JPH0322032Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0322032Y2 JPH0322032Y2 JP9822486U JP9822486U JPH0322032Y2 JP H0322032 Y2 JPH0322032 Y2 JP H0322032Y2 JP 9822486 U JP9822486 U JP 9822486U JP 9822486 U JP9822486 U JP 9822486U JP H0322032 Y2 JPH0322032 Y2 JP H0322032Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- case
- lamp
- lens
- lamp case
- boss portion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 6
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 1
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 230000035882 stress Effects 0.000 description 1
- 230000008646 thermal stress Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
A 考案の目的
(1) 産業上の利用分野
本考案は、二輪車用ランプの取付構造、特に合
成樹脂製のランプケースとそのケースの開口部を
覆うレンズとの間、及び同ランプケースと車体フ
レームとの間をそれぞれビスで連結するようにし
た形式のものに関する。
成樹脂製のランプケースとそのケースの開口部を
覆うレンズとの間、及び同ランプケースと車体フ
レームとの間をそれぞれビスで連結するようにし
た形式のものに関する。
(2) 従来の技術
従来、上記形式のランプ取付構造としては、例
えば第4図に示すように、内部にバルブ04を配
設すると共に該バルブ04に対する反射面010
を内面に形成した合成樹脂製のランプケース01
にレンズ02をレンズ固定用ビスb1により連結
し、さらにランプケース01の外面を車体フレー
ムFにケース固定用ビスb2により連結し、特にラ
ンプケース01には、前記レンズ固定用ビスb1及
びケース固定用ビスb2に対する各螺着座となる第
1及び第2のボス部05,06を形成したものが
知られている。
えば第4図に示すように、内部にバルブ04を配
設すると共に該バルブ04に対する反射面010
を内面に形成した合成樹脂製のランプケース01
にレンズ02をレンズ固定用ビスb1により連結
し、さらにランプケース01の外面を車体フレー
ムFにケース固定用ビスb2により連結し、特にラ
ンプケース01には、前記レンズ固定用ビスb1及
びケース固定用ビスb2に対する各螺着座となる第
1及び第2のボス部05,06を形成したものが
知られている。
(3) 考案が解決しようとする問題点
上記従来のものでは、ケース固定用ビスb2の螺
着座となる第2のボス部06がランプケース01
の外面ばかりでなく内面にも突設されるので、該
ボス部06の突出した分だけランプケース01内
面の有効反射面010が減少するという問題があ
る。
着座となる第2のボス部06がランプケース01
の外面ばかりでなく内面にも突設されるので、該
ボス部06の突出した分だけランプケース01内
面の有効反射面010が減少するという問題があ
る。
そこでかかる問題を解決するために、例えば第
5図に示すように第2のボス部06’をランプケ
ース01’の外面にのみ大きく突設し、該ボス部
06’の裏面にも反射面010’を形成するよう
にしたものが提案されているが、このものでは、
反射面010’裏側のランプケース01’の肉厚
が、厚肉の該ボス部06’の存在によつて著しく
不均等になり、そのためランプケース01’の樹
脂成形時にその肉厚不均等部分に生ずる熱応力に
よつて、上記反射面010’に歪みや変形を生じ
易く、その成形精度が低下する、という別の問題
がある。
5図に示すように第2のボス部06’をランプケ
ース01’の外面にのみ大きく突設し、該ボス部
06’の裏面にも反射面010’を形成するよう
にしたものが提案されているが、このものでは、
反射面010’裏側のランプケース01’の肉厚
が、厚肉の該ボス部06’の存在によつて著しく
不均等になり、そのためランプケース01’の樹
脂成形時にその肉厚不均等部分に生ずる熱応力に
よつて、上記反射面010’に歪みや変形を生じ
易く、その成形精度が低下する、という別の問題
がある。
本考案は、上記に鑑み提案されたもので、従来
のものの上記問題点をすべて解決し得る、前記二
輪車用ランプの取付構造を提供することを目的と
する。
のものの上記問題点をすべて解決し得る、前記二
輪車用ランプの取付構造を提供することを目的と
する。
B 考案の構成
(1) 問題点を解決するための手段
上記目的を達成するために本考案は、内部にバ
ルブの支持部を備えると共に該バルブに対する反
射面を内面に形成した合成樹脂製のランプケース
に、このケースの開口部を覆うレンズをレンズ固
定用ビスにより連結し、さらに前記ランプケース
の外面を車体フレームにケース固定用ビスにより
連結した、二輪車用ランプの取付構造において、
前記ランプケースの内面には前記レンズ固定用ビ
スに対する螺着座となる第1のボス部を、また同
ケースの外面には前記ケース固定用ビスの1つに
対する螺着座となる第2のボス部をそれぞれ突設
すると共に、その両ボス部を互いに略同一軸線上
に配置したことを特徴とする。
ルブの支持部を備えると共に該バルブに対する反
射面を内面に形成した合成樹脂製のランプケース
に、このケースの開口部を覆うレンズをレンズ固
定用ビスにより連結し、さらに前記ランプケース
の外面を車体フレームにケース固定用ビスにより
連結した、二輪車用ランプの取付構造において、
前記ランプケースの内面には前記レンズ固定用ビ
スに対する螺着座となる第1のボス部を、また同
ケースの外面には前記ケース固定用ビスの1つに
対する螺着座となる第2のボス部をそれぞれ突設
すると共に、その両ボス部を互いに略同一軸線上
に配置したことを特徴とする。
(2) 作用
上記構成によれば、第2のボス部はランプケー
スの内面より突出しないから、その内面に設けら
れる反射面の有効面積が該ボス部のために減ぜら
れることはない。しかも第2のボス部は上記反射
面の裏側にはないことから、該反射面裏側のラン
プケースの肉厚を各部一様均等にでき、従つてラ
ンプケースの樹脂成形後に残留熱応力により該反
射面に歪みや変形が生じるのを未然に防止し得
る。
スの内面より突出しないから、その内面に設けら
れる反射面の有効面積が該ボス部のために減ぜら
れることはない。しかも第2のボス部は上記反射
面の裏側にはないことから、該反射面裏側のラン
プケースの肉厚を各部一様均等にでき、従つてラ
ンプケースの樹脂成形後に残留熱応力により該反
射面に歪みや変形が生じるのを未然に防止し得
る。
(3) 実施例
以下、図面により本考案の一実施例について説
明すると、第1図において自動二輪車Vの車体フ
レームFの後端には、ブレーキランプBと、これ
を左右より狭む一対のウインカランプW,Wとが
互いに隣接して装着される。
明すると、第1図において自動二輪車Vの車体フ
レームFの後端には、ブレーキランプBと、これ
を左右より狭む一対のウインカランプW,Wとが
互いに隣接して装着される。
次に各ウインカランプWの具体的構造を第2,
3図を参照して説明するに、それは、函状の合成
樹脂製ランプケース1と、このケース1の開口部
を覆う着色透明体よりなるレンズ2と、ランプケ
ース1内に支持金具3を介して着脱可能に固着さ
れるバルブ4とより構成される。ランプケース1
の内面には、それにレンズ2を固定するためのビ
スb1に対する螺着座となる第1のボス部5が、ま
た同ランプケース1の外面にはそれを車体フレー
ムFに固定するためのビスb2に対する螺着座とな
る第2のボス部6がそれぞれ一体に突設されてお
り、第1、第2のボス部5,6は互いに同一軸線
上に配置され、それらボス部5,6を縦通する唯
一つのねじ孔7には前記両ビスb1,b2がランプケ
ース1の内、外より螺挿される。さらにランプケ
ース1の外面には、前記支持金具3の裏側におい
て第3のボス部8が突設され、このボス部8にも
ランプケース固定用の他のビスb3が螺挿される。
3図を参照して説明するに、それは、函状の合成
樹脂製ランプケース1と、このケース1の開口部
を覆う着色透明体よりなるレンズ2と、ランプケ
ース1内に支持金具3を介して着脱可能に固着さ
れるバルブ4とより構成される。ランプケース1
の内面には、それにレンズ2を固定するためのビ
スb1に対する螺着座となる第1のボス部5が、ま
た同ランプケース1の外面にはそれを車体フレー
ムFに固定するためのビスb2に対する螺着座とな
る第2のボス部6がそれぞれ一体に突設されてお
り、第1、第2のボス部5,6は互いに同一軸線
上に配置され、それらボス部5,6を縦通する唯
一つのねじ孔7には前記両ビスb1,b2がランプケ
ース1の内、外より螺挿される。さらにランプケ
ース1の外面には、前記支持金具3の裏側におい
て第3のボス部8が突設され、このボス部8にも
ランプケース固定用の他のビスb3が螺挿される。
ランプケース1の内面には、バルブ4の電球部
に対応して凹状球面9が形成されると共に、その
凹状球面9の周囲において反射面10が形成され
る。この反射面10には小さな凹凸が多数形成さ
れ、これによりバルブ4からの光がレンズ2側へ
効率よく反射するようになつている。
に対応して凹状球面9が形成されると共に、その
凹状球面9の周囲において反射面10が形成され
る。この反射面10には小さな凹凸が多数形成さ
れ、これによりバルブ4からの光がレンズ2側へ
効率よく反射するようになつている。
さらにランプケース1の、第1のボス部5とは
反対側の開口縁部には、レンズ2の係合孔2aと
係合する外向きの係止突起1aが形成される。
反対側の開口縁部には、レンズ2の係合孔2aと
係合する外向きの係止突起1aが形成される。
次に前記実施例の作用を説明する。分離状態の
ランプケース1とレンズ2とを結合するには、先
ず、ランプケース1の係止突起1aにレンズ2の
係合孔2aを係合させた後、レンズ2のビス孔2
bと第1のボス部5のねじ孔7とを一致させるよ
うにして、ランプケース1の開口部にレンズ2を
適合させる。この状態でビスb1を第1のボス部5
にねじ込めばレンズ2のランプケース1への固定
が完了する。
ランプケース1とレンズ2とを結合するには、先
ず、ランプケース1の係止突起1aにレンズ2の
係合孔2aを係合させた後、レンズ2のビス孔2
bと第1のボス部5のねじ孔7とを一致させるよ
うにして、ランプケース1の開口部にレンズ2を
適合させる。この状態でビスb1を第1のボス部5
にねじ込めばレンズ2のランプケース1への固定
が完了する。
またウインカランプWを車体フレームFに取付
けるには、ランプケース1の第2、第3のボス部
6,8の各ねじ孔7,11と車体フレームFのビ
ス孔12,13とをそれぞれ一致させた状態で、
ビスb2,b3を両ボス部6,8にねじ込むようにす
る。
けるには、ランプケース1の第2、第3のボス部
6,8の各ねじ孔7,11と車体フレームFのビ
ス孔12,13とをそれぞれ一致させた状態で、
ビスb2,b3を両ボス部6,8にねじ込むようにす
る。
尚、点検整備のためにウインカランプWを車体
フレームFより取外したり、或いはバルブ交換の
ためにレンズ2をランプケース1より取外したり
する場合には、上記と逆の手順で行えばよい。
フレームFより取外したり、或いはバルブ交換の
ためにレンズ2をランプケース1より取外したり
する場合には、上記と逆の手順で行えばよい。
C 考案の効果
以上のように本考案によれば、バルブに対する
反射面を内面に形成した合成樹脂製のランプケー
スに、このケースの開口部を覆うレンズをレンズ
固定用ビスにより連結し、さらに前記ランプケー
スの外面を車体フレームにケース固定用ビスによ
り連結した二輪車用ランプの取付構造において、
前記ランプケースの内面には前記レンズ固定用ビ
スに対する螺着座となる第1のボス部を、また同
ケースの外面には前記ケース固定用ビスの1つに
対する螺着座となる第2のボス部をそれぞれ突設
すると共に、その両ボス部を互いに略同一軸線上
に配置したので、上記第2のボス部はランプケー
ス内面より突出せず、従つてその内面に設けられ
る反射面の有効面積が該第2のボス部のために減
ぜられることはなくなり、その反射面を広く確保
できる。しかも第2のボス部は上記反射面の裏側
にはないことから、該反射面裏側のランプケース
の肉厚を各部一様均等に形成することができ、従
つてランプケースの樹脂成形後に残留熱応力によ
り該反射面に歪みや変形が生ずるのを未然に防止
し得る。さらに両ボス部にそれぞれ設けられるね
じ孔の加工を唯一回のねじ孔加工工程で一挙に行
うことが可能であるから、その作業能率向上に寄
与し得る。
反射面を内面に形成した合成樹脂製のランプケー
スに、このケースの開口部を覆うレンズをレンズ
固定用ビスにより連結し、さらに前記ランプケー
スの外面を車体フレームにケース固定用ビスによ
り連結した二輪車用ランプの取付構造において、
前記ランプケースの内面には前記レンズ固定用ビ
スに対する螺着座となる第1のボス部を、また同
ケースの外面には前記ケース固定用ビスの1つに
対する螺着座となる第2のボス部をそれぞれ突設
すると共に、その両ボス部を互いに略同一軸線上
に配置したので、上記第2のボス部はランプケー
ス内面より突出せず、従つてその内面に設けられ
る反射面の有効面積が該第2のボス部のために減
ぜられることはなくなり、その反射面を広く確保
できる。しかも第2のボス部は上記反射面の裏側
にはないことから、該反射面裏側のランプケース
の肉厚を各部一様均等に形成することができ、従
つてランプケースの樹脂成形後に残留熱応力によ
り該反射面に歪みや変形が生ずるのを未然に防止
し得る。さらに両ボス部にそれぞれ設けられるね
じ孔の加工を唯一回のねじ孔加工工程で一挙に行
うことが可能であるから、その作業能率向上に寄
与し得る。
第1〜3図は本考案の一実施例を示すもので第
1図は自動二輪車の全体斜視図、第2図はウイン
カランプの一部破断後面図、第3図は第2図の
−線矢視縦断面図、第4,5図は従来のウイカ
ンランプの縦断面図である。 b1……レンズ固定用ビス、b2……ケース固定用
ビス、F……車体フレーム、W……ランプとして
のウインカランプ、1……ランプケース、2……
レンズ、3……バルブ支持部としのて支持金具、
4……バルブ、5,6……第1、第2のボス部、
10……反射面。
1図は自動二輪車の全体斜視図、第2図はウイン
カランプの一部破断後面図、第3図は第2図の
−線矢視縦断面図、第4,5図は従来のウイカ
ンランプの縦断面図である。 b1……レンズ固定用ビス、b2……ケース固定用
ビス、F……車体フレーム、W……ランプとして
のウインカランプ、1……ランプケース、2……
レンズ、3……バルブ支持部としのて支持金具、
4……バルブ、5,6……第1、第2のボス部、
10……反射面。
Claims (1)
- 内部にバルブの支持部を備えると共に該バルブ
に対する反射面を内面に形成した合成樹脂製のラ
ンプケースに、このケースの開口部を覆うレンズ
をレンズ固定用ビスにより連結し、さらに前記ラ
ンプケースの外面を車体フレームにケース固定用
ビスにより連結した、二輪車用ランプの取付構造
において、前記ランプケースの内面には前記レン
ズ固定用ビスに対する螺着座となる第1のボス部
を、また同ケースの外面には前記ケース固定用ビ
スの1つに対する螺着座となる第2のボス部をそ
れぞれ突設すると共に、その両ボス部を互いに略
同一軸線上に配置したことを特徴とする、二輪車
用ランプの取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9822486U JPH0322032Y2 (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9822486U JPH0322032Y2 (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS636989U JPS636989U (ja) | 1988-01-18 |
| JPH0322032Y2 true JPH0322032Y2 (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=30965963
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9822486U Expired JPH0322032Y2 (ja) | 1986-06-26 | 1986-06-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322032Y2 (ja) |
-
1986
- 1986-06-26 JP JP9822486U patent/JPH0322032Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS636989U (ja) | 1988-01-18 |
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