JPH03218774A - 光プローブ - Google Patents
光プローブInfo
- Publication number
- JPH03218774A JPH03218774A JP2015524A JP1552490A JPH03218774A JP H03218774 A JPH03218774 A JP H03218774A JP 2015524 A JP2015524 A JP 2015524A JP 1552490 A JP1552490 A JP 1552490A JP H03218774 A JPH03218774 A JP H03218774A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- optical fiber
- light emitting
- optical
- light
- fixing body
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Radiation-Therapy Devices (AREA)
- Light Guides In General And Applications Therefor (AREA)
- Laser Surgery Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、光ファイバによりレーザ光のパワーを光プロ
ーブに伝送して被照射体、即ち生体の病患部に照射し、
疼痛緩解、創傷治癒促進等を行なう、主として医療用の
光プローブに関するものであり、よシ詳細には、He−
He,半導体レーザ光などの、赤色から赤外にかけての
レーザ光を導光出射する光プローブに関するものである
。
ーブに伝送して被照射体、即ち生体の病患部に照射し、
疼痛緩解、創傷治癒促進等を行なう、主として医療用の
光プローブに関するものであり、よシ詳細には、He−
He,半導体レーザ光などの、赤色から赤外にかけての
レーザ光を導光出射する光プローブに関するものである
。
従来の技術
従来の光プローブの構造を第7図及び第8図に示す。図
において,1は一方の光入射端面からレーザ光を入射導
光し、他方の光出射端面2からレーザ光を出射する光フ
ァイバで、この例では7本の光ファイバで構成されてい
る。3はこの光ファイバ1の出射端部を包括し、光ファ
イバ1の各党出射端面2をその表面に臨ませて光出射而
6を形成する元ファイバ固定体で、金属或は硬質の合成
樹脂で形成されている。6は光ファイバ1及び光ファイ
バ固定体3を包括し、操作者が手で光ブロープを把手す
るためのノ・ンドビース部で、これら光ファイバ1、光
ファイバ固定体3、ノ・ンドピース部6で光ブローブ7
が形成されている。なお、8は光ファイバ1を保護する
保護チューブである。
において,1は一方の光入射端面からレーザ光を入射導
光し、他方の光出射端面2からレーザ光を出射する光フ
ァイバで、この例では7本の光ファイバで構成されてい
る。3はこの光ファイバ1の出射端部を包括し、光ファ
イバ1の各党出射端面2をその表面に臨ませて光出射而
6を形成する元ファイバ固定体で、金属或は硬質の合成
樹脂で形成されている。6は光ファイバ1及び光ファイ
バ固定体3を包括し、操作者が手で光ブロープを把手す
るためのノ・ンドビース部で、これら光ファイバ1、光
ファイバ固定体3、ノ・ンドピース部6で光ブローブ7
が形成されている。なお、8は光ファイバ1を保護する
保護チューブである。
発明が解決しようとする課題
このような従来の光プローブでは、第8図に示す様に、
生体等、被照射対象8に光ブロープ7の光出射面6を密
着させてレーザ光を照射する場合、生体表面は一般に平
面でなく、かつ、光ファイバの固定部6が硬質の部材で
あるため、光ファイバ1の光出射端面2の全数を生体表
面に密着させる事ができないこともあり、そのような状
態での出射レーザ光は漏れとなり、そのために生体への
照射レーザ光9のパワー密度が低下し,治療効果の低下
をもたらすことになる。更には出射レーザ光9が生体表
面8により散乱され、危険を伴う等の問題があった。
生体等、被照射対象8に光ブロープ7の光出射面6を密
着させてレーザ光を照射する場合、生体表面は一般に平
面でなく、かつ、光ファイバの固定部6が硬質の部材で
あるため、光ファイバ1の光出射端面2の全数を生体表
面に密着させる事ができないこともあり、そのような状
態での出射レーザ光は漏れとなり、そのために生体への
照射レーザ光9のパワー密度が低下し,治療効果の低下
をもたらすことになる。更には出射レーザ光9が生体表
面8により散乱され、危険を伴う等の問題があった。
本発明は上記課題を解決するもので、出射レーザ光の漏
れを無くシ,治療効果の低下を防止するとともに、危険
を排除することのできるレーザ光の光プローブを提供す
ることを目的としている。
れを無くシ,治療効果の低下を防止するとともに、危険
を排除することのできるレーザ光の光プローブを提供す
ることを目的としている。
課題を解決するための手段
本発明の第1は、上記目的を達成するために、1本また
は複数本の光ファイバと、この光ファイバの光出射端部
を包括するとともに,前記光ファイバの光出射端面をそ
の表面に臨ませて光出射面を形成する光ファイバ固定体
とからなシ、前記光ファイバ固定体は柔軟性材で形成す
るとともに,前記光出射面を平面状に形成して光プロー
ブを構成したものである。
は複数本の光ファイバと、この光ファイバの光出射端部
を包括するとともに,前記光ファイバの光出射端面をそ
の表面に臨ませて光出射面を形成する光ファイバ固定体
とからなシ、前記光ファイバ固定体は柔軟性材で形成す
るとともに,前記光出射面を平面状に形成して光プロー
ブを構成したものである。
同じく第2は、光ファイバ固定体を柔軟性材でシート状
に形成し,光ファイバの出射端部を前記シートで包括す
るとともに,前記光ファイバの光出射端面を前記シート
の表面に臨ませて光出射面を形成して光プローブを構成
したものである。
に形成し,光ファイバの出射端部を前記シートで包括す
るとともに,前記光ファイバの光出射端面を前記シート
の表面に臨ませて光出射面を形成して光プローブを構成
したものである。
同じく第3は、光ファイバ固定体を上下のシートで形成
し、前記上下のシート間に光ファイバを包括するととも
に、前記光ファイバの光出射端面を元ファイバ軸に交わ
るテーパ面に形成し、前記上下のシートの一方に前記テ
ーパ面が臨む空間を設けて光出射面を形成して元プロー
ブを構成したものである。
し、前記上下のシート間に光ファイバを包括するととも
に、前記光ファイバの光出射端面を元ファイバ軸に交わ
るテーパ面に形成し、前記上下のシートの一方に前記テ
ーパ面が臨む空間を設けて光出射面を形成して元プロー
ブを構成したものである。
同じく第4は、光ファイバ固定体の光出射面に,光ファ
イバの光出射端面を除いて粘着体を着脱自在に装着して
なるものである。
イバの光出射端面を除いて粘着体を着脱自在に装着して
なるものである。
作用
本発明は上記した構成により、光ファイバ固定体は柔軟
性を有するため、光プローブの光出射面を生体表面に当
接したとき,光出射面は生体表面の当接部に沿って密着
するので,光ファイバの光出射端面と生体表面との間に
間隙が生じず,照射レーザ光のパワー密度の低下や散乱
,漏洩を防止することができるものである。
性を有するため、光プローブの光出射面を生体表面に当
接したとき,光出射面は生体表面の当接部に沿って密着
するので,光ファイバの光出射端面と生体表面との間に
間隙が生じず,照射レーザ光のパワー密度の低下や散乱
,漏洩を防止することができるものである。
更K、光出射面に粘着体を着脱自在に装着できるので、
光プローブを生体に貼着することができ、操作者が光プ
ローブを把持せずに光レーザ機器の操作ができるもので
ある。
光プローブを生体に貼着することができ、操作者が光プ
ローブを把持せずに光レーザ機器の操作ができるもので
ある。
実施例
以下本発明の実施例について第1図から第6図を参照し
ながら説明する。
ながら説明する。
第1図及び第2図は本発明の第1の実施例を示すもので
、11は一方の元入射端面からレーザ光を入射導入し、
他方の出射端面12からレーザ光を出射する光ファイバ
で、この例では6本の光ファイバで構成されている。1
3はこの光ファイバ11の出射端部121Lを埋設して
包括し、光ファイバ11の各党出射端面12をその表面
に臨ませて光出射面14を形成する光ファイバ固定体で
、シリコンゴム,ウレタンゴム等の柔軟性材で形成され
、また、その光出射面14は平面状に形成されて光プロ
ーブを構成している。16は光出射面14に着脱自在に
装着された粘着体で、光ファイバ11の各党出射端面1
2が光ファイバ固定体13の光出射面14に臨む部分に
は貫通孔16が穿設され、レーザ光の出射を妨げないよ
うになっている。
、11は一方の元入射端面からレーザ光を入射導入し、
他方の出射端面12からレーザ光を出射する光ファイバ
で、この例では6本の光ファイバで構成されている。1
3はこの光ファイバ11の出射端部121Lを埋設して
包括し、光ファイバ11の各党出射端面12をその表面
に臨ませて光出射面14を形成する光ファイバ固定体で
、シリコンゴム,ウレタンゴム等の柔軟性材で形成され
、また、その光出射面14は平面状に形成されて光プロ
ーブを構成している。16は光出射面14に着脱自在に
装着された粘着体で、光ファイバ11の各党出射端面1
2が光ファイバ固定体13の光出射面14に臨む部分に
は貫通孔16が穿設され、レーザ光の出射を妨げないよ
うになっている。
次に第2の実施例を第3図及び第4図により、第3の実
施例を第6図及び第6図により説明する。
施例を第6図及び第6図により説明する。
なお、第1の実施例と同一部材については同一番号を付
し、その説明を省略する。
し、その説明を省略する。
先ず、第3図及び第4図において、17は光ファイバ固
定体で、シリコンゴム,ウレタンゴム等の柔軟性材でシ
ート状に形成され、光ファイバ11の出射端部121L
を内部に埋設して包括し、元ファイバ11の各党出射端
面12が折曲されてその表面に臨み、その面が光出射面
14となって元グローブを構成している。16は光出射
面14に着脱自在に装着された粘着体である。
定体で、シリコンゴム,ウレタンゴム等の柔軟性材でシ
ート状に形成され、光ファイバ11の出射端部121L
を内部に埋設して包括し、元ファイバ11の各党出射端
面12が折曲されてその表面に臨み、その面が光出射面
14となって元グローブを構成している。16は光出射
面14に着脱自在に装着された粘着体である。
次に、、第6図及び第6図において、18は上面のシー
ト体、19は下面のシート体で、それぞれシリコンゴム
,ウレタンゴム等の柔軟性材で形成され、光ファイバ1
1の出射端部121Lを扶持包括して接着等により一体
に形成されて光ファイバ固定体17となっている。そし
て、光ファイバ11の光出射端面12は、光ファイバ軸
11aに交わるテーパ面12に研磨等により仕上げられ
て下面のシート体19に穿設した貫通孔20に臨み、下
面のシート体19の表面が光出射面14となって光プロ
ーブを構成している。16は光出射面14に着脱自在に
装着された粘着体である。なお、上記実施例では、上下
のシート体18.19の間に光ファイバ11を扶持包括
して光ファイバ固定体17を形成するようにしたが、第
2の実施例のように、一体のシート体に埋設包括しても
よいものである。また,柔軟性材料は本発明の作用を実
現できるものであればよく,シリコンゴム,ウレタンゴ
ムに限定されるものではない。
ト体、19は下面のシート体で、それぞれシリコンゴム
,ウレタンゴム等の柔軟性材で形成され、光ファイバ1
1の出射端部121Lを扶持包括して接着等により一体
に形成されて光ファイバ固定体17となっている。そし
て、光ファイバ11の光出射端面12は、光ファイバ軸
11aに交わるテーパ面12に研磨等により仕上げられ
て下面のシート体19に穿設した貫通孔20に臨み、下
面のシート体19の表面が光出射面14となって光プロ
ーブを構成している。16は光出射面14に着脱自在に
装着された粘着体である。なお、上記実施例では、上下
のシート体18.19の間に光ファイバ11を扶持包括
して光ファイバ固定体17を形成するようにしたが、第
2の実施例のように、一体のシート体に埋設包括しても
よいものである。また,柔軟性材料は本発明の作用を実
現できるものであればよく,シリコンゴム,ウレタンゴ
ムに限定されるものではない。
上記構成において動作を説明すると、光ファイバ固定体
17はそれ自体が光プローブとなるもので,この光グロ
ーブ被照射体である生体(以下、生体という)に当接す
る\のであるが,本実施例の光プローブは,光ファイバ
固定体17が柔軟性材で形成され、然もレーザ光の光出
射面14を平面状に形成してあるので生体表面の凹凸に
よく馴染み,光出射面に装着された粘着材によって生体
の患部に確実に貼着されるものである。特に,第2及び
第3の実施例のものは、元ファイバ固定体17がシート
状に形成されているので生体表面に対して一層馴染み易
くなるものである。
17はそれ自体が光プローブとなるもので,この光グロ
ーブ被照射体である生体(以下、生体という)に当接す
る\のであるが,本実施例の光プローブは,光ファイバ
固定体17が柔軟性材で形成され、然もレーザ光の光出
射面14を平面状に形成してあるので生体表面の凹凸に
よく馴染み,光出射面に装着された粘着材によって生体
の患部に確実に貼着されるものである。特に,第2及び
第3の実施例のものは、元ファイバ固定体17がシート
状に形成されているので生体表面に対して一層馴染み易
くなるものである。
このように本発明の実施例の光プローブによれば、光フ
ァイバ固定体17の光出射面14を生体に密着して当接
貼着することができるので、照射レーザ光のパワー密度
の低下や被照射体表面での散乱光の発生や漏れを防止す
ることができるものである。
ァイバ固定体17の光出射面14を生体に密着して当接
貼着することができるので、照射レーザ光のパワー密度
の低下や被照射体表面での散乱光の発生や漏れを防止す
ることができるものである。
発明の効果
以上の実施例から明らかなように,本発明によれば光フ
ァイバ固定体を柔軟性材で形成して光プローブとし、そ
の光出射面を平面状に形成して粘着体を装着して生体患
部に当接貼着するので、光プローブは生体に馴染んで確
実に密着し,従って光ファイバの光出射端面から出射さ
れるレーザ光のパワー密度が低下しないので治療効果の
低下を防止することができるとともに,出射レーザ光は
生体表面から散乱しないので、それによる危険性も防止
することができ、更に、操作者は光プローブを把持する
必要もなく、取扱いが簡便な光プローブを提供すること
ができるものである。
ァイバ固定体を柔軟性材で形成して光プローブとし、そ
の光出射面を平面状に形成して粘着体を装着して生体患
部に当接貼着するので、光プローブは生体に馴染んで確
実に密着し,従って光ファイバの光出射端面から出射さ
れるレーザ光のパワー密度が低下しないので治療効果の
低下を防止することができるとともに,出射レーザ光は
生体表面から散乱しないので、それによる危険性も防止
することができ、更に、操作者は光プローブを把持する
必要もなく、取扱いが簡便な光プローブを提供すること
ができるものである。
第1図から第6図は本発明の実施例の光プローブを示し
、第1図は同第1の実施例の外観図、第2図は同側断面
図,第3図は同第2の実施例の外観図、第4図は同側断
面図,第6図は同第3の実施例の外観図,第6図は同側
断面図、第7図は従来例の光プローブの外観図、第8図
は同側面図である。 11・・・・・・光ファイバ 12・・・・・・光出射
端面、12a・・・・・・光出射端部,13.17・・
・・・・光ファイバ固定体(元グローブ)、14・・・
・・・光出射面、16・・・・・・粘着体、16・・・
・・・貫通孔,18・・゛・・・上面のシート体,19
・・・・・・下面のシート体。
、第1図は同第1の実施例の外観図、第2図は同側断面
図,第3図は同第2の実施例の外観図、第4図は同側断
面図,第6図は同第3の実施例の外観図,第6図は同側
断面図、第7図は従来例の光プローブの外観図、第8図
は同側面図である。 11・・・・・・光ファイバ 12・・・・・・光出射
端面、12a・・・・・・光出射端部,13.17・・
・・・・光ファイバ固定体(元グローブ)、14・・・
・・・光出射面、16・・・・・・粘着体、16・・・
・・・貫通孔,18・・゛・・・上面のシート体,19
・・・・・・下面のシート体。
Claims (4)
- (1)1本または複数本の光ファイバと、この光ファイ
バの光出射端部を包括するとともに、前記光ファイバの
光出射端面をその表面に臨ませて光出射面を形成する光
ファイバ固定体とからなり、前記光ファイバ固定体は柔
軟性材で形成するとともに、前記光出射面を平面状に形
成した光プローブ。 - (2)光ファイバ固定体を柔軟性材でシート状に形成し
、光ファイバの出射端部を前記シートで包括するととも
に、前記光ファイバの光出射端面を前記シートの表面に
臨ませて光出射面を形成した光プローブ。 - (3)光ファイバ固定体を上下のシート体で形成し、前
記上下のシート体間に光ファイバを包括するとともに、
前記光ファイバの光出射端面を光ファイバ軸に交わるテ
ーパ面に形成し、前記上下のシート体の一方に前記テー
パ面が臨む空間を設けて光出射面を形成した光プローブ
。 - (4)光ファイバ固定体の光出射面に、光ファイバの光
出射端面を除いて粘着体を着脱自在に装着してなる請求
項1〜3のいずれかに記載の光プローブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015524A JPH03218774A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 光プローブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015524A JPH03218774A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 光プローブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218774A true JPH03218774A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11891201
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015524A Pending JPH03218774A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | 光プローブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03218774A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010067482A (ko) * | 2001-01-09 | 2001-07-13 | 박정환 | 레이저 치료기의 프로브 구조 |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2015524A patent/JPH03218774A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20010067482A (ko) * | 2001-01-09 | 2001-07-13 | 박정환 | 레이저 치료기의 프로브 구조 |
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