JPH0323197Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0323197Y2 JPH0323197Y2 JP1986133525U JP13352586U JPH0323197Y2 JP H0323197 Y2 JPH0323197 Y2 JP H0323197Y2 JP 1986133525 U JP1986133525 U JP 1986133525U JP 13352586 U JP13352586 U JP 13352586U JP H0323197 Y2 JPH0323197 Y2 JP H0323197Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- supporting legs
- pair
- support
- holding member
- spacer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Drying Of Solid Materials (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、洗濯物の乾燥などに使用される移
動可能な物干器の支持装置に関するものである。
動可能な物干器の支持装置に関するものである。
{従来の技術}
金属線などで構成した移動可能な物干器とし
て、例えば実開昭56−69097号公報に開示された
ものが知られている。
て、例えば実開昭56−69097号公報に開示された
ものが知られている。
この物干器は、平行状に立設した一対の支柱を
互いに接続し、かつ各支柱の下端に、その両側に
突出させて台木を固着して取付台を構成して、こ
の取付台の上端両側に物干部材を突設したもので
ある。
互いに接続し、かつ各支柱の下端に、その両側に
突出させて台木を固着して取付台を構成して、こ
の取付台の上端両側に物干部材を突設したもので
ある。
{考案が解決しようとする問題点}
前記実開昭56−69097号公報に開示された物干
器は、支柱と台木とを逆T字状にして互いに固着
している。すなわち、支柱の両側に台木が突出す
るから、かさが大きくなり、包装や運搬または使
用時の保管などに不便が多い問題がある。
器は、支柱と台木とを逆T字状にして互いに固着
している。すなわち、支柱の両側に台木が突出す
るから、かさが大きくなり、包装や運搬または使
用時の保管などに不便が多い問題がある。
この考案は、上記の問題を解決するものであつ
て、取付台に取付ける支脚を、取付台の両側から
突出しないようにすることが可能な物干器の支持
装置をうることを目的とする。
て、取付台に取付ける支脚を、取付台の両側から
突出しないようにすることが可能な物干器の支持
装置をうることを目的とする。
{問題点を解決するための手段}
この考案の物干器の支持装置は、洗濯物などを
係止する物干部材を支持する取付台が、一対の支
柱を連結材で連結して構成され、かつ方形の保持
部材が、その相対した2辺を一対の支柱が並んだ
方向と同方向にして前記連結材に固着されて、こ
の保持部材の支柱の高さ方向と同方向の全周面に
リング状に連続した凹溝が設けられ、保持部材の
相対した面の各凹溝に入れて、保持部材の両側に
突出させた一対の弾性変形が可能な棒状体の両端
を結合して支脚が形成されたことを特徴とするも
のである。
係止する物干部材を支持する取付台が、一対の支
柱を連結材で連結して構成され、かつ方形の保持
部材が、その相対した2辺を一対の支柱が並んだ
方向と同方向にして前記連結材に固着されて、こ
の保持部材の支柱の高さ方向と同方向の全周面に
リング状に連続した凹溝が設けられ、保持部材の
相対した面の各凹溝に入れて、保持部材の両側に
突出させた一対の弾性変形が可能な棒状体の両端
を結合して支脚が形成されたことを特徴とするも
のである。
{作用}
この物干器の支持装置の支脚は、一対の弾性変
形が可能な一対の棒状体の両端を結合してエンド
レスに構成されており、凹溝に沿つて方形の保持
部材の周囲を棒状体の弾性変形で回動させること
が可能であるから、支脚を連結材の両側に突出さ
せることが可能であるとともに、連結材と平行状
にすることが可能である。
形が可能な一対の棒状体の両端を結合してエンド
レスに構成されており、凹溝に沿つて方形の保持
部材の周囲を棒状体の弾性変形で回動させること
が可能であるから、支脚を連結材の両側に突出さ
せることが可能であるとともに、連結材と平行状
にすることが可能である。
そして、物干器を使用するときに支脚を連結材
の両側に突出させて取付台の支持を可能にし、物
干器の不使用時などに連結材と平行状に支脚を回
動させて、そのかさを小さくするものである。
の両側に突出させて取付台の支持を可能にし、物
干器の不使用時などに連結材と平行状に支脚を回
動させて、そのかさを小さくするものである。
{実施例}
この考案の支持装置の実施例を、第1〜4図に
示した物干器について説明する。
示した物干器について説明する。
図において、1は取付台で、ほぼ平行にした一
対の支柱2a,2bの下端間を連結材3で接続し
て構成されている。すなわち、1本の金属線を凹
形に折曲し形成している。4a,4bは前記連結
材3の両端部下面に溶接などで固着された保持部
材で、これらは2枚の保持板5a,5bの間に、
これらよりも小さいスペーサ6(第3図参照)を
介在固着して、こスペーサ6の全周に凹溝7を形
成したものである。そして、前記スペーサ6は、
その連結材3の径方向の寸法が短い長方形(第4
図参照)に形成されている。
対の支柱2a,2bの下端間を連結材3で接続し
て構成されている。すなわち、1本の金属線を凹
形に折曲し形成している。4a,4bは前記連結
材3の両端部下面に溶接などで固着された保持部
材で、これらは2枚の保持板5a,5bの間に、
これらよりも小さいスペーサ6(第3図参照)を
介在固着して、こスペーサ6の全周に凹溝7を形
成したものである。そして、前記スペーサ6は、
その連結材3の径方向の寸法が短い長方形(第4
図参照)に形成されている。
8a,8bは保持部材4a,4bに取付けた支
脚で、これらはほぼ平行にした弾性変形が可能な
金属線からなる一対の棒状体9の両端をそれぞれ
連結してエンドレス状に構成され、かつその両端
部を下方にややわん曲させて、両端部のみが床面
などに接して、取付台1を安定よく支持するよう
にしている。すなわち、この支脚8a,8bは、
1本の金属線を折曲しかつ両端を溶接して構成さ
れている。
脚で、これらはほぼ平行にした弾性変形が可能な
金属線からなる一対の棒状体9の両端をそれぞれ
連結してエンドレス状に構成され、かつその両端
部を下方にややわん曲させて、両端部のみが床面
などに接して、取付台1を安定よく支持するよう
にしている。すなわち、この支脚8a,8bは、
1本の金属線を折曲しかつ両端を溶接して構成さ
れている。
なお、支脚8a,8bの両端部のみを折曲する
ことなく、支脚8a,8bの全体を下方に円弧状
などにややわん曲させ、または支脚8a,8bの
両端部などにゴムその他の脚部材を取付けるな
ど、支脚8a,8bを安定よく床面などに置くこ
とが可能に構成すればよいものである。
ことなく、支脚8a,8bの全体を下方に円弧状
などにややわん曲させ、または支脚8a,8bの
両端部などにゴムその他の脚部材を取付けるな
ど、支脚8a,8bを安定よく床面などに置くこ
とが可能に構成すればよいものである。
前記一対の棒状体9は、それらの間隔を、前記
スペーサ6の短辺の寸法よりも大きくして、支脚
8a,8bのそれぞれを、スペーサ6の長辺にそ
つて、スライド可能に構成されている。そして、
各棒状体9の長さ方向の中間部にそれぞれ外方向
に折曲された係止凹部10が形成され、この係止
凹部10は、その内部にスペーサ6の長辺と平行
方向の各端部が入る大きさに構成されて、スペー
サ6に係止凹部10が係止されて、支脚8a,8
bのそれぞれが保持部材4a,4bにほぼ移動不
能に取付けられるように構成されている。(第4
図参照) なお、支脚8a,8bは、それぞれ独立した2
本の金属線の両端を直接、またはスペーサを介在
させて溶接で固着するなど任意である。
スペーサ6の短辺の寸法よりも大きくして、支脚
8a,8bのそれぞれを、スペーサ6の長辺にそ
つて、スライド可能に構成されている。そして、
各棒状体9の長さ方向の中間部にそれぞれ外方向
に折曲された係止凹部10が形成され、この係止
凹部10は、その内部にスペーサ6の長辺と平行
方向の各端部が入る大きさに構成されて、スペー
サ6に係止凹部10が係止されて、支脚8a,8
bのそれぞれが保持部材4a,4bにほぼ移動不
能に取付けられるように構成されている。(第4
図参照) なお、支脚8a,8bは、それぞれ独立した2
本の金属線の両端を直接、またはスペーサを介在
させて溶接で固着するなど任意である。
11a,11bは支柱2a,2bの上端に架設
状に、かつ水平方向にやや間隔をおいて並べて固
着された一対の支持バーで、これらの下に更に支
柱2a,2bに架設状に係止バー12が固着され
ている。13a,13bは着脱可能な物干部材
で、それぞれコ字状にした金属線製のフレーム1
4の両端部を同方向に折曲して係止片15を設
け、かつフレーム14の対向部間に物干バー16
を固着し構成されている。(第1図参照) 前記取付台1と支保持部材4a,4b、支脚8
a,8bは、合成樹脂で形成することもでき、保
持部材4a,4bを合成樹脂で形成するときは、
その全体を一体に形成することも可能である。物
干部材13a,13bの構成及びこれらを取付台
1に取付ける構造については、任意にすることが
できる。
状に、かつ水平方向にやや間隔をおいて並べて固
着された一対の支持バーで、これらの下に更に支
柱2a,2bに架設状に係止バー12が固着され
ている。13a,13bは着脱可能な物干部材
で、それぞれコ字状にした金属線製のフレーム1
4の両端部を同方向に折曲して係止片15を設
け、かつフレーム14の対向部間に物干バー16
を固着し構成されている。(第1図参照) 前記取付台1と支保持部材4a,4b、支脚8
a,8bは、合成樹脂で形成することもでき、保
持部材4a,4bを合成樹脂で形成するときは、
その全体を一体に形成することも可能である。物
干部材13a,13bの構成及びこれらを取付台
1に取付ける構造については、任意にすることが
できる。
前記物干部材13a,13bは、第1〜2図に
示したように、その端部に形成した各係止片15
を支持バー11a,11b間に挿入するととも
に、各係止片15の先端を係止バー12の各側面
に係止し、取付台1の上端部に取付けて、支持バ
ー11a,11bの両側に突出させるものであつ
て、その各物干バー16に洗濯物などを引つ掛け
る。包装や運搬、保管時等には、支持バー11
a,11bから物干部材13a,13bを分離し
てかさを小さくする。
示したように、その端部に形成した各係止片15
を支持バー11a,11b間に挿入するととも
に、各係止片15の先端を係止バー12の各側面
に係止し、取付台1の上端部に取付けて、支持バ
ー11a,11bの両側に突出させるものであつ
て、その各物干バー16に洗濯物などを引つ掛け
る。包装や運搬、保管時等には、支持バー11
a,11bから物干部材13a,13bを分離し
てかさを小さくする。
そして、この物干器を使用するときは、第1図
に示したように、連結材3に対し支脚8a,8b
を直交状にし、かつ第4図に示したように、棒状
体9に設けた係止凹部10にスペーサ6の長さ方
向の両端部をはめ込んで、支脚8a,8bを保持
部材4a,4bに移動不能に取付ける。このと
き、各棒状部材9がスペーサ6に接してやや弾性
変形をするようにして、その弾力でスペーサ6を
挾持するようにしておけば、支脚8a,8bのが
たつきなどがより少なくなり、取付台1を安定よ
く支持することに対して適する。
に示したように、連結材3に対し支脚8a,8b
を直交状にし、かつ第4図に示したように、棒状
体9に設けた係止凹部10にスペーサ6の長さ方
向の両端部をはめ込んで、支脚8a,8bを保持
部材4a,4bに移動不能に取付ける。このと
き、各棒状部材9がスペーサ6に接してやや弾性
変形をするようにして、その弾力でスペーサ6を
挾持するようにしておけば、支脚8a,8bのが
たつきなどがより少なくなり、取付台1を安定よ
く支持することに対して適する。
包装や運搬、保管時などにおいて、そのかさを
小さくするときは、支脚8a,8bのそれぞれ
を、その各棒状体9の弾性変形でスペーサ6の周
面に沿つてやや強く回して、第1図に鎖線で示し
たように、連結材3と平行の状態にし、かつ支脚
8a,8bをスペーサ6の長辺に沿つてスライド
させて、連結材3に重ねる状態にしかさを小さく
する。なお、棒状体9を弾性変形させ支脚8a,
8bを保持部材4a,4bから分離して、かさを
小さくすることも可能である。支脚8a,8bを
保持部材4a,4bから分離するとときは、凹溝
7は、スペーサ6の長さ方向の両端側のみに設け
ることもできる。
小さくするときは、支脚8a,8bのそれぞれ
を、その各棒状体9の弾性変形でスペーサ6の周
面に沿つてやや強く回して、第1図に鎖線で示し
たように、連結材3と平行の状態にし、かつ支脚
8a,8bをスペーサ6の長辺に沿つてスライド
させて、連結材3に重ねる状態にしかさを小さく
する。なお、棒状体9を弾性変形させ支脚8a,
8bを保持部材4a,4bから分離して、かさを
小さくすることも可能である。支脚8a,8bを
保持部材4a,4bから分離するとときは、凹溝
7は、スペーサ6の長さ方向の両端側のみに設け
ることもできる。
前記の実施例のように、支脚8a,8bを、そ
れらの各棒状体に9に設けた係止凹部10をスペ
ーサ6の端部に係止するようにすれば、保持部材
4a,4bに対して支脚8a,8bが不必要に大
きく動かないようにすることに対し適するが、第
5図に示したように、各棒状体に係止凹部10を
設けることなく、スペーサ6の寸法よりも棒状体
9,9の間隔を小さくしておいて、前記棒状体9
の弾性変形による弾力のみでスペーサ6に固定状
態にすることも可能である。
れらの各棒状体に9に設けた係止凹部10をスペ
ーサ6の端部に係止するようにすれば、保持部材
4a,4bに対して支脚8a,8bが不必要に大
きく動かないようにすることに対し適するが、第
5図に示したように、各棒状体に係止凹部10を
設けることなく、スペーサ6の寸法よりも棒状体
9,9の間隔を小さくしておいて、前記棒状体9
の弾性変形による弾力のみでスペーサ6に固定状
態にすることも可能である。
また、第6図に示したように、棒状体9に設け
た係止凸部18を、スペーサ6に形成した凹欠部
19に係止して、支脚8a,8bをほぼ移動不能
に取付けることもできる。この実施例でも、棒状
体9の弾力を併用すれば、支脚8a,8bをより
安定よく取付けることに対して適する。
た係止凸部18を、スペーサ6に形成した凹欠部
19に係止して、支脚8a,8bをほぼ移動不能
に取付けることもできる。この実施例でも、棒状
体9の弾力を併用すれば、支脚8a,8bをより
安定よく取付けることに対して適する。
{考案の効果}
この考案の物干器の支持装置は、上記のよう
に、取付台を構成する連結材に固着した保持部材
の全周にリング状に凹溝を設け、かつエンドレス
に構成した弾性変形が可能な支脚を前記凹溝に取
付けたものであつて、この凹溝に沿つて保持部材
の周囲で支脚を回動させることが可能である。
に、取付台を構成する連結材に固着した保持部材
の全周にリング状に凹溝を設け、かつエンドレス
に構成した弾性変形が可能な支脚を前記凹溝に取
付けたものであつて、この凹溝に沿つて保持部材
の周囲で支脚を回動させることが可能である。
したがつて、保持部材の周囲で支脚を回動させ
るのみで、取付台の両側に支脚を突出させて、物
干器に立起状態を維持させることができるととも
に、支脚を連結材と平行状にしてそのかさを小さ
くすることができ、この支脚の操作を簡単にかつ
確実に行うことができる。
るのみで、取付台の両側に支脚を突出させて、物
干器に立起状態を維持させることができるととも
に、支脚を連結材と平行状にしてそのかさを小さ
くすることができ、この支脚の操作を簡単にかつ
確実に行うことができる。
図面はこの考案の実施例を示し、第1図は斜視
図、第2図は一部を断面した側面図、第3図は要
部の拡大断面図、第4図は同一部を破断した底面
図、第5図と第6図はそれぞれ異なつた実施例の
一部を破断した底面図である。 1……取付台、2a,2b……支柱、3……連
結材、4a,4b……保持部材、7……凹溝、8
a,8b……支脚、9……棒状体。
図、第2図は一部を断面した側面図、第3図は要
部の拡大断面図、第4図は同一部を破断した底面
図、第5図と第6図はそれぞれ異なつた実施例の
一部を破断した底面図である。 1……取付台、2a,2b……支柱、3……連
結材、4a,4b……保持部材、7……凹溝、8
a,8b……支脚、9……棒状体。
Claims (1)
- 洗濯物などを係止する物干部材を支持する取付
台が、一対の支柱を連結材で連結して構成され、
かつ方形の保持部材が、その相対した2辺を一対
の支柱が並んだ方向と同方向にして前記連結材に
固着されて、この保持部材の支柱の高さ方向と同
方向の全周面にリング状に連続した凹溝が設けら
れ、保持部材の相対した面の各凹溝に入れて、保
持部材の両側に突出させた一対の弾性変形が可能
な棒状体の両端を結合して支脚が形成された物干
器の支持装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986133525U JPH0323197Y2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986133525U JPH0323197Y2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6339393U JPS6339393U (ja) | 1988-03-14 |
| JPH0323197Y2 true JPH0323197Y2 (ja) | 1991-05-21 |
Family
ID=31033928
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986133525U Expired JPH0323197Y2 (ja) | 1986-08-30 | 1986-08-30 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0323197Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5658995U (ja) * | 1979-10-13 | 1981-05-20 |
-
1986
- 1986-08-30 JP JP1986133525U patent/JPH0323197Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6339393U (ja) | 1988-03-14 |
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