JPH03229595A - カラー映像信号記録装置およびカラー映像信号記録方法 - Google Patents
カラー映像信号記録装置およびカラー映像信号記録方法Info
- Publication number
- JPH03229595A JPH03229595A JP2025386A JP2538690A JPH03229595A JP H03229595 A JPH03229595 A JP H03229595A JP 2025386 A JP2025386 A JP 2025386A JP 2538690 A JP2538690 A JP 2538690A JP H03229595 A JPH03229595 A JP H03229595A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frequency
- output
- low
- circuit
- color difference
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は広帯域な色信号を記録再生するビデオテープレ
コーダ(VTRと略す)などのカラー映像信号記録装置
およびカラー映像信号記録方法に関するものである。
コーダ(VTRと略す)などのカラー映像信号記録装置
およびカラー映像信号記録方法に関するものである。
従来の技術
家庭用あるいは業務用VTRとして、昭和45年前後か
ら、搬送色信号低域変換方式(いわゆるカラーアンダ一
方式)のVTRが実用化されており広く使用されている
。
ら、搬送色信号低域変換方式(いわゆるカラーアンダ一
方式)のVTRが実用化されており広く使用されている
。
発明が解決しようとする課題
従来のカラーアンダ方式VTRは、低域搬送色信号の搬
送周波数を、たとえばVH3方式では約629k)[z
にしているので、色信号の帯域は約350k Hz程度
の狭い帯域であるという問題点がある。
送周波数を、たとえばVH3方式では約629k)[z
にしているので、色信号の帯域は約350k Hz程度
の狭い帯域であるという問題点がある。
課題を解決するための手段
本発明は、上述した問題点を解決し広帯域の色信号を記
録するため、記録回路部において入力された色信号の高
域成分を1ライン毎に極性を変えて低域側に周波数変換
し、磁気テープ上に記録するカラー映像信号記録装置に
関するものである。
録するため、記録回路部において入力された色信号の高
域成分を1ライン毎に極性を変えて低域側に周波数変換
し、磁気テープ上に記録するカラー映像信号記録装置に
関するものである。
作用
本発明は、上記した構成により、特に、現行のカラーア
ンダ方式VTRと再生互換をとりながら、記録する色信
号の周波数帯域が約2倍になる。
ンダ方式VTRと再生互換をとりながら、記録する色信
号の周波数帯域が約2倍になる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を参照しながら説
明する。第1図は本発明の一実施例の要部ブロック図で
ある。入力される信号としては、膣度信号yと2つの色
差信号(R−Y)および(B−Y)を用いて説明するが
、Y、I、Qあるいは搬送色信号を復調した信号などを
用いても同様である。第1図においてY信号は入力端子
1に入力され、(R−Y)信号は入力端子2に入力され
、(B−Y)信号は入力端子3に入力される。
明する。第1図は本発明の一実施例の要部ブロック図で
ある。入力される信号としては、膣度信号yと2つの色
差信号(R−Y)および(B−Y)を用いて説明するが
、Y、I、Qあるいは搬送色信号を復調した信号などを
用いても同様である。第1図においてY信号は入力端子
1に入力され、(R−Y)信号は入力端子2に入力され
、(B−Y)信号は入力端子3に入力される。
入力端子1に入力されたY信号は周波数変調回路ブロッ
ク20でFM信号に変換される。たとえば、映像同期信
号先端(きこりチップ)のFM信号周波数を5.4MH
zとしNTSC映像信号による周波数偏移(デビエーシ
ョン)を1.6M)lzとする。そしてFM変調された
信号はHP FでIMHz以下の周波数成分が除去され
た後、周波数変調回路ブロック20より出力され加算回
路21に供給される。
ク20でFM信号に変換される。たとえば、映像同期信
号先端(きこりチップ)のFM信号周波数を5.4MH
zとしNTSC映像信号による周波数偏移(デビエーシ
ョン)を1.6M)lzとする。そしてFM変調された
信号はHP FでIMHz以下の周波数成分が除去され
た後、周波数変調回路ブロック20より出力され加算回
路21に供給される。
一方、入力端子2より入力された(R−Y)信号は、た
とえば第2図(a)で示される周波数スペクトラムを持
つ信号であるが、LPF(A)4およびBPF(B)5
に入力され、それぞれフィルターの出力が第2図(ロ)
および第2図(C)で示す周波数スペクトラムを持つ信
号となる。BPF(B)5の出力は、周波数変換回路6
に供給され、ここでたとえば水平同期周波数f、の整数
倍である20・fHの正弦波により低域に変換され、L
PF(C)9により第2図(d)の低域に周波数変換さ
れたスペクトルのみが取り出される。ここで、周波数変
換回路の20・fl(の正弦波は入力信号Yより同期分
離回路7によりfイを分離した後、PLL(1)8によ
り作られた正弦波である。次にLPF(C)9の出力は
ライン毎に出力信号を反転させるライン毎極性反転回路
10に供給される。このライン毎の極性反転も、同期分
離回路7の出力である水平同期信号fHによって行なわ
れる。さて、ライン毎極性反転回路10の出力は加算回
路(A) 11に供給され、LPF(A)4の出力と加
算され第2図(e)に示すスベクトラムを持つ信号を得
て、直角二相変調回路19に供給される。
とえば第2図(a)で示される周波数スペクトラムを持
つ信号であるが、LPF(A)4およびBPF(B)5
に入力され、それぞれフィルターの出力が第2図(ロ)
および第2図(C)で示す周波数スペクトラムを持つ信
号となる。BPF(B)5の出力は、周波数変換回路6
に供給され、ここでたとえば水平同期周波数f、の整数
倍である20・fHの正弦波により低域に変換され、L
PF(C)9により第2図(d)の低域に周波数変換さ
れたスペクトルのみが取り出される。ここで、周波数変
換回路の20・fl(の正弦波は入力信号Yより同期分
離回路7によりfイを分離した後、PLL(1)8によ
り作られた正弦波である。次にLPF(C)9の出力は
ライン毎に出力信号を反転させるライン毎極性反転回路
10に供給される。このライン毎の極性反転も、同期分
離回路7の出力である水平同期信号fHによって行なわ
れる。さて、ライン毎極性反転回路10の出力は加算回
路(A) 11に供給され、LPF(A)4の出力と加
算され第2図(e)に示すスベクトラムを持つ信号を得
て、直角二相変調回路19に供給される。
入力端子3より入力された(B−Y)信号についても、
入力端子2より入力された(R−Y)信号と同様の処理
がなされた後に、加算回路(B) 17より出力されて
直角二相変調回路19に供給される。
入力端子2より入力された(R−Y)信号と同様の処理
がなされた後に、加算回路(B) 17より出力されて
直角二相変調回路19に供給される。
ところで、P L L (2)18では、同期分離回路
7より出力される水平同期信号より160・f、の周波
数を持つ信号を作り、4分周して90°づつ位相の異な
る40・f、の信号を作る。これら4つの信号を用いて
位相が90°異なる4つの信号の組をつくり、これらを
ある時刻での位相で代表させて、ψ(0°、90°)、
ψ(90°、180°)、ψ(180°、270°)お
よびψ(270’ 、 Oo)とする。ただし、かっ
この中の位相は、第1項は加算回路(A) 11の出力
の変調波となり、第2項は加算回路CB) 17の出力
の変調波となることを示している。そして第1フイール
ドでは加算回路(A) 11の出力および加算回路(B
) 17の出力の変調用搬送波としてψ(0゜90″′
)を用いる。そして、■ライン毎にψ(0゜90° )
→ψ (90°、180° )→ψ (180°、27
0° )→ψ (270° 、O’)→ψ (0° 、
90’ )→・・・・・・というように位相を9
0°づつ進めていく。そして、次のフィールドになれば
、ψ(0°、 90@)→ψ(270°、O@)→ψ(
180°、270°)→ψ(90″′180 ’ )→
・・・・・・というように位相を90″づつ遅らせてい
く。以上の様な常に位相が90°異なる2つの搬送波に
より直角二相変調回路19では、加算回路(A) 11
および加算回路(B) 1702つの出力を直角二相変
調する。この直角二相変調回路19の出力は加算回路(
C)に供給され、周波数変調回路ブロック20の出力と
加算され、記録信号となり出力端子22より出力される
。
7より出力される水平同期信号より160・f、の周波
数を持つ信号を作り、4分周して90°づつ位相の異な
る40・f、の信号を作る。これら4つの信号を用いて
位相が90°異なる4つの信号の組をつくり、これらを
ある時刻での位相で代表させて、ψ(0°、90°)、
ψ(90°、180°)、ψ(180°、270°)お
よびψ(270’ 、 Oo)とする。ただし、かっ
この中の位相は、第1項は加算回路(A) 11の出力
の変調波となり、第2項は加算回路CB) 17の出力
の変調波となることを示している。そして第1フイール
ドでは加算回路(A) 11の出力および加算回路(B
) 17の出力の変調用搬送波としてψ(0゜90″′
)を用いる。そして、■ライン毎にψ(0゜90° )
→ψ (90°、180° )→ψ (180°、27
0° )→ψ (270° 、O’)→ψ (0° 、
90’ )→・・・・・・というように位相を9
0°づつ進めていく。そして、次のフィールドになれば
、ψ(0°、 90@)→ψ(270°、O@)→ψ(
180°、270°)→ψ(90″′180 ’ )→
・・・・・・というように位相を90″づつ遅らせてい
く。以上の様な常に位相が90°異なる2つの搬送波に
より直角二相変調回路19では、加算回路(A) 11
および加算回路(B) 1702つの出力を直角二相変
調する。この直角二相変調回路19の出力は加算回路(
C)に供給され、周波数変調回路ブロック20の出力と
加算され、記録信号となり出力端子22より出力される
。
発明の効果
以上詳述したように本発明においては、簡単な回路構成
で記録する色信号の周波数帯域が約2倍と広くなるので
高品質なカラー映像信号の記録が容易に行えるという大
きな効果を有する。すなわち、本方式においては、再生
時にライン加算型くし型フィルタにより高域成分を取り
除いた従来の低域成分が得られ、ライン減算型くし型フ
ィルタにより、色信号の高域成分が容易に取り出せる。
で記録する色信号の周波数帯域が約2倍と広くなるので
高品質なカラー映像信号の記録が容易に行えるという大
きな効果を有する。すなわち、本方式においては、再生
時にライン加算型くし型フィルタにより高域成分を取り
除いた従来の低域成分が得られ、ライン減算型くし型フ
ィルタにより、色信号の高域成分が容易に取り出せる。
即ち、ガートバンドの有無にかかわらず、従来のカラー
アンダVTRとの再生互換を満足する。また、記録時お
よび再生時の信号処理を相関検出による適応型処理にす
ると、より高性能なカラー映像信号が得られる。
アンダVTRとの再生互換を満足する。また、記録時お
よび再生時の信号処理を相関検出による適応型処理にす
ると、より高性能なカラー映像信号が得られる。
第1図は本発明の一実施例における要部ブロック図、第
2図は第1図における色信号の周波数変換の過程を説明
するための説明図である。 1.2.3・・・・・・入力端子、4・・・・・・L
P F (A)、5・・・・・・BPF(B)、6・・
・・・・周波数変換回路、7・・・・・・同期分離回路
、8・・・・・・P L L (1)、9・・・・・・
LPF(C) 、10・・・・・・ライン毎反転回路、
11・・・・・・加算回路(A) 、 12・・・・・
・LPF(D)、13・・・・・・BPF(E)、14
・・・・・・周波数変換回路、15・・・・・・LPF
(F)、16・・・・・・ライン毎極性反転回路、17
・・・・・・加算回路(B) 、1B・・・・・・P
L L (2)、19・・・・・・直角二相変調回路、
20・・・・・・周波数変調回路ブロック、21・・・
・・・加算回路(C)、22・・・・・・出力端子。
2図は第1図における色信号の周波数変換の過程を説明
するための説明図である。 1.2.3・・・・・・入力端子、4・・・・・・L
P F (A)、5・・・・・・BPF(B)、6・・
・・・・周波数変換回路、7・・・・・・同期分離回路
、8・・・・・・P L L (1)、9・・・・・・
LPF(C) 、10・・・・・・ライン毎反転回路、
11・・・・・・加算回路(A) 、 12・・・・・
・LPF(D)、13・・・・・・BPF(E)、14
・・・・・・周波数変換回路、15・・・・・・LPF
(F)、16・・・・・・ライン毎極性反転回路、17
・・・・・・加算回路(B) 、1B・・・・・・P
L L (2)、19・・・・・・直角二相変調回路、
20・・・・・・周波数変調回路ブロック、21・・・
・・・加算回路(C)、22・・・・・・出力端子。
Claims (4)
- (1)第1の色差信号をそれぞれ低域成分と高域成分に
分ける第1のローパスフィルタと第1のバンドパスフィ
ルタを具備し、前記第1のバンドパスフィルタの出力を
前記第1のローパスフィルタの出力とほぼ同じ周波数帯
域に周波数変換する第1の周波数変換回路を具備し、前
記第1の周波数変換回路の出力を1ライン毎に極性反転
する第1の極性反転回路を具備し、前記第1の極性反転
回路の出力を前記第1のローパスフィルタの出力と加算
する第1の加算回路を具備すると共に、第2の色差信号
をそれぞれ低域成分と高域成分に分ける第2のローパス
フィルタと第2のバンドパスフィルタを具備し、前記第
2のバンドパスフィルタの出力を前記第2のローパスフ
ィルタの出力とほぼ同じ周波数帯域に周波数変換する第
2の周波数変換回路を具備し、前記第2の周波数変換回
路の出力を1ライン毎に極性反転する第2の極性反転回
路を具備し、前記第2の極性反転回路の出力を前記第2
のローパスフィルタの出力と加算する第2の加算回路を
具備し、前記第1の加算回路の出力と前記第1の加算回
路の出力をそれぞれの位相が90度だけ異なる2つの直
交搬送波で直角二相変調する直角二相変調回路を具備し
、周波数変調された輝度信号と前記直角二相変調回路の
出力を加算する加算回路を具備し、前記加算回路の出力
を記録媒体上に記録するカラー映像信号記録装置。 - (2)第1および第2の周波数変換回路はライン周波数
の整数倍の周波数だけ、周波数変換することを特徴とす
る請求項(1)記載のカラー映像信号記録装置。 - (3)第1および第2の周波数変換回路はライン周波数
の整数倍の周波数に、フレーム周波数の整数倍の周波数
を加えた周波数分を、周波数変換することを特徴とする
請求項(1)記載のカラー映像信号記録装置。 - (4)第1の色差信号をそれぞれ低域成分と高域成分に
分け、前記第1の色差信号の高域成分を前記第1の色差
信号の低域成分とほぼ同じ周波数帯域に周波数変換した
後、1ライン毎に極性反転し、前記低域成分と加算して
第1の圧縮された色差信号を得、また、第2の色差信号
をそれぞれ低域成分と高域成分に分け、前記第2の色差
信号の高域成分を前記第2の色差信号の低域成分とほぼ
同じ周波数帯域に周波数変換した後、1ライン毎に極性
反転し、前記低域成分と加算して第2の圧縮された色差
信号を得、前記第1の圧縮された色差信号と第2の圧縮
された色差信号をそれぞれの位相が90度だけ異なる2
つの直交搬送波で直角二相変調して、周波数変調された
輝度信号と加算した出力を記録媒体上に記録するカラー
映像信号記録方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025386A JPH03229595A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | カラー映像信号記録装置およびカラー映像信号記録方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025386A JPH03229595A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | カラー映像信号記録装置およびカラー映像信号記録方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03229595A true JPH03229595A (ja) | 1991-10-11 |
Family
ID=12164439
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025386A Pending JPH03229595A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | カラー映像信号記録装置およびカラー映像信号記録方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03229595A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277884A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号記録装置 |
| JPH03219792A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-27 | Victor Co Of Japan Ltd | 映像信号記録及び再生装置 |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP2025386A patent/JPH03229595A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62277884A (ja) * | 1986-05-27 | 1987-12-02 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号記録装置 |
| JPH03219792A (ja) * | 1990-01-24 | 1991-09-27 | Victor Co Of Japan Ltd | 映像信号記録及び再生装置 |
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