JPH0322676A - 変化点検出回路 - Google Patents
変化点検出回路Info
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- JPH0322676A JPH0322676A JP15765789A JP15765789A JPH0322676A JP H0322676 A JPH0322676 A JP H0322676A JP 15765789 A JP15765789 A JP 15765789A JP 15765789 A JP15765789 A JP 15765789A JP H0322676 A JPH0322676 A JP H0322676A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 title claims abstract description 22
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は変化点検出回路、特に、入力データ中の任意の
ビット境界内の変化点を検出する変化点検出回路に関す
る. 〔従来の技術〕 近年、社会の高度情報化にともない情報をより早く、よ
り大量に伝送する必要性が高まっている。二値画像を伝
送するファクシミリ分野においては、画像を圧縮・符号
化したり、復号化したりする際には、各走査線上の画像
の色が白から黒,もしくは黒から白に変化する変化点の
位置を知る必要がある. 従来の変化点検出回路について図面を参照して詳細に説
明する。
ビット境界内の変化点を検出する変化点検出回路に関す
る. 〔従来の技術〕 近年、社会の高度情報化にともない情報をより早く、よ
り大量に伝送する必要性が高まっている。二値画像を伝
送するファクシミリ分野においては、画像を圧縮・符号
化したり、復号化したりする際には、各走査線上の画像
の色が白から黒,もしくは黒から白に変化する変化点の
位置を知る必要がある. 従来の変化点検出回路について図面を参照して詳細に説
明する。
第8図は従来の変化点検出回路の一例を示すブロック図
である. 第8図に示す変化点検出回路は、入力データをラッチす
る入力レジスタ71と、入力レジスタ71のデータ中の
隣接するビットの排他的論理和をとるXOR論理回路7
2と、XOR論理回路72の出力のLSB側から指定さ
れたビット幅のビットをOにマスクするマスク論理回路
73と、マスク論理回路73の出力を記憶するラッチ7
4と、ラッチ74の出力中LSB側で最初の1ビット位
置を出力するプライオリティ論理回路75と、それにプ
ライオリティ論理回路75の出力を累算するシフト数累
算器76とを含んで構成される.次に動作を説明する. 第5図は変化点検出の対象となる入力データの例を示す
模式図である. Oは白く”W),1は黒(B)を表す.また、W6とは
白が6ビット続いている様子を、B4とは黒が4ビット
続いている様子を表す. 第9図は従来の検出例を示す模式図である.ここで、シ
フト数累算器76が1回の累算を行なうのに要する時間
を1サイクルと呼ぶ.シフト数累算器76は、処理に先
立ってOにリセットされる。
である. 第8図に示す変化点検出回路は、入力データをラッチす
る入力レジスタ71と、入力レジスタ71のデータ中の
隣接するビットの排他的論理和をとるXOR論理回路7
2と、XOR論理回路72の出力のLSB側から指定さ
れたビット幅のビットをOにマスクするマスク論理回路
73と、マスク論理回路73の出力を記憶するラッチ7
4と、ラッチ74の出力中LSB側で最初の1ビット位
置を出力するプライオリティ論理回路75と、それにプ
ライオリティ論理回路75の出力を累算するシフト数累
算器76とを含んで構成される.次に動作を説明する. 第5図は変化点検出の対象となる入力データの例を示す
模式図である. Oは白く”W),1は黒(B)を表す.また、W6とは
白が6ビット続いている様子を、B4とは黒が4ビット
続いている様子を表す. 第9図は従来の検出例を示す模式図である.ここで、シ
フト数累算器76が1回の累算を行なうのに要する時間
を1サイクルと呼ぶ.シフト数累算器76は、処理に先
立ってOにリセットされる。
サイクル1において、入力レジスタ71は最初のデータ
をラッチする。
をラッチする。
入力レジスタ71の値は、XOR論理回路72によって
排他的論理和をとられ、マスク論理回路73によってシ
フト数累算器76示すシフト数だけマスクされた後、ラ
ッチ74に記憶される.プライオリティ論理回路75は
、ラッチ74の出力中で1が立っているビット位置をL
SB側から検索し、6ビット目にある1を検出して変化
点位置6を出力する. これを受けて、シフト数累算器76は累算値に6を加算
し、マスク論理回路73のマスク・ビット数を6とする
. 次に、ブライオリティ論理回路75は、変化点位置10
を検出して出力する.以下、同様の処理を行なう. 最近は、入力データ中の任意のビット境界内のデータを
処理する必要性が高まっている.これをビット・バウン
ダリ処理と呼ぶ. これに対して、複数のビット(ワード〉単位の処理をワ
ード・バウンダリ処理と呼ぶ。
排他的論理和をとられ、マスク論理回路73によってシ
フト数累算器76示すシフト数だけマスクされた後、ラ
ッチ74に記憶される.プライオリティ論理回路75は
、ラッチ74の出力中で1が立っているビット位置をL
SB側から検索し、6ビット目にある1を検出して変化
点位置6を出力する. これを受けて、シフト数累算器76は累算値に6を加算
し、マスク論理回路73のマスク・ビット数を6とする
. 次に、ブライオリティ論理回路75は、変化点位置10
を検出して出力する.以下、同様の処理を行なう. 最近は、入力データ中の任意のビット境界内のデータを
処理する必要性が高まっている.これをビット・バウン
ダリ処理と呼ぶ. これに対して、複数のビット(ワード〉単位の処理をワ
ード・バウンダリ処理と呼ぶ。
ビット・バウンダリ処理とは、入力データを画像として
考えた場合、処理を行なう画素の境界を、ある特定の複
数画素単位でなく、1画素単位で設定することのできる
処理のことを云い、きめ細かい処理ができる. 第10図はビット・バウンダリ処理の手順を説明するフ
ローチャートである. この手順は、変化点検出を行なった結果に対して適用さ
れる。
考えた場合、処理を行なう画素の境界を、ある特定の複
数画素単位でなく、1画素単位で設定することのできる
処理のことを云い、きめ細かい処理ができる. 第10図はビット・バウンダリ処理の手順を説明するフ
ローチャートである. この手順は、変化点検出を行なった結果に対して適用さ
れる。
ビット・バウンダリ処理を行なうビット数をbtとする
. まず、変化点位置がbtよりも小さい時は、その変化点
を廃棄して、次の変化点を検索する.変化点がbt以上
であったら、その変化点からbtを減算する. 次に、bt以上の最初の変化点の色が黒ならば、白の変
化点Oを出力する. 最後に、求められた変化点を出力する。
. まず、変化点位置がbtよりも小さい時は、その変化点
を廃棄して、次の変化点を検索する.変化点がbt以上
であったら、その変化点からbtを減算する. 次に、bt以上の最初の変化点の色が黒ならば、白の変
化点Oを出力する. 最後に、求められた変化点を出力する。
例えば、入力データの7ビット目を開始位置btとして
第5図に示した入力データの変化点検出を行なう場合は
、6ビット目の変化点を無視し、次の変化点は黒だから
白を出力し、それ以後の変化点については7を減算する
ことにより、変化点位置の補正を行なう. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来の変化点検出回路は、ビット・バウンダリ
処理において減算処理を行なう必要があり、この処理を
ソフトウエアで行なうと時間がかかり、ハードウエアで
行なうと減算器が必要になる.またこのとき、減算のた
めにワード・バウンダリ処理に比して2倍の時間がかか
る.符号の伝送や符号化,復号化等にかかる時間が技術
の進歩により少なくなり、走査の高解像化によって取り
扱う画像のデータ量が増加してくると、ビット・バウン
ダリ処理に時間がかかることが問題になってきた. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の変化点検出回路は、入力データ中のビットが0
から1.もしくは1からOに変化する変化点のビット位
置を検出する変化点検出回路において、 (A)前記入力データを所定のヒット数シフトするバレ
ル・シフタ、 (B)処理中の色をLSB,前記バレル・シフタの出力
を上位ビットとし、それらの隣接する2ビット毎の排他
的論理和をとるXOR論理回路、 (C)前記XOR論理回路の出力中の最も低位の変化点
のビット位置を検出する組合せ論理回路、(D)任意の
位置に初期設定でき、前記組合せ論理回路の出力を累算
し、前記バレル・シフタに対してシフトするビット数を
与えるシフト数累算器、 とを含んで構或される。
第5図に示した入力データの変化点検出を行なう場合は
、6ビット目の変化点を無視し、次の変化点は黒だから
白を出力し、それ以後の変化点については7を減算する
ことにより、変化点位置の補正を行なう. 〔発明が解決しようとする課題〕 上述した従来の変化点検出回路は、ビット・バウンダリ
処理において減算処理を行なう必要があり、この処理を
ソフトウエアで行なうと時間がかかり、ハードウエアで
行なうと減算器が必要になる.またこのとき、減算のた
めにワード・バウンダリ処理に比して2倍の時間がかか
る.符号の伝送や符号化,復号化等にかかる時間が技術
の進歩により少なくなり、走査の高解像化によって取り
扱う画像のデータ量が増加してくると、ビット・バウン
ダリ処理に時間がかかることが問題になってきた. 〔課題を解決するための手段〕 本発明の変化点検出回路は、入力データ中のビットが0
から1.もしくは1からOに変化する変化点のビット位
置を検出する変化点検出回路において、 (A)前記入力データを所定のヒット数シフトするバレ
ル・シフタ、 (B)処理中の色をLSB,前記バレル・シフタの出力
を上位ビットとし、それらの隣接する2ビット毎の排他
的論理和をとるXOR論理回路、 (C)前記XOR論理回路の出力中の最も低位の変化点
のビット位置を検出する組合せ論理回路、(D)任意の
位置に初期設定でき、前記組合せ論理回路の出力を累算
し、前記バレル・シフタに対してシフトするビット数を
与えるシフト数累算器、 とを含んで構或される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
. 第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
. 第1図に示す変化点検出回路は、入力レジスタ11a.
1lbと、バレル・シフタ12a,12bと、OR論理
回路13と、ラッチ14と、色レジスタ15と、プライ
オリテイ論理回路16と、シフト数累算器17とを含ん
で構成される。
. 第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図である
. 第1図に示す変化点検出回路は、入力レジスタ11a.
1lbと、バレル・シフタ12a,12bと、OR論理
回路13と、ラッチ14と、色レジスタ15と、プライ
オリテイ論理回路16と、シフト数累算器17とを含ん
で構成される。
第2図は第1図に示すバレル・シフタ12a,12bと
OR論理回路13の真理値を示す模式図である. 第3図および第4図はは第1図に示すプライオリティ論
理回路16の詳細を示す回路図および真理値を示す模式
図である. プライオリティ論理回路16は、XOR論理回路18と
、組合せ論理回路19とを含んで構成される. 入力データは第5図に示され、ビット・バウンダリ処理
を行なうビット数は7とする。
OR論理回路13の真理値を示す模式図である. 第3図および第4図はは第1図に示すプライオリティ論
理回路16の詳細を示す回路図および真理値を示す模式
図である. プライオリティ論理回路16は、XOR論理回路18と
、組合せ論理回路19とを含んで構成される. 入力データは第5図に示され、ビット・バウンダリ処理
を行なうビット数は7とする。
第6図は第1図に示す変化点検出回路の動作を説明する
ための・模式図である。
ための・模式図である。
シフト数累算器17には、初期値7が設定されている.
入力信号の最初の2ワードは、1ワード長の入力レジス
タlla,llbによって次々にラッチされる。
タlla,llbによって次々にラッチされる。
ラッチされた入力信号は、バレル・シフタ12a,12
bによってシフト数累算器17の示す値だけシフトされ
た後、OR論理回路13によってlワードにまとめられ
、ラッチ14にラッチされる. 色レジスタ15は、変化点検出の処理前には白,すなわ
ちOにリセットされている.次に、プライオリティ論理
回路16は、ラッチ14と色レジスタ15の値を入力し
て、LSB側で最初に色の異なる点のビット位置を出力
する.第5図の例では、LSBで既に色が異なっている
ので、プライオリティ論理回lit!16はOを出力す
る. シフト数累算器17は、プライオリティ論理回路16か
らの変化点位置を累算して、変化点があれば出力すると
ともに、色レジスタ15の内容を反転する・・。
bによってシフト数累算器17の示す値だけシフトされ
た後、OR論理回路13によってlワードにまとめられ
、ラッチ14にラッチされる. 色レジスタ15は、変化点検出の処理前には白,すなわ
ちOにリセットされている.次に、プライオリティ論理
回路16は、ラッチ14と色レジスタ15の値を入力し
て、LSB側で最初に色の異なる点のビット位置を出力
する.第5図の例では、LSBで既に色が異なっている
ので、プライオリティ論理回lit!16はOを出力す
る. シフト数累算器17は、プライオリティ論理回路16か
らの変化点位置を累算して、変化点があれば出力すると
ともに、色レジスタ15の内容を反転する・・。
以下同様にして変化点検出を行なう。
第7図は本発明の第2の実施例を示すブロック図である
. この例では、入力部を二組の入力レジスタと二組のマル
チプレクサと2ワードから1ワードを取り出すバレル・
シフタで構戒している。
. この例では、入力部を二組の入力レジスタと二組のマル
チプレクサと2ワードから1ワードを取り出すバレル・
シフタで構戒している。
第7図に示す変化点検出回路は、入力レジスタ11a,
llbと、マルチプレクサ62a,62bと、バレル・
シフタ63と、ラッチ14と、色レジスタ15と、プラ
イオリティ論理回路16と、シフト数累算器17とを含
んで構成される。
llbと、マルチプレクサ62a,62bと、バレル・
シフタ63と、ラッチ14と、色レジスタ15と、プラ
イオリティ論理回路16と、シフト数累算器17とを含
んで構成される。
動作については、第1の実施例と同様である。
本発明の変化点検出回路は、シフト数累算器に対する簡
単な初期設定のみでビット・バウンダリ処理における変
化点検出をワード・バウンダリ処理の場合と同様に高速
に行なう事ができ、しかも減算器を必要としないため回
路構成が簡単にできるという効果がある.
単な初期設定のみでビット・バウンダリ処理における変
化点検出をワード・バウンダリ処理の場合と同様に高速
に行なう事ができ、しかも減算器を必要としないため回
路構成が簡単にできるという効果がある.
第1図は本発明の第1の実施例を示すブロック図、第2
図は第1図に示すバレル・シフタl2a.12bとOR
論理回路13の真理値を示す模式図、第3図および第4
図はは第1図に示すプライオリティ論理回路16の詳細
を示す回路図および真理値を示す模式図、第5図は変化
点検出の対象となる入力データの例を示す模式図、第6
図は第1図に示す変化点検出回路の動作を説明するため
の模式図、第7図は本発明の第2の実施例を示すブロッ
ク図、第8図は従来の一例を示すブロック図、第9図は
従来の検出例を示す模式図、第10図は従来例の動作を
説明するためのフローチャートである。 11・・・・・・入力レジスタ、12・・・・・・バレ
ル・シフタ、13・・・・・・OR論理回路、14・・
・・・・ラッチ、15・・・・・・色レジスタ、16・
・・・・・プライオリティ論理回路、17・・・・・・
シフト数累算器、18・・・・・・XOR論理回路、1
9・・・・・・組合せ論理回路、62・・・・・・マル
チブレクサ、63・・・・・・バレル・シフタ、71・
・・・・・入力レジスタ、72・・・・・・XOR論理
回路、73・・・・・・マスク論理回路、74・・・・
・・ラッチ、75・・・・・・プライオリティ論理回路
、76・・・・・・シフト数累算器。
図は第1図に示すバレル・シフタl2a.12bとOR
論理回路13の真理値を示す模式図、第3図および第4
図はは第1図に示すプライオリティ論理回路16の詳細
を示す回路図および真理値を示す模式図、第5図は変化
点検出の対象となる入力データの例を示す模式図、第6
図は第1図に示す変化点検出回路の動作を説明するため
の模式図、第7図は本発明の第2の実施例を示すブロッ
ク図、第8図は従来の一例を示すブロック図、第9図は
従来の検出例を示す模式図、第10図は従来例の動作を
説明するためのフローチャートである。 11・・・・・・入力レジスタ、12・・・・・・バレ
ル・シフタ、13・・・・・・OR論理回路、14・・
・・・・ラッチ、15・・・・・・色レジスタ、16・
・・・・・プライオリティ論理回路、17・・・・・・
シフト数累算器、18・・・・・・XOR論理回路、1
9・・・・・・組合せ論理回路、62・・・・・・マル
チブレクサ、63・・・・・・バレル・シフタ、71・
・・・・・入力レジスタ、72・・・・・・XOR論理
回路、73・・・・・・マスク論理回路、74・・・・
・・ラッチ、75・・・・・・プライオリティ論理回路
、76・・・・・・シフト数累算器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 入力データ中のビットが0から1、もしくは1から0に
変化する変化点のビット位置を検出する変化点検出回路
において、 (A)前記入力データを所定のヒット数シフトするバレ
ル・シフタ、 (B)処理中の色をLSB、前記バレル・シフタの出力
を上位ビットとし、それらの隣接する2ビット毎の排他
的論理和をとるXOR論理回路、 (C)前記XOR論理回路の出力中の最も低位の変化点
のビット位置を検出する組合せ論理回路、(D)任意の
位置に初期設定でき、前記組合せ論理回路の出力を累算
し、前記バレル・シフタに対してシフトするビット数を
与えるシフト数累算器、 とを含むことを特徴とする変化点検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15765789A JPH0322676A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 変化点検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15765789A JPH0322676A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 変化点検出回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0322676A true JPH0322676A (ja) | 1991-01-31 |
Family
ID=15654521
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15765789A Pending JPH0322676A (ja) | 1989-06-19 | 1989-06-19 | 変化点検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0322676A (ja) |
-
1989
- 1989-06-19 JP JP15765789A patent/JPH0322676A/ja active Pending
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