JPH03220418A - スチームトラップ流量測定装置 - Google Patents
スチームトラップ流量測定装置Info
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- JPH03220418A JPH03220418A JP1546890A JP1546890A JPH03220418A JP H03220418 A JPH03220418 A JP H03220418A JP 1546890 A JP1546890 A JP 1546890A JP 1546890 A JP1546890 A JP 1546890A JP H03220418 A JPH03220418 A JP H03220418A
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- 238000004364 calculation method Methods 0.000 claims description 7
- 239000000523 sample Substances 0.000 abstract description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 abstract description 2
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- 238000012886 linear function Methods 0.000 description 3
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 2
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 210000004185 liver Anatomy 0.000 description 1
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
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- Measuring Volume Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、スチームトラップ内を1気やドレンか流通
する際に光生する振動音のレベルに基いて、!j :、
−流*:徒及びドレン流通量の一方または双方を測定す
る装置にかかる。
する際に光生する振動音のレベルに基いて、!j :、
−流*:徒及びドレン流通量の一方または双方を測定す
る装置にかかる。
スチームトラップは、弁体または弁座に傷かある場合に
、絶えず蒸気及びドレンの漏れを生し、これによって特
有の振動音を発生する。この蒸気の漏れによる振動音か
、機種によっては第2図に示すように、例えば40にH
z前後の周波数奇域Aて、ドレン流通による振動音に較
べて強調されて検出されることかある。
、絶えず蒸気及びドレンの漏れを生し、これによって特
有の振動音を発生する。この蒸気の漏れによる振動音か
、機種によっては第2図に示すように、例えば40にH
z前後の周波数奇域Aて、ドレン流通による振動音に較
べて強調されて検出されることかある。
この現象を利用し、第4図に示すように、スチームトラ
ップの振動音を、これに接触させる探針41を有するマ
イクロホン42によって捕捉し、増幅器43によって増
幅すると共に、必要に応して第2図に示す帯域Aのみを
抽出するフィルター44を通過させ、AD変換器45て
変換して電算機回路46て処理し、これを適当な表示器
47によって表示させる装置か知られている。
ップの振動音を、これに接触させる探針41を有するマ
イクロホン42によって捕捉し、増幅器43によって増
幅すると共に、必要に応して第2図に示す帯域Aのみを
抽出するフィルター44を通過させ、AD変換器45て
変換して電算機回路46て処理し、これを適当な表示器
47によって表示させる装置か知られている。
ここで、マイクロホン42か第2図に示す帯域Aのみを
捕捉する特性を有しているときは、フィルター44を省
略することかできる。また、電算機回路46は、演算常
数をスチームトラップの機種に対応じて変更して 漏れ
蒸気の流通jJを演算するように構成されている。
捕捉する特性を有しているときは、フィルター44を省
略することかできる。また、電算機回路46は、演算常
数をスチームトラップの機種に対応じて変更して 漏れ
蒸気の流通jJを演算するように構成されている。
第41J示の従来の装置は、−・部の機種て成る程度は
漏れ蒸気の流通tを定値的に測定することかてさるか、
ドレンの流通量の影響を強く受けるため、高精度の測定
かてきす、かつドレンの流通量を測定することかできな
かった。また、周波数奇域Aて蒸気流通音か強調されな
い別の機種については、使用することかてきなかった。
漏れ蒸気の流通tを定値的に測定することかてさるか、
ドレンの流通量の影響を強く受けるため、高精度の測定
かてきす、かつドレンの流通量を測定することかできな
かった。また、周波数奇域Aて蒸気流通音か強調されな
い別の機種については、使用することかてきなかった。
この発明は、広範囲の機種のスチームトラップについて
、振動音の中の漏れ蒸気に起因する成分とドレン流通に
起因する成分とを分離し、良好な精度て漏れ蒸気及びド
レンの一方または双方の流通【−を測定しようとするも
のである。
、振動音の中の漏れ蒸気に起因する成分とドレン流通に
起因する成分とを分離し、良好な精度て漏れ蒸気及びド
レンの一方または双方の流通【−を測定しようとするも
のである。
(課題を解決するための手段)
この発明は、スチームトラップの振動音を検出する例え
ばマイクロホンのような検出手段と、この振動音より蒸
気流通音とドレン流通音の混合割合か相異なる2個の周
波数帯域、例えば第2図に示す帯域A及びBの振動音を
それぞれ抽出する第1及び第2のフィルターと、これら
のフィルターか抽出した振動音を処理して蒸気流通量及
びドレン流通量の一方または双方を算出する演算手段と
よりなる。
ばマイクロホンのような検出手段と、この振動音より蒸
気流通音とドレン流通音の混合割合か相異なる2個の周
波数帯域、例えば第2図に示す帯域A及びBの振動音を
それぞれ抽出する第1及び第2のフィルターと、これら
のフィルターか抽出した振動音を処理して蒸気流通量及
びドレン流通量の一方または双方を算出する演算手段と
よりなる。
スチームトラップの機種によっては、m2UAに示す周
波数帯域AB間てはなく、別の周波数帯域間て蒸気流通
音とドレン流通音の混合割合の相違か大きく現われるこ
ともあるのて、スチームトラップの機種を指定すること
により、これに連動して第1及び第2のフィルターの周
波数帯域か切換えられるよう構成することか望ましい。
波数帯域AB間てはなく、別の周波数帯域間て蒸気流通
音とドレン流通音の混合割合の相違か大きく現われるこ
ともあるのて、スチームトラップの機種を指定すること
により、これに連動して第1及び第2のフィルターの周
波数帯域か切換えられるよう構成することか望ましい。
haの演算手段は、スチームトラップの機種ごとに定ま
る常数を保有し、機種を指定することによって演算常数
をこれから選び出し、上記の抽出された各周波数帯域の
振動音を、この選び出された演算常数で処理することに
より、蒸気流通量及びドレン流通量の一方または双方を
算出するように構成されている。
る常数を保有し、機種を指定することによって演算常数
をこれから選び出し、上記の抽出された各周波数帯域の
振動音を、この選び出された演算常数で処理することに
より、蒸気流通量及びドレン流通量の一方または双方を
算出するように構成されている。
(作用)
I述の装置(こおいて、スチームトラップの機種を指定
することにより、第2図に示す周波数帯域間ψ、ひBを
使用することになったとする。検出手段は、第2図に示
す蒸気流通成分とドレン流通成分とか混合された振動音
を、はぼ全周波数領域にわたって検出し、第1及び第2
のフィルターはそれぞれ周波数帯域A及びBの振動音を
抽出する。
することにより、第2図に示す周波数帯域間ψ、ひBを
使用することになったとする。検出手段は、第2図に示
す蒸気流通成分とドレン流通成分とか混合された振動音
を、はぼ全周波数領域にわたって検出し、第1及び第2
のフィルターはそれぞれ周波数帯域A及びBの振動音を
抽出する。
r−め、スチームトラップに蒸気のみを流通させ、蒸気
流通HW 、を変化させなから1周波数奇域A及びBて
それぞれ得られる蒸気流通音のレベルLSA及びLsa
を?i!4定することにより1次式て示す関係を知るこ
とかてきる。
流通HW 、を変化させなから1周波数奇域A及びBて
それぞれ得られる蒸気流通音のレベルLSA及びLsa
を?i!4定することにより1次式て示す関係を知るこ
とかてきる。
LsA=f CWs)・・・・・・・・(1)Lsn=
f (ws ) −−−−−−−−(2)同様に、ス
チームトラップにドレンのみを流通させ、ドレン流通i
Woと、周波数奇域A及びBてそれぞれ得られるドレン
流通音のレベルL。A及びり、。の関係を次式のように
知ることかてきる。
f (ws ) −−−−−−−−(2)同様に、ス
チームトラップにドレンのみを流通させ、ドレン流通i
Woと、周波数奇域A及びBてそれぞれ得られるドレン
流通音のレベルL。A及びり、。の関係を次式のように
知ることかてきる。
LnA= f (W、 ) −−−−−−・−(:l)
L nn= f (W n )・・・・・・・・(4)
次に、実際の測定に際して周波数帯域A及びBにおいて
得られる蒸気流通成分とドレン流通成分とか混合された
流通音のレベルをそれぞれLA及び第8とすると、 t、A= f (LSA、 Ll)A) −−−−−
−−−(5)第8=f (L5a、 L、n)・・・
・・・・・(6)てあり、かつLSA、 LSII、L
DA、 LD8の値は前記(1)、 (2)、 (3)
、 (4)式によってそれぞれ既知であるから、2元方
程式の形てこれを解いて、蒸気流通量Ws及びドレン流
通Bw。を算出することかてきる。
L nn= f (W n )・・・・・・・・(4)
次に、実際の測定に際して周波数帯域A及びBにおいて
得られる蒸気流通成分とドレン流通成分とか混合された
流通音のレベルをそれぞれLA及び第8とすると、 t、A= f (LSA、 Ll)A) −−−−−
−−−(5)第8=f (L5a、 L、n)・・・
・・・・・(6)てあり、かつLSA、 LSII、L
DA、 LD8の値は前記(1)、 (2)、 (3)
、 (4)式によってそれぞれ既知であるから、2元方
程式の形てこれを解いて、蒸気流通量Ws及びドレン流
通Bw。を算出することかてきる。
簡単のために、第3図に示すように、蒸気流通音のレベ
ルLSA及びLsaか蒸気流通量W3の1次関数であり
、ドレン流通音のレベルL。A及びり。Bかドレン流通
量W。の1次関数であるとすると、L SA= K a
Ws 十K b ・””(I)′LsB=KcW、十に
、・・・・・・・・(2)′(、DA=KewD+に、
−・・・・・・(3)′L OB=に、WD+Kh・・
・・・・・・(4)′となり、8個の常数に、〜Khか
必要になる。
ルLSA及びLsaか蒸気流通量W3の1次関数であり
、ドレン流通音のレベルL。A及びり。Bかドレン流通
量W。の1次関数であるとすると、L SA= K a
Ws 十K b ・””(I)′LsB=KcW、十に
、・・・・・・・・(2)′(、DA=KewD+に、
−・・・・・・(3)′L OB=に、WD+Kh・・
・・・・・・(4)′となり、8個の常数に、〜Khか
必要になる。
また、(5)Ji′、及び(6)式か次のような2元方
程式であったとすると やはり8個の常数か必要になる。
程式であったとすると やはり8個の常数か必要になる。
よって、16個の常数に1.〜に、及びに1〜Ktの値
を’、ti、 f、i+算機に記憶させておき、測定し
ようとするスチームトラップの機種を指定することによ
って、各常数の値か選出されるようにしておくと便利で
ある。
を’、ti、 f、i+算機に記憶させておき、測定し
ようとするスチームトラップの機種を指定することによ
って、各常数の値か選出されるようにしておくと便利で
ある。
なお、前記(1)〜(6)式か高次の関数てあれば、必
要な常数は増加するか、やはり電子計算機を使用するこ
とにより、筒中にこれらの値を選出して演算を行わせる
ことかてきる。
要な常数は増加するか、やはり電子計算機を使用するこ
とにより、筒中にこれらの値を選出して演算を行わせる
ことかてきる。
C″XX施
例1Mにおいて、探針lを有する振動検出器2の出力は
、増輻蔦3て増幅された後、フィルター4A、4B、1
(:・・・・に供給される。これらフィルターは、それ
ぞれ第21Nに示す帯域A、B、C・・・・のみを通過
させるよう構成されている。各フィルターの出力は、切
換スイッチ5及びAD変換器6を経由して電子計rX機
7に供給され、同時に切換スイッチ8及びAD変換器9
を経由して電子計算機7に供給される。電子計算機7は
、機種指定信号Mか入力されると、機種に応して切換ス
イッチ5及び8を制御し、かつ自己か記憶しているテー
ブルlOの中から指定された機種に対応する常数に4、
にゎ、Kc・・・・の値を読出し、この読出した常数を
用いて演算を行い、得られた蒸気流通量Ws及びドレン
流通駿W。の値を表示器11に表示する。
、増輻蔦3て増幅された後、フィルター4A、4B、1
(:・・・・に供給される。これらフィルターは、それ
ぞれ第21Nに示す帯域A、B、C・・・・のみを通過
させるよう構成されている。各フィルターの出力は、切
換スイッチ5及びAD変換器6を経由して電子計rX機
7に供給され、同時に切換スイッチ8及びAD変換器9
を経由して電子計算機7に供給される。電子計算機7は
、機種指定信号Mか入力されると、機種に応して切換ス
イッチ5及び8を制御し、かつ自己か記憶しているテー
ブルlOの中から指定された機種に対応する常数に4、
にゎ、Kc・・・・の値を読出し、この読出した常数を
用いて演算を行い、得られた蒸気流通量Ws及びドレン
流通駿W。の値を表示器11に表示する。
ト述の装置において、先ずスチームトラップの機種M、
を指定したとすると、切換スイッチ5及び8はそれぞれ
フィルター4A及び4Bを選択するので、第2図に示す
帯域A及びBの振動音LA及びL8か電子計1[7に導
入される。また、テーブルlOからは、機種M、に対応
する常数Ka〜Kh及びに、〜Ktの値a〜h及びm〜
tか読出される。従って、(5)′式及び(6)′式に
基〈連立方程式か解かれ、得られた蒸気流通量Ws及び
ドレン流通@WDか表示器11によって表示される。
を指定したとすると、切換スイッチ5及び8はそれぞれ
フィルター4A及び4Bを選択するので、第2図に示す
帯域A及びBの振動音LA及びL8か電子計1[7に導
入される。また、テーブルlOからは、機種M、に対応
する常数Ka〜Kh及びに、〜Ktの値a〜h及びm〜
tか読出される。従って、(5)′式及び(6)′式に
基〈連立方程式か解かれ、得られた蒸気流通量Ws及び
ドレン流通@WDか表示器11によって表示される。
(発明の効果)
以1.の′X施例によって明らかなように、この発明に
よるときは、スチームトラップの弁体や弁座の傷などに
起因するハスの漏れ流通楡と、ドレンの流通賃とを、i
−に妨害されることなく正確に測定てきるのて、熱管理
ヒ、貢献するところか太きい。
よるときは、スチームトラップの弁体や弁座の傷などに
起因するハスの漏れ流通楡と、ドレンの流通賃とを、i
−に妨害されることなく正確に測定てきるのて、熱管理
ヒ、貢献するところか太きい。
第1図はこの発明の実施例のフロラフ図、第2図はスチ
ームトラップの振動音の周波数分布の1例を示す線L4
、第3図はスチームトラップの振動音の各成分の流通
賃と肝のレベルとの関係の1例を示す線図、第4[71
は従来の蒸気漏れμ測定装置のフロック図である。 2・・・・振動音検出器、 4A・・・・第1フイルタ
ー4卜・・・第2フイルター、7・・・・電子計算機(
演算「1段)、IO・・・・機種ごとの常数チーフル。 糖 1 回 第 21!1 特許出即大 株式会社 テイエルフイ
ームトラップの振動音の周波数分布の1例を示す線L4
、第3図はスチームトラップの振動音の各成分の流通
賃と肝のレベルとの関係の1例を示す線図、第4[71
は従来の蒸気漏れμ測定装置のフロック図である。 2・・・・振動音検出器、 4A・・・・第1フイルタ
ー4卜・・・第2フイルター、7・・・・電子計算機(
演算「1段)、IO・・・・機種ごとの常数チーフル。 糖 1 回 第 21!1 特許出即大 株式会社 テイエルフイ
Claims (1)
- (1)スチームトラップの振動音を検出する手段と、こ
の振動音より蒸気流通音とドレン流通音の混合割合が相
異なる2個の周波数帯域の振動音をそれぞれ抽出する第
1及び第2のフィルターと、スチームトラップの機種ご
とに定まる常数と上記の抽出された各周波数帯域の振動
音のレベルとに基いて上記スチームトラップを流れる蒸
気及びドレンの一方または双方の流通量を算出する演算
手段とよりなることを特徴とするスチームトラップ流量
測定装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1546890A JPH0758208B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | スチームトラップ流量測定装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1546890A JPH0758208B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | スチームトラップ流量測定装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220418A true JPH03220418A (ja) | 1991-09-27 |
| JPH0758208B2 JPH0758208B2 (ja) | 1995-06-21 |
Family
ID=11889633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1546890A Expired - Fee Related JPH0758208B2 (ja) | 1990-01-24 | 1990-01-24 | スチームトラップ流量測定装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0758208B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011513687A (ja) * | 2008-02-28 | 2011-04-28 | スピラックス‐サルコ リミテッド | 復水回収システムの開発またはそれに関連した開発 |
| JP2016011904A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 株式会社ミヤワキ | 流体判定装置及び流体判定方法 |
| JP7072131B1 (ja) * | 2021-11-10 | 2022-05-19 | 株式会社テイエルブイ | 流量推定システム |
| JP2023169624A (ja) * | 2022-05-17 | 2023-11-30 | 株式会社テイエルブイ | 配管内の流体モニタリング装置、流体モニタリングシステム及び流体モニタリング方法 |
| JP2024070865A (ja) * | 2022-10-26 | 2024-05-24 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
| JP2024070867A (ja) * | 2022-10-26 | 2024-05-24 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
| JP2024070866A (ja) * | 2022-10-26 | 2024-05-24 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
| JP2025122695A (ja) * | 2024-02-09 | 2025-08-22 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
-
1990
- 1990-01-24 JP JP1546890A patent/JPH0758208B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011513687A (ja) * | 2008-02-28 | 2011-04-28 | スピラックス‐サルコ リミテッド | 復水回収システムの開発またはそれに関連した開発 |
| JP2016011904A (ja) * | 2014-06-30 | 2016-01-21 | 株式会社ミヤワキ | 流体判定装置及び流体判定方法 |
| JP7072131B1 (ja) * | 2021-11-10 | 2022-05-19 | 株式会社テイエルブイ | 流量推定システム |
| WO2023084630A1 (ja) * | 2021-11-10 | 2023-05-19 | 株式会社テイエルブイ | 流量推定システム |
| JP2023169624A (ja) * | 2022-05-17 | 2023-11-30 | 株式会社テイエルブイ | 配管内の流体モニタリング装置、流体モニタリングシステム及び流体モニタリング方法 |
| JP2024070865A (ja) * | 2022-10-26 | 2024-05-24 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
| JP2024070867A (ja) * | 2022-10-26 | 2024-05-24 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
| JP2024070866A (ja) * | 2022-10-26 | 2024-05-24 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
| JP2025122695A (ja) * | 2024-02-09 | 2025-08-22 | 株式会社ミヤワキ | 診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0758208B2 (ja) | 1995-06-21 |
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