JPH03230411A - 照明器具 - Google Patents
照明器具Info
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- JPH03230411A JPH03230411A JP2025627A JP2562790A JPH03230411A JP H03230411 A JPH03230411 A JP H03230411A JP 2025627 A JP2025627 A JP 2025627A JP 2562790 A JP2562790 A JP 2562790A JP H03230411 A JPH03230411 A JP H03230411A
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- JP
- Japan
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- lamp
- lighting
- lighting device
- control
- control device
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- Pending
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- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Circuit Arrangements For Discharge Lamps (AREA)
- Circuit Arrangement For Electric Light Sources In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明はペンダントなとの吊下げ形器具のような照明器
具に係り、ペンダントなどの吊下げ形器具に点灯装置と
、可視光、赤外線、超音波電波などにて形成された制御
信号にて点灯、消灯および調光制御などを行なう制御装
置とを備えたものに関する。
具に係り、ペンダントなどの吊下げ形器具に点灯装置と
、可視光、赤外線、超音波電波などにて形成された制御
信号にて点灯、消灯および調光制御などを行なう制御装
置とを備えたものに関する。
(従来の技術)
従来のこの種の、点灯装置と、可視光、赤外線、超音波
などにて形成された制御信号にて点灯、消灯および調光
制御などをする制御装置とを備えた照明器具では、点灯
装置と制御装置とは略同−面上に配設した構造が採られ
ていた。
などにて形成された制御信号にて点灯、消灯および調光
制御などをする制御装置とを備えた照明器具では、点灯
装置と制御装置とは略同−面上に配設した構造が採られ
ていた。
(発明が解決しようとする課題)
上記従来の照明器具では、点灯装置と制御装置とは略同
−面上に配設した構造のため、高さ方向は薄くできる利
点を有しているが、外形輪郭は大きくなり、ランプを内
包するセードは大形となる問題を有している。
−面上に配設した構造のため、高さ方向は薄くできる利
点を有しているが、外形輪郭は大きくなり、ランプを内
包するセードは大形となる問題を有している。
そこで、セードを小形にでき、コンパクトに組立てられ
るペンダントなどの器具本体が要望されており、点灯装
置と制御装置とを上下方向に重層することが本特許出願
人によって提案されたが(公知ではない)、点灯装置と
制御装置とを上下方向に重層すると、点灯装置と制御装
置とを平面的に配設した構造に比べ、点灯装置と制御装
置との電子部品は互いに接近され、点灯装置、制御装置
の電子部品から発生する高周波雑音によって誤作動され
るおそれがある問題かあった。
るペンダントなどの器具本体が要望されており、点灯装
置と制御装置とを上下方向に重層することが本特許出願
人によって提案されたが(公知ではない)、点灯装置と
制御装置とを上下方向に重層すると、点灯装置と制御装
置とを平面的に配設した構造に比べ、点灯装置と制御装
置との電子部品は互いに接近され、点灯装置、制御装置
の電子部品から発生する高周波雑音によって誤作動され
るおそれがある問題かあった。
本発明は上記問題点に鑑みなされたもので、ランプを点
灯する点灯装置を下方に位置させ、可視光、赤外線、超
音波電波などにて形成された制御信号を受信する受信部
、この受信部で受信した制御信号に基いて前記ランプを
点灯、消灯および調光制御などをする制御部を有する制
御装置を上方に位置させてこの制御装置と点灯装置とを
上下に重層配設することにより、器具本体の外形輪郭を
小さくでき、制御装置と点灯装置とを平面的に配置した
構造の照明器具に比ベコンパクトに組立てられ、しかも
、点灯装置、制御装置の電子部品から発生する高周波雑
音によって誤作動されるおそれがない照明器具を提供す
るものである。
灯する点灯装置を下方に位置させ、可視光、赤外線、超
音波電波などにて形成された制御信号を受信する受信部
、この受信部で受信した制御信号に基いて前記ランプを
点灯、消灯および調光制御などをする制御部を有する制
御装置を上方に位置させてこの制御装置と点灯装置とを
上下に重層配設することにより、器具本体の外形輪郭を
小さくでき、制御装置と点灯装置とを平面的に配置した
構造の照明器具に比ベコンパクトに組立てられ、しかも
、点灯装置、制御装置の電子部品から発生する高周波雑
音によって誤作動されるおそれがない照明器具を提供す
るものである。
(課題を解決するための手段)
本発明の照明器具は、器具本体と、この器具本体に装着
されるランプとを具備してなり、前記器具本体内には、
前記ランプを点灯する点灯装置を下方に位置させ、可視
光、赤外線、超音波電波な、どにて形成された制御信号
を受信する受信部、この受信部で受信した制御信号に基
いて前記ランプを点灯、消灯および調光制御などを行な
う制御部を有する制御装置を上方に位置させてこの制御
装置と点灯装置とを上下に重層配設したものである。
されるランプとを具備してなり、前記器具本体内には、
前記ランプを点灯する点灯装置を下方に位置させ、可視
光、赤外線、超音波電波な、どにて形成された制御信号
を受信する受信部、この受信部で受信した制御信号に基
いて前記ランプを点灯、消灯および調光制御などを行な
う制御部を有する制御装置を上方に位置させてこの制御
装置と点灯装置とを上下に重層配設したものである。
(作用)
本発明の照明器具は、器具本体内に制御装置と点灯装置
とを上下に重層配設した構成により、器具本体の外形輪
郭寸法が小さ(なり、制御装置と点灯装置とを平面的に
配設した構成に比べて、全体的にコンパクトとなり、さ
らに可視光、赤外線などにて形成された制御信号を受信
する受信部は器具本体の上部に配置することにより、受
信部は器具本体に装着したランプから放射される可視光
、赤外線を受信しにくい位置に配設され、制御装置は誤
作動するおそれがなく、さらに点灯装置と制御装置との
間にシールド板を配設したため、点灯装置と制御装置と
が接近していても高周波雑音によって誤動作するおそれ
がなく、また、制御信号を受信する受信部とこの受信部
で受信した制御信号に基いて前記ランプを点灯、消灯お
よび調光制御などをする制御部とはともに上方に位置さ
れ、電気配線も容易となる。
とを上下に重層配設した構成により、器具本体の外形輪
郭寸法が小さ(なり、制御装置と点灯装置とを平面的に
配設した構成に比べて、全体的にコンパクトとなり、さ
らに可視光、赤外線などにて形成された制御信号を受信
する受信部は器具本体の上部に配置することにより、受
信部は器具本体に装着したランプから放射される可視光
、赤外線を受信しにくい位置に配設され、制御装置は誤
作動するおそれがなく、さらに点灯装置と制御装置との
間にシールド板を配設したため、点灯装置と制御装置と
が接近していても高周波雑音によって誤動作するおそれ
がなく、また、制御信号を受信する受信部とこの受信部
で受信した制御信号に基いて前記ランプを点灯、消灯お
よび調光制御などをする制御部とはともに上方に位置さ
れ、電気配線も容易となる。
(実施例)
本発明の一実施例の構成を図面について説明する。
第1図乃至第3図において、■は器具本体で、下面開口
の皿状のシャーシ部2と略球弧面状の合成樹脂にて形成
したカバ一部3とにて構成され、このカバ一部3の外側
面は白色、銀色の拡散反射面などの反射面4に形成され
ている。そしてこの反射面4には直径方向に細長のラン
プ保持体嵌合凹部5が形成されている。この嵌合凹部5
の両側面部の中央部左右にはそれぞれ係止孔6が形成さ
れ、さらにこの器具本体1の嵌合凹部5の内底面の中央
部にはプルスイッチ嵌合突部7が形成され、この嵌合突
部7の下面にはプルスイッチ8の引紐9の挿通孔10が
形成されている。さらに、この嵌合凹部5の内底面の一
側には略筒状の常夜灯配設部IIが突設され、この常夜
灯配設部11の下面は開口され、さらにこの常夜灯配設
部11には透光性カバー12が着脱自在に嵌着されてい
る。またこの嵌合凹部5の内底面の他側にはコネクタ孔
13が形成されている。また、前記カバ一部3の外側面
に形成したランプ保持体嵌合凹部5の中央部両側外縁部
には半円凹弧状の操作用凹部15が形成されている。
の皿状のシャーシ部2と略球弧面状の合成樹脂にて形成
したカバ一部3とにて構成され、このカバ一部3の外側
面は白色、銀色の拡散反射面などの反射面4に形成され
ている。そしてこの反射面4には直径方向に細長のラン
プ保持体嵌合凹部5が形成されている。この嵌合凹部5
の両側面部の中央部左右にはそれぞれ係止孔6が形成さ
れ、さらにこの器具本体1の嵌合凹部5の内底面の中央
部にはプルスイッチ嵌合突部7が形成され、この嵌合突
部7の下面にはプルスイッチ8の引紐9の挿通孔10が
形成されている。さらに、この嵌合凹部5の内底面の一
側には略筒状の常夜灯配設部IIが突設され、この常夜
灯配設部11の下面は開口され、さらにこの常夜灯配設
部11には透光性カバー12が着脱自在に嵌着されてい
る。またこの嵌合凹部5の内底面の他側にはコネクタ孔
13が形成されている。また、前記カバ一部3の外側面
に形成したランプ保持体嵌合凹部5の中央部両側外縁部
には半円凹弧状の操作用凹部15が形成されている。
また前記カバ一部3の内面側には点灯装置16の回路基
板17が嵌合され、この回路基板17の周縁は前記カバ
一部3の内面から突設された図示しない複数の係止爪な
どに嵌着係止されている。この回路基板17の下面略中
央部には前記プルスイッチ8が取付けられ、さらにこの
回路基板17の一面には前記プルスイッチ8の一側に位
置してコネクタ18が取付けられ、またこの回路基板I
7の下面には、第6図に示すように、インバータ19、
インバータTiflX部20、インバータコントロール
部21、このインバータコントロール部21および制御
装置22の電源部23などの点灯部品か取付けられてい
る。そしてこの回路基板17をカバ一部3に嵌着した状
態で、プルスイッチ8の下部が前記プルスイッチ嵌合突
部7に配設され、この嵌合突部7の下面挿通孔1゜から
プルスイッチ8の引紐9が引出され、さらに、この回路
基板17に接続した常夜灯電球24が前記常夜灯配設部
11に配設され、さらにコネクタ18の下面はコネクタ
孔13に臨ませられる。
板17が嵌合され、この回路基板17の周縁は前記カバ
一部3の内面から突設された図示しない複数の係止爪な
どに嵌着係止されている。この回路基板17の下面略中
央部には前記プルスイッチ8が取付けられ、さらにこの
回路基板17の一面には前記プルスイッチ8の一側に位
置してコネクタ18が取付けられ、またこの回路基板I
7の下面には、第6図に示すように、インバータ19、
インバータTiflX部20、インバータコントロール
部21、このインバータコントロール部21および制御
装置22の電源部23などの点灯部品か取付けられてい
る。そしてこの回路基板17をカバ一部3に嵌着した状
態で、プルスイッチ8の下部が前記プルスイッチ嵌合突
部7に配設され、この嵌合突部7の下面挿通孔1゜から
プルスイッチ8の引紐9が引出され、さらに、この回路
基板17に接続した常夜灯電球24が前記常夜灯配設部
11に配設され、さらにコネクタ18の下面はコネクタ
孔13に臨ませられる。
また前記ンヤーシ部2の内側下面には、第5図に示すよ
うに、制御装置22の可視光、赤外線、超音波電波など
の制御信号を受信する受信部25、この受信部25て受
信した制御信号に基いてランプ26、27を点灯、消灯
および調光制御なとをする制御部28のユニットケース
29、チャンネル切換えス、イッチ30およびブサー3
1か取付けられている。
うに、制御装置22の可視光、赤外線、超音波電波など
の制御信号を受信する受信部25、この受信部25て受
信した制御信号に基いてランプ26、27を点灯、消灯
および調光制御なとをする制御部28のユニットケース
29、チャンネル切換えス、イッチ30およびブサー3
1か取付けられている。
このように受信部25、この受信部25て受信した制御
信号に基いてランプ26.27を点灯、消灯および調光
制御なとをする制御部28を有する制御装置22を前記
点灯装置16の上方に位置させ、この制御装置22と点
灯装置16とが上下に重層配設されている。そして、前
記受信部25は前記シャーシ部2の側面に開口した受信
孔3aに対向されている。またこの制御装置22と前記
点灯装置16とは重量バランスが保持されるように、点
灯装置16に重量部分に対向して対称位置に制御装置2
2の重量部分が配設されている。
信号に基いてランプ26.27を点灯、消灯および調光
制御なとをする制御部28を有する制御装置22を前記
点灯装置16の上方に位置させ、この制御装置22と点
灯装置16とが上下に重層配設されている。そして、前
記受信部25は前記シャーシ部2の側面に開口した受信
孔3aに対向されている。またこの制御装置22と前記
点灯装置16とは重量バランスが保持されるように、点
灯装置16に重量部分に対向して対称位置に制御装置2
2の重量部分が配設されている。
また、前記点灯装置16の上面には回路基板17の上面
に下面の絶縁処理面を対向してシールド板32が載置さ
れ、このシールド板32は点灯装置16と制御装置22
との間に配設されている。
に下面の絶縁処理面を対向してシールド板32が載置さ
れ、このシールド板32は点灯装置16と制御装置22
との間に配設されている。
次に33は前記器具本体1の嵌合凹部5に嵌着されるラ
ンプ保持体で、このランプ保持体33は略細長形状に形
成され、両端部の上面にはそれぞれ大小の管径の異なる
環形ランプ26.27を着脱自在に保持する保持アーム
34.35が外側に向かって下方に傾斜状に形成され、
この一方の保持アーム34に前記ランプ26. 27の
口金部36. 37のランプピンを接続するランプソケ
ットを有する保持部38.39が設けられている。また
前記他方の保持アーム35にランプ26.27を弾性的
に保持する保持部40.41が設けられている。またこ
のランプ保持体33は両側面中央部には前記器具本体1
の係止孔6に係脱自在に係止される弾性係止片44をそ
れぞれ両側に形成した取外し操作部45が切り溝46に
て形成され、このランプ保持体33を器具本体1の嵌合
凹部5に嵌合したとき、取外し操作部45の両側位置す
なわち、4か所でそれぞれ係止片44が係止孔6に弾性
的に係合されてこのランプ保持体33が器具本体1に取
付けられるようになっており、取外し操作部45は操作
用凹部15に臨ませられている。そして前記器具本体1
の両操作用凹部15からそれぞれ取外し操作部45を押
圧すると、ランプ保持体31の各係止片44は各係止孔
6との係止かそれぞれ解かれ、ランプ保持体33は嵌合
凹部5から取外しができるようになっている。
ンプ保持体で、このランプ保持体33は略細長形状に形
成され、両端部の上面にはそれぞれ大小の管径の異なる
環形ランプ26.27を着脱自在に保持する保持アーム
34.35が外側に向かって下方に傾斜状に形成され、
この一方の保持アーム34に前記ランプ26. 27の
口金部36. 37のランプピンを接続するランプソケ
ットを有する保持部38.39が設けられている。また
前記他方の保持アーム35にランプ26.27を弾性的
に保持する保持部40.41が設けられている。またこ
のランプ保持体33は両側面中央部には前記器具本体1
の係止孔6に係脱自在に係止される弾性係止片44をそ
れぞれ両側に形成した取外し操作部45が切り溝46に
て形成され、このランプ保持体33を器具本体1の嵌合
凹部5に嵌合したとき、取外し操作部45の両側位置す
なわち、4か所でそれぞれ係止片44が係止孔6に弾性
的に係合されてこのランプ保持体33が器具本体1に取
付けられるようになっており、取外し操作部45は操作
用凹部15に臨ませられている。そして前記器具本体1
の両操作用凹部15からそれぞれ取外し操作部45を押
圧すると、ランプ保持体31の各係止片44は各係止孔
6との係止かそれぞれ解かれ、ランプ保持体33は嵌合
凹部5から取外しができるようになっている。
またこのランプ保持体33の中央部には前記プルスイッ
チ嵌合突部7を挿通ずる挿通孔47が上下面に貫通形成
され、この挿通孔47の一側に位置して常夜灯配設部1
1を挿通ずる挿通孔48が上下面に貫通形成されている
。さらにこのランプ保持体33の上面他側部には、前記
コネクタ18に接続されるコネクタ片49が突設されて
いる。そして、このランプ保持体33を前記カバ一部3
の嵌合凹部5に嵌着した状態で前記プルスイッチ嵌合突
部7は挿通孔47に挿通されて引紐9が引き出され、常
夜灯配役部11の透光性カバー12が挿通孔48に露出
され、またコネクタ片50はコネクタ18に挿通接続さ
れるようになっている。
チ嵌合突部7を挿通ずる挿通孔47が上下面に貫通形成
され、この挿通孔47の一側に位置して常夜灯配設部1
1を挿通ずる挿通孔48が上下面に貫通形成されている
。さらにこのランプ保持体33の上面他側部には、前記
コネクタ18に接続されるコネクタ片49が突設されて
いる。そして、このランプ保持体33を前記カバ一部3
の嵌合凹部5に嵌着した状態で前記プルスイッチ嵌合突
部7は挿通孔47に挿通されて引紐9が引き出され、常
夜灯配役部11の透光性カバー12が挿通孔48に露出
され、またコネクタ片50はコネクタ18に挿通接続さ
れるようになっている。
そして前記器具本体1のカバ一部3の外側面の反射面4
は下面部まで連続して全体を略球弧面状に形成し、この
略球弧面状の反射面4の下面部に形成した直径方向に横
断する嵌合凹部5に嵌着されるランプ保持体33の下面
部も略球弧面状に形成し、このランプ保持体33を器具
本体1の嵌合凹部5に嵌着した時に、前記器具本体1の
反射面4の略球弧面状の下面部の曲面とランプ保持体3
3の下面部の略球弧面状の曲面とが路面−の曲面に形成
される。また前記ランプ保持体33の下面部も必要に応
じて反射面に形成されている。
は下面部まで連続して全体を略球弧面状に形成し、この
略球弧面状の反射面4の下面部に形成した直径方向に横
断する嵌合凹部5に嵌着されるランプ保持体33の下面
部も略球弧面状に形成し、このランプ保持体33を器具
本体1の嵌合凹部5に嵌着した時に、前記器具本体1の
反射面4の略球弧面状の下面部の曲面とランプ保持体3
3の下面部の略球弧面状の曲面とが路面−の曲面に形成
される。また前記ランプ保持体33の下面部も必要に応
じて反射面に形成されている。
また第2図において、63はセードで前記器具本体1の
シャーシ部2とカバ一部3との接合鍔部64に中心孔部
65の周縁が係合され、このセード63に前記ランプ保
持体33が装着されたランプ26.27が内包されるよ
うになっている。
シャーシ部2とカバ一部3との接合鍔部64に中心孔部
65の周縁が係合され、このセード63に前記ランプ保
持体33が装着されたランプ26.27が内包されるよ
うになっている。
次に前記点灯装置16と制御装置22の電気回路を第6
図について説明する。
図について説明する。
点灯装置16のインバータ19の出力側に前記ランプ2
6. 27が接続され、このインバータ19の入力側に
インバータ電源部20の出力側が接続され、このインバ
ータ電源部20は交流電源50に接続されている。また
前記インバータ19にインバータコントロール部21が
接続され、このインバータコントロール部2!に接続し
たインバータコントa−ル部21および制御装置22の
電源部23が前記インバータ電源部20と並列に前記交
流電源50に接続されている。
6. 27が接続され、このインバータ19の入力側に
インバータ電源部20の出力側が接続され、このインバ
ータ電源部20は交流電源50に接続されている。また
前記インバータ19にインバータコントロール部21が
接続され、このインバータコントロール部2!に接続し
たインバータコントa−ル部21および制御装置22の
電源部23が前記インバータ電源部20と並列に前記交
流電源50に接続されている。
また前記制御装置22の制御部28は前記ユニットケー
ス29内に設けた回路基板51に配線され、この回路基
板51に前記インバータコントロール部21および制御
装置22の電源部23に接続されている。
ス29内に設けた回路基板51に配線され、この回路基
板51に前記インバータコントロール部21および制御
装置22の電源部23に接続されている。
またこの制御部28に前記受信部25、チャンネル切換
えスイッチ30およびブザー31が接続されている。
えスイッチ30およびブザー31が接続されている。
さらにこの制御部28から前記インバータコントロール
部21に調光信号線52が接続され、またこの制御部2
8から前記インバータ電源部20に点灯、消灯信号線5
3、常夜灯点滅信号線54およびコモン線55が接続さ
れている。さらに、前記インバータ電源部20に常夜灯
の電球24が接続され、またこのインバータ電源部20
に接続したプルスイッチ8からのプルスイッチ情報信号
線56が制御部28に接続されている。
部21に調光信号線52が接続され、またこの制御部2
8から前記インバータ電源部20に点灯、消灯信号線5
3、常夜灯点滅信号線54およびコモン線55が接続さ
れている。さらに、前記インバータ電源部20に常夜灯
の電球24が接続され、またこのインバータ電源部20
に接続したプルスイッチ8からのプルスイッチ情報信号
線56が制御部28に接続されている。
そして、第7図に示すように、交流電源50に引掛はシ
ーリング57を介して接続されたコード58はコネクタ
59を介して前記シールド板32に接続されている。ま
たこのシールド板32は点灯装置16にコネクタ60を
介して点灯装置I6に接続され、この点灯装置16にコ
ネクタ61を介して制御装置22が接続されている。
ーリング57を介して接続されたコード58はコネクタ
59を介して前記シールド板32に接続されている。ま
たこのシールド板32は点灯装置16にコネクタ60を
介して点灯装置I6に接続され、この点灯装置16にコ
ネクタ61を介して制御装置22が接続されている。
次にこの実施例の作用を説明する。
ランプ保持体33の一方の保持アーム34の下側の保持
部38に大径のランプ26の口金部36を嵌着してラン
プソケットに接続して保持するとともに他方の保持アー
ム35の下側の保持部40に上方から嵌着保持し、一方
の保持アーム34の上側保持部38に小径のランプ27
の口金部37をランプソケットに接続して保持するとと
もに、他方の保持アーム35の上側の保持部41に上方
から嵌着保持してランプ27をランプ保持体33に保持
する。そしてランプ26゜27を装着保持したランプ保
持体33を器具本体1の嵌合凹部5に嵌合すると、この
ランプ保持体33の両側の弾性係止片44が、器具本体
1の嵌合凹部5の両側面の中央部両側にそれぞれ形成し
た係止孔6に係脱自在に機械的に係止され、このランプ
保持体33は器具本体1の嵌合凹部5に嵌合保持される
。この時ランプ保持体33の中央部の挿通孔47にはプ
ルスイッチ嵌合突部7が挿通され、常夜灯配設部11が
挿通孔48に挿通され、挿通孔47にはプルスイッチ8
の引紐9が引き出され、常夜灯配設部IIの透性光力バ
ー12か挿通孔48に露出され、またコネクタ片49は
コネクタ18に挿通接続され、ランプ26.27は点灯
装置16の回路基板17の点灯回路に接続される。そし
てこの状態でランプ保持体33の下面部は器具本体1の
反射面4と路面−の曲面゛を形成している。
部38に大径のランプ26の口金部36を嵌着してラン
プソケットに接続して保持するとともに他方の保持アー
ム35の下側の保持部40に上方から嵌着保持し、一方
の保持アーム34の上側保持部38に小径のランプ27
の口金部37をランプソケットに接続して保持するとと
もに、他方の保持アーム35の上側の保持部41に上方
から嵌着保持してランプ27をランプ保持体33に保持
する。そしてランプ26゜27を装着保持したランプ保
持体33を器具本体1の嵌合凹部5に嵌合すると、この
ランプ保持体33の両側の弾性係止片44が、器具本体
1の嵌合凹部5の両側面の中央部両側にそれぞれ形成し
た係止孔6に係脱自在に機械的に係止され、このランプ
保持体33は器具本体1の嵌合凹部5に嵌合保持される
。この時ランプ保持体33の中央部の挿通孔47にはプ
ルスイッチ嵌合突部7が挿通され、常夜灯配設部11が
挿通孔48に挿通され、挿通孔47にはプルスイッチ8
の引紐9が引き出され、常夜灯配設部IIの透性光力バ
ー12か挿通孔48に露出され、またコネクタ片49は
コネクタ18に挿通接続され、ランプ26.27は点灯
装置16の回路基板17の点灯回路に接続される。そし
てこの状態でランプ保持体33の下面部は器具本体1の
反射面4と路面−の曲面゛を形成している。
またランプ26.27の交換などに際しては、操作用凹
部15からランプ保持体33の両側面の取外し操作片部
45を押圧すると、弾性係止片44を内方に変形されて
係止孔6との係止をそれぞれ解かれ、ランプ保持体33
を器具本体1の嵌合凹部5から取外すことができる。
部15からランプ保持体33の両側面の取外し操作片部
45を押圧すると、弾性係止片44を内方に変形されて
係止孔6との係止をそれぞれ解かれ、ランプ保持体33
を器具本体1の嵌合凹部5から取外すことができる。
このようにしてランプ26.27はランプ保持体33に
装着した状態でランプ保持体33を器具本体1から分離
できる。そしてこのランプ保持体33をランプ26.2
7を交換し易い低い位置に運び、ランプ26、26の交
換を容易にできる。
装着した状態でランプ保持体33を器具本体1から分離
できる。そしてこのランプ保持体33をランプ26.2
7を交換し易い低い位置に運び、ランプ26、26の交
換を容易にできる。
そして、ランプ26.27を接続保持したランプ保持体
33を器具本体1に装着した状態で、プルスイッチ8の
引き紐9を操作すると、インバータ電源部20のプルス
イッチ8からの情報信号線56で制御部28が駆動し、
点滅信号線54からの信号がインバータ電源部20を作
動し、ランプ26.27が点滅されるとともに、電球2
4が点滅される。
33を器具本体1に装着した状態で、プルスイッチ8の
引き紐9を操作すると、インバータ電源部20のプルス
イッチ8からの情報信号線56で制御部28が駆動し、
点滅信号線54からの信号がインバータ電源部20を作
動し、ランプ26.27が点滅されるとともに、電球2
4が点滅される。
また、遠隔制御する場合には、予め、チャンネル切換え
スイッチ30を所定の器具チャンネルに設定する。
スイッチ30を所定の器具チャンネルに設定する。
そして、可視光、赤外線、超音波電波などの信号発信器
から制御信号を発信する。その信号の器具チャンネルに
設定された器具がその信号をシャーシ部2の受信孔3a
の内側に臨ませた受信部25が受信すると、制御部28
は点滅信号線54から点滅信号をインバータ電源部2G
に出力し、このインバタ電源部20はインバータI’l
を駆動または停止し、また調光信号線52から調光信号
を出力し、この信号が入力されたインバータコントロー
ル部20ハ位相制御信号をインバータ19に出力し、イ
ンバータ19はランプ26.27を点滅または調光制御
する。また、常夜灯電球24の点滅信号が常夜灯点滅信
号線54からインバータ電源部20に入力されると、常
夜灯電球24は点滅される。また、制御部28の出力で
ランプ26.27の点滅、調光制御が行われたときブザ
ー31が駆動し、音声に−よる制御確認信号が発生する
。
から制御信号を発信する。その信号の器具チャンネルに
設定された器具がその信号をシャーシ部2の受信孔3a
の内側に臨ませた受信部25が受信すると、制御部28
は点滅信号線54から点滅信号をインバータ電源部2G
に出力し、このインバタ電源部20はインバータI’l
を駆動または停止し、また調光信号線52から調光信号
を出力し、この信号が入力されたインバータコントロー
ル部20ハ位相制御信号をインバータ19に出力し、イ
ンバータ19はランプ26.27を点滅または調光制御
する。また、常夜灯電球24の点滅信号が常夜灯点滅信
号線54からインバータ電源部20に入力されると、常
夜灯電球24は点滅される。また、制御部28の出力で
ランプ26.27の点滅、調光制御が行われたときブザ
ー31が駆動し、音声に−よる制御確認信号が発生する
。
また、器具本体1のシャーシ部2に形成した受信孔3a
は上部に位置されているため、ランプ26゜27から放
射される可視光、赤外線を受信部25が受けて誤作動さ
れることがない。
は上部に位置されているため、ランプ26゜27から放
射される可視光、赤外線を受信部25が受けて誤作動さ
れることがない。
さらに、器具本体1のシャーシ部2の上面内側部に制御
装置22に配設したため、上部に配設することが好まし
い受信部25に近接され、配線が容易にできる。
装置22に配設したため、上部に配設することが好まし
い受信部25に近接され、配線が容易にできる。
また、器具本体1のカバ一部3に制御装置22の下方に
位置して点灯装置16を配設したため、制御装置22と
点灯装置16とは上下に重層配置され、器具本体1の外
形輪郭寸法を小さくでき、全体的にコンパクトとなる。
位置して点灯装置16を配設したため、制御装置22と
点灯装置16とは上下に重層配置され、器具本体1の外
形輪郭寸法を小さくでき、全体的にコンパクトとなる。
さらに器具本体1も従来の遠隔制御装置を備えない器具
のものをほとんどそのまま適用できる。
のものをほとんどそのまま適用できる。
さらに前記点灯装置16の回路基板17の上に絶縁面を
配してシールド板32を載置し、点灯装置16と制御装
置22との間にシールド板32が介在され、点灯装置1
6、制御装置22の電子部品から発生する高周波雑音に
よって誤作動されることが防止されている。またこのシ
ールド板32は接地接続されている。
配してシールド板32を載置し、点灯装置16と制御装
置22との間にシールド板32が介在され、点灯装置1
6、制御装置22の電子部品から発生する高周波雑音に
よって誤作動されることが防止されている。またこのシ
ールド板32は接地接続されている。
前記実施例では、器具本体1にランプ26.27を装着
したランプ保持体33を着脱自在に取付けた構造の照明
器具について説明したが、この器具に限られるものでは
なく、ランプを器具本体に直接装着する照明器具にも適
用できるものである。
したランプ保持体33を着脱自在に取付けた構造の照明
器具について説明したが、この器具に限られるものでは
なく、ランプを器具本体に直接装着する照明器具にも適
用できるものである。
本発明によれば、器具本体内には、ランプを点灯する点
灯装置を下方に位置させ、可視光、赤外線、超音波電波
などにて形成された制御信号を受信する受信部、この受
信部で受信した制御信号に基いて前記ランプを点灯、消
灯および調光制御などをする制御部を有する制御装置を
上方に位置させてこの制御装置と点灯装置とを上下に重
層配設し、この制御装置と点灯装置との間にシールド板
を配設したので、制御装置と点灯装置とを平面的に配設
した構成に比べて、器具本体の外形輪郭寸法が小さくな
り、全体的にコンパクトとなり、さらに可視光、赤外線
などにて形成された制御信号を受信する受信部は器具本
体の上部に配置することにより、受信部は器具本体に装
着したランプから放射される可視光、赤外線を受信しに
くい位置に配設され、制御装置は誤作動するおそれがな
く、また、シールド板により制御装置と点灯装置とが接
近していても、高周波雑音で誤動作することがなく、制
御装置と点灯装置とを接近させてよりコンパクトにでき
、また制御装置と点灯装置とを平面的に配置した構造に
比べて重量バランスも取易く、制御信号を受信する受信
部とこの受信部で受信し、制御信号に基いて前記ランプ
を点灯、消灯および調光制御などをする制御部とはとも
に上方に位置され、電気配線も容易となるものである。
灯装置を下方に位置させ、可視光、赤外線、超音波電波
などにて形成された制御信号を受信する受信部、この受
信部で受信した制御信号に基いて前記ランプを点灯、消
灯および調光制御などをする制御部を有する制御装置を
上方に位置させてこの制御装置と点灯装置とを上下に重
層配設し、この制御装置と点灯装置との間にシールド板
を配設したので、制御装置と点灯装置とを平面的に配設
した構成に比べて、器具本体の外形輪郭寸法が小さくな
り、全体的にコンパクトとなり、さらに可視光、赤外線
などにて形成された制御信号を受信する受信部は器具本
体の上部に配置することにより、受信部は器具本体に装
着したランプから放射される可視光、赤外線を受信しに
くい位置に配設され、制御装置は誤作動するおそれがな
く、また、シールド板により制御装置と点灯装置とが接
近していても、高周波雑音で誤動作することがなく、制
御装置と点灯装置とを接近させてよりコンパクトにでき
、また制御装置と点灯装置とを平面的に配置した構造に
比べて重量バランスも取易く、制御信号を受信する受信
部とこの受信部で受信し、制御信号に基いて前記ランプ
を点灯、消灯および調光制御などをする制御部とはとも
に上方に位置され、電気配線も容易となるものである。
第1図は本発明の一実施例を示す照明器具の断面図、第
2図は正面図、第3図は同上分解斜視図、第4図は同上
ランプを装着した状態を示す斜視図、第5図は同上器具
本体のシャーシ部の底面図、第6図は同上回路図、第7
図は同上電気接続を示すブロック図である。 1・・器具本体、16・・点灯装置、22・・制御装置
、26’、 27・・ランプ、32・・シールド板。 1雪U」 鞭 」レリ」
2図は正面図、第3図は同上分解斜視図、第4図は同上
ランプを装着した状態を示す斜視図、第5図は同上器具
本体のシャーシ部の底面図、第6図は同上回路図、第7
図は同上電気接続を示すブロック図である。 1・・器具本体、16・・点灯装置、22・・制御装置
、26’、 27・・ランプ、32・・シールド板。 1雪U」 鞭 」レリ」
Claims (1)
- (1)器具本体と、この器具本体に装着されるランプと
を具備し、 前記器具本体内には、前記ランプを点灯する点灯装置を
下方に位置させ、可視光、赤外線、超音波電波などにて
形成された制御信号を受信する受信部、この受信部で受
信した制御信号に基いて前記ランプを点灯、消灯および
調光制御などを行なう制御部を有する制御装置を上方に
位置させてこの制御装置と点灯装置とを上下に重層配設
し、前記制御装置と点灯装置との間にシールド板を配設
したことを特徴とする照明器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025627A JPH03230411A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 照明器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2025627A JPH03230411A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 照明器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230411A true JPH03230411A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=12171109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2025627A Pending JPH03230411A (ja) | 1990-02-05 | 1990-02-05 | 照明器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230411A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005203275A (ja) * | 2004-01-16 | 2005-07-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明器具 |
| JP2006190657A (ja) * | 2004-12-09 | 2006-07-20 | Matsushita Electric Works Ltd | 光源用点灯装置、光源点灯装置および照明装置 |
| JP2011003471A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | Panasonic Electric Works Co Ltd | スイッチ装置 |
| JP2017050158A (ja) * | 2015-09-02 | 2017-03-09 | 東芝ライテック株式会社 | 照明器具 |
-
1990
- 1990-02-05 JP JP2025627A patent/JPH03230411A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005203275A (ja) * | 2004-01-16 | 2005-07-28 | Matsushita Electric Works Ltd | 照明器具 |
| JP2006190657A (ja) * | 2004-12-09 | 2006-07-20 | Matsushita Electric Works Ltd | 光源用点灯装置、光源点灯装置および照明装置 |
| JP2011003471A (ja) * | 2009-06-19 | 2011-01-06 | Panasonic Electric Works Co Ltd | スイッチ装置 |
| JP2017050158A (ja) * | 2015-09-02 | 2017-03-09 | 東芝ライテック株式会社 | 照明器具 |
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