JPH03225716A - キースイッチの取付装置 - Google Patents
キースイッチの取付装置Info
- Publication number
- JPH03225716A JPH03225716A JP1991590A JP1991590A JPH03225716A JP H03225716 A JPH03225716 A JP H03225716A JP 1991590 A JP1991590 A JP 1991590A JP 1991590 A JP1991590 A JP 1991590A JP H03225716 A JPH03225716 A JP H03225716A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- key switch
- switch
- support plate
- slit
- hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract description 3
- 239000004020 conductor Substances 0.000 description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 3
- 230000000149 penetrating effect Effects 0.000 description 3
- 230000003068 static effect Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 2
- 102100025490 Slit homolog 1 protein Human genes 0.000 description 1
- 101710123186 Slit homolog 1 protein Proteins 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 1
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はパーソナルコンピュータなどの電子機器に組み
付けられるキースイッチの取付装置に関するものである
。
付けられるキースイッチの取付装置に関するものである
。
キースイッチは、キ1−の嵌め込み操作によって電子機
器のパワースイッチを入力するものであり、そのキー保
管によって他人が不用意に電子機器を駆動させることを
未然に防止する。このため、パーソナルコンピュータな
どに装着されて、プログラムやデータを破壊から保護し
ている。
器のパワースイッチを入力するものであり、そのキー保
管によって他人が不用意に電子機器を駆動させることを
未然に防止する。このため、パーソナルコンピュータな
どに装着されて、プログラムやデータを破壊から保護し
ている。
第3図はこのような電子機器に対するキースイッチの従
来の取付装置を示している。キースイッチ30はキーが
挿入される操作部30aと、導電性の支持プレート31
に貫通されるねじ部30bとを備えており、ねじ部30
bにはナツト32が螺合されてキースイッチ30の固定
が行われる。
来の取付装置を示している。キースイッチ30はキーが
挿入される操作部30aと、導電性の支持プレート31
に貫通されるねじ部30bとを備えており、ねじ部30
bにはナツト32が螺合されてキースイッチ30の固定
が行われる。
支持プレート31を導電性とするのは、キースイッチ3
0の静電気対策のためである。この際、キ−スイッチ3
0のねじ部30bは合成樹脂等で形成されるため、操作
部30a部分がらアースをとる必要がある。そこで、操
作部30aと支持プレート31はアース線39で接続さ
れるようになっている。
0の静電気対策のためである。この際、キ−スイッチ3
0のねじ部30bは合成樹脂等で形成されるため、操作
部30a部分がらアースをとる必要がある。そこで、操
作部30aと支持プレート31はアース線39で接続さ
れるようになっている。
支持プレート31に取り付けられたキースイッチ30に
はリード線38によってコネクタ33が接続されており
、このコネクタ33が回路基板34に取り付けられたコ
ネクタ35に接、続されるようになっている。また、キ
ースイッチ3oの操作部30aはスイッチカバー36に
形成された篩孔37内に裏側から挿入されて外観の向上
と、キースイッチ30の操作部30aの固定とが行われ
る。なお、前記回路基板34はこのスイッチカバー36
の裏面に取り付けられている。
はリード線38によってコネクタ33が接続されており
、このコネクタ33が回路基板34に取り付けられたコ
ネクタ35に接、続されるようになっている。また、キ
ースイッチ3oの操作部30aはスイッチカバー36に
形成された篩孔37内に裏側から挿入されて外観の向上
と、キースイッチ30の操作部30aの固定とが行われ
る。なお、前記回路基板34はこのスイッチカバー36
の裏面に取り付けられている。
ところが従来の構造では、キースイッチ3oの操作部3
0aに対してスイッチカバー36の篩孔37を大きくす
る必要がある。これはキースイッチ30が支持される支
持プレート31とキースイッチ30の操作部30aが挿
入されるスイッチカバー36とが別個に固定されるため
、篩孔37に対するキースイッチ30の操作部30aの
位置ずれを考慮する必要があることによる。従って、こ
このような篩孔37と操作部30aとの寸法の相違によ
り、篩孔37とこれに挿入される操作部30aとの間に
隙間を、生じるため外観上、好ましいものとはなってい
なかった。また、キースイッチ30のアースを確保する
ため、アース線39でキースイッチ30の操作部30a
と支持プレート31とを接続せねばならず、接続作業が
煩雑となっていた。
0aに対してスイッチカバー36の篩孔37を大きくす
る必要がある。これはキースイッチ30が支持される支
持プレート31とキースイッチ30の操作部30aが挿
入されるスイッチカバー36とが別個に固定されるため
、篩孔37に対するキースイッチ30の操作部30aの
位置ずれを考慮する必要があることによる。従って、こ
このような篩孔37と操作部30aとの寸法の相違によ
り、篩孔37とこれに挿入される操作部30aとの間に
隙間を、生じるため外観上、好ましいものとはなってい
なかった。また、キースイッチ30のアースを確保する
ため、アース線39でキースイッチ30の操作部30a
と支持プレート31とを接続せねばならず、接続作業が
煩雑となっていた。
本発明はこのような事情を考慮してなされ、簡単にアー
スが確保できると共にスイッチカバーの篩孔とキースイ
ッチの操作部との間に隙間が生じることのないキースイ
ッチの取付装置を提供することをその目的としている。
スが確保できると共にスイッチカバーの篩孔とキースイ
ッチの操作部との間に隙間が生じることのないキースイ
ッチの取付装置を提供することをその目的としている。
上記目的を達成するための本発明は、キースイッチが挿
入される篩孔を有するスイッチカバーと、キースイッチ
が取り付けられた支持プレートと、少なくとも一部が導
電性部分となっており、スイッチカバーに対するキース
イッチの前後方向の移動を拘束すると共に、上下および
左右方向の移動を許容するように支持プレートが嵌め合
わされる取付部材と、キースイッチと取付部分の導電性
部分との間に掛け渡されるり導電性の板ばねとを備えて
いることを特徴とする。
入される篩孔を有するスイッチカバーと、キースイッチ
が取り付けられた支持プレートと、少なくとも一部が導
電性部分となっており、スイッチカバーに対するキース
イッチの前後方向の移動を拘束すると共に、上下および
左右方向の移動を許容するように支持プレートが嵌め合
わされる取付部材と、キースイッチと取付部分の導電性
部分との間に掛け渡されるり導電性の板ばねとを備えて
いることを特徴とする。
取付部材は支持プレートを上下および左右方向に移動可
能に支持しており、この移動でスイッチカバーの篩孔に
対してのキースイッチの位置決めを行うことができる。
能に支持しており、この移動でスイッチカバーの篩孔に
対してのキースイッチの位置決めを行うことができる。
また、導電性の板ばねは装着がきわめて容易でキースイ
ッチを介して放電する静電気を取付部材へ逃がすように
作用する。
ッチを介して放電する静電気を取付部材へ逃がすように
作用する。
第1図(a)、(b)は本発明の一実施例を示す。
キースイッチ1はその操作部1aが前方に位置するよう
に支持プレート2への貫通状態で同ブレート2に支持さ
れている。このキースイッチ1の貫通部分前側の上下に
は導電材からなる突起部3が形成され、この突起部3を
利用してキースイッチ1のアースが行われる。また、キ
ースイッチ1の貫通端部にはリード線5を介して回路基
板4が接続されている。このようなキースイッチ1は支
持プレート2が取付部材10に取り付けられた状態で、
その操作部1aがスイッチカバー6の篩孔7内に挿入さ
れるような組み立てられる。
に支持プレート2への貫通状態で同ブレート2に支持さ
れている。このキースイッチ1の貫通部分前側の上下に
は導電材からなる突起部3が形成され、この突起部3を
利用してキースイッチ1のアースが行われる。また、キ
ースイッチ1の貫通端部にはリード線5を介して回路基
板4が接続されている。このようなキースイッチ1は支
持プレート2が取付部材10に取り付けられた状態で、
その操作部1aがスイッチカバー6の篩孔7内に挿入さ
れるような組み立てられる。
取付部材10はケース11と導電性部分を構成する蓋体
12との2部材とで2つ割りで構成されており、これら
はそれぞれの上下に設けたフック13およびスリット1
4の相互係合によって嵌め合わされて支持プレート2の
支持を行うようになっている。ケース11の内部の前側
には一対の突条が対向されることにより、ガイドスリッ
ト15が形成されている。
12との2部材とで2つ割りで構成されており、これら
はそれぞれの上下に設けたフック13およびスリット1
4の相互係合によって嵌め合わされて支持プレート2の
支持を行うようになっている。ケース11の内部の前側
には一対の突条が対向されることにより、ガイドスリッ
ト15が形成されている。
ガイドスリット15は支持プレート2が挿入されるもの
であり、その溝幅は支持プレート2の板厚と路間−とな
っている。これにより支持プレ−ト2がガイドスリット
15に挿入されると、支持プレート2は前後方向の移動
が拘束される。従って、キースイッチ1へのキーの挿入
時のがたつきがなくなる。
であり、その溝幅は支持プレート2の板厚と路間−とな
っている。これにより支持プレ−ト2がガイドスリット
15に挿入されると、支持プレート2は前後方向の移動
が拘束される。従って、キースイッチ1へのキーの挿入
時のがたつきがなくなる。
また、ガイドスリット15の縦および横方向のながさは
支持プレート2の高さおよび幅寸法よりも幾分、大きく
なっている。このような寸法の相違によって支持プレー
ト2はガイドスリット15に沿って上下および左右に移
動可能となっている。
支持プレート2の高さおよび幅寸法よりも幾分、大きく
なっている。このような寸法の相違によって支持プレー
ト2はガイドスリット15に沿って上下および左右に移
動可能となっている。
この上下および左右の移動によってスイッチカバー6の
篩孔7に対するキースイッチ1の操作部1aの相対的な
位置合わせが行われる。この場合、ガイドスリット15
は支持プレート2が外れることのない範囲内で同プレー
ト2が取り付けられるものである。
篩孔7に対するキースイッチ1の操作部1aの相対的な
位置合わせが行われる。この場合、ガイドスリット15
は支持プレート2が外れることのない範囲内で同プレー
ト2が取り付けられるものである。
このようなスイッチカバー6に対するキースイッチ1の
位置合わせを行うことができるため、スイッチカバー6
の篩孔7をキースイッチ1の操作部1aと路間−寸法に
形成することができる。このため、篩孔7と操作部1a
との間に隙間を生じたり、操作部1aが篩孔7内で偏位
することがないため、外観が向上する。
位置合わせを行うことができるため、スイッチカバー6
の篩孔7をキースイッチ1の操作部1aと路間−寸法に
形成することができる。このため、篩孔7と操作部1a
との間に隙間を生じたり、操作部1aが篩孔7内で偏位
することがないため、外観が向上する。
16はケース11の後側に水平方向に形成された基板用
スリットであり、前記回路基板4が挿入されて固定され
るものである。このようなケース11に対して蓋体12
は、その嵌め合せによって支持プレート2の抜け、止め
を行っている。
スリットであり、前記回路基板4が挿入されて固定され
るものである。このようなケース11に対して蓋体12
は、その嵌め合せによって支持プレート2の抜け、止め
を行っている。
本実施例において、この蓋体12は導電性を有した材質
又はメツキ仕上げで成形されており、その前面部分には
フック突起17が上下2箇所に形成されている。8は湾
曲状態でこのフック突起17にの両端部が掛止される板
ばねである。この板ばね8は導電材によって横U字状に
成形されており、その湾曲部がキースイッチ1の突起部
3゜3と接触した状態でその先端の折返し部8a。
又はメツキ仕上げで成形されており、その前面部分には
フック突起17が上下2箇所に形成されている。8は湾
曲状態でこのフック突起17にの両端部が掛止される板
ばねである。この板ばね8は導電材によって横U字状に
成形されており、その湾曲部がキースイッチ1の突起部
3゜3と接触した状態でその先端の折返し部8a。
8aにおいて上記掛止が行われる。これにより板ばね8
はキースイッチ1と蓋体12との間に掛け渡されるため
、キースイッチ1と蓋体12とが導通状態となり、キー
スイッチ1がアースされて静電気帯電を防止することが
できる。この場合、板ばね8は支持プレート2の上下お
よび左右の移動の自由度を妨げることのない寸法及び弾
力性のものが使用される。
はキースイッチ1と蓋体12との間に掛け渡されるため
、キースイッチ1と蓋体12とが導通状態となり、キー
スイッチ1がアースされて静電気帯電を防止することが
できる。この場合、板ばね8は支持プレート2の上下お
よび左右の移動の自由度を妨げることのない寸法及び弾
力性のものが使用される。
また、キースイッチ1は、スイッチカバーの篩孔7に挿
入される前は上記移動の自由度によりガイドスリット1
5内の任意の位置にあるが、この板ばね8を取り付けて
おくことで設計上の位置に柔軟に保持しておくことがで
きる。したがってキスイッチ1は、より一層篩孔7に挿
入し易くなる。
入される前は上記移動の自由度によりガイドスリット1
5内の任意の位置にあるが、この板ばね8を取り付けて
おくことで設計上の位置に柔軟に保持しておくことがで
きる。したがってキスイッチ1は、より一層篩孔7に挿
入し易くなる。
第2図(a)、(b)は本発明の他の実施例を示し、上
述のようなキースイッチ1に加えて、押釦スイッチ20
がケースに併設されてスイッチユニット21が構成され
ている。押釦スイッチ20は通常のパワースイッチとな
るものであり、その押釦操作によって電子機器が起動す
るようになっている。
述のようなキースイッチ1に加えて、押釦スイッチ20
がケースに併設されてスイッチユニット21が構成され
ている。押釦スイッチ20は通常のパワースイッチとな
るものであり、その押釦操作によって電子機器が起動す
るようになっている。
同図中、22はこのスイッチユニット21が取り付けら
れる電子機器のフロントパネルであり、キースイッチ1
に対応する篩孔23が形成されると共に、押釦スイッチ
20に対応する操作孔24が形成されている。また、こ
の操作孔24の両サイドには案内突起25.25が起立
状に形成されており、この案内突起25.25によって
押釦スイッチ20が操作孔24内に挿入され、案内され
るようになっている。
れる電子機器のフロントパネルであり、キースイッチ1
に対応する篩孔23が形成されると共に、押釦スイッチ
20に対応する操作孔24が形成されている。また、こ
の操作孔24の両サイドには案内突起25.25が起立
状に形成されており、この案内突起25.25によって
押釦スイッチ20が操作孔24内に挿入され、案内され
るようになっている。
このような構成では、6案内突起25によりスイッチユ
ニット21は正確に位置決めされて、各スイッチ1,2
0が対応する孔23.24に挿入される。このため取付
けを簡単に行うことができる。
ニット21は正確に位置決めされて、各スイッチ1,2
0が対応する孔23.24に挿入される。このため取付
けを簡単に行うことができる。
しかも案内突起25は左右に一対設けられているため、
スイッチユニット21の回り止めをも行う。
スイッチユニット21の回り止めをも行う。
この回り止め作用によってキースイッチ1へのキー操作
時においてのがたつきもなくなる。
時においてのがたつきもなくなる。
以上説明したように本発明は、上下および左右方向への
移動が可能なように支持プレートを取付部材に取り付け
てスイッチカバーに対するキースイッチの位置決めを行
うようにしたため、キースイッチが挿入される篩孔をキ
ースイッチと略同−寸法とすることができ、キースイッ
チと跡孔との間の隙間やキースイッチの偏在がなく、外
観を向上させることができる。しかも、板ばねによりア
ースを行うため、きわめて簡単な作業で良好なアース状
態を得ることができる効果を有する。
移動が可能なように支持プレートを取付部材に取り付け
てスイッチカバーに対するキースイッチの位置決めを行
うようにしたため、キースイッチが挿入される篩孔をキ
ースイッチと略同−寸法とすることができ、キースイッ
チと跡孔との間の隙間やキースイッチの偏在がなく、外
観を向上させることができる。しかも、板ばねによりア
ースを行うため、きわめて簡単な作業で良好なアース状
態を得ることができる効果を有する。
第1図(a)及び(b)はそれぞれ本発明の一実施例を
示す斜視図及び分解図、第2図(a)及び(b)は他の
実施例を示す分解斜視図およびその部分斜視図、第3図
は従来装置を示す分解斜視図である。 1・・・キースイッチ、2・・・支持プレート、6・・
・キーカバー 7・・・跡孔、8・・・板ばね、10・
・・取付部材、11・・・ケース、12・・・蓋体(導
電性部分)。
示す斜視図及び分解図、第2図(a)及び(b)は他の
実施例を示す分解斜視図およびその部分斜視図、第3図
は従来装置を示す分解斜視図である。 1・・・キースイッチ、2・・・支持プレート、6・・
・キーカバー 7・・・跡孔、8・・・板ばね、10・
・・取付部材、11・・・ケース、12・・・蓋体(導
電性部分)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 キースイッチが挿入される飾孔を有するスイッチカバー
と、 当該キースイッチが取り付けられた支持プレートと、 少なくとも一部が導電性部分となっており、前記スイッ
チカバーに対するキースイッチの前後方向の移動を拘束
すると共に、上下および左右方向の移動を許容するよう
に前記支持プレートが嵌め合わされる取付部材と、 前記キースイッチと取付部分の導電性部分との間に掛け
渡される導電性の板ばねとを備えていることを特徴とす
るキースイッチの取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991590A JPH03225716A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | キースイッチの取付装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1991590A JPH03225716A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | キースイッチの取付装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225716A true JPH03225716A (ja) | 1991-10-04 |
Family
ID=12012514
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1991590A Pending JPH03225716A (ja) | 1990-01-30 | 1990-01-30 | キースイッチの取付装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225716A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL1004255C2 (nl) * | 1996-01-11 | 1998-12-17 | Jung Gmbh Albrecht | Elektrische installatie-schakelaar met sluitcilinder en veiligheidsinrichting. |
| JP2008163607A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 建設機械のスタータスイッチ |
-
1990
- 1990-01-30 JP JP1991590A patent/JPH03225716A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL1004255C2 (nl) * | 1996-01-11 | 1998-12-17 | Jung Gmbh Albrecht | Elektrische installatie-schakelaar met sluitcilinder en veiligheidsinrichting. |
| JP2008163607A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Kobelco Contstruction Machinery Ltd | 建設機械のスタータスイッチ |
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