JPH03225328A - 光周波数変換装置 - Google Patents
光周波数変換装置Info
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- JPH03225328A JPH03225328A JP2077890A JP2077890A JPH03225328A JP H03225328 A JPH03225328 A JP H03225328A JP 2077890 A JP2077890 A JP 2077890A JP 2077890 A JP2077890 A JP 2077890A JP H03225328 A JPH03225328 A JP H03225328A
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- Pending
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- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims abstract description 20
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 claims abstract description 19
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- 238000001914 filtration Methods 0.000 abstract 2
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 abstract 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 9
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- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 2
- BJQHLKABXJIVAM-UHFFFAOYSA-N bis(2-ethylhexyl) phthalate Chemical compound CCCCC(CC)COC(=O)C1=CC=CC=C1C(=O)OCC(CC)CCCC BJQHLKABXJIVAM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01S—DEVICES USING THE PROCESS OF LIGHT AMPLIFICATION BY STIMULATED EMISSION OF RADIATION [LASER] TO AMPLIFY OR GENERATE LIGHT; DEVICES USING STIMULATED EMISSION OF ELECTROMAGNETIC RADIATION IN WAVE RANGES OTHER THAN OPTICAL
- H01S3/00—Lasers, i.e. devices using stimulated emission of electromagnetic radiation in the infrared, visible or ultraviolet wave range
- H01S3/09—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping
- H01S3/091—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping using optical pumping
- H01S3/094—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping using optical pumping by coherent light
- H01S3/0941—Processes or apparatus for excitation, e.g. pumping using optical pumping by coherent light of a laser diode
Landscapes
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- Optics & Photonics (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は入力光周波数を別の周波数に変換して出力する
光周波数変換装置に関する。
光周波数変換装置に関する。
(従来の技術)
従来、入力光周波数を変換する方法としては、(1)非
線形光学素子の第2次あるいは第3次高調波発生を利用
する方法、(2)バラメトリ・ツク効果による周波数上
昇変換、(3)音響光学素子内に励振した音響波との相
互作用により周波数をシフトさせる方法、(4)半導体
光増幅器の近縮退四光波混合による方法(向弁らによる
電子情報通信学会技術研究報告0QE88−34.所載
の文献に詳しい)、(5)半導体光増幅器に入力される
第1のポンプ光と入力信号光のビート周波数で励起され
るキャリア密度変動により第2のポンプ光を変調する方
法(グロスコツプらによるエレクトロニクス・レターズ
第24巻、第17.1106〜1107ページ所載(1
988年)の文献に詳しい)が知られている。
線形光学素子の第2次あるいは第3次高調波発生を利用
する方法、(2)バラメトリ・ツク効果による周波数上
昇変換、(3)音響光学素子内に励振した音響波との相
互作用により周波数をシフトさせる方法、(4)半導体
光増幅器の近縮退四光波混合による方法(向弁らによる
電子情報通信学会技術研究報告0QE88−34.所載
の文献に詳しい)、(5)半導体光増幅器に入力される
第1のポンプ光と入力信号光のビート周波数で励起され
るキャリア密度変動により第2のポンプ光を変調する方
法(グロスコツプらによるエレクトロニクス・レターズ
第24巻、第17.1106〜1107ページ所載(1
988年)の文献に詳しい)が知られている。
(発明が解決しようとする課題)
光周波数変換装置を実際のシステム、例えば周波数分割
光交換システムに適用するには、■ある程度大きな変換
効率が得られること、■10GHz程度の間隔で配置さ
れた複数の周波数間での変換が可能であること等の条件
を満たす必要がある。
光交換システムに適用するには、■ある程度大きな変換
効率が得られること、■10GHz程度の間隔で配置さ
れた複数の周波数間での変換が可能であること等の条件
を満たす必要がある。
上記従来の各方式中で方式(1)では入力光周波数の2
倍または3倍の周波数が得られだけで、出力光周波数の
掃引は不可能である。方式(2)では出力光周波数の掃
引性は得られるものの、十分な変換効率が得られない。
倍または3倍の周波数が得られだけで、出力光周波数の
掃引は不可能である。方式(2)では出力光周波数の掃
引性は得られるものの、十分な変換効率が得られない。
また方式(3) 、 (4)では出力光周波数の掃引範
囲がそれぞれI GHz程度、10GHz程度に制限さ
れている。方式(5)では掃引範囲は広くできるものの
、入力光周波数と変換後の周波数を近づけることができ
ず、従って上記の条件■を見ださない。このように、従
来の光周波数変換装置には光周波数分割光変換システム
等に適用する当ってそれぞれ解決すべき課題があった。
囲がそれぞれI GHz程度、10GHz程度に制限さ
れている。方式(5)では掃引範囲は広くできるものの
、入力光周波数と変換後の周波数を近づけることができ
ず、従って上記の条件■を見ださない。このように、従
来の光周波数変換装置には光周波数分割光変換システム
等に適用する当ってそれぞれ解決すべき課題があった。
そこで、本発明の目的は、上記の課題を解決して、10
GHz程度の間隔で配置された複数の周波数間での変換
が可能で、かつ変換効率が大きい周波数変換装置を提供
することにある。
GHz程度の間隔で配置された複数の周波数間での変換
が可能で、かつ変換効率が大きい周波数変換装置を提供
することにある。
(課題を解決するための手段)
前述の課題を解決するために本発明が提供する手段は、
第1及び第2のポンプ光をそれぞれ出力する第1及び第
2のポンプ光源と、該第1及び第2のポンプ光ならびに
該第1のポンプ光にほぼ等しい周波数を持つ外部からの
信号光を合波する第1の光合波器と、該第1の光合波器
の出力光を入力する第1の半導体光増幅器と、該第1の
半導体光増幅器の出力光のうち、前記第2のポンプ光周
波数付近の周波数成分を透過させ、前記第1のポンプ光
周波数付近の周波数成分を遮断する第1の光フィルタと
、第3のポンプ光を出力する第3のポンプ光源と、該第
3のポンプ光と前記第1の光フィルタの出力光を合波す
る第2の光合波器と、該第2の光合波器の出力光を入力
とする第2の半導体光増幅器と、該第2の半導体光増幅
器の出力光を濾波する周期的共振周波数を有する第2の
先フィルタとを含んで構成されることを特徴とする光周
波数変換装置である。
第1及び第2のポンプ光をそれぞれ出力する第1及び第
2のポンプ光源と、該第1及び第2のポンプ光ならびに
該第1のポンプ光にほぼ等しい周波数を持つ外部からの
信号光を合波する第1の光合波器と、該第1の光合波器
の出力光を入力する第1の半導体光増幅器と、該第1の
半導体光増幅器の出力光のうち、前記第2のポンプ光周
波数付近の周波数成分を透過させ、前記第1のポンプ光
周波数付近の周波数成分を遮断する第1の光フィルタと
、第3のポンプ光を出力する第3のポンプ光源と、該第
3のポンプ光と前記第1の光フィルタの出力光を合波す
る第2の光合波器と、該第2の光合波器の出力光を入力
とする第2の半導体光増幅器と、該第2の半導体光増幅
器の出力光を濾波する周期的共振周波数を有する第2の
先フィルタとを含んで構成されることを特徴とする光周
波数変換装置である。
(作用)
本発明においては、第1の半導体光増幅器への入力光と
第1のポンプ光間のビート周波数でキャリア密度変動を
起こさせ、第2のポンプ光の周波数付近に入力光スペク
トルのレプリカを生じさせる。さらに第2の半導体光増
幅器に、第1の半導体光増幅器で増幅された入力光のレ
プリカ及び第2のポンプ光を第3のポンプ光と合波して
入力することにより第1の半導体光増幅器と同様の現象
を起こさせ、入力光スペクトルを第3のポンプ光の周波
数付近に移動させる。第1及び第3のポンプ光の周波数
配置を第2図のように設定することにより、入力光周波
数を数10GHz程度離れた別の周波数に移動すること
ができる。すなわち、本発明では10GHz程度の間隔
で配置された複数の周波数間での変換が可能である。さ
らに本発明では非線形素子として増幅媒質を用いている
から、1以上の変換効率が容易に得られる。
第1のポンプ光間のビート周波数でキャリア密度変動を
起こさせ、第2のポンプ光の周波数付近に入力光スペク
トルのレプリカを生じさせる。さらに第2の半導体光増
幅器に、第1の半導体光増幅器で増幅された入力光のレ
プリカ及び第2のポンプ光を第3のポンプ光と合波して
入力することにより第1の半導体光増幅器と同様の現象
を起こさせ、入力光スペクトルを第3のポンプ光の周波
数付近に移動させる。第1及び第3のポンプ光の周波数
配置を第2図のように設定することにより、入力光周波
数を数10GHz程度離れた別の周波数に移動すること
ができる。すなわち、本発明では10GHz程度の間隔
で配置された複数の周波数間での変換が可能である。さ
らに本発明では非線形素子として増幅媒質を用いている
から、1以上の変換効率が容易に得られる。
(実施例)
以下、実施例を挙げ、本発明をさらに詳しく説明する。
第1図は本発明の実施例の構成図である。
本実施例では15GHz間隔で配置した複数の周波数チ
ャネルのうち、隣接チャネル間の変換を行う場合につき
述べる。
ャネルのうち、隣接チャネル間の変換を行う場合につき
述べる。
第1及び第2のポンプ光源として用いる1、5μm帯分
布帰還型半導体レーザ(DFB)1及び2の出射光は、
入力光と第1の光合波器3で合波され、1.5μm帯に
利得のピークを持つ第1の半導体光増幅器(LDアンプ
)4に入力される。
布帰還型半導体レーザ(DFB)1及び2の出射光は、
入力光と第1の光合波器3で合波され、1.5μm帯に
利得のピークを持つ第1の半導体光増幅器(LDアンプ
)4に入力される。
DFBIと2との周波数差は1000GHzに設定し、
入力光と第1のDFBIとの周波数差は5 G)Izに
設定しておく。第1のLDアンプ4の出力光スペクトル
を第3図に示す。本図に示すように、LDアンプ4の出
力光では、DFB2の周波数の両側に入力光スペクトル
が現われている。
入力光と第1のDFBIとの周波数差は5 G)Izに
設定しておく。第1のLDアンプ4の出力光スペクトル
を第3図に示す。本図に示すように、LDアンプ4の出
力光では、DFB2の周波数の両側に入力光スペクトル
が現われている。
LDアンプ4の出力光を次段の第1の光フィルタ5に入
射する。光フィルタ5は第3図中に示すような透過特性
を持っている誘電体多層膜干渉フィルタであり、従って
その出力光スペクトルはDFB2の周波数を中心とする
成分のみから成る続いて、光フィルタ5の出力光を、第
3のポンプ光源として用いる第3のDFB6の出射光と
、第2の光合波器7で合波した後、第2のLDアンプ8
に入射する。DFB6の周波数はDFBIの周波数より
15GHz小さくなるよう設定しておく。
射する。光フィルタ5は第3図中に示すような透過特性
を持っている誘電体多層膜干渉フィルタであり、従って
その出力光スペクトルはDFB2の周波数を中心とする
成分のみから成る続いて、光フィルタ5の出力光を、第
3のポンプ光源として用いる第3のDFB6の出射光と
、第2の光合波器7で合波した後、第2のLDアンプ8
に入射する。DFB6の周波数はDFBIの周波数より
15GHz小さくなるよう設定しておく。
LDアンプ8の出力光スペクトルを第4図に示す。
本図に示すように、LDアンプ8の出力光では、第3の
ポンプ光であるDFB6の周波数より5GHz離れた位
置に入力光スペクトルが移動している。
ポンプ光であるDFB6の周波数より5GHz離れた位
置に入力光スペクトルが移動している。
最後に、LDアンプ8の出力光を第2の光フィルタ9に
入射する。光フィルタ9は、フリースベクトルレンジ及
びフィネスがそれぞれ15GHz及び20となるよう、
厚さおよび端面反射率を調整したファプリーペロエタロ
ンである。
入射する。光フィルタ9は、フリースベクトルレンジ及
びフィネスがそれぞれ15GHz及び20となるよう、
厚さおよび端面反射率を調整したファプリーペロエタロ
ンである。
以上の操作により入力光の15GHz低周波側に出力光
が現われる。出力に現われるのはこの成分のみであって
、他の第2のフィルタ9により遮断される。
が現われる。出力に現われるのはこの成分のみであって
、他の第2のフィルタ9により遮断される。
本実施例では入力光を15GHz低周波側に移動させた
が、第3のDFB8の周波数を変化させることで、変換
後の周波数を自由に選択できる。
が、第3のDFB8の周波数を変化させることで、変換
後の周波数を自由に選択できる。
(発明の効果)
以上に述べたように、本発明により、変換周波数のシフ
ト量を数GHz程度の小さい値から数1000GHzの
大きい値に亘って任意に設定できる光周波数変換装置が
提供できる。また、本発明では増幅媒質を利用しての非
線形光学効果を用いているため、高い変換効率が容易に
実現される。
ト量を数GHz程度の小さい値から数1000GHzの
大きい値に亘って任意に設定できる光周波数変換装置が
提供できる。また、本発明では増幅媒質を利用しての非
線形光学効果を用いているため、高い変換効率が容易に
実現される。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は各ポンプ
光及び得られる変換光の位置関係を示すスペクトル図、
第3図は第1のLDアンプ4出力光スペクトル及び第1
の光フィルタ5の透過特性を示す図、第4図は第2のL
Dアンプ8の出力光スペクトル及び第2の光フィルタ9
の透過特性を示す図である。 1.2.6・・・1.5μ−帯分布帰還型半導体レーザ
、3.7・・・光合波器、4,8・・・半導体光増幅器
、5.9・・・光フィルタ。
光及び得られる変換光の位置関係を示すスペクトル図、
第3図は第1のLDアンプ4出力光スペクトル及び第1
の光フィルタ5の透過特性を示す図、第4図は第2のL
Dアンプ8の出力光スペクトル及び第2の光フィルタ9
の透過特性を示す図である。 1.2.6・・・1.5μ−帯分布帰還型半導体レーザ
、3.7・・・光合波器、4,8・・・半導体光増幅器
、5.9・・・光フィルタ。
Claims (1)
- 第1及び第2のポンプ光をそれぞれ出力する第1及び第
2のポンプ光源と、該第1及び第2のポンプ光ならびに
該第1のポンプ光にほぼ等しい周波数を持つ外部からの
信号光を合波する第1の光合波器と、該第1の光合波器
の出力光を入力する第1の半導体光増幅器と、該第1の
半導体光増幅器の出力光のうち、前記第2のポンプ光周
波数付近の周波数成分を透過させ、前記第1のポンプ光
周波数付近の周波数成分を遮断する第1の光フィルタと
、第3のポンプ光を出力する第3のポンプ光源と、該第
3のポンプ光と前記第1の光フィルタの出力光を合波す
る第2の光合波器と、該第2の光合波器の出力光を入力
とする第2の半導体光増幅器と、該第2の半導体光増幅
器の出力光を濾波する周期的共振周波数を有する第2の
光フィルタとを含んで構成されることを特徴とする光周
波数変換装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2077890A JPH03225328A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 光周波数変換装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2077890A JPH03225328A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 光周波数変換装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225328A true JPH03225328A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=12036604
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2077890A Pending JPH03225328A (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | 光周波数変換装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225328A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004347830A (ja) * | 2003-05-22 | 2004-12-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光周波数変換装置 |
| JP2005173572A (ja) * | 2003-11-18 | 2005-06-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 波長変換装置 |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2077890A patent/JPH03225328A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2004347830A (ja) * | 2003-05-22 | 2004-12-09 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 光周波数変換装置 |
| JP2005173572A (ja) * | 2003-11-18 | 2005-06-30 | Sumitomo Electric Ind Ltd | 波長変換装置 |
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