JPH03218788A - 区分接続法を用いる折り紙 - Google Patents
区分接続法を用いる折り紙Info
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- JPH03218788A JPH03218788A JP2112290A JP2112290A JPH03218788A JP H03218788 A JPH03218788 A JP H03218788A JP 2112290 A JP2112290 A JP 2112290A JP 2112290 A JP2112290 A JP 2112290A JP H03218788 A JPH03218788 A JP H03218788A
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- 241000931705 Cicada Species 0.000 abstract description 7
- 238000004040 coloring Methods 0.000 abstract description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 6
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000006870 function Effects 0.000 description 3
- 230000011218 segmentation Effects 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 241000252229 Carassius auratus Species 0.000 description 1
- 241000254137 Cicadidae Species 0.000 description 1
- 241000209490 Nymphaea Species 0.000 description 1
- 235000016791 Nymphaea odorata subsp odorata Nutrition 0.000 description 1
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Landscapes
- Toys (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、例えば児童の教育に使用される区分接続法を
用いる折り紙に関する。
用いる折り紙に関する。
児童の教育に折り紙を使用することが行われている。
このような折り紙は、いわゆる伝承的折り紙と創作的折
り紙とに分類されるが、これらはいずれも白または単一
色に着色された正方形の用紙を用いて折られるものであ
る。また折り紙を折る場合には、特に伝承的折り紙では
あらかじめ示された折り方に従って順を追って折り上げ
ていくことが行われている。
り紙とに分類されるが、これらはいずれも白または単一
色に着色された正方形の用紙を用いて折られるものであ
る。また折り紙を折る場合には、特に伝承的折り紙では
あらかじめ示された折り方に従って順を追って折り上げ
ていくことが行われている。
本願発明者は先に、「もの」を理解する一つの形式とし
ての区分接続法を発表している。
ての区分接続法を発表している。
文献: “区分接続法による創造的教授法について”日
本産業技術教育学会講演論文集 1986 ′″区分接続法について”仝1988 “区分接続法について”仝1989 そこでこれらの研究から折り紙を考察した場合に、折り
線の結合規定は紙の表と裏とに現われた山折り線の集合
(或は谷折り線の集合)から成っているものである。
本産業技術教育学会講演論文集 1986 ′″区分接続法について”仝1988 “区分接続法について”仝1989 そこでこれらの研究から折り紙を考察した場合に、折り
線の結合規定は紙の表と裏とに現われた山折り線の集合
(或は谷折り線の集合)から成っているものである。
すなわち任意の「形Jに折り上げられた折り紙を元の紙
に全開すると、その折り紙に折り上げるに必要な折り目
が紙の表と裏とにきちんと分かれて現われる。
に全開すると、その折り紙に折り上げるに必要な折り目
が紙の表と裏とにきちんと分かれて現われる。
この紙の表と裏とに現われた山折り線の集合(或は谷折
り線の集合)をそれぞれ表線集合及び裏線集合と呼び、
これらは対を成していることから二つを一緒にして対(
ツィ)線集合と呼ぶ。そして折り紙では、この対線集合
が結合規定になり、その上に「形」への折り方が1区分
ずつ進行して行くものである。
り線の集合)をそれぞれ表線集合及び裏線集合と呼び、
これらは対を成していることから二つを一緒にして対(
ツィ)線集合と呼ぶ。そして折り紙では、この対線集合
が結合規定になり、その上に「形」への折り方が1区分
ずつ進行して行くものである。
この出願はこのような点に鑑みてなされたものである。
本発明による第1の手段は、折り上げられたときの紙(
1)の表の面の山折りまたは谷折り線(実線)を示す線
集合と裏の面の山折りまたは谷折り線(破線)を示す線
集合とを互いに識別できるように上記紙の表及びまたは
裏の面に印刷したことを特徴とする区分接続法を用いる
折り紙である。
1)の表の面の山折りまたは谷折り線(実線)を示す線
集合と裏の面の山折りまたは谷折り線(破線)を示す線
集合とを互いに識別できるように上記紙の表及びまたは
裏の面に印刷したことを特徴とする区分接続法を用いる
折り紙である。
第2の手段は、折り上げられたときの紙(1)の表の面
の山折りまたは谷折り線(実線)と切り線(鎖線)を示
す線集合と裏の面の山折りまたは谷折り線(破線〉と切
り線(鎮線)を示す線集合とを互いに識別できるように
上記紙の表及びまたは裏の面に印刷したことを特徴とす
る区分接続法を用いる折り紙である。
の山折りまたは谷折り線(実線)と切り線(鎖線)を示
す線集合と裏の面の山折りまたは谷折り線(破線〉と切
り線(鎮線)を示す線集合とを互いに識別できるように
上記紙の表及びまたは裏の面に印刷したことを特徴とす
る区分接続法を用いる折り紙である。
第3の手段は、上記紙の表及びまたは裏の面の上記線集
合の一部のみを印刷したことを特徴とする上記第1また
は第2の手段記載の区分接続法を用いる折り紙である。
合の一部のみを印刷したことを特徴とする上記第1また
は第2の手段記載の区分接続法を用いる折り紙である。
第4の手段は、上記紙の表及びまたは裏の面の上記線集
合のなす領域模様を彩色(各々色名で示す)したことを
特徴とする上記第1または第2または第3の手段記載の
区分接続法を用いる折り紙である。
合のなす領域模様を彩色(各々色名で示す)したことを
特徴とする上記第1または第2または第3の手段記載の
区分接続法を用いる折り紙である。
これによれば、この区分接続法を用いる折り紙を例えば
児童の教育に使用することによって、線集合の意味とそ
の働きが自然と理解され、また折り方も従来とは異なる
折り方が発見されるなど、有益な効果をもたらすことが
できる。
児童の教育に使用することによって、線集合の意味とそ
の働きが自然と理解され、また折り方も従来とは異なる
折り方が発見されるなど、有益な効果をもたらすことが
できる。
〔実施例〕.
第1図は例えば伝承的折り紙の「せみ」に適用した場合
であって、正方形の紙(1)の表裏の面にそれぞれ折り
上げられたときの例えば山折り線を示す表線集合(実線
)及び裏線集合(破線)が印刷される。さらにこれらの
対線集合によって形成される領域模様に対して、例えば
図中に各々色名で示すように彩色が施される。
であって、正方形の紙(1)の表裏の面にそれぞれ折り
上げられたときの例えば山折り線を示す表線集合(実線
)及び裏線集合(破線)が印刷される。さらにこれらの
対線集合によって形成される領域模様に対して、例えば
図中に各々色名で示すように彩色が施される。
そこでこの区分接続法を用いる折り紙を、児童の教育に
使用する場合には以下のように行う。
使用する場合には以下のように行う。
すなわち第1段階として正方形の白紙を用いて従来の例
えば伝承的折り紙の折り方に従って任意の「形」の折り
上げを行う。この折り上げられた紙を全開し、全開され
た紙の表面及び裏面に形成された例えば山折り線を鉛筆
でなぞり、表線集合と裏線集合の形成を行う。さらにこ
の裏面に形成された線集合を例えば赤鉛筆を用いて表面
側に転記して対線集合を形成する。そして対線集合によ
って形成される領域模様に対して、折り上げられたとき
の「形」を考慮した彩色を行う。
えば伝承的折り紙の折り方に従って任意の「形」の折り
上げを行う。この折り上げられた紙を全開し、全開され
た紙の表面及び裏面に形成された例えば山折り線を鉛筆
でなぞり、表線集合と裏線集合の形成を行う。さらにこ
の裏面に形成された線集合を例えば赤鉛筆を用いて表面
側に転記して対線集合を形成する。そして対線集合によ
って形成される領域模様に対して、折り上げられたとき
の「形」を考慮した彩色を行う。
このような第1段階の教育の行われた後、第2段階とし
て上述の線集合の印刷及び彩色の施された区分接続法を
用いる折り紙を児童に配布する。
て上述の線集合の印刷及び彩色の施された区分接続法を
用いる折り紙を児童に配布する。
ここで上述の教育の行われていない人がこの区分接続法
を用いる折り紙を見ても、この線集合及び彩色から折り
上げられた状態の例えば「せみ」(第2図参照)を想到
することは困難である。
を用いる折り紙を見ても、この線集合及び彩色から折り
上げられた状態の例えば「せみ」(第2図参照)を想到
することは困難である。
しかし第1段階の教育にふいて例えば「せみヨを折った
児童には困難なことではなく、これらの線集合及び彩色
から折り上げられた「せみ」を推量することが可能にな
る。
児童には困難なことではなく、これらの線集合及び彩色
から折り上げられた「せみ」を推量することが可能にな
る。
そしてこの線集合及び彩色を用いて折り紙が折られるこ
とによって、線集合の意味とその働きが自然と理解され
、また折り方も従来とは異なる折り方が発見されるなど
、児童の学習等に有益な効果をもたらすことができるも
のである。
とによって、線集合の意味とその働きが自然と理解され
、また折り方も従来とは異なる折り方が発見されるなど
、児童の学習等に有益な効果をもたらすことができるも
のである。
さらにこれらの教育を受けた児童に対して、折り方を指
示せずに別の「形」の区分接続を用いる折り紙を配布す
ると、児童はその線集合及び彩色のみから「形」を推量
し、折り方を研究して折り上げを行い、例えば総ての線
に必要な折り目を付けて、これらを同時に用いて一挙に
折り上げる並列的折り方など、新しい折り方を発見して
、これによっても学習に有益な効果をもたらすことがで
きる。
示せずに別の「形」の区分接続を用いる折り紙を配布す
ると、児童はその線集合及び彩色のみから「形」を推量
し、折り方を研究して折り上げを行い、例えば総ての線
に必要な折り目を付けて、これらを同時に用いて一挙に
折り上げる並列的折り方など、新しい折り方を発見して
、これによっても学習に有益な効果をもたらすことがで
きる。
なお第3図、第4図は「せみ」以外の「形」における表
線集合及び裏線集合を示したもので、第3図Aは「舟」
、同図Bは「あひる」、同図Cは「おりづる」、また第
4図Aは「こい」、同図Bは「やっこさん」、同図Cは
「紙風船」をそれぞれ示している。
線集合及び裏線集合を示したもので、第3図Aは「舟」
、同図Bは「あひる」、同図Cは「おりづる」、また第
4図Aは「こい」、同図Bは「やっこさん」、同図Cは
「紙風船」をそれぞれ示している。
ところで第5図Aはいわゆる「かぶと」の対線集合(領
域模様)を示す。この例において、例えば同図已に示す
ように一部の線集合のみを印刷した折り紙を用いること
によっても、教育上の新な効果を得ることができる。
域模様)を示す。この例において、例えば同図已に示す
ように一部の線集合のみを印刷した折り紙を用いること
によっても、教育上の新な効果を得ることができる。
また同図Cは上述の「かぶと」と例えば「もも」による
いわゆる連係折りを行う場合の対線集合を示し、図中の
一点鎖線は切り込みを入れるための切り線を示す。ここ
でこのような連係折りは伝承的折り紙では折り方が容易
ではなかったが、上述の並列的折り方によれば、折り上
げを比較的容易にすることができる。
いわゆる連係折りを行う場合の対線集合を示し、図中の
一点鎖線は切り込みを入れるための切り線を示す。ここ
でこのような連係折りは伝承的折り紙では折り方が容易
ではなかったが、上述の並列的折り方によれば、折り上
げを比較的容易にすることができる。
そしてこの場合に、切り線という新しい概念が折り紙に
導入された。なおここで切り線とは、切る位置を表示し
た線あるいは既に切り込まれた線のいずれであってもよ
い。
導入された。なおここで切り線とは、切る位置を表示し
た線あるいは既に切り込まれた線のいずれであってもよ
い。
そこで第6図、第7図はこの切り線(一点鎖線)を含む
折り紙の表線集合、裏線集合及び対線集合(領域模様)
を示したもので、第6図Aは「金魚」、同図Bは「かめ
」、第7図Aは「すいれん」、同図Bは「つばめ」、同
図Cは「東京タワー」をそれぞれ示している。
折り紙の表線集合、裏線集合及び対線集合(領域模様)
を示したもので、第6図Aは「金魚」、同図Bは「かめ
」、第7図Aは「すいれん」、同図Bは「つばめ」、同
図Cは「東京タワー」をそれぞれ示している。
なお上述の区分接続法を用いる折り紙による教育内容と
しては、例えば、 領域模様による群論の初歩の説明 並列計算機の本質に関する説明 故障畳込み(fault folding) に対す
る説明自然科学成立に関するヒュームとカント主観の差
の説明 など考えられる。
しては、例えば、 領域模様による群論の初歩の説明 並列計算機の本質に関する説明 故障畳込み(fault folding) に対す
る説明自然科学成立に関するヒュームとカント主観の差
の説明 など考えられる。
また上述の「せみ」の実施例において、彩色を施さない
領域模様の範囲は折り上げられたときに外側から見られ
ない部分である。そこでこれらの範囲に商品の写真や価
格表を印刷して宣伝用のカ夕ログやチラシを作成するこ
とができる。これによれば、このカタログ等を児童の学
習等に活用できると共に、「形」に折り上げられたカタ
ログ等は家庭内に長期間置かれる可能性が高く、宣伝効
果を高めることができるものである。
領域模様の範囲は折り上げられたときに外側から見られ
ない部分である。そこでこれらの範囲に商品の写真や価
格表を印刷して宣伝用のカ夕ログやチラシを作成するこ
とができる。これによれば、このカタログ等を児童の学
習等に活用できると共に、「形」に折り上げられたカタ
ログ等は家庭内に長期間置かれる可能性が高く、宣伝効
果を高めることができるものである。
この発明によれば、この区分接続法を用いる折り紙を例
えば児童の教育に使用することによって、線集合の意味
とその働きが自然と理解され、また折り方も従来とは異
なる折り方が発見されるなど、有益な効果をもたらすこ
とができるようになった。
えば児童の教育に使用することによって、線集合の意味
とその働きが自然と理解され、また折り方も従来とは異
なる折り方が発見されるなど、有益な効果をもたらすこ
とができるようになった。
第1図は本発明による区分接続法を用いる折り紙の一例
の構成図、第2図はそれを折り上げたときの「形」を示
す図、第3図、第4図は他の例の区分接続法を用いる折
り紙の線集合を示す線図、第5図はさらに他の例の区分
接続法を用いる折り紙の説明のための図、第6図、第7
図は切り線を用いた区分接続法を用いる折り紙の線集合
を示す線図である。 (1〕は正方形の紙、実線及び破線は山折りまたは谷折
り線、鎖線は切り線、色名は施される彩色を示すもので
ある。 代 理 人 松 隈 秀 盛 第 2 ■ 孜楳l令 S線箋合 イセハイ列の1IN図 第3図 ias者 襄al舎 中二一イクリmlaパ(゛シ口 第4図
の構成図、第2図はそれを折り上げたときの「形」を示
す図、第3図、第4図は他の例の区分接続法を用いる折
り紙の線集合を示す線図、第5図はさらに他の例の区分
接続法を用いる折り紙の説明のための図、第6図、第7
図は切り線を用いた区分接続法を用いる折り紙の線集合
を示す線図である。 (1〕は正方形の紙、実線及び破線は山折りまたは谷折
り線、鎖線は切り線、色名は施される彩色を示すもので
ある。 代 理 人 松 隈 秀 盛 第 2 ■ 孜楳l令 S線箋合 イセハイ列の1IN図 第3図 ias者 襄al舎 中二一イクリmlaパ(゛シ口 第4図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、折り上げられたときの紙の表の面の山折りまたは谷
折り線を示す線集合と裏の面の山折りまたは谷折り線を
示す線集合とを互いに識別できるように上記紙の表及び
または裏の面に印刷したことを特徴とする区分接続法を
用いる折り紙。 2、折り上げられたときの紙の表の面の山折りまたは谷
折り線と切り線を示す線集合と裏の面の山折りまたは谷
折り線と切り線を示す線集合とを互いに識別できるよう
に上記紙の表及びまたは裏の面に印刷したことを特徴と
する区分接続法を用いる折り紙。 3、上記紙の表及びまたは裏の面の上記線集合の一部の
みを印刷したことを特徴とする上記特許請求の範囲第1
項または第2項記載の区分接続法を用いる折り紙。 4、上記紙の表及びまたは裏の面の上記線集合のなす領
域模様を彩色したことを特徴とする上記特許請求の範囲
第1項または第2項または第3項記載の区分接続法を用
いる折り紙。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1-288265 | 1989-11-06 | ||
| JP28826589 | 1989-11-06 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218788A true JPH03218788A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=17727948
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2112290A Pending JPH03218788A (ja) | 1989-11-06 | 1990-01-31 | 区分接続法を用いる折り紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03218788A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7335564B1 (ja) * | 2022-12-23 | 2023-08-30 | 光作 池田 | 折り紙で作られた折り紙魚及び折り紙魚の作成方法 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516184B2 (ja) * | 1972-02-14 | 1980-04-30 | ||
| JPH0215200B2 (ja) * | 1981-03-31 | 1990-04-11 | Ajinomoto Kk |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2112290A patent/JPH03218788A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5516184B2 (ja) * | 1972-02-14 | 1980-04-30 | ||
| JPH0215200B2 (ja) * | 1981-03-31 | 1990-04-11 | Ajinomoto Kk |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP7335564B1 (ja) * | 2022-12-23 | 2023-08-30 | 光作 池田 | 折り紙で作られた折り紙魚及び折り紙魚の作成方法 |
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