JPH0322459Y2 - - Google Patents

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JPH0322459Y2
JPH0322459Y2 JP1983122634U JP12263483U JPH0322459Y2 JP H0322459 Y2 JPH0322459 Y2 JP H0322459Y2 JP 1983122634 U JP1983122634 U JP 1983122634U JP 12263483 U JP12263483 U JP 12263483U JP H0322459 Y2 JPH0322459 Y2 JP H0322459Y2
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striker
door
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abutting
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Description

【考案の詳細な説明】 この考案は、自動車用コンソールボツクスに用
いて好適なコンソールボツクスドアの掛止装置に
関する。
従来、第10図乃至第13図に示すコンソール
ボツクスドアの掛止装置において、例えばヒンジ
Hの建付け精度不良等により、コンソールボツク
スドア2の回動端20(第13図参照)に設けた
ドアストライカ3の爪部41と、コンソールボツ
クス本体1に設けた爪掛止穴5とが相対的に横ず
れを起こした場合であつても、前記ドアストライ
カ3の爪部41を、コンソールボツクス本体1の
爪掛止穴5に確実に掛止させるためには、前記爪
部41の幅寸法に対して、前記爪掛止穴5の開口
幅寸法を大きくして、前記横ずれを見越した余裕
のある幅寸法を設定する必要がある。
しかし、このように爪部41と爪掛止穴5との
横ずれを見越して各幅寸法を設定した場合には、
この爪部41と爪掛止部5との間の幅方向の隙間
C′(第12図図示)が大きくなるとともに、これ
によりコンソールボツクスドア2の閉時には、前
記隙間C′がコンソールボツクスドアのガタとな
る。
従つて、前記爪部41と爪掛止穴5との横ずれ
を吸収する構成としたにも拘らず、コンソールボ
ツクスドア2にガタが発生することになり、結果
的にこのコンソールボツクスドア2の位置ずれを
防止することはできないとともに、コンソールボ
ツクスドア2の建付け品質の低下及び見栄えの低
下を招くことになる。
そこで、前記隙間C′によるコンソールボツクス
ドア2のガタを小さくして、位置ずれを防止する
ためには、例えばヒンジHの剛性アツプ、ならび
に製品精度及び建付け精度等で対策することも可
能であるが、コスト、重量面で不利となる。
また、これら第10図乃至第13図に示す従来
のドア掛止装置の場合、前記爪部41と爪掛止穴
5との掛止による掛止部が、コンソールボツクス
ドア2の開閉方向の荷重、これ以外の荷重、及び
外力等を直接受ける構造となつているため、前記
掛止部の信頼性及び耐久性が低下する。
尚、これら第10図乃至第13図の図中の符号
Bはドアストライカ3をコンソールボツクスドア
2に取付けるためのブラケツト、符号4は前記爪
部41が形成されたブロツク、符号42は前記ブ
ロツク4から延在する操作舌片を示している。
そこでこの考案の目的は、コスト及び重量等が
増加せず、かつ掛止装置の信頼性及び耐久性を損
なうことなく、コンソールボツクスドアのガタ及
び位置ずれを防止することである。
そしてこのような目的を達成するため、この考
案は、コンソールボツクス本体1に、コンソール
ボツクスドア2がヒンジHにより取り付けられ、
そのドア回動端20に軸Sにより回動自在に取り
付けてあるドアストライカ3は、爪部41を形成
するブロツク4と、このブロツク4から分岐して
延在する操作舌片42から成つていて、このドア
ストライカ3の爪部41を、これに対向するコン
ソールボツクス本体1に設けた爪掛止穴5に、ば
ね付勢して掛止するようにしたコンソールボツク
スドアの掛止装置において、前記コンソールボツ
クス本体1の爪掛止穴5近傍に、前記ドアストラ
イカ3のブロツク4と衝合してこのブロツク4を
挟み込むストライカ把持部6を形成し、このスト
ライカ把持部6と前記ドアストライカ3のブロツ
ク4とのそれぞれの衝合部60,40の少なくと
も一方に、少なくとも他方(60,40)が当接
案内される斜面を形成するとともに、前記ストラ
イカ把持部6の衝合部60と前記ドアストライカ
3のブロツク4の衝合部40が、掛止状態で当接
する当接部を形成したものである。
この考案によるコンソールボツクスドアの掛止
装置によれば、 ドアストライカ3のブロツク4の衝合部40と
ストライカ把持部6の衝合部60の少なくとも一
方に形成した斜面によつて、少なくとも他方(4
0,60)が衝合して当接案内されつつ、ドアス
トライカ3のブロツク4の衝合部40をストライ
カ把持部6の衝合部60で挟み込み、しかも爪部
41と爪掛止部5との掛止状態では、ドアストラ
イカ3のブロツク4とストライカ把持部6のそれ
ぞれの衝合部40,60が、その斜面と当接部と
によつて当接することにより、各衝合部40,6
0間(斜面と当接部との間)の隙間Cを零とす
る、もしくは極小状態として、掛止させるように
したから、下記(イ)乃至(ハ)の効果がある。
(イ) コンソールボツクスドア閉時のガタ、及びこ
れによる位置ずれを防止することができ、その
建付け品質の向上を図ることができて、見栄え
を向上することができる。
(ロ) コンソールボツクスドアの開閉方向以外の荷
重及び外力等は、全て掛止部以外の各衝合部の
衝合当接による挟み込み、及び衝合部の斜面と
当接部との当接で受けることができるため、掛
止部は開閉方向の荷重を受けるのみでよく、こ
の掛止部を備えた掛止装置の信頼性及び耐久性
を向上することができる。
(ハ) 上記(イ),(ロ)により、ヒンジ部に加わる枢着の
ための荷重以外の入力荷重を減少することがで
き、かつこのヒンジの剛性アツプ及び精度アツ
プを図る必要もないため、ヒンジの軽量化及び
原価低減を可能とすることができる。
以下、添付図面に基づいて、この考案の実施例
を説明する。
第1図から第5図までの図面は、この考案の第
一実施例を示しており、第1図から分かるよう
に、コンソールボツクス本体1には、コンソール
ボツクスドア2がヒンジHにより取り付けられて
おり、このコンソールボツクスドア2の回動端2
0には、ブラケツトBを介してドアストライカ3
が軸Sにより回動自在に取り付けてある。
このドアストライカ3は、第3図から分かるよ
うに、爪部41を形成するブロツク4と、このブ
ロツク4から分岐して延在する操作舌片42から
成つている。
また、コンソールボツクス本体1には、第2図
a及び第2図bから分かるように、上記ドアスト
ライカ3の爪部41に対向して爪掛止穴5が設け
られている。
そして、ドアストライカ3の爪部41が、コン
ソールボツクス本体1の爪掛止穴5に、ばね付勢
して掛止することにより、コンソールボツクスド
ア2を閉状態に保持するとともに、前記コンソー
ルボツクスドア2の開操作は、前記ドアストライ
カ3の操作舌片42の掛止解除操作によつて、前
記爪部41と爪掛止部5との掛止を解除すること
により行われるようになつている。
このように構成されたコンソールボツクスドア
の掛止装置であつて、これら第1図乃至第5図に
示すように、前記コンソールボツクス本体1に設
けた爪掛止穴5の周縁近傍における、この爪掛止
穴5の幅方向両縁近傍に沿つて、前記ドアストラ
イカ3のブロツク4の幅方向両側とそれぞれ衝合
当接し、かつこのブロツク4の幅方向両側を挟み
込むようなストライカ把持部6を形成する。
具体的には、前記ドアストライカ3のブロツク
4の幅方向両側の各縦壁面である衝合部40に衝
合して当接し、かつこれら各衝合部40をそれぞ
れ幅方向両側から挟み込むように幅方向に間隔を
おいて形成した各衝合部60を備えたストライカ
把持部6を、前記コンソールボツクス本体1に設
けた爪掛止穴5の幅方向両縁近傍に沿つて形成す
る。
また、第2図a、第2図bならびに第4図から
分かるように、ドアストライカ3のブロツク4と
衝合当接するストライカ把持部6の衝合部60の
縦壁面には、前記ドアストライカ3のブロツク4
の幅方向両側の各衝合部40がそれぞれ当接案内
されて、滑り降りるための斜面を形成する。
尚、この実施例では、前記斜面の上方角部に丸
みをつけたアール形状の変化面7を形成し、前記
ストライカ把持部6の幅方向両側に形成した各衝
合部60が、それぞれ上方に向けて滑らかに拡が
るような形状に形成されている。
さらに、前記コンソールボツクスドア2を閉状
態とするべく、前記爪部41と爪形状穴5との掛
止状態において、前記ストライカ把持部6の衝合
部60の斜面と、前記ドアストライカ3のブロツ
ク4の衝合部40とが当接する当接部を形成す
る。
即ち、この実施例では、掛止状態において前記
ストライカ把持部6の衝合部60の縦壁面に形成
した斜面に対向するドアストライカ3のブロツク
4の衝合部40に、前記斜面に当接して、両衝合
部40,60間の隙間Cを零、もしくは極小とす
る当接部を形成したものである。
そして、このような当接により、これら斜面と
当接部との間の隙間Cも当然零、もしくは極小と
なる。
一方、第6図から第8図までの図面は、この考
案の第二実施例を示しており、第一実施例と異な
るところは、斜面及び当接部の形成部位を逆にし
たものであり、具体的には、第6図及び第7図か
ら分かるように、ストライカ把持部6の衝合部6
0と衝合当接するドアストライカ3のブロツク4
の衝合部40に斜面を形成し、かつこの斜面に対
向する前記ストライカ把持部6の衝合部60に、
掛止状態において前記斜面に当接する当接部を形
成したものである。
尚、この第二実施例においても、ドアストライ
カ3のブロツク4の衝合部40に形成した斜面の
上方角部には、丸みをつけたアール形状の変化面
7′が形成されている。
また、第9図の図面は、この考案の第三実施例
を示しており、この第三実施例では、前述した第
一実施例及び第二実施例の構成を組合せたもので
あり、具体的には、ドアストライカ3のブロツク
4の衝合部40と、ストライカ把持部6の衝合部
60の双方の斜面を形成するとともに、掛止状態
における前記双方の斜面同志の当接部位がそれぞ
れの当接部となる。
しかも、前記ストライカ把持部6の衝合部60
に形成した斜面には、その上方角部に、また前記
ドアストライカ3のブロツク4の衝合部40に形
成した斜面には、その下方角部に、それぞれ丸み
をつけたアール形状の変化面7,7′が形成され
ている。
そしてこのように、ドアストライカ3のブロツ
ク4の衝合部40とストライカ把持部6の衝合部
60の少なくとも一方に形成した斜面によつて、
少なくとも他方(40,60)が衝合して当接案
内されつつ、ドアストライカ3のブロツク4の衝
合部40をストライカ把持部6の衝合部60で挟
み込むとともに、爪部41と爪掛止部5との掛止
状態では、ドアストライカ3のブロツク4とスト
ライカ把持部6のそれぞれの衝合部40,60
が、その斜面と当接部とによつて当接することに
より、各衝合部40,60間(斜面と当接部との
間)の隙間Cを零とする、もしくは極小状態とす
ることができる。
即ち、ドアストライカ3のブロツク4が、コン
ソールボツクス本体1に対して横ずれを起こして
いる場合等のように、各部材間で横ずれを起こし
ている場合であつても、前記ブロツク4の衝合部
40とストライカ把持部6の衝合部60とが衝合
当接し、かつこのブロツク4の衝合部40がスト
ライカ把持部6の衝合60で挟み込まれるように
して、このブロツク4が前記衝合部40及び60
の少なくとも一方に形成した斜面に衝合当接案内
されて滑り降りることにより、前記爪部41と爪
掛止部5を第4図、第6図ならびに第9図図示の
ように正規の掛止位置として、掛止することがで
きる。
従つて、この掛止状態では、前記衝合部40と
60との間、即ち斜面と当接部との間の隙間Cを
零、もしくは極小とすることができ、この隙間C
によるガタをなくす、もしくは極小とすることが
できる。
また、前記各部材等の製品精度及び建付け精度
の不良等による横ずれを見込んだ爪部41及び爪
掛止部5の幅寸法の設定時であつても、その掛止
状態では、前述したように隙間Cを零、もしくは
極小とすることができ、同様にこの隙間Cによる
ガタをなくす、もしくは極小とすることができ
る。
ここで、第4図に示すストライカ把持部6の衝
合部60に形成した斜面の角度αを大きく設定す
ると、位置ずれ精度許容値Dは増加するが、コン
ソールボツクスドア2に横方向荷重を大きく与え
た場合は、ドアストライカ3を上方へ動かす分力
が増加し、ドアストライカ3の爪部41とコンソ
ールボツクス本体1に設けた爪掛止穴5との掛合
関係に悪い影響を及ぼすことになる。
従つて、斜面の角度αをある程度小さく設定
し、位置ずれ精度許容値Dを大きくするために、
斜面の上方角部に、丸みをつけたアール形状の変
化面7,7′を形成するのである。
また、前記爪部42と爪掛止部5による掛止部
は、コンソールボツクスドア2閉時の掛止作用、
及び開時の掛止解除作用を果たすのみであり、コ
ンソールボツクスドア2の開閉方向の荷重を受け
るのみであるため、この開閉方向の荷重以外の荷
重、及びその他の外力等は全て、前記ブロツク4
の衝合部40と前記ストライカ把持部6の衝合部
60との衝合当接、及びこのストライカ把持部6
の衝合部60による前記ブロツク4の衝合部40
の挟み込み、ならびに斜面と当接部との当接によ
る、これらの部位で受けることができる。
さらに、このような構成により、ヒンジHは前
記コンソールボツクスドア2を回動するための枢
着荷重を受けるのみでよく、このヒンジHに加わ
る荷重を減少することができるため、前記隙間C
によるガタ及び位置ずれが生じないことと相まつ
て、前記ヒンジHの剛性アツプ、ならびに製品精
度及び建付け精度等で対策する必要がない。
この考案は、以上のように構成し、そして作用
するから、この考案の前述した効果を奏すること
ができるものである。
【図面の簡単な説明】
第1図乃至第5図は、この考案の第一実施例を
示しており、第1図は斜視図、第2図a及び第2
図bは、第1図の矢視拡大斜視図、第3図は、
第1図の矢視拡大斜視図、第4図は、ストライ
カ掛止状態を示す正面図、第5図は、第4図の
−線断面図、第6図乃至第8図は、この考案の
第二実施例を示しており、第6図は、第4図相当
の正面図、第7図は、第3図相当の拡大斜視図、
第8図は、第2図a及びb相当の拡大斜視図、第
9図は、この考案の第三実施例を示す第4図及び
第6図相当の正面図、第10図乃至第13図は、
従来の掛止装置を示しており、第10図は、第1
図相当の斜視図、第11図は、第10図のXI矢視
拡大斜視図、第12図は、ストライカ掛止状態を
示す正面図、第13図は、第12図のX−X
線断面図である。 1……コンソールボツクス本体、2……コンソ
ールボツクスドア、20……ドアの回動端、H…
…ヒンジ、3……ドアストライカ、S……軸、4
……ブロツク、40…ブロツクの衝合部、41…
…爪部、42……操作舌片、5……爪掛止穴、6
……ストライカ把持部、60……ストライカ把持
部の衝合部、7,7′……変化面。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. コンソールボツクス本体に、コンソールボツク
    スドアがヒンジにより取り付けられ、そのドア回
    動端に軸により回動自在に取り付けてあるドアス
    トライカは、爪部を形成するブロツクと、このブ
    ロツクから分岐して延在する操作舌片から成つて
    いて、このドアストライカの爪部を、これに対向
    するコンソールボツクス本体に設けた爪掛止穴
    に、ばね付勢して掛止するようにしたコンソール
    ボツクスドアの掛止装置において、前記コンソー
    ルボツクス本体の爪掛止穴近傍に、前記ドアスト
    ライカのブロツクと衝合してこのブロツクを狭み
    込むストライカ把持部を形成し、このストライカ
    把持部と前記ドアストライカのブロツクとのそれ
    ぞれの衝合部の少なくとも一方に、少なくとも他
    方が当接案内される斜面を形成するとともに、前
    記ストライカ把持部の衝合部と前記ドアストライ
    カのブロツクの衝合部が、掛止状態で当接する当
    接部を形成したことを特徴とするコンソールボツ
    クスドアの掛止装置。
JP12263483U 1983-08-07 1983-08-07 コンソ−ルボックスドアの掛止装置 Granted JPS6029876U (ja)

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JP12263483U JPS6029876U (ja) 1983-08-07 1983-08-07 コンソ−ルボックスドアの掛止装置

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JP12263483U JPS6029876U (ja) 1983-08-07 1983-08-07 コンソ−ルボックスドアの掛止装置

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Publication Number Publication Date
JPS6029876U JPS6029876U (ja) 1985-02-28
JPH0322459Y2 true JPH0322459Y2 (ja) 1991-05-16

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JP12263483U Granted JPS6029876U (ja) 1983-08-07 1983-08-07 コンソ−ルボックスドアの掛止装置

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JPS62163649A (ja) * 1986-01-10 1987-07-20 浅上興業株式会社 活水産物運送装置

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5535390Y2 (ja) * 1975-11-30 1980-08-21
JPS56132138U (ja) * 1980-03-10 1981-10-07

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JPS6029876U (ja) 1985-02-28

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