JPH03225A - 押出クロスヘッド - Google Patents
押出クロスヘッドInfo
- Publication number
- JPH03225A JPH03225A JP1132812A JP13281289A JPH03225A JP H03225 A JPH03225 A JP H03225A JP 1132812 A JP1132812 A JP 1132812A JP 13281289 A JP13281289 A JP 13281289A JP H03225 A JPH03225 A JP H03225A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- head
- breaker
- die
- rubber material
- extrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Extrusion Moulding Of Plastics Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、押出クロスヘッドに係わり、更に詳しくは
単コードにゴム材を均一に被覆し、コード品質特性を向
上させた押出クロスヘッドに関するものである。
単コードにゴム材を均一に被覆し、コード品質特性を向
上させた押出クロスヘッドに関するものである。
従来、ベルト補強層等の構成部材として使用する単コー
ドにゴム材料を被覆する押出機に於けるクロスヘッドと
しては、例えば第6図に示すように、ヘッド本体1のコ
ード押出側にダイ2を取付け、またこれと対向する側に
は単コードWの挿入ガイド3を配設し、更にヘッド本体
1の側部、即ち単コードWの押出方向と直交する位置に
は、ゴム材料Gを所定の圧力により圧入するゴム材料G
の挿入口4と、その反対側にはヘッド内圧が異常になっ
た場合に、ゴム材料Gを排出させる排出口5とが設けら
れている。
ドにゴム材料を被覆する押出機に於けるクロスヘッドと
しては、例えば第6図に示すように、ヘッド本体1のコ
ード押出側にダイ2を取付け、またこれと対向する側に
は単コードWの挿入ガイド3を配設し、更にヘッド本体
1の側部、即ち単コードWの押出方向と直交する位置に
は、ゴム材料Gを所定の圧力により圧入するゴム材料G
の挿入口4と、その反対側にはヘッド内圧が異常になっ
た場合に、ゴム材料Gを排出させる排出口5とが設けら
れている。
また、クロスヘッドの他の従来例としては、特公昭64
−3656号公報に開示されているように、ヘッド本体
内にニップルを挿入して、このニップル内に単コードW
を挿通させながら単コードWの押出方向と直交する位置
に設けたゴム材料の挿入口から所定の圧力のゴム材料G
を圧入して単コードにゴム材料を被覆°するようにした
クロスヘッドも提案されている。
−3656号公報に開示されているように、ヘッド本体
内にニップルを挿入して、このニップル内に単コードW
を挿通させながら単コードWの押出方向と直交する位置
に設けたゴム材料の挿入口から所定の圧力のゴム材料G
を圧入して単コードにゴム材料を被覆°するようにした
クロスヘッドも提案されている。
〔発明が解決しようとする問題点]
然しなから、上記のような従来のクロスヘッドは、単コ
ードWがゴム材料Gの押圧力からガードされていなかっ
たり、またニップル等でガードされていても、ダイスと
ニップル先端との間に所定の間隙が形成されている為、
ゴム材料Gの押圧力によって第6図に示すように単コー
ドWが湾曲して均一なゴム押出被覆が出来ないと言う問
題があり、またゴム押圧力に打ち勝つ力Fで単コードW
を引っ張った場合には、コードの太さや伸度等の品質特
性を維持することができないばかりか、所謂ヨリ玉によ
るコード切れを発生させる等の問題があった。
ードWがゴム材料Gの押圧力からガードされていなかっ
たり、またニップル等でガードされていても、ダイスと
ニップル先端との間に所定の間隙が形成されている為、
ゴム材料Gの押圧力によって第6図に示すように単コー
ドWが湾曲して均一なゴム押出被覆が出来ないと言う問
題があり、またゴム押圧力に打ち勝つ力Fで単コードW
を引っ張った場合には、コードの太さや伸度等の品質特
性を維持することができないばかりか、所謂ヨリ玉によ
るコード切れを発生させる等の問題があった。
この発明は、かかる従来の課題に着目して案出されたも
ので、単コードにゴム材を均一に被覆し、しかもコード
の品質特性、特にヨリ数。
ので、単コードにゴム材を均一に被覆し、しかもコード
の品質特性、特にヨリ数。
太さ、伸度等に影響を与えることなくゴム材料の押出被
覆を可能にした押出クロスヘッドを提供することを目的
とするものである。
覆を可能にした押出クロスヘッドを提供することを目的
とするものである。
この発明は上記目的を達成するため、ブレーカガイドの
ダイ側に、周上に少なくとも3箇所以上のゴム押出し溝
を形成すると共に、ヘッド本体の内壁面にダイ中心と一
致させた状態で当接させるブレーカヘッドを一体的に形
成し、前記ブレーカガイドをホルダーに対して移動II
節回能に取付けたことを要旨とするものである。
ダイ側に、周上に少なくとも3箇所以上のゴム押出し溝
を形成すると共に、ヘッド本体の内壁面にダイ中心と一
致させた状態で当接させるブレーカヘッドを一体的に形
成し、前記ブレーカガイドをホルダーに対して移動II
節回能に取付けたことを要旨とするものである。
この発明は上記のように構成され、ブレーカガイド内に
、コードの挿通ずるガイド穴を形成すると共に、ダイ近
傍にて初めてゴム材料とコードとが接触被覆されるよう
に構成することで、ゴム押圧力により変形を防止する一
方、常に均一なゴム被覆を行うことが出来るようにした
ものである。
、コードの挿通ずるガイド穴を形成すると共に、ダイ近
傍にて初めてゴム材料とコードとが接触被覆されるよう
に構成することで、ゴム押圧力により変形を防止する一
方、常に均一なゴム被覆を行うことが出来るようにした
ものである。
以下、添付図面に基づき、この発明の詳細な説明する。
第1図は、この発明を実施した押出クロスヘッドの概略
断面図を示し、10はクロスヘッド本体、11はヘッド
本体10の先端側に着脱自在に取付けられるダイ、12
はダイ11と対向するヘッド本体10の後端側に取付け
られるホルダーを示し、前記ヘッド本体10は、第2図
に示すように、ヘッド本体10の側部、即ち単コードW
の押出方向と直交する位置には、ゴム材料Gを所定の圧
力により圧入するゴム材料Gの挿入口13と、その反対
側にはヘッド内圧が異常になった場合に、ゴム材料Gを
排出させる排出口14とが形成されている。
断面図を示し、10はクロスヘッド本体、11はヘッド
本体10の先端側に着脱自在に取付けられるダイ、12
はダイ11と対向するヘッド本体10の後端側に取付け
られるホルダーを示し、前記ヘッド本体10は、第2図
に示すように、ヘッド本体10の側部、即ち単コードW
の押出方向と直交する位置には、ゴム材料Gを所定の圧
力により圧入するゴム材料Gの挿入口13と、その反対
側にはヘッド内圧が異常になった場合に、ゴム材料Gを
排出させる排出口14とが形成されている。
前記ヘッド本体10内部には、ダイ11とホルダー12
との間にブレーカガイド15が収容され、このブレーカ
ガイド15は、第1図、及び第3図〜第5図に示すよう
に、内部に単コードWの挿通ずるガイド穴16が形成さ
れ、また、先端側、即ちダイ11側には、ヘッド本体1
0の内壁面にダイ中心0−0と一致させた状態で当接す
る傘状のブレーカヘッド17が一体的に形成されている
。
との間にブレーカガイド15が収容され、このブレーカ
ガイド15は、第1図、及び第3図〜第5図に示すよう
に、内部に単コードWの挿通ずるガイド穴16が形成さ
れ、また、先端側、即ちダイ11側には、ヘッド本体1
0の内壁面にダイ中心0−0と一致させた状態で当接す
る傘状のブレーカヘッド17が一体的に形成されている
。
このブレーカへラド17は、第3図〜第5図に示すよう
に、周上に少なくとも3箇所以上にゴム押出し溝1日(
この実施例では90°間隔で4箇所)が形成され、この
ブレーカヘッド17は90°間隔で前記ヘッド本体10
の内壁面に面接触して当接する突状部19と、この突状
部19の間に凹状の前記ゴム押出し溝18が形成され、
このゴム押出し溝18は、ダイ近傍にて初めてゴム材料
GとコードWとが接触被覆されるように構成するように
形成されている。
に、周上に少なくとも3箇所以上にゴム押出し溝1日(
この実施例では90°間隔で4箇所)が形成され、この
ブレーカヘッド17は90°間隔で前記ヘッド本体10
の内壁面に面接触して当接する突状部19と、この突状
部19の間に凹状の前記ゴム押出し溝18が形成され、
このゴム押出し溝18は、ダイ近傍にて初めてゴム材料
GとコードWとが接触被覆されるように構成するように
形成されている。
また、ブレーカガイド15の後端側、即ちホルダー12
側には、ホルダー12に形成されたネジ穴20と螺嵌す
るネジ部21が形成してあり、ネジ穴20にブレーカガ
イド15のネジ部21を螺嵌して回転させることにより
、ヘッド本体10の内壁面に面接触して当接するブレー
カヘッド17の位置を調整出来るようになっている。
側には、ホルダー12に形成されたネジ穴20と螺嵌す
るネジ部21が形成してあり、ネジ穴20にブレーカガ
イド15のネジ部21を螺嵌して回転させることにより
、ヘッド本体10の内壁面に面接触して当接するブレー
カヘッド17の位置を調整出来るようになっている。
即ち、ブレーカヘッド17の位置を調整することで、ヘ
ッド圧、即ちヘッド本体10の内壁面とゴム押出し溝1
8との径方向の間隙によるゴム圧を調整することで、単
コードWの周面に対するゴム材料Wの被覆量(付着量)
を調整することが出来るものである。
ッド圧、即ちヘッド本体10の内壁面とゴム押出し溝1
8との径方向の間隙によるゴム圧を調整することで、単
コードWの周面に対するゴム材料Wの被覆量(付着量)
を調整することが出来るものである。
次に、この発明の作用について説明すると、ヘッド本体
10内にセットされたブレーカヘッド17をヘッド圧が
所定の圧になるように調整した後、ホルダー12からガ
イド穴16内に単コードWを挿入し、一方、ゴム材料G
の挿入口13から所定圧のゴム材料Gをヘッド本体10
内に圧入する。ヘッド本体10内に圧入されたゴム材料
Wは、単コードWに接触することなく第1図の矢印方向
に流動し、ゴム押出し溝18に入り、ダイ11の近傍に
て初めて単コードWの外周面と包み込むようにして接触
し、単コードWを引張り出すことにより所定の肉厚でゴ
ム材料Wが被覆される。
10内にセットされたブレーカヘッド17をヘッド圧が
所定の圧になるように調整した後、ホルダー12からガ
イド穴16内に単コードWを挿入し、一方、ゴム材料G
の挿入口13から所定圧のゴム材料Gをヘッド本体10
内に圧入する。ヘッド本体10内に圧入されたゴム材料
Wは、単コードWに接触することなく第1図の矢印方向
に流動し、ゴム押出し溝18に入り、ダイ11の近傍に
て初めて単コードWの外周面と包み込むようにして接触
し、単コードWを引張り出すことにより所定の肉厚でゴ
ム材料Wが被覆される。
この被覆されるゴム材料Wの肉厚の調整は、上述したよ
うにブレーカヘッド17の位置を調整することで、ヘッ
ド圧を調整し、単コードWの周面に対するゴム材料Wの
被覆量(付着りは自動的に調整されるのである。
うにブレーカヘッド17の位置を調整することで、ヘッ
ド圧を調整し、単コードWの周面に対するゴム材料Wの
被覆量(付着りは自動的に調整されるのである。
以上のような操作を行うことで、単コードWに任意の厚
さでゴム材料Gを均一に、しかも変形させることなく被
覆することが出来るのである。
さでゴム材料Gを均一に、しかも変形させることなく被
覆することが出来るのである。
この発明は、上記のようにブレーカガイドのダイ側に、
周上に少なくとも3箇所以上のゴム押出し溝を形成する
と共に、ヘッド本体の内壁面にダイ中心と一致させた状
態で当接させるブレーカヘッドを一体的に形成し、前記
ブレーカガイドをホルダーに対して移動調節可能に取付
けたので、単コードにゴム材を均一に被覆し、しかもコ
ードの品質特性、特にヨリ数、太さ伸度等に影響を与え
ることなくゴム材料の押出被覆を可能にすることが出来
、更にヘッド圧を任意に調整することが出来るので被覆
するゴム材料の肉厚を容易に調整出来る効果がある。
周上に少なくとも3箇所以上のゴム押出し溝を形成する
と共に、ヘッド本体の内壁面にダイ中心と一致させた状
態で当接させるブレーカヘッドを一体的に形成し、前記
ブレーカガイドをホルダーに対して移動調節可能に取付
けたので、単コードにゴム材を均一に被覆し、しかもコ
ードの品質特性、特にヨリ数、太さ伸度等に影響を与え
ることなくゴム材料の押出被覆を可能にすることが出来
、更にヘッド圧を任意に調整することが出来るので被覆
するゴム材料の肉厚を容易に調整出来る効果がある。
第1図はこの発明を実施した押出クロスヘッドの断面図
、第2図はヘッド本体の断面図、第3図はブレーカガイ
ドの正面図、第4図は第3図のIV−IV矢視側面図、
第5図はブレーカガイドの断面図、第6図は従来の押出
クロスへノドの断面図である。 10・・・クロスヘッド本体、11・・・ヘッド本体、
12・・・ホルダー、13・・・挿入口、14・・・排
出口、15・・・ブレーカガイド、16・・・ガイド穴
、17・・・ブレーカヘッド、W・・・単コード、G・
・・ゴム材料、O−O・・・ダイ中心。 第1図 第2図
、第2図はヘッド本体の断面図、第3図はブレーカガイ
ドの正面図、第4図は第3図のIV−IV矢視側面図、
第5図はブレーカガイドの断面図、第6図は従来の押出
クロスへノドの断面図である。 10・・・クロスヘッド本体、11・・・ヘッド本体、
12・・・ホルダー、13・・・挿入口、14・・・排
出口、15・・・ブレーカガイド、16・・・ガイド穴
、17・・・ブレーカヘッド、W・・・単コード、G・
・・ゴム材料、O−O・・・ダイ中心。 第1図 第2図
Claims (1)
- ヘッド本体の先端側にダイを着脱自在に取付けると共
に、後端側にホルダーを設け、前記ヘッド本体内のダイ
とホルダーとの間に収容したブレーカガイドに、ホルダ
ー側からコードを挿入してヘッド本体の側部から圧入す
るゴム材を被覆するように構成した押出クロスヘッドに
おいて、前記ブレーカガイドのダイ側に、周上に少なく
とも3箇所以上のゴム押出し溝を形成すると共に、ヘッ
ド本体の内壁面にダイ中心と一致させた状態で当接させ
るブレーカヘッドを一体的に形成し、前記ブレーカガイ
ドをホルダーに対して移動調節可能に取付けたことを特
徴とする押出クロスヘッド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1132812A JPH03225A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 押出クロスヘッド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1132812A JPH03225A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 押出クロスヘッド |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03225A true JPH03225A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15090157
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1132812A Pending JPH03225A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 押出クロスヘッド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03225A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002051652A1 (en) * | 2000-12-27 | 2002-07-04 | Pirelli Pneumatici S.P.A. | Reinforced tyre |
| JP2006110830A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Bridgestone Corp | ゴム被覆ヘッド |
| US20120292826A1 (en) * | 2010-09-17 | 2012-11-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Molding apparatus and method |
| JP2020044774A (ja) * | 2018-09-20 | 2020-03-26 | 横浜ゴム株式会社 | ゴム押出方法および装置 |
| JP2021008086A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴム被覆ヘッド及びゴム被覆コードの製造装置 |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP1132812A patent/JPH03225A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2002051652A1 (en) * | 2000-12-27 | 2002-07-04 | Pirelli Pneumatici S.P.A. | Reinforced tyre |
| JP2006110830A (ja) * | 2004-10-14 | 2006-04-27 | Bridgestone Corp | ゴム被覆ヘッド |
| US20120292826A1 (en) * | 2010-09-17 | 2012-11-22 | Honda Motor Co., Ltd. | Molding apparatus and method |
| US8808606B2 (en) * | 2010-09-17 | 2014-08-19 | Honda Motor Co., Ltd. | Molding apparatus and method |
| JP2020044774A (ja) * | 2018-09-20 | 2020-03-26 | 横浜ゴム株式会社 | ゴム押出方法および装置 |
| JP2021008086A (ja) * | 2019-07-02 | 2021-01-28 | 住友ゴム工業株式会社 | ゴム被覆ヘッド及びゴム被覆コードの製造装置 |
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