JPH03227748A - 自動車用モール - Google Patents

自動車用モール

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Publication number
JPH03227748A
JPH03227748A JP2329490A JP2329490A JPH03227748A JP H03227748 A JPH03227748 A JP H03227748A JP 2329490 A JP2329490 A JP 2329490A JP 2329490 A JP2329490 A JP 2329490A JP H03227748 A JPH03227748 A JP H03227748A
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JP
Japan
Prior art keywords
molding
insert
shaped portion
synthetic resin
shaped part
Prior art date
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Pending
Application number
JP2329490A
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English (en)
Inventor
Shinichi Goto
後藤 新一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
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Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
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Publication of JPH03227748A publication Critical patent/JPH03227748A/ja
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  • Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 り産業上の利用分野] 本発明は、装飾用及び緩衝用として自動車の車体に取付
けられるサイドモール等の自動車用モールに関し、特に
、モール本体にその伸縮を抑制するインサートを備えた
自動車用モールに関するものである。
[従来の技術] 従来のこの種の自動車用モールとして、特開昭59−5
4527号公報に掲載の技術を挙げることができる。
即ち、この種の自動車用モールは、露出部と埋設部を有
し、かつ、前記埋設部は貫通孔を有する金属モールディ
ングを、前記露出部が型面に密着するように射出成形型
内に設置し、発泡性樹脂の射出成形により、前記貫通孔
を通して埋設部の両側を発泡性樹脂で被覆するものであ
る。
[発明が解決しようとする課題] ところが、従来の自動車用モールによると、露出部が型
面に密着するように射出成形型内に設置する際、及び/
または、合成樹脂の射出成形により貫通孔を通して埋設
部の両側を合成樹脂で被覆する際に、予め、露出部とし
て設定していた位置が変位し、射出成形して得られた0
動車用モールの意匠面の仕上りの見栄えが良くない場合
がある。
また、貫通孔によって、その箇所で発泡性樹脂の厚みが
急変し、意匠面にヒケが発生することになる。
これらの諸問題は製造方法にあるのでなく、従来の自動
車用モールの構造自体にある。
そこで、本発明は、常に、意匠面の仕−Lすの見栄えが
均一化でき、意匠面にヒケが発生することのない自動車
用モールの提供を課題とするものである。
[課題を解決するための手段] 上記の課題を解決するために、請求項1の発明の自動車
用モールは、意匠面及び車体取付面を有する合成樹脂製
のモール本体と、前記モール本体に一体化されたインサ
ートとを具備し、前記インサートは略U字状に形成し、
そのU字状部の中央を露出させ、かつ、前記U字状部の
側部に貫通孔を穿設したものである。
請求項2の発明の自動車用モールは、予め成形しておい
て合成樹脂からなるモール基体と前記モール基体に一体
化されたインサートとを埋設して形成したモール本体を
具備し、しかも、前記インサートは略U字状に形成され
たU字状部を有し、前記U字状部は前記モール本体より
露出されるようにしたものである。
[作用] 請求項1の発明の自動車用モールにおいては、モール本
体に一体化されたインサートを略U字状に形成し、その
U字状部の中央を露出させ、前記U字状部の側部に貫通
孔を穿設したものであるから、U字状部の中央を露出さ
せることによって、U字状部を金型に設置する場合に安
定した設置状態が得られ、また、U字状部の側部に貫通
孔を穿設することによって、インサートと合成樹脂製の
モール本体とを堅固に一体化する。
請求項2の発明の自動車用モールにおいては、請求項1
と同様に、モール本体に一体化されたインサートを略U
字状に形成し、そのU字状部の中央を露出させ、前記U
字状部の側部に貫通孔を穿設したものであるから、U字
状部の中央を露出させることによって、U字状部を金型
に設置する場合に安定した設置状態が得られる。また、
予め成形された合成樹脂からな条モール基体と前記モー
ル基体に一体化されたインサートによ2て、それを埋設
するモール本体の意匠面側の層の厚みが均一化できるか
ら、モール本体の意匠面側にヒケが生じなくなる。
[実施例] 以下、本発明を具体化した実施例を図面に基づいて説明
する。
第1図は本発明の一実施例を示す自動車用モールの断面
図である。また、第2図は本発明の一実施例を示す自動
車用モールのインサートを金型に設置した状態を示す断
面図で、そして、第3図は本発明の一実施例を示す自動
車用モールの射出成形状態の断面図である。
第1図において、本実施例における自動車用モールのモ
ール本体1は、射出成形機を使用してポリ塩化ビニル(
PVC)等の合成樹脂材料を射出して成形される。イン
サート2はステンレススチール等からなる板材であり、
前記モール本体1の伸縮を抑制するもので、モール本体
1に対して一体に接合される。前記インサート2の片側
には略U字状に折曲したU字状部3が形成されている。
前記U字状部3の中央は露出させて、意匠面Aの露出部
4としている。また、前記U字状部3の両側部に貫通孔
5を穿設し、射庄成形の際に、前記モール本体1の合成
樹脂が前記貫通孔5に入り込み、インサート2の表側及
び裏側の合成樹脂が連結される連結部6を構成している
。そして、固定ピン孔7は取付面B側のU字状部3の略
中夫に位置している。前記固定ピン孔7は射出成形の際
に使用する固定ピン21(第2図及び第3図参照)の形
状によって、その大きさ及び形状が決定される。
更に、詳述すると、インサート2の片側に形成した略U
字状のU字状部3は、本実施例では露出部4を略平面と
するため、略凹字状に形成したものである。しかし、本
発明を実施する場合の露出部4の形態によっては、彎曲
或いはそこに線条を形成することもできる。何れにせよ
、第1図の逆U字状になったU字状部3は、第1図にお
いて、その立1−り箇所を有しておればよく、露出部4
の形態はデザインに応じて任意に決定できる。
また、前記U字状部3の両側部に穿設した貫通孔5は、
射出成形の際に、前記モール本体1を形成する合成樹脂
が前記貫通孔5に入り込み、インサート2の表側及び裏
側の合成樹脂がそこで連結され、連結部6を形成するも
のであるから、本発明を実施する場合には、U字状部3
の両側に2列の貫通孔5を穿設する必要はなく、1列の
貫通孔5または複数列の貫通孔5とすることができる。
また、前記貫通孔5の形状及び大きさは、自動車用モー
ルの形態に応じて任意に設定することができる。
このように構成された自動車用モールは、次のように製
造される。
まず、キャビティ11の嵌合凹部12に対して、インサ
ート2のU字状部3の頂部を挿入し、キャビティ11に
インサート2を挿着状態とする。次に、コア21を下降
させて型締めし、コア21に取付けられている固定ピン
22によって、前記U字状部3の内側をキャビティ11
側に押圧する。
これによって、インサート2はキャビティ11及びコア
21に取付けられた固定ピン22によって、移動不可能
となる。
そこで、図示しないゲートを介してキャビティ11とコ
ア21とで閉じられた空間10に、合成樹脂を射出する
。射出された溶融状態にある合成樹脂は、インサート2
の全周を覆い、更に、前記インサート2のU字状部3の
両側部に穿設した貫通孔5にも入り込み、インサート2
の表側及び裏側の合成樹脂が連結される連結部6を形成
し、そして、射出した合成樹脂が冷却された後、型開き
して、前記成形品を取出すことにより、自動車用モール
を得ることができる。
このように、本発明の実施例の自動車用モールは、意匠
面A及び車体取付面Bを有する合成樹脂製のモール本体
1と、前記モール本体1に一体化されたインサート2と
を具備する自動車用モールにおいて、前記インサート2
の形状を、略U字状に折曲形成してU字状部3とし、そ
のU字状部3の中央を露出させた意匠面A側の露出部4
とし、かつ、前記U字状部3の側部に穿設した貫通孔5
とを有し、前記U字状部3の側部に穿設した貫通孔5に
よってモール本体1の連結部6を構成してなるものであ
る。
したがって、露出部4をU字状部3の中央とすることに
よって、金型のキャビティ11に設置する場合にU字状
部3をキャビティ11に挿着可能な構造となるから、常
に安定した設置状態が得られる。
また、U字状部3の側部に貫通孔5を穿設することによ
って、そこに射出された合成樹脂が入り込み、インサー
ト2と合成樹脂製のモール本体1とを堅固に一体化する
ことができ、自動車用モールの強度が強くなり、しかも
、自動車用モールの伸縮の変化が抑制できる。そして、
U字状部3の側部に貫通孔5が穿設されたものであるか
ら、意匠面A側からみたモール本体1の肉厚が均一化き
れ、モール本体1の意匠面A側にヒケが発生することが
ない。
更に、U字状部3の中央とした露出部4は、その表面に
塗装及び模様を付しても、キャビティ11側の受けによ
って対応できるから、露出部4の表現形態として、単に
、ステンレススチール等の金属光沢のみに限定されるこ
となく、その表現自由度が高くなる。
更にまた、前述した従来例では、0動車用モールを形成
する肉厚がインサート2によって変化し、ヒケが意匠面
に発生しやすいから、ヒケを完全になくすには、インサ
ート2を境界にして2度に分けて成形する必要があるが
、本発明の実施例によれば1回の射出成形によって自動
車用モールの成形が完了する。
ところで、上記実施例では、本発明の実施例を射出成形
を前提に説明したが、インサートの強度によっては、押
出成形に使用することもでき、この場合の製造単価は非
常に廉価とすることができる。
上記発明の実施例では、自動車用モールを1回の射出成
形によって形成する事例で説明したが、第4図に示す本
発明の他の実施例を示す自動車用モールのインサート及
びベース基体を金型に設置した状態を示す断面図のよう
に構成することもできる。なお、図中、に記実施例と同
−符5)及び記号は上記実施例の構成部分と同一または
相当する構成部分を示すものであるから、ここでは重複
する説明を省略し、特に、」−記実施例との相違点のみ
を説明する。
第4図において、本実施例で用いているベース基体23
はインサート2と一体に押出成形したもので、前記イン
サート2にはU字状部3の側部に複数の貫通孔5、及び
平面部に複数の貫通孔5aが穿設されており、モール基
体23を形成する合成樹脂が前記貫通孔5及び貫通孔5
aに入り込み、インサート2の厚みまで合成樹脂が露出
されている状態にある。前記U字状部3の側部に穿設し
た貫通孔5によってモール基体23の連結部6を構成し
、平面部に穿設した貫通孔5aによってモール基体23
の連結部6aを構成している。
本実施例においても、キャビティ11の嵌合凹部12に
対し、インサート2のU字状部3の頂部を挿入し、キャ
ビティ11にインサート2を挿着状態とし、次に、コア
21を下降させて型締めし、前記インサート2及びベー
ス基体23をキャビティ11側に抑圧保持する。これに
よって、インサート2及びベース基体23はキャビティ
11及びコア21によって移動不可能となる。
そこで、図示しないゲートを介してキャビティ11とコ
ア21とで閉じられた空間10に、合成樹脂を射出する
。射出された溶融状態にある合成樹脂は、インサート2
の下面及びベース基体23の端部に接合し、更に、前記
U字状部3の側部の連結部6及び平面部の連結部6aと
接合されて一体化される。そして、射出した合成樹脂が
冷却された後、型開きして、前記成形品を取出すことに
より、自動車用モールを得ることができる。
なお、本実施例ではベース基体23とインサート2とを
同時押出して一体化した事例で説明したが、本発明を実
施する場合には、ベース基体23を押出成形した後、イ
ンサート2を接着剤で接着したものでも同様に対応でき
る。このときには、U字状部3の側部の連結部6を省略
し、W面部の連結部6aをベース基体23側に形成した
おくとよい。或いは、ベース基体23とインサート2と
を接合する接着剤で代用することも可能である。
この種の実施例で形成された自動車用モールは、ベース
基体23がインサート2の平面部の連結部6aの数及び
面積及びその形状が任意に選択できるので、堅固な自動
車用モールとすることができる。
また、予め成形された合成樹脂からなるモール基体23
と前記モール基体23に一体化されたインサート2とを
埋設して、射出成形でモール本体1を形成するものであ
り、かつ、前記インサート2は略U字状に形成されたU
字状部3を有し、前記U字状部3は前記モール本体1よ
り露出されているものである。
したがって、露出部をU字状部3の中央とすることによ
って、金型に設置する場合に常に安定した設置状態が得
られる。また、予め成形された合成樹脂からなるモール
基体23と前記モール基体23に一体化されたインサー
ト2によって、それらを埋設するモール本体1の意匠面
A側の層の厚みが均一化できるから、モール本体1の意
匠面A側にヒケが生じなくなる。そして、本実施例のよ
うに、必要に応じて、モール基体1と貫通孔5゜58が
穿設されたインサート2とを一体成形しておけば、モー
ル本体1を形成する際に、そこに射出された合成樹脂が
貫通孔5,5aに回り込んだ合成樹脂と接合され、イン
サート2と合成樹脂製のモール本体1とを堅固に一体化
することができる。
故に、本実施例においても、常に、自動車用モールの意
匠面の仕上りの見栄えが均一化でき、意匠面にヒケが発
生することがない。
なお、上記各実施例のインサートのU字状部は、折曲形
成したもので説明したが、本発明を実施する場合には、
インサートにU字状部が形成されておればよく、例えば
、押出成形でU字状部が形成されたものでもよい。
そして、上記実施例のインサートは、略U字状に折曲形
成したU字状部を1条としたものであるが、本発明を実
施する場合には、露出部の配置によって、またはインサ
ートの強度等によって複数条とすることができる。また
、その形成位置も、中央、左右端の何れの位置でもよい
。
更に、Jl記実施例のインサートは、モール本体に埋設
してその芯材としたものであるが、本発明を実施する場
合には、その一部を車体取付面側に露出させるものにも
適用できる。
更にまた、上記実施例のインサートのU字状部の中央部
は露出させたものであるから、光輝部としての使用また
は所定の色彩、トーンによって自動車用モールの意匠を
表現することができる。
[発明の効果] 以−1−のように、請求項1の発明の自動車用モールは
、モール本体に一体化されたインサートとを具備する自
動車用モールにおいて、前記インサートを略U字状に形
成し、そのU字状部の中央を露出させ、前記U字状部の
側部に貫通孔を穿設したものである。
したがって、露出部をU字状部の中央とすることによっ
て、金型に設置する場合に常に安定した設置状態が得ら
れ、また、U字状部の側部に貫通孔を穿設することによ
って、そこに射出された合成樹脂が回り込み、インサー
トと合成樹脂製のモール本体とを堅固に一体化すること
ができる。また、U字状部の側部に貫通孔が穿設されて
いるから、モール本体の意匠面側にヒケが発生すること
がない。
故に、常に、自動車用モールの意匠面の仕」二りの見栄
えが均一化でき、意匠面にヒケが発生することがない。
請求項2の発明の自動車用モールは、成形された合成樹
脂からなるモール基体と前記モール基体に一体化された
インサートとを埋設して、射出成形でモール本体を形成
してなる自動車用モールにおいて、前記インサートは略
U字状に形成されたU字状部を有し、前記U字状部は前
記モール本体より露出されているものである。   。
したがって、露出部をU字状部の中央とすることによっ
て、金型に設置する場合に常に安定した設置状態が得ら
れる。また、予め成形された合成樹脂からなるモール基
体と前記モール基体に一体化されたインサートによって
、それを埋設するモール本体の意匠面側の層の厚みが均
一化できるから、モール本体の意匠面側にヒケが生じな
くなる。
そして、必要に応じて、モール基体と貫通孔が穿設され
たインサートとを一体成形しておけば、モール本体を形
成する際に、そこに射出された合成樹脂が貫通孔に回り
込んだ合成樹脂と接合され、インサートと合成樹脂製の
モール本体とを堅固に一体化することができる。
故に、常に、自動車用モールの意匠面の仕上りの見栄え
が均一化でき、意匠面にヒケが発生することがない。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例を示す自動車用モールの断面
図、第2図は本発明の一実施例を示す自動車用モールの
インサートを金型に設置した状態を示す断面図、第3図
は本発明の一実施例を示す0動車用モールの射出成形状
態の断面図、第4図は本発明の他の実施例を示す自動車
用モールのインサート及びベース基体を金型に設置した
状態を示す断面図である。 図において、 A:意匠面      B:車体取付面1:モール本体
    2:インサート3:U字状部     4:露
出部 5:貫通孔      6:連結部 である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)モール本体と、前記モール本体に一体化されたイ
    ンサートとを具備する自動車用モールにおいて、 前記インサートは略U字状に形成されたU字状部を有し
    、前記U字状部は前記モール本体より露出されており、
    前記U字状部の側部には貫通孔が穿設されていることを
    特徴とする自動車用モール。
  2. (2)成形された合成樹脂からなるモール基体と前記モ
    ール基体に一体化されたインサートとを埋設して、射出
    成形でモール本体を形成してなる自動車用モールにおい
    て、 前記インサートは略U字状に形成されたU字状部を有し
    、前記U字状部は前記モール本体より露出されているこ
    とを特徴とする自動車用モール。
JP2329490A 1990-01-31 1990-01-31 自動車用モール Pending JPH03227748A (ja)

Priority Applications (1)

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JP2329490A JPH03227748A (ja) 1990-01-31 1990-01-31 自動車用モール

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JP2329490A JPH03227748A (ja) 1990-01-31 1990-01-31 自動車用モール

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JP2329490A Pending JPH03227748A (ja) 1990-01-31 1990-01-31 自動車用モール

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JP (1) JPH03227748A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004513384A (ja) * 2000-10-31 2004-04-30 シカ コーポレーション 磁気的付着部を有する膨張性合成樹脂バッフル

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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