノヴェイション リミテッド 信号解析法
US8750699B2 (en) 2011-03-14 2014-06-10 Canon Kabushiki Kaisha Image capture apparatus
JP2019136501A (ja) * 2018-02-07 2019-08-22 キヤノンメディカルシステムズ株式会社 超音波診断装置

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