JPH03218861A - プロッタ - Google Patents
プロッタInfo
- Publication number
- JPH03218861A JPH03218861A JP1436890A JP1436890A JPH03218861A JP H03218861 A JPH03218861 A JP H03218861A JP 1436890 A JP1436890 A JP 1436890A JP 1436890 A JP1436890 A JP 1436890A JP H03218861 A JPH03218861 A JP H03218861A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- input
- platen
- moving mechanism
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electronic Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は、ブロックに関し、詳しく言えばアナログ波
形を均一な線で描くことのできるものに関する。
形を均一な線で描くことのできるものに関する。
(口)従来の技術
クロマトグラム等のアナログ波形を記録するには、プロ
ッタが適用される.例えばサーマル式のプロノタでは、
記録紙を支持するプラテンと、このプラテンを回転駆動
しこの記録紙を送らせるプラテン駆動手段と、このプラ
テンに対向して設けられ、プラテン上の記録紙に加熱印
字を行うサーマノレフ゜リントヘ・冫ドと、このフ゜リ
ントヘ・冫ドを前記プラテンに沿って移動させるへ・ノ
ド移動機構とを備えてなるものが知られている。
ッタが適用される.例えばサーマル式のプロノタでは、
記録紙を支持するプラテンと、このプラテンを回転駆動
しこの記録紙を送らせるプラテン駆動手段と、このプラ
テンに対向して設けられ、プラテン上の記録紙に加熱印
字を行うサーマノレフ゜リントヘ・冫ドと、このフ゜リ
ントヘ・冫ドを前記プラテンに沿って移動させるへ・ノ
ド移動機構とを備えてなるものが知られている。
この種のプロツタでは、シリアルタイプのサーマルヘッ
ドの1ドットが使用され、第4図に示すように、フ゜リ
ントヘ・冫ドlの、そのド・冫トに制御部2より、通電
パルスをへ・冫ド駆動回路3を介して与えるとともに、
通電パルスと同期して駆動指令をモータ駆動回路4に与
えて、へ・冫ドを入力アナログ量に応じて、プラテンに
沿って移動させる.この場合、ヘノドカ砦つのブロント
点から他のフ゜ロット点へ移動する間、へ・冫ドが一定
時間ごとGこ通電動作し、発色印字し、プロット点同志
が線で結ばれ、アナログ波形が描かれる。
ドの1ドットが使用され、第4図に示すように、フ゜リ
ントヘ・冫ドlの、そのド・冫トに制御部2より、通電
パルスをへ・冫ド駆動回路3を介して与えるとともに、
通電パルスと同期して駆動指令をモータ駆動回路4に与
えて、へ・冫ドを入力アナログ量に応じて、プラテンに
沿って移動させる.この場合、ヘノドカ砦つのブロント
点から他のフ゜ロット点へ移動する間、へ・冫ドが一定
時間ごとGこ通電動作し、発色印字し、プロット点同志
が線で結ばれ、アナログ波形が描かれる。
(ハ)発明が解決しようとする課題
上記従来のプロッタでは、ヘッド移動機構系に、モータ
内の遅れ、ワイヤの伸び等種々の条件による動力伝達の
遅れが生じることは避けられない。
内の遅れ、ワイヤの伸び等種々の条件による動力伝達の
遅れが生じることは避けられない。
そのため、あるプロット点から次のプロット点に移動す
る際、ヘッドの速度VはOから立ち上がり一定時間経過
後に、等速度に達する。したがって、ヘッドの位置Xは
、第3図に示すように、はじめは徐々に増加し、その後
一定の割合で増加していく。
る際、ヘッドの速度VはOから立ち上がり一定時間経過
後に、等速度に達する。したがって、ヘッドの位置Xは
、第3図に示すように、はじめは徐々に増加し、その後
一定の割合で増加していく。
この時、第3図に小黒丸で示すように一定時間毎に通電
の発熱による発色印字がなされるが、ヘッドの位w.X
が始めはリニアに増加しないため、プロット点を結ぶ線
の引き始めにおいては、プロソトのドット密度が高くな
ってしまう。したがって、プロット点から次のプロソト
点までの線は常に最初だけつまったものとなり、プロン
トされたアナログ波形が見づらいものとなってしまう.
この発明は、上記問題点に着目してなされたものであっ
て、アナログ線を描かせるためのドット印字が等間隔で
均一な線となし得るブロックを提供することを目的とし
ている。
の発熱による発色印字がなされるが、ヘッドの位w.X
が始めはリニアに増加しないため、プロット点を結ぶ線
の引き始めにおいては、プロソトのドット密度が高くな
ってしまう。したがって、プロット点から次のプロソト
点までの線は常に最初だけつまったものとなり、プロン
トされたアナログ波形が見づらいものとなってしまう.
この発明は、上記問題点に着目してなされたものであっ
て、アナログ線を描かせるためのドット印字が等間隔で
均一な線となし得るブロックを提供することを目的とし
ている。
(二)課題を解決するための手段及び作用この発明のプ
ロッタは、記録紙を支持するプラテンと、このプラテン
に対向して設けられ、記録紙にプロット印字を行うプリ
ントヘッドと、このプリントヘッドを印字駆動するヘッ
ド駆動部と、前記プリントヘッドを前記プラテンに沿っ
て移動させるヘッド移動機構と、このヘッド移動機構を
駆動する移動機構駆動部と、前記ヘッド駆動部に印字信
号を、前記移動機構駆動部の駆動指令に同期して入力す
る制御部とを備えるものにおいて、前記印字信号を所定
時間遅らせて前記ヘッド駆動部に入力する遅延回路を特
徴的に備えている。
ロッタは、記録紙を支持するプラテンと、このプラテン
に対向して設けられ、記録紙にプロット印字を行うプリ
ントヘッドと、このプリントヘッドを印字駆動するヘッ
ド駆動部と、前記プリントヘッドを前記プラテンに沿っ
て移動させるヘッド移動機構と、このヘッド移動機構を
駆動する移動機構駆動部と、前記ヘッド駆動部に印字信
号を、前記移動機構駆動部の駆動指令に同期して入力す
る制御部とを備えるものにおいて、前記印字信号を所定
時間遅らせて前記ヘッド駆動部に入力する遅延回路を特
徴的に備えている。
このプロッタでは、プリントヘッドを印字駆動するため
の信号をヘッド駆動部に入力するのに遅延回路を介して
いる。そのため、ヘッド駆動部に印字信号を、ヘッド移
動機構駆動部に駆動指令を同時に出力し、移動機構部の
立ち上がりが遅れても、その分プリントヘッドの発色印
字も遅らされるので、等間隔で連続したドット印字がな
される(ホ)実施例 以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
の信号をヘッド駆動部に入力するのに遅延回路を介して
いる。そのため、ヘッド駆動部に印字信号を、ヘッド移
動機構駆動部に駆動指令を同時に出力し、移動機構部の
立ち上がりが遅れても、その分プリントヘッドの発色印
字も遅らされるので、等間隔で連続したドット印字がな
される(ホ)実施例 以下、実施例により、この発明をさらに詳細に説明する
。
第2図は、この発明の一実施例を示すプロッタ11のプ
ロット機構部を示す斜視図である。l2はプラテンであ
り、歯車伝動機構13を介して、ステッピングモータ(
プラテン駆動機構)14の動力が伝えられる。このプラ
テン12には、記録祇pが支持され、Y方向に紙送りさ
れる。
ロット機構部を示す斜視図である。l2はプラテンであ
り、歯車伝動機構13を介して、ステッピングモータ(
プラテン駆動機構)14の動力が伝えられる。このプラ
テン12には、記録祇pが支持され、Y方向に紙送りさ
れる。
プラテン12には、ヘッド移動機構15が並設される.
このヘッド移動機構15は、ガイドロッドl6、ヘッド
キャリッジl7、サーマルプリントヘッド18、ブーリ
19aS 19b,ワイヤ201ステッピングモータ2
lにより構成される。
このヘッド移動機構15は、ガイドロッドl6、ヘッド
キャリッジl7、サーマルプリントヘッド18、ブーリ
19aS 19b,ワイヤ201ステッピングモータ2
lにより構成される。
ガイドロッド16は、プラテン12と平行に設けられて
おり、その上にはX方向に摺動可能にヘッドキャリッジ
17が取付けられ、さらにこのヘッドキャリッジ17上
に、ヘッドl8が固定されている。プーリ19aは、モ
ータ2lの回転軸に取付けられており、このブーリ19
aともう一つのプーIJ 1 9 bとの間にワイヤ2
0が張架されている.このワイヤ20によりヘッドキャ
リッジl7がX方向に駆動される. 第1図は、実施例プロックの回路構成を示すブロック図
である.サーマルヘッド18は、シリアルヘッドであり
、n個の発熱抵抗R−.,R−.、・・・R−.からな
る発熱部18aと、これらの発熱部l8aの各抵抗を駆
動するための、それぞれのトランジスタTr,、Tr−
,、・・・、Tr−l1よりなるヘッド駆動部18bか
ら構成されている。サーマルヘッドl8は、このように
n個のシリアルドノトを有するが、プロックとして使用
する場合には、いずれか一つのドットが使用される。2
2は、入力信号を処理する入力回路で、例えば印字すべ
きアナログ入力信号を受け、その出力は、制御部23に
取り込まれる。制御部23は、その入力されたアナログ
量に応じて、モータ駆動回路2日によりサーマルヘッ1
′18のモータ21を駆動し、所定量移動させるように
なっている。またその間、制御部23は所定間隔の通電
パルスを出力し、nビット並列の、16段直列のシフト
レジスタ24に入力し、このシフトレジスタ24の各出
力をアンドゲート27−,、27−2、・・・ 27−
nを介して、駆動用のトランジスタT r −Is T
r−,、・・・Tr−,にそれぞれ入力している。シフ
トレジスタ24は、遅延回路を構成している。このシフ
トレジスタ24はクロック発振器25よりのクロック信
号に基づいて、順次入力されたデータを1ビットずつシ
フトし、出力する。クロック発振器25のクロックの周
波数は周波数二円整用のボリューム26によって、可変
に構成されている。
おり、その上にはX方向に摺動可能にヘッドキャリッジ
17が取付けられ、さらにこのヘッドキャリッジ17上
に、ヘッドl8が固定されている。プーリ19aは、モ
ータ2lの回転軸に取付けられており、このブーリ19
aともう一つのプーIJ 1 9 bとの間にワイヤ2
0が張架されている.このワイヤ20によりヘッドキャ
リッジl7がX方向に駆動される. 第1図は、実施例プロックの回路構成を示すブロック図
である.サーマルヘッド18は、シリアルヘッドであり
、n個の発熱抵抗R−.,R−.、・・・R−.からな
る発熱部18aと、これらの発熱部l8aの各抵抗を駆
動するための、それぞれのトランジスタTr,、Tr−
,、・・・、Tr−l1よりなるヘッド駆動部18bか
ら構成されている。サーマルヘッドl8は、このように
n個のシリアルドノトを有するが、プロックとして使用
する場合には、いずれか一つのドットが使用される。2
2は、入力信号を処理する入力回路で、例えば印字すべ
きアナログ入力信号を受け、その出力は、制御部23に
取り込まれる。制御部23は、その入力されたアナログ
量に応じて、モータ駆動回路2日によりサーマルヘッ1
′18のモータ21を駆動し、所定量移動させるように
なっている。またその間、制御部23は所定間隔の通電
パルスを出力し、nビット並列の、16段直列のシフト
レジスタ24に入力し、このシフトレジスタ24の各出
力をアンドゲート27−,、27−2、・・・ 27−
nを介して、駆動用のトランジスタT r −Is T
r−,、・・・Tr−,にそれぞれ入力している。シフ
トレジスタ24は、遅延回路を構成している。このシフ
トレジスタ24はクロック発振器25よりのクロック信
号に基づいて、順次入力されたデータを1ビットずつシ
フトし、出力する。クロック発振器25のクロックの周
波数は周波数二円整用のボリューム26によって、可変
に構成されている。
通常、ヘッド移動典溝の駆動系の遅れは10msec程
度であり、16段シフトとすると、調整可能な中心周波
数は1.6klrzである。もっとも、段数は必要なら
さらに多くしてもよい。
度であり、16段シフトとすると、調整可能な中心周波
数は1.6klrzである。もっとも、段数は必要なら
さらに多くしてもよい。
以上のように構成されるプロックにおいて、入力回路2
2にアナログ信号が入力され、制御部23では、所定の
タイミング毎にデータをサンプリングし、そのサンプリ
ング時点における出力値をモータ駆動回路28を介して
、サーマルプリントヘッド18をプラテンの軸方向に移
動させる.この間、前回のプロット値と今回のプロット
値の間を連続的に移動させるために、その間、所定の間
隔の通電パルスを出力し、通電パルスは、シフトレジス
タ24の所定のビットに入力される。例えば、第3ビッ
トをドット用のシフトレジスタとして使用している場合
には、16段(ビット)に亘り、1と0からなるパルス
(lの場合通電パルス)を順次シフトしていく。これに
より、アンドゲート27−3に、シフトレジスタ24に
記憶された順に、通電パルスが順次出力され、トランジ
スタTr−nがオンし、発熱抵抗R−3が発色し、順次
連続的に印字を行うことになる。
2にアナログ信号が入力され、制御部23では、所定の
タイミング毎にデータをサンプリングし、そのサンプリ
ング時点における出力値をモータ駆動回路28を介して
、サーマルプリントヘッド18をプラテンの軸方向に移
動させる.この間、前回のプロット値と今回のプロット
値の間を連続的に移動させるために、その間、所定の間
隔の通電パルスを出力し、通電パルスは、シフトレジス
タ24の所定のビットに入力される。例えば、第3ビッ
トをドット用のシフトレジスタとして使用している場合
には、16段(ビット)に亘り、1と0からなるパルス
(lの場合通電パルス)を順次シフトしていく。これに
より、アンドゲート27−3に、シフトレジスタ24に
記憶された順に、通電パルスが順次出力され、トランジ
スタTr−nがオンし、発熱抵抗R−3が発色し、順次
連続的に印字を行うことになる。
この場合、モータ駆動回路2日に移動駆動指令が入力さ
れるのと、同時に制御部23より最初の通電パルスが出
力され、シフトレジスタ24に入力される。モータ駆動
回路28は、移動駆動指令を受けて、直ちにモータを駆
動し、サーマルヘッド18を軸方向に移動させるが、制
御部23から出力された通電パルスは直ちにサーマルヘ
ッドl8を駆動するのではな《、シフトレジスタ24で
遅延されて入力されるため、その分遅れて発色動作をし
、その後は一定の間隔でドット印字を行うことになる。
れるのと、同時に制御部23より最初の通電パルスが出
力され、シフトレジスタ24に入力される。モータ駆動
回路28は、移動駆動指令を受けて、直ちにモータを駆
動し、サーマルヘッド18を軸方向に移動させるが、制
御部23から出力された通電パルスは直ちにサーマルヘ
ッドl8を駆動するのではな《、シフトレジスタ24で
遅延されて入力されるため、その分遅れて発色動作をし
、その後は一定の間隔でドット印字を行うことになる。
したがって、第3図における最初のt0時間については
、印字動作をしないことになり、サーマルヘッドl8に
よるプロット印字は均一で等間隔な印字を得ることがで
きる。
、印字動作をしないことになり、サーマルヘッドl8に
よるプロット印字は均一で等間隔な印字を得ることがで
きる。
なお、上記実施例では、プリントヘッドはサーマルプリ
ントヘッドを例に上げたが、この発明はサーマノレヘン
ドに限られるものではなく、インクジェソト式のプリン
トヘッド等にも適用できる。
ントヘッドを例に上げたが、この発明はサーマノレヘン
ドに限られるものではなく、インクジェソト式のプリン
トヘッド等にも適用できる。
(へ)発明の効果
この発明によれば、ヘッド駆動部を介して入力される通
電パルスを、移動機構の移動駆動部に入力する指令より
も、所定時間遅らせて入力する遅延回路を設けているの
で、たとえヘッドの移動機構系で動作の開始当初に立ち
上がりの遅れが生じ、移動量が少ない場合でも、この場
合には、遅延回路によりまだ通電パルスが出力されてい
す、通電パルスがヘッドに与えられ、発色印字を開始し
た時は、移動機構系の移動が均一となっているので、印
字動作は一定間隔のスムーズなアナログ波形を印字する
ことができる。
電パルスを、移動機構の移動駆動部に入力する指令より
も、所定時間遅らせて入力する遅延回路を設けているの
で、たとえヘッドの移動機構系で動作の開始当初に立ち
上がりの遅れが生じ、移動量が少ない場合でも、この場
合には、遅延回路によりまだ通電パルスが出力されてい
す、通電パルスがヘッドに与えられ、発色印字を開始し
た時は、移動機構系の移動が均一となっているので、印
字動作は一定間隔のスムーズなアナログ波形を印字する
ことができる。
第1図は、この発明の一実施例を示すプロックの概略ブ
ロック図、第2図は、同ブロックの機構系を示す斜視図
、第3図は、ブロッタにおけるヘッド移動機構系の遅れ
を説明するための波形図、第4図は、従来のプロッタの
制御系を示す概略ブロック図である。 12:プラテン、 P:記録紙、15:ヘッド移
動機構、 l8:サーマルプリントヘッド、 18a:発熱部、 18b:サーマルヘッド駆動部、 2l:ステッピングモー夕、
ロック図、第2図は、同ブロックの機構系を示す斜視図
、第3図は、ブロッタにおけるヘッド移動機構系の遅れ
を説明するための波形図、第4図は、従来のプロッタの
制御系を示す概略ブロック図である。 12:プラテン、 P:記録紙、15:ヘッド移
動機構、 l8:サーマルプリントヘッド、 18a:発熱部、 18b:サーマルヘッド駆動部、 2l:ステッピングモー夕、
Claims (1)
- (1)記録紙を支持するプラテンと、このプラテンに対
向して設けられ、記録紙にプロット印字を行うプリント
ヘッドと、このプリントヘッドを印字駆動するヘッド駆
動部と、前記プリントヘッドを前記プラテンに沿って移
動させるヘッド移動機構と、このヘッド移動機構を駆動
する移動機構駆動部と、前記ヘッド駆動部に印字信号を
、前記移動機構駆動部の駆動指令に同期して入力する制
御部とを備えるプロッタにおいて、 前記印字信号を所定時間遅らせて前記ヘッド駆動部に入
力する遅延回路を設けたことを特徴とするプロッタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1436890A JPH03218861A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | プロッタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1436890A JPH03218861A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | プロッタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03218861A true JPH03218861A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11859108
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1436890A Pending JPH03218861A (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | プロッタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03218861A (ja) |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP1436890A patent/JPH03218861A/ja active Pending
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