JPH03220928A - 無線選択呼出受信機 - Google Patents
無線選択呼出受信機Info
- Publication number
- JPH03220928A JPH03220928A JP2017071A JP1707190A JPH03220928A JP H03220928 A JPH03220928 A JP H03220928A JP 2017071 A JP2017071 A JP 2017071A JP 1707190 A JP1707190 A JP 1707190A JP H03220928 A JPH03220928 A JP H03220928A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- notification
- decoder
- sound
- section
- radio selective
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000000638 stimulation Effects 0.000 abstract description 2
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000004397 blinking Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 description 2
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02D—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES IN INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES [ICT], I.E. INFORMATION AND COMMUNICATION TECHNOLOGIES AIMING AT THE REDUCTION OF THEIR OWN ENERGY USE
- Y02D30/00—Reducing energy consumption in communication networks
- Y02D30/70—Reducing energy consumption in communication networks in wireless communication networks
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、無線選択呼出受信機に利用する。特に、光お
よび一定間隔で呼出音が増大する音による報知手段に関
する。
よび一定間隔で呼出音が増大する音による報知手段に関
する。
本発明は、無線受信機の選択呼出し手段において、
あらかじめ設定された時間にわたり光を発生し引き続き
音を発生することにより、 携帯者に確実に着信を認識させることができるようにし
たものである。
音を発生することにより、 携帯者に確実に着信を認識させることができるようにし
たものである。
従来の一定間隔で呼出音が増大する無線選択呼出受信機
の報知手段は、第3図に示すように、自己の呼出番号と
一致する信号を受信すると、光による報知(例えば、L
ED点滅)と音による報知とが同時に行われ、報知音は
一定時間ごとに増大し数回増大した後に最大音量で鳴音
している。
の報知手段は、第3図に示すように、自己の呼出番号と
一致する信号を受信すると、光による報知(例えば、L
ED点滅)と音による報知とが同時に行われ、報知音は
一定時間ごとに増大し数回増大した後に最大音量で鳴音
している。
このように、呼出音が順次増大する手段を有する従来例
では、携帯者が光による報知のみで呼出の確認を行うこ
とができても呼出音が鳴り、消費電力が大きくなる欠点
があった。
では、携帯者が光による報知のみで呼出の確認を行うこ
とができても呼出音が鳴り、消費電力が大きくなる欠点
があった。
本発明は、このような欠点を除去するもので、呼出の確
認に要する消費電力を軽減することができる無線選択呼
出受信機を提供することを目的とする。
認に要する消費電力を軽減することができる無線選択呼
出受信機を提供することを目的とする。
本発明は、本発明は、呼出し番号を含む信号で変調され
た搬送波をti調する受信部と、着呼時に自機の携帯者
が認識できる光および音を含む刺激を発生する報知部と
、この復調された搬送波に含まれる呼出し番号と自機内
に記憶された呼出し番号とを比較して一致したときに上
記報知部を起動させるデコーダ部とを備えた無線選択呼
出受信機において、上記報知部は、上記デコーダ部によ
り起動されると、あらかじめ設定された時間にわたり光
を発生し引き続き音を発生する手段を備えたことを特徴
とする。
た搬送波をti調する受信部と、着呼時に自機の携帯者
が認識できる光および音を含む刺激を発生する報知部と
、この復調された搬送波に含まれる呼出し番号と自機内
に記憶された呼出し番号とを比較して一致したときに上
記報知部を起動させるデコーダ部とを備えた無線選択呼
出受信機において、上記報知部は、上記デコーダ部によ
り起動されると、あらかじめ設定された時間にわたり光
を発生し引き続き音を発生する手段を備えたことを特徴
とする。
ここで、上記報知部は、発生する音の音量を時間の経過
とともに増大させる手段を備えても良い。
とともに増大させる手段を備えても良い。
また、上記報知部は、携帯者に与える刺激として携帯者
が認識できる振動を発生する手段を備えることができる
。
が認識できる振動を発生する手段を備えることができる
。
携帯する無線受信機へ着信があると、あらかじめ設定さ
れた時間にわたり光を発生し引き続き音を発生する。こ
れにより、携帯者に確実に着信を5忍識させることがで
きる。
れた時間にわたり光を発生し引き続き音を発生する。こ
れにより、携帯者に確実に着信を5忍識させることがで
きる。
以下、本発明の一実施例について図面を参照して説明す
る。
る。
第1図はこの実施例の構成を示すブロック構成図である
。空中線1と無線部2によって構成される受信部3と、
デコーダ4と、リセットスイッチ5と、切替スイッチ6
と、電源スィッチ7と、ROM8と、ドライバ9、LE
D (発光ダイオード)IO、バイブレータ11および
スピーカ12からなる報知部13とで構成される。すな
わち、この実施例は、呼出し番号を含む信号で変調され
た搬送波を復調する受信部3と、着呼時に自機の携帯者
が認識できる光および音を含む刺激を発生する報知部1
3と、この復調された搬送波に含まれる呼出し番号と自
機内に記憶された呼出し番号とを比較して一致したとき
に報知部13を起動させるデコーダ部であるデコーダ4
およびROM8とを備え、さらに、本発明の特徴とする
手段として、報知部13は、上記デコーダ部により起動
されると、あらかじめ設定された時間にわたり光を発生
し引き続き音を発生する手段を備える。また、報知部1
3は、携帯者に与える刺激として携帯者が認識できる振
動を発生する手段を備える。また、報知部13は、発生
する音の音量を時間の経過とともに増大させる手段を備
える。
。空中線1と無線部2によって構成される受信部3と、
デコーダ4と、リセットスイッチ5と、切替スイッチ6
と、電源スィッチ7と、ROM8と、ドライバ9、LE
D (発光ダイオード)IO、バイブレータ11および
スピーカ12からなる報知部13とで構成される。すな
わち、この実施例は、呼出し番号を含む信号で変調され
た搬送波を復調する受信部3と、着呼時に自機の携帯者
が認識できる光および音を含む刺激を発生する報知部1
3と、この復調された搬送波に含まれる呼出し番号と自
機内に記憶された呼出し番号とを比較して一致したとき
に報知部13を起動させるデコーダ部であるデコーダ4
およびROM8とを備え、さらに、本発明の特徴とする
手段として、報知部13は、上記デコーダ部により起動
されると、あらかじめ設定された時間にわたり光を発生
し引き続き音を発生する手段を備える。また、報知部1
3は、携帯者に与える刺激として携帯者が認識できる振
動を発生する手段を備える。また、報知部13は、発生
する音の音量を時間の経過とともに増大させる手段を備
える。
次に、この実施例の動作を第1図および第2図を用いて
説明する。
説明する。
空中線1で受信された無線信号は無線部2で増幅、復調
され、呼出番号を含む信号になってデコーダ4に入力さ
れる。デコーダ4はROM8にあらかじめ書き込まれて
いる自己の呼出し番号と受信した呼出し番号が一致して
いるか否かを判断する。呼出し番号が一致している場合
には、デコーダ4はROM8の指定に従った報知時間お
よび音量で報知するために必要な信号をドライバ9に出
力する。切替スイッチ6が「N」に接続されているとき
は、切替スイッチ6からデコーダ4への信号の論理がハ
イ状態となり、デコーダ4は報知手段がL E DIO
とスピーカ12とであることを判別する。切替スイッチ
6が「M」の場合はデコーダへの信号がロー状態となり
、報知手段がLEDIOとパイブレーク11であること
を判別する。携帯者が「N」を選択した場合にドライバ
9は第2図に示すように受信と同時にL E DIOを
発光させ、あらかじめ設定された時間(を秒)を経た後
に、発光と共にスピーカ12を駆動、鳴音させる。スピ
ーカ12の音量は一定間隔ごとに4段階で順次増大した
後に最大音量になる。携帯者がリセットスイッチ5を押
すとデコーダ4への信号がロー状態となり、デコーダ4
は報知停止と判断してドライバ9への駆動信号を止める
。以上の動作により携帯者に着呼があったことを報知す
る。
され、呼出番号を含む信号になってデコーダ4に入力さ
れる。デコーダ4はROM8にあらかじめ書き込まれて
いる自己の呼出し番号と受信した呼出し番号が一致して
いるか否かを判断する。呼出し番号が一致している場合
には、デコーダ4はROM8の指定に従った報知時間お
よび音量で報知するために必要な信号をドライバ9に出
力する。切替スイッチ6が「N」に接続されているとき
は、切替スイッチ6からデコーダ4への信号の論理がハ
イ状態となり、デコーダ4は報知手段がL E DIO
とスピーカ12とであることを判別する。切替スイッチ
6が「M」の場合はデコーダへの信号がロー状態となり
、報知手段がLEDIOとパイブレーク11であること
を判別する。携帯者が「N」を選択した場合にドライバ
9は第2図に示すように受信と同時にL E DIOを
発光させ、あらかじめ設定された時間(を秒)を経た後
に、発光と共にスピーカ12を駆動、鳴音させる。スピ
ーカ12の音量は一定間隔ごとに4段階で順次増大した
後に最大音量になる。携帯者がリセットスイッチ5を押
すとデコーダ4への信号がロー状態となり、デコーダ4
は報知停止と判断してドライバ9への駆動信号を止める
。以上の動作により携帯者に着呼があったことを報知す
る。
第4図はこの実施例の動作を示すフローチャートである
。まず、携帯者が受信機の電源をオン状態にする(ステ
ップSo)。受信機は着信があったか否かを判断しくス
テップS1)、ない場合は受信待ちの状態を繰り返す。
。まず、携帯者が受信機の電源をオン状態にする(ステ
ップSo)。受信機は着信があったか否かを判断しくス
テップS1)、ない場合は受信待ちの状態を繰り返す。
着信があった場合は報知手段がパイブレーク11〈切替
スイッチ6が「M」を選択時)によるものかスピーカ1
2(切替スイッチ6が「N」を選択時)によるものかを
判断する(ステップS2)、切替スイッチ6を「M」に
選択した場合はL E DIOおよびバイブレータ11
を駆動しくステップS3)、受信機の携帯者がリセット
スイッチ5を押すまで報知を繰り返す(ステップS4)
。切替スインチロが「N」の場合は、まずLEDIOの
点滅を開始させ、それと同時にt秒(任意に設定)のタ
イマをスタートさせる(ステップS5)。携帯者が報知
を知り、リセットスイッチ5が押されたかどうかを確認
しくステップS6)、押された場合は受信待ちの状態へ
戻り、押されなかった場合はタイマがt秒を超えると〈
ステップS7)、スピーカ12が鳴音し始める(ステッ
プS8)。次に、段階的に音量を増大させるために、ま
すカウンタKを0にセットする(ステップS9)。その
後に3秒のタイマをスタートさせる(ステップ510)
。携帯者がリセットスイッチ5を押したか否かを判断し
くステップ511)、押した場合は受信待ちになり、押
されなかったときは5秒タイマは動作し続ける。タイマ
が3秒を超えると(ステップ512)、スピーカ12の
音量を上げる(ステップ513)。カウンタにの値に1
を加え(ステップ514) 、Kが3になるまで順次音
量を増大させる(ステップ515)。Kが3になって最
大音量で鳴音中にリセットスイッチ5が押されれば、受
信待ちの状態に戻り、押されなければ最大音量で鳴音し
続ける(ステップ315)。本実施例では、報知音が順
次増大するが一定の音量の報知音でも報知が行える。
スイッチ6が「M」を選択時)によるものかスピーカ1
2(切替スイッチ6が「N」を選択時)によるものかを
判断する(ステップS2)、切替スイッチ6を「M」に
選択した場合はL E DIOおよびバイブレータ11
を駆動しくステップS3)、受信機の携帯者がリセット
スイッチ5を押すまで報知を繰り返す(ステップS4)
。切替スインチロが「N」の場合は、まずLEDIOの
点滅を開始させ、それと同時にt秒(任意に設定)のタ
イマをスタートさせる(ステップS5)。携帯者が報知
を知り、リセットスイッチ5が押されたかどうかを確認
しくステップS6)、押された場合は受信待ちの状態へ
戻り、押されなかった場合はタイマがt秒を超えると〈
ステップS7)、スピーカ12が鳴音し始める(ステッ
プS8)。次に、段階的に音量を増大させるために、ま
すカウンタKを0にセットする(ステップS9)。その
後に3秒のタイマをスタートさせる(ステップ510)
。携帯者がリセットスイッチ5を押したか否かを判断し
くステップ511)、押した場合は受信待ちになり、押
されなかったときは5秒タイマは動作し続ける。タイマ
が3秒を超えると(ステップ512)、スピーカ12の
音量を上げる(ステップ513)。カウンタにの値に1
を加え(ステップ514) 、Kが3になるまで順次音
量を増大させる(ステップ515)。Kが3になって最
大音量で鳴音中にリセットスイッチ5が押されれば、受
信待ちの状態に戻り、押されなければ最大音量で鳴音し
続ける(ステップ315)。本実施例では、報知音が順
次増大するが一定の音量の報知音でも報知が行える。
本発明は、以上説明したように、着呼時に光のみによる
報知時間を設定することにより、従来の一定間隔て呼出
し音が増大する無線選択呼出し受信機と比較して消費電
力が減少し、電池寿命を延長できる効果がある。
報知時間を設定することにより、従来の一定間隔て呼出
し音が増大する無線選択呼出し受信機と比較して消費電
力が減少し、電池寿命を延長できる効果がある。
第1図は、本発明実施例の樋底を示すブロック構成国。
第2図は本発明のLED点滅とスピーカ音量との時間的
関係を示す図。 第3図は従来例のLED点滅とスピーカ音量との時間的
関係を示す図。 第4図は、本発明実施例の動作を示すフローチャート。 1・・・空中線、2・・・無線部、3・・・受信部、4
・・・デコーダ、5・・・リセットスイッチ、6・・・
切替スイッチ、7・・・電源スィッチ、8・・・ROM
、9・・・ドライバ、10・・・LED、11・・・パ
イブレーク、12・・・スピーカ、13・・・報知部。
関係を示す図。 第3図は従来例のLED点滅とスピーカ音量との時間的
関係を示す図。 第4図は、本発明実施例の動作を示すフローチャート。 1・・・空中線、2・・・無線部、3・・・受信部、4
・・・デコーダ、5・・・リセットスイッチ、6・・・
切替スイッチ、7・・・電源スィッチ、8・・・ROM
、9・・・ドライバ、10・・・LED、11・・・パ
イブレーク、12・・・スピーカ、13・・・報知部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、呼出し番号を含む信号で変調された搬送波を復調す
る受信部と、 着呼時に自機の携帯者が認識できる光および音を含む刺
激を発生する報知部と、 この復調された搬送波に含まれる呼出し番号と自機内に
記憶された呼出し番号とを比較して一致したときに上記
報知部を起動させるデコーダ部とを備えた無線選択呼出
受信機において、 上記報知部は、上記デコーダ部により起動されると、あ
らかじめ設定された時間にわたり光を発生し引き続き音
を発生する手段を備えた ことを特徴とする無線選択呼出受信機。 2、上記報知部は、発生する音の音量を時間の経過とと
もに増大させる手段を備えた請求項1記載の無線選択呼
出受信機。 3、上記報知部は、携帯者に与える刺激として携帯者が
認識できる振動を発生する手段を備えた請求項1記載の
無線選択呼出受信機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017071A JPH03220928A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 無線選択呼出受信機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2017071A JPH03220928A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 無線選択呼出受信機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03220928A true JPH03220928A (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=11933753
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2017071A Pending JPH03220928A (ja) | 1990-01-26 | 1990-01-26 | 無線選択呼出受信機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03220928A (ja) |
-
1990
- 1990-01-26 JP JP2017071A patent/JPH03220928A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6970724B2 (en) | Apparatus and method for automatically disabling cell phone ringing | |
| JPS6392132A (ja) | コ−ドレス電話装置 | |
| JPH07322350A (ja) | 親機と子機から成る携帯用移動電話機 | |
| JP3759908B2 (ja) | 無線通信機における緊急通報装置 | |
| JP2723842B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| KR960012954B1 (ko) | 무선 선택 호출 수신기에서 불가청 경고 모드를 설정하는 방법 | |
| JPH10215302A (ja) | 携帯電話機 | |
| KR20000040305A (ko) | 휴대통신단말기의 시간 스케줄링에 의한 착신 경보 자동전환방법 | |
| GB2284128A (en) | Portable telephone with silent paging announcement function | |
| JPH0318136A (ja) | 警報制御機能付無線ページング受信機 | |
| JPH03127523A (ja) | 無線呼出し受信機 | |
| JP2803174B2 (ja) | 無線選択呼出受信機における呼出報知制御装置 | |
| JPH11215561A (ja) | 無線移動通信端末の着信音鳴動制御方法、無線移動通信端末及び無線移動通信システム | |
| JPS6251839A (ja) | 無線選択受信機 | |
| JPH04268860A (ja) | 車両の遠隔操作装置 | |
| JP2004193763A (ja) | 携帯無線装置 | |
| JP3217701B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JPH0339963Y2 (ja) | ||
| JP2555905B2 (ja) | 無線選択呼出受信機 | |
| JPH1174950A (ja) | 端末装置 | |
| JP2852199B2 (ja) | 無線端末機 | |
| JPH04293339A (ja) | コードレス電話システム、無線電話装置、呼出装置および無線端末 | |
| JPH0998205A (ja) | 携帯無線電話機の呼び出し装置 | |
| JPH04274626A (ja) | 選択呼出システム | |
| JP3038811U (ja) | 双方向型感知装置 |