JPH03219322A - キー入力装置 - Google Patents
キー入力装置Info
- Publication number
- JPH03219322A JPH03219322A JP2015691A JP1569190A JPH03219322A JP H03219322 A JPH03219322 A JP H03219322A JP 2015691 A JP2015691 A JP 2015691A JP 1569190 A JP1569190 A JP 1569190A JP H03219322 A JPH03219322 A JP H03219322A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key
- shift
- data
- temporary
- keyboard
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 32
- 235000016496 Panda oleosa Nutrition 0.000 abstract description 23
- 240000000220 Panda oleosa Species 0.000 abstract description 23
- 230000000994 depressogenic effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 235000006481 Colocasia esculenta Nutrition 0.000 description 1
- 240000004270 Colocasia esculenta var. antiquorum Species 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はキーデータを入力して文字データを出力するキ
ー入力装置に関し、特にシフト切換え機構を持つキー入
力装置に関する。
ー入力装置に関し、特にシフト切換え機構を持つキー入
力装置に関する。
パーソナルコンピュータやワードプロセッサにおけるキ
ー入力装置では、−船釣にデータ入力はキーボードから
のキーの押下(キーデータの入力)によって行われてい
る。
ー入力装置では、−船釣にデータ入力はキーボードから
のキーの押下(キーデータの入力)によって行われてい
る。
このようなキーデータの入力では、通常、1つのキーの
押下で4種類(英字、英記号、カナおよびカナ記号の4
種類)の文字データの入力を行うことができるようにな
っている。ここで、どの種類の文字データを入力するか
を決めるために、ユーザ(キー入力装置の操作者)はシ
フト状態(上述の4種類の文字データの中から1つを特
定するためのシフト状態)を選択しなければならない。
押下で4種類(英字、英記号、カナおよびカナ記号の4
種類)の文字データの入力を行うことができるようにな
っている。ここで、どの種類の文字データを入力するか
を決めるために、ユーザ(キー入力装置の操作者)はシ
フト状態(上述の4種類の文字データの中から1つを特
定するためのシフト状態)を選択しなければならない。
従来、このようなシフト状態の選択および決定は、第2
図に示すような従来のキーボード上の[英数」キーや「
カナ」キーのようにシフト状態の継続的な切換えを行う
キーと、rsHFT (SHl・FT、シフト)」キー
のようにデータキーと同時に押下して特定のシフト状態
からの一時的なシフト状態の切換えを行うキーとにより
行われていた。
図に示すような従来のキーボード上の[英数」キーや「
カナ」キーのようにシフト状態の継続的な切換えを行う
キーと、rsHFT (SHl・FT、シフト)」キー
のようにデータキーと同時に押下して特定のシフト状態
からの一時的なシフト状態の切換えを行うキーとにより
行われていた。
この場合に、カナやカナ記号のシフト状態で英字や英記
号の文字データを入力したい場合には「英数」キーによ
り英字のシフト状態に切り換える必要があり、英字や英
記号のシフト状態でカナやカナ記号の文字データを入力
したい場合には「カナ」キーによりカナのシフト状態に
切り換える必要があった。
号の文字データを入力したい場合には「英数」キーによ
り英字のシフト状態に切り換える必要があり、英字や英
記号のシフト状態でカナやカナ記号の文字データを入力
したい場合には「カナ」キーによりカナのシフト状態に
切り換える必要があった。
上述した従来のキー入力袋!では、カナやカナ記号のシ
フト状態で英字や英記号の文字データを入力したい場合
には「英数」キーによりシフト状態を切り換える必要が
あり、英字や英記号のシフト状態でカナやカナ記号の文
字データを入力したい場合には「カナ」キーによりシフ
ト状態を切り換える必要があるので、キータッチが多く
なりスムーズなキー入力(キーデータの入力)が妨げら
れるという欠点がある。
フト状態で英字や英記号の文字データを入力したい場合
には「英数」キーによりシフト状態を切り換える必要が
あり、英字や英記号のシフト状態でカナやカナ記号の文
字データを入力したい場合には「カナ」キーによりシフ
ト状態を切り換える必要があるので、キータッチが多く
なりスムーズなキー入力(キーデータの入力)が妨げら
れるという欠点がある。
例えば、「カレ(タロウ)ハ・・・」というような文の
入力で「(」や「)」(これらは、第2図のキーボード
において英記号の文字データに該当する)を入力する場
合には、カナのシフト状態で「英数」キーを押下した後
にrsHFTJキーと同時にデータキー(「(」や「)
」のキー)を押下しくこの時点で英記号のシフト状態に
なっている)、その後に「カナ」キーを押下してカナの
シフト状態に戻さなければならなず、キータッチが多く
なる。
入力で「(」や「)」(これらは、第2図のキーボード
において英記号の文字データに該当する)を入力する場
合には、カナのシフト状態で「英数」キーを押下した後
にrsHFTJキーと同時にデータキー(「(」や「)
」のキー)を押下しくこの時点で英記号のシフト状態に
なっている)、その後に「カナ」キーを押下してカナの
シフト状態に戻さなければならなず、キータッチが多く
なる。
本発明の目的は、上述の点に鑑み、任意のシフト状態か
ら(現在のシフト状態に左右されずに)シフト状態を一
時的に切り換えるためのキー(一時的シフト切換えキー
)をキーボードに付加し、どんなシフト状態からでも一
時的にシフト状態を所望のものに切り換えてキー入力を
行うことができ、キータッチの回数が少なくなり、スム
ーズなキー入力を行うことができるキー入力装置を提供
することにある。
ら(現在のシフト状態に左右されずに)シフト状態を一
時的に切り換えるためのキー(一時的シフト切換えキー
)をキーボードに付加し、どんなシフト状態からでも一
時的にシフト状態を所望のものに切り換えてキー入力を
行うことができ、キータッチの回数が少なくなり、スム
ーズなキー入力を行うことができるキー入力装置を提供
することにある。
・〔課題を解決するための手段〕
本発明のキー入力装置は、一時的シフト切換えキーを有
しキーデータの入力を行うキーボードと、文字データを
出力する出力手段と、英字、英記号。
しキーデータの入力を行うキーボードと、文字データを
出力する出力手段と、英字、英記号。
カナおよびカナ記号の各シフト状態に対応してキーデー
タを文字データに変換するデータ変換テーブルと、前記
キーボード上の一時的シフト切換えキーの押下に基づい
て任意のシフト状態から一時的にシフト状態を所望のも
のに切り換えるように前記キーボードと前記データ変換
テーブルの入力との間の接続を切り換える一時的シフト
切換え回路と、この一時的シフト切換え回路と連動して
シフト状態に適合するように前記データ変換テーブルの
出力と前記出力手段との間の接続を切り換える一時的出
力切換え回路とを有する。
タを文字データに変換するデータ変換テーブルと、前記
キーボード上の一時的シフト切換えキーの押下に基づい
て任意のシフト状態から一時的にシフト状態を所望のも
のに切り換えるように前記キーボードと前記データ変換
テーブルの入力との間の接続を切り換える一時的シフト
切換え回路と、この一時的シフト切換え回路と連動して
シフト状態に適合するように前記データ変換テーブルの
出力と前記出力手段との間の接続を切り換える一時的出
力切換え回路とを有する。
本発明のキー入力装置では、キーボードが一時的シフト
切換えキーを有しキーデータの入力を行い、出力手段が
文字データを出力し、データ変換テーブルが英字、英記
号、カナおよびカナ記号の各シフト状態に対応してキー
データを文字データに変換し、一時的シフト切換え回路
がキーボード上の一時的シフト切換えキーの押下に基づ
いて任意のシフト状態から一時的にシフト状態を所望の
ものに切り換えるようにキーボードとデータ変換テーブ
ルの入力との間の接続を切り換え、一時的出力切換え回
路が一時的シフト切換え回路と連動してシフト状態に適
合するようにデータ変換テーブルの出力と出力手段との
間の接続を切り換える。
切換えキーを有しキーデータの入力を行い、出力手段が
文字データを出力し、データ変換テーブルが英字、英記
号、カナおよびカナ記号の各シフト状態に対応してキー
データを文字データに変換し、一時的シフト切換え回路
がキーボード上の一時的シフト切換えキーの押下に基づ
いて任意のシフト状態から一時的にシフト状態を所望の
ものに切り換えるようにキーボードとデータ変換テーブ
ルの入力との間の接続を切り換え、一時的出力切換え回
路が一時的シフト切換え回路と連動してシフト状態に適
合するようにデータ変換テーブルの出力と出力手段との
間の接続を切り換える。
〔実施例〕
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1回は、本発明のキー入力装置の一実施例の構成を示
すブロック図である。本実施例のキー入力装置は、キー
データの入力を行うキーボード1と、第一のシフト切換
え回路2(一時的シフト切換え回路)と、英字のシフト
状態に対応してキーデータを英字の文字データに変換す
るための第一のデータ変換テーブル3と、英記号のシフ
ト状態に対応してキーデータを英記号の文字データに変
換するための第二のデータ変換テーブル4と、カナのシ
フト状態に対応してキーデータをカナの文字データに変
換するための第三のデータ変換テーブル5と、カナ記号
のシフト状態に対応してキーデータをカナ記号の文字デ
ータに変換するための第四のデータ変換テーブル6と(
符号3〜6のテーブルを統合的に示す場合には「データ
変換テーブル」という)、第一の出力切換え回路7 (
一時的出力切換え回路)と、文字データを出力する出力
手段8と、継続的なシフトの切換え(シフトの切換えと
は、キーボード1とデータ変換テーブルの入力との間の
接続の切換えをいう)を行う第一のシフト切換え回路9
と、英字のシフト状態から英記号のシフト状態に切り換
えるための一時的なシフトの切換えを行う第三のシフト
切換え回路10と、カナのシフト状態からカナ記号のシ
フト状態に切り換えるための一時的なシフトの切換えを
行う第四のシフト切換え回路11と、第二のシフト切換
え回路9に連動して4に続的な出力の切換え(出力の切
換えとは、データ変換テーブルの出力と出力手段8との
間の接続の切換えをいう)を行う第二の出力切換え回路
12と、第三のシフト切換え回路10に連動して一時的
な出力の切換えを行う第三の出力切換え回路13と、第
四のシフト切換え回路11に連動して一時的な出力の切
換えを行う第四の出力切換え回路14とを含んで構成さ
れている(符号3〜6および8〜14の構成要素は従来
のキー入力装置におけるものと同一である)。
すブロック図である。本実施例のキー入力装置は、キー
データの入力を行うキーボード1と、第一のシフト切換
え回路2(一時的シフト切換え回路)と、英字のシフト
状態に対応してキーデータを英字の文字データに変換す
るための第一のデータ変換テーブル3と、英記号のシフ
ト状態に対応してキーデータを英記号の文字データに変
換するための第二のデータ変換テーブル4と、カナのシ
フト状態に対応してキーデータをカナの文字データに変
換するための第三のデータ変換テーブル5と、カナ記号
のシフト状態に対応してキーデータをカナ記号の文字デ
ータに変換するための第四のデータ変換テーブル6と(
符号3〜6のテーブルを統合的に示す場合には「データ
変換テーブル」という)、第一の出力切換え回路7 (
一時的出力切換え回路)と、文字データを出力する出力
手段8と、継続的なシフトの切換え(シフトの切換えと
は、キーボード1とデータ変換テーブルの入力との間の
接続の切換えをいう)を行う第一のシフト切換え回路9
と、英字のシフト状態から英記号のシフト状態に切り換
えるための一時的なシフトの切換えを行う第三のシフト
切換え回路10と、カナのシフト状態からカナ記号のシ
フト状態に切り換えるための一時的なシフトの切換えを
行う第四のシフト切換え回路11と、第二のシフト切換
え回路9に連動して4に続的な出力の切換え(出力の切
換えとは、データ変換テーブルの出力と出力手段8との
間の接続の切換えをいう)を行う第二の出力切換え回路
12と、第三のシフト切換え回路10に連動して一時的
な出力の切換えを行う第三の出力切換え回路13と、第
四のシフト切換え回路11に連動して一時的な出力の切
換えを行う第四の出力切換え回路14とを含んで構成さ
れている(符号3〜6および8〜14の構成要素は従来
のキー入力装置におけるものと同一である)。
第3図は、キーボード1におけるキーの配置を示す図で
ある。キーボード1は、従来のキーボード(第2図参照
)におけるキーに、任意のシフト状態からシフト状態を
一時的に切り換えるための一時的シフト切換えキー15
(第2図中の「上」「下」、「左」および「右」のキー
)が付加されている。
ある。キーボード1は、従来のキーボード(第2図参照
)におけるキーに、任意のシフト状態からシフト状態を
一時的に切り換えるための一時的シフト切換えキー15
(第2図中の「上」「下」、「左」および「右」のキー
)が付加されている。
次に、このように構成された本実施例のキー入力装置の
動作について説明する。
動作について説明する。
キーボード1において、データキーと一時的シフト切換
えキー15中の「上」、「下」、「左」および「右」の
キーのいずれかとが同時に押下されると、一時的シフト
切換えキー15中の「上」「下」、「左」および「右」
のキーに対応して、キーボード1と第一のデータ変換テ
ーブル3.第二のデータ変換テーブル4.第三のデータ
変換テーブル5および第四のデータ変換テーブル6のい
ずれかの入力とが接続されるように、第一のシフト切換
え回路2により一時的なシフトの切換えが行われる。
えキー15中の「上」、「下」、「左」および「右」の
キーのいずれかとが同時に押下されると、一時的シフト
切換えキー15中の「上」「下」、「左」および「右」
のキーに対応して、キーボード1と第一のデータ変換テ
ーブル3.第二のデータ変換テーブル4.第三のデータ
変換テーブル5および第四のデータ変換テーブル6のい
ずれかの入力とが接続されるように、第一のシフト切換
え回路2により一時的なシフトの切換えが行われる。
また、この第一のシフト切換え回路2 (第一のシフト
切換え回路2によるシフトの切換え)に連動して、第一
のデータ変換テーブル3.第二のデータ変換テーブル4
.第三のデータ変換テーブル5および第四のデータ変換
テーブル6のいずれかの出力と出力手段8とが接続され
るように、第一の出力切換え回路7により一時的な出力
の切換えが行われる。
切換え回路2によるシフトの切換え)に連動して、第一
のデータ変換テーブル3.第二のデータ変換テーブル4
.第三のデータ変換テーブル5および第四のデータ変換
テーブル6のいずれかの出力と出力手段8とが接続され
るように、第一の出力切換え回路7により一時的な出力
の切換えが行われる。
このようにして形成された接m(キーボード1から出力
手段8までの回路の接続)において、第一のデータ変換
テーブル3.第二のデータ変換テーブル4.第三のデー
タ変換テーブル5または第四のデータ変換テーブル6に
送られたキーデータは英字、英記号、カナまたはカナ記
号の文字データに変換され、一時的シフト切換えキー1
5の押下による指示に応じたシフト状態に適合する文字
データが出力手段8により出力される。
手段8までの回路の接続)において、第一のデータ変換
テーブル3.第二のデータ変換テーブル4.第三のデー
タ変換テーブル5または第四のデータ変換テーブル6に
送られたキーデータは英字、英記号、カナまたはカナ記
号の文字データに変換され、一時的シフト切換えキー1
5の押下による指示に応じたシフト状態に適合する文字
データが出力手段8により出力される。
以上説明したように本発明は、従来のキーボードに一時
的シフト切換えキーを付加することにより、一時的シフ
ト切換えキーとデータキーとを同時に押下すればどんな
シフI・状態からでも一時的に所望のシフト状態に切り
換えてキー入力を行うことができ、キータッチの回数が
少なくなってスムーズなキー入力が可能になるという効
果がある。
的シフト切換えキーを付加することにより、一時的シフ
ト切換えキーとデータキーとを同時に押下すればどんな
シフI・状態からでも一時的に所望のシフト状態に切り
換えてキー入力を行うことができ、キータッチの回数が
少なくなってスムーズなキー入力が可能になるという効
果がある。
第1図は本発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は従来のキー入力装置におけるキーボードの一例
を示す図、 第3図は第1図中のキーボード(第2図に示すキーボー
ドに一時的シフト切換えキーが付加されたキーボード)
におけるキーの配置を示す図である。 図において、 1・・・キーボード、 2・・・第一のシフト切換え回路、 3・・・第一のデータ変換テーブル、 4・・・第二のデータ変換テーブル、 5・・・第三のデータ変換テーブル、 6・・・第四のデータ変換テーブル、 7・・・第一の出力切換え回路、 8・・・出力手段、 9・・・第二のシフト切換え回路、 10・・第三のシフト切換え回路、 11・・第四のシフト切換え回路、 12・・第二の出力切換え回路、 13・・第三の出力切換え回路、 14・・第四の出力切換え回路、 15・・一時的シフト切換えキーである。
を示す図、 第3図は第1図中のキーボード(第2図に示すキーボー
ドに一時的シフト切換えキーが付加されたキーボード)
におけるキーの配置を示す図である。 図において、 1・・・キーボード、 2・・・第一のシフト切換え回路、 3・・・第一のデータ変換テーブル、 4・・・第二のデータ変換テーブル、 5・・・第三のデータ変換テーブル、 6・・・第四のデータ変換テーブル、 7・・・第一の出力切換え回路、 8・・・出力手段、 9・・・第二のシフト切換え回路、 10・・第三のシフト切換え回路、 11・・第四のシフト切換え回路、 12・・第二の出力切換え回路、 13・・第三の出力切換え回路、 14・・第四の出力切換え回路、 15・・一時的シフト切換えキーである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一時的シフト切換えキーを有しキーデータの入力を行う
キーボードと、 文字データを出力する出力手段と、 英字、英記号、カナおよびカナ記号の各シフト状態に対
応してキーデータを文字データに変換するデータ変換テ
ーブルと、 前記キーボード上の一時的シフト切換えキーの押下に基
づいて任意のシフト状態から一時的にシフト状態を所望
のものに切り換えるように前記キーボードと前記データ
変換テーブルの入力との間の接続を切り換える一時的シ
フト切換え回路と、この一時的シフト切換え回路と連動
してシフト状態に適合するように前記データ変換テーブ
ルの出力と前記出力手段との間の接続を切り換える一時
的出力切換え回路と を有することを特徴とするキー入力装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015691A JPH03219322A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | キー入力装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2015691A JPH03219322A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | キー入力装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219322A true JPH03219322A (ja) | 1991-09-26 |
Family
ID=11895787
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2015691A Pending JPH03219322A (ja) | 1990-01-25 | 1990-01-25 | キー入力装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03219322A (ja) |
-
1990
- 1990-01-25 JP JP2015691A patent/JPH03219322A/ja active Pending
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