JPH03231237A - 紫外線吸収バーンアウトフレーム - Google Patents

紫外線吸収バーンアウトフレーム

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JPH03231237A
JPH03231237A JP2312969A JP31296990A JPH03231237A JP H03231237 A JPH03231237 A JP H03231237A JP 2312969 A JP2312969 A JP 2312969A JP 31296990 A JP31296990 A JP 31296990A JP H03231237 A JPH03231237 A JP H03231237A
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JP
Japan
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glass
printing
burnout
frame
light
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Pending
Application number
JP2312969A
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English (en)
Inventor
Lars Ake Rosen
ラルス・オーケ ルーセン
Dan J Lundberg
ダン ユェルゲン ルンドベルグ
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Misomex AB
Original Assignee
Misomex AB
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Publication date
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    • GPHYSICS
    • G03PHOTOGRAPHY; CINEMATOGRAPHY; ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ELECTROGRAPHY; HOLOGRAPHY
    • G03BAPPARATUS OR ARRANGEMENTS FOR TAKING PHOTOGRAPHS OR FOR PROJECTING OR VIEWING THEM; APPARATUS OR ARRANGEMENTS EMPLOYING ANALOGOUS TECHNIQUES USING WAVES OTHER THAN OPTICAL WAVES; ACCESSORIES THEREFOR
    • G03B27/00Photographic printing apparatus
    • G03B27/02Exposure apparatus for contact printing
    • G03B27/04Copying apparatus without a relative movement between the original and the light source during exposure, e.g. printing frame or printing box

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  • Physics & Mathematics (AREA)
  • General Physics & Mathematics (AREA)
  • Exposure And Positioning Against Photoresist Photosensitive Materials (AREA)
  • Cosmetics (AREA)
  • Agricultural Chemicals And Associated Chemicals (AREA)
  • Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
  • Road Signs Or Road Markings (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明は一般的に、短波光による印刷法を用いてフィル
ム、感光印刷板などを製作するときに用いられる種類の
印刷フレームに関し、より特定的には、光印刷のような
、云わゆるポジ印刷をとくに介して、フィルムおよび印
刷板などを製作するのに用いる云わゆるバーンアウトつ
まり焼尽フレームのような印刷フレームに関する。
[従来の技術] この印刷は、通常は透明オリジナルフィルムのポジマス
ターとポジフィルムあるいはポジ板を介してなされ、上
記短波光によりて、オリジナルフィルム内および外の画
像非担持領域がバーンアウトされる。
この種のバーンアウトフレームは、スエーデン特許NO
,8704582−1(公開NO,4584B2)に開
示されている。この公知のバーンアウトフレームは、透
明印刷ガラスを有するが、このガラスは印刷されるオリ
ジナルフィルムより大きい。吸収によって、オリジナル
フィルムと出来れば、マスキングフィルムをとりつける
ための数条の溝が、印刷ガラスの下側に設けられる。こ
れらの溝は、ガラス内のダクトを介して、負圧源に連結
される。オリジナルフィルム上の最大画像表面に相当す
る、印刷ガラスの一部分は鮮明だが、この最大画像表面
の外にある、印刷ガラスの部分は拡散してしまうので、
オリジナルフィルムの画像表面の外のフィルムあるいは
印刷板は、印刷ガラスを通して露光してしまい、ときに
よっては、印刷ガラスのダクト付の拡散部分には、ガラ
スのこの部分を通ってのびる真空ダクトの影ができる。
この結果、最終的なフィルムあるいは版には画像担持領
域が形成されてしまう。したがって、印刷ガラスはでき
れば、たとえばプレキシのようなアクリレート材料の透
明プラスチック材料でつくるのが好ましい。
この公知の種類の印刷フレームにより、素晴らしい効果
をもたらす多くの例が得られる。つまり、画像表面の外
側にある印刷画像の画像非担持領域の一部を、またこの
画像非担持類の少なく゛ともそのまた一部を、同時バー
ンアウト中に、画像担持領域のための最適露光時間をも
って、印刷フレームの拡散領域を介して印刷することが
可能である。
しかしながら、公知機構が有するひとつの問題は、多く
の場合の露光緯度がきわめて小さいと考えられることで
ある。そのため、露光は極めて狭い範囲内においてのみ
変動する時間と光量をもってされねばならない。露光は
かような光量と時間をもってされねばならないが故に、
画像担持領域は完全に正しく照らされ、そして光量と時
間は画像非担持領域をバーンアウトし、そして画像の外
側にある少なくとも一部の領域を、印刷ガラスの拡散領
域を通してバーンアウトし、ガラス内の真空ダクトの影
を作らない程度のものでなければならない。
ある場合においては、印刷フィルムあるいは印刷板の露
光時間を適切にすると、光量が少なすぎて、ガラス内の
真空ダクトの影が出来てしまう。
他の場合は、印刷フィルムあるいは印刷板に適した露光
時間がかなり長いので、マスクされていない個所や、印
刷ガラスの拡散部分、また、バーンアウトされる印刷フ
ィルムあるいは板の対応部分にも光が拡散することがあ
る。このため、フィルムあるいは板のこの部分内に次の
工程で画像を印刷するニーとが出来なくなる。
この結果、印刷時間を短くしすぎると、画像非担持領域
のバーンアウト現象は不十分になり、真空ダクトの影が
形成されてしまう危険がある。反対に、印刷時間を長く
しすぎると、マスクの外側およびマスクのない印刷ガラ
スの部分の拡散部分にも光が拡散してしまい、印刷フィ
ルムあるいは印刷板の上記部分における画像形成層が破
かいされてしまう。
実用上の見地から、従来の印刷ガラスは、2つの相互作
用プラスチック板より成る板を有する。
プラスチックの2枚の板の上側板は、アクリルプラスチ
ック、すなわちプレキシガラス製であり、下側板はたと
えばマクロロンのようなポリエステル製である。これら
2枚のプラスチック板の間の中間層内には真空ダクトが
形成される。光がプラスチック層を照らすと、鮮明な中
心部分から出て、拡散部分に入り、印刷フィルムあるい
は印刷板内の画像形成層の一部をバーンアウトする。ま
た、いわゆるニュートンリングがプラスチック層の間に
形成され、露光に悪影響を与えることがある。
さらに、プラスチック材はキズがつき易く、静電気が容
易に発生して、ホコリなどを吸いつける。
[発明の開示] これらの従来技術の問題を解決するため、実験が何回も
行なわれた。つまり、印刷ガラスの一部にガラス板を挿
入する。挿入個所は、オリジナルフィルムが用いられる
ところであって、中央の鮮明部分であり、このガラス板
は2枚のプラスチック板に接合される。この方法によれ
ば従来技術のいくつかの問題は解決されるが、露光緯度
が比較的狭いとか、光が印刷ガラスの拡散部分内のプラ
スチック材内に拡散するため、印刷フィルムあるいは印
刷板内の画像担持層が破かいされるなどの問題は残る。
実験によると、内側のガラス板を2枚のプラスチック板
の間に挿入、固定するのに用いられる接着剤は重要なも
のであって、結果を左右する重要な因子となる。たとえ
ば、ある種の接着剤は変色する。つまり、いくつかの接
着剤は黄変するのである。接着剤が変色すると、透明度
が低下し、印刷フィルムあるいは印刷版の画像担持線、
つまり接着剤の線が出来てしまう。多くの種類の接着剤
は、光線を導くので、印刷ガラスのダクト装着プラスチ
ック部分内で光は拡散してしまう。さらに実験によって
明らかになったことは、望ましい接着剤は光学的に純粋
なエポキシ性のものであって、これは透明ではあるが、
ガラス板とプラスチ・ツク板の間にある種の光陽壁をつ
くりでしまう。垂直方向における光透過性は、極めて満
足できるものであるが、接着剤は乾燥するとわずかにピ
ンク色になる。
オリジナルフィルムの露光度を不足気味にしたり、過剰
気味にしたり、同時に印刷ガラスの拡散された外側部分
における露出度を増やすこともできる。
従来技術によると、オリジナルフィルムはある程過剰露
光して、真空ダクトによる影が形成されないようにする
ことが習慣となっている。
さらに明らかになったことは、ガラス板をもし、ある量
の紫外線を吸収する種類のガラスで作ると十分満足でき
る結果が得られるということがある。
かようなガラスの一例は、いわゆるブロンズガラスであ
るが、これは均質であってわずかに青銅と茶の色をもっ
ており、多くの種類のブロンズガラスが利用可能である
。このガラスの色はそれほど重要ではない、というのは
これは紫外線放射性のものであって、画像非担持領域を
バーンアウトする。このガラスは、紫外線の一部を吸収
するので、印刷ガラスの全面にわたって露光度を増大さ
せられる。この際、印刷フィルムあるいは印刷板に置け
る画像担持領域が過剰露光される危険はなく、同時に強
力な放射光線がガラス板の外側にある拡散領域を通るの
で、真空ダクトの影が形成される危険は完全に防止され
る。かくして、印刷フィルムあるいは印刷板における画
像非担持領域が完全にバーンアウトされ、また露光緯度
が急激に増大する。このため、オリジナルフィルムの露
光度を各種の要件に応じて適切に調節することができる
ある場合には、ある程度までの露光不足が望ましく、他
の場合には、ある程度までの過剰露光が望ましい。
好都合にも、紫外線制御ガラスは、350〜450朋の
波長の光を吸収する。
[実施例] 第1図に示す印刷フレームは、いわゆる陽画法で印刷つ
まりプリントする場合に用いられる本発明の一実施例で
ある。この陽画法の場合、光線が印刷フィルムを露光し
て、画像非担持領域をフィルムつまり印刷板1から印刷
プロセス中にバーンアウトする。この印刷板1は通常印
刷テーブル2上におかれ、この印刷板1にはオリジナル
フィルム4付の印刷フレーム3と、使用可能のマスクフ
ィルム5とが接触される。このオリジナルフィルム4は
、印刷フレームの下側に吸着される。印刷板のバーンア
ウトされた領域は、この印刷板が露光されると無色にな
る。
上記印刷フレームは、基板6とカバー板7とより成る。
基板6は、たとえばアクリレートすなわちプレキシガラ
スの透明材で作られるが、このプレキシガラス(Ple
xlglass)は、紫外線保護機能のないものがよい
。カバー板7は、上記基板6の上面におかれて、透明接
着剤、透明両面接着テープなどで密着固定される。この
固定法は、光が合i板6.7を透過しうるちのなら何で
もよい。基板6上のカバー板7は、ポリエステル、たと
えばMaknlonのような鮮明で透明な材料で作れる
。基板6の下面には、少なくとも2種類の異なる真空溝
列が設けられる。つまり、吸着作用によってオリジナル
フィルム4を保持するための外側溝8と、吸着作用でマ
スクフィルム5を保持するための内側溝9とである。真
空溝8.9の2種類の列は、ダクト10.11を介して
、負圧源(図示せず)に連結される。
オリジナルフィルム4のための真空溝8は、マスクフィ
ルム5の限定表面より外にある。実用的な理由により、
溝8.9は互いに接近して設けられる。ダクト10.1
1は、基板6の上面に溝を設けることによって適宜形成
される。これらの溝は、垂直貫通穴12.13に接続さ
れるが、貫通穴12.13は下方にある真空溝6、9に
連結される。基板6の上面に設けられた溝は、基板6の
上面にあるカバー板7によってシールされる。カバー板
7の上面は、光拡散、すなわちくもりあるいは暗く(プ
ラストされた)されて、オリジナルフィルム上の鮮明ガ
ラス表面の外側における表面14に設けられる。表面1
4をくもらせる理由は、光線を拡散させて、印刷フィル
ムあるいは版1に出来る影やバーンアウトしなかった線
が現れる確率を減少あるいは無にすることにある。この
出現現象は、真空溝8.9および連結ダクト10.11
から光線が反射することによって起こる。
従来技術によるバーンアウトフレームの説明と関連的に
上述したように、7拡散表面14の内側の鮮明なガラス
表面に向かって進む光線は、・外向きに拡散し、基板6
とカバー板7に入る。その結果、鮮明なガラス表面の画
像担持部分の外側にある印刷版1が不都合にも照らされ
、そのためその部分がバーンアウトしてしまう。この結
果、印刷版の他の部分に新しく印刷することには不可能
となる。
この問題を解決するため、合せプラスチック板6.7か
ら短形部分を切り出し、この切り出し部にはガラス板1
5を挿入し、この板15の全側面に接着剤16を付けて
固定する。用いられる接着剤の種類は大切である。つま
り、接着剤はある程度まで透明であって、印刷版までの
垂直光透過性を損なうものであってはならない。しかし
、ガラス板15の外縁に沿う水平方向に機能する光バリ
アをある程度まで形成し、したがって基板6とカバー板
7への光の拡散を防止しなければならない。各種の接着
剤がテストされたが、満足すべき結果は得られれなかっ
た。ある程度の接着剤は、ガラス板から光を導出させ、
印刷ガラスの拡散部に通すことができ、ざらにたの接着
剤は暗色であるから、付けたあとで乾燥してから、照明
をあてると、印刷板1上の画像担持側面に光のとどかな
い線が現れる。しかし、満足できる接着剤が見い出され
た。
つまり、光学°的純粋エポキシ接着剤である。これは、
退色しないので、ガラス板15の縁に沿っである種の光
バリアつまり隔壁が形成される。しかしこれは、そのよ
うな大量の光を吸収することはせずに、印刷板に画像担
持線を形成する。この接着剤はうすいバラ色であるにも
関わらず、かような機能を有するのである。
以上述べた印刷フレームを用いると、オリジナルフィル
ム4は、印刷板1つまり集光フィルムにまで下向きに露
光され、同時に、ガラス板15の外側にある印刷ガラス
の表面14における非マスク部分が照明される。かくし
て、画像を担持しない、オリジナルフィルムの外側の部
分をバーンアウトするのに必要な余分のつまり追加の照
明工程は必要なくなる。
上記機構によれば、印刷フレームを通るフラックスは増
加する。その理由は、ガラス板の縁から外向きに光がも
れる危険が回避されることにある。
上記フラックスを強くすると、真空ダクト10.11の
影が印刷板1につくられる恐れもなくなる。
多数の例において、露光緯度を出来るだけ大きくシ、あ
るいはガラス板15を通るフラックスを同時に増加させ
ないで、拡散表面14に対するフラックスを増加させる
ことが多分望ましい。かような場合、ガラス板は、印刷
機の光源からの紫外線、とくに波長350〜450 m
11の紫外線の一部分を吸収できるガラス材を用いて作
るのが望ましい。われわれの研究によれば、適当なガラ
ス材は、均質ブロンズガラスであって、これはスペクト
ラム350〜4501111の範囲内の紫外線の一部を
吸収し、うすい赤かっ色をしている。通常はわずか5〜
10%の率で光量が減少する。
かくして、上記のようにして構成されたバーンアウトフ
レームを用いれば、印刷フレームにおける拡散表面14
に対するフラックスを増加させても、印刷板の画像担持
部が過剰露光される恐れはない。
同時に、意図的に印刷板を露光不足にしても、真空ダク
ト10.11の影が印刷板1に形成されてしまう恐れは
ない。これもいうまでもなく可能であるが、印刷板を意
図的に過剰露出させることができる。この結果、露光緯
度を通常可能なレベルよりかなり大きくすることができ
る。かくして、各種の印刷方法、印刷機に対して、およ
び色々の望ましい印刷効果を考えて露光レベルを調節す
ることが可能となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による印刷フレームを断面で示す略図
である。 1は印刷板、2は印刷テーブル、3は印刷フレーム、4
はオリジナルフィルム、6は基板、7はカバー板、6、
9は溝、10はダクト。 なお、図中同一符号は同−又は相当部分を示す。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 [1]通常は透明オリジナルフィルム(4)の陽画マス
    タをへて、陽画フィルムつまり板(1)にまで達する印
    刷がなされる光印刷、いわゆる陽画印刷を特にへてなさ
    れる印刷法によって、コレクティングフィルムつまり集
    光フィルム、印刷板などを作るときに用いられる種類の
    バーンアウトフレームであって、短波光線によって、該
    オリジナルフィルム(4)内のおよびしばしばその外側
    の画像非担持領域がバーンアウトされ、このバーンアウ
    トフレームは、印刷されると考えられる最大オリジナル
    フィルムより大型であって、且つ、鮮明な中央部(15
    )を有する透明印刷ガラス(6、7)と、上記中央部の
    外側に存在する拡散部(14)とを含み、上記中央部は
    光線をオリジナルフィルム(4)に送り込むようになさ
    れ、該印刷ガラスは、オリジナルフィルム(4)と出来
    ればマスクフィルム(5)もまた吸着保持するようにな
    された1つあるいは2つの真空溝列(8、9)を下側に
    有しており、これら真空溝は、ガラスの拡散部(14)
    内のダクト(10〜13)をへて負圧源と連結しており
    、 印刷ガラスの鮮明中央部は、光学ガラス(15)で作ら
    れ、拡散部(14)はある種のプラスチック材料であり
    、 該中央ガラスは、紫外線波長範囲内の印刷用光線の一部
    を吸収する種類のものであることを特徴とする、紫外線
    吸収バーンアウトフレーム。 [2]中央ガラス(15)と拡散プラスチック部分(6
    、7)は、ある種の接着剤によって接合されて、上記中
    央ガラス(15)とプラスチック部分(6、7)の間に
    光バリアを形成する、請求項1記載の紫外線バーンアウ
    トフレーム。 [3]印刷フレームのガラス部分(15)は、波長範囲
    350〜450mmの光の一部を吸収する種類のもので
    ある、請求項1あるいは2記載の紫外線吸収バーンアウ
    トフレーム。 [4]印刷フレームのガラス部分(15)は、均質色付
    ブロンズガラスで作られる、請求項1、2あるいは3記
    載の紫外線吸収バーンアウトフレーム。 [5]ガラス部分(15)は、可視波長範囲内の光スペ
    クトルの5〜10%を吸収する種類のものである、請求
    項4記載の紫外線吸収バーンアウトフレーム。 [6]ガラス部分(15)とプラスチック部分(6、7
    )は、光学純粋、抵抗消失エポキシ接着剤で接合される
    、請求項2記載の紫外線吸収バーンアウトフレーム。 [7]乾燥状態にあるエポキシ接着剤は、わずかにピン
    ク色をしている、請求項6記載の紫外線吸収バーンアウ
    トフレーム。
JP2312969A 1990-01-29 1990-11-20 紫外線吸収バーンアウトフレーム Pending JPH03231237A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

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SE9000297-3 1990-01-29
SE9000297A SE465899B (sv) 1990-01-29 1990-01-29 Utbraenningsram foer kopiering av en genomlyslig originalfilm

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JPH03231237A true JPH03231237A (ja) 1991-10-15

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EP (1) EP0440005B1 (ja)
JP (1) JPH03231237A (ja)
AT (1) ATE133798T1 (ja)
AU (1) AU625010B2 (ja)
DE (1) DE69025161T2 (ja)
SE (1) SE465899B (ja)

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