JPH03225523A - ソフトウェア部品の表示装置 - Google Patents
ソフトウェア部品の表示装置Info
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- JPH03225523A JPH03225523A JP2020887A JP2088790A JPH03225523A JP H03225523 A JPH03225523 A JP H03225523A JP 2020887 A JP2020887 A JP 2020887A JP 2088790 A JP2088790 A JP 2088790A JP H03225523 A JPH03225523 A JP H03225523A
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- component
- software component
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- software
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-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E60/00—Enabling technologies; Technologies with a potential or indirect contribution to GHG emissions mitigation
- Y02E60/30—Hydrogen technology
- Y02E60/50—Fuel cells
Landscapes
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的コ
(産業上の利用分野)
本発明は、ソフトウェア開発を支援するシステムとして
用いられるソフトウェア部品の動作視覚化装置に関する
。
用いられるソフトウェア部品の動作視覚化装置に関する
。
(従来の技術)
従来から、プログラムを作成する過程においては、ユー
ザにより要求されているプログラムの仕様を詳細化して
各詳細仕様に適合するソフトウェア部品の検索を行い、
これらのソフトウェア部品をプログラムの中に組込むと
いう方式か採用されている。この場合、検索されたソフ
トウェア部品が要求仕様を十分満足するものかを検証し
たり、ソフトウェア部品を使用してプログラムを作成し
た後でソフトウェア部品の動作を確認することが欠かせ
ない作業として行われる。
ザにより要求されているプログラムの仕様を詳細化して
各詳細仕様に適合するソフトウェア部品の検索を行い、
これらのソフトウェア部品をプログラムの中に組込むと
いう方式か採用されている。この場合、検索されたソフ
トウェア部品が要求仕様を十分満足するものかを検証し
たり、ソフトウェア部品を使用してプログラムを作成し
た後でソフトウェア部品の動作を確認することが欠かせ
ない作業として行われる。
ところで、一般にソフトウェア部品の検証作業は、文章
で記述された外部設計書やフローチャートにより表現さ
れた内部設計書等を参照して行われる。
で記述された外部設計書やフローチャートにより表現さ
れた内部設計書等を参照して行われる。
しかしながら、こうした文章やフローチャート等で表現
された設計書からでは、−見してソフトウェア部品の機
能仕様の特徴を理解したり、ソフトウェア部品の動作や
その利用方法を判断することは困難であった。
された設計書からでは、−見してソフトウェア部品の機
能仕様の特徴を理解したり、ソフトウェア部品の動作や
その利用方法を判断することは困難であった。
二のためプログラム作成者の誤解や思い込み等が基で、
ソフトウェア部品の選択誤りや利用方法の誤りが発生す
るという問題があった。
ソフトウェア部品の選択誤りや利用方法の誤りが発生す
るという問題があった。
(発明が解決しようとする課題)
このように、従来からのソフトウェア部品を使用したプ
ログラム作成方式では、要求仕様に対して検索されたソ
フトウェア部品の妥当性の検証やその動作確認を容易か
つ正確に行うことが困難であった。
ログラム作成方式では、要求仕様に対して検索されたソ
フトウェア部品の妥当性の検証やその動作確認を容易か
つ正確に行うことが困難であった。
本発明はこのような課題を解決するためのもので、ソフ
トウェア部品の機能仕様を、その動作的内容を含んた形
式の図記号により表示することで、要求仕様に対して検
索されたソフトウェア部品の妥当性の検証やその動作確
認を容易にかつ正確に行うことのできるソフトウェア部
品の動作視覚化装置の提供を目的としている。
トウェア部品の機能仕様を、その動作的内容を含んた形
式の図記号により表示することで、要求仕様に対して検
索されたソフトウェア部品の妥当性の検証やその動作確
認を容易にかつ正確に行うことのできるソフトウェア部
品の動作視覚化装置の提供を目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
本発明のソフトウェア部品の動作視覚化装置は、ソフト
ウェア部品が取り扱う対象および該対象に対する操作を
含んで表現されたソフトウェア部品の機能仕様が予め格
納された格納手段と、この格納手段に格納されたソフト
ウェア部品の機能仕様を所定の変換規則に従って図記号
に変換する変換手段と、この変換手段により変換された
図記号を、ソフトウェア部品の動作内容を含んな形式で
表示する図記号表示手段とを具備している。
ウェア部品が取り扱う対象および該対象に対する操作を
含んで表現されたソフトウェア部品の機能仕様が予め格
納された格納手段と、この格納手段に格納されたソフト
ウェア部品の機能仕様を所定の変換規則に従って図記号
に変換する変換手段と、この変換手段により変換された
図記号を、ソフトウェア部品の動作内容を含んな形式で
表示する図記号表示手段とを具備している。
(作 用)
本発明のソフトウェア部品の動作視覚化装置では、変換
手段か、ソフトウェア部品が取り扱う対象および該対象
に対する操作を含んで記述表現されたソフトウェア部品
の機能仕様を、所定の変換規則に従って図記号に変換し
、この後、図記号表示手段か、変換された図記号をソフ
トウェア部品の動作内容を含んだ形式で表示するので、
要求仕様に対して検索されたソフトウェア部品の妥当性
の検証やその動作確認を容易にかつ正確に行うことか可
能となる。
手段か、ソフトウェア部品が取り扱う対象および該対象
に対する操作を含んで記述表現されたソフトウェア部品
の機能仕様を、所定の変換規則に従って図記号に変換し
、この後、図記号表示手段か、変換された図記号をソフ
トウェア部品の動作内容を含んだ形式で表示するので、
要求仕様に対して検索されたソフトウェア部品の妥当性
の検証やその動作確認を容易にかつ正確に行うことか可
能となる。
(実施例)
以下、本発明の実施例の詳細を図面に基づいて説明する
。
。
第1図は本発明に係る一実施例のソフトウェア部品の動
作視覚化装置の構成を説明するためのブロック図である
。
作視覚化装置の構成を説明するためのブロック図である
。
同図に示すように、このソフトウェア部品の動作視覚化
装置は、プログラム設計書データベース1、プログラム
設計書表示部2、部品データベース3、ソフトウェア部
品検索部4、ソフトウェア部品蓄積管理制御部5、図記
号(アイコン)変換部6、図記号(アイコン)辞書7、
そして図記号(アイコン)駆動部8を備えて構成されて
いる。
装置は、プログラム設計書データベース1、プログラム
設計書表示部2、部品データベース3、ソフトウェア部
品検索部4、ソフトウェア部品蓄積管理制御部5、図記
号(アイコン)変換部6、図記号(アイコン)辞書7、
そして図記号(アイコン)駆動部8を備えて構成されて
いる。
プログラム設計書データベース1は、ユーザが設計した
プログラム設計書を一元管理している。
プログラム設計書を一元管理している。
プログラム設計書表示部2は、プログラム設計書データ
ベース1からプログラム設計書を取出してこれを編集、
表示するとともに、ユーザからのソフトウェア部品検索
要求およびソフトウェア部品動作確認要求を受付ける機
構を有する。
ベース1からプログラム設計書を取出してこれを編集、
表示するとともに、ユーザからのソフトウェア部品検索
要求およびソフトウェア部品動作確認要求を受付ける機
構を有する。
部品データベース3は、ソフトウェア部品のソースコー
ト、設計仕様書、検査仕様書等の他に、3対象1操作モ
デルで記述表現されたソフトウェア部品の機能仕様を格
納している。このソフトウェア部品の機能仕様は、第2
図に示すように、対象1(入力データ)、対象2(出力
データ)、対象3(作用・対比データ)、および各対象
に対する操作等の項目によりソフトウェア部品の機能概
要を記述表現したものである。
ト、設計仕様書、検査仕様書等の他に、3対象1操作モ
デルで記述表現されたソフトウェア部品の機能仕様を格
納している。このソフトウェア部品の機能仕様は、第2
図に示すように、対象1(入力データ)、対象2(出力
データ)、対象3(作用・対比データ)、および各対象
に対する操作等の項目によりソフトウェア部品の機能概
要を記述表現したものである。
ソフトウェア部品検索部4は、ユーザからのソフトウェ
ア部品検索要求に対して、作成すべきプログラムの要求
仕様を満たすソフトウェア部品をソフトウェア部品蓄積
管理制御部5を使って部品データベース3から検索する
機構を有している。
ア部品検索要求に対して、作成すべきプログラムの要求
仕様を満たすソフトウェア部品をソフトウェア部品蓄積
管理制御部5を使って部品データベース3から検索する
機構を有している。
ソフトウェア部品蓄積管理制御部5は、ソフトウェア部
品検索部4からの指令により部品データベース3からソ
フトウェア部品の検索を行う等、部品データベース3に
対する情報管理を行う機構を何する。
品検索部4からの指令により部品データベース3からソ
フトウェア部品の検索を行う等、部品データベース3に
対する情報管理を行う機構を何する。
図記号(アイコン)変換部6は、3対象1操作モデルで
記述表現されたソフトウェア部品の機能仕様を、ユーザ
からのソフトウェア部品検索要求およびソフトウェア部
品動作確認要求に応じて図記号に変換する。尚、このソ
フトウェア部品の機能仕打から図記号への変換は、図記
号(アイコン)辞書7に蓄積されている図記号変換ルー
ル(後述する。)を用いて行う。
記述表現されたソフトウェア部品の機能仕様を、ユーザ
からのソフトウェア部品検索要求およびソフトウェア部
品動作確認要求に応じて図記号に変換する。尚、このソ
フトウェア部品の機能仕打から図記号への変換は、図記
号(アイコン)辞書7に蓄積されている図記号変換ルー
ル(後述する。)を用いて行う。
図記号(アイコン)駆動部8は、図記号に変換されたソ
フトウェア部品の機能仕様における入力対象から出力対
象−・の変化を、当該プログラム部品の動作内容として
出力対象の図記号上にて色等を用いて強調表現するため
の駆動機構を有する。
フトウェア部品の機能仕様における入力対象から出力対
象−・の変化を、当該プログラム部品の動作内容として
出力対象の図記号上にて色等を用いて強調表現するため
の駆動機構を有する。
第3図は第2図に示したソフトウェア部品の機能仕様を
図記号に変換するために用いられる必須・任意項目−覧
表を示している。
図記号に変換するために用いられる必須・任意項目−覧
表を示している。
この必須・任意項目−覧表では、3対象1操作モデルの
操作として記述された動詞が属している動詞代表語毎に
、3つの対象(名詞)の属性項目に対して必須項目と任
意項目をそれぞれ定めている。
操作として記述された動詞が属している動詞代表語毎に
、3つの対象(名詞)の属性項目に対して必須項目と任
意項目をそれぞれ定めている。
次に本実施例装置においてソフトウェア部品の機能仕様
を図シ己号に灸換する際の動作を説明する。
を図シ己号に灸換する際の動作を説明する。
尚、この装置では、ソフトウェア部品の検索を行う場合
と、ソフトウェア部品を使用して作成されたプログラム
設計書上でソフトウェア部品の動作確認を行う場合のそ
れぞれにおいて、ソフトウェア部品の機能仕様から図記
号への変換処理を行うことが可能とされている。
と、ソフトウェア部品を使用して作成されたプログラム
設計書上でソフトウェア部品の動作確認を行う場合のそ
れぞれにおいて、ソフトウェア部品の機能仕様から図記
号への変換処理を行うことが可能とされている。
まずユーザよりソフトウェア部品検索要求あるいはソフ
トウェア部品動作確認要求が出されると、図記号(アイ
コン)変換部6は、該当するソフトウェア部品の機能仕
様記述から操作(動詞)を取出し、これを対応する動詞
代表語に変換する。そして、第3図に示した必須・任意
項目−覧表から、当該動詞代表語に対する各対象1.2
.3の必須項目を取出す。
トウェア部品動作確認要求が出されると、図記号(アイ
コン)変換部6は、該当するソフトウェア部品の機能仕
様記述から操作(動詞)を取出し、これを対応する動詞
代表語に変換する。そして、第3図に示した必須・任意
項目−覧表から、当該動詞代表語に対する各対象1.2
.3の必須項目を取出す。
次に図記号(アイコン)変換部6は、ソフトウェア部品
の機能仕様から当該必須項目に対応する対象を取出し、
取出した対象を操作とともに第4図に示す図記号変換ル
ールに従って単一の図記号にそれぞれ変換する。
の機能仕様から当該必須項目に対応する対象を取出し、
取出した対象を操作とともに第4図に示す図記号変換ル
ールに従って単一の図記号にそれぞれ変換する。
この後、図記号(アイコン)変換部6は、これらの図記
号を、第5図に示す図記号の構成に基づいて3つの対象
(名詞)を表す図記号と1つの操作(動詞)を表す図記
号とに組合わせて複合図記号を構成し、これをプログラ
ム設計書表示部2に送って表示させる。
号を、第5図に示す図記号の構成に基づいて3つの対象
(名詞)を表す図記号と1つの操作(動詞)を表す図記
号とに組合わせて複合図記号を構成し、これをプログラ
ム設計書表示部2に送って表示させる。
但し、ここで図記号(アイコン)駆動部8は、対象1を
表す図記号と対象2を表す図記号との間の相違を、当該
ソフトウェア部品における入力対象から出力対象への変
化として、対象2を表す図記号中の該当する図形部分を
色を変える等して強調表現する。また、各図記号を複合
図記号として表示する際は、対象1を表す図記号、操作
を表す図記号、対象3を表す図記号、対象2を表す図記
号の順序でそれぞれの表示を実行する。これにより、人
力対象から出力対象に変化する過程でのソフトウェア部
品の動作表現かなされる。
表す図記号と対象2を表す図記号との間の相違を、当該
ソフトウェア部品における入力対象から出力対象への変
化として、対象2を表す図記号中の該当する図形部分を
色を変える等して強調表現する。また、各図記号を複合
図記号として表示する際は、対象1を表す図記号、操作
を表す図記号、対象3を表す図記号、対象2を表す図記
号の順序でそれぞれの表示を実行する。これにより、人
力対象から出力対象に変化する過程でのソフトウェア部
品の動作表現かなされる。
第6図はその具体例の数々を示している。
ここで、第2図に例として挙げたソフトウェア部品rs
crinitJの機能a:様の場合について説明すると
、この場合、動詞として[初期化する」、動詞代表語と
して「状態設定する」、必須項目としては、対象1(対
象、意味、内容、ステータス)と対象2(対象、意味、
内容、ステータス)がそれぞれ取出され、第4図に示す
図記号変換ルールに従って図記号変換を行った結果、第
6図(a)に示されるような複合図記号が得られる。
crinitJの機能a:様の場合について説明すると
、この場合、動詞として[初期化する」、動詞代表語と
して「状態設定する」、必須項目としては、対象1(対
象、意味、内容、ステータス)と対象2(対象、意味、
内容、ステータス)がそれぞれ取出され、第4図に示す
図記号変換ルールに従って図記号変換を行った結果、第
6図(a)に示されるような複合図記号が得られる。
この複合図記号において、図記号中ハツチングが挿入さ
れた部分が入力対象から出力対象への変化部分を示して
いる。
れた部分が入力対象から出力対象への変化部分を示して
いる。
第7図はプログラム設計書の上で動作確認を行うべきソ
フトウェア部品を指定した場合に表示される図記号の具
体例を示している。
フトウェア部品を指定した場合に表示される図記号の具
体例を示している。
同図に示すように、この場合、プログラム設計書に組込
まれたソフトウェア部品の中で一つ(ここでは p r
omp t″)を選択することにより、上述の図記号
変換が行われ、第5図の複合図記号の構成に従って表示
が行われる。
まれたソフトウェア部品の中で一つ(ここでは p r
omp t″)を選択することにより、上述の図記号
変換が行われ、第5図の複合図記号の構成に従って表示
が行われる。
かくしてこの実施例のソフトウェア部品の動作視覚化装
置によれば、ソフトウェア部品の機能仕様を、−見して
その特徴を把握することのできる図記号に変換して表示
するとともに、その図記号を一つのソフトウェア部品に
おける入力対象と出力対象との間の相違が分るよう表示
することにより、要求仕様に対して検索されたソフトウ
ェア部品の妥当性の検証やその動作確認を容易にかつ正
確に行うことが可能となる。
置によれば、ソフトウェア部品の機能仕様を、−見して
その特徴を把握することのできる図記号に変換して表示
するとともに、その図記号を一つのソフトウェア部品に
おける入力対象と出力対象との間の相違が分るよう表示
することにより、要求仕様に対して検索されたソフトウ
ェア部品の妥当性の検証やその動作確認を容易にかつ正
確に行うことが可能となる。
尚、上述した実施例では、プログラム設計書に組込まれ
たソフトウェア部品の中で1つを選択することにより、
その機能仕様を図記号に変換してプログラム設計書と同
時に表示する方式について説明したが、プログラム設計
書に組込まれたソフトウェア部品全てに対し処理の流れ
に沿って各機能仕様を図記号に変換し表示するようにし
てもよい。
たソフトウェア部品の中で1つを選択することにより、
その機能仕様を図記号に変換してプログラム設計書と同
時に表示する方式について説明したが、プログラム設計
書に組込まれたソフトウェア部品全てに対し処理の流れ
に沿って各機能仕様を図記号に変換し表示するようにし
てもよい。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明のソフトウェア部品の動作視
覚化装置によれば、ソフトウェア部品の機能仕様を、そ
の動作的内容を含んだ形式の図記号により表示すること
で、要求仕様に対して検索されたソフトウェア部品の妥
当性の検Jやその動作確認を容易にかつ正確に行うこと
ができる。
覚化装置によれば、ソフトウェア部品の機能仕様を、そ
の動作的内容を含んだ形式の図記号により表示すること
で、要求仕様に対して検索されたソフトウェア部品の妥
当性の検Jやその動作確認を容易にかつ正確に行うこと
ができる。
第1図は本発明に係る一実施例のソフトウェア部品の動
作視覚化装置の構成を説明するためのブロック図、第2
図は第1図における部品データベースに格納された3対
象1操作モデルによるソフトウェア部品の機能仕様記述
を示す図、第3図は第2図のソフトウェア部品の機能仕
様を図記号に変換する際に用いられる必須・任意項目−
覧表を示す図、第4図は第2図の機能仕様記述を図記号
に変換するためのルールを示す図、第5図は複合図記号
の構成を示す図、第6図は第5図の複合図記号の具体例
の数々を示す図、第7図はプログラム設計書の上で動作
確認を行うべきプログラム部品を指定した場合の図記号
の具体例を示す図である。 1・・・プログラム設計書データベース、2・・・プロ
グラム設計書表示部、3・・・部品データベース、4・
・・ソフトウェア部品検索部、5・・・ソフトウェア部
品蓄積管理制御部、6・・・図記号(アイコン)変換部
、 7・・・図記号 (アイコン) 辞書、 8・・・図記号 (アイコン) 駆動部。
作視覚化装置の構成を説明するためのブロック図、第2
図は第1図における部品データベースに格納された3対
象1操作モデルによるソフトウェア部品の機能仕様記述
を示す図、第3図は第2図のソフトウェア部品の機能仕
様を図記号に変換する際に用いられる必須・任意項目−
覧表を示す図、第4図は第2図の機能仕様記述を図記号
に変換するためのルールを示す図、第5図は複合図記号
の構成を示す図、第6図は第5図の複合図記号の具体例
の数々を示す図、第7図はプログラム設計書の上で動作
確認を行うべきプログラム部品を指定した場合の図記号
の具体例を示す図である。 1・・・プログラム設計書データベース、2・・・プロ
グラム設計書表示部、3・・・部品データベース、4・
・・ソフトウェア部品検索部、5・・・ソフトウェア部
品蓄積管理制御部、6・・・図記号(アイコン)変換部
、 7・・・図記号 (アイコン) 辞書、 8・・・図記号 (アイコン) 駆動部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 ソフトウェア部品が取り扱う対象および該対象に対する
操作を含んで表現された前記ソフトウェア部品の機能仕
様が予め格納された格納手段と、この格納手段に格納さ
れた前記ソフトウェア部品の機能仕様を所定の変換規則
に従って図記号に変換する変換手段と、 この変換手段により変換された前記図記号を、前記ソフ
トウェア部品の動作内容を含んだ形式で表示する図記号
表示手段とを具備することを特徴とするソフトウェア部
品の動作視覚化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020887A JP3034264B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ソフトウェア部品の表示装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2020887A JP3034264B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ソフトウェア部品の表示装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225523A true JPH03225523A (ja) | 1991-10-04 |
| JP3034264B2 JP3034264B2 (ja) | 2000-04-17 |
Family
ID=12039721
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2020887A Expired - Fee Related JP3034264B2 (ja) | 1990-01-31 | 1990-01-31 | ソフトウェア部品の表示装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3034264B2 (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2000517084A (ja) * | 1997-03-21 | 2000-12-19 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | 様々な程度のドメイン知識を有する複数のプログラム・モジュールと共にインテリジェント・エージェントを使用してコンピュータ・タスクの実行を最適化する装置および方法 |
| US6721925B2 (en) * | 2001-08-29 | 2004-04-13 | Intel Corporation | Employing intelligent logical models to enable concise logic representations for clarity of design description and for rapid design capture |
| US6859913B2 (en) | 2001-08-29 | 2005-02-22 | Intel Corporation | Representing a simulation model using a hardware configuration database |
| US6983427B2 (en) | 2001-08-29 | 2006-01-03 | Intel Corporation | Generating a logic design |
| US7073156B2 (en) | 2001-08-29 | 2006-07-04 | Intel Corporation | Gate estimation process and method |
| US7082104B2 (en) | 2001-05-18 | 2006-07-25 | Intel Corporation | Network device switch |
| US7093224B2 (en) | 2001-08-28 | 2006-08-15 | Intel Corporation | Model-based logic design |
| US7107201B2 (en) | 2001-08-29 | 2006-09-12 | Intel Corporation | Simulating a logic design |
| US7130784B2 (en) | 2001-08-29 | 2006-10-31 | Intel Corporation | Logic simulation |
| US7197724B2 (en) | 2002-01-17 | 2007-03-27 | Intel Corporation | Modeling a logic design |
-
1990
- 1990-01-31 JP JP2020887A patent/JP3034264B2/ja not_active Expired - Fee Related
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JP2000517084A (ja) * | 1997-03-21 | 2000-12-19 | インターナシヨナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレーシヨン | 様々な程度のドメイン知識を有する複数のプログラム・モジュールと共にインテリジェント・エージェントを使用してコンピュータ・タスクの実行を最適化する装置および方法 |
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| US7130784B2 (en) | 2001-08-29 | 2006-10-31 | Intel Corporation | Logic simulation |
| US7197724B2 (en) | 2002-01-17 | 2007-03-27 | Intel Corporation | Modeling a logic design |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3034264B2 (ja) | 2000-04-17 |
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