JPH03230351A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH03230351A JPH03230351A JP2026342A JP2634290A JPH03230351A JP H03230351 A JPH03230351 A JP H03230351A JP 2026342 A JP2026342 A JP 2026342A JP 2634290 A JP2634290 A JP 2634290A JP H03230351 A JPH03230351 A JP H03230351A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cassette
- tape
- magnetic recording
- arm
- reel hub
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は外周に歯部を設けたリールハブを有するカセ・
ソトを使用する磁気記録再生装置に関するものである。
ソトを使用する磁気記録再生装置に関するものである。
従来の技術
近年、磁気記録再生装置の普及率が高くなり、ユーザー
により使い易いものが望まれつつある。
により使い易いものが望まれつつある。
以下、図面を参照しながら、従来の磁気記録再生装置の
一例について説明する。
一例について説明する。
第9図および第10図において、1は外周に歯部1aを
設けたリールハブで、このリールハブlにテープ2が装
巻された状態でカセット3内に収納されている。そして
、リールハブ1は外周の歯部1aを介して外部から駆動
可能に保持されている。
設けたリールハブで、このリールハブlにテープ2が装
巻された状態でカセット3内に収納されている。そして
、リールハブ1は外周の歯部1aを介して外部から駆動
可能に保持されている。
4は前記カセット3に設けられテープ2をガイドするロ
ーラで、以上はテープカセットの構成の説明である。
ーラで、以上はテープカセットの構成の説明である。
次に磁気記録再生装置側において、5はカセット3を保
持するカセットホルダー、6はテープ2を巻き付は記録
再生を行なうシリンダー、7はシリンダー6の上部に配
置されたテープガード、8は記録再生時にテープ2をガ
イドするポスト、9はこのボスト8の上部に設けられた
テープガードである。
持するカセットホルダー、6はテープ2を巻き付は記録
再生を行なうシリンダー、7はシリンダー6の上部に配
置されたテープガード、8は記録再生時にテープ2をガ
イドするポスト、9はこのボスト8の上部に設けられた
テープガードである。
次に、以上のように構成された従来の磁気記録再生装置
の動作について説明する。
の動作について説明する。
まず・カセット3はカセットホルダー5に装着され、第
9図に示すように定位置で保持される。
9図に示すように定位置で保持される。
このとき、テープ2は装着前および″A着時の振動など
により内部になるみを持っており、その程度により第1
0図のa、b、cの状態になっている。
により内部になるみを持っており、その程度により第1
0図のa、b、cの状態になっている。
第10図に示す状態からカセット23は矢印入方向に移
動し、磁気記録再生装置に装着される。そのとき、テー
プ2がaまたはbの状態でたるんでいる場合はテープガ
ード7および9によって設けた傾斜部を滑りながらテー
プ2は■−規のfil :1 ’\案内され、テープダ
メージが発生ずることはない。しがし、テープ2か第1
0図Cのように大きくなるんでいる場合には、テープガ
ード7および9では対応できず、テープ2を正規の位置
へ案内できなかったり、案内できてもテープに対して著
しい折れ傷などを与−えることになった。
動し、磁気記録再生装置に装着される。そのとき、テー
プ2がaまたはbの状態でたるんでいる場合はテープガ
ード7および9によって設けた傾斜部を滑りながらテー
プ2は■−規のfil :1 ’\案内され、テープダ
メージが発生ずることはない。しがし、テープ2か第1
0図Cのように大きくなるんでいる場合には、テープガ
ード7および9では対応できず、テープ2を正規の位置
へ案内できなかったり、案内できてもテープに対して著
しい折れ傷などを与−えることになった。
このため、従来はダメージを防止するために注意書きな
どにより、発生した大きなたるみを使用者に巻取っても
らう必要かあった。
どにより、発生した大きなたるみを使用者に巻取っても
らう必要かあった。
発明が解決しようとする課題
しかしながら上記のような構成では、大きなたるみが発
生したときは使用者が巻取らねばならないという面倒さ
があり、また大きななるみが発生したことを知らずにカ
セット装着がなされるとテープダメージが発生するとい
う間肋があった。
生したときは使用者が巻取らねばならないという面倒さ
があり、また大きななるみが発生したことを知らずにカ
セット装着がなされるとテープダメージが発生するとい
う間肋があった。
本発明はこのような課題を解決するもので、カセット内
に発生した大きなたるみをカセット装着時に吸収し、テ
ープダメージを発生させることなくカセットを装着する
ことを可能とした磁気記録再生装置を捷洪することを目
的とするものである。
に発生した大きなたるみをカセット装着時に吸収し、テ
ープダメージを発生させることなくカセットを装着する
ことを可能とした磁気記録再生装置を捷洪することを目
的とするものである。
課題を解決するための手段
この課題を解決するために本発明は、テープを装巻し外
周に南部を設けたリールハブを前記南部を外部から駆動
可能に収納したカセットを保持するカセットホルダーと
、このカセットホルダーに保持されカセットの進入時に
前記歯部に噛合する部材を備え、前記カセットを前記カ
セットホルダー内に装着するとき、前記部材の作用によ
り前記リールハブを回転させてテープのたるみ分を巻き
取り、カセットを取り出すときには前記部材がリールハ
ブに作用しないように構成したものである。
周に南部を設けたリールハブを前記南部を外部から駆動
可能に収納したカセットを保持するカセットホルダーと
、このカセットホルダーに保持されカセットの進入時に
前記歯部に噛合する部材を備え、前記カセットを前記カ
セットホルダー内に装着するとき、前記部材の作用によ
り前記リールハブを回転させてテープのたるみ分を巻き
取り、カセットを取り出すときには前記部材がリールハ
ブに作用しないように構成したものである。
作用
本発明は上記した構成によって、カセットホルダーにカ
セットを装着するときにカセット内に発生しなテープた
るみが吸収されることになり、これによりテープのたる
みが解消され、テープダメージを発生させることなく、
テープを磁気記録再生装置に装着できることとなる。
セットを装着するときにカセット内に発生しなテープた
るみが吸収されることになり、これによりテープのたる
みが解消され、テープダメージを発生させることなく、
テープを磁気記録再生装置に装着できることとなる。
実施例
以下、本発明の一実74例について、図面に基づいて説
明する。
明する。
第1図および第2図において、11は外周に歯部11a
を設けたリールハブで、このリールハブ11にテープ1
2が装巻された状態でカセット13内に収納されている
。そして、リールハブ11は外周の歯部11aを介して
外部から駆動可能に保持されている。
を設けたリールハブで、このリールハブ11にテープ1
2が装巻された状態でカセット13内に収納されている
。そして、リールハブ11は外周の歯部11aを介して
外部から駆動可能に保持されている。
14はカセット13に設けられテープ12をガイドする
ローラで、以上はテープカセットの構成の説明でちる。
ローラで、以上はテープカセットの構成の説明でちる。
次に磁気記録再生装置側において、15はカセット13
を保持するカセットホルダーで、このカセットホルダー
15に即動自在かつスライド可能にアーム16が保持さ
れている。17はアーム16に形成された長孔で、この
長孔17にカセットホルダー15上の軸18が嵌入して
アーム16は回動ならびにスライド自在となっている。
を保持するカセットホルダーで、このカセットホルダー
15に即動自在かつスライド可能にアーム16が保持さ
れている。17はアーム16に形成された長孔で、この
長孔17にカセットホルダー15上の軸18が嵌入して
アーム16は回動ならびにスライド自在となっている。
19はアーム16に回転力および定位置への保持力を作
用させるアームばねである。20はアーム16の先端の
ラチェット部である。
用させるアームばねである。20はアーム16の先端の
ラチェット部である。
以上のように構成された磁気記録再生装置について、以
下第3図から第8図を用いて動作を説明する。
下第3図から第8図を用いて動作を説明する。
第3図はテープ12が大きくたるんだカセット13がカ
セットホルダー15に装着される途中の状態を示し、こ
のときアーム16はアームばね19の作用により第3図
に示す位置に停止している。この第3図に示す初期の状
態ではアーム16はカセット13に対して、またテープ
12に対しても何ら作用はしない、この状態からカセッ
ト13が進入すると、カセット13がアーム16のカム
部16aに当接するため、アーム16は回動を始め、第
4図に示すようにラチエツト部20がリールハブ11の
外周の歯部11aに噛み合う、これにより、カセット1
3の第4図矢印C方向の動作はリールハブ11の第4図
矢印C方向の回転になり、テープ12がリールハブ11
に巻取られ、カセット13をカセットホルダー15に装
着終了した状態は第5図に示すようになる。この第5図
において、アーム16のカム部16aに対するカセット
13の当接か弱くなり、アーム16は第4図に示す状態
から戻るとともにアーム16のラチェット部20はリー
ルハブ11の歯部11aから外れ、リールハブ11の回
転の妨げとならなくなる。この第5図に示す状態からカ
セット13は磁気記録再生装置へ装着され、そのときテ
ープ12をたるみなく正規の位置へ装着することができ
る。
セットホルダー15に装着される途中の状態を示し、こ
のときアーム16はアームばね19の作用により第3図
に示す位置に停止している。この第3図に示す初期の状
態ではアーム16はカセット13に対して、またテープ
12に対しても何ら作用はしない、この状態からカセッ
ト13が進入すると、カセット13がアーム16のカム
部16aに当接するため、アーム16は回動を始め、第
4図に示すようにラチエツト部20がリールハブ11の
外周の歯部11aに噛み合う、これにより、カセット1
3の第4図矢印C方向の動作はリールハブ11の第4図
矢印C方向の回転になり、テープ12がリールハブ11
に巻取られ、カセット13をカセットホルダー15に装
着終了した状態は第5図に示すようになる。この第5図
において、アーム16のカム部16aに対するカセット
13の当接か弱くなり、アーム16は第4図に示す状態
から戻るとともにアーム16のラチェット部20はリー
ルハブ11の歯部11aから外れ、リールハブ11の回
転の妨げとならなくなる。この第5図に示す状態からカ
セット13は磁気記録再生装置へ装着され、そのときテ
ープ12をたるみなく正規の位置へ装着することができ
る。
次にカセット13をカセットホルダー15から取り出す
動作について説明する。第6図はカセット13をカセッ
トホルダー15から取り出し始めた状態を示している。
動作について説明する。第6図はカセット13をカセッ
トホルダー15から取り出し始めた状態を示している。
カセット13の引き出し動作によりアーム16は第6図
矢印り方向に回転し、リールノ1ブ11はアーム16と
当接し始める。しかし、カセット装着時と異なり、アー
ム16は長孔17に沿ってカセット13とともに第4図
矢印C方向へ移動するため、リールハブ11は回転しな
い。次にカセット13をさらに引き出したときは第8図
に示すようにアーム16のカム部16aとカセット13
との当接が解除され、同時にラチェット部20はリール
ハブ11外周の歯部11aから外れ、アーム16はカセ
ット13およびり一ルハブ11に対して作用しなくなる
。このように取り出し時の一連の動作において、リール
ハブ11を回転動作させないため、テープ12はたるま
ない。
矢印り方向に回転し、リールノ1ブ11はアーム16と
当接し始める。しかし、カセット装着時と異なり、アー
ム16は長孔17に沿ってカセット13とともに第4図
矢印C方向へ移動するため、リールハブ11は回転しな
い。次にカセット13をさらに引き出したときは第8図
に示すようにアーム16のカム部16aとカセット13
との当接が解除され、同時にラチェット部20はリール
ハブ11外周の歯部11aから外れ、アーム16はカセ
ット13およびり一ルハブ11に対して作用しなくなる
。このように取り出し時の一連の動作において、リール
ハブ11を回転動作させないため、テープ12はたるま
ない。
以上のように本実施例によれば、カセットホルダー15
に回動自在かつスライド可能に保持されたアーム16を
設けることにより、カセット13をカセットホルダー1
5に装着するときにテープたるみを吸収することができ
、テープ12を正規の状態にしてカセット13を磁気記
録再生装置に装着することができる。これにより、従来
発生していた大きなテープたるみによるテープダメージ
を防止することができる。また、カセット取り出し時に
はテープたるみを発生させないため、副作用の心配もな
い 発明の効果 以上刃ように本発明によれば、カセット内に発生したテ
ープたるみはカセットをカセットホルダーに¥e行−4
−る時点でなくすことができ、それ以降のカセ・ソトの
磁気記録再生装置へのカセットの装着をスムーズかつテ
ープダメージなく行なうことができる。
に回動自在かつスライド可能に保持されたアーム16を
設けることにより、カセット13をカセットホルダー1
5に装着するときにテープたるみを吸収することができ
、テープ12を正規の状態にしてカセット13を磁気記
録再生装置に装着することができる。これにより、従来
発生していた大きなテープたるみによるテープダメージ
を防止することができる。また、カセット取り出し時に
はテープたるみを発生させないため、副作用の心配もな
い 発明の効果 以上刃ように本発明によれば、カセット内に発生したテ
ープたるみはカセットをカセットホルダーに¥e行−4
−る時点でなくすことができ、それ以降のカセ・ソトの
磁気記録再生装置へのカセットの装着をスムーズかつテ
ープダメージなく行なうことができる。
第1図〜第8図は本発明の一実施例を示すもので、第1
図は磁気記録再生装置の要部平面図、第2図はカセット
の要部平面図、第3図〜第5図はカセ・ソト装着時の動
作説明図、第6図〜第8図はカセット取り出し時の動作
説明図、第9図は従来の磁気記録再生装置へのカセット
装着時の状態を示す要部平面図、第10図は同側面図で
ある。 11・・・リールハブ、11a・・・歯部、12・・・
テープ、13・・カセット、14・・・ローラ、15・
・・カセットホルダー16・・・アーム、16a・・・
カム部、17・・・長孔、18・・・軸、19・・・ア
ームばね、20・・・ラチェット部。 第f図 /f カセット本ル!− 第3 図 /lz 第4 図 4 3 第5図 2 4 /ld 第6図
図は磁気記録再生装置の要部平面図、第2図はカセット
の要部平面図、第3図〜第5図はカセ・ソト装着時の動
作説明図、第6図〜第8図はカセット取り出し時の動作
説明図、第9図は従来の磁気記録再生装置へのカセット
装着時の状態を示す要部平面図、第10図は同側面図で
ある。 11・・・リールハブ、11a・・・歯部、12・・・
テープ、13・・カセット、14・・・ローラ、15・
・・カセットホルダー16・・・アーム、16a・・・
カム部、17・・・長孔、18・・・軸、19・・・ア
ームばね、20・・・ラチェット部。 第f図 /f カセット本ル!− 第3 図 /lz 第4 図 4 3 第5図 2 4 /ld 第6図
Claims (1)
- 1、テープを装巻し外周に歯部を設けたリールハブを前
記歯部を外部から駆動可能に収納したカセットを保持す
るカセットホルダーと、このカセットホルダーに保持さ
れカセットの進入時に前記歯部に噛合する部材を備え、
前記カセットを前記カセットホルダー内に装着するとき
、前記部材の作用により前記リールハブを回転させてテ
ープのたるみ分を巻き取り、カセットを取り出すときに
は前記部材がリールハブに作用しないように構成した磁
気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026342A JP2959790B2 (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2026342A JP2959790B2 (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | 磁気記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230351A true JPH03230351A (ja) | 1991-10-14 |
| JP2959790B2 JP2959790B2 (ja) | 1999-10-06 |
Family
ID=12190769
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2026342A Expired - Fee Related JP2959790B2 (ja) | 1990-02-06 | 1990-02-06 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2959790B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5452155A (en) * | 1991-05-31 | 1995-09-19 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Tape cassette loading apparatus having tape slack take-up mechanism |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344250U (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-24 | ||
| JPH01113832U (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-31 | ||
| JPH0242222U (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-23 |
-
1990
- 1990-02-06 JP JP2026342A patent/JP2959790B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6344250U (ja) * | 1986-09-08 | 1988-03-24 | ||
| JPH01113832U (ja) * | 1988-01-22 | 1989-07-31 | ||
| JPH0242222U (ja) * | 1988-09-12 | 1990-03-23 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5452155A (en) * | 1991-05-31 | 1995-09-19 | Victor Company Of Japan, Ltd. | Tape cassette loading apparatus having tape slack take-up mechanism |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2959790B2 (ja) | 1999-10-06 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |