JPH03219608A - 磁束制御型超電導整流器 - Google Patents
磁束制御型超電導整流器Info
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- JPH03219608A JPH03219608A JP2014687A JP1468790A JPH03219608A JP H03219608 A JPH03219608 A JP H03219608A JP 2014687 A JP2014687 A JP 2014687A JP 1468790 A JP1468790 A JP 1468790A JP H03219608 A JPH03219608 A JP H03219608A
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- yoke
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Classifications
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- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E40/00—Technologies for an efficient electrical power generation, transmission or distribution
- Y02E40/60—Superconducting electric elements or equipment; Power systems integrating superconducting elements or equipment
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- Superconductor Devices And Manufacturing Methods Thereof (AREA)
- Rectifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、超電導発電機を始めとする超電導エネルギ
ー機器を実用化するため、極低温環境で交流から直流に
変換できる磁束制御型超電導整流器に関するものである
。
ー機器を実用化するため、極低温環境で交流から直流に
変換できる磁束制御型超電導整流器に関するものである
。
超電導機器の運転は、その特性上、直流運転が望ましい
が、電力系統はほとんど全てが交流系統であり、交流か
ら直流への変換は超電導機器の運転には必要不可欠な技
術である。しかし、超電導機器の運転には、機器を超電
導状態を保つため液体ヘリウム冷却を始めとする極低温
冷却が必要であり、通常の電力用半導体式ダイオードで
はキャリアが不足するため動作できない。したがって、
超電導機器の制御はどうしても半導体素子が動作できる
常温で行う必要があり、常温部と低温部とを接続するた
めのパワーリードや熱交換器が必要であった。しかし、
超電導エネルギー機器の効率、また、超電導機器の整合
性を高めるためには、すべてを極低温下で動作させるこ
とが望ましく、これまで極低温部で動作できる超電導式
整流器の開発が進められてきた。しかし、これまで開発
された超電導式の整流器は、超電導と常電導の相を磁場
によって制御するクライオトロン素子あるいは超電導電
子の沁み出し効果を利用したジョセフソン素子を使った
ものしか開発されていない。いずれの素子を使った整流
器も電力用の条件を満たすことができず、上記のように
常温下に設置した半導体方式を採用せざるを得ない状況
である。
が、電力系統はほとんど全てが交流系統であり、交流か
ら直流への変換は超電導機器の運転には必要不可欠な技
術である。しかし、超電導機器の運転には、機器を超電
導状態を保つため液体ヘリウム冷却を始めとする極低温
冷却が必要であり、通常の電力用半導体式ダイオードで
はキャリアが不足するため動作できない。したがって、
超電導機器の制御はどうしても半導体素子が動作できる
常温で行う必要があり、常温部と低温部とを接続するた
めのパワーリードや熱交換器が必要であった。しかし、
超電導エネルギー機器の効率、また、超電導機器の整合
性を高めるためには、すべてを極低温下で動作させるこ
とが望ましく、これまで極低温部で動作できる超電導式
整流器の開発が進められてきた。しかし、これまで開発
された超電導式の整流器は、超電導と常電導の相を磁場
によって制御するクライオトロン素子あるいは超電導電
子の沁み出し効果を利用したジョセフソン素子を使った
ものしか開発されていない。いずれの素子を使った整流
器も電力用の条件を満たすことができず、上記のように
常温下に設置した半導体方式を採用せざるを得ない状況
である。
[発明が解決しようとする課題1
電力用ジョセフソン素子の考えは、原理が発見された当
初から提案されている。しかし、ジョセフソン素子を流
れる電流は電子波の波長で決る最適寸法があり、数mA
が限界である。これを無視して素子を巨大化しても、通
常、電流は減少するだけであり、このため、電力用のジ
ョセフソン素子の実現は極めて困難な状況である。一方
、クライオトロン素子は相変化を利用する素子であるた
め、大規模な素子を作れば、アンペアクラスの整流器も
理論上可能ではある。しかし、大規模なりライオトロン
素子は熱慣性が大きいため、常電導相を再び超電導相に
回復するために長時間が必要であり、応答性が極めて悪
い欠点がある。このため、従来の超電導素子では、数ミ
リ秒の応答で、しかも大電流容量特性が必要な電力用整
流器として使用できないという問題点があった。
初から提案されている。しかし、ジョセフソン素子を流
れる電流は電子波の波長で決る最適寸法があり、数mA
が限界である。これを無視して素子を巨大化しても、通
常、電流は減少するだけであり、このため、電力用のジ
ョセフソン素子の実現は極めて困難な状況である。一方
、クライオトロン素子は相変化を利用する素子であるた
め、大規模な素子を作れば、アンペアクラスの整流器も
理論上可能ではある。しかし、大規模なりライオトロン
素子は熱慣性が大きいため、常電導相を再び超電導相に
回復するために長時間が必要であり、応答性が極めて悪
い欠点がある。このため、従来の超電導素子では、数ミ
リ秒の応答で、しかも大電流容量特性が必要な電力用整
流器として使用できないという問題点があった。
この発明は、上記の問題点を解決するためになされたも
ので、磁束の結合を制御することにより容量制限がなく
、ミリ秒以下の高速応答が可能で、かつ極低温で動作す
る電力用の整流が実現できる磁束制御型超電導整流器を
得ることを目的とする。
ので、磁束の結合を制御することにより容量制限がなく
、ミリ秒以下の高速応答が可能で、かつ極低温で動作す
る電力用の整流が実現できる磁束制御型超電導整流器を
得ることを目的とする。
[課題を解決するための手段]
この発明にかかる磁束制御型超電導整流器は、超電導線
からなる1次側入力コイルと、同じく超電導線からなる
2次側出力コイルとを磁性体からなる主ヨークに巻回し
てなる超電導トランスと、主ヨークに外部からバイアス
磁場を加えてその部分を磁気飽和させ1次側入力コイル
と2次側出力コイルとの磁気結合を切り離す制御用ヨー
クならびに制御用コイルと、この制御用コイルに所定の
周期で通電を行い、2次側出力コイルに直流を発生させ
る制御手段とを備えたものである。
からなる1次側入力コイルと、同じく超電導線からなる
2次側出力コイルとを磁性体からなる主ヨークに巻回し
てなる超電導トランスと、主ヨークに外部からバイアス
磁場を加えてその部分を磁気飽和させ1次側入力コイル
と2次側出力コイルとの磁気結合を切り離す制御用ヨー
クならびに制御用コイルと、この制御用コイルに所定の
周期で通電を行い、2次側出力コイルに直流を発生させ
る制御手段とを備えたものである。
[作用]
この発明においては、それぞれ超電導線からなる1次側
入力コイルと2次側出力コイルとを巻回した主ヨークに
制御用ヨークの制御コイルに通電してバイアス磁場を周
期的に発生させることにより、主ヨークに部分的に磁気
飽和現象を起こさせ、1次側入力コイルと2次側出力コ
イルの結合を制御するので、2次側出力コイルに交流半
サイクルの起電位が出力し直流電圧が得られる。
入力コイルと2次側出力コイルとを巻回した主ヨークに
制御用ヨークの制御コイルに通電してバイアス磁場を周
期的に発生させることにより、主ヨークに部分的に磁気
飽和現象を起こさせ、1次側入力コイルと2次側出力コ
イルの結合を制御するので、2次側出力コイルに交流半
サイクルの起電位が出力し直流電圧が得られる。
[実施例1
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図である。この
図において、Rは磁束制御型超電導整流器(以下、単に
整流器という)の基本部分を示し、Tは前記整流器Rを
構成するトランス、Y。
図において、Rは磁束制御型超電導整流器(以下、単に
整流器という)の基本部分を示し、Tは前記整流器Rを
構成するトランス、Y。
は前記トランスTの主ヨーク、Loは前記主ヨークY0
に巻回された1次側入力コイル、L1L2は前記主ヨー
クY0に巻回された2個の2次側出力コイル、Y、、Y
、、Y、、Y、は前記主ヨークY0に対して直流に交わ
っている制御用ヨーク、c、、c2.c、、c4は前記
制御用ヨークY r 、 Y2 、 Ya 、 Y4の
制御コイルである。
に巻回された1次側入力コイル、L1L2は前記主ヨー
クY0に巻回された2個の2次側出力コイル、Y、、Y
、、Y、、Y、は前記主ヨークY0に対して直流に交わ
っている制御用ヨーク、c、、c2.c、、c4は前記
制御用ヨークY r 、 Y2 、 Ya 、 Y4の
制御コイルである。
このように、整流器Rの基本部分は全て超電導線からな
る各コイルし。、Ll、Ll、ClC2,C,、C4と
、すべて高周波用フェライトヨークのようにきわめて良
好な周波数特性を有する各ヨークYo 、Y r 、
Y2 、 Ys 、 Y4とからなる。また、制御コイ
ル用ヨークY 1. Y2 。
る各コイルし。、Ll、Ll、ClC2,C,、C4と
、すべて高周波用フェライトヨークのようにきわめて良
好な周波数特性を有する各ヨークYo 、Y r 、
Y2 、 Ys 、 Y4とからなる。また、制御コイ
ル用ヨークY 1. Y2 。
Y3.Y4の部分を無視すると、第1図に示す残りの部
分のトランスTは通常のトランスと同じであり、主ヨー
クY。の中央部の1次側入力コイルL0に交流電流を流
すと、この1次側入力コイルL0で発生した交流磁束は
両サイドへ均等に伝わり、両サイドの2次側出力コイル
Ll、L2に同電位の交流電圧が発生する(各2次側出
力コイルL、、L、の巻き数は等しいとする)。また、
I LOは前記1次側入力コイルし。の1次側コイル入
力電流、I c +は前記制御コイルC1と02の制御
電流、IC,lは前記制御コイルC3と04の制御電流
、■、は前記2次側出力コイルL1の2次側出力電圧、
V Llは前記2次側出力コイルL2の2次側出力電圧
を示す。
分のトランスTは通常のトランスと同じであり、主ヨー
クY。の中央部の1次側入力コイルL0に交流電流を流
すと、この1次側入力コイルL0で発生した交流磁束は
両サイドへ均等に伝わり、両サイドの2次側出力コイル
Ll、L2に同電位の交流電圧が発生する(各2次側出
力コイルL、、L、の巻き数は等しいとする)。また、
I LOは前記1次側入力コイルし。の1次側コイル入
力電流、I c +は前記制御コイルC1と02の制御
電流、IC,lは前記制御コイルC3と04の制御電流
、■、は前記2次側出力コイルL1の2次側出力電圧、
V Llは前記2次側出力コイルL2の2次側出力電圧
を示す。
第2図(a)〜(c)は制御電流通電タイミングを示す
波形図で、第2図(a)は、第1図の制御コイルC,,
C,に制御電流Ic+を時刻t。
波形図で、第2図(a)は、第1図の制御コイルC,,
C,に制御電流Ic+を時刻t。
からtlまでの間、t2からt3までの間で順次流した
場合、第2図(b)は、第1図の制御コイルC3,C4
に制御電流Icaを時刻t、からt2までの間、t3か
らt4までの間に順次流した場合を示す。第2図(c)
は、第1図の1次側入力コイルL0に1次側コイル入力
電流工り。を時刻t。からt2までの間および時刻t2
からt4までの間でそれぞれlサイクルとなるように順
次流した場合を示すものである。このように、制御コイ
ルC,,C2とC,、C,に制御電流Ice、Ic、を
流すと、この制御電流I C+ +IC2によって主ヨ
ークY0にはバイアス磁場が重畳されるが、バイアス磁
場は十分に大きいため、第3図に示すように、主ヨーク
Y。を磁気飽和できる。
場合、第2図(b)は、第1図の制御コイルC3,C4
に制御電流Icaを時刻t、からt2までの間、t3か
らt4までの間に順次流した場合を示す。第2図(c)
は、第1図の1次側入力コイルL0に1次側コイル入力
電流工り。を時刻t。からt2までの間および時刻t2
からt4までの間でそれぞれlサイクルとなるように順
次流した場合を示すものである。このように、制御コイ
ルC,,C2とC,、C,に制御電流Ice、Ic、を
流すと、この制御電流I C+ +IC2によって主ヨ
ークY0にはバイアス磁場が重畳されるが、バイアス磁
場は十分に大きいため、第3図に示すように、主ヨーク
Y。を磁気飽和できる。
第3図(a)〜(c)は2次側出力電圧の波形を示す図
で、第2図に示す条件を基にして両波整流された直流電
圧を得るものである。すなわち、第2図に示す制御電流
Iclを時刻t。からt。
で、第2図に示す条件を基にして両波整流された直流電
圧を得るものである。すなわち、第2図に示す制御電流
Iclを時刻t。からt。
までの時間、制御コイルC,,C,に流し、制御コイル
C,,C,には流さないとすると、制御コイルC2,C
a側の主ヨークY0の部分が磁気飽和するので、1次側
入力コイルL0と2次側出力コイルL、との磁束結合は
切り離され、1次側入力コイルL。は2次側出力コイル
し2のみと結合し、2次側出力コイルL2に第3図に示
すように起電位が発生する。同様にして、時刻上〇から
t2までは1次側入力コイルL0と2次側出力コイルL
2が切り離され、1次側入力コイルL0と2次側出力コ
イルし、とが結合する。このため、最終出力を得るため
、各2次側入力コイルLl。
C,,C,には流さないとすると、制御コイルC2,C
a側の主ヨークY0の部分が磁気飽和するので、1次側
入力コイルL0と2次側出力コイルL、との磁束結合は
切り離され、1次側入力コイルL。は2次側出力コイル
し2のみと結合し、2次側出力コイルL2に第3図に示
すように起電位が発生する。同様にして、時刻上〇から
t2までは1次側入力コイルL0と2次側出力コイルL
2が切り離され、1次側入力コイルL0と2次側出力コ
イルし、とが結合する。このため、最終出力を得るため
、各2次側入力コイルLl。
L2を直列に接続すると、第3図に示すような両波整流
された直流電圧を得ることができる。したがって、両波
整流器としての機能が得られる。
された直流電圧を得ることができる。したがって、両波
整流器としての機能が得られる。
なお、上記実施例は両波整流器の場合を示したが、2次
側出力コイルLl、L2の一方のみとし、制御用ヨーク
Y t ”””’ Y 4や制御コイル01〜C4を半
分にすれば半波整流器が得られる。
側出力コイルLl、L2の一方のみとし、制御用ヨーク
Y t ”””’ Y 4や制御コイル01〜C4を半
分にすれば半波整流器が得られる。
[発明の効果1
以上説明したように、この発明は、超電導線からなる1
次側入力コイルと、同じく超電導線からなる2次側出力
コイルとを磁性体からなる主ヨークに巻回してなる超電
導トランスと、主ヨークに外部からバイアス磁場を加え
てその部分を磁気飽和させ1次側入力コイルと2次側出
力コイルとの磁気結合を切り離す制御用ヨークならびに
制御用コイルと、この制御用コイルに所定の周期で通電
を行い、2次側出力コイルに直流を発生させる制御手段
とからなるので、電力の容量制限がなく、かつミリ秒以
下の高速応答が可能で、さらに半導体素子が使用できな
い極低温で半波または両波整流された直流電流を容易に
得ることができる利点を有する。
次側入力コイルと、同じく超電導線からなる2次側出力
コイルとを磁性体からなる主ヨークに巻回してなる超電
導トランスと、主ヨークに外部からバイアス磁場を加え
てその部分を磁気飽和させ1次側入力コイルと2次側出
力コイルとの磁気結合を切り離す制御用ヨークならびに
制御用コイルと、この制御用コイルに所定の周期で通電
を行い、2次側出力コイルに直流を発生させる制御手段
とからなるので、電力の容量制限がなく、かつミリ秒以
下の高速応答が可能で、さらに半導体素子が使用できな
い極低温で半波または両波整流された直流電流を容易に
得ることができる利点を有する。
第1図はこの発明の一実施例を示す斜視図、第2図(a
)〜(C)は制御電流通電タイミングを示す波形図、第
3図は2次側出力電圧の波形を示す図である。 図中、Loは1次側入力コイル、L、、L2は2次側出
力コイル、c、、c、、Ca 、c4は制御コイル、Y
oは主ヨーク、Y + 、 Y2 、 Ys +第 1 図 第 図 t。 1 2 3 4
)〜(C)は制御電流通電タイミングを示す波形図、第
3図は2次側出力電圧の波形を示す図である。 図中、Loは1次側入力コイル、L、、L2は2次側出
力コイル、c、、c、、Ca 、c4は制御コイル、Y
oは主ヨーク、Y + 、 Y2 、 Ys +第 1 図 第 図 t。 1 2 3 4
Claims (1)
- 超電導線からなる1次側入力コイルと、同じく超電導線
からなる2次側出力コイルとを磁性体からなる主ヨーク
に巻回してなる超電導トランスと、前記主ヨークに外部
からバイアス磁場を加えてその部分を磁気飽和させ前記
1次側入力コイルと2次側出力コイルとの磁気結合を切
り離す制御用ヨークならびに制御用コイルと、この制御
用コイルに所定の周期で通電を行い、前記2次側出力コ
イルに直流を発生させる制御手段とからなることを特徴
とする磁束制御型超電導整流器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014687A JPH0648661B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 磁束制御型超電導整流器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2014687A JPH0648661B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 磁束制御型超電導整流器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03219608A true JPH03219608A (ja) | 1991-09-27 |
| JPH0648661B2 JPH0648661B2 (ja) | 1994-06-22 |
Family
ID=11868115
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2014687A Expired - Lifetime JPH0648661B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | 磁束制御型超電導整流器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0648661B2 (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020093442A (ko) * | 2001-06-08 | 2002-12-16 | 윤준희 | 변압기형 발전기 |
| JP2006179872A (ja) * | 2004-11-24 | 2006-07-06 | Yamaguchi Univ | 超伝導導体、超伝導整流素子及びこれを用いた整流回路 |
| JP2016048741A (ja) * | 2014-08-28 | 2016-04-07 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
| JP2019029526A (ja) * | 2017-07-31 | 2019-02-21 | 新日鐵住金株式会社 | 鉄心構造体、トランス、及び鉄損抑制方法 |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP2014687A patent/JPH0648661B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20020093442A (ko) * | 2001-06-08 | 2002-12-16 | 윤준희 | 변압기형 발전기 |
| JP2006179872A (ja) * | 2004-11-24 | 2006-07-06 | Yamaguchi Univ | 超伝導導体、超伝導整流素子及びこれを用いた整流回路 |
| JP2016048741A (ja) * | 2014-08-28 | 2016-04-07 | 株式会社日立製作所 | 静止誘導電器 |
| JP2019029526A (ja) * | 2017-07-31 | 2019-02-21 | 新日鐵住金株式会社 | 鉄心構造体、トランス、及び鉄損抑制方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0648661B2 (ja) | 1994-06-22 |
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