JPH0323213A - 希土類酸化物粉末の製造方法 - Google Patents
希土類酸化物粉末の製造方法Info
- Publication number
- JPH0323213A JPH0323213A JP1153727A JP15372789A JPH0323213A JP H0323213 A JPH0323213 A JP H0323213A JP 1153727 A JP1153727 A JP 1153727A JP 15372789 A JP15372789 A JP 15372789A JP H0323213 A JPH0323213 A JP H0323213A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rare earth
- oxide powder
- aqueous solution
- earth oxide
- oxalate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Compounds Of Alkaline-Earth Elements, Aluminum Or Rare-Earth Metals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は希土類酸化物粉末の製造方法、特には分散性が
良く易焼結性の粉末の製造方法に関するものである. (従来の技術) 希土類酸化物は、通常、希土類しゆう酸塩を800〜1
000℃で焼成して得られるが、得られたものの平均粒
径は3〜5μmであり、これを通常品と呼ぶことが多い
。希土類酸化物は、単独または他のセラミックス原料と
混合され、焼結体として用いられているが、通常品を用
いた場合、焼結が進行しにくく、セラミックスとしての
特性が向上しない欠点を有していた。
良く易焼結性の粉末の製造方法に関するものである. (従来の技術) 希土類酸化物は、通常、希土類しゆう酸塩を800〜1
000℃で焼成して得られるが、得られたものの平均粒
径は3〜5μmであり、これを通常品と呼ぶことが多い
。希土類酸化物は、単独または他のセラミックス原料と
混合され、焼結体として用いられているが、通常品を用
いた場合、焼結が進行しにくく、セラミックスとしての
特性が向上しない欠点を有していた。
(発明が解決しようとする課題)
従って、本発明が解決すべき技術的課題は、希土類酸化
物単独または他の酸化物と混合して焼結する際、セラミ
ックスの特性を損なうことのない希土類酸化物の製造方
法を提供することにある。
物単独または他の酸化物と混合して焼結する際、セラミ
ックスの特性を損なうことのない希土類酸化物の製造方
法を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明者等は、上記課題である希土類酸化物の焼結性の
向上について、先ず出発原料となる希土類酸化物粉末の
形状、粒径、粒度分布等に着目しこれら物性の好適な範
囲、その製造条件等を鋭意検討した結果、希土類酸化物
の単一粒子を小さくし、分散性のよい粉末を得れば良い
ことが判りさらに、その条件を鋭意検討した結果、アン
モニア性塩基性しゆう酸塩水溶液に希土類の鉱酸水溶浦
を加えて、希土類しゆう酸塩を析出させ、これを分離焼
成すれば単一粒子径の小さい酸化物粉末が得られ、また
希土類しゆう酸塩晶析時の反応温度を高くし、さらに晶
析時にCaイオンを添加し、その量を調節することで分
散性が良好で、易焼結性の希土類酸化物粉末が得られる
ことを見出し,本発明を完成させた, その要旨とするところは、 アンモニアを用いてpHを7以上としたしゆう酸水溶液
中に、希土類の鉱酸水溶液を加えて希土類しゆう酸塩を
析出させ、これを分離焼成することを特徴とする希土類
酸化物粉末の製造方法にある。
向上について、先ず出発原料となる希土類酸化物粉末の
形状、粒径、粒度分布等に着目しこれら物性の好適な範
囲、その製造条件等を鋭意検討した結果、希土類酸化物
の単一粒子を小さくし、分散性のよい粉末を得れば良い
ことが判りさらに、その条件を鋭意検討した結果、アン
モニア性塩基性しゆう酸塩水溶液に希土類の鉱酸水溶浦
を加えて、希土類しゆう酸塩を析出させ、これを分離焼
成すれば単一粒子径の小さい酸化物粉末が得られ、また
希土類しゆう酸塩晶析時の反応温度を高くし、さらに晶
析時にCaイオンを添加し、その量を調節することで分
散性が良好で、易焼結性の希土類酸化物粉末が得られる
ことを見出し,本発明を完成させた, その要旨とするところは、 アンモニアを用いてpHを7以上としたしゆう酸水溶液
中に、希土類の鉱酸水溶液を加えて希土類しゆう酸塩を
析出させ、これを分離焼成することを特徴とする希土類
酸化物粉末の製造方法にある。
以下、本発明を詳細に説明する。
一般に希土類しゆう酸塩は、希土類の鉱酸塩水溶液とし
ゆう酸水溶液もしくは、しゆう酸アンモニウム水溶液と
を混合して得られるが、これらの方法では、結晶粒子径
が大きく、焼成しても粗い粉末しか得られず、これを粉
砕しても、焼結性の良いものは得られなかった.本発明
では、先ず、反応時の液性が高塩基性のとき、微小な粒
子が得られることを発見した。反応の過程において、希
土類しゆう酸塩が析出する際、鉱酸もしくは鉱酸アンモ
ニウムが生成するため、予め高塩基性としたしゆう酸ア
ンモニウム水溶液中に、希土類の鉱酸塩水溶液とさらに
アンモニア水を同時に添加して反応させると微小な希土
類し争う酸塩の沈澱が得られる。この高塩基性はpHで
7以上、好ましくは、9.0〜9.5に調整するのが良
い。pH7以下では、単一粒子が大きくなり好ましくな
い。しかし、この方法で得られた沈澱は微小なため凝集
しており、分離乾燥後、粉砕工程が必要になるが、本発
明では、結晶生成時の温度を高くすることで、分散性の
良好な粉末を得ることが出来、粉砕工程が不要となる。
ゆう酸水溶液もしくは、しゆう酸アンモニウム水溶液と
を混合して得られるが、これらの方法では、結晶粒子径
が大きく、焼成しても粗い粉末しか得られず、これを粉
砕しても、焼結性の良いものは得られなかった.本発明
では、先ず、反応時の液性が高塩基性のとき、微小な粒
子が得られることを発見した。反応の過程において、希
土類しゆう酸塩が析出する際、鉱酸もしくは鉱酸アンモ
ニウムが生成するため、予め高塩基性としたしゆう酸ア
ンモニウム水溶液中に、希土類の鉱酸塩水溶液とさらに
アンモニア水を同時に添加して反応させると微小な希土
類し争う酸塩の沈澱が得られる。この高塩基性はpHで
7以上、好ましくは、9.0〜9.5に調整するのが良
い。pH7以下では、単一粒子が大きくなり好ましくな
い。しかし、この方法で得られた沈澱は微小なため凝集
しており、分離乾燥後、粉砕工程が必要になるが、本発
明では、結晶生成時の温度を高くすることで、分散性の
良好な粉末を得ることが出来、粉砕工程が不要となる。
この反応温度としては、50℃以上、好ましくは60〜
70℃が良い。また、希土類の鉱酸塩水溶液中にカルシ
ウムを添加することにより、得られる希土類酸化物の焼
結性を調節出来ることを発見した. このカルシウムは
、Ca塩の形態で添加すれば良いが、水酸化Caの形が
焼成後の物性に影響が少なく、その添加量は1500p
pm以下、好ましくは300〜1000ppmが良い。
70℃が良い。また、希土類の鉱酸塩水溶液中にカルシ
ウムを添加することにより、得られる希土類酸化物の焼
結性を調節出来ることを発見した. このカルシウムは
、Ca塩の形態で添加すれば良いが、水酸化Caの形が
焼成後の物性に影響が少なく、その添加量は1500p
pm以下、好ましくは300〜1000ppmが良い。
以上のようにして、希土類しゆう酸塩を析出させた後、
これを遠心分離等により脱水し、次いで、800〜10
00℃で焼成することにより本発明の焼結性の高い粉末
が得られる。
これを遠心分離等により脱水し、次いで、800〜10
00℃で焼成することにより本発明の焼結性の高い粉末
が得られる。
この製造方法が適用される希土類元素としては、 La
,Ce,Pr,Nd,Sm,Eu,Gd.Tb.Dy,
Ha,Er,丁m,Yb,LuのほかYあるいはScな
どが例示されるが、これらの内、Sm, Ndが好適で
ある. 以下本発明の具体的実施態様を実施例を挙げて説明する
が、本発明はこれらに限定されるものではない。
,Ce,Pr,Nd,Sm,Eu,Gd.Tb.Dy,
Ha,Er,丁m,Yb,LuのほかYあるいはScな
どが例示されるが、これらの内、Sm, Ndが好適で
ある. 以下本発明の具体的実施態様を実施例を挙げて説明する
が、本発明はこれらに限定されるものではない。
(実施例l)
希土類の鉱酸塩水溶液として、硝酸サマリウム水溶液を
使用した.しゆう酸アンモニウム水溶液は、サマリウム
1.00モルに対して、しゆう酸を1,5モル、アンモ
ニアを5.8モルの割合で混合した。次に硝酸サマリウ
ム水溶液中に水酸化カルシウムを0.300,600,
1000,1500ppm CaO/SII+.0.の
割合で添加した。上記のごとく調製した各水溶液を60
〜70℃に加温し、撹拌されたしゆう酸アンモニウム水
溶液中に、硝酸サマリウム水溶液と、サマリウム1.0
0モルに対して0.86モルのアンモニアを、同時に添
加して、しゆう酸サマリウムの沈澱を得る。これを81
10℃で焼成して、目的の酸化サマリウムの粉末を得た
。この粉末を通常のプレス法で成形し、1700℃で3
時間焼結を行い、相対密度を測定した。一般に製造され
ている市販の酸化サマリウム粉末を使用した場合(比較
例1)と比較して表−1に示す。ここに相対密度とは次
式で表わされる。
使用した.しゆう酸アンモニウム水溶液は、サマリウム
1.00モルに対して、しゆう酸を1,5モル、アンモ
ニアを5.8モルの割合で混合した。次に硝酸サマリウ
ム水溶液中に水酸化カルシウムを0.300,600,
1000,1500ppm CaO/SII+.0.の
割合で添加した。上記のごとく調製した各水溶液を60
〜70℃に加温し、撹拌されたしゆう酸アンモニウム水
溶液中に、硝酸サマリウム水溶液と、サマリウム1.0
0モルに対して0.86モルのアンモニアを、同時に添
加して、しゆう酸サマリウムの沈澱を得る。これを81
10℃で焼成して、目的の酸化サマリウムの粉末を得た
。この粉末を通常のプレス法で成形し、1700℃で3
時間焼結を行い、相対密度を測定した。一般に製造され
ている市販の酸化サマリウム粉末を使用した場合(比較
例1)と比較して表−1に示す。ここに相対密度とは次
式で表わされる。
(実施例2)
出発原料として硝酸ネオジムを使用した以外は、実施例
1と同様に処理した。一般に製造されている市販の酸化
ネオジム粉末を使用した場合(比較例2)と比較して表
−1に示す。
1と同様に処理した。一般に製造されている市販の酸化
ネオジム粉末を使用した場合(比較例2)と比較して表
−1に示す。
CaO量(ppn+) 0 300 600
1,000 1,500(発明の効果) 本発明の製造方法によって得られる希土類酸化物粉末を
用いて、成形すれば、、通常市阪されている希土類酸化
物単独または他の酸化物との混合物を使用したものに比
べて、焼結性を向上させることが可能となった。すなわ
ち、焼結体の密度が緻密となり、破壊強度が増加し、耐
久性が増したため、応用範囲が拡大し、産業上極めて有
益である。
1,000 1,500(発明の効果) 本発明の製造方法によって得られる希土類酸化物粉末を
用いて、成形すれば、、通常市阪されている希土類酸化
物単独または他の酸化物との混合物を使用したものに比
べて、焼結性を向上させることが可能となった。すなわ
ち、焼結体の密度が緻密となり、破壊強度が増加し、耐
久性が増したため、応用範囲が拡大し、産業上極めて有
益である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、アンモニアを用いて、pHを7以上としたしゆう酸
水溶液中に、希土類の鉱酸水溶液を加えて希土類しゆう
酸塩を析出させ、これを分離焼成することを特徴とする
希土類酸化物粉末の製造方法。 2、希土類しゆう酸塩生成時、反応温度を50℃以上に
することを特徴とする請求項1に記載の希土類酸化物粉
末の製造方法。 3、希土類しゆう酸塩生成反応時、希土類の鉱酸水溶液
中に、カルシウムを1000ppm以下添加することを
特徴とする請求項1に記載の希土類酸化物粉末の製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153727A JPH0832554B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 希土類酸化物粉末の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1153727A JPH0832554B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 希土類酸化物粉末の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0323213A true JPH0323213A (ja) | 1991-01-31 |
| JPH0832554B2 JPH0832554B2 (ja) | 1996-03-29 |
Family
ID=15568778
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1153727A Expired - Lifetime JPH0832554B2 (ja) | 1989-06-16 | 1989-06-16 | 希土類酸化物粉末の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0832554B2 (ja) |
Cited By (12)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5332558A (en) * | 1990-11-22 | 1994-07-26 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Rare earth oxide powder and method for the preparation thereof |
| US5478543A (en) * | 1993-06-21 | 1995-12-26 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Compound oxide having oxygen absorbing and desorbing capability and method for preparing same |
| US5571492A (en) * | 1994-06-20 | 1996-11-05 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability |
| US5580536A (en) * | 1993-06-21 | 1996-12-03 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability and method for preparing same |
| US5582785A (en) * | 1993-06-21 | 1996-12-10 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Method for preparing composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability |
| JPH09188515A (ja) * | 1996-01-08 | 1997-07-22 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 凝集塊状希土類水酸化物及びその製造方法 |
| JP2002363725A (ja) * | 2001-04-06 | 2002-12-18 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 溶射用粒子、および該粒子を用いた溶射部材 |
| US7165371B2 (en) | 2000-10-13 | 2007-01-23 | Altia Hashimoto Co., Ltd. | Automobile molding and fastener therefor |
| CN102976525A (zh) * | 2012-12-12 | 2013-03-20 | 南昌大学 | 草酸稀土沉淀母液处理回收方法 |
| CN105858707A (zh) * | 2016-05-27 | 2016-08-17 | 商洛学院 | 一种Sm2O3纳米晶的制备方法 |
| WO2018043183A1 (ja) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | 住友金属鉱山株式会社 | スカンジウムの回収方法 |
| US11566652B2 (en) * | 2014-11-04 | 2023-01-31 | Illinois Tool Works Inc. | Fastening clip assembly |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63291813A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Mitsubishi Metal Corp | 12面体の結晶形を有する酸化スカンジウムの製造方法 |
-
1989
- 1989-06-16 JP JP1153727A patent/JPH0832554B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63291813A (ja) * | 1987-05-26 | 1988-11-29 | Mitsubishi Metal Corp | 12面体の結晶形を有する酸化スカンジウムの製造方法 |
Cited By (13)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5332558A (en) * | 1990-11-22 | 1994-07-26 | Shin-Etsu Chemical Co., Ltd. | Rare earth oxide powder and method for the preparation thereof |
| US5478543A (en) * | 1993-06-21 | 1995-12-26 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Compound oxide having oxygen absorbing and desorbing capability and method for preparing same |
| US5580536A (en) * | 1993-06-21 | 1996-12-03 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability and method for preparing same |
| US5582785A (en) * | 1993-06-21 | 1996-12-10 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Method for preparing composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability |
| US5571492A (en) * | 1994-06-20 | 1996-11-05 | Santoku Metal Industry Co., Ltd. | Composite oxide having oxygen absorbing and desorbing capability |
| JPH09188515A (ja) * | 1996-01-08 | 1997-07-22 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 凝集塊状希土類水酸化物及びその製造方法 |
| US7165371B2 (en) | 2000-10-13 | 2007-01-23 | Altia Hashimoto Co., Ltd. | Automobile molding and fastener therefor |
| JP2002363725A (ja) * | 2001-04-06 | 2002-12-18 | Shin Etsu Chem Co Ltd | 溶射用粒子、および該粒子を用いた溶射部材 |
| CN102976525A (zh) * | 2012-12-12 | 2013-03-20 | 南昌大学 | 草酸稀土沉淀母液处理回收方法 |
| US11566652B2 (en) * | 2014-11-04 | 2023-01-31 | Illinois Tool Works Inc. | Fastening clip assembly |
| CN105858707A (zh) * | 2016-05-27 | 2016-08-17 | 商洛学院 | 一种Sm2O3纳米晶的制备方法 |
| WO2018043183A1 (ja) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | 住友金属鉱山株式会社 | スカンジウムの回収方法 |
| JP2018035391A (ja) * | 2016-08-30 | 2018-03-08 | 住友金属鉱山株式会社 | スカンジウムの回収方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0832554B2 (ja) | 1996-03-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0323213A (ja) | 希土類酸化物粉末の製造方法 | |
| JPH03153557A (ja) | 鉛系ペロブスカイト型セラミックスの原料粉末の製造方法 | |
| JPH06305726A (ja) | 希土類元素酸化物粉末の製造方法 | |
| JP3877922B2 (ja) | 希土類化合物の製造方法 | |
| JPS63236713A (ja) | ペロブスカイト型化合物の無機微粉体の製造方法 | |
| JPH0210091B2 (ja) | ||
| JP2843908B2 (ja) | 酸化イットリウム微粉末の製造方法 | |
| JPH0238527B2 (ja) | ||
| JP2984317B2 (ja) | ゼオライト組成物の製造方法 | |
| WO2021010368A1 (ja) | Me元素置換有機酸バリウムチタニル、その製造方法及びチタン系ペロブスカイト型セラミック原料粉末の製造方法 | |
| JP3801275B2 (ja) | イットリウムアルミニウムガーネット原料粉末の製造方法 | |
| JPH0529606B2 (ja) | ||
| JP3394071B2 (ja) | 希土類元素酸化物微粉の製造方法 | |
| JP2001270714A (ja) | Yag微粉末の製造法 | |
| JPH0210090B2 (ja) | ||
| JPS63285149A (ja) | サマリウムを含む誘電体セラミックスの製造方法 | |
| JP2004083350A (ja) | 一次粒子径が100nm以下の希土類酸化物微粉の製造方法及び希土類酸化物微粉 | |
| JP2695786B2 (ja) | 酸化物磁石材料の製造方法 | |
| JPS61291418A (ja) | タングステンブロンズ型酸化物の易焼結原料粉末の製造法 | |
| JP2000044234A (ja) | 希土類酸化物およびその製造方法 | |
| JPH05116929A (ja) | MgO−SiO2系酸化物の製造方法 | |
| JPS6325263A (ja) | 高密度bzt系強誘電体セラミツクの製造方法 | |
| JPS63285150A (ja) | ネオジウムを含む誘電体セラミックスの製造方法 | |
| JPH05116943A (ja) | チタン酸バリウム粉末の製造方法 | |
| JPS6325262A (ja) | 高密度bbt系強誘電体セラミツクの製造方法 |