JPH03231119A - 表示盤 - Google Patents
表示盤Info
- Publication number
- JPH03231119A JPH03231119A JP2737790A JP2737790A JPH03231119A JP H03231119 A JPH03231119 A JP H03231119A JP 2737790 A JP2737790 A JP 2737790A JP 2737790 A JP2737790 A JP 2737790A JP H03231119 A JPH03231119 A JP H03231119A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- layer
- image
- light source
- substrate
- color
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Details Of Measuring Devices (AREA)
- Illuminated Signs And Luminous Advertising (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は表示盤に関し1、特に反射画像と透過画業の色
調を大きく変化せしめて斬新な意匠性を付与することが
できる表示盤に関する。
調を大きく変化せしめて斬新な意匠性を付与することが
できる表示盤に関する。
「従来の技術]
従来、車両のインストルメントパネル等で使用する表示
盤では、白抜きの数字部や文字部の裏面に色フィルタを
設けて、夜間にはバックライトにより数字部や文字部を
白以外の明るい他の色に変更することが行われている。
盤では、白抜きの数字部や文字部の裏面に色フィルタを
設けて、夜間にはバックライトにより数字部や文字部を
白以外の明るい他の色に変更することが行われている。
[発明が解決しようとする課M]
しかしながら、上記従来の表示盤では、夜間時は数字部
等で表示色が変わるものの1表示盤全体は昼間時と同様
の色調であり、夜間の車内雰囲気の変化に応じて表示盤
全体の色調も変化させたいという要請が強かった。
等で表示色が変わるものの1表示盤全体は昼間時と同様
の色調であり、夜間の車内雰囲気の変化に応じて表示盤
全体の色調も変化させたいという要請が強かった。
本発明はかかる要請に応えるもので、昼間時と夜間時で
全体の色調を大きく変化せしめて、周囲の雰囲気に応じ
た最適の意匠性を発揮する表示盤を提供することを目的
とする。
全体の色調を大きく変化せしめて、周囲の雰囲気に応じ
た最適の意匠性を発揮する表示盤を提供することを目的
とする。
[課題を解決するための手段]
本発明の表示盤は、透光性の基層1の表面側と裏面側に
それぞれ着色された透光性の網点画像層2.3を設け、
裏面側網点画像層3の背後に、適宜点灯する光源4を設
けたものである。
それぞれ着色された透光性の網点画像層2.3を設け、
裏面側網点画像層3の背後に、適宜点灯する光源4を設
けたものである。
[作用]
上記構成の表示盤において、光源4が点灯していない場
合には、上記表示盤は基層1の表面側の網点画像層2の
みが反射により視認され、該網点画像層2の色調により
画像が認識される。
合には、上記表示盤は基層1の表面側の網点画像層2の
みが反射により視認され、該網点画像層2の色調により
画像が認識される。
光源4が点灯すると、これより発した光は、上記基層1
と網点画深層2を透過し、これら画面層2.3の色調を
重ねて得られる池の色調て視認される4 かくして、光源の点灯時と非点灯時とで、表示盤の色調
を大きく変える二とかできる。
と網点画深層2を透過し、これら画面層2.3の色調を
重ねて得られる池の色調て視認される4 かくして、光源の点灯時と非点灯時とで、表示盤の色調
を大きく変える二とかできる。
こ第1実施例]
第1図ないし第3図には本発明を車両の速度表示型に適
用した例を示し、第1図は表示盤の表面斜視図、第2図
はその裏面斜視図 第3図はその概略断面図である。
用した例を示し、第1図は表示盤の表面斜視図、第2図
はその裏面斜視図 第3図はその概略断面図である。
図において、1は基層を兼ねる透光性の白色基板であり
、その透過濃度を0.01〜20の範囲とすると、ある
程度の反射性と透光性を具備するようになり、特に好ま
しくは0.1〜0.5の範囲である。
、その透過濃度を0.01〜20の範囲とすると、ある
程度の反射性と透光性を具備するようになり、特に好ま
しくは0.1〜0.5の範囲である。
上記基板1には、その表面と裏面のそれぞれに網点画像
層2.3が形成しである。各網点画像層2.3は、カラ
ー原図を色分解装置(カラースキャナ)でイエロ(Y)
、マゼンタ(M)、シアン(C)、ブラック(B)の4
原色の網点画像に分解し、この網点画像に対応せしめて
上記基板1上の各位置に各原色の点状塗膜層を形成した
もので、これら点状塗膜層の組合わせで上記カラー原図
に対応する色付画像を再現する。
層2.3が形成しである。各網点画像層2.3は、カラ
ー原図を色分解装置(カラースキャナ)でイエロ(Y)
、マゼンタ(M)、シアン(C)、ブラック(B)の4
原色の網点画像に分解し、この網点画像に対応せしめて
上記基板1上の各位置に各原色の点状塗膜層を形成した
もので、これら点状塗膜層の組合わせで上記カラー原図
に対応する色付画像を再現する。
上記塗膜層としては、発明者等か先に出願した表示盤(
持顆平1−164520号)におけるものか使用でき、
着色した光重合性崩脂組成物よりなる膜の所定部位を露
光、硬化せしめて多数の上記点状塗膜層を形成して網点
画深層2.3とする。
持顆平1−164520号)におけるものか使用でき、
着色した光重合性崩脂組成物よりなる膜の所定部位を露
光、硬化せしめて多数の上記点状塗膜層を形成して網点
画深層2.3とする。
この画像層2.3は密度80線/1nch以上で形成す
ることか可能である。上記各点状塗膜層の透過濃度は0
1〜2.0の範囲とすると、透光性のある重厚な色調が
得られ、これは、さらに好ましくは0.1〜1.0の範
囲とするのが良い。
ることか可能である。上記各点状塗膜層の透過濃度は0
1〜2.0の範囲とすると、透光性のある重厚な色調が
得られ、これは、さらに好ましくは0.1〜1.0の範
囲とするのが良い。
さて、第1図において、速度表示の各数字と目盛りの部
分には網点画像層2は形成されておらず、白色の基板1
が露出している。目盛り内側の領域2aは、網点占有率
80%のマゼンタ(M>点状塗膜層(以下これをM2C
のように表示する)と網点占有率100%のシアン(C
)点状塗膜層(以下これをC100のように表示する)
で網点画深層か形成されている。また、目盛り外側の領
域は(Y2O、M1C0、(二90)の網点画像層より
なる背景2bの中に、(YLOOlMloo、C100
)の網点画像層よりなるストライプ模様2cが形成され
ている。
分には網点画像層2は形成されておらず、白色の基板1
が露出している。目盛り内側の領域2aは、網点占有率
80%のマゼンタ(M>点状塗膜層(以下これをM2C
のように表示する)と網点占有率100%のシアン(C
)点状塗膜層(以下これをC100のように表示する)
で網点画深層か形成されている。また、目盛り外側の領
域は(Y2O、M1C0、(二90)の網点画像層より
なる背景2bの中に、(YLOOlMloo、C100
)の網点画像層よりなるストライプ模様2cが形成され
ている。
基板1の裏面に形成される網点画@層3は、第2図に示
す如く、目盛り内側の領域にのみ形成されており、(Y
2O)としである。基板1の後方にはランプ4が設けら
れ(第3図)、運転者は基板1の表面側より視認する。
す如く、目盛り内側の領域にのみ形成されており、(Y
2O)としである。基板1の後方にはランプ4が設けら
れ(第3図)、運転者は基板1の表面側より視認する。
上記ランプ4は夜間等に点灯しめられる。
上記構造の表示盤において、ランプ消灯時には基板表面
の網点画像層2のみが反射認識される。
の網点画像層2のみが反射認識される。
すなわち、目盛りおよび速度数字は白色、目盛り内側領
域2aの(M2C、C100)は青果色、目盛り外側の
背景2bの(Y2O,Mloo、C90)およびストラ
イプ模様2Cの(Yloo、Mloo、C100)はい
ずれも黒っぽい茶色として認識され、この結果、ストラ
イプ模様2Cは認識されない。
域2aの(M2C、C100)は青果色、目盛り外側の
背景2bの(Y2O,Mloo、C90)およびストラ
イプ模様2Cの(Yloo、Mloo、C100)はい
ずれも黒っぽい茶色として認識され、この結果、ストラ
イプ模様2Cは認識されない。
夜間にランプ4を点灯すると、ランプ光は基板1真面の
(Y2O)の網点画像層3に入射し、基板1表面の網点
画像層2を経て前方へ射出する。
(Y2O)の網点画像層3に入射し、基板1表面の網点
画像層2を経て前方へ射出する。
これにより、上記目盛り内側領域2aは、(M 80、
C100)の色調に(Y2O)の色調が加わって緑茶色
に変化する。一方、外側の背景2bはランプ光が透過し
て明るい茶色に変化し、ストライプ模様2Cはランプ光
の透過量が小さいから、その色調は殆ど変化しない。
C100)の色調に(Y2O)の色調が加わって緑茶色
に変化する。一方、外側の背景2bはランプ光が透過し
て明るい茶色に変化し、ストライプ模様2Cはランプ光
の透過量が小さいから、その色調は殆ど変化しない。
しかして、ランプ4の点灯により、目盛り内側領域2a
は青果色より緑茶色に変化し、目盛り外側の背景2bは
黒っぽい茶色より明るい茶色に変化して、この背景の中
に黒っぽい茶色のストライプ模様2cが浮き出す。こう
して、夜間は表示盤全体が暖かい色調に大きく変化せし
められる。
は青果色より緑茶色に変化し、目盛り外側の背景2bは
黒っぽい茶色より明るい茶色に変化して、この背景の中
に黒っぽい茶色のストライプ模様2cが浮き出す。こう
して、夜間は表示盤全体が暖かい色調に大きく変化せし
められる。
網点画像層2.3の色調は4原色点状塗膜層を組合わせ
て任意に選択することができる。例えば網点画像層2.
3をそれぞれ(B2O)、(C100)とすると、ラン
プ消灯時には網点画像層2での反射光により灰色か視認
され、ランプ点灯時には網点画像層3の透過光かカロわ
っで黒っぽい青となる。また、網点画像層2.3をそれ
ぞれ(Yloo、C60)、(■100)にすると、ラ
ンプ消灯時には黄緑色、ランプ点灯時には茶色となる。
て任意に選択することができる。例えば網点画像層2.
3をそれぞれ(B2O)、(C100)とすると、ラン
プ消灯時には網点画像層2での反射光により灰色か視認
され、ランプ点灯時には網点画像層3の透過光かカロわ
っで黒っぽい青となる。また、網点画像層2.3をそれ
ぞれ(Yloo、C60)、(■100)にすると、ラ
ンプ消灯時には黄緑色、ランプ点灯時には茶色となる。
さらに網点画像層2.3をそれぞれ(¥100)、(M
loo)にすると、ランプ消灯時に責色、ランプ点灯時
には橙色か得られる。
loo)にすると、ランプ消灯時に責色、ランプ点灯時
には橙色か得られる。
ところで、上記背景2bとストライプ模様2Cを構成す
る点状塗膜層の組合わせは、ランプ4消灯時には両者か
濁った黒っぽい同系色となって[り別されず、ランプ4
点灯時には両者か明瞭に区別されるようなものとする・
Z・要かある。
る点状塗膜層の組合わせは、ランプ4消灯時には両者か
濁った黒っぽい同系色となって[り別されず、ランプ4
点灯時には両者か明瞭に区別されるようなものとする・
Z・要かある。
発明者等の実験によれば、これを実現するには上記両者
共に既述の実施例の如くイエロ(Y)、マゼンタ(M)
、シアン(C)の3原色3全て組合わせるか、2原色に
ブラックを組合わせ、かつ、一つの原色を、両者で20
%以上異ならしめると良い。この両者の組合わせは他に
別表の如きものか使用できる。
共に既述の実施例の如くイエロ(Y)、マゼンタ(M)
、シアン(C)の3原色3全て組合わせるか、2原色に
ブラックを組合わせ、かつ、一つの原色を、両者で20
%以上異ならしめると良い。この両者の組合わせは他に
別表の如きものか使用できる。
[第2および第3実施例]
なお、白色基層1を基板と共用することなく別体として
も良く、例んば、第4図に示す如く、透明基板11の一
面に白色塗膜を形成して基層1とすることができ、また
、第5図に示す如く、基板11の表面に網点画像層3、
基層1、網点画像層2を順次形成する構造としても良い
。
も良く、例んば、第4図に示す如く、透明基板11の一
面に白色塗膜を形成して基層1とすることができ、また
、第5図に示す如く、基板11の表面に網点画像層3、
基層1、網点画像層2を順次形成する構造としても良い
。
1第4実施例および第5実施例り
第6図に示す如く、網点画像層3をランプ4の表面に形
成しても良く、また、光源としてランプ4に代え、第7
図に示すように網点画像層3の裏面にEL(エレクトロ
・ルミネッセンス)発光層の如き面状発光層4゛を形成
しても良い。
成しても良く、また、光源としてランプ4に代え、第7
図に示すように網点画像層3の裏面にEL(エレクトロ
・ルミネッセンス)発光層の如き面状発光層4゛を形成
しても良い。
なお、上記各実施例において、光源としては白色光源の
みならず有色光源を使用することができ、また、網点画
像層の着色は必ずしも4原色には限られない。さらに、
基層は必ずしも白色とする必要はない。
みならず有色光源を使用することができ、また、網点画
像層の着色は必ずしも4原色には限られない。さらに、
基層は必ずしも白色とする必要はない。
[発明の効果]
以上の如く、本発明の表示型は、着色した透光性の網点
画渫1を、透光性の基層の表面側と裏面側にそれぞれ設
けるとともに、裏面側網1点画渫層の後方に光源を設け
て、該光源の点灯時と消灯時で表示型全体の色調を大き
く変1ヒせしめることかできるもので、特に車両の計器
類に好適に使用て′きる。
画渫1を、透光性の基層の表面側と裏面側にそれぞれ設
けるとともに、裏面側網1点画渫層の後方に光源を設け
て、該光源の点灯時と消灯時で表示型全体の色調を大き
く変1ヒせしめることかできるもので、特に車両の計器
類に好適に使用て′きる。
口石]
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第3図は本発明の第1実施例を示し、第1
図は表示盤の表面斜視図、第2図はその裏面斜視図、第
3図はその概略断面図、第4図ないし第7図はそれぞれ
第2ないし第5実施例を示す表示盤の概略断面図である
。 1・・・基板(基層) 11・・・基板 2.3・・・網点画像層 4・・・ランプ(光源) 4°・・・EL発光層(光源) 第2図 第3図 1 第5図 第6図 第7図 2
図は表示盤の表面斜視図、第2図はその裏面斜視図、第
3図はその概略断面図、第4図ないし第7図はそれぞれ
第2ないし第5実施例を示す表示盤の概略断面図である
。 1・・・基板(基層) 11・・・基板 2.3・・・網点画像層 4・・・ランプ(光源) 4°・・・EL発光層(光源) 第2図 第3図 1 第5図 第6図 第7図 2
Claims (1)
- 透光性の基層の表面側と裏面側にそれぞれ着色された透
光性の網点画像層を設け、裏面側網点画像層の背後に、
適宜点灯する光源を設けたことを特徴とする表示盤。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2027377A JP2718233B2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 表示盤 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2027377A JP2718233B2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 表示盤 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03231119A true JPH03231119A (ja) | 1991-10-15 |
| JP2718233B2 JP2718233B2 (ja) | 1998-02-25 |
Family
ID=12219357
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2027377A Expired - Fee Related JP2718233B2 (ja) | 1990-02-07 | 1990-02-07 | 表示盤 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2718233B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564727U (ja) * | 1992-02-12 | 1993-08-27 | 矢崎総業株式会社 | 自動車用メータ |
| JP2005031634A (ja) * | 2003-06-16 | 2005-02-03 | Denso Corp | 車両用表示装置およびその表示板 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636318U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-16 | ||
| JPS636319U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-16 | ||
| JPS63135112U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-05 | ||
| JPS6423623U (ja) * | 1987-07-31 | 1989-02-08 |
-
1990
- 1990-02-07 JP JP2027377A patent/JP2718233B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS636318U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-16 | ||
| JPS636319U (ja) * | 1986-06-26 | 1988-01-16 | ||
| JPS63135112U (ja) * | 1987-02-25 | 1988-09-05 | ||
| JPS6423623U (ja) * | 1987-07-31 | 1989-02-08 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0564727U (ja) * | 1992-02-12 | 1993-08-27 | 矢崎総業株式会社 | 自動車用メータ |
| JP2005031634A (ja) * | 2003-06-16 | 2005-02-03 | Denso Corp | 車両用表示装置およびその表示板 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2718233B2 (ja) | 1998-02-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN101421855B (zh) | 发光标志及其显示器表面 | |
| KR100422744B1 (ko) | 디스플레이패널 | |
| CN1125468C (zh) | 仪表板 | |
| JP2008175584A (ja) | 表示板、および該表示板を備えた表示装置 | |
| US4968526A (en) | Method for fabricating a key top | |
| JP2005017356A (ja) | 表示体 | |
| JP2718233B2 (ja) | 表示盤 | |
| JP3775910B2 (ja) | 計器の文字板 | |
| JPS62266587A (ja) | 発光性表示装置用の透光性材 | |
| JP3026262B1 (ja) | 表示板 | |
| JP3451151B2 (ja) | 印刷方法 | |
| JPH0720695Y2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| JPH0720702Y2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| JP3026261B1 (ja) | 表示板 | |
| JP2001304922A (ja) | 車両用計器の文字板 | |
| JP2000337931A (ja) | 表示板 | |
| JP3361056B2 (ja) | 透過照明式表示板における調光層形成方法 | |
| JPH0720696Y2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| JPH0717110Y2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| JPH0717113Y2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| JPH10132621A (ja) | 透過照明式表示板 | |
| JPH0733214Y2 (ja) | 半透過半反射型液晶表示装置 | |
| JP2003177686A (ja) | 表示板の製造方法 | |
| JPH0720701Y2 (ja) | ディスプレイ装置 | |
| JPH0717111Y2 (ja) | ディスプレイ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |