JPH03230869A - コンデンサ型多重インバ−タ溶接機 - Google Patents
コンデンサ型多重インバ−タ溶接機Info
- Publication number
- JPH03230869A JPH03230869A JP29528889A JP29528889A JPH03230869A JP H03230869 A JPH03230869 A JP H03230869A JP 29528889 A JP29528889 A JP 29528889A JP 29528889 A JP29528889 A JP 29528889A JP H03230869 A JPH03230869 A JP H03230869A
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- welding
- capacitor
- inverter
- transformer
- voltage transformer
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコンデンサ型多重インバータ溶接機に関する。
従来のコンデンサ型スポット溶接機としては例えば、第
5図に示すようなものがある。同図において、交流電源
1が変圧器11の一次巻線に接続され、その二次巻線は
ブリッジ接続された整流器2に接続される。整流器2の
整流出力はサイリスタ30と抵抗器300を介してコン
デンサ6に接続される。サイリスタ30には交流電源1
に同期した。制御パルスがそのゲート電極に供給されて
、コンデンサ6への充電電流を所期の値に制御する。コ
ンデンサ6はさらにサイリスタ70を介して変圧器8の
一次巻線に送られる。変圧器8の一次巻線と二次巻線と
の巻数比の逆比で増倍された大電流が二次巻線から溶接
電極9に流れる。この溶接電極9に挟まれた被溶接物が
溶接される。この溶接機では溶接電極9に流れる電流1
2は同図に示すようにコンデンサ放電の波形となり、電
流通流期間tとその波形はほぼ固定される。
5図に示すようなものがある。同図において、交流電源
1が変圧器11の一次巻線に接続され、その二次巻線は
ブリッジ接続された整流器2に接続される。整流器2の
整流出力はサイリスタ30と抵抗器300を介してコン
デンサ6に接続される。サイリスタ30には交流電源1
に同期した。制御パルスがそのゲート電極に供給されて
、コンデンサ6への充電電流を所期の値に制御する。コ
ンデンサ6はさらにサイリスタ70を介して変圧器8の
一次巻線に送られる。変圧器8の一次巻線と二次巻線と
の巻数比の逆比で増倍された大電流が二次巻線から溶接
電極9に流れる。この溶接電極9に挟まれた被溶接物が
溶接される。この溶接機では溶接電極9に流れる電流1
2は同図に示すようにコンデンサ放電の波形となり、電
流通流期間tとその波形はほぼ固定される。
このような従来のコンデンサ型スポット溶接機の放電制
御にあっては、溶接用変圧器を介して一方向電流として
放電される。この放電電流は一方向で、第6図に示すよ
うに、導通期間がt=0.1秒程度のワンパルスであり
、サイリスタ70はその保持電流以下になるまで、オフ
はできず、放電波形の後ろの部分が長い。この期間で、
溶接電極を開いて被溶接物から離すと、その溶接電極と
被溶接物間に発生するアークのためスパッタが生ずると
いう問題もあった。そして溶接電流波形はコンデンサの
充電電圧と溶接変圧器の巻数によってのみ決定されるの
で、溶接電流波形は限られており。
御にあっては、溶接用変圧器を介して一方向電流として
放電される。この放電電流は一方向で、第6図に示すよ
うに、導通期間がt=0.1秒程度のワンパルスであり
、サイリスタ70はその保持電流以下になるまで、オフ
はできず、放電波形の後ろの部分が長い。この期間で、
溶接電極を開いて被溶接物から離すと、その溶接電極と
被溶接物間に発生するアークのためスパッタが生ずると
いう問題もあった。そして溶接電流波形はコンデンサの
充電電圧と溶接変圧器の巻数によってのみ決定されるの
で、溶接電流波形は限られており。
さまざまな抵抗率を有する材質に適合する多様性をもっ
た波形を送出することはできなかった。
た波形を送出することはできなかった。
本発明は、放電波形の広範囲の成形可能性を得て、溶接
機の溶接条件の拡大を計ることを課題とする。
機の溶接条件の拡大を計ることを課題とする。
本発明はこのような課題を解決するため。
[11コンデンサに充電したエネルギーを複数のインバ
ータにより高周波変換した後、単一の変圧器における上
記インバータ数に対応する数の一次巻線に印加して、該
変圧器の単一の二次巻線を溶接電極に接続することを特
徴とするコンデンサ型多重インバータ溶接機と。
ータにより高周波変換した後、単一の変圧器における上
記インバータ数に対応する数の一次巻線に印加して、該
変圧器の単一の二次巻線を溶接電極に接続することを特
徴とするコンデンサ型多重インバータ溶接機と。
(2) コンデンサに充電したエネルギーを複数のイ
ンバータにより高周波変換した後、該インバータ数に対
応する数の変圧器の一次巻線に接続して。
ンバータにより高周波変換した後、該インバータ数に対
応する数の変圧器の一次巻線に接続して。
該変圧器の二次巻線を直列接続して溶接電極に接続する
ことを特徴とするコンデンサ型多重インバータ溶接機 とを提案するものである。
ことを特徴とするコンデンサ型多重インバータ溶接機 とを提案するものである。
第1図は本発明の一実施例を示す図である。先ず構成を
説明、すると、三相交流電源lはブリッジ接続されたサ
イリスタ301〜303とダイオード304〜306か
らなる制御整流器300に接続される。
説明、すると、三相交流電源lはブリッジ接続されたサ
イリスタ301〜303とダイオード304〜306か
らなる制御整流器300に接続される。
制御整流器300の整流出力はコンデンサ6に接続され
る。図示されていないが、サイリスタ301〜303に
は三相交流電源1に同期した。制御パルスがそれらのゲ
ート電極に供給されて、コンデンサ6への充電電流を所
期の値に制御する。コンデンサ6はさらに電界効果トラ
ンジスタ701〜704からなるインバータフに接続さ
れる。電界効果トランジスタ701〜704は制御回路
709によって約20kHzでスイッチング駆動されて
、変圧器8の一次巻線801に送られる。
る。図示されていないが、サイリスタ301〜303に
は三相交流電源1に同期した。制御パルスがそれらのゲ
ート電極に供給されて、コンデンサ6への充電電流を所
期の値に制御する。コンデンサ6はさらに電界効果トラ
ンジスタ701〜704からなるインバータフに接続さ
れる。電界効果トランジスタ701〜704は制御回路
709によって約20kHzでスイッチング駆動されて
、変圧器8の一次巻線801に送られる。
また同様に三相交流電源lはブリッジ接続されたサイリ
スタ321〜323とダイオード324〜326からな
る制御整流器320に接続される。制御整流器320の
整流出力はコンデンサ62に接続される。
スタ321〜323とダイオード324〜326からな
る制御整流器320に接続される。制御整流器320の
整流出力はコンデンサ62に接続される。
図示されていないが、サイリスタ321〜323には三
相交流電源1に同期した。制御パルスがそれらのゲート
電極に供給されて、コンデンサ62への充電電流を所期
の値に制御する。コンデンサ62はさらに電界効果トラ
ンジスタ721〜724からなるインバータ72に接続
される。電界効果トランジスタ721〜724は制御回
路729によって約20kHzでスイッチング駆動され
て、変圧器8の第2の一次巻線802に送られる。この
ように変圧器8の二つの二次巻線801と802とによ
り励磁された変圧器は磁気エネルギーが合成されて、二
次巻線803から出力電流ioが得られる。変圧器8の
一次巻線と二次との巻数比は約60=1に選ばれており
、この逆比で増倍された大電流が二次巻線から溶接電極
9に流れる。この溶接電極9に挟まれた被溶接物が溶接
される。
相交流電源1に同期した。制御パルスがそれらのゲート
電極に供給されて、コンデンサ62への充電電流を所期
の値に制御する。コンデンサ62はさらに電界効果トラ
ンジスタ721〜724からなるインバータ72に接続
される。電界効果トランジスタ721〜724は制御回
路729によって約20kHzでスイッチング駆動され
て、変圧器8の第2の一次巻線802に送られる。この
ように変圧器8の二つの二次巻線801と802とによ
り励磁された変圧器は磁気エネルギーが合成されて、二
次巻線803から出力電流ioが得られる。変圧器8の
一次巻線と二次との巻数比は約60=1に選ばれており
、この逆比で増倍された大電流が二次巻線から溶接電極
9に流れる。この溶接電極9に挟まれた被溶接物が溶接
される。
ここで、制御回路709と制御回路729はそれぞれ、
総合制御回路770によって相関的に制御されて、以下
に述べるように所定の出力電流波形を発生する。すなわ
ちインバータ7により第2図ta+に示すより波形の電
流を第1の一次巻線801に流し、インバータ72によ
りtb)に示すような電流を第2の一次巻線802に流
す。すると二次巻線803にはこれらが合成されて(C
1に示すような波形が得られる。このようにして(dl
に示すような波形、あるいはtelに示すような片側極
性のみの波形も得られる。
総合制御回路770によって相関的に制御されて、以下
に述べるように所定の出力電流波形を発生する。すなわ
ちインバータ7により第2図ta+に示すより波形の電
流を第1の一次巻線801に流し、インバータ72によ
りtb)に示すような電流を第2の一次巻線802に流
す。すると二次巻線803にはこれらが合成されて(C
1に示すような波形が得られる。このようにして(dl
に示すような波形、あるいはtelに示すような片側極
性のみの波形も得られる。
尚、第1図に示す実施例において、変圧器8の二次巻線
を第3図に示すような構成とすることにより(dlに示
す出力波形であっても溶接電極9に流れる電流は両波整
流されて(e)と同様な波形となる。
を第3図に示すような構成とすることにより(dlに示
す出力波形であっても溶接電極9に流れる電流は両波整
流されて(e)と同様な波形となる。
この場合は変圧器8の利用率が向上する。
第4図は本発明の他の実施例を示す。この実施例は第1
図に示した実施例において、コンデンサ6の充電を高周
波で動作するコンバータ3を経由して行い、かつコンデ
ンサ6からのエネルギーをインバータ(7,72)と溶
接用変圧器(8,82)の2系統を介して被溶接物に供
給している。構成を説明すると、交流電源lはダイオー
ド21〜24からなる整流器2によって整流され、コン
デンサ31と32とを互いに等しい電位に充電する。こ
のコンデンサ31.32の両端には互いに直列接続され
た電界効果トランジスタ33.34が接続される。コン
デンサ31゜の接合点と電界効果トランジスタ33.3
4の接合点との間にコンデンサ38とインダクタ37と
が直列に接続されている。そしてコンデンサ38の両端
には変圧器4の一次巻線が接続され、その二次巻線はダ
イオード51〜54からなる整流器5に接続される。
図に示した実施例において、コンデンサ6の充電を高周
波で動作するコンバータ3を経由して行い、かつコンデ
ンサ6からのエネルギーをインバータ(7,72)と溶
接用変圧器(8,82)の2系統を介して被溶接物に供
給している。構成を説明すると、交流電源lはダイオー
ド21〜24からなる整流器2によって整流され、コン
デンサ31と32とを互いに等しい電位に充電する。こ
のコンデンサ31.32の両端には互いに直列接続され
た電界効果トランジスタ33.34が接続される。コン
デンサ31゜の接合点と電界効果トランジスタ33.3
4の接合点との間にコンデンサ38とインダクタ37と
が直列に接続されている。そしてコンデンサ38の両端
には変圧器4の一次巻線が接続され、その二次巻線はダ
イオード51〜54からなる整流器5に接続される。
電界効果トランジスタ33.34は制御回路39で高周
波でオンオフ駆動され、コンバータ3を形成する。
波でオンオフ駆動され、コンバータ3を形成する。
すなわち、交流電源lの50〜60Hzの波形はそれよ
り数百〜千倍の周波数に変換されてコンデンサ6を制御
充電する。コンデンサ6の充電エネルギーはインバータ
7.72へ並列供給され、出力電流向は、直列接続され
た変圧器8.82の各二次巻線803.802から合成
して得られる。
り数百〜千倍の周波数に変換されてコンデンサ6を制御
充電する。コンデンサ6の充電エネルギーはインバータ
7.72へ並列供給され、出力電流向は、直列接続され
た変圧器8.82の各二次巻線803.802から合成
して得られる。
図示はしていないが、第4図の実施例を拡張して、任意
の数、n個のインバータを設け、溶接用変圧器の二次側
を直列にすることもできる。また任意の数、n個のコン
バータを設け、それぞれ任意の数、n個のそウバータに
接続し、溶接用変圧器の二次側を直列にすることもでき
る。さらにまた、溶接用変圧器8.82のそれぞれの二
次巻線803と823とを直列接続してなる二次回路に
整流器を直列に接続することにより、一方向の放電電流
を被溶接物に供給できる。
の数、n個のインバータを設け、溶接用変圧器の二次側
を直列にすることもできる。また任意の数、n個のコン
バータを設け、それぞれ任意の数、n個のそウバータに
接続し、溶接用変圧器の二次側を直列にすることもでき
る。さらにまた、溶接用変圧器8.82のそれぞれの二
次巻線803と823とを直列接続してなる二次回路に
整流器を直列に接続することにより、一方向の放電電流
を被溶接物に供給できる。
本発明は以上述べたような特徴を有するので。
下記のような効果を奏する。
(1) 種々の溶接電流波形制御ができるとしたため
。
。
従来溶接困難あるいは溶接条件が得にくい溶接が多重イ
ンバータ方式の溶接電流波形により可能となった。
ンバータ方式の溶接電流波形により可能となった。
(2) 溶接物に応じて、何ら接続変更をしなくとも
インバータのスイッチング素子の導通時間と重なり幅の
設定だけで、即座に溶接電流波形と電流の大きさとを目
的に適合させることができる。
インバータのスイッチング素子の導通時間と重なり幅の
設定だけで、即座に溶接電流波形と電流の大きさとを目
的に適合させることができる。
(3) 溶接物に応じて、何ら接続変更をしなくとも
制御モードを設定するだけで、即座に溶接電流方向を両
方向から片方向に、あるいはその逆にも変更できる。し
たがってナゲツト(溶込み部分)を被溶接物の性質に適
合させることができる。
制御モードを設定するだけで、即座に溶接電流方向を両
方向から片方向に、あるいはその逆にも変更できる。し
たがってナゲツト(溶込み部分)を被溶接物の性質に適
合させることができる。
(4) 等しい標準容量のインバータを複数用意すれ
ば限られた容量の標準インバータで目的の大容量の溶接
機が製作でき、量産性に優れている。
ば限られた容量の標準インバータで目的の大容量の溶接
機が製作でき、量産性に優れている。
(5) 高周波インバータを利用しているので、溶接
用変圧器の磁芯が小型軽量となりあるいは磁芯を無くし
て空芯とすることもでき、溶接機の利用分野が拡大され
る。例えばロボット等に搭載することも可能となる。
用変圧器の磁芯が小型軽量となりあるいは磁芯を無くし
て空芯とすることもでき、溶接機の利用分野が拡大され
る。例えばロボット等に搭載することも可能となる。
第1図は本発明によるコンデンサ型多重インバータ溶接
機の一実施例を示し、第2図はその特性を説明するため
の波形を示し、第3図は他の実施例の部分図を示す。ま
た第4図は本発明によるコンデンサ型多重インバータ溶
接機の他の実施例を示す。第5図は従来のコンデンサ型
スポット溶接機の一例を示し、第6図はその特性を説明
するための波形を示す。 0 ■・・・交流電源、 11・・・変圧器、2・・・整流
器。 21.22.23,24・・・ダイオード 3・・・コ
ンバータ30・・・サイリスタ、390・・−抵抗器3
1.32・・・コンデンサ、 33.34・・・電界効
果トランジスタ、 35.3B・・・ダイオード 37・・・インダクタ、38・・・コンデンサ。 39・・・制御回路、4・・・変圧器 5・・・整流器
。 51.52,53.54・・・ダイオード6・・・コン
デンサ 7.72・・・インバータ 701 、702.703.704・・・電界効果トラ
ンジスタ705、706.707.708・・−ダイオ
ード721.702,723,724−・・電界効果ト
ランジスタ725、726.727,728・・・ダイ
オード709、729・・・制御回路
機の一実施例を示し、第2図はその特性を説明するため
の波形を示し、第3図は他の実施例の部分図を示す。ま
た第4図は本発明によるコンデンサ型多重インバータ溶
接機の他の実施例を示す。第5図は従来のコンデンサ型
スポット溶接機の一例を示し、第6図はその特性を説明
するための波形を示す。 0 ■・・・交流電源、 11・・・変圧器、2・・・整流
器。 21.22.23,24・・・ダイオード 3・・・コ
ンバータ30・・・サイリスタ、390・・−抵抗器3
1.32・・・コンデンサ、 33.34・・・電界効
果トランジスタ、 35.3B・・・ダイオード 37・・・インダクタ、38・・・コンデンサ。 39・・・制御回路、4・・・変圧器 5・・・整流器
。 51.52,53.54・・・ダイオード6・・・コン
デンサ 7.72・・・インバータ 701 、702.703.704・・・電界効果トラ
ンジスタ705、706.707.708・・−ダイオ
ード721.702,723,724−・・電界効果ト
ランジスタ725、726.727,728・・・ダイ
オード709、729・・・制御回路
Claims (2)
- (1)コンデンサに充電したエネルギーを複数のインバ
ータにより高周波変換した後、単一の変圧器における上
記インバータ数に対応する数の一次巻線に印加して、該
変圧器の単一の二次巻線を溶接電極に接続することを特
徴とするコンデンサ型多重インバータ溶接機。 - (2)コンデンサに充電したエネルギーを複数のインバ
ータにより高周波変換した後、該インバータ数に対応す
る数の変圧器の一次巻線に接続して、該変圧器の二次巻
線を直列接続して溶接電極に接続することを特徴とする
コンデンサ型多重インバータ溶接機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29528889A JPH03230869A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | コンデンサ型多重インバ−タ溶接機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP29528889A JPH03230869A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | コンデンサ型多重インバ−タ溶接機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03230869A true JPH03230869A (ja) | 1991-10-14 |
Family
ID=17818662
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP29528889A Pending JPH03230869A (ja) | 1989-11-14 | 1989-11-14 | コンデンサ型多重インバ−タ溶接機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03230869A (ja) |
-
1989
- 1989-11-14 JP JP29528889A patent/JPH03230869A/ja active Pending
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