JPH0322014A - メニュー選択方法 - Google Patents
メニュー選択方法Info
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- JPH0322014A JPH0322014A JP1155722A JP15572289A JPH0322014A JP H0322014 A JPH0322014 A JP H0322014A JP 1155722 A JP1155722 A JP 1155722A JP 15572289 A JP15572289 A JP 15572289A JP H0322014 A JPH0322014 A JP H0322014A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の属する技術分野)
本発明は、文書データの蓄積、検索、表示を行う文書検
索装置におけるメニュー選択方法に関するものである。
索装置におけるメニュー選択方法に関するものである。
(従来の技術)
文書データの蓄積,検索、表示を行う文書検索装置では
,この装置に対する各種指示方法として、通常,メニュ
ーを表示し、タブレットやマウス算のポインティングデ
バイスにより、所望の項目を選択するメニュー選択方法
が用いられている。
,この装置に対する各種指示方法として、通常,メニュ
ーを表示し、タブレットやマウス算のポインティングデ
バイスにより、所望の項目を選択するメニュー選択方法
が用いられている。
従来の選択方法では、メニューの各項目の表示位置、形
状、項目内容が常に一定であるのが普通である。そのた
め、例えば、メニューの項目数に応じて各項目の表示間
隔や表示位置を変えること、メニューの各項目を拡大あ
るいは縮小して大きさを変えることにより、見やすくし
たり、多数の項目の表示を可能にしたりすること、メニ
ューの各項目内容を装置の使用経過に応じて変えたりす
ること等ができず、マンマシンインタフェース面で問題
があった。
状、項目内容が常に一定であるのが普通である。そのた
め、例えば、メニューの項目数に応じて各項目の表示間
隔や表示位置を変えること、メニューの各項目を拡大あ
るいは縮小して大きさを変えることにより、見やすくし
たり、多数の項目の表示を可能にしたりすること、メニ
ューの各項目内容を装置の使用経過に応じて変えたりす
ること等ができず、マンマシンインタフェース面で問題
があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、上記従来のメニュー選択方法の欠点を
解決し、メニューの各項目の表示位置,形状、項目内容
のダイナミックな変化に対応可能にしたマンマシンイン
タフェースにすぐれたメニュー選択方法を提供すること
にある。
解決し、メニューの各項目の表示位置,形状、項目内容
のダイナミックな変化に対応可能にしたマンマシンイン
タフェースにすぐれたメニュー選択方法を提供すること
にある。
(発明の構或)
(発明の特徴と従来技術との差異)
本発明は、メニューを任意の位置に拡大、縮小等の画像
処理を施して表示する手段と、その表示結果に応じて、
メニュー管理テーブル内のメニューの各項目の表示位置
、形状、項目内容の値を変更する手段と、この変更手段
により変更されたメニュー管理テーブルの内容と,ポイ
ンティングデバイスにより指定された座標値をもとに処
理を決定する手段を有することを特徴としており、これ
によりメニューがダイナミックに変化する場合のメニュ
ーの選択を可能にしている点が従来のメニュー選択方法
と異なる。
処理を施して表示する手段と、その表示結果に応じて、
メニュー管理テーブル内のメニューの各項目の表示位置
、形状、項目内容の値を変更する手段と、この変更手段
により変更されたメニュー管理テーブルの内容と,ポイ
ンティングデバイスにより指定された座標値をもとに処
理を決定する手段を有することを特徴としており、これ
によりメニューがダイナミックに変化する場合のメニュ
ーの選択を可能にしている点が従来のメニュー選択方法
と異なる。
(実施例)
第1図は本発明の方法が実施される文書検索装置のブロ
ック構成図であり、工はメニューの選択を行うためのタ
ブレットやマウス等のポインティングデバイスからなる
入力部(A)、2はメニューや検索結果等を表示する表
示部、3はメニューの内容や文書データ等を入力するパ
ソコンやスキャナ等からなる入力部(B)、4はメニュ
ーや文書データ等を格納する蓄積部,5はメニューや文
書データを表示部2に表示するため、拡大、縮小、スク
ロール、回転等の画面編集を高速に実行する機能を有す
る画面処理部、6はメニューデータや文書データ等を転
送するためのバス,7はバス6の転送を制御する転送制
御部、8は文書検索装置全体を制御し、文書データの検
索、登録等のデータベース処理機能やメニュー管理処理
機能を有する制御部である。
ック構成図であり、工はメニューの選択を行うためのタ
ブレットやマウス等のポインティングデバイスからなる
入力部(A)、2はメニューや検索結果等を表示する表
示部、3はメニューの内容や文書データ等を入力するパ
ソコンやスキャナ等からなる入力部(B)、4はメニュ
ーや文書データ等を格納する蓄積部,5はメニューや文
書データを表示部2に表示するため、拡大、縮小、スク
ロール、回転等の画面編集を高速に実行する機能を有す
る画面処理部、6はメニューデータや文書データ等を転
送するためのバス,7はバス6の転送を制御する転送制
御部、8は文書検索装置全体を制御し、文書データの検
索、登録等のデータベース処理機能やメニュー管理処理
機能を有する制御部である。
第2図は本発明におけるメニューの管理を行うメニュー
管理テーブル9の構成例を示した図であり、(a)は表
示部2の画面へのメニューの表示例、(b)は前記(a
)の表示例におけるメニュー管理テーブル9の構戒例で
ある。
管理テーブル9の構成例を示した図であり、(a)は表
示部2の画面へのメニューの表示例、(b)は前記(a
)の表示例におけるメニュー管理テーブル9の構戒例で
ある。
第3図はメニューの表示が変更する場合の例を示した図
であり、(a)は縮小表示の場合の例、(b)は拡大表
示の場合の例、(c)はメニューの項目の内容が変更し
た場合の例である。
であり、(a)は縮小表示の場合の例、(b)は拡大表
示の場合の例、(c)はメニューの項目の内容が変更し
た場合の例である。
第4図は表示画像の部分画像そのものをメニューとして
用いた場合の例であり、拡大、縮小操作によるメニュー
表示の変更を示した例である。
用いた場合の例であり、拡大、縮小操作によるメニュー
表示の変更を示した例である。
以下、本発明の実施例の動作を上記第1図ないし第4図
及び第5図の動作フローを用いて説明する。
及び第5図の動作フローを用いて説明する。
装置設計者はあらかじめ全てのメニューを作成して本装
置の蓄積部4に蓄積しておく。即ち、蓄積方法としては
、例えば、入力部(B)3のパソコン等によりメニュー
を作成しておき、作或結果を制御部8及び転送制御部7
の制御のもとで,バス6を経由して蓄積部4に蓄積する
。この際,メ二ューの内容だけでなく、第2図(b)に
示すメニュー管理テーブル9も同時に作成する。
置の蓄積部4に蓄積しておく。即ち、蓄積方法としては
、例えば、入力部(B)3のパソコン等によりメニュー
を作成しておき、作或結果を制御部8及び転送制御部7
の制御のもとで,バス6を経由して蓄積部4に蓄積する
。この際,メ二ューの内容だけでなく、第2図(b)に
示すメニュー管理テーブル9も同時に作成する。
まず、制御部8は、蓄積部4より第2図(b)のメニュ
ー管理テーブル9を制御部の一時記憶装置に読みだす(
第5図のS。,以下、図面番号は略す。)。メニュー管
理テーブルの内容は、最初は装置設計者によりあらかじ
め作或された標準値であるが、2回目以後は前回までの
履歴情報を用いることができる。
ー管理テーブル9を制御部の一時記憶装置に読みだす(
第5図のS。,以下、図面番号は略す。)。メニュー管
理テーブルの内容は、最初は装置設計者によりあらかじ
め作或された標準値であるが、2回目以後は前回までの
履歴情報を用いることができる。
メニュー管理テーブル9の例としては、第2図(b)に
示すようにメニューテーブル9Aと項目テーブル9B4
こより管理され、各メニューと各項目はそれぞれメニュ
ーIDと項目IDにより識別される。
示すようにメニューテーブル9Aと項目テーブル9B4
こより管理され、各メニューと各項目はそれぞれメニュ
ーIDと項目IDにより識別される。
項目テーブル9Bは項目の表示画面上の表示位置、形状
、項目内容を格納してある記憶装置の格納アドレスおよ
び項目を指定することにより実行する処理識別を示す処
理IDにより構成される。
、項目内容を格納してある記憶装置の格納アドレスおよ
び項目を指定することにより実行する処理識別を示す処
理IDにより構成される。
メニュー項目の形状は,後述する座標値データから処理
IDを求める処理の簡嘔化の面からは、矩形形状が最も
適しているが、任意の形状でもよい.次に、表示メニュ
ーの位置座標、形状、表示項目の内容が、前の処理の経
過により、操作者の指示ではなく、制御部8により自動
的に表示を変更する場合には、メニュー管理テーブル9
を変更するが(S1, S2)、第5図の80からのル
ートの場合は、変更の必要がないため、第5図のS1,
S2の処理は行わない。
IDを求める処理の簡嘔化の面からは、矩形形状が最も
適しているが、任意の形状でもよい.次に、表示メニュ
ーの位置座標、形状、表示項目の内容が、前の処理の経
過により、操作者の指示ではなく、制御部8により自動
的に表示を変更する場合には、メニュー管理テーブル9
を変更するが(S1, S2)、第5図の80からのル
ートの場合は、変更の必要がないため、第5図のS1,
S2の処理は行わない。
表示メニューの変更がある場合の例としては、第3図に
例示すように、表示項目を一画面内に全て表示するため
に縮小して表示したり,表示項目数に応じ表示間隔や大
きさを変えて表示の体裁を整えるため、拡大または縮小
表示する場合(第3図の(a). (b)).表示項目
の内容が、例えば検索キーを項目とする場合のように、
登録、削除等に応じ変更になる場合(第3図の(C))
等がある。
例示すように、表示項目を一画面内に全て表示するため
に縮小して表示したり,表示項目数に応じ表示間隔や大
きさを変えて表示の体裁を整えるため、拡大または縮小
表示する場合(第3図の(a). (b)).表示項目
の内容が、例えば検索キーを項目とする場合のように、
登録、削除等に応じ変更になる場合(第3図の(C))
等がある。
制御部8は、メニュー管理テーブル9の内容に従って、
メニューの表示を行うため、メニュー管理テーブルの項
目内容の格納アドレスをもとに,転送制御部7を起動し
て蓄積部4よりメニューの各項目内容を順次読みだし、
バス6経出で画面処理部5に転送する。制御部8はメニ
ュー管理テーブルの各項目の表示位置の値と形状の値を
もとに算出した拡大,縮小,回転操作等のための指示値
を画面処理部5に与える。
メニューの表示を行うため、メニュー管理テーブルの項
目内容の格納アドレスをもとに,転送制御部7を起動し
て蓄積部4よりメニューの各項目内容を順次読みだし、
バス6経出で画面処理部5に転送する。制御部8はメニ
ュー管理テーブルの各項目の表示位置の値と形状の値を
もとに算出した拡大,縮小,回転操作等のための指示値
を画面処理部5に与える。
画面処理部では、与えられた値をもとに、蓄積部4より
転送された各項目内容に対し,拡大、縮小、回転等の画
面編集を実行し,表示部2に表示する(S3)。以上に
より表示されたメニューは、入力部(A)1のポインテ
ィングデバイスにより、所望のものが選択される(S4
)。
転送された各項目内容に対し,拡大、縮小、回転等の画
面編集を実行し,表示部2に表示する(S3)。以上に
より表示されたメニューは、入力部(A)1のポインテ
ィングデバイスにより、所望のものが選択される(S4
)。
入力部(A)1のポインティングデバイスにより選択さ
れた座標値は、制御部8に送られ、制御部では、メニュ
ー管理テーブルをサーチし、座標値が内部となる項目を
判定し、処理IDを求める(S,)。
れた座標値は、制御部8に送られ、制御部では、メニュ
ー管理テーブルをサーチし、座標値が内部となる項目を
判定し、処理IDを求める(S,)。
メニューの形状が、矩形の場合には、例えば、矩形の左
上と右下の座標値を管理することにより入力部(A)1
のポインティングデバイスより入力された座標値がどの
項目の内部にあるか簡単に判定することができる。
上と右下の座標値を管理することにより入力部(A)1
のポインティングデバイスより入力された座標値がどの
項目の内部にあるか簡単に判定することができる。
メニューの形状が、矩形以外の一般的な形状の場合には
、形状の境界を関数等により表わすことにより、処理は
複雑になるが、判定することができる。以上により処理
IDが求まると、制御部8は、処理IDにより決まる処
理を起動する(S6)。
、形状の境界を関数等により表わすことにより、処理は
複雑になるが、判定することができる。以上により処理
IDが求まると、制御部8は、処理IDにより決まる処
理を起動する(S6)。
操作者が選択した処理が終了処理の場合には,次回の起
動のため、履歴情報を残すため、メニュー管理テーブル
9を蓄積部4に保存し、終了する(Sユ。)。
動のため、履歴情報を残すため、メニュー管理テーブル
9を蓄積部4に保存し、終了する(Sユ。)。
また、操作者の選択した処理がメニュー画面の拡大、縮
小、回転、スクロール等の画面操作処理の場合には、画
面操作に対応してメニュー管理テーブル9を変更し(S
.S−)、メニュー管理テーブルの内容に従って表示を
行う前述した第5図のS,からの処理が繰り返される.
選択された処理が終了処理でもメニュー画面の操作処理
でもない場合には、対応する拠理を行い、次のメニュー
画面の表示を行うため、前述した第5図の81からの処
理が繰り返される。
小、回転、スクロール等の画面操作処理の場合には、画
面操作に対応してメニュー管理テーブル9を変更し(S
.S−)、メニュー管理テーブルの内容に従って表示を
行う前述した第5図のS,からの処理が繰り返される.
選択された処理が終了処理でもメニュー画面の操作処理
でもない場合には、対応する拠理を行い、次のメニュー
画面の表示を行うため、前述した第5図の81からの処
理が繰り返される。
以上の処理を終了指示があるまで繰り返す。
次に、メニューとして、第4図に示すように、表示画像
の一部をそのままメニューとして用いる場合について説
明する。これは、画像の内容からさらに詳細な画像や情
報を検索する場合等に有効である。メニュー管理テーブ
ル9の最初の設定は,文書画像デー多の登録時にあらか
じめ行われ、メニューとする部分画像に対応するメニュ
ー項目の表示位置、形状の値として、蓄積部4に蓄積す
る文書画像データの座標系に合わせた値が設定される。
の一部をそのままメニューとして用いる場合について説
明する。これは、画像の内容からさらに詳細な画像や情
報を検索する場合等に有効である。メニュー管理テーブ
ル9の最初の設定は,文書画像デー多の登録時にあらか
じめ行われ、メニューとする部分画像に対応するメニュ
ー項目の表示位置、形状の値として、蓄積部4に蓄積す
る文書画像データの座標系に合わせた値が設定される。
ただし、メニューの項目内容の格納アドレスについては
、項目内容が表示画像そのものであり、メニュー管理テ
ーブルで管理する必要がないため設定しない。
、項目内容が表示画像そのものであり、メニュー管理テ
ーブルで管理する必要がないため設定しない。
以上によりメニュー管理テーブルに最初の値が設定され
た以後の動作は、前述した第5図のフローに従って、実
行される。この場合、表示画像の一部分そのものをメニ
ューとしているため、第4図に示すように、表示画像の
拡大、縮小等の操作により、メニューの表示位置や大き
さが変化する。
た以後の動作は、前述した第5図のフローに従って、実
行される。この場合、表示画像の一部分そのものをメニ
ューとしているため、第4図に示すように、表示画像の
拡大、縮小等の操作により、メニューの表示位置や大き
さが変化する。
そのため、表示画像に対して、拡大、縮小,スクロール
等の画面編集操作が実行されるたびにメニュー管理テー
ブルが変更される。
等の画面編集操作が実行されるたびにメニュー管理テー
ブルが変更される。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明によれば、メニューの各項
目の表示位置、形状、項目内容のダイナミックな変化に
対応可能となり,マンマシンインタフェースにすぐれた
メニュー選択方法を提供できる利点がある。さらに、表
示画像の一部をそのままメニューとして用いた場合にも
適用できる利点がある。
目の表示位置、形状、項目内容のダイナミックな変化に
対応可能となり,マンマシンインタフェースにすぐれた
メニュー選択方法を提供できる利点がある。さらに、表
示画像の一部をそのままメニューとして用いた場合にも
適用できる利点がある。
第{図は本発明方法が実施される文書検索装置のブロッ
ク構成図、第2図は本発明におけるメニューの管理を行
うメニュー管理テーブルの構戊例を示した図、第3図は
メニューの表示が変化する場合の例を示した図,第4図
は表示画像の部分画像そのものをメニューとして用いた
場合の例を示した図、第5図は本発明の動作フローを示
す図である。 1 ・・・入力部(A)、 2・・・表示部、 3・・
・入力部(B)、4・・・蓄積部, 5・・・画面処理
部、 6・・・バス、 7 ・・・転送制御部、 8
・・・制御部、 9 ・・・メニュー管理テーブル、
9A・・・メニューテーブノレ、 9B ・・・項目テ
ーブノレ。
ク構成図、第2図は本発明におけるメニューの管理を行
うメニュー管理テーブルの構戊例を示した図、第3図は
メニューの表示が変化する場合の例を示した図,第4図
は表示画像の部分画像そのものをメニューとして用いた
場合の例を示した図、第5図は本発明の動作フローを示
す図である。 1 ・・・入力部(A)、 2・・・表示部、 3・・
・入力部(B)、4・・・蓄積部, 5・・・画面処理
部、 6・・・バス、 7 ・・・転送制御部、 8
・・・制御部、 9 ・・・メニュー管理テーブル、
9A・・・メニューテーブノレ、 9B ・・・項目テ
ーブノレ。
Claims (2)
- (1)メニューを一覧表示し、所望のメニューをタブレ
ットやマウスのようなポインティングデバイスにより選
択するメニュー選択方法であって、メニューの各項目を
任意の位置に拡大、縮小等の画面編集処理を施して表示
する手段と、該表示手段による表示結果に応じて、メニ
ュー管理テーブル内のメニューの各項目の表示位置、形
状および項目内容の値を変更する手段と、該変更手段に
より変更されたメニュー管理テーブルの内容と、ポイン
ティングデバイスにより指定された座標値をもとに処理
を決定する手段を有することを特徴とするメニュー選択
方法。 - (2)表示画像の各部分画像をそのままメニューの各項
目として用い、表示画像の拡大、縮小等の画像処理操作
に応じて、メニュー管理テーブル内のメニューの各項目
の表示位置、形状の値を変更する手段を有することを特
徴とする請求項(1)記載のメニュー選択方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155722A JPH0322014A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | メニュー選択方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1155722A JPH0322014A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | メニュー選択方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322014A true JPH0322014A (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=15612048
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1155722A Pending JPH0322014A (ja) | 1989-06-20 | 1989-06-20 | メニュー選択方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322014A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH058275A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 成形機の表示画面制御方法 |
| JP2005072921A (ja) * | 2003-08-25 | 2005-03-17 | Murata Mach Ltd | 通信端末装置 |
| JP2006260266A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Clarion Co Ltd | 車載器 |
| JP2006260267A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Clarion Co Ltd | メニュー編集方法、メニュー編集プログラム、及び、メニュー編集装置 |
| JP2006260265A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Clarion Co Ltd | メニュー表示方法、メニュー表示プログラム、及び、メニュー表示装置 |
| JP2010237785A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子装置 |
| WO2012005005A1 (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-12 | パナソニック株式会社 | 端末装置およびgui画面生成方法 |
-
1989
- 1989-06-20 JP JP1155722A patent/JPH0322014A/ja active Pending
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH058275A (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-19 | Toyo Mach & Metal Co Ltd | 成形機の表示画面制御方法 |
| JP2005072921A (ja) * | 2003-08-25 | 2005-03-17 | Murata Mach Ltd | 通信端末装置 |
| JP2006260266A (ja) * | 2005-03-17 | 2006-09-28 | Clarion Co Ltd | 車載器 |
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| JP2010237785A (ja) * | 2009-03-30 | 2010-10-21 | Sanyo Electric Co Ltd | 電子装置 |
| WO2012005005A1 (ja) * | 2010-07-07 | 2012-01-12 | パナソニック株式会社 | 端末装置およびgui画面生成方法 |
| JP5189709B2 (ja) * | 2010-07-07 | 2013-04-24 | パナソニック株式会社 | 端末装置およびgui画面生成方法 |
| US9423935B2 (en) | 2010-07-07 | 2016-08-23 | Panasonic Intellectual Property Management Co., Ltd. | Terminal apparatus and GUI screen generation method |
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